応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 — 刃の囁きへの応援コメント

    冒頭の「剣が一生しゃべり続ける」時点で笑って、ブルサーの暗き森で起きた瞬間からゴブリン戦まで一気読みでした!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!楽しんでもらえて嬉しいです。これからも頑張ります!

  • 第1話 — 刃の囁きへの応援コメント

     良きです。

     この後、直されるかもですが段落落としされるとスッキリするかもです。

     お話気になります。追わせていただきますね。

     素晴らしいです。

     小説として十分良きですよ

    作者からの返信

    @jetts01 さん、コメントありがとうございます!

    読んでいただけてとても嬉しいです。そして、段落のスペースについてのご指摘も感謝します。確かに、もう少し余白を入れると読みやすくなるかもしれませんね。次回以降、改善してみます!

    物語を気に入っていただけて光栄です。これからも楽しんでもらえるよう頑張ります!

  • 「最大の皮肉」をテーマに、不運な主人公カエルとツッコミ役の相棒ターロンの旅路を描く物語。絶望的な状況でも交わされる軽妙で哲学的な会話の数々が、シニカルな笑いを生み出しています。あっさり裏切られて全てを失う結末は、まさに手遅れの連続。それでもどこか憎めない彼らのキャラクターと、テンポの良い展開に引き込まれました。

    作者からの返信

    Gakuさん、コメントありがとうございます!

    「最大の皮肉」なんて、まさにこの物語の核心を突いてくれて嬉しいです。
    カエルとターロンも、きっとその言葉にツッコミを入れながら泣いて喜んでると思います。
    裏切りと喪失の連続でも、読者に笑ってもらえるなら、彼らの不幸も報われる…かもしれませんね。

    次のパンが焼けるまで、もう少しだけ彼らの旅に付き合ってください。
    (昨日のパンは、もうカビてました。)

  • はじめまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、Xにてご縁をいただき、ありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、神谷嶺心 様の作品を読みに伺いました。

    カエルとターロンの絶望の中の漫才や、パンの哲学から忍者の消失、キノコ地獄まで、笑いと虚無が交互に襲うこの物語、ただ者じゃないです。特に「尊厳じゃ腹は満たせない」には、妙な現実味があって沁みました。さて、泣き虫タマネギ…どう料理されるのやら…。

    続きが気になりましたので、作品をフォローしました。

    作者からの返信

    ご感想、本当に嬉しく思います📘 作品の虚無と笑いを感じ取ってくださって、光栄です。

    泣き虫タマネギの運命——どうなるか、お楽しみに🧅

  • カエルという男、今回ほど“ただの剣士”以上の何かを感じさせた回はなかった気がします。

    改めてキャラ紹介ページとか、みたいなー!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今回のカエルはちょっとだけ「剣士以上」を見せられた気がします… 紹介ページ、実は構想中です!

    もう少し練って、近いうちに出しますね!

  • 前回の作者様のコメントや、他の方へのやりとりを拝見していて──
    正直、頭の中が少し混乱してきました。

    この作品、創作ではありますが、
    もしかして「誰かの夢」や「まぼろし」として語られる物語なのでは……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 作品は創作です。 ただし──記憶の断片、夢、または作者の頭の中のどこかの扉が勝手に開いた可能性もあります。

    説明はありません。 言えることは、サーロンは黙らず、カエルはいつも疲れているということだけです。

    読んでくださって嬉しいです。 迷子になっても、物語の中なら誰かが拾ってくれる…かもしれません。


  • 編集済

    私の考察なんですけど──

    カエルって、「読者の目線を担うキャラ」に見せかけて、
    実は“異常な世界に適応してしまった者の末路”を体現してると思うんです。

    最初はツッコミ役だったはずなのに、
    気がつけば、笑いながら涙を流し、いつの間にか狂気を“受け入れて”しまっている。

    そして今回──
    カエルが“狂人チームのマスコット”に認定されてしまったということは……。

    つまりこの物語を、カエルのような目線で読み、笑っていた私たち読者も──
    気づかないうちに、そのチーム入りということですね🐸

    作者からの返信

    ルートさん、さすが鋭い…
    カエルは読者視点の代表かと思いきや、実は──
    いや、これ以上は言えないかも… (笑)

    でも、「気づいたらチーム入り」は、まさにそうかもしれませんね。
    ようこそ、我らが(ちょっとイカれた)旅路へ🐸✨

    これからも、どんどんカエル(と作者)と一緒に転がっていきましょう!
    次回もお楽しみに!

  • Twitterではエルフの可愛い絵と思いきや……。
    今回もストーリーに、面白さと、不思議さと……ボーボボを感じました。

    カエルの「……これ、現実なのか……?」という呟きが、まさに読者の本音を代弁してくれたと思います(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとう、ほんとに嬉しいです!

    エルフの絵に釣られてしまったのは… それはもう、運命という名の罠ですね🪤✨

    ボーボボを感じたのは正解です。 作者も時々「これは現実なのか……?」と呟いてますので(笑)

    次回も、見た目と中身のギャップで脳を揺らしにいきますので、 また読みに来てくれたら嬉しいです!🐸📖

  • 第1話 — 刃の囁きへの応援コメント

    Twitterの可愛い絵から。

    すごく楽しそうな雰囲気にワクワクです🥺
    ゆっくり拝読させて頂きますね👍✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます…!
    まさか、あの絵からこのちょっと不憫な世界に足を踏み入れてくださるとは…
    作者としては嬉しさと「ごめんね…」が半々です😂

    カエルとサロン、色々と報われない日々が続きますが、
    どうか温かい目で見守ってやってください🫣

    (そして、またビジュアルも作ります…たぶん…!)