『鳥枕』への応援コメント
たいへん風趣に富んだ連作短歌ですね。
野鳥たちの姿や鳴き声を通して、日常の情景や記憶、さらには感情までも巧みに織り込まれており、一首ごとに異なる季節や風景が鮮やかに立ち上がってきます。
特に、「キビタキの艶やか浴衣」や「コムクドリ 花粉つけ頬」など、擬人化の柔らかさと観察の鋭さが絶妙で、自然と人間との境が詩の中で溶け合っているような印象を受けました。
繊細でありながら遊び心もあり、読むほどに味わい深い作品群です。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
枕の鳥は春から夏によく見られる鳥に限定しています。(*‘ω‘ *)
また、コムクドリは花粉を好んだり。ヒサカキは神社であったりという様な事も情景を少ない言葉で表現する工夫として使わせて頂いてます。判らなくてもイメージはできるけど判るともっと楽しい。そういうのが私は好きです♪。
(`・ω・´)ゞ
編集済
『鳥枕』への応援コメント
こんにちは。ナツガタリ参加されたのですね!
ヒニヨル応援にやってきました( ー`дー´)キリッ
鳥枕というタイトル、作品にそれぞれいろんな鳥たちが居て楽しいです✨
短歌に明るくないヒニヨルも、イメージがしやすくてワクワクしました。
「シメシメと」は具体的な鳥さん出てきませんが、一番好きかもです🫶とてもオシャレで、めいき〜さんのセンスにしびれました。
※
追伸
シメ、も鳥の名前だったのですね。あらすじにも書いてあった!
うっかりをすみません🙇♀️
教えて下さってありがとうございます。
調べてみたいと思いますッ。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
シメ という鳥がいましてそれを二回繰り返した感じです。
古い時代にはヒメと呼ばれる事もあった位、小さくて可愛らしい鳥です。(*‘ω‘ *)
『鳥枕』への応援コメント
全部鳥さんなんですね!
ひばり顔、で笑ってしまいました。
鳥さんみたいなお顔の方いらっしゃいますよね!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
これ本当に鳥の顔とかを検索していただくと「いたなぁ~、こんな顔……」ってなる事うけあいですよね。(*‘ω‘ *)>ヒバリ顔
読んでくださってありがとうございました♪。