第6話 本当にあった出来事?への応援コメント
お邪魔します。
毎話続きが気になる終わり方で、そろそろ読書は切り上げようと思っていたのに、あれよあれよという間に指が動いてしまいました。
ドキドキワクワクするお話ですね!
続きも楽しく読み進めさせていただきます^^
作者からの返信
起こしくださってありがとうございます。
子供の頃から怪談が好きで、心春たちのように、自分の学校に七不思議があるとしたらこんなのかなと勝手に作っていて、それを思い出しながら書きました。
楽しんでいただけたら嬉しいです(#^^#)
最終話 エピローグへの応援コメント
無月兄様
遅くなってしまいましたが、完結おめでとうございます✨
部員が書いた七不思議がどんどん現実になってしまった時は絶望的でしたが、心春ちゃんの機転で助かりましたね。本当に良かったし、みんな頑張りましたね。
最後に清美さんの物語だけ大切に残された事がじんときました。
どきどきの物語をありがとうございました。
作者からの返信
最後までハラハラドキドキできるよう、いかにピンチにできるか考えながら書いていました。
文芸部5人に蓮とメインの登場人物が6人もいたので、どうやって話を整理しようかと悩んだのもいい思い出です(^◇^;)
全員の力で、なんとか解決できました(*´▽`*)
最後まで読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)
第33話 逆転の一手への応援コメント
おおおお、これは大逆転ホームランか!!
しかし、青行灯って女性の姿なんですね。
八尺様の噂が伝わるごとになぜかエロティックな要素を付け足されたみたいに
青行灯にもそう言った攻撃が……、はナシですねw
作者からの返信
青行燈は最初は鬼みたいな姿をイメージしていたのですが、調べてみたら鬼女とも蜘蛛とも言われていると書いてあったのですよね。
この二択なら鬼女の方がいいかなと思って女性の姿にしてみました!
八尺様、そんなことになっているのですか!
本作がつばさ文庫応募作でなければ、青行燈にそんな攻撃をさせても面白かったかも( ̄▽ ̄)
第30話 お屋敷で起きたことへの応援コメント
ひぇ、なんてトリッキーな方法❗
光実さんめっちゃ頭いい❗って思っちゃいましたが、そう簡単な話ではなかったようですね😰
作者からの返信
光実。娘を助けたい一心で頭を捻りました。
ですが、それでも結末は悲しいものになってしまったのですよね。
大事な娘はもちろん、自分も町の人たちも犠牲になって、とんでもないバッドエンドでした(>_<)
第27話 最後の質問への応援コメント
おっ?
話が繋がって来ましたね。
無事に元の世界に戻れますように。
作者からの返信
本作の序盤で蓮が書いた話。ここで再び登場しました。
あの話、みんなが書いた話の中で唯一実話を元にしているので、他とは違う何かがあるのかもしれません。
第14話 起こるはずのないことへの応援コメント
怪談が現実になるって、怖いですね。
その上に、まだ何かあると言うのですか…!?
作者からの返信
みんなが勝手に作った怪談なのに、どんどん現実になってきています。
しかも先輩たち、さらなる何かに気づいたようです(; ・`д・´)
第13話 七不思議 その五【外されたトイレの鏡】への応援コメント
シンプルに怖い…。
お風呂場の鏡って、なんか映りそうで嫌だな~と思う事がありますが、これからはトイレの鏡も怖くなりそうです…。
作者からの返信
小さい頃、夜に鏡を見るのが怖かったのですよね(>_<)
お風呂の鏡も怖いですよね。
昔、お風呂の鏡から恐ろしい何かが出てきた夢を見たことがあって、数十年たった今でも思い出します:;(∩´﹏`∩);:
第5話 七不思議 その二【町にあった御屋敷】への応援コメント
オチがわからないところが逆にリアル…
えっ、じゃあ、校庭でランニングとかしてたら不意に娘さんの幽霊に遭っちゃうかもしれないんですか…(゚o゚;
昼はともかく、陽が落ちた夜は即帰らないと怖いですね。
生徒の皆さん、下校時間は守りましょう…!
作者からの返信
ストーリーも起こった事件も全然違いますが、前に聞いたホラーで、これ以降のことは何もわからないと話がぶつ切りになっていて、それが印象に残ったのでそんな話を作ってみました。
何が起こったのかはわからず。
だけどその後の状況を考えると、どうしたってろくなことは起きていないでしょうね(>_<)
第3話 七不思議 その一【なんでも答えてくれるAIチャット】への応援コメント
利用規約はちゃんと読まないと大変なことになりますね…(震)
作者からの返信
さすがに魂をとられるのは稀でしょうけど、ちゃんと読まなかった結果大変なことにというのはリアルにありそうなのですよね。
幽霊や怪異がなくても、利用規約には恐怖が潜んでいるのかもしれません( ̄▽ ̄;)
第1話 七不思議を作ろう!への応援コメント
私たちが体験することになる、恐怖の出来事……!?∑(O_O;)
果たしてこれからどうなるのか、ワクワクしながら読ませていただきます。
作者からの返信
こちらにもお越しくださってありがとうございます。
初の連載もののホラー作品となっていますヽ(=´▽`=)ノ
第24話 戻れなくなったへの応援コメント
『つばさ中なんでも大百科』で思わず声が出ました。
いやぁあああ!!Σ(゚口゚;
作者からの返信
序盤で出てきた心春の考えた話。時間差をおいて、ここで現れました。
こんな話を考えたことを後悔してるかも(>_<)
第23話 現れた怪物への応援コメント
ひぃ、アクション系ホラー!!Σ(゚口゚;
ゲームだったら絶対に手を出さないタイプの世界に入ってしまいました。
作者からの返信
昔見た『学校の怪談』という映画で、学校から出られなくなり妖怪に追いかけられるシーンがあったのですよね。
そういうドキドキ感を出したくて、文芸部のみんなには犠牲になってもらいました。
みんなごめんね( ̄▽ ̄;)
第22話 そっくりな世界への応援コメント
来ちゃったよ……Σ(゚口゚;
いや、割と手順が少ないですよ、こんなの誰かがやっちゃいますって。
エレベーターのボタンなんてもっとややこしかったけど、試した人が大勢いるようですし。
皆は無事に帰れるのでしょうか。
作者からの返信
異世界に行く条件、もう少し難しくした方がよかったかもしれませんね。
もしかしたら書き直すかもしれません( ̄▽ ̄;)
あまり複雑すぎると書くのも読むのも疲れるので、説明するのは簡単だけど実行するのはすごく大変くらいのやつを考えなければ(;-ω-)
第20話 七不思議 その六【異世界に行く方法】への応援コメント
ひぇΣ(゚口゚;
やり方が簡単ゆえに、安易に手を出してしまう生徒がいっぱいいそうですね。
戻り方が伝えられないの、つらい……。
作者からの返信
異世界に行ったら戻り方を伝えられるかもしれませんが、そんなことをしたら自分もどんな目にあうかわかりません(>_<)
そもそも、彼はもうとっくに異世界の土になっているかもしれません( ̄▽ ̄;)
第17話 なに言ってるの?への応援コメント
物語の主人公的には見過ごせない事態ですよね。
でも危機管理的には蓮くん正しいです。
作者からの返信
こういう時って、真面目に危機を脱しようとする行動と、物語の主人公的倫理観とがうまく重ならないことってあるのですよね(;-ω-)
蓮の言っていること、決して間違いではありませんが、心春は納得できるでしょうか?
第15話 最初に言い出したのは誰?への応援コメント
ひぇ、そもそもの始まりが怪異⁉️😱
書かされてた可能性が出てきました💦
作者からの返信
実は第一話で怪談特集をやろうと言っていた時から、既に異変は起こっていたのです。
全ては何者かの掌の上だったのかもしれません;;(∩´﹏`∩);;
第2話 幼なじみのオカルトマニアへの応援コメント
ホラーであれど、怖 楽しい気分を味わえています(*´ω`*)
作者からの返信
ホラーって、怖いのはもちろんですがワクワク感もありますよね。
本作でもそんな楽しさが伝わってくれたら嬉しいです(*´▽`*)
第1話 七不思議を作ろう!への応援コメント
さぁ、この先がどうなるのか?ハラハラ(*´ω`*)
作者からの返信
文芸部の活動開始。楽しい執筆になるといいのですが、本作のジャンルはホラーなのですよね(;^_^A
第13話 七不思議 その五【外されたトイレの鏡】への応援コメント
嫌なリアリティ……Σ(゚口゚;
本当にありそうで嫌です。
鏡越しに見ちゃうなんて、災難でしたね。
作者からの返信
ノイローゼになって自殺に、たまたまそれを見てしまった男子生徒。怪異抜きにしたって嫌です(>_<)
見た生徒、トラウマものだったでしょうね;;(∩´﹏`∩);;
第11話 七不思議 その四【学校で撮れた心霊写真】への応援コメント
怖い話をすると怖いものが寄ってくるように、
怖いことをすると仲間と認識されるのかもですね。
自分のやらかしたことと同じことが、我が身にも襲い掛かるとはΣ(゚口゚;
作者からの返信
嫌いな子に嫌がらせ。そんな軽い気持ちのはずだったのに、何倍にもなって我が身に返ってきました。
どうしてこうなったのか。理由はわかりませんが、嫌がらせなんてするべきではありませんでした(>_<)
第34話 消える青行燈への応援コメント
初コメント失礼します
誤字報告です
「消えて、青行灯!」
この部分、名前の漢字が違います!
作者からの返信
誤字の指摘ありがとうございます。
重要な場面でまさかのミス!
早速修正しました(>_<)
第25話 次々起こる怪異への応援コメント
これは……ピンチの連続ですね……!💦
でも、逆にそのことで窮地を脱出できる可能性も見えてきました!力を合わせてこのピンチを切り抜けて欲しいです!´д` ;
作者からの返信
帰ることもできなくなり絶体絶命のピンチの中、意外なことを思いつきました。
七不思議を逆に利用するなんてリスクも高そうですが、これで逆転できるでしょうか(; ・`д・´)
第10話 文芸部緊急会議への応援コメント
ひぇえ、虚構が現実に侵食してきたのか、
それとも彼らが書かされているのか。
何にせよ、これは怖い!Σ(゚口゚;
作者からの返信
作り話のはずが、次々現実に起こってきています。
しかし、怪談を作ればその度に現実になるなんてことになったら、今頃この世は怪異だらけになっているはず。
いったいどうしてこんなことになったのでしょう(; ・`д・´)
第11話 七不思議 その四【学校で撮れた心霊写真】への応援コメント
うーんちょっとかわいそうな気もするけど自業自得感。
南無。
作者からの返信
人を呪わば穴二つ。
タチの悪い嫌がらせの代償は、大きなものになってしまいました(>_<)
第8話 授業中の悲鳴への応援コメント
授業中にこんなの起きたら、悲鳴上げますよΣ(゚口゚;
夢でも見た、で片づけられるの可哀相(´・ω・`)
作者からの返信
現実ではありえないことなのでなかなか信じてもらえないかもしれませんが、感じた恐怖は本物。村瀬さん、かわいそうです(´;ω;`)
教室でただ一人、心春だけがみんなと違う思いを抱いていました。
第13話 七不思議 その五【外されたトイレの鏡】への応援コメント
なかなかホラーでザーッと読んでいますスミマセン。
でも残念ながら(?)内容はしっかり入ってきているので……(泣)
しばらくは鏡をまともに見れなさそうです。
もともと鏡は嫌いなので結局現状維持……??
作者からの返信
鏡と怪談って相性がいいのですよね。怖くなるのを相性がいいと言っていいかはわかりませんけど(;^_^A
自分も鏡は、特に夜に鏡を見るのは何か得体の知れないものが映っている気がして嫌いでした(>_<)
けどそんな思いがあったからこそこの話を作れたと思うので複雑です( ̄▽ ̄;)
第12話 ただの偶然?への応援コメント
ひえぇぇ……(゚A゚;)ゴクリ
二人で熱だなんて、偶然??
いや、偶然であってほしい!! 頼むから!
作者からの返信
先輩二人、揃って熱を出してしまいました(>_<)
早く休んでしっかり治して。と言いたいところですが、そんな状態でみんなに話があると言ってきた二人。
それだけ大事な何かがあるようです(; ・`д・´)
第5話 七不思議 その二【町にあった御屋敷】への応援コメント
急にぶつ切りになるところが、逆にリアルですね😱
作者からの返信
前に聞いた怪談で、ぶつ切り故に不気味さを感じた話があったので、その雰囲気を出せたらと思ってやってみました。
当時、お屋敷でいったい何があったのでしょう:(´◦ω◦`):
編集済
第8話 授業中の悲鳴への応援コメント
暫く読めてなかったので読みに来ました!
けど、この時間に読むのは間違いだった(゚A゚;)ゴクリ
普通に怖い……!
でも気になる……!
作ったはずの七不思議が実際になっている……のか!?
こ、ここでタイトル回収!
えーっと、このまま読むと寝れなくなりそうなので(大真面目)
明るい時間に読ませていただきます!
(ほしからは「めちゃくちゃ面白い! 読め!」と言われているので読みたいんですよ! 無理やり読んでいるわけではないです!)
作者からの返信
怖い話を夜に読むと、怖さが倍増しますね。
自分も、夜にすごく怖い話を読んだ時は、しまったと思いました(;^_^A
みんなが作ったのは、蓮を除けば100%作り話。そのはずなのに、なぜか現実に起こってしまいました。
この続きは、明るい時間にお楽しみください(#^^#)
ほしレモンさんからそんなことを!
お二人とも、読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)
最終話 エピローグへの応援コメント
面白かったです!!!!
というか、これ普通に本として並びそうですね……読んでるときも詠み終わった後も満足感あります!
改めて完結おめでとうございます!
清美さんのお話がしっかり残っているのが良かったなぁと思います。
ゾクッとする怖さと、みんなの友情と、最後の感動。バランスが凄く良くて、怖い話は苦手で読んでいなかったのですがサクサク読めてよかったです(*´∀`*)
読み切れてよかった〜!
角川つばさ、良い結果が出ることを祈ってます!!!
作者からの返信
清美さんの話を残すのは、実はエピローグを書くくらいになって思いついたのです。
心春たちになったつもりで書いていくことで、助けてくれた清美さんの存在が、いつの間にか自分の中で大きくなっていました(*´▽`*)
怖い話が苦手と聞いていたので、途中で怖いと感じたら決して無理はなさらないでと思っていましたが、最後まで読んでもらえてとても嬉しいです。
本当にありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
角川つばさ、嬉しい結果を出したいです(#^^#)
第27話 最後の質問への応援コメント
たしかに、考えた物語が現実になるなんて、それこそが一番の謎ですよね。
そしてここでお屋敷のお話がつながってくるとは!!
謎が謎を読んでいる気がしますが、絶対に解決には向かっているはず……。
……それにしても、このクライマックスのような場面のハラハラがほんとに飽きなくてすごいです……!!!
作者からの返信
作り話が現実になるわけがない。みんな散々言っていましたが、それこそが七番目の不思議でした。
その謎を解く手がかりはお屋敷にあり。蓮が聞いたお屋敷の話が、ここで繋がってきました。
真相にたどり着くのももうすぐかもしれません。
第26話 教えて、AIアプリへの応援コメント
AIめ〜〜〜〜!!!
何でも教えてよ! こっちは命かけてるんだよ!
(正確にはまだ大丈夫)
しかしその土壇場で速水部長、何か気づいた??
7つ目の七不思議、一体何でしょう……。
作者からの返信
AIへの質問って何度かやったことがあるのですが、たまに的外れだったり明らかに間違ってたりする回答があるのですよね。
このAIはなんでも答えてくれるというけど、それは嘘だったのか
ここで、速水部長が閃きました!
第25話 次々起こる怪異への応援コメント
えええ!
使うんですか! 大丈夫かな……。
でも、魂を取られるのは3回目の登録後。
3回までに聞き出せればいいですが……(。-`ω-ก)ウーン
何も起こりませんように。みんなで帰ろうね!
作者からの返信
3回質問した後登録すれば魂をとられますが、逆に言えば3回までならなんとかなります!
その3回の中で、うまく知りたい状態を聞き出さなければ(; ・`д・´)
第3話 七不思議 その一【なんでも答えてくれるAIチャット】への応援コメント
うぉおお、めっちゃありそうで怖い‼️😱
規約って、読んでるつもりでも
目が滑って読み飛ばしてるところ
ありそうですもんね。
いかにもありそうな学校アプリ、
解像度が高い😄
作者からの返信
今の時代に合わせた学校の怪談を作ってみたいと思い、タブレットを登場させてみました(#^^#)
魂はとられなくても、規約をよく読まずに大変なことになるというのは、現実でもあるかも。
そんな注意喚起を兼ねたお話でした(`・ω・´)
編集済
第20話 七不思議 その六【異世界に行く方法】への応援コメント
これは怖い……´д` ;こんな危険に、みんな乗り出してしまうのでしょうか!?💦
作者からの返信
七不思議を調査すると決めたのはいいですが、怪談ですから安全なものなんてあるはずがないのですよね。
どれを調べようとしても危なそうな中、この話を選ぶのでしょうか?
最終話 エピローグへの応援コメント
いろんなことが起きたので、実際に部誌として活字にするのは難しいですよね。それでも清美さんの話だけは残してあげたところに心が温かくなりました。
怪談が好きな子も、ちょっぴり怖いぐらいの話なら読みたい子も楽しめそうな作品で、良い結果になることを祈っています(*´꒳`*)
作者からの返信
せっかく作った七不思議ですが、もう二度とこんなことが起きないためにも、消してしまうのもやむを得ません。
それでも残した、清美さんの話。彼女も共に青行燈と戦った仲間として、みんなの心に残り続けることでしょう。
素敵なレビューを書いていただき、ありがとうございます。
つばさ文庫のコンテスト、いい結果が出てほしいです(*´▽`*)
第34話 消える青行燈への応援コメント
長い間苦しんでいた清美がようやく救われたのですね。青行燈はまた現れそうですけど、ひとまずは安心でしょうか。
作者からの返信
生きてる時は病気で苦しみ、死んだ後は青行燈の手駒になってしまった清美さん。
彼女にとって、こうして終わりを迎えることが唯一の救いだったのかもしれません。
青行燈も消えて、一安心。けど、またいつかどこかで現れるかもしれません。
第33話 逆転の一手への応援コメント
清美さんのお父さんの話がここで活きてくるのですね。何を願うのか、重要な分岐点です(; ・`д・´)
作者からの返信
騒動の原因となった清美さんのお父さんの行動ですが、事態解決のための大きな一手となりました。
心春。しっかり願うんだーっ!(っ`・ω・´)っ
第30話 お屋敷で起きたことへの応援コメント
娘を助けたい一心だったお父さんの必死さに付け込むような青行燈の非道さを、清美さんは気づけたのですね。青行燈にしてみれば、美味そうな餌がたくさんあってラッキーぐらいの感覚なのでしょうが……
清美さんにしてみれば、生き延びたとしても自分のせいでたくさんの人が亡くなってしまった事実を抱えて生きるのはしんどいですよね。どちらにしても悲しい(>_<。)
作者からの返信
お父さんのやったことは許されないかもしれませんが、彼も彼で娘を助けるため必死だったのですよね。
全ての元凶は青行燈です(>_<)
青行燈に目をつけられた時点で詰んでいたのかもしれません(´;ω;`)
第24話 戻れなくなったへの応援コメント
わっ、戻れないなんて!
だけどこういうピンチを名シーンへと変えて行くのはやっぱり主人公!!
心春ちゃんナイスです(*´ω`*)
それにしても、ここで小春ちゃんの考えたAIチャットのアプリ登場……。
七不思議現実になって再登場、とかほんとに嫌なんですがっ(笑)
とりあえずこいつは使わないほうがいいですね……。
作者からの返信
みんなが沈んでいるからこそ、誰かが元気づけなければ。それをやったのが心春でした(#^^#)
先輩たちも気を取り直し、改めて何とかしようと思ったところで、AIアプリ登場。
使いすぎたら死んでしまうこのアプリ。心春は考えたことを後悔していそうです(|||´Д`)
第23話 現れた怪物への応援コメント
あっ、ここ少し変更された場面ですね!
ってか、怪物! 出たっ!
帰るには紙が必要だけど……紙なくしたなんて何してるの―――っ!!!
ホントに気を付けて! みんな無事でいられることを願います……。
作者からの返信
そうなのです。
実はここ、怪物に襲われて逃げるだけの予定だったのですが、元の世界に戻るための紙を落とすように変更しました。
こちらの方が、より恐怖と絶望的が出るからと思ったので( ̄▽ ̄)
心春たち、ごめんねm(_ _)m
第22話 そっくりな世界への応援コメント
ギャーーーっ!(叫ぶのが早い)
ほんとに何も起こるな! 早く帰って!!
って思いますけど、手がかりを見つけるために来たから……。
嫌な予感がする……! これは私のセンサーの誤作動だと思いたいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
やってきました異世界。みんな本当に行けるのか半信半疑でしたけど、あっさり来れてしまいました。
来れなかったらその方がよかったかも(¯∇¯;)
手がかりを見つけてさっさと帰れたらいいのですが、どうなるでしょう?
第20話 七不思議 その六【異世界に行く方法】への応援コメント
これでも結局みんな行くんだろうなぁ……。
危ないのに! 私だったら絶対いかない!(笑)
もしも本当になってしまったら…… Σ(°Д°;≡;°д°)
作者からの返信
この話でも、戻れなくなっても責任はとらないと釘を刺していますからね。
行かないのが無難です。
ただ、七不思議の調査をすると決めちゃってますからね(;-ω-)
編集済
第14話 起こるはずのないことへの応援コメント
モップをぶつけただけかぁ、良かった……ε-(´∀`*)ホッ
それを早く言ってよ〜って……。
え、現実になってる……???
やっぱりみんなが勝手に作った作り話が現実に……。
怖いっ!! しかもまだあるんですか……。
これ以上何が起こるというんでしょうか。これ以上の探求はちょっと危ない気もしますが……。
(すみません、一つ気になったところですっ。)
>「…………はい
やっぱり。話の流れからそうじゃないかと思ってたけど、驚かなかったかというと、そんなわけがない。
のところ、
「…………はい」
やっぱり。……
でしょうか? ホントにすみません。恐れ多すぎてこんなこと言ってもいいのか気になったのですが……。
作者からの返信
トイレに鏡がない原因は、実にしょうもないものでした。
これなら全然怖くない……はずなのに、なぜか怪談は現実なってしまったのですよね(>_<)
>「…………はい」
教えてくださってありがとうございます! すぐに修正しまーす!
誤字やこういうミス、けっこうしてしまうので教えてもらえて嬉しいです。
第13話 七不思議 その五【外されたトイレの鏡】への応援コメント
ギャッ……。
怖いですよ外から引っ張られるってもう怖すぎませんか……。
鏡ってなにか写ってそうで怖いですよね。
家の中でも、洗面所で鏡を見ているときに、後ろの扉から誰か来たらどうしようとか、変なことばかり考えてます( ;∀;)
作者からの返信
洗面所の鏡。自分も夜見ていたら、得体の知れない何かがヌっと現れるのではないかと想像したことあります!
鏡って、不思議な怖さがありますよね:(´◦ω◦`):
第18話 逃げたっていいへの応援コメント
無月兄様
蓮君、どこまでも素敵な王子様ですね!
小春ちゃんを想う気持ちが尊いです。
作者からの返信
蓮。オカルトマニアなだけでく、心春の気づかいをしっかりしてくれる子でした。
不安な時、こんな風に思ってくれる誰かがいるというのは、とても心強いことかもしれません(*´▽`*)
第15話 最初に言い出したのは誰?への応援コメント
無月兄様
始まりから謎に包まれていますね💦
一体どんな意思が働いているのか、この先どうなってしまうのか、心配&怖いです。
作者からの返信
実は第1話の冒頭から、不思議な出来事は起きていたのです。
誰が何のためにこんなことをしているのか。
わからないまま、不気味さが募っていきます(>_<)
編集済
第12話 ただの偶然?への応援コメント
ぎゃーっ、なんか怖くなってきた……!!
絶対夜に読むやつじゃなーいっ(笑)
また日を改めてきます(笑)
にしても、二人で熱……ただの偶然でしょうか???
いや、偶然であってほしいですが(;´∀`)
作者からの返信
変なことは起きていますが、きっとただの偶然。そう言い合って無理やり納得させていますが、不穏な雰囲気はなくなってくれません。
ここで怖くなってたのなら、夜読むのはやめて正解かもしれません。
何しろこれから更なる恐怖が……(ネタバレ禁止)
第26話 教えて、AIアプリへの応援コメント
結局三つ使っちゃうんでしょうね……。
作者からの返信
四つめを使うと死んじゃうのでさすがにやらないでしょうけど、逆に三つまでならノーリスクで使えますからね。
もったいないと思って渋るより、ここぞという時にはしっかり使うべきです(っ`・ω・´)っ
第24話 戻れなくなったへの応援コメント
さあ、これを使って解決か!? 影が敵とは思えないんですよね、お話で帰れなくなったあの人じゃないかと思ったんですが。
作者からの返信
怪異側のAIアプリですが、使い方によってはとっても便利になるかもしれません。
心春。自分の考えた怪異を信じるんだーっ!
編集済
第24話 戻れなくなったへの応援コメント
>「だ、誰のせいとか言うの、もうやめましょうよ!」
ここからの心春ちゃんのセリフ、心根のまっすぐさが表れていて、すごくいいですね。良い追加エピソードだと思います!
作者からの返信
こちらも読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)
主人公たちを追い込んだ方が盛り上がると思い、元の世界に帰れなくしましたが、そこから立ち直るのはやはり主人公の役目と思い、心春に頑張ってもらいましたヽ(=´▽`=)ノ
編集済
第20話 七不思議 その六【異世界に行く方法】への応援コメント
いやー、でもこれ行っちゃうんでしょうね。これらの七不思議が何かの事件と繋がっていて、と想像するだけでも面白いです。
と思ったら次話が「いざ異世界へ」でした笑
作者からの返信
異世界へ行くことの警告をバンバン鳴らしましたが、次回しっかり行きます!
戻ってこれるのでしょうか?( ̄▽ ̄;)
第26話 教えて、AIアプリへの応援コメント
あっという間に貴重な二回を使わせてAIめぇ~と思ったら、少ないヒントで部長がひらめいてくれましたか (*´꒳`*)
作者からの返信
AIチャットは便利ですが、違うそうじゃないって感じの答えが返ってくることもありますからね。
貴重な質問が無駄に消費されたかと思いましたが、速水部長、何か気づいたことがあるようです(`・ω・´)
第15話 最初に言い出したのは誰?への応援コメント
いきなり真面目な話なんですけど、この作品面白いですね! こう言うふうに児童向けというか、目線を合わせて、適度にホラーとかミステリーとかを出していくって普通に考えても難しいと思いました。「熱を出した」っていう描写とか、自分には思いつきません……。勉強になります!
作者からの返信
本当ですか? ありがとうございます!
児童書向け作品は今までにもいくつか書いていましたが、ホラーの連載ものなんて初めてだったので、探り探りで書いていました。
どれがいいのか正解なんてわからないので、そう言ってもらえて嬉しいです!ヽ(=´▽`=)ノ
第14話 起こるはずのないことへの応援コメント
なんか、今夜に一人なんで、本当にだんだん怖くなってきました……。
作者からの返信
ホラーを夜に読んではいけませーん!( ゚Д゚)ノ
自分もこれを書く時、気分を高めようと怪談朗読の動画をいくつも見ていたのですが、夜に見たことを後悔しました( ̄▽ ̄;)
第12話 ただの偶然?への応援コメント
これは……何か起きるフラグかっ!!
作者からの返信
今回のサブタイトルになってる『ただの偶然?』ですが、物語においてこういうのが本当にただの偶然だったためしがないのですよね。
フラグ、立っちゃいました:(´◦ω◦`):
第11話 七不思議 その四【学校で撮れた心霊写真】への応援コメント
心霊写真って今の若者って知ってるんでしょうか? 我々はかなり怖い印象があります……。
作者からの返信
そういえばそうですね。
心霊写真っぽいものは簡単に作れるようになったから飽きられたみたいな話は聞きましたが、そうなると若者は存在自体知らない可能性もあるかも。
ジェネレーションギャップがまたひとつ増えるかもしれません( ̄▽ ̄;)
第3話 七不思議 その一【なんでも答えてくれるAIチャット】への応援コメント
やっと読む時間が取れました(泣)
すごくテンポが良くて、ついつい先を読みたくなりますね。
何でも答えてくれる……なんてやはり都合の良いことはありませんか。
それなりの代償が必要だということですね……。
利用規約……しっかり読まねば……!
でもやっぱり長くて漢字ばっかりで硬い文章なんて読む気なくしますよねえ……。
作者からの返信
そろそろ夏休みでしょうか? 起こしくださってありがとうございます(*´▽`*)
こんなアプリがあったら便利と思いきや、課金よりもはるかに大変な代償が待っていました。
ほんと、利用規約はしっかり読まなくてはいけません。ただ、長々とした文章が並んでいるだけでゲンナリするのですよね(|||´Д`)
第7話 幽霊が出た!?への応援コメント
私がもしこの学校の生徒だったら怖すぎます……。
出た幽霊って、蓮くんのお話に登場したやると一緒なのでしょうか?
うう、誰かの見間違いでありますように……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
今までは怖い話といってもみんなで作ったものでしたが、ここで本物登場!?
心春も蓮も直接見たわけではないのでまだなんとも言えませんが、どこか引っかかってはいるようです(; ・`д・´)
第6話 本当にあった出来事?への応援コメント
みんなが書いているお話も、書いている人によって雰囲気が違って……そこをかき分けているのがすごいです!
このくらいのホラーなら大丈夫そう〜(*´ω`*)
それにしても、本当にあった出来事なんて……え、なんですか怖いですよ(笑)
な、なんにも起こりませんよね……??
作者からの返信
作中で出てくるみんなが作った怪談も、それなりに面白いものになってくれていたらいいです(#^^#)
蓮の書いた話。どこまで真実かはわかりませんが、昔似たようなことがあったのは確かなようです。
何事も起きずにすむでしょうか(・・;)
第14話 起こるはずのないことへの応援コメント
無月兄様
どんどん怖くなっています((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
実際は全然違う理由で鏡が無いだけなのに、物語が現実になっていくなんて。
暗い時間に読むのはやめようと思いました💦
作者からの返信
本当はふざけて鏡を割っただけなのに、なぜか作り話のはずの怪異が出てきました。
鏡を割った子たちも、これを聞いたらびっくりでしょうね。
ホラーもの。読むなら昼間の方が良さそうですね:( ;´꒳`;):
第30話 お屋敷で起きたことへの応援コメント
過去にとんでもない事件が起きていましたね。
死ぬ間際に見えちゃったなんて恐ろしいです。
これを解決する手段はあるのかと……
作者からの返信
お屋敷であった出来事は蓮が断片的に噂を仕入れていましたが、これが真実でした。
ただ、これだけではまだ知りたいこと全部ではありません。
解決方法があるなら、それを聞かなければ(; ・`д・´)
第25話 次々起こる怪異への応援コメント
えええーーーーーっ! 使うんかい!
作者からの返信
使うかどうか迷いましたが、他になんとかする方法も思いつかず、藁にもすがる思いで頼りました。
さ、3回までに抑えたら大丈夫なはず:(´◦ω◦`):
第23話 現れた怪物への応援コメント
使わない……ほうがいいんじゃないですかね(;´Д`)
作者からの返信
なんでも答えてくれるなんてすごく便利ですが、リスクが大きすぎるのですよね。
果たしてどうするでしょう:( ;´꒳`;):
第6話 本当にあった出来事?への応援コメント
こういったテーマから、その真相を探りに少年少女が冒険に出る、っていうのワクワクしますよね! こんな感じで書けばいいのか、と想像が膨らみました!
作者からの返信
本作は今まで書いたことのないタイプの話なので、何から何まで手探りでした。
手応えも全くわからなかったので、ワクワクしてもらえて嬉しいです!ヽ(=´▽`=)ノ
第5話 七不思議 その二【町にあった御屋敷】への応援コメント
そんな場所で授業受けたくない!
作者からの返信
学校ができる前は、お屋敷だの墓地だのいわくつきの場所だったというのは、ある種学校の怪談のお約束ですね。
たとえ幽霊が出なくても、そんな場所嫌かもしれません(;-ω-)
第3話 七不思議 その一【なんでも答えてくれるAIチャット】への応援コメント
この悪魔との契約系、好きですね! あの長ったらしい契約内容読む人いませんからね、その中に何かすごいことが書いてあっても気づかなそう。
作者からの返信
自分もあの手の契約は読み飛ばしますし、ある程度読もうと思っても、長々と難しいことが書かれていてわかりにくいですよね。
ハッキリ魂をとると書いていても、気づかず契約する人は多そうです( ̄▽ ̄;)
第4話 初めての執筆に苦戦中への応援コメント
>小説の書き方に、こっていうひとつの正解なんてないんだよ。だからまずは、自分の書きやすいように書いてみたら?
実は、励まされました。書いているうちに自然とそうなってしまうので。それにしても前回の話はヒヤッとしました。
作者からの返信
自分も未だに書くのは苦戦するので、とにかく書くことを肯定できたらいいなと思って書きました(*´▽`*)
前回は心春の書いた話が作中作として登場したように、次回はまるまる1話使って蓮の書いた話になります。
第20話 七不思議 その六【異世界に行く方法】への応援コメント
帰れる保証がないのに助けに行く勇気はなかなか出ませんね(>_<)
異世界にしかいない生き物に襲われるかもしれませんし。
作者からの返信
自分も同じ目にあうかもしれないのに助けに行くのは、かなり難しいかもしれません。助けに行けなくても、とても責められません。
ただ、これから良心の呵責に苦しむことになるかもしれませんね(>_<)
第18話 逃げたっていいへの応援コメント
鈍感ヒロインの幼なじみは大変だぁ……ドキドキしているであろう蓮くんが可愛いです。
作者からの返信
蓮にとっては、七不思議をなんとかするのと同じくらい、心春の鈍感に苦戦しているかもしれません。
心春以外はみんなわかったのに(^◇^;)
第3話 七不思議 その一【なんでも答えてくれるAIチャット】への応援コメント
利用契約の罠。タダより高いものはナシ。まさか魂とは……
作者からの返信
利用規約をきちんと読む大切さを教える、教育的要素が入っている……かもしれません( ̄▽ ̄;)
読まなかった代償は、あまりに大きかったです(>_<)
第6話 本当にあった出来事?への応援コメント
無月兄様
本当にあった話と混ざり合ったお話は怖いですよね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
彼らに何が起こるか。ドキドキします💦
作者からの返信
蓮の完全な創作だと思っていましたが、事実を元にしていると知って、みんなヒヤリとしたものを感じました。
とはいえ、今の時点ではまだ、怪談話がひとつできただけ。これからどうなっていくのでしょう?
第20話 七不思議 その六【異世界に行く方法】への応援コメント
これが現実になっちゃったらかなり危ういんじゃ……
とんでもない作品を生み出しましたね(>_<)
作者からの返信
お話を考えた時は、まさか実際にこんなことが起こるなんて思ってもみませんでしたからね。
怖ければ怖いほどいいみたいな感覚で作っていました:;(∩´﹏`∩);:
第17話 なに言ってるの?への応援コメント
お、俺たちだけは助かるですと……???(´゚д゚`)
作者からの返信
自分たちの見守るなら、他の人を見捨てるというのもひとつの方法ではあるかもしれません。
とはいえ、そんなやり方認めたくありませーん(>_<)
第15話 最初に言い出したのは誰?への応援コメント
提案したのは誰なのか。
覚えていないなんて全くもって恐ろしい……
もはや七不思議は止めることが出来ないのでしょうか(;´Д`)
作者からの返信
いったい誰が提案したのか。
知らないうちに、得体の知れない何かが忍び寄っていたみたいです。
ここまでのことは、全て何者かの計画通りなのかもしれません(>_<)
第15話 最初に言い出したのは誰?への応援コメント
急に寒気がしてきました (;°-°;)))
得体の知れない何か、本当に実在していたのでしょうか。
作者からの返信
みんなの考えた怪談が現実になっていただけでなく、怪談を考えるきっかけの時点で、実は何かが起こっていたようです。
みんなのしてきたことは、全部何者かの手の平の上だったのかも((((;゚Д゚))))
第15話 最初に言い出したのは誰?への応援コメント
七不思議特集を提案した「誰か」を、誰も覚えてない……そしてみんなの書いたフィクションの怪談が次々現実になっていく。不気味ですね´д` ;
一体何が起こっているのでしょう?物語にぐいぐい引き込まれます!
作者からの返信
実は七不思議特集を始めた時から、おかしなことは起こっていました。
何か得体の知れないことが起きているけど、その何かがわからない状況。
みんなの不安も、どんどん高まってきています(>_<)
第34話 消える青行燈への応援コメント
まあ、青行燈はまた出てくるやろな。
清美さんはこれでやっと成仏できたかな。良かったですね。
作者からの返信
この手の怪異は、一度や二度やられたくらいなら、いずれまた復活するでしょうね。
その時は、今回の文芸部みたいな面々が、また立ち上がるのかなと思います(#^^#)
最終話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
好きなテーマだっただけに、更新、ものすごく楽しみでした!
最後に蓮くんが「清美さんのお話を残そう」と言ったこと。
すごく印象深いです。
というのも、こうやって怪談・怪異は残っていくんだなと思って。
何百年前に起こったことであったとしても、その場所がダムに沈んだとしても。
妙な名前だけになったとしても。
それでも語り継がれる怪異というのはあって……。
それはきっと、蓮くんのように。そしてこの部員たちのような思いを持つ人がいたからなんだなぁ、と。
改めて思いました。
作者からの返信
ホラーは好きですが、こうして連載ものとして何話もかけたホラーを書くのは初めてのことでした。
清美さんの話を残すの。実は当初は全く考えてなかったのですが、エピローグを書くにあたって自然とそういう形になりました。
文芸部のみんな以外は知らないエピソードのはずですが、いずれどこからか、語り継がれることになるかもしれません。
最後まで読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)
最終話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
怪異の恐怖から解放されて、みんなようやくホッとしたのではないでしょうか。
印象に残っているのは、やはり清美さんでしょうか。
彼女の記憶を残しておきたいという蓮くんの思いに共感できました。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
病気になり、青行燈を止めようとしたけど失敗し、死後はそんな青行燈の力によって怪異になる。
清美さんは本作で最も大変な思いをした人だと思います。
それでも、心春や蓮を守ろうとしてくれた彼女。
他の七不思議は消してしまっても、清美さんの話は、記録に、そしてみんなの記憶に残ったことでしょう。
最後まで読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)
最終話 エピローグへの応援コメント
オカルト研で清美さん特集したらいいと思います。
あれ? オカルト研じゃなくてサッカー部でしたっけ、蓮くん。
最後はやさしい雰囲気で締めましたな。
異世界にまで行って、怪異に追いかけられて、
盛り上がりました。
賞でよい結果が出るのをまちます (* ˊᵕˋㅅ)
作者からの返信
いずれ文芸部のみんなが、何かの形で清美さんの話を特集することもあるかもしれません(*´▽`*)
エピローグをどんな話にするかは全く決めていなかったのですが、いざ書く時になって、消えてしまった清美さんのことは忘れないであげようという気持ちになりました(#^^#)
最後まで読んでくださり、素敵なレビューまでいただき、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
第34話 消える青行燈への応援コメント
ナイスな願いでした、心春。
青行燈の脅威はとりあえず去りましたな。
異世界に取り残されなければ。
それは大丈夫か。
作者からの返信
この異世界も青行燈が作ったものなので、青行燈が消えれば異世界そのものも消えるはずです(#^^#)
編集済
最終話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
素晴らしい構成の物語でした。
作ったばかりの七不思議が現実になる、そのカラクリがすごく面白かったです。
異世界へ行ってからの展開がまた圧巻で、七不思議同士の絡み方や、解決方法も上手く考えられていて、毎日読みながら「すごい!」の連続でした。
ちょっと切なさの残る優しいラストも、児童書らしくて素晴らしいです。
本当に面白かったです!!ありがとうございました!!
作者からの返信
怪談が現実になる話を作ってみたいというところから始まって、その理由づけや、現実になる七不思議の内容、七不思議のストーリーへの絡み方と、ひとつの設定が他の設定を作っていくような作品となりました。
七不思議が現実になるカラクリはオリジナルの設定だったので、受け入れてもらえて嬉しいです(*´▽`*)
ホラーは好きでしたが、連載もののホラーを書いたのはこれが初めてでした。
最後まで読んでくださってありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
最終話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!&連載お疲れさまでした!
>タブレットに残ってるデータも消さないと
せっかく書いた物語だけど、人命には変えられませんよね☆
>優しい幽霊がいたことを
いい終わり方!
お別れは悲しいけど、ほっこりと心温まる幕引きでした(●´ω`●)
とはいえ、みんなが作った怪談はしっかり怖くて、ホラーとしての読み応えも抜群だったと思います!
面白かったでーす♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
最初はデータを消して終わりにしようと思っていたのですが、書いているうちに清美さんのことは残しておいた方がいいなと思い、蓮にこのセリフを言わせました(#^^#)
みんなの作った怪談は、それ単品でも作品としてしっかりしているものを目指して考えたので、怖いと言ってもらえて嬉しいです(*´▽`*)
最終話 エピローグへの応援コメント
ストーリーの切迫感に引き込まれて一気にページを捲りました!✨心春ちゃんの機転、素晴らしかったです!(*´꒳`*)
清美さんとその父の無念や悲しみが痛いですね……(T ^ T)けれど、憎い怪異との因縁からようやく解放されたことは、清美さんにとって何よりの救いだったのだろうな、とも思います。
この世に永らえていること=幸せ、とは言えない場合もたくさんありますね。
若々しいパワーがいっぱいの物語、楽しませていただきました!(*´∇`*)✨
作者からの返信
清美さんとお父さんは書いているうちにどんどん感情移入していって、エピローグで彼女の物語を残すのは、書いている途中で思いつきました。
清美さんにとっては病気の体でいた頃や青行燈の力で幽霊になっていた頃より、物語の中でみんなの心に残った今の方が、安らかでいられるのかもしれません。
一気に読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)