第56話 レンズ沼への招待状への応援コメント
カミさんが一眼を買ったという職場のとっても偉い方にレンズ沼に気をつけてくださいと言ったようですが、たぶん凄い年収の方だから沼など気にしないで大丈夫な方だった事でしょう
私はちょっとだけこ沼の端に浸かっているかもです
作者からの返信
いぬたぬさん、ありがとうございます。
お仲間ですね~。お互い深みには、足を撮られないようにしませんと、ですね~。
第56話 レンズ沼への招待状への応援コメント
「レンズ沼」って沼の名前かと思いきや、全然違った!
「レンズ沼」、入場料も高そうですね…
作者からの返信
nakamayu7さん
いつもありがとうございます。
カメラ小僧だったころは、とてもひれなかった沼でしたが、今は浅瀬にいそうです。
入場料は思ったより安く、セットで付いてくるのですが、自分の腕を棚に上げてレンズのせいにし始めると沼に入っていくことになります。(⌒∇⌒)
第13話 奇跡の出会い・夏(後編)への応援コメント
今回は、特にすてきなお話でした!
奥様を気遣われるVmarutaXさんと、
VmarutaXさんの趣味を応援してくださる奥様。
お二人の仲睦まじさが伝わってきて、心が温かくなりますね。
セセリチョウは、おめめが大きくてかわいいですよね😻
わたしもこの夏は、たくさんのセセリチョウたちと出会うことができましたよ!
それと、インスタでわたしが最初にいいねさせていただいた写真。
オオスカシバかと思ったら、スキバホウジャクという、別の子だったんですね!
たしかに、黄色みが強いなあと思ってました。
知ったかぶり恥ずかしい😳
それにしても、希少な昆虫が次々出てきて、身近なところにも、大切にしたい場所があることに驚きます!
最後の奥様のお言葉がとても印象的でした!
「にほん橋」、おもしろいですね🤭
次に行ったときは、探してみます!
作者からの返信
単糖類さん
いつもありがとうございます。
セセリさん、一文字もチャバネも可愛いんですよね。
今年は加えてコチャバネとアオバセセリさんにも会えました。
スカシバ系に限らず、微妙な差は自分にはわからないんです。
間違えてること、よくありますんで、悪しからず!
第12話 レンゲショウマと青い閃光(前編)への応援コメント
先日の花畑についてですけど、
ごめんなさい🙏多分お会いできてないと思います。
だって、VmarutaXさん、ルフィみたいなカッコじゃないですか!
さすがに見たら絶対覚えてると思いましたので…
ところで、実は少し前に、ペルセウス座流星群のことを熱く語る方とカクヨムでお話しました。
その時、この作品のことを気に入ってくれそうな気がして、ご紹介しました。
そしたら、こちらの方でもペルセウス座流星群のお話だなんて!
偶然にしては、ちょっと出来すぎな気がしますね🤭
作者からの返信
単糖類さん
ありがとうございます。
そうでしたかぁ。自分はあの大雨の直後だったので、違うグループの方だったかもですね。
そしてそして、自分の作品紹介してくださったなんて、感謝感激雨あられです。
ペルセウス座流星群は毎年、見やすい気候なのとそこそこ見られるので最高ですね!それにしても偶然が重なりますね!前世で何かあったのかも・・・。
第11話 青い影と、宝石の午後(後編)への応援コメント
雨が上がったので、昨日教えていただいた例の花畑を訪ねました!
ブルービーちゃんに会えるかな?
結果は……?
なんと、到着直後に会いに来てくれました🎊
カメラに写すまもなく行ってしまわれたのですが、その美しい姿に感激しました✨️
今回のオオセイボウ。
初めて知りましたが、他にはない、ほんとうにすばらしい青色!
どうしてこんなにも美しい青を身にまとおうと思ったのか。
彼らの表現力には脱帽です!
今回も、すてきなひとときをありがとうございました☺️
作者からの返信
単糖類さん、いつもありがとうございます
おや?もしかして、今日お会いしました?麦わら帽子に赤いTシャツで半ズボンでサンダルの爺さんです。
雨上がりの直後自分もちょっとだけ顔を出しました。
どなたかが「ルリモンが居た」とおっしゃっり、「そこ、飛んでる」と指をさされていたのですが、自分は会えず。自分が来る直前にオオセイボウも来ていたそうで・・・。
PM2:00過ぎに、妻と子供を置いてスクーターで再度行って来ました。
ルリモンハナバチは1頭が5分弱、姿を現すのみ。でしたが、オオセイボウは1時間近く2頭が専属モデルをしてくださいました。
第10話 彼女に会いに(後編)への応援コメント
ブルービー。
VmarutaXさんにとって、長年追いかけてきた特別な存在だったんですね。
こうして何度もカメラに収めようとされる姿を見て、改めて実感いたしました。
でも、よ~くわかりますよ!
ほんとうにきれいな子たちですもんね🐝
ところで、お話にあった花畑、一体どこのことでしょう?
残りわずかな夏休みのうちに、一度訪ねてみたいものです😊
作者からの返信
単糖類さん
いつもありがとうございます。
群馬県にお詳しい、単糖類さんならお判りになると思います。
安中市にある学習の森の近くに有る、『里山の花畑』という場所です。
ブルービーに会えるのも、今月いっぱい。確実なのは来週半ばくらいまでの雨が降っていない時間ならば、30分もすれば1頭は会えると思います。
カメラマンが沢山いると、「来たよ~」とか「あそこにいるよ」と教えてくれることもあります。目が慣れるまでは、黒っぽい蜂を見つけてみてください。
第9話 夏の雫と、ふたつの翅音(後編)への応援コメント
ハチさんのおしっこ🤭
スゴイ瞬間でしたね!
写真でもくっきり写っていてびっくりです💦
アブはイヤですね~
わたしも噛まれて痛い思いした記憶があります😭
その状態で写真に収めるとか、VmarutaXさんの根性にはオドロキです😳
吉祥寺は田園プラザに行く途中、いつも気になるんですけど、まだ行ったことがないんです。
次は絶対行こうと思います😆
作者からの返信
単糖類さん
いつもありがとうございます。
連写で撮影していた中の一枚でした。偶然そんなこともあるんですね。
噛む虻は本当に嫌いです。未だ痒みを残す蚊の方が許せます。
吉祥寺は花寺というだけ会って、シーズンごとの風景を楽しませてくれるのが楽しみです。ただ、拝観料がちょっぴりお高いですけどね。
第8話 熱いぞ、チョウトンボへの応援コメント
インスタの写真もとてもきれいで、エッセイと一緒に楽しませていただきました✨
ハスはいいですよね!
暑い中咲いてる姿が涼やかで、大好きな花です🪷
先日尾瀬を訪れたときは、ヒツジグサたちがぽこぽこと、かわいらしい顔を見せてくれてました🤭
それにたくさんのトンボたち。
オレンジ色のナツアカネかな?
手に乗ったり、頭に乗ったり。
好き放題されてしまいました😅
巨大おたまは見応えありますよね!
昔前橋の嶺公園のため池で、大量のウシガエル?のおたまを見た時、テンション爆上がりしたのを思い出しました🐸
今回も、すばらしいお話でした😊
作者からの返信
単糖類さん、いつもありがとうございます。
Instagramの写真も見ていただけたんですね。文章だけでは伝えきれない虫たちの姿も一緒に楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです。(^-^)ニコ
ハス、いいですよね~。
あれだけ暑い中で咲いているのに、花だけ見ると本当に涼しげで、不思議な魅力があります。
尾瀬のヒツジグサもいいですね!
しかも、たくさんのトンボたちに手や頭まで占領されたとは(笑)
それはもう、単糖類さんがトンボたちの休憩所に認定されてしまったのでは?
(゜▽゜=)ノ彡☆ギャハハ!!
そして嶺公園の巨大オタマ!
あそこならウシガエルのオタマジャクシがいても不思議ではなさそうですね。
第8話の小学生男子ではありませんが、あのサイズのオタマが大量にいたら、大人になった今でも「デケ~!」「すげ~!」ってなりそうです(笑)
尾瀬のヒツジグサにトンボ、嶺公園の巨大オタマ……単糖類さんも、なかなかこちら側の人ですね🤭
今回も読んでいただき、ありがとうございました。
第7話 幸せは、カンパニュラと小さなお尻とへの応援コメント
ブルービーさん!
この前近況ノートで見せていただいた、とってもきれいな子のことですね🐝
VmarutaXさんの今と、1年前のエピソードを読ませていただいているわたしの時間が絶妙にリンクしていて、なんだか不思議な感じがします。
お孫さんを連れて、オハイオからはるばる会いに来てくれる武藤さんの娘さんご家族。
畑仕事に勤しむお母さん。
二人で、たくさんの虫たちが訪れたくなるようなフラワーガーデンを作り上げた、お姉さんと旦那さん。
武藤さんのご家族の温かさ、優しさが伝わってくる、とてもすてきなお話でした。
今回もまた、楽しませていただきました😊
作者からの返信
単糖類さん、読んでいただき、ありがとうございます m(_v_)m
何だかドタバタの週でした。未だに「英語できれば・・・」と思ってしまいますが、かといって勉強もしていませんが。(#^.^#)
お母さんはじめ、未だに皆元気です。
第53話 空振りの午前への応援コメント
本日分、いや日付替わってますから昨日ですね、
妙義山をバックにされた作品拝見致しました、
採用おめでとう御座います!
(^_^)/
作者からの返信
JOY POPさん
ありがとうございます m(_v_)m
かなり丹生のひまわりは、投稿する方が多かったようですが、採用していただけました。(*^-^)ニコ
編集済
第51話 古代蓮が教えてくれたことへの応援コメント
お久しぶりです!
コレに書かれて居られるのは天気予報の前のコーナーでセンターに一輪、左上に暈しの入った一輪のものですかね?
それとも蓮の里の特集のコーナーで出たのでしょうか?
(・・?…
作者からの返信
JOY POPさん、いつもありがとうございます。😊
おっしゃる通り、天気コーナー直前に紹介された写真です。
本名で投稿していますので、画面に出ていた名前が本名なんですよ。(^-^)ニコ
ところで、「カッペが遂に大都市東京を走る?」は、もう更新されないのでしょうか?
もしそうなら、自分も「コンビニで手に入るんですか!、コレ?」に完全移行した方がいいのかな……なんて思ったりしています。
それはそうと、先ほどの地震。
確かご実家の方ですよね?
大丈夫だったのでしょうか。
第6話 雨あがり、蓮と紫陽花と、てんとう虫への応援コメント
今日もおじゃまさせていただきます🙇
モミジの赤ちゃん!
わたしも先日、イチョウの赤ちゃんを見つけました🌱
まだ手乗りサイズで、とってもかわいらしい姿。
いずれ大きくなって、毎年葉を黄色く染めたり、やがて大木になって、くさい銀杏を落とすようになったりするのかなあと思うと、感慨深いものがあります。
益虫も害虫も、人間の尺度で決めたこと。
どちらの虫も、ただ生き残るために生きているんですよね。
蚊に対する「少しの血なら差し上げる」というお気持ちも、よくわかります。
彼女たちが血を吸うのも、卵を産むため。
痒くしたり痕を残したりしないのなら、少しくらいお裾分けするのもやぶさかではないのですけどね。
アオイの花の上を、妖精のように舞うミツバチ……
光景が目に浮かぶようで、とってもすてきな表現でした✨
今回も、読むたびに少し優しくなれるような、温かいお話でした😊
作者からの返信
単糖類さん
読んでくださって、ありがとうございました。
実は先日、井頭公園まで行っちゃいました。
なかなか思うようには取れませんでしたが、いい場所を紹介していただき、ありがとうございます。
今度は寒い時期に、行ってみようかと思っています。
銀杏の赤ちゃんも、かわいいようにもいますね~。
益中、害虫って、確かに尺度がね~。
第23話 マリーゴールドと秋の風の中でへの応援コメント
残念ながら令和の現在では、虫やケモノ、生き物類が苦手な人が多いですね。
弟が中学生の頃、一緒に竹之高地に行った際、カブトムシを捕まえたので弟のTシャツに付けたら泣きました。
さらに成人した後に弟一家と海に行った際、磯でヤドカリを捕まえたので見せたら、弟の嫁は逃げました。
日本は今でも豊かな自然に恵まれ、多くの先進国の中でも都市と緑地、景勝地の山川が近くにある素晴らしい国だと思います。
あいつらは何が楽しくて生きてるんだろ?
作者からの返信
源さん、読んでくださって、ありがとうございました m(_v_)m
その日本古来の種族も脅かされてきていて、少し悲しくなってきています。
まだ、群馬~~帝国は自然が豊富ですけど、外来種も目立って来てます。
第50話 まだまだ素人への応援コメント
白い300超えレンズ…
明るいんですけどね…
アレは高いですよね…
(´-`).。oO
作者からの返信
JOY POPさん
いつもありがとうございます。
仰る通り、高いんですよ。バイクが買えるくらいの金額、いや最近はバイクも高いですから買えませんけど。(#^.^#)
第5話 草津と六合、コマクサを追ってへの応援コメント
今回も、すてきなエピソードをありがとうございます!
わたしも今日は、近くの公園を訪ねました。
この公園には、温室と高山植物園が併設されているんです。
温室でほてった体を冷やしながら進むと、一等地を当然のように支配する「高山の女王」、コマクサさんの姿が。
写真を撮らせてもらい、ほくほく顔で帰ってからこのエピソードを読ませていただいたら、こちらにもコマクサが登場していて、びっくりしました!
わたしの方は、コマクサの向かい側に、白いシャスターデージーが咲いていました。
ぴんと花びらを張る子も、くせっ毛の子もいて、どちらにも違った良さがありました。
投稿された時期にほぼ一年の時間差があるとはいえ、ちょうど同じ季節を巡っているからこその、こうした偶然の一致は楽しいですね。
しべを抱え込んでいるツチバチも気になって、インスタにお邪魔しました。
本当に抱き枕のように抱えていて、かわいかったです☺️
最後の「季節と話をしたような一日」という言葉が、心に残りました。
わたしも、これからそんな気持ちを持ち続けていきたいと思います。
またお邪魔させていただきます!
作者からの返信
単糖類さん。今回も読んでくださり、ありがとうございます。
なんと今日、中之条花楽の里~草津と、コマクサのダブルヘッダーしてきたところで、こちらも大変驚いています。
編集済
第49話 ホワイトレースのデートスポットへの応援コメント
内容と関係ないコメントですいません。今回は空改行がない書き方になっているのが気になりましたが、何かありました? 前からこんな書き方だっけと気になってちょっと遡ってみたら第47話の最後にそれに関係がありそうな文章を発見。この部分って最初からありましたっけ? 私が気づかなかったのかな… で、その第47話の最後の数行の意味がよく分からず、今回の空行なしとの関係があるのかどうかも気になります。内容と関係なくて、ほんっとすいません…
作者からの返信
nakamayu7さん、いつもありがとうございます。
内容と関係ないコメントでも大歓迎です😊
よく気付かれましたね。
実はWordやPCのメモ帳で書いているのですが、執筆中は最初から最後まで空行を入れずに書いているんです。
その後、自分なりに文章を入れ替えたり推敲を重ねて、最後にカクヨムへ投稿する時に読み返しながら空行を入れています。
ただ、慌てて投稿した時などは、うっかり入れ忘れてしまうこともあります(笑)。
最初の頃は段落の下げ方や空行の入れ方も色々悩んだのですが、今でも「これが正解」というのは正直よく分かっていません。
なので、その時々で少しずつ試行錯誤している最中です。
第4話 紫陽花の寺と、舞う光を待つへの応援コメント
ほぼほぼ1年の時差で見させていただいてます😊
清水寺のアジサイ、懐かしいです!
でも、あの石段を登りながらだと、楽しむのは大変です💦
観音山の直登コースですもんね。
ホタルは小さい頃、月夜野で初めて見ました!
幻想的で、子ども心に感動したのを覚えてます✨
作者からの返信
単糖類さん、今回も読んでくださり、ありがとうございます!
清水寺の石段、懐かしいと言っていただけて嬉しいです。
そうなんです、アジサイは綺麗なのですが、あの石段がなかなかの強敵なんですよね(笑)。
若い頃は、あの石段を登って白衣観音まで行き、戻ってきてからもう一度清水寺の石段を登り下りして、そのまま会社へ向かっていました。
今では、とてもそんな元気はありません(笑)。
そして、月夜野のホタルが最初の思い出とは、なんだか嬉しくなりました。
実は自分、月夜野生まれなんです。
自分が初めて見たホタルも、月夜野でした。
もちろん、単糖類さんとは時代が違うと思いますが(笑)、同じ場所のホタルが思い出というだけで、なんだか親近感が湧いてしまいました。
今回も素敵なコメントをありがとうございました!
第3話 白く舞うものを探してへの応援コメント
今日も読ませていただきました!
わたしも今年初めて、つつじが岡公園を訪ねました。
ツツジはほとんど終わりに近かったのですが、鯉のぼりを見たり、渡し船に乗ったりして楽しみました☺️
そういえば、船に揺られている間、コサギたちに見られていたような気がします。
アオサギ、かっこいいですよね!
今日は雨上がりにゴイサギに会いたくなって出かけたのですが、残念ながら見つかりませんでした……。
何気なく歩いているときほど、ずんぐりむっくりした愛嬌たっぷりの姿を見せてくれるのに。
代わりに出会えたのは、大きなアオサギ
それと、雨粒に濡れるネムノキの紅い花。
本命には会えなかったけれど、今日はこれで良しとします。
写真でも、こんなふうに日々の小さな発見を残せるようになりたいなと思いました。
今回も、外へ出て何かを探したくなる素敵なお話でした。
作者からの返信
単糖類さん、今回も読んでくださり、ありがとうございます!
つつじが岡公園にも行かれたのですね。鯉のぼりや渡し船、季節を満喫された様子が伝わってきました。
鳥もお詳しいのですね~。自分はサギの仲間くらいしか分からず、ゴイサギまで見分けられるなんてすごいです。
今の時期は、ネムノキも見頃ですね。実は妻がネムノキが大好きで、数年前までは我が家にも植えてありました。ところが、あまりにも巨木になってしまい、ご近所のことも考えて根元から切ることに……。それでも毎年切り株から新芽を伸ばしてくる、その生命力には今でも驚かされます。
「本命には会えなかったけれど、今日はこれで良しとします。」
その一文、とても素敵でした。虫撮りもまさにそんな日ばかりです(笑)。狙った被写体には会えなくても、思いがけない出会いがあるから、ついまた出掛けたくなってしまいます。
これからも、お互いに小さな発見を楽しみながら歩いていきましょう。
第2話 ミツバチじゃないよ、ハナアブだよへの応援コメント
アサギマダラのシーン、飛び立つ瞬間の静かな緊張感が伝わりますね。
文字を読んでるようで、写真を見ているような不思議な感覚。
思わずウルッとしてしまいました😹
インスタ見させてもらいました。
かわいらしいオオスカシバの写真にいいねさせてもらいました!
作者からの返信
単糖類さん
読んでくださり、ありがとうございます!
春渡りのアサギマダラに出会えたあの瞬間は、自分でも胸の高鳴りを抑えられませんでした。
その情景が伝わり、「文字を読んでいるようで写真を見ているよう」と感じていただけたなんて、これ以上ない褒め言葉です。本当に嬉しいです。
そして、インスタまで見に来てくださり、ありがとうございました。
オオスカシバにも「いいね」をいただき、とても励みになります。
これからも、虫たちとの小さな出会いを、自分らしい言葉で綴っていきたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 グリちゃんと春の匂いへの応援コメント
はじめまして! 単糖類と申します!
わたしはバイクやカメラのことは全然わからないですけど、病気のご友人のために写真を投稿するのが、暖かくていいなと思いました(語彙力なくてスイマセン🙏)
花と昆虫、いいですよね!
蜜や花粉をせっせと集めるミツバチがかわいくて、ついナデナデしてしまうので、ハチたちには申し訳ないなと思ってます。
クリの花やソバの花は、匂いはひどいのに、ハチミツはおいしいから不思議ですね。
作者からの返信
単糖類さん、はじめまして!
温かいコメントをありがとうございます。
友人のことに触れていただけて、とても嬉しかったです。写真が少しでも励みになれば……そんな思いで始めたことなので、その気持ちを汲み取っていただけたことが何より励みになりました。
ちなみに友人は大動脈解離でしたが、今では元気に生活しています。あの頃は写真を届けることしかできませんでしたが、今では一緒に笑って話ができるまでになりました。
そして、ハチをなでなでとは(笑)
ハチたちからすると「仕事中なんだけど~!」と言われそうですが、その気持ち、なんだか分かります。
クリの花やソバの花は、確かに香りは独特ですよね。でも、そこからあんなに美味しいハチミツができるのは本当に不思議です。
これからものんびり虫撮りを続けていきますので、お時間のあるときにまた遊びに来ていただけたら嬉しいです。
第44話 もう終わりですか?への応援コメント
関西でも「くまんばち」って言います。少なくとも私はそう言います。インスタ拝見しました。丸っこい体に小さな羽で飛ぶマルハナバチやミツバチ、こうして写真で飛んでいるとこ見ると可愛いですね。昨日、アシナガバチと思われる蜂が軒下に巣を作っているのを発見し、ほうきを持って突撃!一撃で叩き落すや玄関から屋内に飛びこみました。まだ小さかったから幼虫は産んでなかったかと思いますが… やっぱり巣はやばいです!
作者からの返信
nakamayu7さん、いつもありがとうございます。
関西でも関東でも「クマンバチ」なら、もうそれが標準語で良さそうですね。(#^.^#)
マルハナバチやミツバチは、こうして飛んでいる瞬間を撮ると本当に可愛いんですよね。
アシナガバチは基本的には大人しいのですが、巣に危険が及ぶと攻撃してくるので要注意です。
わが家も毎年一回くらいは格闘しています。
虫好きの方からすると「可哀そう」と言われることもありますが、玄関先や軒下ではやはり危険ですものね。
仕方ないと思います。(^^;)
第43話 何の蜂でも良かったへの応援コメント
自分が余命宣告される側の立場になったらって考えると、私だったら平静を装って友人と会えるかどうか、甚だ疑問、いやたぶん無理だと思います。このご友人はきっと心が強い人なんだろうって思います。それでもやはり平静でいることは難しかったのですね… いずれは誰もが辿る道だって頭では分かっていても、自分には永遠にそんなことは起こらないって心のどこかでは考えている自分がいます。
作者からの返信
nakamayu7さん いつもありがとうございます。
余命宣告された友人の見舞いに行くのは、実はこれで2度目です。
不思議なことに、2人ともとても気丈に振る舞っていました。
もちろん内心は分かりませんし、人前では強がっていた部分もあったのかもしれません。それでも少なくとも私の前では、思っていた以上に普段通りに接してくれました。
30代、40代の頃の私は、死を迎えることへの恐怖ばかりが先に立って、あまり考えることもできませんでした。
ところが還暦を過ぎた今は、その恐怖が少し薄らいできたような気がしています。
それが年齢を重ねたからなのか、それとも人間の脳がそういうふうに出来ているのかは分かりません。
ただ、いずれ誰にでも訪れるものだと、以前よりは自然に受け止められるようになった気がしています。
第42話 終わる庭、始まる庭 〈後編〉への応援コメント
病院にそんな素敵な場所があると雰囲気が変わりますよね。やっぱり病院とか介護施設とかって明るいイメージを持ちずらいし。そういう動きが広がればいいなあって思います。でも手入れが大変そうだしお金もかかるだろうから難しいかもですね…
作者からの返信
nakamayu7さん、いつもありがとうございます。
確かに病院や介護施設というと、どうしても明るいイメージは持ちづらいかもしれませんね。
この病院は特に精神科が中心ということもあって、より明るい雰囲気づくりを意識されているのかもしれません。
自分は仕事柄、高齢者施設や障害者施設へ伺うことが多いのですが、どこも利用される方が少しでも気持ちよく過ごせるように、中庭や庭園、食堂や廊下など、それぞれ工夫されているのを感じます。
ただ、外部の方まで自由に利用できる場所は意外と少ないんですよね。
その点、この病院は素敵な庭園を一般の方にも開放されていて、「花を見に来る」というきっかけで地域とのつながりも作られているように感じました。
自分も今回初めて訪れましたが、とても印象に残る場所でした。
第42話 終わる庭、始まる庭〈前編〉への応援コメント
インスタ拝見しました。私は虫にも花にも疎いのですが写真を拝見するといつも素直にきれいって思います。虫自体もあんまり好きじゃないですが、特に飛んでいる瞬間の絵を見ると、きれいだなあって思ってしまうので不思議です。ホームページを見ますと5月21日で閉園しましたって掲載されていました。こんな美しい場所が閉園してしまうのって凄く残念ですね…
作者からの返信
nakamayu7さん、いつもありがとうございます。
虫って苦手な方、多いと思います。自分の周りにもあまり好きな人は居ません。それでも飛んでいる姿には躍動感があって、何とも言い難い機能美のようなものがあるのではないかと思っています。
自分も最初は花ばかり撮っていましたが、気付けば蜂やハナアブが飛び立つ瞬間を追い掛けるようになっていました。不思議なものですね。
そしてシャクヤク園の閉園は本当に残念です。毎年のように通っていた場所だけに寂しさもありますが、群馬県内にはまだまだ知らない花の園が沢山あるようです。
最近は「次はどんな場所に出会えるだろう」と、新しい場所を開拓するのも楽しみになっています。
後編は、そんな今年新たに見つけた場所のお話です。
編集済
第41話 ポピー園の小さな住人たちへの応援コメント
この時画像はもう放映されたのですか?
放映されたとすれば見れなかった時の放送ですかね…
作者からの返信
JOY POPさん。いつもありがとうございます。
無事、放送されました。一週間はNHKオンデマンドで見られていましたが・・・。
あっ、あと本名で出ています。vmarutaxでは出ていません。(^-^)ニコ
第40話 あの葉陰のどこかにへの応援コメント
家のデコポン木にもアゲハがよく来ます。
其れより眼を離すとあしなが蜂の巣が…。
スズメ蜂もよく来るんでコレから秋までが戦いになります…。
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
我が家も油断するとアシナガやってきます。
先日は外に出してあった、植木鉢の中に!
妻は毎年格闘してます。
第40話 あの葉陰のどこかにへの応援コメント
アゲハの幼虫、私ならポイですね。m(__)m… ちなみに蝶の数え方って正式には「頭」なんですね。初めて知りました。
作者からの返信
nakamayu7さん いつもありがとうございます m(_v_)m
ポイも有りだと思いますよ。
植えたばかりの苗木だと、柔らかい新芽ばかり食べられて、枝だけみたいにされてしまった事も有りますからね。
以前お話した、トゲだらけの花柚子の木も、最初の頃は3年くらい丸裸状態でした。
それからです。
我が家とアゲハとの格闘が始まったのは(笑)
ちなみに、アゲハの数え方は「匹」で大丈夫みたいですよ。
「頭」と数えるのは昆虫学的な表現だったり、ミツバチのように人に恩恵をもたらす昆虫をそう呼ぶ場合もある、なんて話を聞いたことがあります。
編集済
第18話 花と峠と、ダリアの園で(後編)への応援コメント
赤と黒
岩崎良美も
歌ってた
げん😃
※あ〜あかとくろーみたーいな〜あ〜こいをしてーぇいーます〜〜
「黒いアゲハ蝶」って、何か昭和のムード歌謡の曲名みたいだなぁ…
第18話 花と峠と、ダリアの園で(前編)への応援コメント
実は私、川西ダリア園に行ったことがあります。
昔妻が花が好きだったのと、私は山形県寒河江に毎年サクランボ狩りに行くので。
川西町はそのサクランボ狩りルートの途中にあるんですよ。…ほんとにのどかな田園里山環境のところです。
そのダリア園で、妻がダリアの花に顔を近づけたら、花株の下からヤマカガシがニョロンと出て来て、妻が悲鳴とともに跳び上がったことをよく覚えています。
あの時の跳躍力は凄かった!
話変わって、知識をむやみに披露すべきかどうかってことですが、それねぇ、他人が間違って認識しそうな時すご〜くムズムズしますよねぇ。
…披露しちゃって良いんじゃないかなぁ。
さらに話は変わりますが、拙作「怪獣少女 甲斐路優」の中で、主人公が上野から宇都宮まで列車移動するシーンにて、どうしても鉄道好きな私は、細かく描写しちゃいました。
「E233系快速列車の2階建てグリーン席にて甲斐路優は上野駅で買い込んだ駅弁を頬張りながら…」
などと書いたら読者コメントで、この部分はストーリーと特に関係ないので、「甲斐路優は宇都宮へ列車で向かった」くらいで良いのでは?などと指摘されました。
もちろん私は、この部分は私が書きたいから書いてるので、無駄と思うなら読み飛ばすなり読むのをやめるなり、読者のご自由にどうぞ、と開き直りました。
作品は、筆者の「好き」が詰まっているものですからね。
それにケチつけるなら読まんでけっこうだと思っております。
では。
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
寒河江のサクランボ狩り、一度だけ行ったことがあります。毎年行かれているなんて羨ましいです。その上、日本一の川西ダリア園まで行かれているとは……。自分もいつか行ってみたい場所です。
しかし、ダリアの下からヤマカガシは凄いですね。奥様の跳躍力、容易に想像できました。あれは悲鳴も出ますよね。
知識を披露する件、確かにムズムズするんですよねぇ。でも、源さんの仰る通り、「好き」が詰まっているからこそ書きたくなる部分ってありますよね。
E233系グリーン車の描写、自分はむしろ好きです。そういう“筆者の好き”が見える部分って、作品の空気になる気がしています。
第37話 水仙の葉の先にへの応援コメント
植物の潔さ、強さ、見習いたいって思うことあります。動物って動けるがゆえにじたばたしてばっかりで嫌になることあります。
作者からの返信
nakamayu7さん、いつもありがとうございます。
本当にそうですよね。動けない植物ですが、あんな柔らかそうな葉っぱが、ガサガサになった古い葉を貫通して伸びている姿には驚きました。
現場では、つい古い葉っぱを取り除いてやろうかとも思ったのですが、これも自然の摂理なのだろうと、そのままにして帰ってきました。
第17話 白鷺と黒い翅への応援コメント
カラスアゲハにオニヤンマ……昔竹之高地では普通にたくさん見てた虫たちですね。
川場は超人気の道の駅があるところですね。
以前美味しいおにぎり屋さんでおにぎり買って食べました。
沼田〜川場ラインは果樹園も多いので、サクランボ狩りにも行きました。私はフルーツの中ではサクランボが一番好きなんで。
私の居る千葉県東葛エリアはまだ一部水郷地区が残っていて稲作農家もあります。
水田には白鷺も多く見られますが、最近ふと、あの白鷺たちの巣はどこにあるのか?
という疑問を持つようになりました。
身近な鳥だけど今まであんまり考えたことなかったシリーズだなぁ…!
では。
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
源さんが竹之高地に居た頃の風景が、何だか目に浮かぶようです。
ぜひ、文章の中でも虫撮りしながら遊んでください(笑)
確かに白鷺の巣って、どこなんでしょうね?
川の中で、寒い朝からじっと立っていたりする姿はよく見かけますが、そう言われると巣は見た記憶がありません。
身近すぎて、逆に知らない事って結構ありますよね
編集済
第36話 出会いと別れのあいだでへの応援コメント
マイマイカブリ、日本の固有種なんですね。
ゴキブリと目が合った!って言う人、よくいますけど(私はないけど)、そんな感じでしょうか?
作者からの返信
まさにそんな一瞬でした。
体長7cm位でしょうか?あれがてんとう虫ならば、恐らくひき逃げ犯だったと思います。
第35話 ぶちゃっ、という一撃への応援コメント
あ、危ねぇ……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
本当にヒヤッとしました……。
高速道路だと逃げ場がないので余計に怖いですね。
一般道でも似たようなことがあって、その時の話は「バイクのある日常」第33話に書いています。
第34話 藤と蜂と、それぞれの好みへの応援コメント
蜂の種類によって花の好みが違うんですね。今回の花は本家のミツバチのお好みに合わなかったのかな。もしかしたら蜂にも縄張りがあるんでしょうか。クマバチに追い払われた?
作者からの返信
nakamayu7さん、いつもありがとうございます。
なるほど、縄張りという見方も面白いですね。クマバチは縄張りを持つみたいですが、どうやら他の蜂を追い払うというより、花の相性や時期で棲み分けていることが多いようです。今回はちょうどクマバチ向きだったのかもしれませんね。
編集済
第34話 藤と蜂と、それぞれの好みへの応援コメント
どんなときでも、自分と趣味の合う人とバッタリ出くわしたときほど嬉しいことはないのです。
そう言えば、クマバチって実際のサイズよりやたら大きく見える気がしますよね。
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
仰る通り、同じ趣味の人は、場所が違ってもつい声をかけたくなりますね。
クマバチですが、子どもの頃はクマンバチと呼んでいて、あの大きさと羽音にビビって逃げていました。
第15話 涼を求めてへの応援コメント
羽生は私の松戸市の自宅から群馬新潟方面に向かう途中にあり、大型イオンモールや温泉(極楽湯羽生店)もあるのでよく行く街です。
羽生水族館も行ったことがあります。
埼玉県群馬県の都市部は夏はやたら暑いですよね。
水族館などの屋内施設に逃げ込むのは良い考えだなぁ。
話は変わりますが、一般的に「蝶」は好意的に見られるイメージがありますが、「蛾」は何か邪悪なイメージですね。
ステルス戦闘機型の蛾は何か攻撃して来そうで怖そうだなぁ確かに。
では。
第33話 蜂さんと気づいた君への応援コメント
大阪や京都ではもう八重桜も終わり、ツツジが咲き誇っています。
文章と合わせてインスタを拝見しました。桜の古木、見事ですね。こちらの桜の名所は千本桜のように数で勝負ってところがあるので、1本立ちの古木の孤高の姿には、見入ってしまう迫力を感じます。
作者からの返信
nakamayu7さん、いつもありがとうございます。
こちらもツツジから藤の季節へと移りつつあります。
群馬でも赤城千本桜が有名ですが、どうしても花見というより渋滞と“人見”になってしまい、つい躊躇してしまいます。
やはり一本立ちの桜のあの佇まいは、いいものですよね。
自分も人の少ない場所を探して、のんびりと花見をするのが好きです。
第33話 蜂さんと気づいた君への応援コメント
手を出さねば大丈夫と言うけれど、それはそれとしてハチは怖いものです……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
怖いのは確かですよね。刺されれば痛いですし、アナフィラキシーの心配もありますし。
実際、自分も昔、体に止まった蜂を反射的に払ってしまって刺されたことがあります。
つい動いてしまうんですよね。
ただ、こちらが何もしなければ意外と何もしてこないことも多くて、距離の取り方次第なのかなとも感じています。
先日もスズメバチに威嚇されましたが、じっとしていたらそれ以上は来ませんでした。
第32話 グリちゃんのいない、新しい春への応援コメント
花と虫は結構近い関係にあるのです。
元々、花自体昆虫に花粉を手伝わせる為に進化したものらしいのです……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
上手に進化したもんですよね~。
虫撮りにも、花はやっぱり欠かせません。
編集済
第32話 グリちゃんのいない、新しい春への応援コメント
去年まではどこかしらに桜を見に出掛けたのですが、今年は何処にも行けず仕舞い。
国体通り沿いや前橋公園の桜を作業車の車窓から観て終りましたね…。
でも前橋中を走り廻るし、大学含めて色々な学校に出入しましたから彼方此方で昼飯兼ねて花見出来たから良しとしましょう!
(^◇^)
作者からの返信
JOY POPさん、応援コメントありがとうございます。
仕事しながらの花見も、なかなかゆっくりとはいきませんよね。
それでも車窓からでも、あちこちで桜を感じられるのは、この季節ならではだと思います。
自分も今年は桜とのコラボ撮影は少なめでしたが、それでも何枚かは撮ることができました。
そんな春でした。
第31話 余裕のあるレンズ、余裕のない自分への応援コメント
写ルンです。懐かしい響きですねぇ。
何故か、小学校の修学旅行のカメラはそれだったなぁ……。
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
写ルンです、先日ホームセンターで見かけて、思わず手に取ってしまいました。
友人のカメラ屋いわく、「また再燃しているらしくて、たまに現像の依頼が来る」とのことでした。
第31話 余裕のあるレンズ、余裕のない自分への応援コメント
いまだインスタをやっていないのですがそろそろ考えようかなと思いはじめています。
私のお散歩の相棒はフジのミラーレスにタムロンの18−300のズームをつけています。高校生の時に初めて手にした一眼がペンタックスでその後ニコンからフジへと流れてきました。今は亡き叔父がフジのレンズ設計者だったらしいのですがあまり話を聞く機会がなかったのが悔やまれます。
作者からの返信
いぬたぬさん、いつもありがとうございます。
自分もミラーレス仲間です。中学の時に親父にCanonを渡されなかったら、違うメーカーに行っていたかもしれません。
18-300のズームはいいですね。1本で広角から望遠までほぼ賄えるのは魅力的だと思います。自分もRF24-240は便利でよく使っています。
今になって「あの話を聞いておけば」と思うこと、自分もたくさんあります。フジのレンズ設計者だったなんて、すごい方ですね。自分もぜひお話を伺ってみたかったくらいです。
インスタは、自分の中では作品の発表の場であり、ちょっとしたアピールの場でもある、という感じでしょうか。カクヨムの“映像版”のような使い方をしています。
ただ、怪しいフォローや申請も多いので、そのあたりは少し困りものでもありますね。
第31話 余裕のあるレンズ、余裕のない自分への応援コメント
久し振りに写ルンですの名を聞いて思い出した事が有ります。
写真家の立木先生が海外に出られると、45Lのゴミ袋にいっぱいに詰められた写ルンですをラボに持ち込まれてました。
35のリバーサルフィルムは手荷物検査のX線で感光するのを嫌がられ厳重に対策用の袋に入れられてましたけど。
(。ŏ﹏ŏ)ウーン
随分昔の事ですけどね…
(*^_^*)
作者からの返信
JOY POPさん、いつもありがとうございます。
写ルンです、またブームらしいですね。ネガフィルムから現像した写真がエモく感じるのだとか。
立木先生、実は自分の本名のファーストネームが似ているので、ちょっと気になる存在なんです。
あんな素晴らしい写真は到底撮れませんけどね。
第13話 奇跡の出会い・夏(後編)への応援コメント
虫マニアではない私ですが、このコラムは虫への熱意が文にあふれていて楽しく拝読してます。
奥様がなかなか理解ある人で羨ましい。
私が子供の頃は松戸市もかなり田舎で、市街を外れると北側は田んぼばかりの水郷地帯が広がっていました。
用水路にはメダカやクチボソ(タモロコ)フナにドジョウにタナゴなどいっぱいいました。
水たまりにはヒメゲンゴロウなどいて捕まえて遊びました。
現在は地域の景観も変わり全く見ないですね。
あの生き物たちを今の子供たちやその親たちも全く知らない訳で、屋内でゲームして自然の生き物に触れず知らず楽しまずに人生おくって行くのを哀れに思います。
やっぱり仮想世界よりも興味興奮感動は何つったって生だぜ!
作者からの返信
源さん、コメントありがとうございます。
自分らのガキの頃は、周り中自然環境学習みたいなもんでしたよね。
高崎はしないでも、わずかですが未だにそんな環境がかすかに残っています。
源さんも、色々虫取りで遊んだ口ですよね。
特に夏ともなれば、竹之高地で虫と共に過ごしていたのではないでしょうか。
今の子供たちの親たちは既にTVゲーム世代。
その楽しみも解りますが、虫に噛まれて、蝉にションベン掛けられた思い出が得られない子供たちが、少し不憫にも感じてしまいますよね。
やっぱり仮想ではなく、興味や興奮、感動は何つったって“生”ですよね。
第30話 レンズ越しの「好きです ぐんま」(後編)への応援コメント
まさかの、大発見……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
まさかの大発見と自分では思ったのですが、
ここで生きているって証明できないと、大発見とは言えないそうで…。
やっぱり研究者さんは、努力の積み重ねで発見に至るのだと、つくづく思いました。
第30話 レンズ越しの「好きです ぐんま」への応援コメント
有名人になると、ちょっと誇らしくなるものです……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
有名人なんて程ではありませんが、こうして反応をいただけるのは嬉しいものですね。
いつか、昆虫写真家なんて呼ばれるくらいになれたら、嬉しいでしゅね。
第29話 星を灯す人たちへの応援コメント
家の近くに、プラネタリウムがない悲しみ……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
それはちょっと寂しいですね……。
滋賀県のプラネタリウムは確か6か所くらいでしたっけ?
プラネタリウムって、不思議なもので、
小さなドームでも、大きなドームでも、それぞれに良さがあって楽しめるんですよね。
近くになくても、どこかへ出かけた時にふらっと立ち寄るのも、また良いものですよ。
第28話 冬の蝶を追ってへの応援コメント
昆虫館、行きたいなぁ……。
次に東京行った時は、また多摩にでも行くとしますか。
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
滋賀にお住まいでしたよね?こちらからすると、箕面公園昆虫館や伊丹市昆虫館が近くて羨ましい限りです。
そういえば、橿原市昆虫館でも、同じように蝶が舞う温室展示が見られるようですよ。
米原には“日本一”とも言われるビートルランドもありますし、関西は本当に恵まれていますね。
さらに4月21日からは、橿原市昆虫館で47都道府県のチョウの企画展もあるそうで……。自分も行ってみたいのですが、さすがに距離があってなかなか難しいですね。
第27話 ぐんまフラワーパーク+の秋を歩くへの応援コメント
スズメバチといいアリといい、『個体ではなく種を存続させる』という感じに最適化されてる気がするのです。
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
素晴らしい発想ですね。確かに“個”ではなく“種”として最適化されている存在なのだと感じます。
昆虫こそ、進化の中で極限まで無駄をそぎ落とした、完成された形なのではないかと、よく思います。
第26話 虫のいない朝、紅葉(こうよう)を撮るへの応援コメント
ちゃんとコートは羽織らないと、冬は地獄ですよね……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
バイク移動はなおさらですね。風を受け続けるので、油断すると一気に体温を持っていかれます。
この時期は装備が命だなと、改めて感じました。
第25話 グリちゃんと晩秋の丘への応援コメント
冬になると、虫達は影も形もなく消え去るものですよね。どこへ行ったんでしょう……?
少なくとも、うちのオオクワガタ達は土の中に潜るようですが……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
多くの昆虫は単年で、その姿を消してしまいますが、
イトトンボやタテハの仲間のように、成虫のまま冬を越すものもいますよね。
それでも冬の間はほとんど姿を見せず、
どこでどうしているのか、つい考えてしまいます。
星の寿命に比べれば、人の一生はあまりにも短く、
昆虫たちはさらにその中の一瞬を生きている存在。
そう思うと、今こうして目の前にいる姿を、
しっかり見ておきたいと思ってしまいます。
第24話 レモン彗星、見えぬ夜空にへの応援コメント
星を見るには、人の命は短すぎる……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
星のスケールに比べると、本当に人の命は短いですね。
とはいえ、千年後ならまだワンチャンあるかもしれません。
レモン彗星まで、生き延びましょうか。
編集済
第23話 マリーゴールドと秋の風の中でへの応援コメント
ひっくり返ってた娘、産卵できてたら良いなぁ……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
きっと立派な赤ちゃんを産んでいると信じています。
ぐんまフラワーパークの周りは、土の部分も多いので、どこかで無事に産卵できているといいですね。
自分は園外の木にたからせるところまでしかできませんでしたが、きっと立派な鋸(のこ)をたくさん産んでいるはずです。(希望)
第22話 秋の参道と、ホトトギスとへの応援コメント
スズメガ、懐かしいですねぇ。昔、セスジスズメを友達と育てた記憶が蘇るのです
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
セスジスズメを育てていたなんて、凄いですね。
あの幼虫、見た目はなかなかインパクトがありますが、育ててみたら…きっと立派でかっこいいスズメガになったのでしょうね。
自分はまだ育てたことはありませんが、あの横断していた幼虫も、無事に羽化できたのかな…なんて、つい考えてしまいました。
第21話 秋の庭に、命のアートを探してへの応援コメント
動物園で熊を見て思ったのは、あんな大怪獣には出くわしたくないということなのです……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
未だ野生のクマには出会ったことがありませんが、「怪獣」という表現、まさに!という感じですね~。
あれが目の前に現れたらと思うと……やっぱり怖いです。
第20話 秋の蝶こそ物悲しいへの応援コメント
ボロボロの虫を見かけると、寿命まで生き延びてきたんだなーって感じるものがあります
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
本当にそうですよね。時には、目が潤むほどの姿に出会うこともあります。
それもまた自然の摂理なのだと分かっていても、つい「がんばれ」と声をかけたくなってしまいます。
自分自身が、そういう年齢になってきたからかもしれません。
第19話 曼珠沙華と秋の匂いへの応援コメント
昆虫は、本当に気まぐれなのです……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
本当に気まぐれですよね。こちらの都合などお構いなしで現れて、そしていなくなる……それがまた魅力でもありますね。
いつか曼珠沙華とアゲハの美しきコラボ、撮ってみたいものです。
特別回 奇跡の出会い・夏(スピンオフ)──スクープ蜂への応援コメント
その内、コーカスオオカブトもこの日本に定着する日が来るのでしょうか……?
第18話 花と峠と、ダリアの園で(後編)への応援コメント
名は分からずとも、美しい事だけは確か……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
まさにお名前そのものの回になりましたね。
確かに、名前が分からなくても美しいことに変わりはありません。
黒を基調に青く輝くものもいれば、ナミアゲハやキアゲハのような鮮やかな黄色もまた美しい。
あの大きな翅でゆったりと舞う姿は、チョウの中でもどこか女王のような風格があって――まさに“美”そのものですね。
第18話 花と峠と、ダリアの園で(前編)への応援コメント
聞こえなかったふりをして、撮影に集中。そもそも、自分もヒョウモン系の区別は難しくて、帰宅後に映像を見直して初めて判別することが多い。
↑どういう訳か、滅茶苦茶似てる虫っていますよね……
ほらっ、お前のことだぞ。コクワガタ&ヒラタクワガタ……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん
今気が付きました。コメントありがとうございました m(_v_)m
クワガタの女の子に至っては、皆目区別がつきません。(#^.^#)
第17話 白鷺と黒い翅への応援コメント
オニヤンマって、意外と山奥にいかないと見れないのがちょっと寂しい……?
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
確かに、群馬という田舎にいても、高崎や前橋の街中では見かけませんね。
でも10kmも走ればすぐ山なので、その気になれば会いに行ける距離ではあるのですが……。
とはいえ、最近はヤンマ系もめっきり見かけなくなった気がします。
そう思うと、少し寂しいですよね。
第16話 皆既月食の夜への応援コメント
疲れるけど、楽しそう……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
ある意味、楽しいんですよね。
撮らねばと思うと厳しいですが、撮らなくても誰にも怒られないのに撮るから、楽しいのかもしれませんね。
第15話 涼を求めてへの応援コメント
水生昆虫、今じゃヤゴ以外は本当に見かけないのです。ゲンゴロウやタガメはまだしも、アメンボやミズカマキリでさえ見かけないのです。なんなら、水族館でさえゲンゴロウやタガメはなかなかお目にかかれない……
作者からの返信
アゲハチョウさん
まとめて読んでくださった上に、コメントまでいただき、本当にありがとうございます。
水生昆虫、本当に見かけなくなりましたよね。
自分も子供の頃は、防災用の池やちょっとした水場で普通に捕まえていた記憶がありますが、
今ではそういった場所自体が減ってしまって、なかなか出会えなくなりました。
そう考えると、やはり少し寂しいものがありますね。
そして、他の回にもコメントをいただいているようですね。
あとでじっくり読み返させていただきます。
今からとても楽しみで、ワクワクしています。
第14話 赤い月に誓う夜への応援コメント
自然は気まぐれ。天気も天体ショーも、たまに変なタイミングで来るのが、何とも腹立たしくも愛おしいものです……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
本当にその通りで、こちらの都合なんてお構いなしですからね~。
でも、それも含めて自然なんですよね。
第13話 奇跡の出会い・夏(後編)への応援コメント
セセリチョウ、質素な可愛らしさがあると思うのです
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
地味ではあるんですが、あのクリっとした目がたまらなく可愛いですよね。
ついアップで撮りたくなってしまいます。
とはいえ、自分はセセリの種類が全く覚えられず、
毎回「これイチモンジ?」と思いながら撮っています(笑)
第13話 奇跡の出会い・夏(前編)への応援コメント
ニホントカゲ、最後に野生で見たのはもう10年前。あのサファイアの尻尾が恋しい……
第12話 レンゲショウマと青い閃光(後編)への応援コメント
花より団子、
星より蜂……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
星も蜂も……ついつい欲張ってしまって、
二兎を追うもの一兎も得ず、でしょうかね。
でも、どちらも好きなので、懲りずに追いかけてしまいそうです。
第12話 レンゲショウマと青い閃光(前編)への応援コメント
昆虫と植物の組み合わせって、謎のシナジーありますよね……?
作者からの返信
アゲハチョウさん、今頃の返信となってしまいました。ご勘弁を!
そうなんです。なぜそこ?って結構あります。
(^-^)ニコ
第11話 青い影と、宝石の午後(後編)への応援コメント
昆虫ってこんなに美しいのに、なんでみんな気持ち悪がるんだろう? 勿体ない……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
もったいないですよね~。
この美しさを知らないまま「気持ち悪い」で終わってしまうのは、本当にもったいないなぁと思います。
よく見ると色も形もすごく繊細で、宝石みたいなものもいれば、かわいい仕草をするのもいるのに……そこに気づくと、見え方が変わるんですけどね。
第11話 青い影と、宝石の午後(前編)への応援コメント
すごい。アオスジって、本当に宝石みたい……!!
第10話 彼女に会いに(後編)への応援コメント
投稿、見てみました。
……蜂って、こんなに綺麗なんだ。
メタリックじゃないけど、質素な美しさという感じ……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
嬉しいお言葉、本当に励みになります。
自分もこのブルービーの存在を知ってから、ずっと一度は会ってみたいと思っていました。
ようやく毎年会いに行ける場所ができて、今ではこの時期の楽しみになっています。
そして、インスタの方も見てくださったとのこと、本当にありがとうございます。
これからも少しずつですが、写真も続けていきたいと思っています。
第10話 彼女に会いに(前編)への応援コメント
アシナガバチ。昔、家に二つも同時に巣を作られたのはいい思い出です……
第9話 夏の雫と、ふたつの翅音(後編)への応援コメント
ウシアブがいるから、飛んでる蜂っぽい虫がちょっと怖い……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
そうなんです、あのでかいハエみたいなの、自分も正直ちょっと怖いです(笑)。
見た目も迫力ありますし、いきなり来られるとビクッとしますよね。
それにシオヤアブみたいに、昆虫界最強クラスなんじゃないかと思う連中もいますし……。
蜂とはまた違った意味で、あの辺りは油断できないですよね。
第9話 夏の雫と、ふたつの翅音(前編)への応援コメント
カマキリを見つけると、何故かテンションがあがるのです。何故なんでしょうか……?
そして、最後に現れたのは……?
第8話 熱いぞ、チョウトンボへの応援コメント
チョウトンボ。あの蒼き輝きの翅がたまらんのです。
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
あの翅、いいですよね。黒から青へと変わるあの輝きは、つい見入ってしまいます。
確かに、あの魅力をもう少し文章でも表現できたらよかったなと思いました。
第7話 幸せは、カンパニュラと小さなお尻とへの応援コメント
道歩いてると、たまに蝶だけじゃなくてアブラゼミの翅も見かけるのです。何故か、決まってアブラゼミ。ミンミンゼミの翅は、何故かこの滋賀県で見たことがないのです。
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
確かに言われてみると、群馬でも見かけるのは茶色い翅のものばかりで、ミンミンゼミのような半透明のものはほとんど見ませんね。
地域差なのか、それとも捕食する側の好みなのか……少し気になりますね。
第6話 雨あがり、蓮と紫陽花と、てんとう虫への応援コメント
自然に善も悪もない。ただ平等に、尊い。そんな気がするのです……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
仰る通りですよね。苦手なものもあれば、そうでないものもありますが、それらすべてをひっくるめて自然界なのだと思います。
人の都合で善悪をつけてしまいがちですが、ただそこに在るものは、どれも尊い──そんなふうに感じました。
第5話 草津と六合、コマクサを追ってへの応援コメント
カメムシって意外と奥が深い気がする。人面みたいな奴から、水中の覇者みたいな奴まで。レパートリーが多くて楽しい。
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもありがとうございます。
カメムシって、本当に奥が深いですよね。人面のような顔のものから、水中の覇者のような種類まで──言われてみると、その幅の広さに改めて気づかされます。
自分はまだまだ知らないことばかりで、書きながら勉強しているような状態です。
もしお気づきの点などあれば、遠慮なく教えていただけると嬉しいです。それもまた励みになります。
第4話 紫陽花の寺と、舞う光を待つへの応援コメント
蛍、地味に野生個体見たことないんだよなぁ。多摩動物公園で飼育個体をみたことあるくらいなんだ。やっぱり、清流が近くにないとな……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもコメントありがとうございます!
ホタル、確かに野生で見る機会は減りましたよね。
自分の住んでいる群馬でも、完全に自然のままという場所は少なくて、地域の方が環境を守ってくれている場所がほとんどだと思います。
なので、野生ではあるけれど、人の手にも支えられている──そんな存在なのかもしれませんね。
子どもの頃は普通に見られたのに……と思うと、少し寂しさもあります。
第3話 白く舞うものを探してへの応援コメント
そう言えば、最近モンキチョウ見ないなぁ。ひと昔前までは、結構見かけた気がしたんだけど……
作者からの返信
アゲハチョウさん、いつもコメントありがとうございます!
モンキチョウ、確かに以前より見かけなくなったという声もよく聞きますね。
自分は群馬というど田舎に住んでいるせいか、今でもわりと見かけます。昨日も3匹ほど見かけました。
ただ……なかなか止まってくれないんですよね(笑)
見つけることはできても、写真に収めるとなると、なかなか手強い相手です。
第2話 ミツバチじゃないよ、ハナアブだよへの応援コメント
ハナアブ、刺さないと頭で分かっていてもいきなり目の前で現れると『うおっ!?』となってしまうのは私だけかしら……?
作者からの返信
アゲハチョウさん、コメントありがとうございます!
いや、あの「ブ~~ン」は、やっぱり皆さん身構えるみたいですよ(笑)
頭では刺さないと分かっていても、いきなり目の前に来ると「うおっ!?」ってなりますよね。
自分はというと……ついレンズで追って、そのままカメラを向けてしまいますが、
そんな人はあまりいないでしょうね(笑)
第1話 グリちゃんと春の匂いへの応援コメント
昔は虫も触れた。けれど、何故か年を取ると触れなくなる不思議……
作者からの返信
アゲハチョウさん、コメントありがとうございます!
お名前、とても素敵ですね。思わず目に留まりました。
「昔は虫も触れたのに、今は触れない」──わかります。
自分もまったく同じで、子どもの頃は平気だったのに、今では触れなくなってしまったものが増えました。
特にお蚕さんは、昔は手のひらに乗せていたのに、今はちょっと躊躇してしまいます……。
不思議ですよね。
それでも、ファインダー越しなら、今でもちゃんと向き合える。
そんな距離感で、これからも虫たちと付き合っていこうと思っています。
また気が向いたときに、ぜひ覗いてみてください。
編集済
第8話 熱いぞ、チョウトンボへの応援コメント
行田の古代蓮の里は、私も松戸市の自宅から原付モンキーを駆りデイツーリングで行きました。
私は残念ながら虫にはあまり興味が無いので、タワーから見た田んぼアートの方に心踊りましたね。
さらに行田の古墳公園にもモンキーで行きました。…何だか大きな古墳が並んで壮観ながら地元の人が犬連れて散歩してたりしてのどかなところでした。
このツーリング経験を活かして怪獣映画風小説を書きました。
「怪獣少女 甲斐路優(護神獣降臨)」
という作品です。
興味持って頂けたなら覗いて見て下さい。
虫にはあまり興味無いですが、こちらのコラムは楽しく拝読しています。
では。
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
松戸から原付モンキーで古代蓮の里までとは、なかなかのデイツーリングですね!
モンキーでトコトコ走って行く姿を想像すると、それだけで楽しそうです。
古代蓮の里は、タワーから見る田んぼアートも有名ですよね。僕はどうしても虫の方に目が行ってしまいますが、あの上からの景色は確かに圧巻だと思います。
行田の古墳公園にも行かれたんですね。あそこは大きな古墳が並んでいて歴史ロマンを感じる場所なのに、犬を連れて散歩している人がいたりして、妙にのどかな空気が流れているのが面白いところですよね。モンキーでのんびり巡るには、ぴったりの場所かもしれません。
そして、そのツーリング経験が怪獣映画風小説につながるとは、さすが源さん(笑)
「怪獣少女 甲斐路優(護神獣降臨)」、あとで覗かせていただきますね。
虫にはあまり興味がないとのことですが、それでもこのコラムを楽しんで読んでいただけていると聞いて、とても嬉しいです。
ちなみに私は最近“秘密のアックちゃん”(グランドアクシス)で走っていますが、どこかの道でモンキーとすれ違っていたりして……なんて想像すると、それもまた楽しいですね。
第7話 幸せは、カンパニュラと小さなお尻とへの応援コメント
一寸の
虫の魂
写す旅
げん😃
※テレビの情報だと、最近は移住先として群馬県が人気のようですね。
その理由として、物価が安く、都内にも通勤可能な立地だということです。
近年、高崎〜渋川ラインは新道が出来て発展著しいですねぇ。
県都前橋には道の駅まえばしが大人気。
渋川〜中之条ラインにも新道が出来て四万温泉や草津にも行きやすくなりました。
凄いぜ群馬県!
って言ってたら僕も伊香保温泉に行きたくなってきた〜!
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
群馬事情、お詳しいですね〜!
確かに最近は「移住先として人気」とよく耳にします。高崎〜渋川ラインの発展ぶりは、地元民としても驚くほどです。
実は私、高崎に住みつつ、昔は渋川に実家があり、中之条の高校に通っていました。今でも友人は中之条方面に多いので、あの新道は本当に“ありがたい道”なんです。
道の駅まえばしも賑わっていますし、渋川から四万・草津へ抜ける道も走りやすくなりましたね。
改めて――凄いぜ群馬県!(笑)
伊香保、草津、水上……ぜひお越しください。
そのときは、どこかの水辺で虫撮りライダーがカメラを構えているかもしれません。
第4話 紫陽花の寺と、舞う光を待つへの応援コメント
蛍の舞う風景を写真に撮るのは難しいことでしょう。
私にはカメラの趣味が特に無いのでそのテクニックは分かりませんが……まぁそれだけに上手く撮影出来たときには喜びも大きいと推測します。
子供時代に夏の竹之高地で過ごしたとき、本家の近くで何匹か蛍を捕まえたことがあります。
そいつを、本家当主の東勝さんが飲んで空けた酒の一升瓶の中に入れたら、蛍の発光がドヨンとした行灯みたいにボヤけたものになり、かつ点滅もしなくなりました。
瓶の底に残っていた僅かな酒滴のアルコールに酔っ払ったんだなぁと皆で笑ったことを思い出しました。
ほ〜ほ〜ほーたる来い〜こっちのさーけはう〜まいぞ〜。
では。
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
蛍と星のぐるぐる写真は、撮影方法は似てるので、三脚と長時間露光のカメラがあれば撮れます。
そして、最近新たに『暦の中の光を追って』と言う作品を書き始めました。源さんの作品に登場していた、ポンタンの事を第2話でチラッと書かせていただきました。事後承諾みたいでごめんなさい。そちらもよろしくお願いします🙇♀️
編集済
第3話 白く舞うものを探してへの応援コメント
松戸市の自宅から群馬県の温泉に出掛ける際、館林は通り道です。
群馬は「うどん県」ですが、この地の「館林うどん」もブランドですね。私は何度かお店で頂きましたが、ざるのうどんに、ナマズの天ぷらが付いていて美味でした。
館林は群馬県では珍しく水郷の地ですね。
有名な茂林寺の「分福茶釜」の話を千葉県に引っ張って来て今年短編作品を一つ投稿しました。
「良い子と大人向けの童話 流れ狸ポンタンの旅」
という作品です。
興味持って頂けたなら覗いて見て下さい。
群馬県はもちろん新潟の本家に行く際にも通りますが、桐生と足利には親戚の家があります。
良いよね、群馬県!
作者からの返信
源さん、今回も温かなコメントありがとうございます!
館林が温泉に向かう通り道とのことで、今回の舞台が身近に感じていただけたなら嬉しいです。
「館林うどん」にナマズの天ぷら、なんと魅力的な組み合わせでしょう。私はまだナマズ天は未体験なので、次の訪問時にぜひ挑戦してみたくなりました。
また、茂林寺の「分福茶釜」から着想された作品──「流れ狸ポンタンの旅」、とても気になります。タイトルだけでも可愛らしくてワクワクしますね。これからゆっくり読ませていただきます。
群馬は、新潟や千葉とも縁が深く、そう言っていただけるのがとてもありがたく思います。これからも虫や花を追いかけながら、群馬の魅力を発信してまいりますので、今後ともよろしくお願いします!
第29話 星を灯す人たちへの応援コメント
ふと思い出す記憶…
上の子供が幼かった頃少年科学館観た思い出、未だ図書館が併設の時期です、眼を輝かせて魅入ってました。
一番下の子供はプラネタリウムでは無く天文台、此方も魅入ってました。
何方も又行って見たいと文面を読み感じて居ます、プラネタリウムは行けますが、熊が恐くて天文台に徒歩で登るのは一寸厳しいですかね…。
(¯―¯٥)…
作者からの返信
JOY POPさん、いつもありがとうございます。
少年科学館と図書館併設の頃をご存じなんですね。
あの頃の図書館って、もともとは高崎女子高校(タカジョ)が移転した後の建物を改修して図書館になった経緯があるので、当時「昔の高女(タカジョ)」なんて呼んでいたのを思い出しました。懐かしいですね。
下のお子さんは天文台の方に魅入っていたとのこと、本物の星空の迫力はやっぱり特別ですよね。
ただ熊の件は、出会う確率は高くないとはいえ、用心に越したことはありませんよね。最近は人里に行けばエサがあると熊も学習している、なんて話も聞きますし……。
ぐんま天文台に比べると規模は小さいですが、倉渕子ども天文台なら駐車場が近いので徒歩はかなり楽です。とはいえ、あの周辺も出没地帯ではあるので、無理のない範囲で、ですね。
また行きたいと思ってもらえるだけで、きっと現場の方々も喜ぶと思います。
第27話 ぐんまフラワーパーク+の秋を歩くへの応援コメント
「生物としての完成度」の考察、なるほどですね。
人間大でなくても柴犬くらいあれば人間にとって恐ろしい存在になるでしょうね。
植物も含めて生態系が変わっちゃうくらいえらいことになりそう。
そのときVmarutaX様はどんな思いでスズメバチにカメラを向けられるのでしょう…
作者からの返信
@nakamayu7 さん、いつもありがとうございます。
もしスズメバチが柴犬サイズになったら……その頃には人類の方が生態系の“端っこ”に追いやられているかもしれませんね。
逆に哺乳類が今の昆虫くらいの大きさになって、カマキリや蜂たちが大怪獣に見える世界――そんな異世界転生モノが本当にあったら、私はどんな気持ちでカメラを向けているのでしょう。
「撮る前に食われるかもしれない」というスリルだけは増えていそうです。
第26話 虫のいない朝、紅葉(こうよう)を撮るへの応援コメント
お山も色付き何処に行こうか?
そんな事を思ってたんですが…
日月にやっと休めた連休だった
家族が流行りの罹患で残念に…
今週の週末は又出番に成るし…
せめて近所の散歩位行きたい。
。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
JOY POPさん、いつもありがとうございます。
そしてお仕事、本当にお疲れ様です。
ご家族がご体調を崩されたとのこと、さぞご心配だと思います。
どうか無理なさらず、ゆっくり看病してあげてください。
一日も早く回復されることを願っています。
こちらはだいぶ寒くなってきましたね。
山徳園はすっかり色づいていて、とても綺麗でした。
第19話 曼珠沙華と秋の匂いへの応援コメント
私もバイクで走っている最中にふと匂う金木犀の香りにいつも癒されます。
そしてこの匂いが漂う季節にこの花の香りを教えてくれた女性へ想いを馳せながら、一本だけ桂花陳酒を飲むようにしています。
一本だけで終わらないのが悩みどころです。
自分語り失礼致しました…。
作者からの返信
笹岡悠起さん
ありがとうございます m(_v_)m
素敵な話ですね~。桂花陳酒...知りませんでした。一度味わってみたい。
訳有って現在、酒を断っていますが、復活した暁には、是非味わいたいと思います。
第23話 マリーゴールドと秋の風の中でへの応援コメント
あらまあ、マリーゴールドってそんなに虫除けになるんですか?
テレビでとんでもない大きさの花を見て驚きましたが
あれが一面に咲いているのなら然もありなん。
他のエリアが年パスに相応しい虫パラダイスだと良いのですが、
集客目的にはそうもいかないのでしょうねえ。
寒い頃の屋外では、なかなか見栄えの良い昆虫も少なくなりますね。
年中無休でいるのは、屋内でぬくぬくしてるあんまり嬉しくない連中。
夜中にねえ、ネコ様(7kg超)が狩る気満々で大運動会かますけど
大抵仕損じてるのよー
毎週公開にこだわらず、
満足できる撮影ができた時のアップでも良いように思います。
被写体も色々ですし。
虫⭐︎の2択だと、どうしても星の方に行きがちで風邪が心配にもなります。
冬の夜空は澄んでいて綺麗なんですけどね。
寒い中長時間露光は辛いでしょうから、くれぐれも無理はなさらないように。
落ち葉や霜柱、まだ硬い新芽の突起、
葉柄落ちた後のニコニコマークも面白いです。
普段は見落としがちな『ちいさきもの』の拡大写真なども
ご紹介していただけると嬉しいですねー
白露を纏う柔らかな苔とか
いとおかし。
作者からの返信
てるるさん
温かいお言葉ありがとうございます。
Choiっとタイトルにはそぐわないかもしれませんが、色々な被写体とのふれあいを、書ける範囲で書いていけたらと考え始めました。
あまり無理せず、のんびり行きます。
毎年行っていた、星撮影スポットは、どこもクマ出没スポットと化していて、光害のない星撮影は、難しいことになりそうです。
代わりに、白鳥を始めとする水鳥なども冬ならではの光景ですので、そういった方面も題材に加えて行きたいと考えております。
てるるさんのお言葉、胸に沁みました。
編集済
第23話 マリーゴールドと秋の風の中でへの応援コメント
「虫の居ない環境できれいな草花が見られる方が良い」とは思いませんが、野菜畑に虫が寄ってこないようにマリーゴールドを植える… これはありますね。私はそんなめんどくさいことはしませんけど。農薬も、肥料さえあげませんけど。それでも生き永らえるものだけが我が家の庭に生息していますけど。公園となるとそうもいかないのでしょうねえ…
作者からの返信
@nakamayu7さん、いつもありがとうございます。
多くの人に楽しんでもらうためには、致し方ないのだと思います。
今度、他のエリアも見に行ってみますが、もう昆虫たちの活発な時期も過ぎてしまったので、来シーズンになるかもしれません。
毎週公開し続けてきた、このエッセイをどうしようか検討中です。
第22話 秋の参道と、ホトトギスとへの応援コメント
やっと最新話に追い付きました。
先ごろテレビで紹介されていたフラワーパーク回ですね。
やはり『疾い足』を持っている方の移動力は羨ましいものがあります。
電車とバスを乗り継いで、と思うと
時間も費用も足枷になりますので。
私は日月が休みの職場なので、
最近の休日法は困るのですよね。
月曜に祝日を振り替えられても全然有り難みがないどころか
平日の空いている状態が超混雑に変わるだけですしー!
元々体育祭に『晴れる可能性の高い日』として10/10を設定したのにねえ。
まあ、昨今は残暑も厳しく、春先に体育祭やる所も増えてますけど。
ホトトギスの名前は
あの斑点が由来ですよ。
鳥の方のホトトギス胸の斑点似ていることから名付けられたと聞きます。
ウチにも生えてますが日陰を好むので
裏の狭いところに茗荷と一緒にヒョロリとしていて
あまり見に行ってないなあ、ちょっと反省。
それよりも茗荷の勢いに負けそう。
スズメガの幼虫、最終齢でしょうか?
地面に潜る準備かもしれませんね。
あれは大きくて見応えがあります。
種類によって模様や尻尾も違って面白いですね。
見慣れているのはサザナミですが、
図鑑でしか知らないイブキスズメやベニスズメ、セスジスズメは
ダークヒーローっぽくて見てみたいです。
と言ってるうちに職場に着いてしまいました。
ではこれにて。
後で画像拝見に伺いますね!
作者からの返信
てるるさん。いつもありがとうございます。
ホトトギスがご自宅にあるということは、アオスジタテハも来る可能性があって羨ましです。今年はついに見かけませんでした。毎年見かけても、なかなか花に止まらず、撮らせてくれないんです。
ブルービーやオオセイボウより、撮れないので、「来シーズンこそは」と思ってます。いよいよ11月に入って、寒くなってきました。虫たちもだいぶ減って来ちゃいましたね。
第21話 秋の庭に、命のアートを探してへの応援コメント
> 制限速度30km/hと二段階右折が少々厄介
むかーし通った教習所を思い出しました。
……今では高額な身分証明書発行研修所でしかありませんが。
クマには本当に気をつけてくださいね!
最近のニュースは熊被害の出ない日が無いほどで
里山(及び緩衝地帯)維持の大切さを強く感じています。
感じるだけで労力や金銭の提供もできない意気地なしなワタクシ。
早く国の方で抜本的な対策(人にも自然にも配慮して)を立てて
実行してくれるといいのですが。
……他人任せな自分の不甲斐なさも嫌になります。
里山の人材不足や気候変動もそうですが、
狼を絶滅させてしまったことも発端なんでしょうかね?
シカやキョン、イノシシの増え過ぎも含めて
生態系のバランスが取れるような方策、
先延ばしにはできない問題です。
山村にお住まいの方々、我慢強過ぎて後回しにされてるように思います。
お金持ちや実践の伴わない理論ばかりの頭でっかちよりも、
里山の命の声が永田町に響きますように。
根の深い問題は気分が滅入りますが、
虫撮り⭐︎ライダーさんのお話には
知らない虫たちの名前がたくさん出てくるので
検索が捗ります。
今日もGoogleさんとこ行ってこよう、と思ったら
もう勤務地に着いてしまいました。
あともう少しで最新話に追いつきそうなのに。
ではでは、また次回〜!
作者からの返信
てるるさん
いつもありがとうございます。
実は、この秋口は、熊が怖くて、星も撮りに行けず、花を撮るのも躊躇しています。昔は鈴をつけてなんて言っていましたが、鈴をつけると、熊に対して、「ここにおやつ(人間)が居ますよ」なんてことになりつつあるそうで、本格的にビビってます。
生態系が崩れ、狼や朱鷺を絶滅させた教訓から、動物を無駄に殺さないというのは、大切なのでしょうが、過度になりすぎて、逆に生態系が崩れている気がします。悲しいですけど、バランスが大事だと思っています。
第20話 秋の蝶こそ物悲しいへの応援コメント
たしかに傷んだ翅の蝶は
なんとも言えない物悲しさがありますね。
全身で『満身創痍』を現していますもの。
まだ息のあるまま道に落ちていたりすると
せめてもと人が踏まない辺りまで運んでいます。
……素手の体温のほうが迷惑かとも思うので
腹には触らないよう注意して。
そして旅立った後には他の生き物の糧になりますように。
人目に触れたらゴミに出されかねませんからねー。
あとひとつ誤変換のお知らせをば。
> 独特の香りが花の奥をくすぐった
朝イチでクスリとさせて頂きましたわw
今日もよき日でありますように。
作者からの返信
てるるさん
ありがとうございます。他の生き物の糧、その表現良いですね~。
そして、誤字指摘、ありがとうございます。
花の奥にはしべしかありませんものね。(*⌒ー⌒) にこっ♪
編集済
第22話 秋の参道と、ホトトギスとへの応援コメント
VmarutaXさんへ
私も爺さまなんで10月10日はヤッパリ体育の日が先に出ますね。
今回の話に登場してますカネコ種苗さんとは久し振りに伺う社名です、少し前迄は広瀬川の傍に有る店舗へ仕事で伺う事が時々有りました…。
移転されてからはエリアが違い伺う事も有り伺う事は無くなりましたが、今回の話を読ませて戴き其の名前を冠するフラワーパークへバイクで脚を伸ばして見たいと思っています。
次の休みに雨が降らなきゃ良いんですが…
毎回休みの度に天気が悪くて…
(¯―¯٥)
作者からの返信
JOYPOPさん
コメントありがとうございます。
自分は、フラワーパークの冠としてしか、知らなかったので、どこに会社があるのかすら知りませんでした。
バイクは晴れの日の方が、気持いいですもんね。
第22話 秋の参道と、ホトトギスとへの応援コメント
レンズに留まったトンボをスマホで撮るとか、花の間を飛行中の蜂の正面顔とか、被写体に対する執念が凄いです!
作者からの返信
@nakamayu7さん。
いつもありがとうございます m(_v_)m
レンズに止まったトンボは、右手で重いカメラ持ったまま、左手でズボンのポケットのスマホほとり出しましたが、撮影後直ぐに右手がプルプルしちゃってトンボさんはすぐに逃げちゃいました。
何とかスズメバチさんだと思うので、必死で何スズメバチか、解る写真が撮りたかったのですが、かなわず。それが心残りでした。
第19話 曼珠沙華と秋の匂いへの応援コメント
曼珠沙華やコキアの群落は本当に目に鮮やかで素敵ですよね。
残念ながらテレビでしか見たことはないんですけど。
あ、今思い出したら神奈川の民家の庭が見事だったわ。
ロウバイの巨木の下が一面の曼珠沙華。
早春と秋の2回伺ったのですが、
花の季節がちょっと合わないのが残念でした。
でもお互いがその季節の主役になるから良いのかな?
彼岸花は球根に毒があるので、猪避けになるのだと聞いたことがあります。
田んぼの畔を崩されないように植えておくのだと。
畔を崩されると水が保持できなくなるので、とても大切な防護柵だそうです。
>芳香剤
やーめーてー
あの頃みんな騒いで、からかって来ましたね。
良い香りなのに〜!
金木犀も白檀もジャスミンも大好きです!
>家畜小屋、バキュームカー
う、養鶏場も結構なかほりががががg
あと重複がひとつありましたのでお知らせを。
> 第一駐車場にはこいぬ小犬を連れた
アイドルや流行の歌謡曲には疎いので何の曲か出て来ませんが
世代的に多分聞けばわかるでしょうね。
昔読んだマンガだったろうとは思うのですが、
『彼岸花は根の国の人の線香花火』と言った内容だったのが記憶に残っていて
さだまさしの精霊流しが彼岸花に紐づいてしまっています。
『線香花火が見えますか?空の上から』のくだりがですね、涙腺緩んでしまって。
まあ、根の国と空の上では上下逆転してしまって位置関係がおかしいですが。
作者からの返信
てるるさん。
いつもありがとうございます。
わが家にもコキアはあったのですが、妻の植え替えによって今はありません。
バイクの楽しみの一つの香りの部分、お気に止めていただき、大変うれしく思います。
さだまさし、の曲は高校生の頃からよく聞いていて、グレープが解散するときはショックでした。(ソロ活動に移行すると思わず、辞めるのかと思ったもので..)
精霊流しやら線香花火は、飛梅、まほろば あたりは、未だによく聞きます。
今回も、重複文字のご指摘、ありがとうございました m(_v_)m
修正しました。大変助かります。
編集済
特別回 奇跡の出会い・夏(スピンオフ)──スクープ蜂への応援コメント
すごい!
スクープですね!
猛暑がこんな機会ももたらすとは。
それにしても音に聞く群馬の酷暑は
私なんぞの想像を絶するに違いない。
その中で生活している皆様には
本当に水分とミネラル補給を
絶やさないでくださいとしか言えません〜
ようやく涼しくはなって来ましたが
毎夏ニュースで見るたびに心配になります。
ご家族ともどもお身体にはお気をつけ下さい。
NHKといえば、今朝は土曜日でいつもの時間に天気予報がやっていなくて、
BSをつけたんです。
映像詩と言うのが放送されていてとても美しい画像でした。
ナレーションは入らず、静かな音楽と動植物の動画が流れ続ける番組。
虫撮り⭐︎ライダーさんも好きそうな番組だと思いました。
すでにご存知かもしれませんが。
それから先日は書き忘れましたが誤変換の報告を。
17
『グリちゃんに乗って、復讐する。』
もっと希望通りに撮影し直しに行くのかと思ってしまいましたw
うっかり14、16、18に追伸も入れてしまったのですが、
多分お知らせに出ないでしょうから分かりませんよね。
申し訳ありませんでした。
作者からの返信
てるるさん。いつもありがとうございます。
誤変換の指摘、ありがとうございました m(_v_)m
何度か見直してるつもりでも、どうしても出て来ちゃいます。
今後も、指摘いただけると助かります。
やっと、涼しくなってきましたね~。と思ったら今朝はもう寒いくらいです。
小菊の周りを飛ぶハチやアブが良い季節かもしれません。
これからモデル探しに行って来ます。
それと、追伸も確認させていただきました。
これは意外と見落としがちですね。時々遡ってチェックしてみます。
色々と、ありがとうございました m(_v_)m
第56話 レンズ沼への招待状への応援コメント
又々の採用おめでとうございます!
若しかしてお会いした時には採用の事判ってらっしゃったのですか?
(・・?
何れにしても御目出度う御座います。
ヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
JOY POPさん
ありがとうございます。
それが、あの翌日(放送の当日)の昼休みにかかってきました。
以前は2~3日前に連絡貰えましたが、最近は当日が多い印象です。
テレビ局もドタバタしてるようです。