第321話、難関を越えてへの応援コメント
おおー、ようやっと再会出来ましたな(´ω`)
しっかし本当に厳重というか、最後の一押しは王妃様の協力が必要だったとはいえこれが報酬ってのはちょっとひどいよ王妃様(>_<)
…いやまあ、大門さんが辛抱溜まらんと即突入したのが悪いんだけど。根回しもなにも出来んわな。
しかしここまで来ておいてなんだけど、アーテルさんって大門さんのことどう思ってるんだろうなぁ。
デートまでしているんだから悪くは思ってないだろうけど、まさかこんなところまで来るとは思ってなかっただろうから、どんな反応になるかドキドキですな('ω')
作者からの返信
いかに勇者でも無謀な押しかけですからね。さすがに驚かれそうではあります。
第320話、天の助けへの応援コメント
なかなか姦しそうなメイドさんきたな。仲の良い友達みたいなメイドさんっぽくて良いね('ω')
王様以外ほぼ訪問者も居ないような環境で暇だろうし、大門さんの事も色々話題に出たりしていたんだろうなぁ。
というか性に奔放なアーテルさんだし、このメイドさんともそういう関係な可能性もあったり…これから始まるであろう夜の大運動会に混ざってくれても一向にかまわんぞ(・∀・)
作者からの返信
微妙に曲者なメイドですよねw
第143話、第一印象は良しへの応援コメント
呪詛さん忘れてたわ
デバフなのかカウンター系なのかいまだ謎のまま
第95話、受け止めきれない現実【Others Side】への応援コメント
イメージしてた刑死者の勇者の力を上方修正。強すぎだろ。
なにがヤバイって倒したこともだけどこの質量の怪物の攻撃を受けて五体満足なのが一番ヤバイ。
第71話、秘密特訓【Others Side】への応援コメント
死神にふさわしい恐ろしい力ですね
傷をつけて治されても時を戻して出血を強制するとかできそう
第53話、納得の結果とお楽しみへの応援コメント
潤いは大事!
第51話、物思いの夜【Others Side】への応援コメント
死神の勇者、いいね!
第48話、労働賃金への応援コメント
うそでしょ…。オーガ百に対する報酬安すぎんか。
桁が足りへんやろ
第18話、寝耳に水の化物退治への応援コメント
この国の勇者だよりの比率ヤバイな
今までが残ってたのが不思議なくらいヤバイ
軍の操典とかもきっといい加減なものなんやろなあ
第319話、高難度潜入作戦への応援コメント
まず侵入者なんて来ないであろう職場なのに、結構真面目に見張りされてるんだなぁ。
まあ王様が不定期に訪問するみたいだし、結果的に抜き打ち検査みたいになって気は抜けないのかもしれんな(-_-)
作者からの返信
劇中の近衛騎士はそれなりに身分が高い家の者たちなので、権力闘争の激しい宮中では隙を見せられないといった事情もありそうです
第317話、重要ミッションの心構えへの応援コメント
アーテルさんとの情事の最中に王様来訪⇒超修羅場キター!(・∀・) も面白そうだけど、そのフラグは無くなったか。
というより、王様自らが王宮の外に出向くとか明らかに不穏なんで、そっちのほうにフラグ立ってる気がするな(-_-)
しかし、これまでの隠密や鍵開けの修行がここで活かされるとは。アーテルさんに逢えず耐える日々も、無駄ではなかったんやなって(*´ω`)
作者からの返信
これまでに培ってきたスキルを活かすのはこの時だったのですね……
第316話、お疲れの帰還報告への応援コメント
とりあえず王都に何か問題は発生していないようでなにより。これなら報酬も問題なさそうかな('ω')
しかし雨で濡れた状態で風を受け続けるとは無茶するなぁ。体調を崩しても無理は無い。…大門さんも同じ条件だったはずなんだけど、なんか大門さんは心配するだけ無駄って印象になるのは何故なのか(´ω`)
作者からの返信
大門には強力な耐性が備わっているのが大きいですが、元から体が強く我慢強く根性も人一倍ありそうですよね
第315話、合理的な言い分への応援コメント
お盆時期も休まずいつも通りの更新、ありがとうございます(・∀・)
読めてなかったここ5話くらいの話が、大体女帝さん受難の旅でワロタぁ(*´ω`)
キョウカあたりと出会えたら、大門さんへの愚痴大会で意気投合出来そう。
さて、ようやっと王都まで戻れそうだけど、無事報酬は頂けるんだろうか。
大門さんのリビドーも大分溜め込まれているだろうし、ここでおあずけとかくらった日にはえらいことになりそうだ。
作者からの返信
劇中のここ数日は女帝との大冒険でしたねw
そして大事な報酬に近づきつつありそうです
第313話、空の二人旅への応援コメント
お嬢チョロいから「手を出さない」→「誠実」という思考で好感度上がりそう…実際鬼畜ではないしな
作者からの返信
捉え方や解釈によって、その可能性は若干とはいえありそうですねw
第312話、舌先三寸の悪い見本への応援コメント
何してるかわからない親戚のちょい悪そうなおじさん(お兄さん)ポジになりつつある
悪影響も与えるけど頼りにもなる困った人枠や
作者からの返信
一部の人には好かれる代わりに、多くの人には嫌われるか怖がられていそうな感じではありますw
第310話、悪戯三昧の夜への応援コメント
女帝さん、大門さんに言いくるめられた時にも思ったけど、エロい事に免疫無さそうだなぁ。元の世界では箱入りだったりしたんだろうか( ̄▽ ̄)
作者からの返信
まさに箱入りだったと思います!
編集済
第309話、刑死者と女帝の共同作戦への応援コメント
おお、きっちりトドメまでいけたか。近づけた後も、なんだかんだ結構厄介なやつだったなぁ。しかし、第一種系の魔神はどいつもファイナルアタック持ってる感じなのか。王都とか大きな街まで攻め込まれたら、その時点で国としては詰みっぽいな(;´・ω・)
今回の最後っ屁が不発だった場合、ゾンビどもは全員崩れ去っていたんかな。そう考えるとなんてはた迷惑な…まあ援軍の騎士団に出番が出来たと考えるしかないか(-_-)
作者からの返信
最初に山奥で発見した騎士団の功績は、戦った勇者たちに負けないくらい大きいですよね
第308話、全裸と半裸の攻防への応援コメント
フルチンに抱き着かれた状態で飛ぶのは、そりゃあ嫌でしょうなぁ( ̄▽ ̄)
しかしずぶ濡れのまま空を飛んだりしたら、風邪ひいてしまいそうだが大丈夫だろうか。まあ乾かそうと思ったら、大門さんの前で全裸にならざるを得ないからなぁ…如何ともし難いか(-_-)
作者からの返信
戦いを考えれば服が汚れるから全裸でいく。はい、合理的ですよね。
第307話、誤魔化しの大勝負への応援コメント
すげぇ、凡百の主人公なら正直に説明した上、理不尽な平手打ちをくらってもおかしくなかったというのに、噓八百で強引に言いくるめにいくとは…流石大門さん、そこに痺れる、憧れるぅ( ̄▽ ̄)
そういえば年齢の話題でふと思ったけど、大門さんたちがこの世界に来てどれくらい経ってるんだろ。幕間の時間経過も加味すると、2年くらいは経ってる印象があるけど。
作者からの返信
劇中の時間経過って、きちんと管理していないと忘れがちなんですよね……。
本作の初稿はリアル時間およそ7年前で、当時は管理していたと思うのですが、単純に書き直して投稿している現在では全然気にしていなかったので、ちゃんと全編確認しないと正確にはわかりません……。
ただ劇中のお国的に、年間を通して気温の変化は割と小さい設定です。そんなわけで季節の移ろいを強調する描写はあまりないのですが、経過時間的には1年か2年程度と思います。
第306話、突撃こそは男の花道への応援コメント
一応確認したいんですが、彼女を介抱している大門さんは服着てますよね?
まさかぶらぶらしたまま……いやもしやお勃ちになったままなんてことは……(゚Д゚)
作者からの返信
秘境の温泉ですからね、男が着衣というのは逆に不自然というものです!
第306話、突撃こそは男の花道への応援コメント
禁欲生活が続いていても、自分のポリシーに沿わない行動は自制出来るあたり、やっぱ悪党というにはギリギリ悪くないよね。大門さんのこういうところ、とても良いと思う(・∀・)
まあ今回はちょっと危なかったというか、ギリギリ悪いと悪くないを反復横跳びしている感はあったけども(>_<)
作者からの返信
マイルールの線上をうろうろしている感じですかねw
今回はさすがに危うい状況です
第305話、膠着する戦闘【Others Side】への応援コメント
そうか、現場は王都から相当遠いんだから、王都の軍ではなく地方領主の軍を派遣する形になるんだなぁ。それで万単位の人員が集まるんだから、なんだかんだ王国はでかいんだな(´・ω・)
そして女帝さん、フルチンを目撃するの巻。そりゃまあ驚くよなぁ(-_-)
次回は温泉回になるんだろうか…大門さん禁欲生活が続いているし、はたしてどうなることか(>_<)
作者からの返信
他国に比べれば戦力のある王国ですが、それでも結構大変そうです。
そして温泉に連れ去られた女帝の運命は……!
第304話、ほっと一息つく若者たち【Others Side】への応援コメント
会話内容が男子高校生の日常って感じでワロタぁ(*´ω`)
女帝さんの「どうした…続けろ?」的な態度もそれに拍車をかけてるわ。
しかし騎士団も呼んでるのか。王都がますます手薄になってしまうな…この状況を「これぞ天啓」とか考えてしまうやつが出てこなければ良いが(-_-)
作者からの返信
一種のお泊り会のような状況になっているので、猥談は仕方ない気もしますw
第303話、秘境の癒し場への応援コメント
この場所に誰か連れてこようとするなら、空飛ぶ移動手段か転移装置でも無いと厳しそうだなぁ。この世界、飛空艇とか無いっぽいから厳しいか(´・ω・)
しかしこの戦い、地道に減らしていくだけでは終わる気がしないな。…こうなったら女帝さんに運んでもらって、高高度から大門流星キックを繰り出すしか…自爆特攻にしかならねえな(>_<)
作者からの返信
勇者を多数動員して地道に囲むか、どうにかして強行突破するか、といった攻略方法になりそうですね
第302話、物量作戦と退却への応援コメント
ハンジたちを包囲殲滅しようとしていた時点で知能がある事は分かっていたけど、引き撃ちじみた事まで出来るとは厄介な(;´・ω・)
こうなると見つかった時点で近づくのは厳しいか。どうやって本丸に辿り着けば良いんだろうなぁ。
作者からの返信
相性の悪い敵に大門も難儀しています!
編集済
第301話、苛立ちと意地への応援コメント
バリケードごりごり壊してきた上、汚物塗れの人型とあってはそりゃあ敵だと思うわな。戦車あたりにいきなり攻撃されてもおかしくなかった( ̄▽ ̄)
って、そういえばハンジは思いのほか元気そうでなによりだが、あとの2人はどうなってるんだろ。魔術師は実戦経験足りなそうだったし、戦車も口だけ番長っぽいところあるから憔悴しきってるのかな。
…いやまあ、普通はこんな籠城戦続けてたらそうなるほうが普通で、ハンジがむしろ凄いんだが(>_<)
作者からの返信
援軍、あるいは救助待ちで閉じこもっていたことを考えると、精神状態は穏やかではなさそうですよね
この先、パート切り替えもあるので多少なりともわかるかもしれません!
第300話、いまだかつてない最悪な戦場への応援コメント
流石に隠密状態でボス以外回避、とはいかないか。全体に気づかれて群がられるよりマシとはいえ、相当消耗を強いられそうだなぁ(-_-)
しかし、改めて遠距離攻撃手段が無いのがきついなぁ。投石すら許されないってんだから、本当スキルさんは徹底してるわ。
作者からの返信
殴るしか能がない、辛い場面です
第299話、レーダー探索への応援コメント
昨日の時点でやりかねないとは思っていたが、本当にペロっといくとは(>_<)
寝ぼけていたにしても後先考えなさすぎというか、よく無事だったなぁ。
作者からの返信
寝ぼけて本能のままに行動していまいましたねw
第298話、乗り換え移動への応援コメント
丸一日おんぶは双方ともに普通に辛いな…飛んでる間は、スーパーマン的な水平飛行している上に覆い被さってる形だろうから、おんぶとはちょっと違うのかもだけど。
なんにせよ、大門さんが鎧とか着られない制約があって幸いだったというべきか。重鎧とか着てるタイプだと流石にこの方法はきつかったろう(-_-)
作者からの返信
人ひとりを運ぶって、かなりの重労働ですよね。勇者でも長時間は辛そうです……
第297話、最高の約束への応援コメント
大門さん、完全に王妃様の手のひらで踊っておる。
王妃様にとっては、他の勇者より分かりやすくてやりやすいんだろうなぁ( ̄▽ ̄)
しかしアーテルさん周りは、横恋慕貴族やら王様の溺愛やらで如何ともし難い状況だったと思うが、解決の目途が立ったってことなのか。
流石に一晩の逢瀬では報酬として安すぎるし、今後はある程度自由に逢えるようになれたら良いんだが。
作者からの返信
大門は人によってはタフな交渉相手だと思いますが、王妃にとってはわかりやすい相手ですよね
そしてアーテルはややこしい立場ですからね、少なくとも今の時点では王妃になんとかしてもらうほかなさそうです。
第296話、不意に届く凶報への応援コメント
流石に万の軍勢にただ大門さんを投入しても焼け石に水だし、対策があることが事前に分かるのはなにより。親玉を倒せば良いってんならまさに大門さん向きだが、はたしてどんな情報を貰えるのか。
しかし、王国側には今回の魔神の情報って無かったのか。グシオンやフルフュールの情報はあったみたいだから情報を管理している部署はあるんだろうけど、教国のそれとはレベル差があるって事なのかね。
なんにせよ、やっぱ王国って魔神の事舐めてるというか、適当に勇者を派遣しておけば良い感があるというか…せめて情報集めくらいはしっかりしてもらいたいものだが(-_-)
作者からの返信
教国は魔神全般に関する情報を世界規模で集め保存していますが、王国は自国や近隣諸国を中心にしていたイメージですかね。
それと王国の一部は勇者がここまで魔神に完全勝利を収めているがゆえに、甘く考えている節はありそうです。
第294話、地獄の山【Others Side】への応援コメント
ゾンビの対応は近接系だときつそうだなぁ…とりあえず頭を潰せば止まるんだろうか。
しかし、対処は出来たとしても時間かかりそうなだけに、王都に隙が生まれるか。またロクでも無い輩が暗躍しそうだなぁ(-_-;)
作者からの返信
数は力ですからね。厄介そうな魔物でもありますし、なかなかの試練になりそうです……
第293話、暇な時間の過ごし方への応援コメント
誰に強制されるわけでもなく、一人で功夫を積める大門さんはやはり凄い。
しかし、まさか鍵開け技術まで習得するとは思わなかったなぁ。
まあ毎回アバカム(物理)するのは色々問題だし、そういった技術は無駄にならなそうだし良いね(゚∀゚)
作者からの返信
暗黒街との繋がりで鍵開けを習得!
決して褒められたことではないことまで含めて、意外と努力しています。
第291話、アダルト飲み会への応援コメント
むむ、占いとな。タロット占いとか結構好きなんだけど、この世界だとどんな占いがあるのか。魔法やスキルがある世界だし、変な占いもありそうだなぁ。
しかし散財するほどってのはちょっと気になるな。変なもの売りつけられていなければ良いが(>_<)
作者からの返信
インチキや統計学としての占いよりは、魔法的な占いを想像しています
編集済
第290話、お宝隠しと自由行動への応援コメント
金貨やらを移動させてるのって、一応貴族の襲撃を警戒してのことだったっけ。襲撃させる手駒、居るんかな…クロウリッチ組はボロボロだし、王都の暗黒街の人員で大門さんに喧嘩売るやつが居るとも思えないし、どうする気なんだろう(;´・ω・)
→なるほど、「いざという時のため」を「襲撃を警戒」と脳内変換してしまっていたのか。こいつは失礼しました(>_<)
作者からの返信
新アジトはいざという時の避難場所であり、貴重品の隠し場所といった感じです。誰かの襲撃を想定するというより、誰にも知られていない秘密の場所を確保すること自体が目的ですね。元々のアジトがその用途のつもりでしたが、すでに秘密ではなくなりつつあるので。
第289話、ひっそりとした休業の挨拶への応援コメント
・暗黒街の抗争を誘発し、治安を低下させる
・国内最強戦力を休業に追い込む
・軍の中に不穏な噂を流す(New)
王国の弱体化を狙う、他国の間者だったら優秀すぎるな。実際は自国の貴族がやってるわけで草も生えないが(-_-)
いざ自分の領地が襲われた時、オオカミ少年のごとく誰にも助けて貰えない事になりかねないんだが、気づいてないんだろうなぁ。
作者からの返信
自分本位の権力闘争が、他国のスパイじみた結果を出しつつありますねw
第288話、考えすぎの嫌な展開への応援コメント
前話でボスも言ってたけど、魔神の脅威に対抗するため勇者召喚までしている状況で、権力闘争に明け暮れている貴族はもう本当に駄目だなぁ(-_-)
王都に居る限り、脅威を目の当たりにする機会もそう無いんだろうけど…仮に魔神フルフュールが王都まで来てたら、地震やメテオで王都壊滅待ったなしなんだが。
もういっそ、実感が湧くくらい近くで魔神との戦闘を見せてやらないと駄目なのかもしれんな。
作者からの返信
戦いはほぼ僻地で、勇者たちが犠牲もなく終わらせていますからね。その近くにいる騎士団や詳細な報告を受けている貴族は脅威を認識していると考えられますが、安全を当たり前と認識してしまう一部の愚か者が出てしまうのは、仕方ないのかもしれません。たまったものではないですが。
第285話、昼間からぶらぶらする男への応援コメント
新しい隠れ家、ゲットだぜ!(・∀・)
まさに渡りに船なタイミングで再会したもんだ。王都にも伝手があるとは、商人さんもなかなかやるじゃないの。
作者からの返信
誰かの都合や感情で立場が怪しくなる不安定な勇者業です。備えあれば患いなしの精神ですね。
第284話、大雑把な勇者近況【Others Side】への応援コメント
大門さんに対する無能貴族からの評価って、こんな感じなんだなぁ。「勇者のくせに報酬を要求するなんて」ってのは、どちらかと言うと民衆寄りの意見というか、王宮で働くような貴族からするとお金で動いてくれるのは扱いやすい部類だと思うんだが…無能だとこうなってしまうのか(-_-)
しかし、帰還を狙ってる勇者居たのか。今までそういった意思を見せる勇者居なかったから、大門さん程じゃないにしても元の世界での状況が悪い人ばかりが呼ばれたもんだと思ってた。まあ異世界生活もそろそろ長いし、落ち着けば色々考えも変わってくるって感じなのかね( ̄▽ ̄)
作者からの返信
使命感や人の良さで働く代わりが出てきましたからね……大活躍は嫉妬を生むものですし、無能貴族には嫌われがちかもしれません
第283話、他国に渡った勇者たち【Others Side】への応援コメント
他が色々きな臭い状況で、女4人旅のお気楽さよ(*‘∀‘)
本来は旅って色々苦労もありそうだけど、ソフィアさん色々便利スキル持ってそうだから、一般的なろう系の旅くらい快適なんだろうなぁ。
それにしても、恋人の勇者の動向がそろそろ異様に思えてきたな。最初は男漁りで遊び歩いているんかなぁくらいに考えていたけど、ここに至ってもまだ謎だらけとなると流石に怪しい。なんか裏でヤバいことしてるんじゃなかろうな(-_-)
作者からの返信
次話も含めてですが、主人公以外の勇者が何をしているのかという近況報告会でした。
女子4人組をフォーカスした場合には、楽しいなろう系お気楽道中になるかもしれませんね。
第281話、宝石の使い道への応援コメント
宝石なんて捌くのも難しいだろうし、王妃様が有効活用出来るならその方が良いね('ω')
しかし、雑に仕舞ってあったことで宝石がぶつかり合って傷だらけになっていないか心配だったけど、その辺は大丈夫だったようでなにより。まあ地球の宝石とは違うのかもしれんし、あまり気にしなくても良かったのかな。
作者からの返信
宝石は硬度の違いから傷だらけになっていそうに思えますが、そこは王妃ですからね。誰かに譲る場合には、綺麗に直してからと想定しています。大門はそこまで考えていない雑な扱いでした。
第280話、勇者の進退への応援コメント
ドラ息子は、いくら横恋慕しても王様がいる限りどうすることも出来ないって事なんだなぁ。なんかこう、悪巧みしてる貴族はもちろん悪いんだけど、王様も諸悪の根源って感じがしてきたな。
とはいえ、溺愛を辞めさせるとかどうすれば良いのやら(-_-)
作者からの返信
改めて思うとアーテルを中心にして、男どもはみんなままならないですね
第278話、仲良きことは美しきかなへの応援コメント
王妃様の準備が万端過ぎるから、まあ嫌よ嫌よも好きの内と思われても仕方ないかなぁ( ̄▽ ̄)
実際、緊急性がない時なら、どちらが先でも同じっちゃ同じだしね。
さて、悪巧みしてる貴族の尻尾は掴めたのかね。どうも国外の敵を呼び込む流れになりそうだったみたいだし、下手をすると国家反逆罪というか、悪巧みってレベルではなくなって来てるかもだが。
作者からの返信
大きな火種になりそうな悪だくみを事前に大門が摘んでいるので、実は悪だくみ貴族を助けているとも言えるかもしれませんw
第270話、借金はつらいよへの応援コメント
トオルさん太っ腹! 漢ッスね。 アニキと呼ばせて下さい。
でも
「何だお前は」
「コイツは俺の舎弟だったんだがそちらさんに借金したって聞いてな」
「お前が代わりに払うってか」
「あぁ、迷惑かけたな、一応証文見せてくれるか?」
「これだよ」
「どれどれ w」
ビリビリビリ って感じでも良かったかも。
作者からの返信
証文だせよ、のパターンもカッコいいですよねw
第276話、世の中には凄い馬車がある。への応援コメント
ごろつきたち、喧嘩売って良い相手を見極めることも出来ないとは…今まで組の名前出せばビビる奴らしか相手してこなかったんだろうなぁ(-_-)
しかし娼館の女達だけで護衛も無しに移動しようとしてたとは、なかなかの強行軍。相当切羽詰まってたんだろうか。
大門さんが加われば魔物や盗賊に襲われても安心だし、これはWin-Winだね('ω')
作者からの返信
これぞ誰も損をしないどころか得しかない、理想的なWin-Win!
第275話、万全のアフターサービスへの応援コメント
お米様だっこで超速移動されたんだとしたら、そりゃあきつかったでしょうなぁ。あれって腹に結構なダメージ来るみたいだし。
しかし、革袋から足が付いたりしても面白くないとかあるんだろうけど、金を渡してやるとはなんて優しいんだ大門さん。確かにアフターケアは万全だな( ̄▽ ̄)
作者からの返信
あのお金は一義的には逃走の資金という意味に取れますが、逃げ切れるほど甘くないとも大門は考えています。すると見つかって捕まる前に、最後の晩餐を楽しめ、風俗にでも行って豪遊しろという、まさに最後の餞別だったかもしれません!
第271話、ささやかな悪だくみへの応援コメント
泡銭を泡銭と割り切ってばら撒けるってのは気風が良いやね。
潔癖症以外の大人からは基本的に好かれる男となってきた大門さん。なお全ての行動の担保は暴力での挽回。
作者からの返信
金を奪って平気で他人にばらまく、悪党勇者ならではの態度ですかねw
第273話、上がってゆく泥棒経験値への応援コメント
大門さんの能力って魔物相手だと相性が悪かったりすることもあるけど、人相手だともう止められないな(;・∀・)
はてさて、オジキ(悪徳高利貸し)の運命やいかに。まあ、善良な市民のけつの毛まで毟ろうって輩だから、酷い目にあっても因果応報かね。
作者からの返信
魔物よりも対人戦のほうが明らかに得意なんですよねw
第272話、哀れ、クロウリッチ組【Others Side】への応援コメント
うーむ、烏合の衆(-_-)
犯人がまだ捕まっていないのに計画を強行しようとしているあたり、本当にダメなんだなぁこいつら。
作者からの返信
諦めたい人がいる一方、諦められずに頑張っている人がいる状況ですかね。彼らにとってはそれだけ大きなチャンスだったのだと思います。
第271話、ささやかな悪だくみへの応援コメント
暴力の世界に生きているはずなのに相手の強さに気づけないとは、やはりチンピラ…オジキは多少見る目があって良かったね。まあこれからが本当の地獄っぽいが(-_-)
しかし借金の証文とか無かったんかなと一瞬思ったけど、元々でっち上げの借金みたいだし、そんなもんは無いのか。街を出てしまえばとりあえず商人さんは大丈夫そうかな。
作者からの返信
証文のくだりを入れるかどうか考えはしたのですが、このケースでは無い想定です。あったらあったで説明がややこしくなるというのもありますね。
第271話、ささやかな悪だくみへの応援コメント
こういうことが出来るのが大門さんの強み。高校生勇者には出来ない仕事
作者からの返信
若者のような爽やかさを失った代わりに、いやらしいあくどさを手に入れていますねw
第270話、借金はつらいよへの応援コメント
コロンバス会とかと比べると、やはりチンピラの集まりって感じだな。
まあクロウリッチ組そのものがそういう集まりって話だし、下っ端達がこうなるのも無理もないのかね(-_-)
しかし、このところの大門さんにどことなく時代劇風味を感じていたけど、
隠密による情報収集(弥七)
遊び人としての情報収集(八兵衛)
圧倒的暴力装置(助格)
これは黄門様だわ。あとは印籠的なものがあれば完璧だな('ω')
作者からの返信
大門としてはバレないようにしているのですが、本来は勇者の肩書が印籠になりそうな気がするのですけどねw
第269話、時には男にも優しくへの応援コメント
大門さんマジで女、借金絡みで初登場時に死にかけてたのか…これまでの行動からあまりに容易に想像でき過ぎて、逆に違和感があるまであるな(;・∀・)
しかし、いくら王国の貴族がろくでなし揃いでも、流石に屋敷を捨てて夜逃げまでするとは思えないから、本当に貴族じゃないのかもね。それどころか、全部クロウリッチ組の仕込みの可能性もありそう。
作者からの返信
大門が登場した時の状況は設定的には具体的な経緯があるのですが、本編にはあまり関係なく、また個人的に過去編が好きではないので割愛しています!
第267話、一日一善への応援コメント
かの有名な「悪人に人権は無い」を思い出す略奪っぷりよ(>_<)
実際、殴ろうとしたら先に殴られたってだけなので、自業自得として諦めてもろて。
しかし、黒幕の貴族からするとトカゲのしっぽも良いところだろうからなぁ。なんとか本丸にダメージを与えられる手段があれば良いんだが。
作者からの返信
悪党に対しては気軽に襲いかかる大門ですw
トカゲのしっぽはいざという時に切り離せるからこそ使いやすいですからね、本体まで届かせるのは簡単ではなさそうです。
第266話、丁寧な仕事ぶりへの応援コメント
とんでもないパワー系ゴリラが隠密で迫ってきてる状況で、攻め込む選択を取れるわけないんだよなぁ(-_-)
好戦派は、金庫の扉の惨状を見た上でこの強気なんだろうか。それなら大したものなのかもしれん。
作者からの返信
本家の金庫が破られたことはボスも軽々には話せないと想定できるので、まだ幹部連中は知らないイメージですね。
強気な幹部としては、馬車と物資を燃やされた損害は理解できても、王都に進出するチャンスを諦められない感じです
第265話、慣れた手並みへの応援コメント
前話は必殺仕事人チックだったのに、急に泥棒に転身してて草ぁ!w
金庫をアバカム(物理)は流石に脳筋すぎるよ大門さん(>_<)
まあ結果的に攻め込んでこれなくすれば良いんだから、これはこれで問題ないのかね。
しかし、王妃様や暗黒街のお偉いさんにとっては、書類のほうが重要なんじゃなかろうか。まあ嵩張るだろうし、持って帰れってのも酷だけど。
作者からの返信
解錠の技術があればよかったのですがw
書類も物によってはお宝になったかもしれませんが、まさに嵩張る上に大門に短時間で判別することは無理ですからね……
第263話、超級ロードワークへの応援コメント
大門さんってアスリート気質というか、自分の体を鍛えることに真摯だよなぁ。素直に尊敬だわ(´ω`)
作者からの返信
元からの資質や習慣もありますが、仕事とその準備には意外と真面目なんですよね
第262話、やられる前にやれ!への応援コメント
うんうん、大門さんに受け身は似合わないよね。調子に乗った輩はぶっ飛ばしてやらんとな('ω')
攻め込んでこようとしてる輩も阿呆貴族に乗せられた形ではあるんだろうけど、ヤクザな世界だからこそ最低限の仁義は通さないとな。それが出来ないなら潰されるしかないわ。
しかし、こっから芋づる式に黒幕まで辿り着けたら良いんだが。まだまだ悪巧みしてるんかねぇ(-_-)
作者からの返信
権力者はややこしいのが相場ですからね。しかし動かなければ何も解決しないので、考えたり誰かに手を借りたりしながら立ち向かうしかなさそうです!
第261話、次から次へと表れる不穏の兆しへの応援コメント
大門さん排除派という阿呆はまあ複数居るとしても、横恋慕ストーカーは流石に1人しか居ないと思うから、そいつさえ排除出来れば色々スッキリしそうなんだがなぁ。
まあ排除派大貴族の嫡男とかで手を出しにくい位置にいるんだろうけど、本当に面倒くさいやっちゃでぇ…(-_-)
そういえば、王妃様は色々やってるけど王様ってどうしてるんかな。「またしても何も知らない王様」状態ならまだ良いんだが…姪っ子がらみだと王様は駄目って描写が積み重ねられてるからなぁ。なんかやっちゃうフラグしかねえ(; ・`д・´)
作者からの返信
権力者に感情論で動かれると厄介ですねw
しかも自分の知らないところで恨まれ、手を出されてはたまったものではありません
第260話、エリザヴェータ【Others Side】への応援コメント
箱入り娘が堕ちていく流れが思ったよりヤバめだった…薬を抜いて娼館務めにまで落ち着かせた王妃GJ過ぎるだろう(;´・ω・)
でもこういう経緯なら、ワイルド系な大門さんを気に入るのも納得かも。ヤンキー男とグレた元箱入り娘のカップルと考えると、割れ鍋に綴じ蓋なんじゃなかろうか。
現実だとちょっと心配な組み合わせではあるんだけど…大門さんちゃんと稼いでるし、子育てとかも使用人雇えそうだから大丈夫な気はするな('ω')
作者からの返信
ある意味上流らしい身の持ち崩し方をした女と、欲望に忠実な男の相性は悪くはなさそうですかね?
お金の心配はなさそうですね。
第260話、エリザヴェータ【Others Side】への応援コメント
NTR、いやBSSに目覚めたのか。
今回のトラブルは珍しく(?)大門さん悪くないなw
作者からの返信
大門は契約通りに仕事をして、お店で遊んでいただけですからね。悪くないはずですw
第259話、その女の正体はへの応援コメント
なんとーまさかアーテルさんが、王様が溺愛している姪っ子だったなんてー( ̄▽ ̄)(棒)
しかしまあ、まさかの横恋慕とは。大貴族なら金はあるだろうしお相手はしてもらえたものの、アーテルさんに歯牙にもかけられなくて悔しかったとかなんかねぇ(´Д` )
作者からの返信
まさかそんな立場の女だったなんてー(棒)
貴族なればこそ恋慕の感情はコントロールして欲しいものです……
第258話、退く時?への応援コメント
まあ大門さんとしても、無理に今の状況を維持する理由は無いもんなぁ。元々、他が頑張ってくれるならその方が良いってスタンスだし。
とはいえ、大人しく去るだけでは満足しないであろう事も容易に想像出来るというか…駄目貴族への信頼感はある意味とてもぶ厚い(-_-)
作者からの返信
大門は親しい貴族以外は信用していませんし、あくまで仕事として勇者をやっているだけですからね。ただ、もし果たした仕事や義理に対して裏切りがあれば、黙ってはいない男だと思います!
第258話、退く時?への応援コメント
その不満がある貴族を危険な魔神退治に同伴させれば解決!巻き込まれて死んじゃうかもね
作者からの返信
必要と思えば大門は同行を許すかもしれませんが、貴族側は絶対拒否でしょうね
第257話、不当な噂への応援コメント
悪巧みしてる貴族も暗黒街の輩を利用してたりするんだろうに、金を払えばきっちり仕事をしてくれる事のありがたみが分からんとは。まあ今回のは大門さん排除のための方便なのかもしれんけど(-_-)
作者からの返信
立場に応じた事情はありそうですが、巻き込まれるほうはたまったものではないですよね
第256話、思わぬ再会への応援コメント
おおハンジ、まさか身請けしたのか。こんな高級娼館のお嬢を娶るとは大したもんだ。…手を出した貴族の娘のほうとも割り切った関係になってたりするんかな。なんにしても一皮むけた感があるな(=゚ω゚)
って、どうもそんなこと言ってる場合じゃなさそうなんだが。大門さん話聞いてあげて(>_<)
作者からの返信
青年の成長に感心していいのかどうかといったエピソードですが、大門に関わる話が気になるポイントですよね
第255話、大ボスからの頼みへの応援コメント
貴族が貴族を攫おうとは穏やかじゃないなぁ…って、そういやそんな悪巧みの話が数話前にあったような。
てことは…もし攫おうとしている相手が想像通りだとすると…
「オイオイオイ(´・ω・)」
「死ぬわ貴族(あいつ)(゚∀゚)」
作者からの返信
魔物を倒せばいいだけのはずが、ややこしくなりそうですね!
第252話、しばしの別れと帰還への応援コメント
運命の輪と恋人の勇者って何してるのか分かんなかったけど、まさか世界の勇者ことソフィアさんと協力体制にあったとは。大門さんが教国に行ったときも結局会わなかったし、てっきり遊び歩いているのかと(-_-)
しかし、一旦は王国に帰るのかと思っていたら、まさか即旅に出るとはちょっと驚いたな。思い立ったが吉日ってやつか。
大門さんのノンデリ発言は今更だけど、まかり間違って空き巣にでも入られて荷物を荒らされたら、全部大門さんのせいにされそうで怖いな(>_<)
作者からの返信
王国に何人もの勇者がいる状況ではなく、世界に散って魔神と戦うのが正しい状況の気もしますよね。それぞれが勝手に活躍できれば、誰にとってもいい結果になりそうですが簡単ではなさそうな気もします!
第250話、ヘッドハンティングへの応援コメント
そりゃまあ大門さんが旅に出る理由は無いわなぁ('ω')
キョウカ達はまあ、最初は戦いが嫌で居候を始めたけど、今となっては戦いへの忌避感は無くなったみたいだし、旅自体が嫌いじゃなければありなのかね。
まあソフィアさんとの相性がどんなものかによるか。
作者からの返信
まさにそうですね。ソフィアは曲者でありつつも素直なので、そこが相手に伝わればいいのですが。
第322話、深まってゆく男女の仲への応援コメント
アーテルさんの名付けは王妃様だったのか。薬から立ち直らせたりとか、本当に親身になってくれてるんだなぁ('ω')
男は意図せず篭絡してしまうし、女からは嫉妬を受けてしまうしで、まともに相談できる相手なんてほとんど居なかったと考えると王妃様が居てくれて本当に良かった。
大門さんは、篭絡され…てないこともないけど盲目的ではないから嫌な事は嫌と言える人だし、権力も関係なく普通に話せるしで、アーテルさんにとっても貴重な相手なのかもしれないな(´ω`)
作者からの返信
アーテルにとって自然体で接することのできる相手は、非常に貴重な存在だと思います。王妃は良き理解者であり、大門は対等につきあえる唯一の男かもしれませんね。