第1話 ラブレター?への応援コメント
下駄箱にラブレターなんて、実際に遭遇したらドキドキものな展開ですね( *´艸`)
けど、ウソ告だったらと思うと……これが本当の告白であることを願うばかりですね(*'ω'*)
……100m走10秒台とか、相当な上澄みな方なのでは(;^ω^)
普通に学生時代にいたら、モテる要素に思えるのは私が男子側だからかな(;'∀')
作者からの返信
こんばんわ
一度でいいから実際に体験したかった、“下駄箱にラブレター”
小説って楽しいですね。
経験したことがないことでも、書いて心理描写をしていれば体験した気になってしまいます。
第3話 断じてウソ告ではないよへの応援コメント
こんにちは!
ふふふ、ウソ告ではなかったようですね!
柳一くん既に尻に敷かれてしまってます(笑)
上手くいきそうなカップルですね(^^)
作者からの返信
こんにちは。
歴史を動かすのは女で、もちろん桐花ちゃんもです。
このお話しは現在執筆中の長編の作中作ですが、まだ結末を決めてない……これだからパンツァーは。
尻に敷かれてるというか歴史を動かすという点を活かしたいと思います。
BGM:鬼滅の刃 遊郭編 【 残響散歌 】エレクトーン演奏 by 826aska
第3話 断じてウソ告ではないよへの応援コメント
ウソ告でなくて良かった。清々しい二人の時間、獅子2の16乗さんの書かれる、この男女の距離感と節度ある態度、好きです。面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
こんにちは。
柳一君にとって桐花ちゃんは眩しい存在なので、どうしても“俺なんか”と思ってしまうんです。そう、憧れているからかえって……
それに斬り込んだ桐花ちゃんです。
このお話しは現在執筆中の長編でヒロインが書いてるWeb投稿小説の一部で、ゆる~くヒロインの行動に影響を与えてます。
これがどうつながっていくか、実はまだ決めてません。
おっと、男主人公は異世界ファンタジーを書いてます。
BGM:サザンオールスターズ「希望の轍」 by J-POP CLASSIC CLUB TOKYO_YouTube Official Channel」
第1話 ラブレター?への応援コメント
あっ、そうか、今時はウソ告の可能性も考えないといけないんですね。
連載開始、おめでとうございます。面白いです!!( ;∀;)
作者からの返信
こんばんわ
柳一君は桐花ちゃんのことを憧れているけど、手が届かない存在と納得してしまってる……とこういう認識になるかもしれないです。
明日公開の第2話で桐花ちゃんの気持ちが明らかになります。
第3話 断じてウソ告ではないよへの応援コメント
本気の告白……素敵な青春模様です( *´艸`)
ウソ告とかじゃなくて、良かったですね、お幸せに(*'ω'*)
作者からの返信
こんばんわ
8月1日から投稿する4話構成の短編は、このお話の1か月後ぐらいのお話です。
桐花ちゃんの本気度がわかりますよ。