発想がいいですね。現実にリンクして独自性が飛躍してますね☆
作者からの返信
宗治先生へ。
コメントして下さりましてありがとうございます。
俳句百選に選ばれた宗治先生に評価して頂くのは誇りの一つになります。
私も宗治先生の短歌にコメント出来る時があれば宜しくお願いいたします。
適度なユーモアが良い感じですね。クスリとしてしまいました。
てか、熱中症大変でしたね。作品が続いてるので大丈夫だとは思いますが、御身体労ってくださいね☆
作者からの返信
宗治先生へ。
コメントして下さりましてありがとうございます。
この短歌はシルバー川柳も少し参考にして自分の形に落とし込む様にいたしました。
斬新!
これは僕は思いつかない一首でした。詩の自由さを存分に発揮していますね☆
作者からの返信
宗治先生へ。
コメントして下さりましてありがとうございます。
この発想は審査員先生の御言葉からも着想を得ていまして。
第1話 古池や 水飛染み入る 蝉の声 奥道ありて 木陰にも染みへの応援コメント
こんばんは。はじめまして。
美しい短歌を拝読させていただきました。
日常のこと、体のこと、こんなふうに言葉をのせていけるのだな、と勉強させていただきました。
祈りまして 祈りと祈りの 果てに神が 降りてくること あるものですね
この句がとても好きです。
拙作にレビューをありがとうございました。
連日暑いので、ご自愛くださいませ。
作者からの返信
コメントして下さりまして感謝申し上げます。
祈りの短歌につきましては選考委員の先生からも影響も受けました。
柊野有先生もこの暑さの中でコメントして下さりまして重ね重ね感謝申し上げます。
先生もご自愛くださいます様に。
この短歌が一番好きです。
作者からの返信
コメントして下さりまして感謝いたします。
滝口先生の短歌を拝読させて頂きました。
レビューが短かったかも知れないと反省しております。もし、書き直す必要がある時は仰って下さります様に願います。
第1話 古池や 水飛染み入る 蝉の声 奥道ありて 木陰にも染みへの応援コメント
清涼感とどこか懐かしさを感じるとても綺麗な短歌、本歌取りをしつつも自分の感性をしっかりと伝えるその技量に嫉妬の感情すら覚えるほどです
作者からの返信
済みませんでした。
なるべくコメントには返事をする様には気を付けていましたが、見落とししておりました。
ゆきの先生には重ねて謝罪いたします。
先生の更なるご清栄を祈念いたします。
第10話 前短歌 本音語ると めんどいの 働いても 楽にならないへの応援コメント
永遠に終わりませんからね。家族がいると洗濯物とかキリがありません。
作者からの返信
コメントして下さりまして感謝申し上げます。
本当に一日あっという間に過ぎました。
永遠に終わらないですね。
短歌に挑戦したのですね!
俳句と違って季語に囚われなくて良い分、表現の自由さが引き立っている感じがします。僕も悩まず気軽に何か詠んでみようかな(^-^)
作者からの返信
コメント、感謝申し上げます。
宗治先生は以前最終選考に残っていらっしゃいましたよね。
先生が詠えば受賞も夢ではないと思います。
先生も良ければ御詠み下さります様に。
短歌においても宗治先生なら良い選考に進むと思いますから。
ただ、御無理だけはなされないで下さります様に。
仕事の出勤や帰りの合間をみて詠うのもありだと感じます。
編集済
拝見させてもらいました。
すいません。
よく分からなかったです。
私には難しいみたい。
お元気そうで、よかったです。
作者からの返信
お読み下さりまして感謝申し上げます。
短歌は不慣れでして中々纏められなく迷います。
先生にとって難しい訳ではなく私の表現力の問題なので、お気になさらないで下さります様に。
体調におけるお気遣いに対して重ねて感謝申し上げます。
編集済
第24話 生きている 今生きている 死を想い 尚生きている 奇跡なのかなへの応援コメント
お久しぶりです。お仕事が大変そうだったので遠慮していましたが、新しい児童向けの小説を書きましたので、よければ読みに来てください。タイトルは『スクールトレイン ~ひよりの旅・希望のレール~』です。
作者からの返信
こちらこそお久しぶりでございます。
仕事に忙殺されながらも何とかこなしていました。
ですが、今度は私事で忙しくなってしまいまして。仔細は申せないのですが、毎日唸りながら延々と悩んでおります。あまりにも上手く行かないので、苛立つこともありまして。
神霊刃先生の新作の件、かしこまりました。
いつ拝読出来るかは不明ですが、善処いたします。
神霊刃先生には中間選考突破の件でお世話になりましたので。
もし、何らかの賞に応募なされていて期間指定がある場合は仰って下さります様に願います。
中途半端なお時間に失礼いたしました。