応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

    異星人の「怪獣らしさ」を愛する少女と、地球の「ゾンビ文化」に憧れる少年。
    二人の“好き”がすれ違うだけで恐怖が生まれる構成が見事です。
    ラストの一文が、優しさと背徳の境目に立っていて忘れられません。

    作者からの返信

    コメント、レビューありがとうございます!

    相手のことを理解できていないと、思わぬ誤解が生まれます。

    勝手に他人のフィギュア作る相手を理解するのは難しいですが。

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

    おはようございます☀️

    途中までなんだか怖い…!?と思ってたら、ラストあたりでかわいそうになってきました🤣

    関係修復は難しそうですね…うーん…

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!

    ちょっとかわいそう? なお話でした。
    まあ、普段の行いも一因かな……。

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

    なんか切ない。
    え、これハッピーエンドですよね?
    心配になる

    作者からの返信

    コメント、レビューありがとうございます!

    さて、これは何エンドなのか。
    それはご想像にお任せします。

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

    なーるほどね!
    面白かったし、とても良くできてますよね。
    作品にキズがないというか、破綻している部分が全くなくて、しっかりと楽しませていただけますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こんなにも嬉しいコメントをいただけて、本当に嬉しいです。

    なお、私自身は色々と破綻しています(笑)

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

    やだなにこの切ない話!!!!!

    ちょっと泣きそうになっちゃいました。詳しくはレビューにて……。

    作者からの返信

    コメント、レビューありがとうございます!

    な、なんと、泣きそうになりましたか!?コメントに衝撃を受けております。
    まあ、スタールにしたらものすごく切ない展開かなあ……。

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

    こっちも面白かったw 上手だなあ……感心です。

    オタクの怪獣くんに、「ガンバレ!」ってエールを送りたい。

    作者からの返信

    こちらもコメント、ありがとうございました!

    よかったねスタール、応援してもらえたよ。
    まあ、好きな子のフィギュア作るのは、どうかと思うけどな。

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

     あはは、そういうオチか。なるほど、と膝を打ちました。
     スタール君オタッキーなんだな。あと、モンナ母さん、いい人ですね。
     トイレが二階の奥って、どうなのよ、とは思いましたが、スタール君の部屋のとなりにする必要があるから、これは仕方ないですね。

     これ、面白いから、続き書いてくださいよ。各回完結で4話、1万字くらいが、ちょうどよいんじゃないでしょうか。

     よい作品だと思いますので、お星さまパラパラしておきますね。

     それでは!

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!

    宇宙人だと間取りも地球の常識と違うのです、と言い訳しておきます(笑)

    続きが見たいとまで言っていただけて嬉しいですが……お、思いついたら、ということで。


  • 編集済

    怪獣が好きな女の子への応援コメント

    人口減少、労働力不足を解決するために、外国人を入れようとしてますが、賃金の面で隣の大国に負けている昨今、最後の手段として、宇宙人に頼るのは、ありうる選択かも知れません、知らんけど。

    そうすると、回覧板を回すお隣さんが宇宙人でも不思議ではない。そして、こんなアオハルな物語があってもいいと思う。
    知らんけど。

    私は、子どもの頃怪獣大好きでしたよ。バルタン星人とか、カネゴンとか、ピグモンとか。

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!

    かなり無茶苦茶な話でしたが、肯定していただきありがとうございます。
    しかし、さすがに回覧板は未来には無くなるかな……?

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

    純情やん w
    しかし、多種族の等身大フィギュアも作れるとは……
    金になりそうな能力!(ぉぃ)

    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!面白いと言っていただけて光栄です。

    意外なところに、すごい能力を持つ人がいるものです。
    しかし、好きな子そっくりのフィギュア作るのは、純情なものなのか?

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

    中々洒落ていますね。結菜が見た「地球人の少女のようなもの」は、スタールが結菜そっくりに作ったフィギュアだった。

    つまり、スタールは結菜のことが特別で、彼女のフィギュアを密かに作っていた。
    しかし、本人に見られるのが恥ずかしくて、それを必死に隠そうとしていた、という可愛いオチで幕を閉じている。

    誤解とすれ違い、そして不器用な好意が描かれた、ほろ苦くも優しい結末で、とても素敵だと思う。僕は殆どの作品(99%)に★3つあげていますが、この作品には★5つあげたい。でも★3つね。

    作者からの返信

    コメント、星ありがとうございます!5つとまで言っていただけて本当に嬉しいです。

    恥ずかしがる割に、すぐ見つかる場所にフィギュア置いていたのは何なのやら。

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

    ん〜🙄

    よく、こんなお話良く思いつきますねと言いますが、
    コレは···
    あまりにも程があります!!!

    どういった発想なんだろ🤔
    天才ですね✏️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!天才とは、もったいないお言葉。

    確かこの話、数年前に突如ポーンと思いついたやつです。何考えてたんだろう?当時の私。

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

    すごくドキドキしました!
    息子君、オタクだったのかな、部屋を見られて叫んじゃったんですね(>_<)
    仲直りできるといいなあ(≧∇≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゾンビはまだしも、好きな子のフィギュアを作ってるのはさすがに見られるわけにいかなかった、と。

    仲直り……なかなか難しいけど、頑張れスタール。


  • 編集済

    怪獣が好きな女の子への応援コメント

    追伸:
    私にとって「ドクター・フーっぽい」って、SFジャンルの中で最高の褒め言葉なんです。
    あのドラマ、本当にすごいんですよ。
    ーーーーーー
    この雰囲気、なんだか『ドクター・フー』っぽい〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    『ドクター・フー』は見たことがなかったのですが、調べてみると確かにそんな感じですね。

    間違っても人類の運命とかはかかってませんが。
    だいぶくだらないレベルの危機ですが。

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

     怖い展開になるのか、と見せかけて「思春期の少年あるある」な方向になっていくのが楽しかったです。

     たしかに「見られたくないもの」って言ったら、現実にはこういう感じが大多数ですよね(笑)。
     宇宙人でも怪獣っぽくても「根っこ」の部分が変わらないところが微笑ましかったです。

     結菜ちゃんは「アレ」を見てしまったようですが、果たしてモンナくんとの今後の関係はどうなるのか。

     何か怖いものだと思われているのかもしれないけれど、誤解を解くには「好き」がバレることにもなるので、かなり難しい問題が待っていそうですね(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!楽しんでいただけて嬉しいです。

    さてさて、誤解が解けたとしても、自分そっくりのフィギュアを作っていた相手との付き合いは、さすがにキツそうです。

    私の書く片思い、大体うまくいきません。

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

    志草先生

    どうもお疲れさまです。わきのです。
    なんというか、志草さんは題材の盛り込み・切り捨てが天才的ですね。苦くて馬鹿馬鹿しくて、ふわっと人間を描き出しているのが良いです。勉強になります。

    わきの

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさか、笑えて楽しい作品から心震わせる作品まで、素敵な傑作をたくさん生み出すわきの未知先生からそのようなお言葉をいただけるとは!

    これからも頑張って書き続けますので、どうぞよろしくお願いします。

  • 怪獣が好きな女の子への応援コメント

    これは見られたらアカンですね'`,、('∀`) '`,、

    しかしすごい造形力!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    もちろん未来なので今より簡単に良いものが作れる、というのもありますが……
    誰しも何かしらすごい能力を持っているものです。

    使いどころは重要ですが。