最終話 〜屁と空 〜への応援コメント
スゴイ最臭話だ!
これは、絶品ですね!
一字一句、最後の最後まで「完璧」!
やっぱり、沈黙のおじさんさんを「兄者」にして良かった!
いやぁー、感服!
私の作品の発表前にあんまり読んでしまうと、影響を受けてしまいそうだったので、かえって控えておりましたが、逆に読んでいたら「自信喪失」になっていたと思うので、やっぱり、今読んで良かったです。
さすがの専門職でした!!!
作者からの返信
最臭話(笑)先生に嗅ぎ取っていただき光栄です
また、素敵なレビューもありがとうございました。
この誉れ、放屁文学者冥利に尽きます!
今夜はいい屁が出そうです!💨
また、青山先生の『神が授けた悪臭』伺わせていただきます😊
編集済
第18話 沈黙の童話への応援コメント
沈黙のおじさんさん
やっぱり、敵わないわ。
脱帽です。
『屁ー出るとグレーてる』だもんなぁ。
ブリとゲラもすごい。
かつて、生粋の振り飛車党の棋士がオールラウンダーで振り飛車も指す棋士との対戦前に言ったことがあるんですわ。
「老舗の蒲焼き屋の鰻がコンビニの鰻に負ける訳にはいかないっしょ」と。
やっぱり、専門職には敵わないっす。
作者からの返信
なんという光栄なお言葉…!
「屁」に人生捧げてきた者として、ようやく老舗の匂いが出てきたのかもしれません。
蒲焼きの香りがする前に、スーッと見抜いてくださる先生の慧眼に、こちらが脱帽です🙇♂️
第17話 沈黙のサミットへの応援コメント
Fake Sound!
素晴らしいなぁ。
アンテナ張ってないとこうは拾えない!
作者からの返信
「Fake News!」が世界をざわつかせたなら、
「Fake Sound!」は沈黙をざわつかせます。
拾ってくださり、感謝です😊
第16話 誰も寝てはならぬ(トゥーラントッドの悲劇)への応援コメント
沈黙派の私なら「スーカラ座」で1話かな(笑)😆
作者からの返信
スーの余韻は、音なき旋律。
先生のスー三部作、それは紛れもなく放屁文学のアリアです。
第14話 三塁側の静寂(サード・サイレンス)への応援コメント
嗅審(きゅうしん)モード!
さすがだなぁ。ネタがオナラのように切れずに果てしなく出て来られる(ここで敬語を使うのは場違いか!?😄)。
こんな風に、マイクで球場全体に音を拾われては、心臓が止まりそうになっちゃいますね。
そんな時は、「🎵きゅーしん、救心」。
いかがでしょう?
作者からの返信
静寂の中、突如として現れる嗅審。
そして鳴り響く、あのメロディ─
「🎵きゅーしん、救心」
先生、流石です🤣
第13話 音なき審判(ジャッジメント・サイレンス)への応援コメント
屁こく人、最高!🤣😆
これは、思いつきそうで思いつかなかった!
作者からの返信
ありがとうございます😊
思いつき、アイデアとは、往々にして出るか出ないかの世界ですね。
正に屁のようです💨笑
第12話 選ばれし放屁への応援コメント
沈黙のおじさんさん
久々に来ました!
コンクラーベ、私も自作で扱っておりますが、ややアプローチが違ってはおりますが、でもこのテーマをあつかう辺り、やはり、兄じゃとは血の濃いい繋がりを感じずにはいられません。
沈黙のおじさんさんのスタイルは、沈黙と言いつつ、沈黙しないスタイル。逆に私は沈黙スタイルというのが、また、表裏一体というか量子もつれのような関係性を感じさせます。ひょっとすると、私が作品で音をさせる時は、兄者の作品で沈黙のスピン、兄者の作品で音がする時は、私の作品ではサイレンススピンなど、一方を観測すると、片方のスピンが確定するのかもしれませんね。
やっぱり、でも、文体が似ているよなぁ。
最後のヘーデル9世は、予想通りではありましたが、最高てした!😄🤣👍
作者からの返信
青山先生!ご帰還ありがとうございます😊
音が鳴れば沈黙が生まれ、沈黙すれば音が響く。
量子もつれしていますかね、我々(笑)
ヘーデル9世の読み通り!さすがです😆
第20話 赤壁の戦いへの応援コメント
やだもう先生!いえ、兄貴と呼ばせてください(星のような瞳)
私、実は三国志書きなんです!!
赤壁の戦いも書いていまして……(照)
しかし!
孔明やりましたね(激しく違うと思う)!グッジョブ★
作者からの返信
兄貴と呼ばれるとは、身に余る光栄です😆
そして温かいレビューまで、本当にありがとうございます。
赤壁も放屁も、最後に勝つのは「風向き」ですからね💨
亜咲加奈さんの三国志また伺わせて下さい😊
編集済
第11話 恋慕の残響への応援コメント
「本当の音が安心して出せる場所」
読み終え……心のダムの臨界を超えて……しまいました……ッ
作者からの返信
ありがとうございます!
音も涙も、出せる場所があるって、ほんとうに尊いですよね😊
第4話 硫黄の影のなかで への応援コメント
コメント失礼します。
青山翠雲先生『サイレン スー』を想起しました。
こちらが先でした。
作者からの返信
亜咲加奈さま
コメントありがとうございます。
青山翠雲先生の『サイレン スー』を想起されたとのこと、とても光栄です。
読んでくださり、心から感謝いたします😊
編集済
第18話 沈黙の童話への応援コメント
まさかの豪華二本立て……!!
それにしても、咲は何処まで行くのでしょう?
作者からの返信
屁の二重奏をお楽しみ頂きありがとうございました🎶
彼女の輪廻はまだもう少し続きます。
最後までお見守り頂けると幸いです😊
第17話 沈黙のサミットへの応援コメント
開始二行目でもう駄目でした。
Xのつぶやきで崩れ落ちました。
現実の世界でもかくありたいものです。ほんの少しの思いやりと、自己犠牲。
私は無宗教者ではありますが、「汝隣人を愛せよ」という言葉を思い出しました。
まさか放屁から平和を学ぶことになるとは……。
作者からの返信
宗教ではなく、ただ人として。
「汝 隣人を屁を愛せ」は、
普遍の真理なのかもしれません。
他者を許すこと―
それが最も静かな屁(へ)ーわの革命です
第16話 誰も寝てはならぬ(トゥーラントッドの悲劇)への応援コメント
トゥーランドットの誰も寝てはならぬということで、もしかして……とは思いましたが、オチを見てガッツポーズをした後、何とも言えぬ感情に支配されてしまいました。
静寂に重ねられたトライアングル。
正しく、咲ことプッチーニ作曲のオペラが産み落とされた瞬間であることでしょう。
作者からの返信
ありがとうございます✨
プッチーニ読み解き…お見事です
静寂に重ねられたトライアングル
という表現に震えました。
今回は放屁とオペラの融合でしたが、
歌舞伎とも相性良さそうです。
見得(みえ)を切る瞬間に
『ブッ』
大向う
「よッ!」
「待ってましたァ!」
『ブリッ』
「たっぷり!」
「いいぞッ!」
『ブリッ、ブリブリ』
「日本一ィ!」
第21話 沈黙のお見合いへの応援コメント
天皇陛下もおならをしますからね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ですね
御風(みかぜ)吹く
そよぐは誰の
和の調べ
尊厳は
出すべき時に
出す勇気
絞れませんでした😅
第11話 恋慕の残響への応援コメント
スゲー!兄者、この小説、⭐️が204も付いてんぢゃん!私の『サイレン スー』は、今なんと⭐️108。煩悩だらけの私にはピッタリの数字。まだまだだなぁ。やっと兄者の半分ですわ。
また、来ます!
作者からの返信
青山先生のスー三部作
屁の勢いはとどまることはないでしょう💨
沈黙の臨界へもお時間ある時に、またぜひお越しください。
私も芥シリーズへは、万全の状態で臨みます😆
第9話 不協和の調律への応援コメント
あははは!ここで、Let it be! は秀逸!
Let it mute!
作者からの返信
Let it be──
しかし、Let it mute!
まさに青山先生が奏でるスー三部作ですね😁
最終話 〜屁と空 〜への応援コメント
最高の屁文学でした。
最高の読書体験でした!
作者からの返信
最高の屁文学、最高の読書体験のお言葉
私にとっての最高の喜びです!
最後まで読んでくださりありがとうございました😊
第23話 沈黙の灯(ともしび)への応援コメント
やすし……
人は死を迎える瞬間、2グラム分体重が減る。
これは魂の重さだと言われていますが、まさか、屁だとは……
作者からの返信
やすし、尻より魂を放ち静かに成仏💨
南無阿弥陀仏🙏
第22話 沈黙のセイイエスへの応援コメント
赦しとは、負けではない。
それは、自らの誇りを賭けてなお、相手の罪をも背負う選択である。
↑
神よ、屁の神よ、なんと神々しい……
作者からの返信
相手の罪も背負う―赦しの瞬間、悟りを開く
神よ、あなたは…
SAY YES!
第21話 沈黙のお見合いへの応援コメント
音は、すべてを壊した。
だが、壊れたのは心の壁だった。
↑
屁文学を愛するものとして、もっとも重要視すべきポイントですね。
作者からの返信
音が心の壁を叩く――放屁文学者なら誰もが頷く至高の瞬間💨
流石、わかっていらっしゃる😁
第19話 笑いの臨界(ラフ・ポイント)への応援コメント
やすしの視線がきよしを射抜く。
そこにあるのは、芸人としての相方ではなく、
「人間」としてのまなざしだった。
↑
腹痛い……
ブッ
あ、失礼
作者からの返信
やすしの視線、芸人としてではなく、人としての哀願の極み🤭
ブリッ💨
思わず私も失礼いたしました😆
第18話 沈黙の童話への応援コメント
屁文学を愛するものとしてヘーデルは予想できたのに、ブリとゲラは予想できませんでした……
修行あるのみ……
作者からの返信
まだまだ私も修行中の身でございますが、
同じ放屁文学を愛する同志よ、共に香り高き境地を目指し研鑽を重ねましょう😌💨
第16話 誰も寝てはならぬ(トゥーラントッドの悲劇)への応援コメント
誰もが知っていた。
それは作曲者の魂の音だったのだと。
↑
我々は、毎日のように魂の音を奏でていたのか!
作者からの返信
その通りです!我々は皆、日々の暮らしの中で魂を放っていたのです💨🎶
――沈黙のブルース。
第15話 エーデルワイスへの応援コメント
タイトルだけでオチまで完璧に想起させますねw
私も立派な屁文学の扉を開けたように思います。
作者からの返信
流石です。『沈黙の臨界 ANOTHER SKY』を創作してくださったお方だけあります😊
ようこそ、芳しき放屁文学の世界へ――。
編集済
第15話 エーデルワイスへの応援コメント
最近はめっきりとコンサートへ行くことも無くなってしまいましたが、演目の終了とアンコールの間にある一瞬の静寂を思い出しました。
crescendoから一瞬の静寂ののち、至るはずのクライマックスは突然のFineへ。
それでも巻き起こったスタンディングオベーションは、まさしく人間そのもの。
こんな素敵な物語を画く作者様の担当パート、そのscoreの始まりにはきっと「屁」音記号が記されている事でしょう。
作者からの返信
@yollさん なんと美しいコメントでしょう。
まるで楽章の余韻のように尻に響きました😊
そして――「屁音記号」😆
“放屁(=屁)をも音楽の一部として捉える”
という笑いと芸術の融合!
最初の音(出だし)からすでに笑いと人間臭さがあるとは最高の褒め言葉😊
本日も、魂のスタンディングオベーションをありがとうございます💨🎶
第14話 三塁側の静寂(サード・サイレンス)への応援コメント
もう、これまで今まで一番笑ってしまいました。悔しい。
応援コメントの短さでそれを伝えたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
笑いの臨界を突破していただけたとは、放屁文学者として至上の喜びでございます😁
第13話 音なき審判(ジャッジメント・サイレンス)への応援コメント
初めて次のシーンの予想が当たりました。
それにしても作者様は「屁」に対しての擬音のヴァリエーションが素晴らしい。
あるある!みたいな擬音が続いておりますが、今回は思わず崩れ落ちてしまいました。
その記念に、応援コメント内で今までのエピソードの多彩な「屁」の擬音をせっせと並びたててみたのですが、あまりにも意味不明になってしまったため、止む無くお蔵入りとなってしまいました(保存はしている)。
結構時間かかったのですが……。
ですがそのようなやり取りの中で、私は一つの事共通する事実に気が付きました。
故に、この場面は海外であると(そもそも日本に陪審員はおりませんが)!
第7話においては、そうだともそうでないとも言える場面であるため、このような記述になったのではないかと予想しております。
まるで、ミステリー小説のトリックに気が付てしまった時の様なドヤ顔をしております。
この推理が当たっているのか、当たっていないのか……。
もう一つの新しい楽しみ方を見つけ、「沈黙の臨界」を読み進めて参ります。
何時か「沈黙の臨界」第一人者を名乗れるように。
結局応援コメントではなくなりました。ごめんなさい。
作者からの返信
擬音コレクション――幻の「屁音アーカイブ」として封印されたとは、惜しすぎます🤭
『沈黙の臨界』は国境も時代も屁ひとつで軽々と飛び越えていきます💨✨
第一人者を目指すその姿勢、すでに“屁の裁判長”の風格がプンプン漂っております👨⚖️💨
新しい楽しみ方を見出してくださること、それ自体が最高の応援です😊🙏
第12話 選ばれし放屁への応援コメント
読み始めから僅か3行で思わず爆笑してしまいました。
そして油断をしていたところ、最後の一行により変な空気が漏れました(口からです)。
今、少し吹き出したコーヒーを拭き終わり、このコメントを書いております。
最近は次のエピソードタイトルを眺め、「これだ!」と次の場面を予想してから読み進めているのですが全く当たりません。自由奔放に過ぎます。
きっとこれから私の人生において(あと何回見れるか分かりませんが)、コンクラーベ中に「屁」を我慢してる枢機卿がいることを思い出しながら、テレビ中継を見るのでしょう。
そして人の身である以上、システィーナ礼拝堂で必ず「放屁」をしている枢機卿がいることを知りながら。
ちょっと私の人生に影響を与えすぎですよ!「沈黙の臨界」!!
作者からの返信
僅か三行で笑いの洗礼を受けてくださり、感謝です!
油断した瞬間に口から空気が漏れる――その瞬間こそ「沈黙の臨界」🙏
コンクラーベの沈黙と放屁の葛藤。
迷える全ての者が、祈りのときには腹の底で小さき戦いを繰り広げております。
「人生に影響を与えすぎ」とのお言葉。恐れ多くも、この物語が日常の片隅でふと笑いを呼ぶ種となれば、それ以上の喜びはありません☺️
編集済
第11話 恋慕の残響への応援コメント
少女と少年の青臭い恋の物語。
彼女の小さな過ちを、少年は自らを傷つけながらも屁理屈という衣で優しく包み込み、許しを与える。
これはまさしくアガペー。
愛とは許すこと。肝に銘じてこれからを過ごしていきます。
りぼんへの応募も頷けるというものです。
そして作者様は「屁」というタクトを自在に操るコンダクター。
天衣無縫のタクトから生み出される次のエピソードタイトルに、一抹の不安と仄かな期待を覚えながら今日は筆を置かせて頂きます。
作者からの返信
温かな愛に溢れた応援コメント、本当にありがとうございます。
まさにアガペーの核心に触れるご感想に、こちらこそ胸を打たれました。
「りぼんへの応募も頷けるというものです」
このお言葉がまさに赦しで
赦しこそが、沈黙の臨界の核心です。
「屁のタクトを振るコンダクター」と評していただけるとは、まるでりぼんの主人公にでもなった気分です✨
心より感謝申し上げます。
編集済
第10話 騒然たる静寂への応援コメント
数日の休養で英気を養い、シャワーを浴びて身を清めてから読み進めさせて頂きました。夜勤で狂いに狂った体調ではこの作品には向かい合えませんから。
今度はミステリーかぁ~。「屁理屈」の一文字で声をあげて笑ってしまいました。
そう思い、ふと概要を確認させていただくと「病室」や「ミステリー」、「感動」や「転生」と言った、今ではもう見慣れたタグに思わず笑みを浮かべてしまいます。
そこではた、と「屁」の文字が無いことに気づきました。
そういうのもあるのか。
思わず膝を打ちました。
料理屋であれば、あえておススメや得意な料理をお品書きに書かないと言う暴挙。
きっと、通な常連さんだけが知っている裏メニューみたいなものでしょうか。
此処までコメントを書きましたが、その店の店内では裏メニューが飛び交ってるじゃん。ということに気が付いてしまいました。
でも悔しいからもう直さず、このまま投稿させて頂きます。
きっとこの店の常連であるのだろう、@tnka3様の応援コメントには何を書いても敵わない。そう感じてしまいましたから。その切れ味が羨ましい。
でも、りぼんへの応募だけは本当にズルいと思います。
作者からの返信
お帰りなさいませ。
寂しゅうございましたよ(笑)
シャワーで身を清めてから臨んでいただけるとは――
作者冥利に尽き、こちらも思わず背筋を正してしまいます。
裏メニューの“屁”が立ちこめる店内😆
「汚なシュラン」殿堂入りありがとうございます🌟
次話は、りぼん掲載に期待――
【屁】×学園ストーリーの新境地、『恋慕の残響』をどうぞ😊
第2話 屁と密室への応援コメント
スゴイな!三部作を著した私が言うのもなんですが、この小節素材だけで25話!私の時に想像を絶する膨満感に満ちた創造力を以ってしても、ムリだろうなぁ。
さすが、専門小説家と謳われるだけのことはあります、兄者。まぁ、弟子入りは遠慮さしていただきますが🤣。まぁ、私はもう少しいろんなジャンルも書いていこうかなと。
それにしても、筆致が私とそっくりですね。それが一番の驚きですわ!
いるもんなんですね、ドッペルゲンガーっていうのが、世の中には。
でも、ここまでのところは、音付きノーマルなものを扱われてるんですね。そこぐらいのもんだよなぁ。血がどこかで繋がっている、と言われても、私はなんの不思議にも思わないレベルですわ(笑)。
作者からの返信
「血が繋がっていてもおかしくない」――鬼才青山先生からのその一言は、私にとって最高の賛辞でございます。
先生の“スー三部作”を拝見した折には、思わず私も「屁〜っ!?」と膝を打ちました(笑)
『沈黙の臨界』は本編25話に加え、別章が10話あるのです😆
編集済
第14話 三塁側の静寂(サード・サイレンス)への応援コメント
球審は嗅審だったのか……
まさかのトリプルプレーとは(笑)
追伸
みのもんたで大爆笑!
おじさんは珍プレーにはみのもんたを求めますね!
作者からの返信
嗅審割り込んでのまさかのトリプルプレー(笑)
みのもんたさんの突っ込みが入れば満点です💯
第13話 音なき審判(ジャッジメント・サイレンス)への応援コメント
「被告人(ひこくにん)は……屁こく人(へこくにん)だったのね」
↑
多分この発言が一番法廷を侮辱していると思います(笑)
作者からの返信
ありがとうございます😊
法廷劇が一瞬で喜劇に転じる、その落差こそ放屁文学の妙😆
第11話 恋慕の残響への応援コメント
凄く綺麗!
屁の話なのに、すごく綺麗!
おじさんが屁を出すと、どんなシチュエーションでも汚いのに(笑)
作者からの返信
すごく綺麗✨
まさか!?
少女のオナラマニアではないですよね(笑)
失礼しました😆
おじさんが放つ屁は、路地裏の夕焼けに似ています。臭いのに、なぜか郷愁を誘う(笑)。
第9話 不協和の調律への応援コメント
私二番の歌い出しからの歌詞が好きなんです。
一番の歌詞の解釈は色々とあると思いますが、二番の歌詞はストレートにそのままで受け止められる。
皆に語り掛ける様な言葉と、少しずつ増えて重なってゆく「音」。
きっと重義以外の三人も「すかして」いたのではないでしょうか。
手をとり合い広がってゆく世界を、瞼の裏に描くことが出来ます。
本当に素敵な曲だと思います。
まさしく、この作品はLet it be。なすがままですね。
作者からの返信
確かに、音が重なっていくように、屁もまた少しずつ重なり合う…。
「Let it be」――なすがままに。
三人が「すかし」ていたとすれば、それはもはや人類普遍の魂のコーラス。
名曲と肩を並べる評価をいただき、胸が震えております。感謝🙏
第8話 香煙の懺悔への応援コメント
戒名にはその人を表す道号という物があります。
私のおばあちゃんは「その人が生きていた時の証だよ」って言っていました。
あったことのない、戦死した祖父の戒名には「水」の一文字が刻まれています。向こうでは思う存分水を飲んで欲しい。そう、祖母が願い付けてもらったと聞きました。
お墓参りやお寺に行くとき、ついその文字を探す癖が私にはあります。そしてそれにふと思いを馳せることも。
きっと、柴田さんの戒名には「屁」の一字が刻まれている事でしょう。
(あれ?まだ続いてる?)
作者からの返信
戒名の一字に込められる想い――
「水」の一字に託された願い、胸に沁みます。
そして柴田の「屁」の一字は、やはり人々を笑わせ続ける運命…。
文字は静かに刻まれても、その響きは永遠ですね。
柴田、RIP🙏
しかし、沈黙の臨界、
魁!!男塾のように都合よく何度も生き返ります😆
編集済
編集済
第5話 転生の咆哮への応援コメント
音楽とは、「音による芸術」を指す――by広辞苑
ともすれば無限にある「音」が混じり合い、一つの「芸術」へと向かう。
これはもう、一つの奇跡と言っても良いのではないかと思う。
Arthur Rubinstein
Dr.FeelgoodのWilko Johnson
Herbie Hancock
THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのアベフトシ
元SKID ROWのErik Grönwall
そしてヴァン・屁ーセン
強烈なまでの個性を持つミュージシャン達が、不思議と一つ所に収まる奇跡。
それは、音(楽性)の一致。
音(楽性)の一致により集まった数奇な運命を持つ4人は、やはり一つの「音」によって狂わされ、徐々に歪み、宙に拡散した。
まるで、すかしっ屁が虚空へと散りゆくように。
音、また鳴らさないか。
その言葉から始まった誰にも聞かれることのない、4人だけのライブの「音」はやがて「沈黙」へと変わっていた。
きっと彼らは自らの「Gas」を燃やせ尽くしたことと信じて、筆を置きます。
カレーを食べながら。
作者からの返信
カレーにも負けない熱い応援コメントありがとうございます😊
Erik Grönwall、いいですよね。
新生SKID ROWの熱さには、文字通り胸が燃えました🔥
H.E.A.Tも思わず揃えてしまいました。
すかしっ屁が虚空へと散りゆくように。
なんと文学的ですかした表現。
思わず尻からカレーが…
もう、お食事終わっていますよね 笑
失礼しました😆
編集済
第4話 硫黄の影のなかで への応援コメント
日本人は身近なものに神を感じ、感謝を欠かさない人種であるといいます。
「屁」に神を感じられる。
一神教の教えでは難しい感覚なのかもしれません。
日本人として生まれたことを誇りに思います。
ふと、小さな頃。一緒に住んでいた祖母に「神様はいるんだよ」と教えられたことを思い出しました。そして、よく手を合わせていたことも。
年を取ってからは神様に手を合わせることを忘れていた自分の戒めとして、「屁」を聞いた際には心の中で手を合わせていこう。
そんな気持ちになれました。
有難う御座います。
作者からの返信
お祖母様の“神様はいるんだよ”という言葉と、“屁”への合掌が重なるとは、なんと尊い巡り合わせ🙏
『屁を聞くたびに手を合わせる』――これはまさしく新しい宗派の教祖誕生の予感🐣
是非布教を宜しくお願いします😆
第3話 おのおのの神を放つへの応援コメント
きっと既に一生分の「屁」と言う漢字を目にしたのでは?と感じています。
まるでパブロフの犬のように、「屁」という漢字が目に入ると思わず笑みを浮かべてしまう体にされてしまいました。
全25話。恐ろしい旅程となりそうです。
願わくば職場で「屁」の文字を目にする、その音が聞こえた時。
笑みを浮かべる不審者にならないことを祈っております。
作者からの返信
全25話。実は、別章が10話あります(笑)
不審者と呼ばれることを恐れずに、どうか胸を張ってお笑いください。
“屁”に感応する身体、まさに文学的修行の果ての悟りを獲得した証であります😆
第2話 屁と密室への応援コメント
――ミステリー?
第一話とガラッと変わり、フルスロットルで紡がれる書き出しに思わず戦慄しました。緩急はとても大切ですね。
自分の応援コメントの「緩」を見ると、何時か悲しい事件が起きてしまわないか……。
その様な、無意味な――、自分勝手な心配をしております。
応援コメントを考えることに必死となってしまい、次の話に中々進めません。
どうしてくれるのでしょう。
作者からの返信
緊張と緩和、その間に漂う屁のごとき余韻を感じ取っていただけて光栄です。
次の話に進めないほど応援していただけるとは、作者冥利に尽きます。
進めなくしてしまった罪は、次の話でお返しいたします😆応援コメントはお気になさらず(笑)
お時間ある時にまたお越し頂ければ幸いです。
最終話 〜屁と空 〜への応援コメント
最後はブッダで〆るとは、なんという荘厳かつ壮大な幕切れw
いやー、面白かったです。夢中で読んでしまいました。
途中から、どういうわけか横山やすし師匠が準主役に踊り出ましたが、彼のキャラもお話に華を添えていてよかったのではないでしょうか。
毎度毎度よくこんな「おならが禁忌」なシーンをしつらえて、しかもちゃんと救済していく、んで、最後はしょうもないダジャレで教訓を残す、という名人技を見せて下さいました。まるでイソップ寓話のようでございました。
咲嬢の前途に幸せとメタンガスが漂うことをお祈りして、レビューコメントを書かかせて頂きますw
それでは。
作者からの返信
小田島匠さま
最後までご読了頂きありがとうございました😊
荘厳さとダジャレが同居するのは、この世が無常だからでしょう😆
やすし師匠もまた一陣の風となって物語に吹き込み、ブッダにバトンを渡して去っていきました。
咲嬢の前途に、メタンガスあれ 笑
尊きレビューも頂き感謝です‼️合掌🙏
第10話 騒然たる静寂への応援コメント
子どもは屁に極めて敏感ですからね。
残酷です。
『それは屁理屈』
↑
面白すぎます!(10回目)
作者からの返信
小さな探求者たちは、うんことおならに目がない。
一度察知すれば、彼らの全力の攻撃は止まらない――沈黙は瞬時に消え去ります😆
第7話 無音圏航路への応援コメント
アルテミス計画は個人的に大変注目しています。
今の映像技術で、月面探査の映像を見てみたいですね。
そんな人類の夢が、屁で散ってゆく。
涙を禁じ得ません。
『世界が動いた。
CNN速報:「アルテミス船内で異常音」
NHK:「NASA、船体トラブルか」
BBC:「月面着陸中止の可能性」
』
↑
面白すぎます!(7回目)
ネット:「屁じゃね?」
作者からの返信
ネット:「屁じゃね?」😆
いっぱい文字画流れてくるやつですねw
アルテミス計画で月面基地を築き、火星移住という人類の飛躍は実に目覚ましいものがありますが、
――宇宙船という閉ざされた空間での屁の行方。
それが気になって夜も寝れません(笑)
第3話 おのおのの神を放つへの応援コメント
面白すぎます!(3回目)
『でも、あの音が出たとき、
なぜか、神様に近づいたような気がしました。』
私も毎日神に近付けているでしょうか
作者からの返信
🧘♂️
「沈黙の臨界」を読み終えた瞬間、必ずや悟りの境地に至ることを保証します。
第14話 三塁側の静寂(サード・サイレンス)への応援コメント
素晴らしい! スリーアウト、がいい!
これ、独立した短編にしてもいいくらいの素晴らしさです!
咲嬢、いろんなとこに転生なのか夢なのか分かりませんが、忙しい人ですねw
作者からの返信
ありがとうございます😊
スリーアウトでまた転生
咲嬢の輪廻芸はしつこく続きます
w
第13話 音なき審判(ジャッジメント・サイレンス)への応援コメント
屁こく人! 面白い!
緊張感ある法廷でこれは確かに侮辱かも知れない。。よくこんなこと考え着きますね。感心してしまいます。
次のお話は野球のベンチかな。
読み進めます。
作者からの返信
屁こく人に法廷侮辱罪
法廷換気措置!
第11話 恋慕の残響への応援コメント
こ、これはいいお話ですね。陸、いい男。「俺も我慢してた」ってw
「音を許されるというのは、誰かに心を預けること。そして、自分自身も許すということ。屁を出しても、恋は壊れない。むしろ、音を許すことで、愛が深まっていく」というところ、素敵でした。屁だけどw
作者からの返信
陸ナイスガイですよね👍
『赦すことで愛が深まる』
深イィ〜、深イィ〜、深イィ〜。
3つ頂きました😁
第10話 騒然たる静寂への応援コメント
あはは、面白い。犯人は先生で、しかも屁理屈ですか。
このオムニバス、いいですね。よく放屁だけで、これだけ書けるものです。
来客がまだなので、読み進めます。
作者からの返信
先生の仕業、屁理屈つき。
放屁オムニバス、まだ漂います😆
最終話 〜屁と空 〜への応援コメント
もう、明日からは何もおそれることはないのですね。
ヤバくなったら屁。
いや、マジでいけそう
作者からの返信
恐れが訪れても、ヤバくなっても―
まさに「屁でもない」の境地ですね。
ありがとうございました😊
第15話 エーデルワイスへの応援コメント
なんというか……
あまりのオチに、逆に神々しい何かを感じてしまいました。
ちょっと滝に打たれてきます!
作者からの返信
どうぞご無事で!(笑)
荒行からのお帰り、心よりお待ちしております😆
第17話 沈黙のサミットへの応援コメント
もう、これでいこうよ。G7とかよくわからないけど、世界会議の次のシナリオはこれ!
作者からの返信
戦争は絶対にしてはいけませんね。
赦しが世界を屁ーわにします🕊️
最終話 〜屁と空 〜への応援コメント
屁とは色即是空空即是色…
ムダヅモ無き改革という漫画で例えられていたことを思い出しました(笑)
教えに繋がるすごい最終話だ…
作者からの返信
屁を切って、物語がアガりました💨
第21話 沈黙のお見合いへの応援コメント
三者三様の屁ですか(笑)
昔職場で先輩と後輩に三角の形で囲まれながら歩いていた時に前方と左後ろから破裂音が聞こえましたが…右後ろの後輩も屁をこいていたら屁のバミューダトライアングルが完成していたかもしれません。
作者からの返信
“屁のバミューダトライアングル 笑”危うく突入するところでしたね。まさに――沈没の臨界…いや、沈黙の臨界😆
第17話 沈黙のサミットへの応援コメント
石ぶばっ笑
訛ったらそう聞こえなくもないような…
作者からの返信
訛ったらどう聞こえるか…正直、判断が難しいところでございまして、議論の余地がございますが、皆様にもぜひ敬意を持って迎えていただきたいと思います、はい。
地方創生のシンボルにもなりそうでございます……ネチネチ笑
第16話 誰も寝てはならぬ(トゥーラントッドの悲劇)への応援コメント
サイレント・アリア(笑)
ようはすかしっ屁でしょうか?
これまた友人ですが寝っ屁がものすごいやつもいましてね…
作者からの返信
「サイレント・アリア」、まさにすかしっ屁のオペラです(笑)!!寝っ屁の大物が友人だなんて…あなたの寛容さ、さすがです!修行僧でしょうか?
第4話 硫黄の影のなかで への応援コメント
『屁など、神の声だよ』
このフレーズが出てくるセンスに脱帽です。
すげぇ。
作者からの返信
モトキトモキさま
お褒めいただき恐縮です!
「屁など、神の声だよ」と入力直後、Wi-Fiが切れました。天罰…かも😆
あとがきへの応援コメント
面白すぎて笑いが止まりませんでした!
素敵な時間が過ごせました(*'ω'*)ありがとうございます。
作者からの返信
nikobearさま
読了ありがとうございました!
笑っていただけて本望です☺️
『沈黙の臨界』は、屁をめぐる赦しと再生の物語。
もし本編を気に入っていただけたなら――
お時間のあるときに、ぜひスピンオフ作品
《ANOTHER SKY》もお楽しみください🌬️
🟢 かみちん様 作
👉 沈黙の戦士たち、6年2組。
https://kakuyomu.jp/works/16818792437321916750
🟢 沈黙のおじさん 作
👉 沈黙の臨界 ANOTHER SKY
https://kakuyomu.jp/works/16818792437290252181
屁の向こうに、あなたの空が見えますように――🕊️
第9話 不協和の調律への応援コメント
レット・イット・ブッー…ということですね。
そして死にまくる四人笑
作者からの返信
Let it Boo〜😆
屁は抑えず、心のままに
そして死にまくる四人――
誰もが放屁と向き合い、
静かに散ってゆく…。
合掌🙏😇
あとがきへの応援コメント
兄者
というよりも、今日ばかりは、師匠とお呼びした方がいいかもしれません。
まず、拙著『テイク ミィ トゥ アナザー スカイ』を手に取っていただき、読み進めていただいてありがとうございます😊♪
こちらの作品、実は私の最高傑作として自負している『芥シリーズ』をカクヨムコン11エントリー用にマージした作品なのですが、実は、その前に書いた『量子と精神』と『神が授けた悪手』を読んでからでないと分からないところもございますし、まぁ、結構長いので、ごゆっくりと正月休みの間にでもお酒でも飲みながら読んで頂ければ、というもの。
実は、兄者にお目通しいただいて、共感を共に分かち合いたいと思い、本日お声掛けした次第。
兄者の名著、『沈黙の臨界』には遠く及ばないのですが、私も先日油断していたら、兄者と同じ苦しみを味わいまして、「ノンフィクション」として著したのがこちら。
『分かれの極』
でございます。
迫力や切迫感の表現は『沈黙の臨界』には遠く及ばないのですが、私なりの苦悩と苦闘を綴ってみたので、ご笑読いただけたら、と思いましてのご案内でした。
歳を重ねるって、コワイですね。
年々、近くなってきているシリ応えがあります😅。
お時間ある時に、また、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山先生コメントありがとうございます。
『テイク ミィ トゥ アナザー スカイ』、
『分かれの極』
じっくり楽しませていただきます。
「歳を重ねるってコワイですね」
激しく同意です😅
先生の他の作品も読ませて頂きますね😊