温室への応援コメント
( ゚д゚)……
おかしくなってるとしか思えないですね…
異常ですよ
誰か、誰かいないのか助けは~!!
さあ、もう一回じゃねえのよ!!
ゲームのリセットボタン感覚!?
こんなの繰り返したら死んでしまいますよ
そう簡単に記憶失うわけでもないでしょうし…
そうなったら後を追う?
悪いけど、そちらの世界には兄がいるんだから、一生苦しむ事になるよと
嫌われただろうし
いやあ…ゾッとする物語でした(^^;
BLもホラーも苦手な自分も引き込まれました✨
コハちゃんすごいですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
…………(;・∀・)
おかしくなってますね。狂ってるのはあなただよと…(笑)
もう振り切っちゃってます。
助けられるとしたら、朔の両親か、警察か……
本当に、幸くんのことなんだと思ってるんでしょうね。彼のことを純粋に好いていた朔は、もういません。
ゲーム感覚なのかもしれません…。
そうなんです。何度も上手くいくわけがないんです。いつかは……
確かに…。その考えはなかったのですが、おっしゃる通りですね。もう3人でいられることもなくなったでしょう。
というか、朔がそちらの世界にいけるかどうか…。
嫌われて、一生苦しむくらいが、割に合っているのかもですね。
最後までお読みくださりありがとうございました<(_ _)>
そして、またまた素敵なレビューを……嬉しいです( ;∀;) まさに、1話に続いていきますよ…( ̄▽ ̄)
BL、ホラー、大丈夫でしたか…?💦
良かったです…(;´∀`) 苦手な方からそう言っていただけるなんて、すごく嬉しいです😢
本当にありがとうございます…!😭
絶望への応援コメント
事故にあって亡くなってしまった!?
思ったより時間が!?
お、お前まさか…
というかそれで振り向いてたとしても代わり扱いだったらどうすんのと
それでも満足なんですかね…
そんな振り向かない一途さたがら好きになったんじゃないのとも聞きたい
そんで…
「あ、」
じゃないのですよ
何も思いつくな~!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
福の事故は、果たして……( ̄▽ ̄)
思ったよりも時間がかかってしまったみたいです
多分、メガさんの想像している通りですね。
朔の思考は狂っているので、それでも嬉しいみたいです。一体、彼は幸のどこを好きになったんでしょうね…
どのみち、朔の本当の幸せが手に入ることはなくなりました。
彼は、罪に罪を重ねようとしています……
またまたとんでもないことを思いついてしまいました(>_<)
本当に、何も思いつくな~!!ですよね…(-_-;)
精神への応援コメント
幸くん、女の子みたいな反応ですね(笑)
いやあこれはお辛いですね
どちらも察し悪いというか…
あれですかね?恋人になったことで付き合い悪くなったとか思われたくないし、朔も大事だから的な?
気持ち知ってればな…
せめて兄にだけは打ち明けておけばと…
そしたら…
でもなあ期待してた分だけなあ…
辛いっすね
作者からの返信
お誕生日のメガさん、コメントありがとうございます!( *´艸`)
幸くんは、ほぼ女の子です(笑) 見た目も中性的らしいですし。私がこういう子が好きなので、勝手にこうなっちゃいます(笑)
朔だけが、辛いですよね…。やっぱり奇数って良くないんですかねぇ…(;’∀’)
幸も福も、鈍い&善意100%で誘っているので、余計にタチが悪いです…。3人でいる時間も大切にしたいと思っているんでしょうね。その気遣いが、逆に朔を歪ませています。でも誘われなかったり、構われなかったりした場合も、それはそれで朔からすれば(何だこいつら)って思う可能性もありますけどね(笑)
福に気持ちを打ち明けていたら、変わっていたのかもしれないですね。彼は本当に気づいていないだけなので、付き合い方を改善しようとしたかもしれません。
期待は、朔が勝手にしていただけなんですけどね…(-_-;)
それでも、辛いものは辛いですよね。私はどちらかと言えば、朔に共感してしまうタイプです…
双子への応援コメント
結局お前もそちらを選ぶのかと、幸くんを恨んだりはしてなさそうですね
…ただ兄にはなにか…
やはり双子だから好みも同じだったってことですかね?
告白が先でも結果は変わらなかったのかな?
これは朔が偽ってるとしか思えません
…兄を消したりしてませんよね?
もしくは記憶喪失にさせて誘拐的な…
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
「結局お前もそちらを選ぶのか」というコメントにビックリしました。すごい鋭いですΣ(・ω・ノ)ノ!
幸のことは、恨んでませんね。この時は…。朔の憎悪は、福に向いていきそうです…。
元々福と朔は、周りの同級生から比べられてきたみたいですから、少なからず劣等感みたいなものがあったと思います。そして今回でそれが爆発したのかと…
福と幸の優しさが、朔にとって苦痛になっていきます(>_<)
やっぱり、好みが似るんですかねぇ…🤔
朔が先に想いを伝えても、結ばれる可能性はかなり低かったと思いますよ。
ふふふ、メガさんは勘が鋭いですねぇ…。
果たして、どこからどこまでが彼の作戦なのでしょう…?
過去への応援コメント
…え?
え?ゑ?
これ…事故って別の意味だったりしないですよね
最後が不穏すぎい!
最初のから全部そういう妄想だったとか言わないですよねえ!?
こわ!!
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
コハちゃん…
うまいですね✨
恋愛しか書けないと前言ってましたが、他のジャンルも才能ありますよ✨
魅了される✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うふふ、ゑ?ですね( *´艸`) メガさんの戸惑いが伝わって嬉しいです(笑)
おおお、鋭いですねぇ……( ̄▽ ̄)
事故は……どうなんでしょう?🤔
最後は不穏にしました☆
妄想で終われるなら、まだよかったのかもしれませんね…。
でも幸のことは愛してますよ、とっても…♡
怖かったですか? よかったです(;´∀`)
えええ、嬉しいです…( ;∀;)
才能がある、魅了されるだなんて……ありがとうございます<(_ _)>
メガさんの言葉、自信につながります!
頑張って、色んなジャンルに挑戦してみたいです✨
温室への応援コメント
ひ、ひええ……ゾクゾクしました😳
展開が上手で引き込まれました!
BLでホラーでサスペンス!
いろいろと真相(本当に事故なの?)や、この先を知りたいような、でも、ここで終わってるからこその余韻もいいですね🙏
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
ゾクゾク、嬉しいです(*´ω`)
BLでサスペンス、どれだけ引き込めるか……と展開にこだわったので、そのような感想がいただけて大変嬉しく思います。
あえて真相を全て話さないことによって、読者にこの後の想像をお任せする…みたいな感じです( *´艸`)
あとがきで私の中の解説を書くか迷ったのですが、やめておきました(*´з`)
どうなっちゃうんでしょうねぇ……(;’∀’)
最後までお読みくださり、お星さまも、ありがとうございました!!( ;∀;)
初会への応援コメント
こんにちは✨
挑戦しにきました(何を?)
記憶喪失ですか…なるほど
それでも献身的に支えてくれそうですね
幼馴染みでずっと一緒だからこそ、互いを知らない関係性なんて新鮮でしょうね
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
えぇぇ、すごく嬉しいですが……大丈夫でしょうか?
直接的な描写はないですが、決してご無理なさらず…!💦
逆に、この作品が読めたら、『境界の彼方で君と』とかも読めると思います(宣伝かますな)
はい、幸には記憶がない状態です…(>_<)
幸と福は幼馴染で恋人。幸が覚えていないのは、彼にとっても辛いかもしれませんが、確かに新鮮ですね!👀 彼は一生懸命、幸を支えようとしています。生きていてくれるだけでいいみたいです…。
温室への応援コメント
最後まで拝読しました。
うまくいくまで何度でも……ああ、なんて悲しい!
でも、何度繰り返そうとも結果は変わらない気がひしひしと伝わってきます。
ここまでくると、もういっそうまくいってほしいとさえ思ってしまって……
いえ、でも朔がしたことは許されませんね。
幸の脳はきっと、中心の部分で全部覚えているように思います。
表面だけ殴られても、本当のことをずっと覚えてて、何度だって記憶は呼び起こされる……
どうかこのループが終わりますように。
遅ればせながら、完結おめでとうございます!
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
最後までお読みくださりありがとうございました(*´ω`)
何度も何度も、朔の満足がいくまでループします…(>_<)
おっしゃる通り、結局彼の本当の幸せは手に入りませんね…。
朔のしたことは決して許されません。でも彼が感じた苦しみや悲しさは、嘘ではなくて。だからってこんなことをしていいわけではないですが、もっとできることがあったんじゃないか…と思ってしまいますね…。
おお、それは私と同じ意見ですね!
私も、幸は根底では全部を覚えていると思います。表面上の記憶は消えているけれど、魂というか奥の奥ではずっと福のことを想っているから、そのたびに思い出すんだと思います。でもそうなると……。思い出さない方が二人にとって、幸せなのかもしれません…( ;∀;)
このループが終わるころには……どうなっているんでしょうね…( ;∀;)
こちらこそ、読んでくださり素敵なコメントも、ありがとうございました!!<(_ _)>
温室への応援コメント
鳴宮琥珀様、完結(!?)おめでとうございます。
否、ここからまた、お話は「初会」に戻ります(と、思います)。
これは朔的に成功するまで何度でも繰り返される物語。
すごいです! 鳴宮琥珀様、この手法を成立させられる筆力!
(また恥ずかしい妄想を暴露しますが(#^^#) 実は、福と名乗る朔は時間を操る能力を持っているのではないだろうか……と思ったりしたんです)
貌が似ていればいいという単純なものではありませんよね、愛というものは。でも、悪役(?)が好きな私は朔の想いが成就して欲しいという気持ちもあります。(ヘンタイでごめんなさいm(__)m💦)
鳴宮琥珀様、とてもハラハラドキドキさせていただきました!
面白かったです(^^)v
素晴らしい読書体験でした。ありがとうございました。
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
そして、最後まで?お読みくださりありがとうございました…!!
完結とは言い難いラストですね。おっしゃる通り、このお話はループしているので…!(笑)
何度目かのループかも分からない、幸が抜け出せる日は果たしてくるのでしょうか。そして、朔の満足がいく日は、はたしてくるのでしょうか…? 結局、彼の本当の幸せは手に入らないでしょうね…。
わぁ! 褒めてくださり嬉しいです…!!( ;∀;)
(またまた、ブロ子さんの妄想が聞けて嬉しいです! なるほど……一気にファンタジーですね(笑) やっぱり、ブロ子さんの想像力はすごいです…✨ 作品を書いた私よりも、はるか先に行っているような気がします…(笑))
これまたおっしゃる通りで、幸が福を好きになったのは見た目だけではないんですよね。いくら双子だからとは言え、福のことも朔のこともよく知っている幼馴染の幸だからこそ、余計に好きになれないんだと…思います。幸にとっては、二人は全くの別人なんでしょうね。
おお、ブロ子さんは悪役?がお好きなんですね?( ̄▽ ̄) 朔にそんなコメントをいただけるとは思っていなかったので、ちょっと嬉しいです。ありがとうございます( *´艸`)
ハラハラドキドキ、ありがとうございます…!
面白かったと聞けて安心しました…(;´∀`)
こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございました…!!<(_ _)>
疑惑への応援コメント
鳴宮琥珀、怖いです。福くんが。
否、彼が本当に福くんかどうかも怪しい。
「手紙」の回をもう一度読み直して考察してみました。
(ここから妄想が炸裂します。福と名乗る彼は実は朔で、雪の恋人だった本物の福は……おそらく、もうこの世にはいない。それをいいことに、朔は幸を自分だけのものにしようと画策している。母からの手紙の中で語られている「あの子」…が、福)
しかし、福と名乗る彼は「もう一回」何をしようとしているのでしょうか!?
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
うふふ、福くん…かもしれない人、怖いですよねぇ( *´艸`)
彼、何もかもが怪しいです。
読み直して考察、ありがとうございます! 嬉しいです…!
ブロ子さんの考察……ほとんど……おっと、ここからはネタバレになってしまいますね(*´з`) 一つ言えることは、細かく読んでくださって本当にありがとうございます…!ということです…!!
もう最終話までお読みいただいているので、分かりましたよね…( *´艸`)
さあ、もう一回とは何のことでしょう…?(とぼけ)
温室への応援コメント
遅れてのコメント失礼します。
完結お疲れ様でした。
愛の力ってのは凄まじいですね。こんなことまでできちゃうんだもんな…。
まあ、福くんの件は事故だったということで…()
幸せになるまでリセマラしよう!(人の心)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、一気に最後までお読みくださりありがとうございました…!!<(_ _)>
読みに来てくださっただけでなく、コメントもくださり嬉しいです( ;∀;)
ほんとにそうですねぇ…恐ろしい。まあでも好きな人を傷つけている時点で、朔くんの愛情は大分歪んでしまっていますが…。結局は自分のためだったのかもしれませんね…(>_<) 彼は幸くんのどこが好きだったんでしょう…
はい、福のは事故です!←
そうしましょう! リセマラリセマラ(‘ω’)
手紙への応援コメント
鳴宮琥珀様、ミステリーですね。
もしかして「朔」というのは、福くんの本当の名前なのでしょうか?
だとしたら、何故、名前を偽っているのでしょうか?
「あんなこと」「あの子」
心がざわつくようなワードが並ぶ、母親とおぼしき人物からの手紙。
謎が多いです。ますます面白くなってまいりました!
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
こちらもお読みくださり、嬉しいです…!
はい、ミステリーっぽくしてみました✨
おおお!!( *´艸`) 考察ありがとうございます!
はたして、当たっているのか…。そして、もしそうだとしたら、どうして名前を変えているのか…( ̄▽ ̄)
手紙の謎のワードたち、最後の方になるとその意味が分かるかと思われます!
まだまだ気になることが多い段階ですね(*´ω`)
面白くなってきた、嬉しいお言葉です!!( ;∀;)
温室への応援コメント
思い通りにならないことがあった時にどうするか? それは人それぞれですが、朔くんは兄弟を殺した上で、好きな子を殴って記憶を消す方向に行ってしまったのですね。ごめんなさい、強い言葉を使いますが、まさに幸くんの言う通り「ばけもの」の生き様です。けれど、「悲しいばけもの」ですね。
個人的には、どういう環境にあっても何度生まれ変わっても、朔くんはこういう狂い方をする気がしました。愛するのが下手くそすぎる(´;ω;`)
そして、福くんの気持ちを考えるとやるせないです……。愛する幸くんをめちゃくちゃにされてるわけで。手も届かないし。
いやー怖い話でした。当分は幸くん、福くん、朔くんのことを考えていそうです。
完結おめでとうございました! 意欲作、読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朔までとはいかなくても、こういうことを考える人は少なからずいると思います。でも大半の人は、実行せずに終わりますよね。でも、朔はその一線を越えてしまった。仲の良かった、少なくとも自分の味方であったはずの双子の兄を殺し、愛する人までも傷つけて。
まさに、悲しいばけものなんです…( ;∀;) 彼の気持ちを考えると辛いですが、行動を肯定はできなくて。
愛するのが下手くそ、まさに安座さんのおっしゃる通りだと思いました…! もしかしたら、ここが福と朔の圧倒的な違いだったのかもしれないですね…(>_<) 純粋な恋心のままで終わらせることができなかった朔でした…( ;∀;)
福も幸も完全な被害者ですね。幸がもし目覚めなくなったときに、二人はもう一度出会うことができるでしょうか……
そんな風に言っていただけるなんて…作者冥利につきます…!
こちらこそ、最後までお読みくださり、またお星さまも、ありがとうございました…!!( ;∀;) いつも素敵なコメントをくださり、感謝感激です…!!
温室への応援コメント
完結お疲れさまでした!
みんなが福を選ぶ、という劣等感をもちながらも、世界が間違っている、と言い切る絶対的な自信…、朔くんの矛盾した精神はどのようにして培われたのだろう…
仮に立場が逆転して、最初から朔くんと幸くんが愛し合っていても、福くんはこうはならないような気がする…、など思ってしまいました(゜_゜)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとですね…。
朔にとって、福と幸の存在はすごく大きくて。この二人が絶対的だったんですよね。だからこそ、二人が付き合うことによって、余計に疎外感や孤独感が強くなったのかなって。世界が間違ってるって、自分に言い聞かせるうちに、それが本当のことだと思うようになってしまったんでしょうかね…。福のことは、ずっと羨ましかったんですね。
いや、まさにおっしゃる通りです…!! これが福だったら、絶対にこんなことはしません。失恋したとしても、二人を心から応援していたと思います。それは、福の周りにたくさんの人がいたから…でしょうか。
まあ結局、幸は福を選んでしまっているのですが…。
最後までお読みくださり、また素敵なレビューまで…本当にありがとうございました…!!( ;∀;) 感謝感激です…!! 私がもともとキャッチコピーにするか迷っていた言葉を書いてくださりましたね…( ̄▽ ̄) 何で分かったんですか……(笑)
温室への応援コメント
こんにちは。
完結お疲れ様です。
怖かったです。
サスペンスですね。
んんん。朔くんはどうして選ばれなかったんだろう。朔くんの気持ちから見ると、切ないのですが、どうして朔くんの気持ちを汲んであげることが、幸くんにはできなかったのか。
いろいろ回避できることもあったけど、家族として朔くんを愛してきた二人。
つらいですが、これがこのお話の面白さなんだろうなと思いました。
ひっそりと静かな感じがして、大人なホラーでもありますね。
良かったです。
朔くんは、これで満足なのかな( ;∀;)
ありがとうございました!
作者からの返信
こんばんは!
コメントありがとうございます!
はい、サスペンスにしました!✨
うーん、どうしてなんでしょうね。
幸は、朔のことは家族としては好きなんですが、恋愛対象としては好きになれなかったんでしょうね。そして、福に対して、一途すぎたのかもです…。
まあ、いくら好きだと言われても、朔くんが何をしたか知ってしまったら、その時点でムリ!ってなっちゃうでしょうけどね…(>_<)
幸が近所に住んでいなかったら、朔と福の兄弟仲が悪かったら……色々と違ったら、変わった未来があったのかもしれません…。
今回のお話は、どうしても朔くんが狂ってしまって……彼には申し訳ないですね…(-_-;)
大人なホラー、嬉しいお言葉ありがとうございます!!
良かったとのお言葉にほっとしました。
朔くん的には満足なのかもしれないですが、結局本当の幸せは手に入ってないですね…( ;∀;) 最初から最後まで、かわいそうな人です…
こちらこそ、最後までお読みくださりありがとうございました…!!
編集済
温室への応援コメント
息を呑みっぱなしの展開でした(゚A゚;)ゴクリ
幸さんは、こうして何度も見知らぬ天井を見ることになるのでしょうか? 可哀想すぎです😿
朔さんは狂ってますよね。でも、好きな人に選ばれなかった苦悩も劣等感も分かるから、誰しもこの狂行に走ってしまう可能性はあるんじゃないかなって思ってしまって……。
スリラーの側面を持った最上質のサスペンスミステリーでした!
最初にハッピーエンドじゃないって提示されたことで、毎回の展開はもちろん、結末はどうなっちゃうの!? って毎日本作のことが頭を離れなくって!
こういった作品もあるなんて、鳴宮ワールドは広いです!
そんな鳴宮ワールドにまだ触れていたいので、鳴宮さま作品で他にオススメってありますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいる方にそう思っていただけたらいいなって思いながら書いたことを、こうして牛河さまからコメントでいただけて、本当に嬉しいです…!!
そうなんです…。このお話の最後が「?」になっているのは、最終話から冒頭へとつながるパターンや、幸が目覚めなくなるパターンなど、色々な展開が考えられるからなんです! はたして、このループから抜け出せる日はくるんでしょうかね…(>_<) 彼も福も、完全に被害者ですね…( ;∀;)
朔は狂ってしまいました。おっしゃる通り、紙一重だと思っていて。というか、朔くんほどではなくても、そう考える人は実際まあまあいると思うんです。それを実行するかどうか…ですよね…。朔くんの気持ちを考えると辛いですが、彼は超えてはいけない一線を越えてしまったので、もう庇えないですね。
最上質だなんて……もったいないお言葉です…( ;∀;)
展開が展開なだけに、私だけが面白いと思っているかも…とか、みんなはどう思うんだろう…とか、ちょっと不安になっちゃいましたが、牛河さまからいただいたお言葉に、とっても安心しました(;´∀`) いつも嬉しいコメントを、本当に本当にありがとうございます…!!
そして、最高に素敵なレビューまでいただいてしまって。私は、本当に幸せものですね…。いくら感謝を伝えても伝えきれません…! めちゃめちゃ嬉しかったです!(≧∇≦)
ありがとうございました…!!( ;∀;)
えへへ(∀`*ゞ) たまに、こういうお話も書きたくなります。
オススメですか!!
えっと……この作品の雰囲気に似ているのだと、『しあわせのかたち』とか、『しんてのしたわ』とかですかね…。どちらも、ハッピーエンドとは言えない終わり方ですが、個人的に結構お気に入りです。
他の長編作品だと、『ヒーロー』とか『未完成な私たち』とかですが、これは二作品とも、純純純愛でございます(笑) どちらもトラウマシーンが入っているので、ずっとハッピーなわけではないですが、ハッピーエンドですのでご安心を♪ あ、でも……他と比べると読みづらいかも…しれないです。
もし気になるものがございましたら、読みに来てくださると幸いです✨
温室への応援コメント
うわー!!!!!
幸くんが逃げられる日は来るのでしょうか……
逃げられない以上は何も思い出さない方が幸せなのかなぁ……
メリーバッドエンドは好きなので刺さりましたが、朔くんの狂気が予想以上の恐ろしさでした😣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
う~ん、どうなんでしょうね。
幸が逃げるのが先か、朔が捕まるのが先か、そして朔が失敗して幸が…するのが先か。
何も思い出さないまま、朔と幸せな恋人関係(?)をしていた方が、きっといいでしょうね。
嬉しいです…! 朔の狂気、すごかったですね…(-_-;)
さて、これは何回目だったのでしょうね…?
最後までお読みくださり、また素敵なレビューもありがとうございました……!!( ;∀;)
鈍痛への応援コメント
信じていたかったから……幸さんは本当に良い子です!
だからこそ、事実を知ったらと思うと胸が痛いです😿
今回、終始ハラハラしっぱなしでした!
朔さんの抱えた闇が形になってるところはもう……。
引きが凄まじくって、次回が気になってしかたないです(゚A゚;)ゴクリ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幸はいい子であり、純粋であるとも言えますね。でもここで外に出ていたら……もしかしたら逃げられたかも…?
恋人の家族である人、自分とも深く関わりがある人だったのが、本当は……というのは、彼にとってショックでしょうね。
朔はもう、手がつけられません…。思考が狂ってしまっているので、ダメですね…(>_<)
次回、最終回です…(;゚д゚)ゴクリ…
絶望への応援コメント
これまで様々な展開を推理しつつも、的外れなことを言って鳴宮さんを困らせてはいけないとコメントを控えていました。ですが、予想を遥かに超える展開に、衝撃のあまり思わず出てきてしまいました……!。゚(゚´Д`゚)゚。
まさか双子だったとは、それも予想外でしたし、これは……たしかに、ハッピーエンドではないのかも……。無理やり継ぎ接ぎした世界で幸福を作り上げようとすることの傲慢さを感じて不安になりました。そして、いつかすべてが崩れてしまうのではないかと、心がざわつきます。
愛は、本当に人を狂わせてしまうのですね……。
そして、「幸」と「福」という名前。その名前を背負った彼らの運命を思うと、あまりに皮肉で悲しいのに、その悲劇性すらもはや美しいと感じてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新作を投稿する時はいつもドキドキします(>_<)
今回は、ハッピーエンドではないからこそ尚更でした。でも、安座さんに楽しんで読んでいただけたと感じられるコメントがいただけて、とっても安心しました。ありがとうございます(´ω`*) 展開に関しても、自分で何度も読んでいると、面白くないんじゃないかとか……すぐに分かっちゃうんじゃないか……とか、ネガティブな方にばかり考えてしまうのですが、そう言っていただけて本当に嬉しかったです…!( ;∀;)
福と朔は双子、そして幸は二人の近所に住む男の子でした。
この物語、朔にとってはハッピーエンドなのかも…? でも結局、彼も本当の幸せは手に入らないわけですし……ダメですね(>_<)
そうなんです。おっしゃる通り、こんなの長く続かないですよね。それに何より、このままでは幸くんの身が本当に危ないです。
はい。朔は幸を好きすぎるあまり、おかしくなってしまいました。
記憶を失ってもいいと思うなら、それは本当の愛なのか…? 朔が好きになった幸は、一体なんだろうとも考えられます。結局、彼の自己満足なのかもしれないですね…。
嘘で作られた幸福な世界。本当の幸せは、もうないです…( ;∀;)
名前に注目してくださりありがとうございます! そして、美しいと感じてくださり嬉しいです…!!<(_ _)>
編集済
絶望への応援コメント
冒頭から凄い衝撃でした(゜o゜;
だから、朔さんの考えは加速してしまったんですね……。
ただ今回を通して、朔さんの幸さんへの想いは真摯で本物なんだって分かって。だから、報われることのない想いなんだとも分かったら、なおさら辛くて😿
最後の「あ、」で、ああ、もうやってしまうんだなって思うと……(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朔の異常性が露わになりましたね…(>_<)
はい、そうなんです…。
朔の幸への気持ちは本物なんですが、ちょっと行き過ぎてしまって……結局執着に変わっているような気がしなくもないですね…。そして、幸の福への想いも、相当強いものなんだなって分かりますよね。辛い……( ;∀;) 幸は朔のことは、家族として好きなんですが、そういう対象ではなさそうです…。
ついに、朔は……幸を………( ;∀;)
絶望への応援コメント
朔くんが何かを思いついてしまった!!!
幸くん、福くんがいなくなったから朔くんと付き合おうとは思えないですよね😣
恋敵が双子だったからこそ朔くんは拗らせてしまったのかもしれないですね……
幸くんの身が心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朔くん、ついに……(;’∀’)
そうなんですよね…。
そして、幸は朔のことを家族として好きなので、恋人になるのはかなり難しいでしょう…(>_<)
まさにおっしゃる通りで。幸が近所に住んでなかったら、福が家族じゃなかったら、二人が朔と関わりがなかったら、こうはなっていなかったと思います。
幸くん、非常に危ないですが、もうどうすることもできません( ;∀;)
精神への応援コメント
うわうわ、と思いました。
抉られる。辛いです。
でも、こういうの自分も書いちゃいそうです;つД`)
辛い時期を乗り越える何かが起ればいいのですが、しかし、ひどい。
二人は気づかないのか! とそばにいたら言いたくなりますね。
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
辛い状況が続きます(>_<)
朔くんを追いつめるシーンが必要だったので書きましたが、私はどちらかといえば、朔くんの方に感情移入してしまうタイプなので、辛かったですね。
こういうの、たまに書きたくなるんですよね…。
福も幸も優しいんですが、鈍いですね…。その純粋さが、余計に朔を苦しめてしまいます。でももし気づいても、二人が別れることはないでしょうし……どうするのが正解だったのか…( ;∀;)
編集済
世界への応援コメント
朔さんが可哀想で😿
これじゃあ、3人でいても孤独や疎外感を感じてしまうと思うんです。だから、苛立ちが積み重なっていっても仕方ないって感じてしまいます💦
危険な考え方に呑まれてしまっても、私には朔さんに強く言えないのも堪えます(´ε`;)ウーン…
前から思っていたんですが、鳴宮さま、余白の使い方と、それを活かした演出がお上手で! 朔さんの真に迫る心の動き方がダイレクトに伝わってきて息を飲みました!
私は余白を思い切って使うのにビクビクしてしまう方なので凄いと思います✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朔、大分追い込まれています…(>_<)
福も幸も、そんなこと思っていないけれど、この状況じゃあ朔が思い込んでしまうのも仕方ないですよね…💦 呑気で仲良しな二人の様子をずっと見ているのは、本当に辛いと思います。だからといって、言うわけにもいかなくって…。
彼の考え方は、非常に危険ですが…一体どうすればよかったのでしょうね。
わぁ、嬉しいお言葉をありがとうございます…!
私、余白を使った演出が大好きで…(笑) だから余白使いまくっちゃいます…!
自分がいいなと思う状態が、相手にも伝わっていると思うと、とっても嬉しいですね…!✨ ここは朔の心境の変化が、がらっと変わるシーンだったので、力をいれました💪
気づいてくださり、ありがとうございます…!<(_ _)>
編集済
精神への応援コメント
またになっちゃうけど、これは辛いです😿
輝いている人の姿って、たとえば大谷翔平さんだったり今田美桜さんだったり遠ければ遠いほど素直に応援できるんです。
けど、近いところにいると心の底から応援できなくなってしまって。理性で嫉妬や羨望を抑え込んで笑顔を作るけれど、打ち込んでいた競技が続けられなくなった時、おいてけぼりにされたような気がしてどうしても……。すみません、私、醜いですね💦
だから朔さんの心臓が雑巾を絞り上げられたみたいに痛くなってというところ、めちゃめちゃヒットしました(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
コメントありがとうございます!
辛い状況が続いていますね…(>_<)
というか、この状況から抜け出すには、二人が別れるしかないという…。
牛河さまが醜いなんてことは全然なくって! 抑え込んで笑顔を作っている姿を想像すると、胸が痛いけれど本当にすごいなって思うし、尊敬ですよ( `―´)ノ
誰にでもそういうことはありますよね。私、遠い存在の人ですら、嫉妬することありますから…!(笑) 何でしょうね、ちょっとでも自分と似ていそうな部分がある人が、すごく活躍していたりすると…もしかしたら、自分にもできるんじゃないか…って思っちゃったり。実際にそんなことは全くないんですけど…! あと、部活やっていた当時とかも、今考えれば相手は自分よりももちろん上手かったのに、何でこの子ばっかりって思っちゃうこともあって…。あれ、むしろ私が醜いですね…!(笑)
とにかく、朔の気持ちに寄り添ってくださりありがとうございます…! 牛河さまみたいな方が、彼の傍にいてくれたら…きっと救われていたと思います…!
精神への応援コメント
福くんは悪くない、悪くないけど、でも、もっと察しがよかったら…
恋人同士の関係のなかには誰も入れませんよね。例えふつうの友だちであっても気まずくなってしまう。割り切るところは割り切ることができれば、朔くんももうちょっと救われたんじゃないかな(´;ω;`)
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
福くんも幸くんも、優しいんですよね。でも、そんな二人の気遣いが余計に朔くんを苦しめていて…。
福くん、唯一察しが悪いという…(-_-;)
そうなんですよね。福、幸、朔、いつもこの三人でいたのに、急に二人が恋人同士になったら、もし朔くんが幸くんを好きじゃなかったとしても、気まずいと思います…。
どうするのが、正解だったんでしょうね…(>_<)
双子への応援コメント
朔にはちゃんと伝えたいと二人で話した、
これからも登下校を一緒にしよう、
これ、福くんがとっても純粋に言っていそうで…、朔くんの闇が深まりそうです…、
どんなことにも福くんに勝てなくて、でも福くんも両親も優しいなら誰も悪者にできなくて、そして最愛のひとは福くんと結ばれてしまった…。悲しくて、そしてどす黒い気持ちが生まれてしまいそうです(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれ、もしかして一色さまって朔くんでしたか…?(笑)
っていうくらい、すごく理解してくださっているコメントでした…!
もう全部、おっしゃる通りでございます…。
福くんは朔くんに対して、本当に純粋な気持ちで、これからも変わらない関係を築いていこう…みたいなことを言っているんですよね。でも、幸くんと福くんは恋人同士になっているわけで。この時点で、変わらない関係なんてないって、朔くんの心はもうグシャグシャです。
だからといって、誰も責めることができないこの状況。唯一望んだことですらも、福くんに奪われてしまった。朔くんの気持ちが、どんどん沈んでいきます……( ;∀;)
辛いですね……( ;∀;)
双子への応援コメント
これは辛いです……😢
私も打ち込んでいたもので挫折して、表面はヘラヘラしてても、本当は劣等感に押しつぶされそうだったので、朔さん側の気持ちが少し分かってしまって……。
福さんにそんな他意はないって思っても、余裕だから上から目線なんでしょ?って思っちゃいますよね、これだと😿
記憶を失った幸さんと一緒にいるのは、果たしてどっちなんでしょう(?_?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朔の気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございます…!(>_<)
幸が自分を好きかもっていうのは、朔の考えすぎだったんですが、これは辛いですよね…。
私も、朔の気持ちに共感できてしまうんです。牛河さまもそうだったのですね…
誠実で、優しくて、完璧だからこそ……朔は福に対して劣等感を抱いてしまう。彼のいいところを、誰よりも分かっているはずなのに…。
おっしゃる通り、福に一切悪気はなくて。むしろ純粋な気持ちで、朔に話しかけていて。彼が朔の気持ちに気づいていたかは分からないんですが、これが最善だと福は本気で思っていたみたいです…。でも、彼の嬉しそうな声や他意もない言葉は、逆に朔に刺さってしまうんですよね。余裕だから、そんなことが言えるんだろって。ここは、私の醜い部分が結構出ちゃってるかも…しれないです……(-_-;)
いま、幸の隣にいるのは……誰なんでしょうね…?(‘ω’)
外出への応援コメント
何度生まれ変わっても君を好きになるとか、マンガやドラマで聞くけれど、きっと簡単じゃないと思うんです。
記憶がなくなって、新しい自分になったんだから、きっと新しい考え方も生まれるだろうし💦
下手したら、強制とか無理強いになっちゃう恐れもあって……。
その辺りのリアルさを本作に感じています!
今回は読んでいると絶え間ない緊張感に包まれる回でした!
利き腕を……いったい何を隠してるんでしょう!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに…そうですよね。難しいです。
幸はだんだんと自分の意志みたいなものを持ち始めるのに対して、福はそれを何となく拒絶しているような感じがします。
ここがすれ違って、福は幸を家に縛り付けようとしてしまっています(>_<)
リアルだなんて、嬉しいです…! でもこの先の展開は、多分リアルじゃないです!(笑)
次話が、物語の転換点になるかなと!
利き手が違うことや、その他の疑問、彼が何を隠しているのか…だんだん分かってくると思います…!
編集済
過去への応援コメント
たぶんなんですけど、幸さんの魅力って性別を超えたところにありますよね! 天使に性別は本来ないって言いますし(๑•̀ㅂ•́)و✧
だからモテちゃうのも分かります。福さんが焦っちゃうのも💦
でも、思い出は楽しくて幸せなものばっかりなはずなのに、思い出されると困る……いったいどういうことなんでしょう!?
続きが気になってしかたないです(゚A゚;)ゴクリ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、そうなんですよ~!!✨ きっと、老若男女にモテると思います( ̄▽ ̄) ですね、幸の魅力は性別を超えてます…! なんたって、天使ですから(‘ω’)
福は、独り占めしたいって思っちゃったんですね( *´艸`) それも仕方のないことだなって思います!
はい、彼は幸に思い出されると困ることがあるみたい…です…(>_<) 幸せな思い出だけじゃないってことですね…。
続きが気になる、嬉しいお言葉です!!(≧∇≦)
編集済
過去への応援コメント
なにがおこった((((;゚Д゚)))
改行数行ののちの、↓はぞくぞくしますね…
鳴宮さまの作品はこういったことがうまくてすごい…!!『しあわせのかたち』のラストも好きなんですよぉ…(*ノェノ)
“そう。だから、幸が全部を思い出しちゃったら困るのだ。
愛してるよ、幸。
”
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うふふふふ( *´艸`)
いやぁ、面白くなってきましたね(←)
やった~! そう言っていただけて嬉しいです!!(≧∇≦)
改行からの……ぞわっと展開が好きで。『しあわせのかたち』と、同じような感じにしてみました☆
褒めてくださりありがとうございます!!✨
幸くん、愛されてるね(^_-)-☆
編集済
写真への応援コメント
本当に愛し合っているんですね(*´ω`*)
そして幸さんは本当にいい子です♪ 大切な人のためとはいえ、自分の不安をとりあえず置いておくなんてなかなかできないと思うんです。全部自分基準じゃなくて福さん基準で動いていて。そういうところが応援したくなります(๑•̀ㅂ•́)و✧
だから声を震わせているところは本当に可哀想で💦
福さんがここまで拒絶する理由……写真に何かあるんでしょうか🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、想い合っていますね( *´艸`)
幸、いい子ですよね!! それだけ福に想われているというのがあるんだと思います。だから、自分も彼のために何かしてあげたいなって気持ちがあって。幸は、とにかく健気ですよね( ;∀;) 幸を褒めてくださり、応援したいと言ってくださり嬉しいです!!
そんな彼だから、少し怯えているような姿は見たくないですよね(>_<)
福は、幸に対してある秘密があります。だから、写真を見せたくないのです……
娯楽への応援コメント
こちらも読ませていただきます!
幸せそうな2人ですが、幸くん、記憶がないのは不安ですよね……
福くんが支えてくれるから大丈夫だと思いますが……
これからの2人がどうなっていくのか、気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ああ、こちらにも来てくださって……とっても嬉しいです…( ;∀;)
そうなんです…、幸くんには記憶がなくって。
福くんは、そんな彼のことをずっと支えていきたいと思っています。こうやって傍にいてくれる人がいるというのは、幸せなのかもですね。
注意書きにもある通り、この物語はハッピーエンドではないです💦 ちょっとずつ不穏な感じになっていくと思われますが、この先二人がどうなっていくのか見守ってくださると幸いです✨
名前への応援コメント
入ったっていうことがバレてしまったら、福さんは起こるのかな? 幸さんはどうなってしまうんだろう?っていうのが頭から離れませんでした!
名前を呼ばない。これは、幸さんの中で、疑いというか、福さんか朔さんかへの戸惑いができちゃったせいなんでしょうか?
とにかく〆からの余白が! いろいろ考えちゃいます!
前話の〆でドアがガチャってなってから、今日だって続きが気になって、どうなるんだろうって気になって仕方なかったし、私への影響力が凄いです💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
福がどう思っているのか、それは後に語られます( *´艸`) 幸はどうなってしまうのでしょうね…?
はい、そうです! 幸は手紙のせいで戸惑っていて、きっとほとんど無意識なんだと思います。ここは、福の考えすぎ…という場面でもあります。彼はそういうことに敏感になっているのです…(>_<)
うふふ、嬉しいお言葉です!!
短い作品ですので、最後は色々と気になる感じで終わらせようと思っていたので、そう言っていただけて嬉しいです!!(≧∇≦)
名前への応援コメント
何かがおかしい
俺の部屋に入ったような…
俺の名前を呼ばなかった…
などあえて気にするところが、福くんになにかあるのかと勘ぐってしまいます…(^_-)
隠し事が何もなくって、かわいいかわいいだけなら、なんだ部屋入って俺の何が知りたいのぉ(*´艸`*)ってもっと違う反応になるような…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うふふ( *´艸`)
確かに、おっしゃる通りですね。その感覚は正しいです。
福くんは敏感になっているのかもしれません。それはなぜか。
部屋に、幸くんには見られたくない、えっちなものでも置いていたのではないでしょうか?(笑)(←)
という冗談は置いといて…。彼は何か隠しているのでしょうかねぇ…。
名前への応援コメント
福の方は幸に依存させようとしている感じがありますし、幸は手紙から疑念を抱いているんですよね。
ないとは思いますが、幸が眠くなってしまうのもなんか盛られてるんじゃないかとの疑念が湧いてしまいます。
何も知らずにこの甘い生活を続けるのが幸せでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね~。福は幸に頼られたいと思っています。そして幸はちょっとだけ、福のことを疑い始めています。
ほうほう、なるほど…( *´艸`) 細かく読んでくださって嬉しいですね。
こうなると、福くんが怪しく見えてきますが、どうなんでしょう…。
ですね。知らない方が幸せかも…しれません……
手紙への応援コメント
冒頭から「え〜〜!?」ってなりました!
手が2つ……福さんじゃないかも? どうなってるんでしょう🤔
今回、幸さんに感情移入しちゃって、終始ドキドキしっぱなしでした! 心臓にわるいぐらいに💦
これは幸さんは真実を知らされたらどうなっちゃうんでしょう!?
イチャラブから一転、上質なミステリ、サスペンスに踏み込んでしまったようで、知的好奇心がムクムクで楽しいです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うふふ、嬉しい反応です( *´艸`)
幸に向かってのびている二つの手、一体誰なのでしょう……?
そう言っていただけて嬉しいです!✨ こういうシーンって、無駄に緊張感がありますよね。ハラハラドキドキ…(>_<)
幸は少しずつ、真実に迫っていく…かもしれません。どうなるのでしょうね…?( ̄▽ ̄)
楽しいですか? 良かったです…!! 今回で一気に、サスペンスの要素が入ってきました( *´艸`) 嬉しいお言葉、ありがとうございます!!(≧∇≦)
娯楽への応援コメント
華奢な人って、なんでこんなに可愛くて絵になるんでしょうね!
幸さんはきっと透明感があって、アンジュさんみたいな天使タイプなんでしょうね❤(ӦvӦ。)
愛する人が野菜を切る音で目が覚める……こんな体験、一度でいいから味わってみたいです😆 ……お母さん以外で🙀
毎話毎話、幸さん可愛いな〜って惹き込まれながら読んでます! でも、それだけじゃ失礼かなとも思って考察してみるんですが、私の頭じゃ見当もつかず😿
違和感があっても、幸さんと福さんがいっしょにいられる幸福の景色には変わらなくて……これからどうやってタグの結末に寄っていくのか、怖いけれど楽しみです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに! そうなんです~!!
私、幸やアンジュのような、美形で華奢な男の子が好きなんだろうなって思います(笑)
共感していただけてめちゃめちゃ嬉しいです!!✨
いや、本当に…(笑)
うふふ、お母さんもお母さんで幸せなんでしょうが、それとは別でそういう体験もしてみたいですよね( *´艸`) 想像しただけでほっこりします。
幸くんのかわいさ、伝わっていて嬉しいです!!(≧∇≦) 考察については、次話からの方がしやすいかな~と。でも全然無理しなくていいですよ! そのままの文章でも楽しんでいただけるようにするのが、私の役目ですよね! 頑張らないと…(笑)
考察って難しいですよね…。私もミステリーとか読んでても気づかないことばっかりだし、謎解きも苦手なタイプです!(笑)
でも福が幸を好きで、大切に想っているのは本当なので。
最後まで読んだときの牛河さまの反応、ちょっとドキドキですが、楽しみでもあります!( *´艸`)
娯楽への応援コメント
こんにちは。
幸くんの寝顔を見る描写から、焦って中へ入って幸くんの寝顔を見る描写からふと思ったのは、まさか監○○、考えすぎですね。でも、最初に記憶を失ってしまった描写に戻ってみると、事故が起きるような状況に陥ってしまったのでしょうね。
二人とも今はとても幸せそうです。記憶を思いださない方がいいのかもしれないですね( ;∀;)ジャスミンにもいろんな意味があるのだなと初めて知りました。
ジャスミンの花を咲かせるって素敵なタイトルですね(#^^#)
タイトル考えるのも苦手です~(;´Д`)
作者からの返信
こんにちは。
またまたコメントありがとうございます!(∩´∀`)∩
おおお、なるほどなるほど…( *´艸`)
ネタバレしない程度に、どこまで書いていいのか…私もヒヤヒヤしております(笑)
でも春野さんが細かく読んでくださっているのは伝わってきて、大変うれしく思います! 特に福くんの行動に注目くださりありがとうございます。
そう、幸くんは事故によって記憶を失ってしまいました。
幸せそうな二人、思い出さない方がいいことも、あるのかもしれないですね。福くんも幸くんを心配しています。
ジャスミン、調べてくださりありがとうございます! 花言葉、色々あって面白いですよね。
タイトルまで褒めてくださり……本当にありがとうございます( ;∀;)
めちゃめちゃ共感です!! 私も毎度、タイトルとキャラの名前に頭を悩ませています…(笑)
温室への応援コメント
ひぃー!!!一気読みでした!!!
めちゃくちゃ面白かったです!!!!!狂ってる男大好き…(*´ω`*)
ゾクゾクしながら読ませていただきました。はたして朔くんが理想とするハッピーエンドにはいつたどり着けるのか…(たどり着けなさそうですが)
朔くんのことだけを見てくれる相手に今後出会えたら何かが変わるかもしれないですね…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うわぁ……一気読み&めちゃくちゃ面白かったとのお言葉、すごく嬉しいです…!!( ;∀;)
あら、狂ってる男大好きですか。私と同じですね( ̄▽ ̄)
ゾクゾク感を味わえるので、一気読みに向いているのかもしれませんね🤔
朔くんの本当の幸せ、真のハッピーエンドには、きっとたどり着けないですね…(-_-;) でも、彼はきっと満足だと思います。福くんのことを覚えていない幸くんと一緒にいられるのなら…
朔くんのことだけを見てくれる相手、そんな人は果たして現れるのか……(;´∀`) もし現れたとして、朔くんはその人を好きになれるのか…。過去に戻ってやり直さない限りは、無理そうだと思ってしまいますね…(;’∀’) うまくいく未来が見えません…(笑)
お読みくださり、そして素敵なコメントをありがとうございました!✨