付喪神への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
獣や器物のための六文銭の両替所ですか。
それは必須です。
何と何を替えるか興味深いですね。
さて、はたして、狼妖峠出張所はどうなるのか?
余談ですが。
蝙蝠マークの福砂屋愛好してます。
本店にもいきました。
自分で餡を詰める最中も良きです。
ではまた。
作者からの返信
六文銭の両替所…機軸通貨は『魂』です。
そのお化けや妖怪が、どんな思いで
生きてきたか。何をしたか…その
過程で成仏するモノあり、差戻も
あり…w そしてッ!この超快適ハイテク
お洒落な『狼妖峠出張所』を活用しない
テはないッ!!
🦇マークの福砂屋カステラは、
自分も子供の頃から大好きです!
御祖母様の家によくあったので、
それを目当てに遊びに行きましたww
あと、🐅虎屋の羊羹も大好きですよ!
(聞かれてませんw)
一目小僧への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
笠原氏は怪異への無理解が強みになるキャラクターぽいです。
妖怪と楽しく暮らせそうです。
〝銭〟とか〝天秤〟とか呪具によくありますよね。
通貨という概念が人間特有なイメージ。
均衡を図る道具も同様です。
両替商はそれらが機能する場だから、妖怪から見ると特異な場かもですね。
ともあれ面白いです。
ではまた。
作者からの返信
嬉しいです💕
これはどちらかと言うとそんなに怖く
ないハナシなので、思いっきり笑って
最後に「…行ってみたいな、狼妖峠!」
…とか思って頂けると(?)…!!
両替商の商売道具って、実はあまり
進化してないのかもw
故に、銀行は怪異との親和性が強いと
思う所以の一つでもあります!
野襖への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
木でできていましたね。やはり。
狼妖峠出張所。
味わい深いです。
鉄とガラスでできていてゲーミングでビカビカな光が明滅していても逆に怖いけれども。
木と漆。
良いです。
あと〝野襖〟
あいつ、何しに来たのか。
笠原氏の感触とか匂いを厳しくチェックしているのか。
あと、笠原氏本人は全くも気にしてない。スゴい。
鈍感系主人公ですね。
楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
笠原氏のスーパーリアリズムな考え方は
矢張り、最高難度とも言われる銀行
事務を日々、淡々とこなしていた
日々にも加勢されていますw
『狼妖峠出張所』ら辺の妖怪変化は
新任所長の品定めに出て来ています!
身上書への応援コメント
馴染んだ土地の話ですので、身近に感じました(^^;
六甲山地はたしかに現代怪談から古史古伝から、色んな種類の逸話がまつわる場所ではありますが。
小淵沢は「頭領」の家ですよね。果たして藤崎さんにどう関わってくるのか……。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
六甲、あんなにお洒落な場所なのに
意外な事にかなりの山奥…感!
小淵沢の先代当主は頭領の義祖父で
護摩御堂桐枝の従兄弟の巡です。
この元須磨支店長の雁坂さん、出番
……もし機会あらば(なさげw)
そして!
こちらにもワクワクする素晴らしい
ハイセンス✨レビューを…ッ!!
嬉しいです!このハナシも結構
気に入っているので、皆んな見に来て
くれそう💕!物凄く嬉しいです!!
有難う御座いますッ!!
身上書への応援コメント
拝読しました。
>鬼門に十年、腰を据える者がいたら
『狼妖峠出張所』は、閉鎖する。
支店長の入れ替わりからある程度覚悟していましたが、それにしても十年!
めちゃくちゃ頑張られましたね。
実は、兵庫県(東の方)住みですので、今回のお話は格別に楽しく読ませていただきました。やっぱり地元が舞台の話は特別感があります。
今回も素晴らしいお話をありがとうございました。
作者からの返信
エッ…?!まさかの地元民✨でしたか!
何かめっちゃ多いんですよ…兵庫は
『狼妖峠』ら辺にお住まいの作家の
方々ww しかも凄い書き手の方ばかり!!
『狼妖峠』の近くには『峡嵐町
(はざまらしまち)』という過疎の
町があって、移住者を探しているとか…w
遺言への応援コメント
拝読しております。
『狼妖峠出張所』。これ絶対まともなところじゃない!と脳内ではしゃいでしまいました。この名前が出て一気に怪異譚のスイッチが入るのがとてもいいですね。
「六甲の山中にある」「御大尽の願いで作られた」ときてさらに「想像を絶する追加ミッション」という畳みかける構成が素敵です。
この先の展開が本当に楽しみです。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
こちらにも有難う御座います✨!
多分…笑うと思います。この物凄い
『狼妖峠』という地名!【猫魔岬變】
完結後に某お方から「次は狼妖峠に
飛ばされろw」という有難いコメントを
賜りまして…で、ずっとこの読み方を
考えていて…このハナシが生まれました!
身上書への応援コメント
おー!建物が取り壊しにならなくてよかったです!
生きている人たちのほうが賑やかだった怪異たちより
底知れない感じがして面白かったです!!
笠原さんに課せられたミッションというのは
10年居座る事だったわけですか。
この上ないナイスキャスティングでしたね!!!
笠原さんの門出と完結に心からの祝福を✨
今もまだ何体か憑いてたり、、しませんよね?笑
作者からの返信
有難う御座います✨!!
笠原氏は適任でした!しかもブレの
ない端的なキャラがお化け達にも
受け入れられた様で…しょっちゅう
お化けが出ましたよ!(遊びに来て
いる感覚w)人材派遣会社の社長に
スライド転職!しかも大出世!!
間違いなくお化け達の功績もあると
思いますよw!!🎃👻📿🎴
完読、ありかございました💕!
嬉しいですッ✨!!
身上書への応援コメント
大変遅ればせながら、完結おめでとうございますm(__)m本作も大変、大変面白かったですし、ワクワク・ドキドキとしっぱなしでした✨でも、ちょっと「えっ、もう終わっちゃうの?!」と言う想いもあって……もっとこの狼妖峠のお話を長く読みたかったなぁと😣
何はともあれ、今作も本当に美しい世界観の中に込められた日本ホラーにゾクゾクとさせられました!本当に素敵な物語でした、ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
有難う御座います✨!!
今、実は文字数の実験的試行をして
いるんですが…なかなか難しいですねw
こちらこそ、有難う御座います!!
話の続きは…『狼妖峠古美術館』へ!
付喪神達が熱烈歓迎致します…💕!!
身上書への応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
> 鬼門に十年、腰を据える者がいたら
『狼妖峠出張所』は、閉鎖する
これはまた、すごい約束ですね。小淵沢家の血縁以外で、鬼門にどうどうと居座り続けられる豪胆な人材を探すのは、簡単ではなかったでしょう。笠原氏、お見事でした。
『狼妖峠出張所』のあの素敵な建物は、今では『狼妖峠古美術館』として利用されているのですね! 行かなきゃ!
夏をことさら強調しているわけではないのに、イメージが夏の怪談そのまんまでした。梔子の花効果? いつも素敵な小説をありがとうございます。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
『狼妖峠古美術館』は、地元の方の
情報だと、神戸の観光情報に開館が
載っていたそうなので、是非ッ!
ちょっと辺鄙ですが涼しいですよ。
そして国宝級の付喪神達が誇らしげに
陳列されていると思いますw
身上書への応援コメント
えー、終わりですか?残念。
それにしても「鬼門に十年、腰を据える者がいたら『狼妖峠出張所』は閉鎖する」って条件は何ですかあ!
そう言えば神戸市の観光案内に『狼妖峠古美術館』の開設予定が載ってました。
開館したら家族で行ってみますね。
最後になりますが、連載お疲れさまでした。
楽しかったです。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
まさに『狼妖峠出張所』の生みの親!
…最初これ、どう読むのか??と
思っていましたが…心惹かれるものが
ありw 絶対にタイトルにしようと
狙っておりました!お陰様で、大変
満足の行く🎃お化けの話が書けたと
思っています…!そして、峡嵐町が
近くにあったり、どんどん謎の忌地が
広がって楽しいです✨!
『狼妖峠古美術館』国宝級の美術品と
いう名の付喪神が陳列されますので
是非!ご家族でご来館下さいww
身上書への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
笠原さん、なんか格好良い方ですねー。
それにしても、小渕沢家と物の怪との間に、そんな協定があったなんて。雁坂さんは、小渕沢家の関係者だったのですね……道理でのっけから不穏な方だと(←失礼にも程がある)
「狼妖峠古美術館」、その内藤崎さんも訪れるのでしょうか。私も行ってみたいです!
面白かった……とても、面白かったです!!
作者からの返信
有難う御座います✨!!
実は…護摩御堂八重(雪江の祖母)は
小淵沢姓から離婚して戻って来ました。
つまり、小淵沢巡は(八重の娘である)
護摩御堂桐枝とは従兄妹に当たり、
雪江の私生児だった頭領が養子に
出された…という経緯があります。
なので、頭領と雁坂氏は又従兄弟!
…という関係です(めっちゃ複雑w
しかも【櫻岾奇談】!)
付喪神への応援コメント
言われてみればコウモリって縁起が良いとも言いますね。これはどうやら、中国の伝承(蝙蝠の字が「福」に通じるためとウィキにありました)が影響しているみたいです。
>>人は死んだら、あの世に行きます。
動物や物も同じですわ
これってもしかして、妖怪(お化け)にも当てはまるのでしょうか。
それともあの世とこの世の境にいるのが妖怪なんですかね。気になります。
作者からの返信
蝙蝠🦇(=へんぷく)は日本でも
老舗の美味しいお菓子屋さんとかで
福を呼び込む意匠に用いられていますね!
お化け(妖怪)にも年季によって
様々。でも、打ち捨てられたり
死んだりした当初は恨み辛みで
悪さもします…。一旦、三途渡って
処遇を決めてから来い、的な。
顛末書への応援コメント
まぁ怪異でも、脅かす程度で悪さをしなければまぁ馴染めるかなぁと思いました……(震え声)
>>畑を借りて野菜を育てたり
山間の所だと、田園も結構多いですもんね。六甲山の近辺だと、そう言う事も出来そうな場所には事欠かないかなと個人的には思います。
途中の、十年などあっという間というのは私も解ります。それこそ二十代前半までだと十年は長いと思いますけれど、段々と年齢を重ねると五年前とか最近に思えてしまいますし(白目)
作者からの返信
妖怪というのは神に近いモノですから
敬う気持ちを忘れちゃいけません。
でも、流石に泥足で居室に入って
来られた時には、やんわり注意しましたw
…でもまあ、山ですからね!
自然の中では十年なんて一瞬の事。
そう考えると気持ちにも変な余裕が
生まれてきますよ!
by 笠原陽彦
身上書への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
ともあれ楽しい。
妖怪づくしの情景を堪能いたしました。
ありがとうございました。
あと、レビューのキャッチ・コピー。
あまり良くないかも。
出張所と派出所が、どうしても重なってしまったのです。
言ってくだされば、別案に変えます。
キャッチ・コピーを書くだけは、すぐ書けますから(…巧拙は問わないでください)
作者からの返信
有難う御座います✨!!
とっても嬉しいです💕最後まで
御高覧いただけでなく、凄くワクワクする
しかも温かい
ハイセンス✨レビューを賜りまして…!嬉しいッ!!
本当に有難う御座いますッ!!
家宝にします✨