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  • 温かなパンの香りが漂ってくるような物語ですね。特に豆パン。あまり馴染みのないパンですが、作中の皆がおいしいおいしいと食べているのを見ると自分まで想像しつつ食べたくなってきます。
    小屋の以前の住民がどういう形で去ってしまったのかは定かではありませんが、消えてしまった今でも確かな想いや繋がりを感じられます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    文が拙くて申し訳ないですが、たまに目を通していただけると嬉しいです。