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  • 3への応援コメント

     携帯にカメラが付いて以降、なんでも記録するような流れになっていますが、将来的にこういった記録も出てくるのでしょうか?
     なんでも記録するというのは、ある意味残酷かもしれませんね。記録ではなく記憶、思い出に留めておいた方が良いこともあるかもしれません。

    作者からの返信

    異端者さん

    読んでいただきありがとうございます。

    最近の若者(私もですが)は、なんでもスマホでカシャカシャですね。寂しいことだと思いますが、時代には抗えないような気もします。

    わきの


  • 編集済

    3への応援コメント

    切なくて、凄いいい話でした。

    わきの先生の文体がより物語を引き立たせてますね。

    作者からの返信

    I∀さん

    こういうタイプの作品は読まないのかな? と思っていたので、驚きました。
    読了ありがとうございます!
    この作品は文体が褒められがちで、勉強になります。

    わきの

  • 3への応援コメント

    こんばんは🌆
    すごく…すごくいいお話でした…❣️

    主人公は、選ばれなかった、といってますが…
    それでも幸せをおって求めて見つけて…
    しんみりしつつ癒される素敵なお話、ありがとうございます…🙇

    作者からの返信

    岩名さん

    ああ、前ご紹介いただいた作品を読まないうちに読み返されてしまいました。たいへん恐縮です。
    本作は「老後を描く」という習作でしたが、人気が出たということは、嘘くさくならなかったんでしょうか。嬉しいことです。
    ときどきお題に沿って書くといいものができたりしますね。。しんみり系は定期的に書くようにします。

    わきの

  • 3への応援コメント

    告別式の日に知った、楽弥の記憶……
    切ないけれど、とても温かい物語ですね。

    私にも素敵な「記憶」をくださって、ありがとうございました!

    作者からの返信

    志草ねなさん

    いつもありがとうございます!

    レビューまでありがとうございました。志草さんはいつも上手いコメントを頂けるので、なんだか励みになります!

    わきの

  • 3への応援コメント

    良い話でした!
    何だかんだあっても、三人が幸せに生きられたのが
    何よりな気がします。

    > なぜか、最後に「ありがとう」が残った。

    これね、実際にある。
    十年死に物狂いで介護した苦労が、
    満たされた経験があります。

    面白かったです。

    作者からの返信

    Ashさん

    ありがとうございます!
    それは素晴らしい介護のご体験でしたね……! 認知症で最後にこうなる方は、とても幸せなのだと思います。

    わきの

  • 3への応援コメント

    面白かったです……。
    今日読んだ中では一番感動しました。ありがとうございます。

    詳しくはレビューにて

    作者からの返信

    SB亭moyaさん

    どうもありがとうございます……! レビューまでいただけて、ちょっと驚きました。こういうタイプのセンチな作品はお口に合わないかと思ってました。

    わきの


  • 編集済

    3への応援コメント

    うわぁ良かった、とても良かったです。
    しっかりと現実に基づいて考えられたSF世界で主人公が見るのは兄弟の青春の一コマ。
    良い意味で飾り気のない文章がそのみずみずしい思い出をありのままに伝えてくれて、まるで美しい映像を見ているような気分になれました。
    本当に素敵。

    良いお話を拝読できてよかったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    祐里さん

    すぐに読んでいただき、どうもありがとうございました!

    思いついたプロットをパッと作品にしてしまったもので、お題にちゃんと合うのか心配でしたが、「満ち足りた読後感」とまで書いていただけて、本当に良かったです。
    またよろしくお願いします!

    わきの