編集済
第十四話 戦いの始まりへの応援コメント
戦地に赴いて離れ離れになる可能性があるなぁと少し切ない気持ちになりました。ミリエールは若いから迷わずに決断できたのでしょうか。それともそういう性格だったのか、いずれにしてもそれぞれが考えて信じて動ける夫婦はかっこいいです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
ミリエールはアビシウスも自分も信じ切ってますから、寂しくは感じてません(笑)。
第十二話 ミリエール領主の圧政を叱責するへの応援コメント
王妃様の政治介入というのは難しいところで、ミリエールはどちらにとっても意味のあるものを提案するというのが好意的ですよね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
王様ではなかなか難しい事も、まだ若いミリエールの言うことなら相手も聞き易いというのはあります。
第十一話 ミリエールの放牧計画への応援コメント
異国の姫を娶るということは、文化交流でもあるんですねー。でもアビシウスみたいな新しいものを取り入れようとする人じゃないとそれは活かされないから、ぴったりのカップルですね!
アスコム王国との件はどう進んでいくのでしょうか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
アビシウスじゃないとミリエールをこんな好き勝手にはさせてくれなかったでしょうね。
第十話 アビシウスの公妾騒動への応援コメント
ミリエールの愛情を知って拒否するアビシウス国王、純情です……。ミリエールの公妾の考え方のほうが男性っぽくて笑ってしまいました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
帝国の皇帝はたくさん妻を迎えるのが当然なので、ミリエールは側室に抵抗はありません。
編集済
第九話 ミリエール、様々な問題を解決するへの応援コメント
「外部からの移住者や市民権を失った者は新市街にとりあえず入られれ、」
「入られれ」は「入れられ」ですかね。
物語が宝石でいっぱいの宝箱みたいに詰まってますね、読み応えがすごいあります!
アビシウスは既に年若いミリエールを高く評価して意見を聞くことがやっぱり戦争に勝つだけの考えを持ってる人に見えました。人手不足解消してよかったですね。
ミリエールは仲良くなると女の人にも好かれそうな性格ですかね、ウィンストンにも相手がみつかってさらに国も友人の関係も強固になりましたね!
やっぱり狙われやすいお姫様はこうやって味方を増やしていくのも処世術の一つなのですかねー!と思いました。
編集済
第八話 ミリエールの盗賊退治への応援コメント
ミリエールの純粋さ、そういうものって大人になると忘れちゃうんですよね きっと一生懸命、自分の故郷の話したり、話聞いたんだろうなとここまでの話をみて想像しながら読んでました
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
ミリエールはまだまだ子供ですからね。
第七話 ミリエール社交を満喫するへの応援コメント
素手でって言われたらそれはびっくりしちゃって倒れちゃいます。いやはや口もお転婆ですねぇ、ミリエール様……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
口も負けない(笑)。
第五話 ミリエール本気を出すへの応援コメント
ミリエールがすごく好きなのに、アビシウスが子供扱いしてることに対してある意味好感を抱きました。
7歳ってけっこうなお年で牝馬だったんですね、アーファードさん……。
どこの馬さんとの子供なのかわかりませんとのことでしたが、性格上納得の展開でした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
七歳くらいが馬は持久力が一番あるらしいです。
編集済
第四話 ミリエール、アビシウスに恋をするへの応援コメント
アビシウスがミリエールに会った時に馬の名前が先に出てきてるのに……ミリエールの惚れるポイントに合致しててよかったね、アビシウスと思った回でした。
まぁ、隣までついてきて馬間を飛び乗るって実際にあったらやっぱり惚れちゃうぐらいかっこいいんでしょうけども……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
まだミリエールは眼中にない(笑)。馬のが大事。
編集済
第三話 王妃脱走の顛末への応援コメント
馬に何度も跳ね飛ばされても生きてるミリエール、女性をこえて人間じゃないですねw(競馬の落馬ですら命が危ないのにって場面を浮かべながらだいぶ笑いながら読んでました)
ミリエールのこのセリフは最高でした。
『乗れない馬などいないのと同じじゃないの!』
※コメントを書き込みますが、私の思ったことを書き込んでいるだけなので返信コメントは不要です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
ミリエールは頑丈ですので(笑)。
最終話 凱旋式と結婚式への応援コメント
やーれやれ、やっとこさ結婚式迎えたか…
王宮脱走始め、色々事件ありましたね…
>この娘は最初にこの王都に来た時は馬を奪って逃げ出したのだったな、と思い出して、サリューシアは妹分の成長ぶりにコッソリ涙を拭った。
サリューシアさん、苦労はこれからも続くと思いますよ…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
サリューシアさんもそろそろ結婚せな(笑)。
最終話 凱旋式と結婚式への応援コメント
色々あった3年間でしたが、ゴールイン…末永く繁栄を!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
この先は子供も作って一層協力してやっていくでしょう!
応援ありがとうございます!
編集済
第十六話 ミリエール、大盤振る舞いするへの応援コメント
戦わずして勝つ!
これぞ最上
ホントは相手に軍も興させないのが一番なんだけど、仕方ないよね…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
もともとはミリエールがやり過ぎたのが戦争の原因ですからね(笑)。
第十五話 ミリエール交渉するへの応援コメント
キュロッシア王国だけでなく、上手くするとルベシア帝国にも利益が出る、ナイスな腹案ですねw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
ここを私の領地とする(勝手に)ヽ(*´∀`*)ノ
第十一話 ミリエールの放牧計画への応援コメント
勝手に隔意を抱いて勝手に悪感情に発展させて…
ほならね、さっさと帝国との戦争中に援軍でも出しときゃ良かったんですよ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
ナントカ脅威論の半分はこれ(笑)。
編集済
第十話 アビシウスの公妾騒動への応援コメント
アビシウスの気持ちが少し変わってきたのは良い傾向だけど、後継問題、難しい…
あと、微妙にすれ違ってる事には誰も気づいてないんだろうなぁ
配信開始の作品、購入しました
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そう。微妙にすれ違っている事に誰も気付いていない(笑)。さて、どうなるか。
ご購入ありがとうございます!
第八話 ミリエールの盗賊退治への応援コメント
自国の民族の思考と思想を完全に把握しているので、仕事が早い上に情も厚い。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
まぁ、アビシウスが苦労しているおかげではある(笑)。
第七話 ミリエール社交を満喫するへの応援コメント
この歳でかつ嫁いで半年でここまでできてしまうミリエール、超優秀ですね。
今後の展開もとても楽しみ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
ミリエールの活躍にご期待下さい!
第八話 ミリエールの盗賊退治への応援コメント
ミリエールちゃん、有能どころの騒ぎではありませんね☆
遊牧民族の考え方を熟知した上での適切な行動。
次は何を成し遂げてくれるのでしょうか♪
で、ここが伏線になると。
次の試験に出るのね?
メモしときます。書き書き📝
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
まぁ、普通は幼い王妃に好きになんてさせませんから、アビシウスの寛大さの手柄でもあるということにしておいて下さい。
第八話 ミリエールの盗賊退治への応援コメント
立派な内助の功と言わざるを得ない!(内助の功の域を超えてる気もするが)
これは出来る王妃ですわ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
アビシウスに頼まれて嬉しくてやり過ぎるかわいいミリエール(笑)。
第七話 ミリエール社交を満喫するへの応援コメント
>もっともこの時点ではリュシアもそうだが多くの貴族も、ミリエールの存在は認めても帝国への反感を薄れされた訳ではなかったのだが。
反感を薄れされた訳では→反感を薄れさせた訳では?
>それはアビシウスと踊れなってしまった貴族令嬢達。つまり元々アビシウスのお妃候補だった女性たちである。
踊れなってしまった→踊れなくなってしまった?
>「誰がそんな事を認めるものですか! 貴女のような子供が! さっさと帝国に帰るといいわ
「」が閉じられていません。
王太后リュシア様に続いて、貴族令嬢達の問題も片付いてしまいました。
ここまで、トントン拍子にことが運ぶと、逆に「あれ?」と思ってしまいます。
概して、物語においては、困難や障壁の解決に紙幅を費やすイメージがありますから。
読者として、ストレスがたまらないのは良いけれど、一方で物足りなさも感じてしまいます。
この後、なんらかの問題が生じてくるのでしょうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
どうですかね。ミリエールでもどうにも出来ない事はまだたくさんありますからね。こうご期待です。
編集済
第六話 ミリエール社交デビューへの応援コメント
王太后様が殊の外カワイイ人だった…。
てか、アビシウス様間に挟まれて大変そうだなぁ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
王太后、ちょっと精神的に病んでたので、可愛いミリエールに癒されたのです(笑)。
第六話 ミリエール社交デビューへの応援コメント
>「心配しなくてもよい! そなたの事はこの私が、母が守ってしんぜるからの!」
一番の障壁であるはずの王太后リュシア様が、まさかミリエールちゃんの肝煎りに?
そうなると、もはや王国内に敵無しですね♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
お母様、大分精神的に参ってたので、かわいいミリエールにメロメロになってしまったのです(笑)。
第五話 ミリエール本気を出すへの応援コメント
>「あんた牝だったの!」
ホントそれ。アーファード君でなくて、アーファードちゃんでしたか。
アビシウスさんとミリエールちゃん、ともにハイスペックでお似合いの夫婦になりそう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
ハイスペック夫婦に、果たしてなるのか(笑)。
第三話 王妃脱走の顛末への応援コメント
なんということ! オラ、わくわくしてきたぞ♪
この一件で、アビシウスさんとミリエールちゃん、そしてアーファード君の三者が、お互いを認め合うことになるのでしょうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
まぁ、ミリエールが本気を出すのは実はここからです(笑)。
第五話 ミリエール本気を出すへの応援コメント
ミリエールちゃんはやればできる子ですねぇ
恋心とは偉いもんだ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
元々ミリエールは無茶苦茶ハイスペックです(笑)。
第四話 ミリエール、アビシウスに恋をするへの応援コメント
英雄王、きっと自分で自分の襟首掴むと宙に浮いて、さらに水面を「足が沈む前に前に出すんだ」って疾走するに違いない(んなわけない)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
冷静に考えてそれくらいの身体能力ありそう(笑)。
第二話 ミリエールの事情への応援コメント
さすがミリエールちゃん、普通の王妃にはできないことを平然とやってのける(以下略)!
これは先行き不安になりますねえw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
馬を得たミリエールは、水を得た魚(笑)。
第一話 嫁取りへの応援コメント
誤字的な?
>まだ若い姫らしから泣いていなければいいが。そんな心配までしていた。
まだ若い姫らしから→まだ若い姫らしいから?
>一気の騎馬が、よく手入れされた王宮の庭園を蹴散らかしながら、一直線にアビシウスの方に駆けて来たのだ。
一気の騎馬が→一騎の騎馬が?
>「それはもういい。それよりその娘は本当に皇女なのか? 皇女が馬車から脱走するというのがまずもって信じ難い。帝国は私を謀ろうとしているのではあるまいな?」
王様暗殺を企てる刺客説。
歳の差13歳のロイヤルカップル爆誕☆
一話目にして、既に読者の興味をガシッと鷲掴みですね☆
当方、歳の差カップルは大好物でございます。 ええ、ええ、それはもう♪
初めましてでございます。
魔女っ子★ゆきと申します。
Twitter(旧X)は、時折拝見させて頂いておりますが、小説を拝読するのは初めてです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
歳の差カップルは私も好きです(笑)。
編集済
最終話 凱旋式と結婚式への応援コメント
完結おめでとうございます!
戦争の終結始まった物語を気楽な気持ちで読み始めました。しっかり作り込まれた世界観に感嘆しっぱなしでした。あんまり異世界ファンタジーを読まないというのも一理あるかもしれませんが、交渉や戦争は捉え方次第なところもあるので書くのは難しいと思ってます。うまくまとめられていて、わかりやすくて面白かったです。
ミリエールという元気なお姫様との馴れ初めからアビシウスと手を取り合って一国の王妃と王様として戦って認め合って結婚するって素敵ですね、末永く仲良く暮らしそうです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
なかなか楽しく書けました!他の作品も読んでみて下さいね!