第66話 四月二十二日②への応援コメント
完結おめでとうございます。
青春の切なく、どきどき。堪能させてもらいました。面白かったです!
作者からの返信
コメント、★を、ありがとうございます!
堪能してくださり、嬉しいです!
第63話 四月十日③への応援コメント
こんばんは。
そうかあ……。こうなったかあ……。
まさかのレディース総長に……。
二人の形を変えた再会に泣けます。
もう、「嫁?多分?」と言った時間は永久に帰ってこない……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一度すれ違ったくらいでは、壊れたりしなさそうな二人だったはずが、こじれ方が……ね(T_T)
書きながらつらかった場面のひとつでした。
第66話 四月二十二日②への応援コメント
最後まで、拝読を失礼いたしました( ꈍᴗꈍ)
遅ればせながら完結おめでとうございます❀
登場キャラの境遇と心の移ろいに度々共感してしまい、何度も頷き、昔の自分とも会話するように辿らせていただきました。
誰かを大切に想う人を見るだけで、心がポカポカします(*´︶`*)
香坂壱霧 様の、丁寧で、繊細な青春時代の描写に魅せられました。あっという間に過ぎ去る黄金時代。その光を、取りこぼさず共に歩んでくださるような文体に、安心して身を任せるながら拝読できました。
素敵で、温かい心のこもった物語を、ありがとうございました❀
作者からの返信
最後まで読み取っていただき、ありがとうございます。
誰かを大切におもう気持ちを丁寧に描くこと。今回はそこに力を入れました。
現代だとスマホで、すぐにやりとりできてしまう。
昭和の不便さ。でも、だからこそ、ていねいに互いに寄り添えていた……ような、気がして。
今が希薄だとかそこまで断定しませんが^^;
青春時代を思い起こしながら、寄り添っていただけて、ほんとうに嬉しいです(*´ω`*)
第41話への応援コメント
"髪の傷みが心の叫びのように"
うぅ。肌と同様、もろに外面へ出る指標のひとつですね⋯⋯(¯ ¯٥)
それを鏡で見て気分も下がる時あります。
そして及川くん、とにかくかわわです(*´∀`)
頼りがいある、より可愛さ勝る中一の彼もまた好きです♪
【追伸】遅れ馳せながら代表作への応援☆を賜り、ありがとうございました❀
新たな1週間&10月が、香坂壱霧 様にとって、幸多きものでありますように(*´︶`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの頃の脱色って、今のようにトリートメントなどのメンテ系があまりなかったからか、髪の傷みがひどいものだった、と、脱色していた人の髪をみていて思ったものです。
中学生の及川くん、かわいいですよね(*´ω`*)
書きながら、これは可愛すぎん!?と、悶えていました(笑)
唐灯様の作品はオリジナリティがあって面白いです。また、続きを拝読したいと思います(*´ω`*)
第64話 四月十日④への応援コメント
コメント失礼します。
REBECCA懐かしいなぁ……
Maybe Tomorrowといえばフレンズですが、私はオープニングのHOT SPICEが大好きでした。
ノッコのセクシーで力強い声は今でも憧れです。
作者からの返信
コメント、★、ありがとうございます。
REBECCA、懐かしいですよね。
ノッコの甘い歌声なのにパワフルで伸びやかなところ、憧れです。
第37話 五月二日⑥への応援コメント
ちゃんと聞きたい、からの⋯⋯!!
きっと実直でブレない瞳だったのだろうなと、勝手に脳内変換しておりました(*´∀`)
プラス「けど、無理か。無理そうだな」って⋯⋯っ!!
ちょいと、そこのお兄さんお姉さん大変です!
こんなにも可愛い言葉がここに転がってますわよ!?
甘々過多で「キャー!!(。>﹏<。)」が止まらなかったです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
な、なんか大騒ぎしたくなりますよね。
及川くん、冷静そうに言ってるけど大丈夫?とか思ったりして(笑)
及川くんのモデル、実は実在しています(ボソッ
第28話 五月一日①への応援コメント
──気になる人というのは、好きになる人と同義なんじゃないかと思う。
た、たしかに(・・;
好きの反対は無関心とよく言いますね。
小学生の時ですが、この手の話題で「じゃあもう好きじゃーん!」というノリ、苦手でした^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小学生くらいなら、そういうからかうようなノリがありますよね。
私も苦手でした^^;
気になるだけっていうのは、好きの始まりだと思うんですよね。
気がついたら目で追いかけていた、とか。
好きを自覚したら、見つめるのができなくなる、とか、
いろいろ妄想しながら、『この距離〜』は、書いてます。
第8話 四月二十二日②への応援コメント
──伝言ゲームみたいな伝え方
ガラケーやスマホが無い方が、人は近しいのかもしれないですね。このあったかさ好きです( ´ ▽ ` )❀
そして、ついに⋯⋯!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
駅に伝言板があったところもありましたね。
でも、ヤンキーが伝言板を使うとは思えず(なんとなく)
伝言ゲームみたいなのが成立するのが、昭和かな、なんて(笑)
今だと簡単に伝えられるから、伝言の言葉の大事さというか、言葉の重み?違いそうで。
そうです、ついに、です…(*´ω`*)
第5話 回顧 ──一九八七年一月中旬──への応援コメント
半分正解で、半分思い違いで。
このズレが心にヒビ割れます⋯⋯
中学の3年と高校の3年という、濃密な青春時代にこれは大きな重りですね⋯⋯
その綻びに皺が寄って、色んなところへ影響が出るのが人間関係の難しいところ(-_-;)
傷ついた分大人びる姿に共感を禁じ得ません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
十代はまだ未熟な面がありますね。
大人ぶるのは、傷ついた心を隠すためだったり。
人間関係、いくつになっても難しいです。
第66話 四月二十二日②への応援コメント
完結おめでとうございます。
初々しい二人と、彼らに関わる人たち、それぞれに葛藤があり、みんなそれを乗り越えながら一生懸命生きていて、応援したくなります。
香坂様の描くお話は筆致が丁寧で、読んでいて安心感があります。
素敵な青春の物語をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
未熟な十代の、その瞬間。
応援したくなるような彼らを描けたんだと感じて、すごく嬉しいです。
展開が遅く感じるくらい丁寧に書いた甲斐がありました!
第66話 四月二十二日②への応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます。
以前のもそうでしたが、このお話は胸にぐっときてたまらなくなります。
本当、好きです(´-`*)
良い作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好きだと言っていただけたので、頑張って書いた甲斐がありました(*´ω`*)
こちらこそ、ありがとうございます。
第9話 四月二十二日③への応援コメント
誰かを好きになる不安、居場所のないもどかしさ、伝えられない本音。登場人物の一つ一つの仕草や言葉が、春の冷たい風と温かな日差しのように、胸に染み渡りました。
作者からの返信
コメントと★、ありがとうございます!
誰かを好きになると、ハッピーな気持ちでいるだけじゃなかったよな、とか、いろいろ考えながら書いていました。
嬉しいコメントを、本当にありがとうございます!
第66話 四月二十二日②への応援コメント
完結おつかれさまです。
序盤の二人の関係が微笑ましくて、そのぶん及川くんの過去が切なくて……。
繊細な描写で心情がありありと伝わってくるので、感情移入してしまうひとばかりでした。
いつか先輩にも、ちょうどよい距離感で過ごせる相手がみつかりますように。
素敵な作品を、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
微笑ましい話が、辛く悲しい過去で情緒おかしくなりそうでした。(作ったのは自分なのに^^;)
感情移入できると仰っていただけて、嬉しくて舞い上がってます!
先輩もいつか、素敵な相手をみつける、その話も描きたいです。
第66話 四月二十二日②への応援コメント
完結おめでとうございます。
先輩エンドでも良いくらい、あの時の二人が気にいっておりました(笑)。中学及川の拙い真っ直ぐさ、好きでした。
でも物語は少し先の世界、昭和を意識され、今と少し違う気持ちのやり取りが、様々と新鮮で揺さぶられました。
面白かったです、間に合って良かった。
そして、ありがとうございました( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第二章で終わりにしようかと、実は悩んでました。
でも、及川くんが乗り越えたところを書いておきたい!となり、締め切りギリギリになってしまいました。
いま、めちゃくちゃ眠くて目が痛いです( ;∀;)
中学生だからこそ、思い込み強くて勢いだけで、自分は無敵のように勘違いしちゃうかな、って、及川くんの中学時代。
令和や平成後期では、醸し出せないエモさ(自分で言うw)を感じていただけたなら、嬉しいです。
第66話 四月二十二日②への応援コメント
完結おめでとうございます!
紗月ちゃんと及川くん、それぞれに傷を抱えた二人の、リスタートのお話でしたね。
読了後にタイトルを思い出し、この二人ならきっとベストな距離感で共に歩いていけるだろうなと想像しました。
繊細で素敵な物語でした。面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リスタートの話。
そうです。いろいろ抱えているからこそ、いい距離感でいられる。
このタイトルにして良かったと思えました。本当に嬉しいです(*´ω`*)
第66話 四月二十二日②への応援コメント
香坂 壱霧さま
完結おめでとうございます。
鍵屋さんと及川くん。まだ高校生の二人だけれど、それぞれに背負っているものがあり、とくに今回は及川くんの過去が明かされていくのが何とも辛かったです。これは彼らの過去と始まりの物語ですね。ここからふたりがどのように心を通わしていくようになるのか、いつか読んでみたいと思いました。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高校生で、いろいろ背負うものがあるのってしんどいだろうな……こんな設定にしてごめんねと思いながら。
及川くん、これからもっと変わっていきます。
紗月も一緒に。
また、後日、二人の話を書いていきたいです。
第64話 四月十日④への応援コメント
maybe tomorrow……最後にドラムが力強く残るやつでしたっけ!あれ好きだった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです、それです。
ドラムが、
ダダダンダッダダ…
ひとりカラオケにはまっていたとき、これを歌い上げるのが気持ちよかったです(笑)
いい曲ですよね。
第66話 四月二十二日②への応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
揺れる気持ちがもどかしかったり、切なかったり、可愛かったり……。
二人のこの先もゆっくり読ませて頂きたいです。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の物語は、まだまだ続きます。
川井くんと早瀬先輩というカップリングも考えていたり。
一途な想いをつきつめたいと思います(*´ω`*)
第66話 四月二十二日②への応援コメント
完結おめでとうございます。
繊細な心情描写がとてもよかったです。
そして、何もかもが懐かしかった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とにかく丁寧に描きたくて、話の展開が遅くなりそうだけど気にせず書いてました。
繊細と言っていただけたので、頑張った甲斐がありました。嬉しいです。
あの頃どうだったか調べながら、(物語では描かないのに)気持ちの中で昭和を生きながら書いてました(*´ω`*)
第66話 四月二十二日②への応援コメント
ここからが始まりですね。
色んな思いを抱えつつ、2人、ゆっくり先へと進んで欲しいと思いました。
あとリア友に激しく推しまくりました。
作者からの返信
コメントと、リア友に推していただいて、
感謝しかありません。
ありがとうございます。
ここからですね。
いろんな想いを抱えながら。
第61話 四月九日、四月十日①への応援コメント
泣きながら続きをお待ちしております。
(名前の間違い、わたしもよくやります。
Wordの場合、検索機能を使って、間違いを訂正出来ますよ。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここ数日、あまり眠れていないくらい、泣きながら書いてました。
名前間違い、Wordなら検索でできましたね^^;
パソコンとスマホで代わる代わるでやっていたので、
Googleドキュメントで書いてました。
角膜炎が完全に落ち着いたら、パソコン執筆にできるので、これからは修正できます。
伝授ありがとうございます。
第60話 四月八日④への応援コメント
里中くんと瑛美里ちゃんカップルがいつ見ても良いですね〜。
及川くん、いつか過去を思い出しちゃったりするのでしょうか…。
川井くんの名前が時々”川合“になっているみたいです。余計なことだったらすみません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
瑛美里と篤史、二人、良いですよね(*´ω`*)
私もお気に入りです。
及川くん、忘れたままでいられるんでしょうか。どうだろう、悩みながら泣きながら書いてます。
川井くんが、川合になっているご指摘、ありがとうございます。みつけて修正しました。
もしかしたら、まだあるかも(/_;)
第39話 五月二日⑧への応援コメント
なんかもう、いろいろ懐かしかったです!
心情がとてもていねいに描かれていて、そこが一番好きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時事ネタをいれて、よりリアルにしようかと考えたのですが、やっぱりいらないな…となり、心情をていねいに、を振り切って描いていきました。
第39話 五月二日⑧への応援コメント
一章完結おめでとうございます!
二人の恋、この先どうなっていくのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやく、折り返し地点(コンテストの文字数)です。
及川くんと紗月の恋は、いったんおわりで、
第二章からは、中学生になったばかりの及川くんと、
高校受験をひかえる中学3年の早瀬優実の恋、です。
よろしくお願いします(*´ω`*)
第39話 五月二日⑧への応援コメント
始まったばかりの恋の、くすぐったい感じが瑞々しくて素敵です(*´ー`*)
第2章も楽しみに読み進めます!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`*)
始まったばかりです。まだ恋ですらないですが。
中学生になったばかりの及川くん。とがってます(笑)
引き続き、よろしくお願いします。
第37話 五月二日⑥への応援コメント
言った!
まだはっきりとしない、答えがわからない事に、踏み出していく姿、誤魔化さず、取り繕わず、正直に、誠実に、そんな彼女がすてきです( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感情は、日々少しずつ変わります。好きという気持ちも、大枠では変わらなくても、深みが増したり、少し薄らいだり。
はっきりしないからこそ、その瞬間その時を、誠実に生きたいと思う紗月、
そうありたいと思う、作者の願望でもあります。
第36話 五月二日⑤への応援コメント
いやぁ〜(。>﹏<。)
この場面好きです。
大事なことはちゃんと聞きたい。
大事、大事。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
にやにやしながら書いてました。この場面。
大事なことは歩きながらじゃなくて、しっかり聞いていたいですよね(*´ω`*)
第31話 五月一日④への応援コメント
電話代、気にしてた!
長電話したり。
懐かしいてす。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
親から、電話代かかるんやから早く切りなさい!とか言われていたし、やっぱり気にしてましたね。高校卒業してからは、電話代が高くついたとき、バイト代から少しだしてました^^;
第29話 五月一日②への応援コメント
こう言う事にしか頭を使えない女の子、馬鹿な男しか寄って来ない不幸のせいで、ますます性格が悪くなる(笑)( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
負の連鎖です!
七瀬は、自分を想ってくれてる鳥生くんと別れないほうが、負の連鎖を断ち切れたはず…なんでしょうねぇ
第29話 五月一日②への応援コメント
どうして今更わざわざ……
あああ…こんなのは辛いですね…(TT)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔のことを今更持ち出さないでよー(/_;)(●`ε´●)
となりますよね。
紗月には、つらいしかないと思います…
第22話 四月二十三日⑧への応援コメント
青春の恋!
いいなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`*)
アオハル、いいですよねー!
戻りたいけど戻りたくもないw
★も、ありがとうございました!
第25話 四月二十四日②への応援コメント
瑛美里ちゃん、めちゃくちゃ良い子ですよね(*´ー`*)
及川くんとの距離感を定めきれずにいる現状、瑛美里ちゃんとの安定感ある関係性にホッとします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、瑛美里ちゃん、いい子!(*´ω`*)
及川くんとのことをしっかり考えられるのは、良い友だちがいるからかもしれません。
第25話 四月二十四日②への応援コメント
瑛美里がホント素敵な友達ですよね。
こんな友達が出来るのも、紗月が誰に対してもとても真面目だからなのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
瑛美里ちゃん、ほんとにいい子。こんな友だちが、いたら。
お互いがそれぞれの本質を理解し合えてるし、二人とも、芯の部分が真面目なんだと思うのです(*´ω`*)
第23話 四月二十三日⑨への応援コメント
わたしは、そのときの笑顔を、きっと、ずっと、忘れらないと思った。
すごく、すごく、素敵な一文。ああ、とってもいい、なんか嬉しい、読めて良かった( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このあたりの心情は、憑依したような心持ちで書いてました。なので嬉しいです。
第24話 四月二十四日①への応援コメント
うわぁ……。
兄弟と仲が悪くなくても、そういう風に言われるの嫌ですよね。
自分は自分ですものね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きょうだいってだけで、ひとくくりにされたり、比べられたり。
そんなの、いやだったなあ、と、遠い目をしながら書いてました(笑)
一個人として、ちゃんと見てくれる人がいると知ったら、心強いと思いますね。
第23話 四月二十三日⑨への応援コメント
香坂 壱霧さま
こんにちは。
この紗月ちゃんの、すべての過程を丁寧に踏みしめていく感じに好感が持てます。初めて、は一度っきり。初めてがことさら大切かどうかはよくわかりませんが、それでもその後の自分の恋愛のありようを多少なりとも左右してしまう可能性があると思いますから(すでに鳥生くんの件で臆病になっているのが良い例ですね)。自分の気持ちを確かめながら、ゆっくり進んでもらいたいです。
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。すごく嬉しいです。
紗月は真面目すぎるんですが、『すべての過程を丁寧に踏みしめていく感じに好感が持てます』というご意見に、紗月をうみだした私が泣いてます(/_;)ありがとうございます!
ゆっくり、ていねいに、自分の気持ちをみつめながら、紗月にはこのさき、歩んでもらいたいです。
第20話 四月二十三日⑥への応援コメント
川井、タイミングわかってるなぁ(笑)。というかお兄ちゃん、有名人みたいですね( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
川井くん、気が利くんですよ、ほんとは(笑)
紗月兄は、地元で有名人です。
紗月は、兄は好きだけど、複雑なかんじです。目立たないように地味に生きようとしていました。
第16話 四月二十三日②への応援コメント
変な所に連れて行かない事を祈ります( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
川井くんだから、心配ですよね。でも変な所に連れて行ったら及川くんが激おこなりますからねw
第3話 四月十七日への応援コメント
こんばんわ、こちらの作品も拝読しに来ました。
春の朝、やわらかな光に包まれて始まる物語に、そっと心を重ねながら読みました。誰かとの距離が、ちいさな偶然や言葉をきっかけに、すこしずつたぐり寄せられていく様子がとても愛おしくて……人と人との繋がりの機微が、胸にじんわりと染みわたり、コーンポタージュを啜りたくなりました(笑)
では、また★彡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先日は、「あとかたもない」のコメント付きレビュー、ありがとうございました。
嬉しかったです。
「この距離〜」も、読んでくださり、とても嬉しいです。
ゆっくりとゆったりと、関係性、距離感など、変わっていく様を描いていきます。
しんみり泣ける展開になるのか、あたたかな共感の優しい涙の場合もあるかもです。
第13話 四月二十二日⑦への応援コメント
香坂 壱霧さま
こんにちは。
紗月さんのこの生真面目さ。辛い体験もあったし、もともとそういう潔癖なタイプなのかもしれないし、何より、高校生だからですよね。
家電の番号! 当時は互いの家に帰っちゃったら繋がれるのはそれだけでしたからね(´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生真面目で、思い詰めるタイプ。しんどい性格ですね^^;
めだつことを嫌うのに、潔癖ゆえに、めったに入らないけど怒り?憤りのスイッチが入ると、言わずにいられない子です。
高校生、十代ゆえに、まっすぐになりがち。
家電の番号の交換!
昔は、友人たちの番号、かなりの人数、暗記できていましたが、いまはスマホなので、覚える気がなくなりましたね(笑)
第13話 四月二十二日⑦への応援コメント
辛いことがあったあとですからね…どうしても二の足を踏んでしまう…わかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。
恋愛感情とはまだ思えない、思いたくない、でも、気になる。
それをみなかったことにしたくなるのは、中学時代の。
二の足踏むのは、仕方ない…(´;ω;`)
第12話 四月二十二日⑥への応援コメント
照れ合う二人がかわいい……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ね、かわいいですよね。
この喫茶店にいたら、観察してます、ぜったい(親のような気持ちで、です!)
第9話 四月二十二日③への応援コメント
おおっ、こじれそうな所で素直なセリフ。川井くん、友達の彼女の友達、そこは気をつかわないと( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
川井くんは、気を遣わない系男子です(笑)
第8話 四月二十二日②への応援コメント
こんにちは。いよいよここからドキドキが加速ですね。楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。なかなかはじまらないので、web小説なら離脱されそうな^^;
ここからどきどきです、たぶん!
泣かせるアオハルになるのか、わからないですが
(^_^;)
第8話 四月二十二日②への応援コメント
濃ゆい場所にステイ、こういうなし崩しありますね。
物分かりの良い先輩で良かった( ;∀;)
作者からの返信
たまり場、ですね。
なぜか、ヤンキーたちにはそういう場所がありがち。
物わかりのよくない先輩だったら、大変だったろうな、と思いながら描いてました。
コメントありがとうございます!
第7話 四月二十二日①への応援コメント
この辺の初対面感、あっちゃん、ヤンキーな人の率直さがありますね。さて、及川くん、早くこーい(笑)( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの頃のヤンキーは、だいたいにして率直でした(笑)
及川くん、はやくはやく! と、私も思ってます。
第5話 回顧 ──一九八七年一月中旬──への応援コメント
誰も悪くないはずなのに誰かが悪者になってしまう、変な空気がたまに起きちゃうの、わかるなあ。
これからだから!と言ってあげたいですね(´ω`*)
作者からの返信
誰かを悪者にして、じぶんを正義にしたい。
わかりやすい構造で、ある場面で弱者に見える人の味方をする。
ただしいことをしている気持ち。それ自体が必ず間違いとは言えない……のかな。
この場面においては、本当に悪い人はいないんですけどね……
十代ということもあり、わかりやすく見えていることだけで誰かを責めてしまうこと、
私もあったかもしれないな、と思いながら書いていました。
コメントありがとうございます。
第5話 回顧 ──一九八七年一月中旬──への応援コメント
女子の集団って、こういうのありますね…(-_-;)
当人の気持ちは置いてけぼり、少しも嬉しくない。辛いですね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
女子の集団って!ほんとにもう……
むきぃってなりながら、描いてました^^;
第5話 回顧 ──一九八七年一月中旬──への応援コメント
これは辛いですね…ささる…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。
辛いと思います。
経験値の少ない中学生なら、なおのこと、つらいはず。
第5話 回顧 ──一九八七年一月中旬──への応援コメント
何に縛って、何を責めてるのか、こう言うのって独特ですよね。軽蔑された過去の恋、痛いなぁ( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰も悪くないはずなんですが、妙な連帯感で人は誰かを非難したがる。
独特な空気が、いたたまれないですね(´;ω;`)
第27話 四月二十四日④への応援コメント
紗月の繊細な心の揺れと、瑛美里たち友人との温かな交流、そしてお兄ちゃんの不器用な優しさが、ふとした日常の一コマからじんわりと伝わってきます。誰かの妹として見られる葛藤や、自分らしさを模索する紗月の姿がとてもリアルで、共感しながら、ここまで読ませていただきました。
作者からの返信
応援コメントだけでなく、レビューコメントまで、ありがとうございます。
ていねいに心情を書いた甲斐がありました。すごくうれしいです。
第一章は、大きな事件がないのですが、心の機微をとにかく描いていきたかったので。
共感してくださり、ありがとうございました!