応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 天網恢恢屁にして漏らさず。身が出てないので執行猶予です!

    作者からの返信

    老子とは、なんと格調高い!

    子曰く。
    「己の欲せざる所、人に施すことなかれ。」
    換気なき密室にて一発。
    悪質重大、半ケツ無期懲役😆

  • あとがきへの応援コメント

    兄者

    というよりも、今日ばかりは、師匠とお呼びした方がいいかもしれません。

    まず、拙著『テイク ミィ トゥ アナザー スカイ』を手に取っていただき、読み進めていただいてありがとうございます😊♪

    こちらの作品、実は私の最高傑作として自負している『芥シリーズ』をカクヨムコン11エントリー用にマージした作品なのですが、実は、その前に書いた『量子と精神』と『神が授けた悪手』を読んでからでないと分からないところもございますし、まぁ、結構長いので、ごゆっくりと正月休みの間にでもお酒でも飲みながら読んで頂ければ、というもの。

    実は、兄者にお目通しいただいて、共感を共に分かち合いたいと思い、本日お声掛けした次第。

    兄者の名著、『沈黙の臨界』には遠く及ばないのですが、私も先日油断していたら、兄者と同じ苦しみを味わいまして、「ノンフィクション」として著したのがこちら。

    『分かれの極』

    でございます。

    迫力や切迫感の表現は『沈黙の臨界』には遠く及ばないのですが、私なりの苦悩と苦闘を綴ってみたので、ご笑読いただけたら、と思いましてのご案内でした。

    歳を重ねるって、コワイですね。
    年々、近くなってきているシリ応えがあります😅。

    お時間ある時に、また、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    青山先生コメントありがとうございます。

    『テイク ミィ トゥ アナザー スカイ』、
    『分かれの極』
    じっくり楽しませていただきます。

    「歳を重ねるってコワイですね」
    激しく同意です😅

    先生の他の作品も読ませて頂きますね😊

  • 最終話 〜屁と空 〜への応援コメント

    スゴイ最臭話だ!

    これは、絶品ですね!

    一字一句、最後の最後まで「完璧」!

    やっぱり、沈黙のおじさんさんを「兄者」にして良かった!

    いやぁー、感服!

    私の作品の発表前にあんまり読んでしまうと、影響を受けてしまいそうだったので、かえって控えておりましたが、逆に読んでいたら「自信喪失」になっていたと思うので、やっぱり、今読んで良かったです。

    さすがの専門職でした!!!

    作者からの返信

    最臭話(笑)先生に嗅ぎ取っていただき光栄です
    また、素敵なレビューもありがとうございました。
    この誉れ、放屁文学者冥利に尽きます!
    今夜はいい屁が出そうです!💨
    また、青山先生の『神が授けた悪臭』伺わせていただきます😊

    編集済
  • スゴイ、なんだか、哲学的になってきたぞ!

    作者からの返信

    音のないところに、問いが生まれる。
    臭いの先に、真理がある。
    沈黙の臨界は、嗅覚で読む物語😆

  • 第21話 沈黙のお見合いへの応援コメント

    最後の一文が秀逸!

    作者からの返信

    屁はときに、沈黙で閉ざされた心の壁まで壊す💨
    受け取ってくださり、感謝です😊

  • 第20話 赤壁の戦いへの応援コメント

    あぁ、孔明までもが手にかかってしまった!

    作者からの返信

    策士、腸に敗れる。
    そして歴史は、また一つ屁によって書き換えられました😆


  • 編集済

    第18話 沈黙の童話への応援コメント

    沈黙のおじさんさん

    やっぱり、敵わないわ。

    脱帽です。

    『屁ー出るとグレーてる』だもんなぁ。
    ブリとゲラもすごい。

    かつて、生粋の振り飛車党の棋士がオールラウンダーで振り飛車も指す棋士との対戦前に言ったことがあるんですわ。

    「老舗の蒲焼き屋の鰻がコンビニの鰻に負ける訳にはいかないっしょ」と。

    やっぱり、専門職には敵わないっす。

    作者からの返信

    なんという光栄なお言葉…!
    「屁」に人生捧げてきた者として、ようやく老舗の匂いが出てきたのかもしれません。
    蒲焼きの香りがする前に、スーッと見抜いてくださる先生の慧眼に、こちらが脱帽です🙇‍♂️

  • 第17話 沈黙のサミットへの応援コメント

    Fake Sound!

    素晴らしいなぁ。

    アンテナ張ってないとこうは拾えない!

    作者からの返信

    「Fake News!」が世界をざわつかせたなら、
    「Fake Sound!」は沈黙をざわつかせます。
    拾ってくださり、感謝です😊

  • 沈黙派の私なら「スーカラ座」で1話かな(笑)😆

    作者からの返信

    スーの余韻は、音なき旋律。
    先生のスー三部作、それは紛れもなく放屁文学のアリアです。

  • 第15話 エーデルワイスへの応援コメント

    へー!へーデルワイスか!

    それはWiseだわ!😄

    作者からの返信

    放屁文学の高山植物
    へーデルワイスへの見事な返し、
    先生、Niceです😆

  • 嗅審(きゅうしん)モード!

    さすがだなぁ。ネタがオナラのように切れずに果てしなく出て来られる(ここで敬語を使うのは場違いか!?😄)。

    こんな風に、マイクで球場全体に音を拾われては、心臓が止まりそうになっちゃいますね。

    そんな時は、「🎵きゅーしん、救心」。

    いかがでしょう?

    作者からの返信

    静寂の中、突如として現れる嗅審。
    そして鳴り響く、あのメロディ─
    「🎵きゅーしん、救心」 
    先生、流石です🤣

  • 屁こく人、最高!🤣😆
    これは、思いつきそうで思いつかなかった!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    思いつき、アイデアとは、往々にして出るか出ないかの世界ですね。
    正に屁のようです💨笑

  • 第12話 選ばれし放屁への応援コメント

    沈黙のおじさんさん

    久々に来ました!

    コンクラーベ、私も自作で扱っておりますが、ややアプローチが違ってはおりますが、でもこのテーマをあつかう辺り、やはり、兄じゃとは血の濃いい繋がりを感じずにはいられません。

    沈黙のおじさんさんのスタイルは、沈黙と言いつつ、沈黙しないスタイル。逆に私は沈黙スタイルというのが、また、表裏一体というか量子もつれのような関係性を感じさせます。ひょっとすると、私が作品で音をさせる時は、兄者の作品で沈黙のスピン、兄者の作品で音がする時は、私の作品ではサイレンススピンなど、一方を観測すると、片方のスピンが確定するのかもしれませんね。

    やっぱり、でも、文体が似ているよなぁ。

    最後のヘーデル9世は、予想通りではありましたが、最高てした!😄🤣👍

    作者からの返信

    青山先生!ご帰還ありがとうございます😊
    音が鳴れば沈黙が生まれ、沈黙すれば音が響く。
    量子もつれしていますかね、我々(笑)

    ヘーデル9世の読み通り!さすがです😆

  • 第20話 赤壁の戦いへの応援コメント

    やだもう先生!いえ、兄貴と呼ばせてください(星のような瞳)
    私、実は三国志書きなんです!!
    赤壁の戦いも書いていまして……(照)
    しかし!
    孔明やりましたね(激しく違うと思う)!グッジョブ★

    作者からの返信

    兄貴と呼ばれるとは、身に余る光栄です😆
    そして温かいレビューまで、本当にありがとうございます。
    赤壁も放屁も、最後に勝つのは「風向き」ですからね💨
    亜咲加奈さんの三国志また伺わせて下さい😊


  • 編集済

    第11話 恋慕の残響への応援コメント

    「本当の音が安心して出せる場所」
    読み終え……心のダムの臨界を超えて……しまいました……ッ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    音も涙も、出せる場所があるって、ほんとうに尊いですよね😊

  • 第4話 硫黄の影のなかで への応援コメント

    コメント失礼します。

    青山翠雲先生『サイレン スー』を想起しました。
    こちらが先でした。

    作者からの返信

    亜咲加奈さま

    コメントありがとうございます。
    青山翠雲先生の『サイレン スー』を想起されたとのこと、とても光栄です。

    読んでくださり、心から感謝いたします😊

  • 第1話 沈黙の品位への応援コメント

    快便師 沈黙のおじさん 様

    ご無沙汰しております。
    やはり、何回もここに戻り「クスクス」と笑わせて頂いております。
    不思議ですね。何回も読みたくなってしまう「へ」の魅力。 天音空

    作者からの返信

    天音空様

    お帰りなさいませ
    「へ」は消えても、笑いは残る。
    気づけばまた戻ってきてしまう、
    屁(へ)ロイン効果というものでしょう。
    再来と温かいお言葉、本当にありがとうございました。

    快便師 沈黙のおじさんより

  • あとがきへの応援コメント

    おならでこんなに素晴らしい作品と出会えるとは思いませんでした!おなら、ありがとう!!

    作者からの返信

    『沈黙の臨界』に最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました😊

    嬉しいお言葉ありがとうございます!💨

    また、お時間ある時に
    ANOTHER SKYにもお立ち寄りいただけると幸いです☺️


  • 編集済

    第18話 沈黙の童話への応援コメント

    まさかの豪華二本立て……!!
    それにしても、咲は何処まで行くのでしょう?

    作者からの返信

    屁の二重奏をお楽しみ頂きありがとうございました🎶
    彼女の輪廻はまだもう少し続きます。
    最後までお見守り頂けると幸いです😊

  • 第17話 沈黙のサミットへの応援コメント

    開始二行目でもう駄目でした。
    Xのつぶやきで崩れ落ちました。
    現実の世界でもかくありたいものです。ほんの少しの思いやりと、自己犠牲。
    私は無宗教者ではありますが、「汝隣人を愛せよ」という言葉を思い出しました。
    まさか放屁から平和を学ぶことになるとは……。

    作者からの返信

    宗教ではなく、ただ人として。
    「汝 隣人を屁を愛せ」は、
    普遍の真理なのかもしれません。
    他者を許すこと―
    それが最も静かな屁(へ)ーわの革命です

  • トゥーランドットの誰も寝てはならぬということで、もしかして……とは思いましたが、オチを見てガッツポーズをした後、何とも言えぬ感情に支配されてしまいました。
    静寂に重ねられたトライアングル。
    正しく、咲ことプッチーニ作曲のオペラが産み落とされた瞬間であることでしょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    プッチーニ読み解き…お見事です
    静寂に重ねられたトライアングル
    という表現に震えました。

    今回は放屁とオペラの融合でしたが、
    歌舞伎とも相性良さそうです。

    見得(みえ)を切る瞬間に
    『ブッ』

    大向う
    「よッ!」
    「待ってましたァ!」

    『ブリッ』

    「たっぷり!」
    「いいぞッ!」

    『ブリッ、ブリブリ』

    「日本一ィ!」

  • 第21話 沈黙のお見合いへの応援コメント

    天皇陛下もおならをしますからね😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ですね

    御風(みかぜ)吹く 
    そよぐは誰の
    和の調べ

    尊厳は
    出すべき時に 
    出す勇気

    絞れませんでした😅

  • 第11話 恋慕の残響への応援コメント

    スゲー!兄者、この小説、⭐️が204も付いてんぢゃん!私の『サイレン スー』は、今なんと⭐️108。煩悩だらけの私にはピッタリの数字。まだまだだなぁ。やっと兄者の半分ですわ。

    また、来ます!

    作者からの返信

    青山先生のスー三部作
    屁の勢いはとどまることはないでしょう💨
    沈黙の臨界へもお時間ある時に、またぜひお越しください。
    私も芥シリーズへは、万全の状態で臨みます😆

  • 第9話 不協和の調律への応援コメント

    あははは!ここで、Let it be! は秀逸!
    Let it mute!

    作者からの返信

    Let it be──
    しかし、Let it mute!

    まさに青山先生が奏でるスー三部作ですね😁


  • 編集済

    第15話 エーデルワイスへの応援コメント

    最近はめっきりとコンサートへ行くことも無くなってしまいましたが、演目の終了とアンコールの間にある一瞬の静寂を思い出しました。

    crescendoから一瞬の静寂ののち、至るはずのクライマックスは突然のFineへ。
    それでも巻き起こったスタンディングオベーションは、まさしく人間そのもの。

    こんな素敵な物語を画く作者様の担当パート、そのscoreの始まりにはきっと「屁」音記号が記されている事でしょう。

    作者からの返信

    @yollさん なんと美しいコメントでしょう。
    まるで楽章の余韻のように尻に響きました😊

    そして――「屁音記号」😆
    “放屁(=屁)をも音楽の一部として捉える”
    という笑いと芸術の融合!

    最初の音(出だし)からすでに笑いと人間臭さがあるとは最高の褒め言葉😊

    本日も、魂のスタンディングオベーションをありがとうございます💨🎶

  • もう、これまで今まで一番笑ってしまいました。悔しい。
    応援コメントの短さでそれを伝えたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    笑いの臨界を突破していただけたとは、放屁文学者として至上の喜びでございます😁

  • 初めて次のシーンの予想が当たりました。

    それにしても作者様は「屁」に対しての擬音のヴァリエーションが素晴らしい。
    あるある!みたいな擬音が続いておりますが、今回は思わず崩れ落ちてしまいました。

    その記念に、応援コメント内で今までのエピソードの多彩な「屁」の擬音をせっせと並びたててみたのですが、あまりにも意味不明になってしまったため、止む無くお蔵入りとなってしまいました(保存はしている)。
    結構時間かかったのですが……。

    ですがそのようなやり取りの中で、私は一つの事共通する事実に気が付きました。
    故に、この場面は海外であると(そもそも日本に陪審員はおりませんが)!
    第7話においては、そうだともそうでないとも言える場面であるため、このような記述になったのではないかと予想しております。

    まるで、ミステリー小説のトリックに気が付てしまった時の様なドヤ顔をしております。

    この推理が当たっているのか、当たっていないのか……。
    もう一つの新しい楽しみ方を見つけ、「沈黙の臨界」を読み進めて参ります。
    何時か「沈黙の臨界」第一人者を名乗れるように。

    結局応援コメントではなくなりました。ごめんなさい。

    作者からの返信

    擬音コレクション――幻の「屁音アーカイブ」として封印されたとは、惜しすぎます🤭

    『沈黙の臨界』は国境も時代も屁ひとつで軽々と飛び越えていきます💨✨

    第一人者を目指すその姿勢、すでに“屁の裁判長”の風格がプンプン漂っております👨‍⚖️💨

    新しい楽しみ方を見出してくださること、それ自体が最高の応援です😊🙏

  • 第12話 選ばれし放屁への応援コメント

    読み始めから僅か3行で思わず爆笑してしまいました。
    そして油断をしていたところ、最後の一行により変な空気が漏れました(口からです)。

    今、少し吹き出したコーヒーを拭き終わり、このコメントを書いております。


    最近は次のエピソードタイトルを眺め、「これだ!」と次の場面を予想してから読み進めているのですが全く当たりません。自由奔放に過ぎます。

    きっとこれから私の人生において(あと何回見れるか分かりませんが)、コンクラーベ中に「屁」を我慢してる枢機卿がいることを思い出しながら、テレビ中継を見るのでしょう。
    そして人の身である以上、システィーナ礼拝堂で必ず「放屁」をしている枢機卿がいることを知りながら。

    ちょっと私の人生に影響を与えすぎですよ!「沈黙の臨界」!!

    作者からの返信

    僅か三行で笑いの洗礼を受けてくださり、感謝です!
    油断した瞬間に口から空気が漏れる――その瞬間こそ「沈黙の臨界」🙏

    コンクラーベの沈黙と放屁の葛藤。
    迷える全ての者が、祈りのときには腹の底で小さき戦いを繰り広げております。

    「人生に影響を与えすぎ」とのお言葉。恐れ多くも、この物語が日常の片隅でふと笑いを呼ぶ種となれば、それ以上の喜びはありません☺️

  • 第5話 転生の咆哮への応援コメント

    ヴァン・屁ーセン😄

    作者からの返信

    対バンは屁ロウィーン(Helloween)で😆

  • 第4話 硫黄の影のなかで への応援コメント

    香々しい、いや、神々しい!

    作者からの返信

    香香しい!😆
    さすが先生、香り立つ言葉の選択に平伏です🙏💨


  • 編集済

    第11話 恋慕の残響への応援コメント

    少女と少年の青臭い恋の物語。
    彼女の小さな過ちを、少年は自らを傷つけながらも屁理屈という衣で優しく包み込み、許しを与える。

    これはまさしくアガペー。
    愛とは許すこと。肝に銘じてこれからを過ごしていきます。
    りぼんへの応募も頷けるというものです。


    そして作者様は「屁」というタクトを自在に操るコンダクター。
    天衣無縫のタクトから生み出される次のエピソードタイトルに、一抹の不安と仄かな期待を覚えながら今日は筆を置かせて頂きます。

    作者からの返信

    温かな愛に溢れた応援コメント、本当にありがとうございます。

    まさにアガペーの核心に触れるご感想に、こちらこそ胸を打たれました。

    「りぼんへの応募も頷けるというものです」
    このお言葉がまさに赦しで
    赦しこそが、沈黙の臨界の核心です。

    「屁のタクトを振るコンダクター」と評していただけるとは、まるでりぼんの主人公にでもなった気分です✨

    心より感謝申し上げます。

    編集済

  • 編集済

    第10話 騒然たる静寂への応援コメント

    数日の休養で英気を養い、シャワーを浴びて身を清めてから読み進めさせて頂きました。夜勤で狂いに狂った体調ではこの作品には向かい合えませんから。

    今度はミステリーかぁ~。「屁理屈」の一文字で声をあげて笑ってしまいました。
    そう思い、ふと概要を確認させていただくと「病室」や「ミステリー」、「感動」や「転生」と言った、今ではもう見慣れたタグに思わず笑みを浮かべてしまいます。

    そこではた、と「屁」の文字が無いことに気づきました。

    そういうのもあるのか。

    思わず膝を打ちました。
    料理屋であれば、あえておススメや得意な料理をお品書きに書かないと言う暴挙。
    きっと、通な常連さんだけが知っている裏メニューみたいなものでしょうか。

    此処までコメントを書きましたが、その店の店内では裏メニューが飛び交ってるじゃん。ということに気が付いてしまいました。
    でも悔しいからもう直さず、このまま投稿させて頂きます。

    きっとこの店の常連であるのだろう、@tnka3様の応援コメントには何を書いても敵わない。そう感じてしまいましたから。その切れ味が羨ましい。

    でも、りぼんへの応募だけは本当にズルいと思います。

    作者からの返信

    お帰りなさいませ。
    寂しゅうございましたよ(笑)

    シャワーで身を清めてから臨んでいただけるとは――
    作者冥利に尽き、こちらも思わず背筋を正してしまいます。

    裏メニューの“屁”が立ちこめる店内😆
    「汚なシュラン」殿堂入りありがとうございます🌟

    次話は、りぼん掲載に期待――
    【屁】×学園ストーリーの新境地、『恋慕の残響』をどうぞ😊

  • 第2話 屁と密室への応援コメント

    スゴイな!三部作を著した私が言うのもなんですが、この小節素材だけで25話!私の時に想像を絶する膨満感に満ちた創造力を以ってしても、ムリだろうなぁ。

    さすが、専門小説家と謳われるだけのことはあります、兄者。まぁ、弟子入りは遠慮さしていただきますが🤣。まぁ、私はもう少しいろんなジャンルも書いていこうかなと。

    それにしても、筆致が私とそっくりですね。それが一番の驚きですわ!

    いるもんなんですね、ドッペルゲンガーっていうのが、世の中には。

    でも、ここまでのところは、音付きノーマルなものを扱われてるんですね。そこぐらいのもんだよなぁ。血がどこかで繋がっている、と言われても、私はなんの不思議にも思わないレベルですわ(笑)。

    作者からの返信

    「血が繋がっていてもおかしくない」――鬼才青山先生からのその一言は、私にとって最高の賛辞でございます。

    先生の“スー三部作”を拝見した折には、思わず私も「屁〜っ!?」と膝を打ちました(笑)

    『沈黙の臨界』は本編25話に加え、別章が10話あるのです😆

  • 第1話 沈黙の品位への応援コメント

    沈黙のおじさんさん!

    おぉ!暫くいろいろと忙しくて来られなかったのですが、なんと!やはり、こんなところにあった!「屁無頼語で書かれた聖書」が!

    ははぁ。これを読まずして、私も何を語ろうか!?というもの。

    兄者、来訪が遅くなり失礼いたしました。これから、熟読していきたいと思います。

    作者からの返信

    青山先生

    ご多忙の中でのご来訪、ありがとうございます🙏
    「屁無頼語の聖書」(笑)を見つけていただけたこと、そして義兄弟の盃まで頂いたこと、重ねて感謝申し上げます。
    どうぞお時間のある時に、巡礼のように(笑)ゆっくりとお楽しみいただければ幸いです😊

  • 第7話 無音圏航路への応援コメント

    感慨深い、、、。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    「屁」一つでここまで感慨深くなるとは…
    もはや臨界点を越えましたね😆

  • 第9話 不協和の調律への応援コメント

    私二番の歌い出しからの歌詞が好きなんです。
    一番の歌詞の解釈は色々とあると思いますが、二番の歌詞はストレートにそのままで受け止められる。

    皆に語り掛ける様な言葉と、少しずつ増えて重なってゆく「音」。
    きっと重義以外の三人も「すかして」いたのではないでしょうか。

    手をとり合い広がってゆく世界を、瞼の裏に描くことが出来ます。
    本当に素敵な曲だと思います。

    まさしく、この作品はLet it be。なすがままですね。

    作者からの返信

    確かに、音が重なっていくように、屁もまた少しずつ重なり合う…。
    「Let it be」――なすがままに。
    三人が「すかし」ていたとすれば、それはもはや人類普遍の魂のコーラス。
    名曲と肩を並べる評価をいただき、胸が震えております。感謝🙏

    編集済
  • 第8話 香煙の懺悔への応援コメント

    戒名にはその人を表す道号という物があります。
    私のおばあちゃんは「その人が生きていた時の証だよ」って言っていました。
    あったことのない、戦死した祖父の戒名には「水」の一文字が刻まれています。向こうでは思う存分水を飲んで欲しい。そう、祖母が願い付けてもらったと聞きました。

    お墓参りやお寺に行くとき、ついその文字を探す癖が私にはあります。そしてそれにふと思いを馳せることも。

    きっと、柴田さんの戒名には「屁」の一字が刻まれている事でしょう。
    (あれ?まだ続いてる?)

    作者からの返信

    戒名の一字に込められる想い――

    「水」の一字に託された願い、胸に沁みます。
    そして柴田の「屁」の一字は、やはり人々を笑わせ続ける運命…。
    文字は静かに刻まれても、その響きは永遠ですね。

    柴田、RIP🙏
    しかし、沈黙の臨界、
    魁!!男塾のように都合よく何度も生き返ります😆

  • 第7話 無音圏航路への応援コメント

    続いてる!!
    からの、何時の間にかスケールが宇宙規模に!?
    とにかくその想像力に脱帽です。

    もう、観測されることのない事象の地平線で4人は思う存分に「音」を出すことが出来そうですね。誰に憚ることなく。引き延ばされる時間の中、永遠に。

    人類の誇りたる4人への追悼と、もう観測されることのない「屁」に思いを馳せて……。

    作者からの返信

    追悼感謝です🙏
    音のない領域でこそ、屁は最大音量へと成長する――。
    これぞ文学の悪戯かもしれません🤣

    引き延ばされた時間の果てで、誰に観測されることもなく、永遠にこき続けられる屁――。
    まさに詩的な応援コメント、胸に響きました😊


  • 編集済

    第6話 沈黙のセンテンスへの応援コメント

    えっ。待って。
    まだ終わってなかったの?

    今日のカロリーオーバーしちゃう。

    作者からの返信

    まだ序章です😆
    屁のおかわりまたどうぞ(笑)


  • 編集済

    第5話 転生の咆哮への応援コメント

    音楽とは、「音による芸術」を指す――by広辞苑

    ともすれば無限にある「音」が混じり合い、一つの「芸術」へと向かう。
    これはもう、一つの奇跡と言っても良いのではないかと思う。

    Arthur Rubinstein
    Dr.FeelgoodのWilko Johnson
    Herbie Hancock
    THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのアベフトシ
    元SKID ROWのErik Grönwall

    そしてヴァン・屁ーセン

    強烈なまでの個性を持つミュージシャン達が、不思議と一つ所に収まる奇跡。
    それは、音(楽性)の一致。

    音(楽性)の一致により集まった数奇な運命を持つ4人は、やはり一つの「音」によって狂わされ、徐々に歪み、宙に拡散した。
    まるで、すかしっ屁が虚空へと散りゆくように。

    音、また鳴らさないか。

    その言葉から始まった誰にも聞かれることのない、4人だけのライブの「音」はやがて「沈黙」へと変わっていた。

    きっと彼らは自らの「Gas」を燃やせ尽くしたことと信じて、筆を置きます。
    カレーを食べながら。

    作者からの返信

    カレーにも負けない熱い応援コメントありがとうございます😊

    Erik Grönwall、いいですよね。
    新生SKID ROWの熱さには、文字通り胸が燃えました🔥
    H.E.A.Tも思わず揃えてしまいました。

    すかしっ屁が虚空へと散りゆくように。
    なんと文学的ですかした表現。
    思わず尻からカレーが…
    もう、お食事終わっていますよね 笑
    失礼しました😆


  • 編集済

    第4話 硫黄の影のなかで への応援コメント

    日本人は身近なものに神を感じ、感謝を欠かさない人種であるといいます。
    「屁」に神を感じられる。
    一神教の教えでは難しい感覚なのかもしれません。
    日本人として生まれたことを誇りに思います。

    ふと、小さな頃。一緒に住んでいた祖母に「神様はいるんだよ」と教えられたことを思い出しました。そして、よく手を合わせていたことも。

    年を取ってからは神様に手を合わせることを忘れていた自分の戒めとして、「屁」を聞いた際には心の中で手を合わせていこう。

    そんな気持ちになれました。
    有難う御座います。

    作者からの返信

    お祖母様の“神様はいるんだよ”という言葉と、“屁”への合掌が重なるとは、なんと尊い巡り合わせ🙏
    『屁を聞くたびに手を合わせる』――これはまさしく新しい宗派の教祖誕生の予感🐣
    是非布教を宜しくお願いします😆

  • きっと既に一生分の「屁」と言う漢字を目にしたのでは?と感じています。
    まるでパブロフの犬のように、「屁」という漢字が目に入ると思わず笑みを浮かべてしまう体にされてしまいました。

    全25話。恐ろしい旅程となりそうです。

    願わくば職場で「屁」の文字を目にする、その音が聞こえた時。
    笑みを浮かべる不審者にならないことを祈っております。

    作者からの返信

    全25話。実は、別章が10話あります(笑)
    不審者と呼ばれることを恐れずに、どうか胸を張ってお笑いください。
    “屁”に感応する身体、まさに文学的修行の果ての悟りを獲得した証であります😆

  • 第2話 屁と密室への応援コメント

    ――ミステリー?

    第一話とガラッと変わり、フルスロットルで紡がれる書き出しに思わず戦慄しました。緩急はとても大切ですね。

    自分の応援コメントの「緩」を見ると、何時か悲しい事件が起きてしまわないか……。
    その様な、無意味な――、自分勝手な心配をしております。


    応援コメントを考えることに必死となってしまい、次の話に中々進めません。
    どうしてくれるのでしょう。

    作者からの返信

    緊張と緩和、その間に漂う屁のごとき余韻を感じ取っていただけて光栄です。
    次の話に進めないほど応援していただけるとは、作者冥利に尽きます。
    進めなくしてしまった罪は、次の話でお返しいたします😆応援コメントはお気になさらず(笑)
    お時間ある時にまたお越し頂ければ幸いです。

  • 第1話 沈黙の品位への応援コメント

    思わず「にぎり」と「屁」で負けてしまいました。くそう。
    文学的な表現。素敵です。

    作者からの返信

    @yollさま

    沈黙の臨界へいらっしいませ
    「にぎり」と「屁」、この二語で世界がひっくり返る。
    そんな文学の遊戯にお付き合いいただきありがとうございます😊

  • 最終話 〜屁と空 〜への応援コメント

     最後はブッダで〆るとは、なんという荘厳かつ壮大な幕切れw
     いやー、面白かったです。夢中で読んでしまいました。
     途中から、どういうわけか横山やすし師匠が準主役に踊り出ましたが、彼のキャラもお話に華を添えていてよかったのではないでしょうか。
     毎度毎度よくこんな「おならが禁忌」なシーンをしつらえて、しかもちゃんと救済していく、んで、最後はしょうもないダジャレで教訓を残す、という名人技を見せて下さいました。まるでイソップ寓話のようでございました。

     咲嬢の前途に幸せとメタンガスが漂うことをお祈りして、レビューコメントを書かかせて頂きますw

     それでは。
     




    作者からの返信

    小田島匠さま

    最後までご読了頂きありがとうございました😊

    荘厳さとダジャレが同居するのは、この世が無常だからでしょう😆
    やすし師匠もまた一陣の風となって物語に吹き込み、ブッダにバトンを渡して去っていきました。
    咲嬢の前途に、メタンガスあれ 笑

    尊きレビューも頂き感謝です‼️合掌🙏

  •  素晴らしい! スリーアウト、がいい!
     これ、独立した短編にしてもいいくらいの素晴らしさです!

     咲嬢、いろんなとこに転生なのか夢なのか分かりませんが、忙しい人ですねw

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    スリーアウトでまた転生
    咲嬢の輪廻芸はしつこく続きます
    w

    編集済
  •  屁こく人! 面白い!
     緊張感ある法廷でこれは確かに侮辱かも知れない。。よくこんなこと考え着きますね。感心してしまいます。
     次のお話は野球のベンチかな。

     読み進めます。

    作者からの返信

    屁こく人に法廷侮辱罪
    法廷換気措置!

  • 第11話 恋慕の残響への応援コメント

     こ、これはいいお話ですね。陸、いい男。「俺も我慢してた」ってw
    「音を許されるというのは、誰かに心を預けること。そして、自分自身も許すということ。屁を出しても、恋は壊れない。むしろ、音を許すことで、愛が深まっていく」というところ、素敵でした。屁だけどw

    作者からの返信

    陸ナイスガイですよね👍

    『赦すことで愛が深まる』

    深イィ〜、深イィ〜、深イィ〜。
    3つ頂きました😁

  • 第10話 騒然たる静寂への応援コメント

     あはは、面白い。犯人は先生で、しかも屁理屈ですか。
     このオムニバス、いいですね。よく放屁だけで、これだけ書けるものです。

     来客がまだなので、読み進めます。

    作者からの返信

    先生の仕業、屁理屈つき。
    放屁オムニバス、まだ漂います😆


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    笑いと涙、赦しと再生、放屁と悟り――
    なんだか、最後の最後でおならが崇高なものに思えてきました。

    おちつけ、自分。
    いや、でも、しかし……(混乱)

    作者からの返信

    最後までご読了ありがとうございました。
    その「混乱」こそ、沈黙の臨界に触れた証なのかもしれません。
    笑いと涙のはざまで、放屁が突如として悟りの入口に変わる――
    誰も予想できなかった崇高さに戸惑うのは当然です。

    そして、赦しと再生はいつも静かに隣にあります。

    ようこそ「屁でもない」の境地へ。

  • 最終話 〜屁と空 〜への応援コメント

    もう、明日からは何もおそれることはないのですね。

    ヤバくなったら屁。

    いや、マジでいけそう

    作者からの返信

    恐れが訪れても、ヤバくなっても―
    まさに「屁でもない」の境地ですね。
    ありがとうございました😊

  • 第15話 エーデルワイスへの応援コメント

    なんというか……
    あまりのオチに、逆に神々しい何かを感じてしまいました。
    ちょっと滝に打たれてきます!

    作者からの返信

    どうぞご無事で!(笑)
    荒行からのお帰り、心よりお待ちしております😆

  • 第17話 沈黙のサミットへの応援コメント

    もう、これでいこうよ。G7とかよくわからないけど、世界会議の次のシナリオはこれ!

    作者からの返信

    戦争は絶対にしてはいけませんね。
    赦しが世界を屁ーわにします🕊️

    編集済
  • あとがきへの応援コメント

    屁とは黄金の風でしたね(笑)
    最新作も見させていただきます^_^

    作者からの返信

    黄金の風😆
    最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございました😊

  • 最終話 〜屁と空 〜への応援コメント

    屁とは色即是空空即是色…
    ムダヅモ無き改革という漫画で例えられていたことを思い出しました(笑)

    教えに繋がるすごい最終話だ…

    作者からの返信

    屁を切って、物語がアガりました💨

  • 本当の意味で最後っ屁でしたね…

    作者からの返信

    ええ、まさに“ラスト・ガス”でした…💨
    これぞ有終の美――いや、有臭の美?

  • 第22話 沈黙のセイイエスへの応援コメント

    万里の河(笑)名曲ですね。

    お薬飲めたねは大爆笑ですよ

    作者からの返信

    ヤスシは言った。
    「おまえやろ」

    僕はこの瞳で嘘をつく😁

  • 第21話 沈黙のお見合いへの応援コメント

    三者三様の屁ですか(笑)

    昔職場で先輩と後輩に三角の形で囲まれながら歩いていた時に前方と左後ろから破裂音が聞こえましたが…右後ろの後輩も屁をこいていたら屁のバミューダトライアングルが完成していたかもしれません。

    作者からの返信

    “屁のバミューダトライアングル 笑”危うく突入するところでしたね。まさに――沈没の臨界…いや、沈黙の臨界😆

  • 第1話 沈黙の品位への応援コメント

    〝こちらが先〟ということで、
    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさま

    お立ち寄りいただき、心より感謝申し上げます😊
    応援のお言葉、大変励みになります。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします💨

  • 第9話 不協和の調律への応援コメント

    活躍しまくり

    作者からの返信

    沈黙の臨界、ビートル◯にもなりますし、名曲も残します!

  • 第8話 香煙の懺悔への応援コメント

    この世界、屁罪が重い。

    作者からの返信

    その罪、風の向き次第で無罪にもなります💨

  • 第18話 沈黙の童話への応援コメント

    屁で笑ってもらえるなら平和な証拠ですね笑

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。
    屁が笑いを生むのは、人間という存在の滑稽で美しい証明。
    そう感じれるのは平和な証拠です🕊️

  • 第17話 沈黙のサミットへの応援コメント

    石ぶばっ笑
    訛ったらそう聞こえなくもないような…

    作者からの返信

    訛ったらどう聞こえるか…正直、判断が難しいところでございまして、議論の余地がございますが、皆様にもぜひ敬意を持って迎えていただきたいと思います、はい。
    地方創生のシンボルにもなりそうでございます……ネチネチ笑

  • サイレント・アリア(笑)
    ようはすかしっ屁でしょうか?

    これまた友人ですが寝っ屁がものすごいやつもいましてね…

    作者からの返信

    「サイレント・アリア」、まさにすかしっ屁のオペラです(笑)!!寝っ屁の大物が友人だなんて…あなたの寛容さ、さすがです!修行僧でしょうか?

  • 第2話 屁と密室への応援コメント

    看護師さん暇なんですか

    作者からの返信

    看護師さん、忙しい中でも放屁事件の真相解明に全力投球、感謝です!

  • 第17話 沈黙のサミットへの応援コメント

    なか国の
    首脳はぷー近屁ですか?

    作者からの返信

    @makowariさま


    ここはあえての沈黙で🤫

  • 第7話 無音圏航路への応援コメント

    船体に異常アリ!が確実な、爆発音(笑)

    作者からの返信

    船体が軋むほどの、ひとすじの衝撃音。
    発生源は、乗員のひとりの体から。
    彼は沈黙を貫いた😆

  • 第15話 エーデルワイスへの応援コメント

    昔友人がヘーデルワイスと言いながらマシンガン放ってきた事を思い出しましたわ…

    感動した!

    作者からの返信

    (笑)
    ご友人、只者ではありません。

  • 嗅審(きゅうしん)モード(笑)
    力み過ぎましたね…

    作者からの返信

    力みすぎて、臨界突破(笑)
    コメントありがとうございます!

  • 第4話 硫黄の影のなかで への応援コメント

    『屁など、神の声だよ』
    このフレーズが出てくるセンスに脱帽です。
    すげぇ。

    作者からの返信

    モトキトモキさま

    お褒めいただき恐縮です!
    「屁など、神の声だよ」と入力直後、Wi-Fiが切れました。天罰…かも😆

  • それで言うとみんな屁こく人に笑

    作者からの返信

    人類皆容疑者😆

  • 第12話 選ばれし放屁への応援コメント

    漢らしいぜ

    作者からの返信

    漢の中の漢、
    ヘーデル9世(くっせー)👑💨

  • 第11話 恋慕の残響への応援コメント

    そう…屁如きでギャアギャア言わんやつが漢よ!

    作者からの返信

    屁に動じぬその器、まさに“沈黙の漢”です!💨💪

  • 第10話 騒然たる静寂への応援コメント

    スカした野郎でしたね…色んな意味で

    作者からの返信

    @tnka3さま

    ナイスです!😆

  • あとがきへの応援コメント

    面白すぎて笑いが止まりませんでした!
    素敵な時間が過ごせました(*'ω'*)ありがとうございます。

    作者からの返信

    nikobearさま

    読了ありがとうございました!
    笑っていただけて本望です☺️

    『沈黙の臨界』は、屁をめぐる赦しと再生の物語。

    もし本編を気に入っていただけたなら――
    お時間のあるときに、ぜひスピンオフ作品
    《ANOTHER SKY》もお楽しみください🌬️

    🟢 かみちん様 作
    👉 沈黙の戦士たち、6年2組。

    https://kakuyomu.jp/works/16818792437321916750

    🟢 沈黙のおじさん 作
    👉 沈黙の臨界 ANOTHER SKY

    https://kakuyomu.jp/works/16818792437290252181

    屁の向こうに、あなたの空が見えますように――🕊️

  • 第9話 不協和の調律への応援コメント

    レット・イット・ブッー…ということですね。

    そして死にまくる四人笑

    作者からの返信

    Let it Boo〜😆
    屁は抑えず、心のままに

    そして死にまくる四人――
    誰もが放屁と向き合い、
    静かに散ってゆく…。
    合掌🙏😇


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    沈黙の臨界ANOTHERSKYの投稿で、主に児童向けの作品で、短編5話完結になってます。ひとまず1話目を投稿しますね。こういう感じでよかったら残り投稿致します。


    第1話 『沈黙の昼休み』

    ――屁と友情と、ちょっとの勇気の物語――

    昼休みの教室は、いつもはにぎやかだった。
    誰かの笑い声、机を引く音、給食袋のガサガサした音があちこちに響きわたる――はずだった。

    だが、その日だけは違っていた。

    しん……と静まり返った教室。
    まるで誰かがリモコンで音を切ったかのように、すべてが止まっていた。

    ひとりが机を引く音だけが、やけに大きく、無遠慮に響いた。

    「……くさっ」

    誰かがぽつりとつぶやいた。

    その瞬間、空気が凍りついた。
    目に見えないはずのものが、今、教室全体を支配していた。

    ――誰かが、オナラをした。
    しかも、かなり強烈なやつだった。

    生徒たちの視線が、一斉にある一点へと集中する。
    クラスのすみっこ、窓際の席でひとり静かに本を読んでいた男子――ヒロト。

    「あれ、ヒロトじゃね? なんか……顔、赤いし」

    すぐに言葉を発したのは、クラスの中心人物・ユウスケ。
    明るくて運動神経もよく、みんなの前でいつも笑いを取っている人気者だ。

    「うわー! マジかよー! くっさ~! 伝説だな!」

    彼の言葉に、教室のあちこちから笑い声が上がった。
    クスクス、ゲラゲラ、ドッと響く。
    まるで、それが正しい反応だと言わんばかりに。

    ヒロトは、何も言わなかった。
    うつむいたまま、本のページをめくることすら止めていた。
    肩が少しだけ揺れていたけれど、それが怒りなのか悲しみなのか、誰にもわからなかった。

    そんなときだった。

    「やめなよ」

    ふいに、静かな声がその場の空気を貫いた。

    声の主は、ミオ。
    普段はあまり前に出ないけれど、まっすぐな目をした女子だった。

    「ミオ? なにマジになってんのー?」

    ユウスケが半笑いで言う。
    けれどミオは動じなかった。

    「……だって、誰にだって、出ちゃうときあるじゃん」
    彼女は淡々と、でもはっきりと口を開く。
    「それに、さっきのってたぶん……音、してなかったよ。スカしでしょ? すごくない?」

    「え、なにそれ。すごいの?」

    きょとんとするユウスケに、ミオは真顔のままうなずいた。

    「うん。無音であの威力。もう、特殊スキルだよ。
     私だったら、絶対ビビって声出す。っていうか、途中で止めちゃうかも」

    教室に、くすっとした笑いが広がった。
    さっきまでの嘲りとは違う、どこか温かい笑いだった。

    ヒロトが、ゆっくりと顔を上げた。
    瞳に光が戻っている。

    「……ありがと」

    彼は小さくそうつぶやいた。

    ミオはニコッと笑った。
    その笑顔が、まるで「大丈夫だよ」と語りかけているようだった。

    「ヒロト、伝説になったんだから、胸張りなよ。
     “沈黙の一撃”って、今日から言われるかもよ?」

    「それ、カッコいいじゃん!」 「カードゲームの技名みたい!」

    クラスの空気が一気に和らぐ。
    ユウスケも、つられて笑い出した。

    「……ヒロト、わりぃ。ちょっと、バカにしすぎた」

    ヒロトは照れくさそうに笑った。
    さっきまでの静寂が、まるで嘘のようだった。

    「いいよ。……でも次は、オレの隣でやめてくれよな、ユウスケ」

    「うわー、それ、こっちのセリフだろ!」

    ふたりは顔を見合わせ、思わず吹き出した。

    それは、たった一つの屁がきっかけで――
    沈黙を破り、友情を生んだ昼休みだった。


    【豆知識】

    **「スカしっぺ」**とは……
    音が出ないのに、ニオイだけが届くという超高等放屁技。
    一部の達人のみが習得しているとも言われている。

    ※まねしても、友だちを失わないよう注意しましょう。




    それでは、コメント欄には第1話のみを残し、第1話から順に『沈黙の臨界 ANOTHERSKY』として、こちらで公開させていただきます。

    なお、別企画として『おしえて!エリックさん』内でも、スピンオフ番組『沈黙のエリック』を不定期で執筆していく予定です。

    作者からの返信

    かみちんさま

    まず一話目を読んでの感想です。

    『沈黙の臨界 ANOTHER SKY』へのご参加、本当にありがとうございます!

    初の参加作品……嬉しくて、思わず何度も読み返しました。
    泣きそうです。泣いてます😭

    『沈黙の昼休み』――
    たった一言が空気を変え、笑いが優しさに変わる。
    ミオの勇気と、ヒロトの静かな再生に、心があたたかくなりました。
    すべてが丁寧で、優しくて、沁みました。

    こんなに素敵な物語を届けてくださって、本当に感謝しています。
    ぜひ、残りのエピソードも投稿してください。
    この世界に、また触れたいです。
    でもやりたい放題やってくださいね😁

    そして――
    最後まで読ませていただいた感想です。

    正直なところ、これはコメント欄にひっそりと置いておくような作品ではありません。
    小学生の純粋な心、その揺れ動く葛藤と小さな勇気、友情と赦し、そして確かな成長――。
    これはただの「いい話」ではありません。
    子どもの目線からしか見えない、あの瞬間の真実。
    これほどまでに丁寧に描かれた物語に出会えたことが、ただただ嬉しいです。

    コメント欄にこのまま残していただけるのも光栄ですが、もし差し支えなければ、一話だけ残していただく等し、ご自身の作品として、ご投稿していただけないでしょうか。
    コメント欄ではなく、「作品」として、世に出してほしいのです。

    その際には私の方で、本作へのコメント欄や近況ノート等でご紹介させていただきますので。

    素晴らしい作品を、本当にありがとうございました。

    改めて、何度も。
    ご参加と素晴らしい作品をありがとうございました!
    心の底からの感謝です。

    編集済
  • あとがきへの応援コメント

    ヘーデル9世 (くっせー)と、ヘーデルワイスが好きです。(*´ω`*)
    色々考えたのですが、すかしっぺが一番罪が重いと思います。臭いから。

    作者からの返信

    その子四十路さま

    ありがとうございます!
    ヘーデル9世(くっせー)とヘーデルワイスを推していただけるとは…通ですね😆

    すかしっぺ、あれはもう…
    匂いの暗殺者。
    気づいたときには手遅れ。
    名もなき犠牲者たちに…合掌。

    編集済
  • あとがきへの応援コメント

    読了致しました。
    静かな筆致と内容のギャップの妙ですね。
    普遍的モチーフと仏教…!
    や。でもそれもまた一つの真理なのかも?
    家で読んでて良かった。外だと笑いが漏れそうでした。

    作者からの返信

    七條太緒さま

    ご読了ありがとうございます!

    笑っていただけたなら、それはきっと、ひとつの解脱です。

    外で読まれていたら、南無三!でしたね🙏
    ご自宅での修行、お疲れ様でした
    合掌

  • 第8話 香煙の懺悔への応援コメント

    >明らかに意志を持った一撃だった。

    これで涙出るぐらい笑いましたわ

    作者からの返信

    笑っていただけて本望です。
    屁にも、意志は宿るのです。
    意思に反する暴れる君もいます😆

    編集済
  • 第7話 無音圏航路への応援コメント

    爆発音(笑)

    作者からの返信

    管制官に連絡

    船体に異常なし。ただ、屁圧が想定以上でした。
    次回からは内圧調整を優先します。

    やっぱり言えない 笑

    編集済
  • 第6話 沈黙のセンテンスへの応援コメント

    「誰の屁ですか?」「責任の所在を明らかにしてください!」→この流れ面白過ぎます

    作者からの返信

    「犯人は誰だ?」
    でも結局、みんなこっそり黙って屁をしているという現実(笑)

  • 第5話 転生の咆哮への応援コメント

    代表曲のタイトルでも笑かしてきますね

    作者からの返信

    “タイトル芸”にも全力です(笑)

  • 第4話 硫黄の影のなかで への応援コメント

    なんらかの技術(笑)
    すかすことに技術体系ができていたとは

    作者からの返信

    沈黙を支えるのは、高度な職人芸。
    そこにあるのは、静寂への執念。
    もはや音の忍者です🥷

  • 屁だけでここまで詩的になるとは…素晴らしいですね。

    作者からの返信

    屁が詩になる世界へようこそ(笑)

  • 第2話 屁と密室への応援コメント

    屁ロリストですやん笑

    作者からの返信

    まさに沈黙を破るヘロリズム(笑)
    笑撃テロ、まだまだ続きます!

  • 第1話 沈黙の品位への応援コメント

    もう最近誰かの屁の音聞くと笑ってしまうんですよね…誰かを笑わせる屁が一番ですわ(笑)

    作者からの返信

    @tnka3さま

    コメントありがとうございます!
    「誰かを笑わせる屁が一番」――まったくもって、その通りです。

    沈黙を破る音には、いろんな種類がありますが、
    笑いを生む音ほど、平和なものはありませんね(笑)。
    そして、笑うことが最大の赦しかも知れません😊

    編集済

  • 編集済

    第1話 沈黙の品位への応援コメント

    この第一話は、音なき空間に漂う緊張感と、その静寂を破る小さな音が交錯することで、人間の尊厳と可笑しみを描き出した逸品です。まさにお見事の書き出し!
    病室に響き渡る微細な音が、静けさを崩しながらも四人を結びつけ、その瞬間が見事に笑いと品格を紡ぎ出しています。「音に品位を与える覚悟」という一文は、老いや弱さと向き合う哲学を感じさせる、ユーモアと余韻に満ちた秀作です。

    作者からの返信

    神崎 小太郎さま

    心震えるご感想をありがとうございます。

    音なき空間に響いた小さな音に、
    ここまでの品格を見出していただけるとは――

    書き手として、これ以上ない幸せです😆

    編集済
  • 第9話 不協和の調律への応援コメント

     すんません、この作品は、かるーい気持ちで、フンフン、とか、ブっとか、あははーってよんだらイカン気がしますので、また機会を改めて参ります。

     個人的には、オナラは、音量、音域(可愛らしい音か、低い臭そう音か)、シチュエーションごとの周りの驚愕シーンが人のこころを捉えて離さないのではないかと考えております。
     
     また来ますね!

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます!
    オナラへの真摯な考察、しかと受け止めました。
    「軽く読んじゃいかん」とのお言葉、肛門が締まる思いです。

    またふらふら〜っとお立ち寄りください 笑

  • 第6話 沈黙のセンテンスへの応援コメント

    ま、まだあんのか? おならでよくここまで。。
    わたくしもファイトが湧いてきました。オナラ小説書きます!

    作者からの返信

    ファイトが湧くその瞬間、すでにあなたは“放屁文学者”!
    ようこそ、屁の臨界点へ!
    同志の誕生に感涙しております。
    ぜひ、世界を揺るがす“放屁文学”を!

  • 第5話 転生の咆哮への応援コメント

    いや、すんごく面白いのは間違いないんですが、まだ続くんですね。。w

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はい、まだ沈黙してません(笑)
    むしろこれから地獄の蓋が開きますw

  • 第1話 沈黙の品位への応援コメント

    沈黙のおじさんさん、これは期待の持てる小説ですね。
    今、酔っぱらってるんで、どういう経緯で、ベルマークに赤ポチがついたのか、思い出すことはできませんが、読み進めます。

     あ、申し遅れました。小田島匠と申します。
     きっと、わたくしの何か作品を読んで頂けたのでしょうね。

     すんません、濃いめハイボールのせいでおもいだせません!

    作者からの返信

    小田島匠さま

    酔っても名作は見抜く、さすがです!笑
    もう逃がしませんよ。笑
    しっかり物語で酔わせます😆

  • さすが大御所、感服いたしましたm(_ _)m

    作者からの返信

    芸とは覚悟。屁すら預け合えるやすきよの絆に、ただただ頭が下がります。

  • 第18話 沈黙の童話への応援コメント

    想像はつきますが『ブリとグラ』所望

    作者からの返信

    リクエストありがとうございます 笑

    本編追加しました😊

    編集済
  • 第17話 沈黙のサミットへの応援コメント

     だが世界の平和というものは
      人知れずこんな感じで保たれているのかもしれない……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    言葉ひとつで崩れる均衡。
    沈黙こそ、最も雄弁な外交なのかもしれません。
    沈黙の裏に渦巻く、根回しと葛藤と、ちょっとした配慮。

    確かに、平和は赦しによって保たれているのかもしれませんね

  • 第1話 沈黙の品位への応援コメント

    まさか、そんな展開だとは。
    静かな文体とのギャップの妙ですね。素敵です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    文体はあくまで冷静、中身はカオス――それが“沈黙の臨界”式ギャップ芸です(笑)

  • 👍️

    作者からの返信

    👍いただけて光栄です💨

  • あとがきへの応援コメント

    沈黙のおじさん 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    フォローを頂きまして、ありがとうございます。
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    それと、沈黙の臨海は面白いですね。
    「へ」だけで、ここまで引っ張れるとは、才能、いや、異能とでも呼べば良いのでしょうか。
    でも、「み」が出なかったこと、安心しました。 
    今後の活躍応援しております。 天音空

    作者からの返信

    天音空 様

    こちらこそ、ありがとうございます!
    小説、是非読ませていただきます。

    「へ」だけでここまで来るとは思いませんでしたが、
    「み」まで行ったら臨界どころか崩壊でしたね…危なかった!

    “沈黙”しすぎない程度にがんばります
    笑 

    編集済
  • 第12話 選ばれし放屁への応援コメント

    座布団一枚

    作者からの返信

    この作品に座布団を贈ってくださる方がいるとは…。
    感謝です笑
    『沈黙の臨界』、大喜利の臨界も突破してきました。

  • 第11話 恋慕の残響への応援コメント

    陸いいね👍️

    作者からの返信

    陸、男前ですよね👍
    さすが、沈黙の達人です🤫