第1話への応援コメント
バーのピカピカの一枚板のカウンター、いいですよね。滑らかでつい触りたくなるやつです。精緻な描写に、バーに行きたくなりました。
師匠の教訓が脈々と受け継がれているのがまた粋でいいですね。
バーテンダーもまた、小さな幸せを届ける素敵なお仕事だと思います。
学生時代に住んでるアパートの一階に入ってるバーでバイトしてたことがありますが、最後まで丸氷が綺麗につくれず、いつもジャガイモみたいになってたのは良い思い出(笑)
そして天使様……お化けのエピソードと絡めると、御作のすみれの精様を想い出してしまいました。
作者からの返信
早速のコメント、ありがとうございます。
バーでアルバイトされていたんですね。
だから美味しいもの、よくご存知なんですねー。
住んでるアパートの1階でバイトって、働く方も雇用側もなんて都合の良い・・・!
最高の人材笑
若い時から好きで行っていたバーをイメージして書いたものなんですが、そこは、バーテンさんの弟弟子が育って来たら兄弟子が店を出ると言う伝統?があるお店で。
お客さんに愛されるいいお店です。
まん丸の氷、難しいですよねー。
あれは大変そうでした・・・。
あれは腕が必要ですね。
あと、ホーセーズ・ネック。
たまに思い出したように注文すると、嫌そうでした笑
すみれの精様、思い出してくださってありがとうございます。
日常のちょっとしたところに、不思議な話って結構あるのかもしれないですね。
改めましてコメントありがとうございました。
第1話への応援コメント
先に悪魔の取り分を読んでから来ました。
天使の方は蒸発する分で、悪魔は木に染み込む分。
どちらも洒落た言い方ですね!
それにしても、どっちの作品も飯テロ!プラス美味しそうな酒!
週の初めは余り飲まないようにしてるのですが、ちょっと飲んじゃお!
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今日はお暑かったですからねー、ちょっとしたおつまみと共に、冷たいサッパリ系のお酒・・・美味しいですよねー!
飲みたくなったと言って頂けてとっても嬉しいです。
改めましてありがとうございました。