叫喚ノスタルヂアへの応援コメント
赤ペンって、魂と魂の対話ですよね。それを改めて思い知らされました。
作者からの返信
しゃもこ様、ご高覧、応援コメントありがとうございます。魂と魂の対話、本当にそのとおりだったと思います。
誰もが心身を削りながらぶつかり合っていたような気がして……穏やかさとはかけ離れていたような気がします
反面、穏やかさを思い出せない私の方にもきっと何か問題があったんだというような気もして ままならないです
応援コメントと、別の短歌集にレビューくださって本当にありがとうございます、本当に嬉しくて、励みになります……!✨
叫喚ノスタルヂアへの応援コメント
なんか……何かのパワーが溢れてますねΣ(゚Д゚)
作者からの返信
🔨大木 げん様、応援コメントとお星さまありがとうございます……!
初稿は……すごく真っ当というか、ストレートな郷愁の短歌だったのです
しかし、何度も推敲するうちに……
こんなに綺麗ではなかったという感情がぶわーっと湧き上がってきて
気がついたら混沌を押し込んだような出来になってしまいました……
すごく独り善がりですが、怨念がすごいので、これはこれで……とおもって公開してみることにしました
コンテストは厳しいでしょうが、表現の一種だと思っております……!
ありがとうございます……!
叫喚ノスタルヂアへの応援コメント
ぐわぁー最高です!
短歌界のヘビメタ爆誕✨👏
作者からの返信
三杉さーん!
お忙しい中本当にありがとうございます!!!
ヘビメタになってました……!?
嬉しいです!
本当は書きたいことがたくさんあったんですが、それをそのまま言葉にすると、ものすごく残虐で陰湿な何かに成り果てそうだったんです
だから、チャカポコチャカポコ楽しいリズムで包み込みました
逃げかもしれません 甘えかもしれません
でも、ストレートな言葉で表現するにはまだつらすぎました
ちょきちょき。
叫喚ノスタルヂアへの応援コメント
んっ?
( ゚д゚)
考えるな…感じろなのねぇ…
σ(^_^;)
ん…んん…?
(´⊙ω⊙`)ん?
作者からの返信
ママン! 解説の方もお読みくださりありがとうございます……!
本当は、ここのコメント欄で書こうかと思ったのですが、あんまりにも冗長になりすぎる……と悩んだ果てに、解説を別途投稿いたしました
考えるな感じろでも読んでいただけるように頑張りつつ、なんでこのワードを使ったのかな〜みたいなところを調べる手間をショートカットするような解説に仕上がってたらいいなと思います
ん……? と思っていただけて、嬉しいです
実のところ……初稿は……本当にストレートな、ごくごく普通の短歌だったんです
でも……小学校の思い出をテーマにするにあたって、初稿はあまりにも凡庸で綺麗すぎました
要するに、初稿はとてもとても嘘くさかったんです
だから、一度こわして、本当の気持ちを練り込んで再構成した結果、とんでもないカオスになりました……
一首一首の情報量と密度がやばく、こんな感情を抱えてよく乗り越えたなと思うばかりです
あくまで、これは、主観で大きく歪められた心象風景の具現化みたいなものなので、本当はずっとずっと穏やかで平和な時間だったんじゃないかとも思います
他にもたくさん投稿作品があるなか、お読みくださりありがとうございます!
叫喚ノスタルヂアへの応援コメント
コメント失礼します。
これ、短歌なんですか!!
なんかすごいものを見た気がしました。
セルフノーツの方にも伺います!
作者からの返信
Maya Estiva様、応援コメントとお星さまありがとうございます……!
いや、あの、すみません……これは短歌なのでしょうか、もう自分にもわからないです。
ナツガタリに合わせて詠んだもので、夏には個人的に郷愁やノスタルジックなイメージがあり、小学校時代をテーマにして詠もうと思ったのです。
最初は、まともな、といったらいいのか、普通の短歌の形をしていました。
しかし、だんだん、これは私の経験したものではない! という激しい怒りのような感情が湧いてまいりまして。
短歌という形をぶっ壊して、激しい感情をそのままぶつけたような仕上がりになった……という経緯です。
かなり独り善がりな仕上がりになってしまっているので、今考えると少し恥ずかしい気持ちになっております。セルフライナーノーツも無理せず……! お読みくださり、ありがとうございます。