第167話、消えた勇者の行方【Others Side】への応援コメント
おお、新たな国の情報が。しかし皇帝っていうとロマサガ2的に「帝国」なイメージがあるけど、「皇国」なのは何かあるのかな。
それにしても、めっちゃ出奔されてて笑うしかない(^O^)
まあ王国は大臣を筆頭に無能揃いだし、利用することだけ考えてて王国にいる事のメリット提示とか出来てなかったんだろうなぁ。こうなったのは残念でもなく当然か。
しかし戦車の勇者、魔術師に辛辣な事言いそうになってたけど、1人ハブられてる時点で目くそ鼻くそを笑うだから飲み込めてよかったね(>_<)
作者からの返信
地味に勧誘が効果を上げていますw
勇者も国もそれぞれなので、新天地へ向かう選択もありですかね
戦車の勇者も実はたった一人で置き去りにされて、かなり可哀想な状況でしたw
第166話、不吉な追加報酬とむさ苦しい旅への応援コメント
教国編、完。なんだかんだで気のいい奴らばかりでしたね(´ω`)
巫女さんとしても、扱いにくい年若い勇者より大門さんの方が話しやすかったんじゃなかろうか。
…そういえば結局、恋人と運命の輪の勇者とは会わなかったなぁ。まあ絶賛ニート中の奴らと会ってもトラブルの予感しかしないし、会わなくて良かったのかもね。
作者からの返信
大門にはあまり裏がないので、巫女のような立場の人は気軽に話せてよかったのかもしれませんね
他の勇者サイドは必要に応じて今後登場といった感じですかね
第165話、気の利いた報酬への応援コメント
おお、予備の服に加えて回復薬まで貰えるとは。やっぱ巫女さん優秀だなぁ(=゚ω゚)
勇者と関係を良くしておいて損はないという打算はもちろんあるんだろうけど、実際ここまでしてもらえたら今後危機が発生した時も助けようって気にはなるよね。
しかしこうして比較対象が出来ると、王国の報酬ってマジで押しつけがましかったというか、相手が喜ぶものをという発想が無かったというか。最初の報酬なんてボロボロの家だったもんなぁ(-_-)
作者からの返信
ようやくまともと言うか、よいものをもらえた気がします!
第164話、自分へのご褒美への応援コメント
酒池肉林を満喫してるなぁ…まあ王国からたんまり稼いでるし、こういう時こそ使わないとね。
しかしジウリアさんの実家ってどこなんだろ。まさか王国だったりするんだろうか('ω')
作者からの返信
お金は天下の回りものですからね、積極的に使って欲しいです。
ジウリアの実家が王国だった場合、また新たな物語が生まれそうな気がしますw
第163話、新たな懸念と約束の報酬への応援コメント
拳闘無比の能力と制約にもよるけど「拳闘」で使う服装なら大丈夫なのかな?ボクシングの衣装なら倍率が良くなるとか…
作者からの返信
その可能性はありそうですよね!
第163話、新たな懸念と約束の報酬への応援コメント
おお、全裸勇者からの脱却はありがたいね(=゚ω゚)
せっかくだから、下着を含めた一式を予備も含めて数着貰っておこう。
作者からの返信
性能にもよりますが、欲しいアイテムでしたからね
第162話、魔神を比較への応援コメント
今回首を締め上げれたし明確にフィジカル勝ちしてたからなぁ
というか普通に勇者がフィジカル負けするグシオンが強すぎて
作者からの返信
フィジカル勝負は単純なだけに、大門にとっては有利になりますね
第162話、魔神を比較への応援コメント
飛行能力というアドバンテージはあったにせよ、それ以外の強みはあんまり無かったもんなぁ。
防御力はともかく、飛んでるのに速度の面でも魔神グシオンに負けてるあたり「奴は魔神の中でも最弱…」って言われてそう('ω')
魔神グシオンが相手だった場合、聖堂騎士の攻撃が通じるかどうか以前にそもそも攻撃を当てられなさそうだし、更に熱線でまとめて消し炭の可能性もあるから…確かに人数を揃えても厳しそうだな。
作者からの返信
個体としての強さもそうですが、戦いにあたっては相性も大事ですよね
第161話、共闘の成立への応援コメント
角がたたないいい塩梅で落ち着いたな。
この勇者もビジネスライクに上手くやれそうだから教国を第2の拠点とすることも出来そう。
作者からの返信
お偉いさんとの関係もできているので、上手くやれそうな気はしますよね
第160話、大空の格闘への応援コメント
決まり手チョークスリーパーとは、魔神も案外普通に生物として生きてるんだなぁ…
作者からの返信
魔神でも呼吸をしているなら、息を止めれば倒せる!
そんなことを証明しましたねw
第160話、大空の格闘への応援コメント
神殿騎士、ボーリングのピンと化すの巻(>_<)
なんだろ、避けようともしないあたり、バフと引き換えに恐怖心が無くなったりしてるのかね。
しかし大門さん、拳闘無比が無くともなんとかしてしまえるとは。なんという筋力(´∀`)
作者からの返信
神殿騎士は精神状態も普通ではなさそうですよね。
今回の大門は特殊能力ではなく、馬鹿力でなんとかしましたw
第158話、共闘の誘いへの応援コメント
液体窒素にそんな使い道があるなんて、知らなかったそんなの…('Д')
いったいどんな経緯でそんなことになったのか気にならなくもないけど、胸糞な話が飛び出してきそうで恐ろしくもあるなぁ。
作者からの返信
大門は召喚された時点で瀕死だったので……
第157話、女教皇の戦い【Others Side】への応援コメント
信じる者は救われるって感じのバフという事か。なんて宗教向きなスキルなんだ…女教皇の名は伊達じゃないというか、神殿騎士にはそりゃ刺さるわなぁ。
そして王国では活かせそうもないってのも分かる。移籍も無理はないか(-_-)
ただ、この条件だと大門さんは恩恵受けられないっぽいな。委員長の時みたいなサポートは期待できないかもしれん。
作者からの返信
王国だと大活躍はできそうにない能力でした。能力的に大門との相性はあまりよくはなさそうな感じですね。
第156話、空の脅威への応援コメント
なるほど、言われてみれば近接戦が出来ない相手だと、大門さんの能力的に如何ともしがたい(-_-)
幽霊みたいな物理無効の敵とか出ても詰みそうだし、やっぱ弱点を補い合える仲間は欲しいね。
作者からの返信
大門は殴り合いは強いのですが、実は対応できる範囲が狭いのですよね
第155話、聖堂騎士の健闘への応援コメント
あけましておめでとうございます('ω')
女教皇のスキルは、やはり集団バフ系か。しかし犠牲を気にしていたあたり、単純な強化ではなく何らかのデメリットもあるんだろうか。
作者からの返信
あけおめです。
わかりやすく集団バフ系でしたね!
第153話、旅の同行者への応援コメント
ジウリアさん放置で大丈夫かなと思っていたけど、連絡が行くようでなにより。大門さんこういうことマメで良いよね(´∀`)
作者からの返信
予約してましたしね。店や嬢に迷惑をかけない上客ですw
第152話、依頼に紐づく面倒な条件への応援コメント
なんでも勇者任せにしないという意味では、聖堂騎士の考え方は立派というか良い事ではあるね。
ただまあ、それが原因で国が滅ぶかもしれんわけで、融通は利かせないとなぁ(-_-)
しかし、確か女教皇のスキルは聖堂騎士に犠牲を強いるものだって話だけど、逆説的にはスキル使用に聖堂騎士が必要って事か。はたしてどんなスキルなのかね。
…なんとなく思いつくものはあるけど、予想書き込みは自重しとこう(>_<)
作者からの返信
聖堂騎士。よくわからない他人に任せっきりにしない姿勢はよいと思うのですけが、勝手な先走りは困りますよね。
それと私の作品に関して、予想等のコメントは個人的にNGではないスタンスですが、ご配慮ありがとうございます!
第149話、進む特殊能力の解明への応援コメント
巫女さん、能力といい知識量といい流石だぁ。というか、王国こそもっとスキル研究頑張らんといかんだろうに完全に負けてるな。
それにしても『禁制の鎖』を生かして戦う人は完全に変態…かと思ったけど、創作では手枷や足枷付きで戦うキャラ結構居るから、意外といけるのかもしれん(=゚ω゚)
作者からの返信
枷の付いたキャラは、やはり枷があることによってパワーアップしているのが王道でしょうか
編集済
第148話、巫女の部屋への応援コメント
ケガの功名です。
立場が上の巫女のほうが、話しやすそうまである。
⇒「立場が上の巫女のほうが、うまそうである」、と自動脳内変換して妙に納得いたしました。
作者からの返信
大門の思考として、そのパターンもあり得えますねw
策というには稚拙な印象だったけど、不慣れな行動だったのか。
巫女の人は、教国の代表者みたいな立ち位置かと思っていたけど、もしかして世間知らずな姫みたいな人なんかね('ω')
しかし、3人の勇者はなんで教国に鞍替えしたのかと思ってたけど、そのうち2人はどうも戦いたくないって理由っぽいか。
訓練も戦いもしない勇者ってなるとニート生活というか、ダメ人間待ったなしだが…内政面で力を発揮する系のスキルの可能性も微レ存?
とりあえず、会ってみないことには分からんか。
作者からの返信
国によって状況も事情も違うので、勇者がそこにどう関わるが大事になりそうです。
大門と他の勇者がどこかで遭遇すれば、多少なりとも人となりなど分かるかもしれませんね。
すでに出奔者おるんかいw
そんで邪推し過ぎて勝手に追い込まれる教国w
作者からの返信
まさか他国に到着早々、勝手に抜け出して風俗店に行くとは思わないのでw
第146話、再び出逢う禁断の味への応援コメント
世界には、自分のそっくりさんが3人は居ると言うけど…これはなんかあるんだろうか。
よく考えると、召喚されるにあたり選ばれた理由も謎だし、色々想像が膨らんでくるなぁ( ̄▽ ̄)
作者からの返信
偶然か運命か、色々な解釈の余地はあるかもしれないですねw
第145話、欲望の夜への応援コメント
ご ゴブリンの雌・・・
ゴブリンは牡のイメージですね。 人間の女性を攫って来て孕ませる感じ。
作者からの返信
人間の女をさらう凶悪ゴブリンのイメージは定番のように思いますよね。一方でネズミのように繁殖力が強いパターンでは、同種のメスがいる想定になります!
第145話、欲望の夜への応援コメント
俺も相手も互いに立場の身だ
→ 立場のある身だ かな?
ほうほう、誰か似た人でも頭をよぎりましたかね~
作者からの返信
脱字でした。ありがとうございます。
お店に似ている人がいることも、それなりにあるはずですよね!
第144話、身持ちの堅い女【Others Side】への応援コメント
余程変な質問じゃなければ、普通に聞けば素直に答えてくれるだろうに、策士策に溺れてるなぁ(>_<)
ってか、呼びつけておきながら変なルートを通ることで10日もかかったと考えると、本当に駄目だな。歓待する気ゼロじゃないの。
呼んだのは勧誘する目的もあるのかと思ってたけど、そういうわけでもないのかな。
作者からの返信
実力を確認するためだったのですが、思惑通りにいきませんでしたね
第143話、第一印象は良しへの応援コメント
そういえば『呪詛』については、魔神との戦いで覚醒するわけでもなく謎のままだったか。それが知れるなら来た価値はあったかもね。
作者からの返信
数少ない貴重な特殊能力の4つ目です!
第142話、南からの招待への応援コメント
依頼は教国絡みだったかぁ。
大門さんも言ってるけど、話が聞きたいなら人を寄越すのが筋な気もするが…それだけ宗教国家の立場が強いってことかね。
今のところ教国について分かっていることと言えば、
3人の勇者が王国から移籍(理由は不明。余程好待遇だったのか?)、
第一種(蛇)をけしかけようとしていた派閥がいるっぽい、
くらいか。まだまだ謎だらけだなぁ。
作者からの返信
王国はややこしいところがありますが、教国も面倒くさそうですよねw
第141話、波及する褒賞への応援コメント
やっぱ大門さんは地に足のついた考え方が出来てて良いなぁ。
報酬も面倒事も、他の勇者と分かち合わないとね('ω')
さて依頼はなんだろ。やはり悪魔の勇者の捕縛とかかな。
とはいえ、仮に大門さんがボコボコにしたとしても奴は反省しそうにないよなぁ…どうなるんだろう。
作者からの返信
自分の都合が優先するとは思いますが、大門は意外と考えてますよね
第128話、動揺する若き勇者【Others Side】への応援コメント
耐火繊維なんて贅沢なもんファンタジーの世界にはないかwww
にしたって耐火エンチャントとかありそうだけど
作者からの返信
毎度焼失してますからねw
第139話、月と正義【Others Side】への応援コメント
おお、衝突しつつも色々な経験をし、距離が近くなっていく…これはまさしく青春で良き(´∀`)
審判の勇者が嫉妬の炎に焼かれそうだけど、あいつ前回ハニトラに引っかかってしまったからなぁ。嫉妬する資格はないか。
作者からの返信
審判くんの運命は右往左往しそうな気配です
第138話、悩める委員長【Others Side】への応援コメント
そのタイミングで告白するのは童貞仕草とかその辺通り過ぎてノンデリだろ…
令嬢は強い
作者からの返信
相手の気持ちや状況を考えなさいよと……たしかにノンデリですね
第137話、自業自得の嘘から出たまこと【Others Side】への応援コメント
今までの情報でやってる事は分かってはいたけれど、実際にレイパー的行動を見せつけられるともうこれは…堕ちるところまで堕ちたというか。
ここまでやってしまうと、今後ミラクルが起きて改心したとしても、もう他の勇者たちに受け入れられることは無いな。
訓練してないからグシオン1体にすら勝てそうにないし、ましてや素直に魔神と戦うとも思えず、勇者としても役立たず。
百害あって一利なしと言わざるを得ないというか、もう生かしておく理由が無さすぎるな…(-_-)
作者からの返信
彼がここから挽回するには、相当な勇気や戦果を示さないとならないですよね
果たして彼にそれができるのか……?
第137話、自業自得の嘘から出たまこと【Others Side】への応援コメント
わぁ、、、だっさぁ、、、。
ここで王国の切り札をポチっとすると、あら不思議、悪魔の勇者よ死んでしまうとは不甲斐ない、、、とか?
作者からの返信
ダサいですよねー
今のところは救いようもないですが、これからどうなるか……
第136話、立つ悪魔、跡を濁す【Others Side】への応援コメント
王国としても既に居ないもの扱いだし、引き抜こうとしてる国も扱いに困りそうだし、大門さん達からしてもこの先、何かと邪魔になりそうだし…ここで処分出来たら3方ヨシ!でスッキリなんだけどなぁ(´・ω・`)
作者からの返信
完全に厄介者なのですが、魔神に対抗する駒としては勇者は稀有な存在ですからね
そういう意味でも厄介ですね
第136話、立つ悪魔、跡を濁す【Others Side】への応援コメント
姿が消せるだけの勇者がずっと訓練してた勇者をどうにかできるのかな?
返り討ちに合いそうw
作者からの返信
まともに戦った場合には、それなりの差がありそうな気はします!
第135話、気の休まる家への応援コメント
まあこの2人と委員長は、39話のやり取りを見るに相性は悪そうだけど、それなりに色々経験した今なら多少は話せるだろうか。
大門さんが間に入ってくれればなんとかなるかもしれんね('ω')
作者からの返信
関わり方が変わったり、誰かが間に入れったりすれば、という気もしますよね
第134話、惜しげもなくさらけ出す男への応援コメント
第一種の報酬ですら四苦八苦してたのに、魔神討伐となると適切な報酬無理じゃなかろうか(-_-)
これ仮に他の勇者が魔神を倒した場合、契約で報酬をもらうようにしているわけじゃないから、第一種討伐時の報酬から金貨を抜いたような禄でもない報酬でお茶を濁されるんかね。
下手したら、初めて大門さんがグシオンを倒した時の大臣みたいに、適当な誉め言葉で誤魔化しにかかる可能性まであるな。
童話的な冒険譚だと報酬は姫だったり、「皆のもの、宴じゃ~」で終わったり、「その後、勇者の姿を見たものはいない」だったりで金銭的なお話にならんから、現実的に考えると報酬って難しい。
作者からの返信
金銭だと意外と難しくて、だからこそ地位や名誉になってしまうのですね
そこで前回は高級娼館の会員権を要求したわけですがw
第132話、秀でるサポート能力【Others Side】への応援コメント
元の世界ではともかくこの世界だとちょいワル程度で基本善の行動しかしてないしな全裸の勇者。いや刑死者か。
作者からの返信
今のところ不可抗力の全裸行動以外は、まだちょいワルくらいですよね
お金のため、きちんと働いています!
第132話、秀でるサポート能力【Others Side】への応援コメント
此処までの流れから見て此れから先トオル殿が誰かと闘うとして
正義の勇者の天秤が相手側に傾く事があるとは考え難いのじゃが。
作者からの返信
天秤の傾きが相手にあるとすれば、マズい状況かもですね
第132話、秀でるサポート能力【Others Side】への応援コメント
寝起きにいきなり全裸の男では混乱するのも無理はないけど、人相手にノータイムで殺しに来るのはやべぇな女帝の勇者(-_-)
自分たちを助けに入ったが故にそんな恰好になった事を認識したうえで、後から存分に恥じてもらわんとな。
しかし委員長、恥じらい反応がかわいい上に、バフ、デバフ、回復と大活躍だったな(=゚ω゚)
今後も良い関係を築きたいところだね。
作者からの返信
ようやく他の勇者とも、少し関わりができてきました
第132話、秀でるサポート能力【Others Side】への応援コメント
いいんちょのバフは大門さんの邪魔にならないやつなんだね。
いいんちょ加入待ったなし!
留守番の娘達ガチギレ待ったなし!
作者からの返信
結構、相性のいいバフでした
第98話、希望する褒賞への応援コメント
家や庭の修繕や寝具などの家具を、現金での不足を労働や現物で貰うのもありかと思いましたが、最初の契約への意地?
作者からの返信
意地はあるかもですし、今後に向けても大事な心意気かもしれません。相手にとっても。契約守るべし!
第131話、グシオンの親玉への応援コメント
今まで(服以外は)ほぼ無傷だったけど、流石の極致耐性も魔神相手ではダメージを通されるよね。これは厳しい(>_<)
この状況で闘志を燃やせる大門さんはとんてもないな…召喚前に腕が千切れていたくらいだから壮絶な生活送っていたんだろうとは思うけど、覚悟が決まりすぎているわ。
なんとか致命傷を負う前に脚の一本でも折れたら良いんだけど。
作者からの返信
魔神ですからね、いい勝負になっているだけでも凄そうな気がします!
第131話、グシオンの親玉への応援コメント
シリアスなシーンなのに、ずーっと真っ裸で闘ってると思うと笑ってしまうwww
耐久力抜群な伝説のトランクスとか欲しいwww
作者からの返信
カッコつけた戦闘描写の中でもずっとマッパですからねw
第130話、どこかで予感していた遭遇への応援コメント
???「グシオンボス…奴は我々ボス四天王の中でも最弱…」
作者からの返信
魔神もしゃべることができたら、定番だったり思わせぶりなセリフがあったかもしれませんねw
第129話、強さの差、その理由に迫るへの応援コメント
なるほど、スキルの数が少ない分、1つ1つが強力ってのは納得かも。
更に制約による強化とは、実に少年漫画っぽくて良き(=゚ω゚)
しかし第一種超えの相手か…ヘビ相手に、サポート無しだとやられはしないものの有効打も与えられなかった事を考えると、それ以上の相手はかなりヤバそうだなぁ。
作者からの返信
まさしく未知の脅威なのですが、身軽かつ悪党の大門が取れる選択肢は実は多かったりします
編集済
第129話、強さの差、その理由に迫るへの応援コメント
ZENRAで強大な怪物と戦うマッチョとかギリシャ神話みたい
あと勇者くんは味方の女の子たち置いて逃げたんか。
作者からの返信
そうなんですよね、マッパなんですよね……
第128話、動揺する若き勇者【Others Side】への応援コメント
大門さん、またしてもフル〇ンにされるの巻(>_<)
碌な防具が装備出来ないってのは、こういう問題もあるんだなぁ。せめて股間だけでもしっかりした防具は付けられないものか。
そして審判の勇者は、仲間を見捨てての敵前逃亡寸前か。
死にかけたところにこの状況では気持ちは分からんでもないけど、それやっちゃうと仲間からの信頼は地に落ちるね…。
冷静に回りを見て、委員長も来ていることに気づけたら持ち直せるかもしれんが、はたしてどうなるか。
作者からの返信
大門用にはファールカップのような装備品があればよかったのですけどね。
審判の勇者くんは極限状態に近いので、仕方ない行動かもしれません。今後に期待です。
第127話、駆けつける本物の援軍への応援コメント
学生勇者組からすると急に出てきたガラの悪い人が拳で強敵ボゴボコにしてる絵面酷すぎる笑笑
北斗の拳を読んでいる時の僕たちのような絵面
作者からの返信
次元の違う出来事に遭遇したような気分かもですね
第127話、駆けつける本物の援軍への応援コメント
自分たちの攻撃が碌に通用しなかった魔物が、次々と倒されている光景を見た審判の勇者の心境や如何に('ω')
しかし「大門とその他勇者、どうして差がついたのか…慢心、環境の違い」ってな状況だけど、実際なんでこんな差がついてるんだろう。
相性もあるんだろうけど、もしかしたらスキルの使い方を間違っているのかね。大門さんも、最初にちゃんとした武器を支給されていたら拳闘無比が発動せず、却って苦労していたかもしれんし。
作者からの返信
力の差に理由はあります!
まさに環境などの違いはあるでしょうね。
編集済
第126話、魅惑の委員長タイプへの応援コメント
勝手に委員長にされてて草
いや、ホントかもしれんけどさw
セクハラは阻止されたけど逐電亡匿でスリーサイズは調べちゃってるんだろうなw
今回のグシオンは最初のと同じなのか、個体差があるのか後から出たやつは強くなってるのか気になるところ。
作者からの返信
個体差は気になりますよね。前に二体まとめて倒した時には、少しだけ個体差があった気がします
第126話、魅惑の委員長タイプへの応援コメント
流石大門さん、流れるようにセクハラしていくぅ(^O^)
実際、委員長の速度に合わせてたら間に合わないだろうし、これは不可抗力ってやつだな
作者からの返信
不可抗力とチャンスを逃さない精神ですw
第124話、切り札を使う騎士団長【Others Side】への応援コメント
おお、救難信号って王都から見えてたのか。大門さんが向かっているなら、前回の敵を集めてしまった悪手も、結果オーライになりそうね('ω')
しかし別に隠してたわけではないだろうけど、とうとう他の勇者に大門さんの実力がばれるのか。それぞれどんな反応を見せてくるかな(・ω・)
作者からの返信
屋敷で面倒を見ている二人以外の勇者とは、ほぼ接点なかったですからね
第123話、駆けつける想定外の援軍【Others Side】への応援コメント
これは…詰んでますなぁ(-_-)
大門さんがこちらに向かってるとかなら希望はあるかもだけどそれも無いし、逃走系のスキル持ちとか居ないと犠牲は避けられなさそう。
作者からの返信
なかなかのピンチが訪れてしまいました
第123話、駆けつける想定外の援軍【Others Side】への応援コメント
大門さんとのこの実力差は何に起因するんだろうね。
作者からの返信
勇者の特殊能力はそれまでの人生経験に影響がある、となっているのでその差などが関係していそうですかね
ただ、若い勇者たちもポテンシャルはあるはずです
第167話、消えた勇者の行方【Others Side】への応援コメント
皇室に取り込むとかじゃなく、いきなり皇帝にしちゃうのかw
作者からの返信
あれこれと思惑があってのことですが、思い切りがいいですよねw