ツルが恩返しする物語への応援コメント
妖怪であることは、コンピューターも誤魔化せるのか!(違)
面白かったです。
しかし、次回の恩返しを気にしているってことは……
また、罠に嵌る予定なのかな? w
作者からの返信
このツルも働き方を考える時期になっているかもしれませんね。
書き込みありがとうございます。
編集済
ツルが恩返しする物語への応援コメント
余俵財団……確かに人徳もあるし、色々成功してそうなお爺ちゃんですね。面白かったです!
返信への返信:コメントまでひねりが! 最高です。
作者からの返信
書き込みありがとうございます。
余俵会長には人徳があります。余俵会長が一声かければ決定することから、皆はその頭から「ツルッの一声」と言っています。
ツルが恩返しする物語への応援コメント
ご参加いただき、ありがとうございました。
「あとがき」も書いていただき、ありがとうございます。楽しませていただきました。
昔話の鶴と現代の翁とのギャップ間が面白かったです。ただただ、現代の翁がいい人で。
特に、鶴を匿うのが鳥獣法に反するという発想が好きでした。
ありがとうございました。
作者からの返信
書き込みと感想ありがとうございます。
企画に参加させてもらい、私も楽しめました。
ツルが恩返しする物語への応援コメント
令和の世の翁がここまでのスケールになるとは…ただただ驚きました。
そして、死なない鶴さんのこれからの行方が気になって仕方ありません。
独創的な展開に驚かされ、最後まで楽しく読ませていただきました!
作者からの返信
書き込みありがとうございます。
原作は、翁か若者いずれにせよ貧乏だったなと思い、逆に大金持ちにしてみました。
あと、人間に化けるツルと考えるとこの設定に落ち着きました。
編集済
ツルが恩返しする物語への応援コメント
コメント失礼致します。
自分は鶴ではありませんが、コメント返しに参りました。
令和版「鶴の恩返し」ですね。
あれこれ思い悩む鶴が、可愛いです。
余俵会長は、最初に出てきた貧乏翁の子孫なのでしょうか?
読みやすくて、とても面白かったです。
作者からの返信
コメント返しありがとうございます。
貧乏翁と余表会長の鶴を見つけたときのセリフほぼ同じですが、一話完結なので、子孫という設定は考えていませんでした。続編をがあれば、その設定が活かせそうです。
読みやすさへの感想もありがとうございます。