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  • 身上書への応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    ともあれ楽しい。
    妖怪づくしの情景を堪能いたしました。
    ありがとうございました。

    あと、レビューのキャッチ・コピー。
    あまり良くないかも。
    出張所と派出所が、どうしても重なってしまったのです。

    言ってくだされば、別案に変えます。
    キャッチ・コピーを書くだけは、すぐ書けますから(…巧拙は問わないでください)

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    とっても嬉しいです💕最後まで
    御高覧いただけでなく、凄くワクワクする
    しかも温かい

    ハイセンス✨レビューを賜りまして…!嬉しいッ!!
    本当に有難う御座いますッ!!
    家宝にします✨

  • 付喪神への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    獣や器物のための六文銭の両替所ですか。
    それは必須です。
    何と何を替えるか興味深いですね。
    さて、はたして、狼妖峠出張所はどうなるのか?

    余談ですが。
    蝙蝠マークの福砂屋愛好してます。
    本店にもいきました。
    自分で餡を詰める最中も良きです。

    ではまた。


    作者からの返信

    六文銭の両替所…機軸通貨は『魂』です。
    そのお化けや妖怪が、どんな思いで
    生きてきたか。何をしたか…その
    過程で成仏するモノあり、差戻も
    あり…w そしてッ!この超快適ハイテク
    お洒落な『狼妖峠出張所』を活用しない
    テはないッ!!
     🦇マークの福砂屋カステラは、
    自分も子供の頃から大好きです!
    御祖母様の家によくあったので、
    それを目当てに遊びに行きましたww
    あと、🐅虎屋の羊羹も大好きですよ!
    (聞かれてませんw)

  • 顛末書への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    こんな面白い場所がなくなるのは勿体ないです。 

    でも。この場所を閉じることができたなら、笠原氏は怪異からなにかの贈り物または認証をされそうです。
    そう言う通過儀礼的なものだったとか?
    空想は、膨らみますね。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    本当に勿体なさが全国で炸裂している
    銀行の店舗改革…。真っ先にこの
    出張所は閉鎖のリストに上がりましたが
    お化け達の力✨で凌いで来ましたw
    でも、そろそろ潮時。
     笠原氏は銀行、お化け、双方の意向を
    上手くソリューション出来るのかッ?!
    そして、頑張った彼にも何某かの
    ご褒美があれ…!!

  • 一目小僧への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    笠原氏は怪異への無理解が強みになるキャラクターぽいです。
    妖怪と楽しく暮らせそうです。

    〝銭〟とか〝天秤〟とか呪具によくありますよね。
    通貨という概念が人間特有なイメージ。
    均衡を図る道具も同様です。
    両替商はそれらが機能する場だから、妖怪から見ると特異な場かもですね。

    ともあれ面白いです。
    ではまた。

    作者からの返信

    嬉しいです💕
    これはどちらかと言うとそんなに怖く
    ないハナシなので、思いっきり笑って
    最後に「…行ってみたいな、狼妖峠!」
    …とか思って頂けると(?)…!!
    両替商の商売道具って、実はあまり
    進化してないのかもw
    故に、銀行は怪異との親和性が強いと
    思う所以の一つでもあります!

    編集済
  • 野襖への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    木でできていましたね。やはり。
    狼妖峠出張所。
    味わい深いです。

    鉄とガラスでできていてゲーミングでビカビカな光が明滅していても逆に怖いけれども。

    木と漆。
    良いです。

    あと〝野襖〟
    あいつ、何しに来たのか。
    笠原氏の感触とか匂いを厳しくチェックしているのか。
    あと、笠原氏本人は全くも気にしてない。スゴい。

    鈍感系主人公ですね。
    楽しみです。
    ではまた。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    笠原氏のスーパーリアリズムな考え方は
    矢張り、最高難度とも言われる銀行
    事務を日々、淡々とこなしていた
    日々にも加勢されていますw
    『狼妖峠出張所』ら辺の妖怪変化は
    新任所長の品定めに出て来ています!

  • 目目連への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    〝もう居るやん〟

    ですね。
    これでもう狼妖峠出張所の形は鬼▓郎の家みたいなんでも違和感ないですね。

    それにしても、カジュアル。
    出し惜しみなし。ふつうに居るし。目目連。

    展開が楽しみです。
    ではまた。

    作者からの返信

    徐々に…お化けが出ますよww
    銀行には お化け は憑きモノだとか。
    金庫の中で手鞠をついている着物姿の
    女の子がいる、とかいうの聞いた事が
    ありますw
    …しかもこの手鞠!人の頭だったとか!!


  • 編集済

    遺言への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    ものすごいバカな感想でお恥ずかしいんですけど。

    〝狼妖峠出張所〟

    木で出来てそう。
    鬼太▓の家みたいだと、なお良い(良い?)な。
    とか思いました。
    ではまた。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    おぉッ…💕『狼妖峠出張所』の
    建物の造りをご想像頂けたとは…ッ!
    物凄く嬉しいですよッ!!
    情景や建造物には取り分け凝っている
    自分としては、ソコに着目して
    頂けたのは何よりです!
     この『狼妖峠出張所』wそのうち
    外観と内部の様子が笠原氏の視点で
    詳細に語られます!
    ………お楽しみにww!!

  • 顛末書への応援コメント

    一つ目に、ろくろ首、あとは小豆洗い? 小豆はかり? お歯黒べったりもいますね。
    蟇蛙はどうさいか、たにぐくか……まさに百鬼夜行! ワクワクしますね!
    赴任したくはないけど

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    凄いッ!よくお化けの種類を言い
    当てられましたね…!これはなかなか
    出来る事ではありません!
    是非!『狼妖峠』へ…!お化け🎃
    総出で大歓迎しますよ!!

  • 顛末書への応援コメント

    小野塚さん。

    もう一度、はじめから読ませて頂きました。

    なんと言ったら良いか分かりませんが、やっぱり、文章自体から不気味さを感じますね。

    さすがだなと思います。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!…って、
    えええ?!再読して下さったんですか?
    嬉しいです…涙々💕!……って、
    文章自体が…不気味ですとッw?!
    …有難う御座いますww !!
    物凄く嬉しいです!!
    (多分、褒められてるw)そして!

    とても素敵なレビュー✨を賜り…!
    有難う御座いますッ!!!
    嬉しいです!!益々、不気味さに
    磨きをかけるぞー!!

    編集済
  • 身上書への応援コメント

    狼妖峠古美術館に行ってみたい…✨
    なんだかそこでもひと騒動ありそうな…((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    勿論!展示されているのは皆んな
    百戦錬磨の付喪神ですからね…!
    きっとサービスがありますよ。
    そして!

    物凄く魅力的なレビュー💕を賜りまして!
    本当に嬉しいです!!この話は自分でも
    かなり気に入っているので、とっても
    嬉しい…(嬉しさを噛み締める)!
    『狼妖峠古美術館』是非!おいで下さい!
    付喪神やお化け達が大サービスする
    事でしょう…w

  • 顛末書への応援コメント

    笠原さん、霊的現象にビビらない肝の据わり具合はもはや常人離れ!
    すばらしいですね✨
    どんな環境にも適応して、畑まではじめてしまう笠原さんは最強なのでは!?
    これにはタクシーのドライバーさんも妖怪達もびっくりしたことでしょう笑

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    そして『狼妖峠出張所』とても良い
    所ですよ…!お化けは出ますが、
    利便性や最先端のテクノロジーと
    アメニティで、とても過ごし易い。
    どうですかッ?!ぬる様も…是非!!
            by 笠原陽彦

  • 一目小僧への応援コメント

    現代生活に慣れていると、怪異も“人感センサー”に!
    それとも本当に人感センサー……?

    作者からの返信

    これは間違いなく 人感センサー では
    あ り   ま  せ  ん よ。
    笠原氏は存外に快適な赴任先に気を良く
    していますw……が、これ。まさに
    お化けのしわざですよww🎃

  • 野襖への応援コメント

    到着するまでの間にすでにぞわぞわしてしまいました!

    「引き返そうよー!」って思っちゃうけど、ここで引き返したら話が終わっちゃうから進めー!!!

    でも一体、落ちてきたのは何だったのか……。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    これは山に出る妖怪の『野衾』です!
    ムササビとかモモンガが現物の様ですが、
    この笠原氏!お化けなんて何のその!
    世知辛い企業の社会的責任の方が遥かに
    ホラーだと思っています…!

  • 身上書への応援コメント

    馴染んだ土地の話ですので、身近に感じました(^^;
    六甲山地はたしかに現代怪談から古史古伝から、色んな種類の逸話がまつわる場所ではありますが。
    小淵沢は「頭領」の家ですよね。果たして藤崎さんにどう関わってくるのか……。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    六甲、あんなにお洒落な場所なのに
    意外な事にかなりの山奥…感!
    小淵沢の先代当主は頭領の義祖父で
    護摩御堂桐枝の従兄弟の巡です。
    この元須磨支店長の雁坂さん、出番
    ……もし機会あらば(なさげw)
    そして!

    こちらにもワクワクする素晴らしい
    ハイセンス✨レビューを…ッ!!
    嬉しいです!このハナシも結構
    気に入っているので、皆んな見に来て
    くれそう💕!物凄く嬉しいです!!
    有難う御座いますッ!!

  • 身上書への応援コメント

    読了。

    それにしても、このシリーズのメガバンクはいいなあ……
    私も、北の外れとか山の中の得体の知れない支店送りになって、
    怪しい体験をしたり、例のあの人に「吉田ァ!」とか言われてみたかったですよ。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    「吉田ァ!」だなんて畏れ多い…!
    まだまだ得体の知れない店を抱えて
    いますからね……メガバンク…。
    しかもこの宣伝バナーにちゃっかり
    乗っかって来る…どう思います?

  • 一目小僧への応援コメント

    一つ目小僧の「黙られよ!」はお約束ですよね!!(←興奮中)

    作者からの返信

    夜中、枕元に一つ目小僧に凸られた
    日には…wでもこの笠原氏、とても
    豪胆な人です。自覚は無さげですが…w🎃

  • 身上書への応援コメント

    『狼妖峠古美術館』

    行ってみたいですねぇ
    なんか色~んなものが、見られそうな予感( *´艸`)ドキドキ

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    六甲の山ン中にありますよ!是非!
    硯のお化けと、勝手に焼き芋の
    匂いする香炉と、文車妖妃と、飛び出す
    掛軸(…何が)と…色んな重要文化財が
    手ぐすね引いてお待ちしてますよw!!

  • 身上書への応援コメント

    面白かったです!
    淡々と描写されているのがかえっていい…。
    作写真の文章力の高さがすごすぎました!

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    淡々と描写はしましたが…笑いながら
    書いていましたww
    過分なお褒めに与り、物凄く嬉しいです!!

  • 野相公への応援コメント

    小野篁!知っている人が出てきてワクワクが…。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ✨!
    有難う御座います!野相公と呼ばれる
    程の方ですが、小野妹子の子孫で
    小野小町と小野塚の先祖です…w

  • 身上書への応援コメント

    拝読しました。

    >鬼門に十年、腰を据える者がいたら
    『狼妖峠出張所』は、閉鎖する。
     
    支店長の入れ替わりからある程度覚悟していましたが、それにしても十年! 
    めちゃくちゃ頑張られましたね。

    実は、兵庫県(東の方)住みですので、今回のお話は格別に楽しく読ませていただきました。やっぱり地元が舞台の話は特別感があります。

    今回も素晴らしいお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    エッ…?!まさかの地元民✨でしたか!
    何かめっちゃ多いんですよ…兵庫は
    『狼妖峠』ら辺にお住まいの作家の
    方々ww しかも凄い書き手の方ばかり!!
    『狼妖峠』の近くには『峡嵐町
    (はざまらしまち)』という過疎の
    町があって、移住者を探しているとか…w

    編集済
  • 顛末書への応援コメント

    拝読しております。

    毎日1つや2つの怪異に出くわす仕事を、「この任務は単なる肝試しだったのかも知れない。」と表現したことに思わず膝を打ちました。

    小野塚さまの御作を読んでいると、毎回1箇所以上の素晴らしい表現に出会えるのがうれしいです。

    また引き続き読ませていただきます。

    作者からの返信

    す…素晴らしい表現ッ?!!
    有難う御座います✨畏れ多い…!
    このハナシの下敷に【稲生物ノ怪録】と
    いう江戸中期に書かれた話があります。
    延々と妖怪変化に脅かされるのですが
    それに耐えて晴れて打出の小槌を
    お化けの頭領から賜る、という。
    現代、我々も常に退くか退かぬかの
    肝試しをしている様な気がします!

  • 遺言への応援コメント

    拝読しております。

    『狼妖峠出張所』。これ絶対まともなところじゃない!と脳内ではしゃいでしまいました。この名前が出て一気に怪異譚のスイッチが入るのがとてもいいですね。

    「六甲の山中にある」「御大尽の願いで作られた」ときてさらに「想像を絶する追加ミッション」という畳みかける構成が素敵です。

    この先の展開が本当に楽しみです。
    引き続き読ませていただきます。

    作者からの返信

    こちらにも有難う御座います✨!
    多分…笑うと思います。この物凄い
    『狼妖峠』という地名!【猫魔岬變】
    完結後に某お方から「次は狼妖峠に
    飛ばされろw」という有難いコメントを
    賜りまして…で、ずっとこの読み方を
    考えていて…このハナシが生まれました!

  • 身上書への応援コメント

    おー!建物が取り壊しにならなくてよかったです!
    生きている人たちのほうが賑やかだった怪異たちより
    底知れない感じがして面白かったです!!

    笠原さんに課せられたミッションというのは
    10年居座る事だったわけですか。
    この上ないナイスキャスティングでしたね!!!
    笠原さんの門出と完結に心からの祝福を✨
    今もまだ何体か憑いてたり、、しませんよね?笑

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    笠原氏は適任でした!しかもブレの
    ない端的なキャラがお化け達にも
    受け入れられた様で…しょっちゅう
    お化けが出ましたよ!(遊びに来て
    いる感覚w)人材派遣会社の社長に
    スライド転職!しかも大出世!!
    間違いなくお化け達の功績もあると
    思いますよw!!🎃👻📿🎴
     完読、ありかございました💕!
    嬉しいですッ✨!!

  • 付喪神への応援コメント

    “物ノ怪との話し合い”
    ↑気になりすぎる!笑
    何体憑けていたのか、笠原さん!!

    雁坂さんの物言いといい調度品といい
    狼妖怪峠支店とは別の異質さと
    もしかしたら居心地の悪さもありそうですね。

    作者からの返信

    そこはもう…!あの『頭領』の
    小淵沢一族の出身ですからねw!!
    雁坂支店長は頭領とは又従兄弟に
    当たります。須磨支店も「出る!」と
    行員うちでは有名な店ですよ…!!

  • 顛末書への応援コメント

    小野塚 さん式二人称、大変良いと思います!
    藤崎さんになったつもり体験楽しすぎる!!笑
    怪異と共存(というかほぼ無視?)して
    淡々とenjoyしている笠原さんも強面白い!!!

    怪異側・人間側ともに意味のある立地のようですね。
    古い資料なんてお宝じゃないですか!
    一体何が記されているのか!

    作者からの返信

    多分、旧い出納記録が主ですね…。
    昔の通帳は筆で縦書きだったとか。
    後は…貸付記録。傘お化けに一分銀
    猫又に三文、狐に二朱…とか。
    利息計算とか諸々…笠原氏は事務方の
    管理職だったのでお手のモノですよ!

  • 一目小僧への応援コメント

    確かにもったいない、ロケ地になりそう!
    と思っていたら今度は一つ目小僧のお出ましですか!
    色々話してくれたし悪い人ではなさそう
    と思ってしまいました。笑

    作者からの返信

    一目小僧は元々が山神の廃れた姿と
    言われています。なので、お化けの
    中でもちょっと上から目線な感じ…。
    百鬼夜行の長に仕える、職制でいうと
    副支店長クラスのお化けですよ🎃

  • 野襖への応援コメント

    ドライバーさんは生きている方、、ですよね!?
    歴史ある土地柄ですし、何が起きても不思議ではないですが!
    そして今回も来たーーー!!!!外観描写!←好き
    古くからの日本家屋×現代の建造物って感じですかね?
    異世界に招待されているかのような。。
    ここであってここでない、今であって今でない。
    幽玄という言葉が相応しい気がします。

    作者からの返信

    タクシーの運転手さんは生きてますよw!
    (その後も何度も利用して更に仲良く
    なりました!)
    『狼妖峠出張所』の外観は、もう!
    ツッコミ処だらけww
    …そして更に!ツッコまざるを得ない
    お化け達との非日常生活が…今ッ!
    まさに始まらんとしていますw

  • 目目連への応援コメント

    通勤無しの楽さvs怪異との共同生活!?
    怪異の種類によっては迷いますね。。(迷わないで!)

    事前情報がないまま乗り込んだと後で気付く笠原さん、
    おっとりした方なのか肝の据わった方なのか。笑
    前任がいない=最初で最後の支店長!?
    生贄ではないことを祈ります!!!
    目玉ちゃんたちは品定め中といったところでしょうか、
    不気味!だけどそこがいいですね!!

    作者からの返信

    完全に……生贄ですww
    銀行こういう事、平気でして来ます
    からね!(金曜の4時過ぎに「週明
    ハノイだから、よろしく。」とか)
    目目連は、新任の所長を品定めに
    来ていますよ👁👁👁👁👁👁👁

  • 遺言への応援コメント

    行員を続けてこられただけですごい事だと
    私は勝手ながら思います!本当にすごい。

    語り手で口調を変えてらっしゃるところ、
    匠の技だなぁと毎回舌を巻いております。
    みんな違ってみんな怖い!!笑
    そして過不足のない状況説明が素晴らしい。

    笠原さん、どんなとんでもないミッションを
    命じられてしまうのか!!
    震える手で画面をタップ!

    作者からの返信

    これ、二人称小説というのがやって
    みたいと思い…ちょいちょい笠原氏が
    語りかけて来る章を挿んでいます!
    なので、藤崎になったつもり体験が
    出来る訳です。(…二人称小説って
    こんなんかったっけww??)

  • 野相公への応援コメント

    我慢出来なくてお邪魔してしまいました🎐
    本日騒がしくしてすみません!!

    篁さんのこの歌、この作品でもキーなんですね?
    ここからどんな1幕が繰り広げられるのか
    わくわくどきどきが止まりませんね✨

    作者からの返信

    うわぁい💕有難う御座います!!
    嬉しいですッ!この小野篁は自分の
    先祖に当たるんですが…ね。
    (大嘘つくなw!)これはマジで
    左遷の歌ですよ。そして、この話の
    主人公、笠原陽彦氏は野相公(小野篁の
    軽くディスられたあだ名)の様な
    方です。※藤崎は尊敬しています✨

  • 遺言への応援コメント

    『狼妖峠出張所』もう、名前が嫌だwこんな職場。

    作者からの返信

    いらっしゃいませーーー✨!!
    六甲の山の中にありますよw!
    実はコレ、【猫魔岬變】という話が
    完結した時に、某お客様より
    「次は狼妖峠に飛ばされろw!」
    という有り難いお声を賜り…。
    「どうやって読むのこれ?w」から
    始まった短編。【神隠異聞】の第一話の
    スピンオフです(スミマセン色々と
    謎があって…)
    🎃お化けマシマシですよー!

    そしてッ!
    超素晴らしい✨レビューを賜りッ!!
    物凄く嬉しいです💕!有難う
    御座いますッ!!これで皆んな
    『狼妖峠』に来そうですww!

  • 身上書への応援コメント

    大変遅ればせながら、完結おめでとうございますm(__)m本作も大変、大変面白かったですし、ワクワク・ドキドキとしっぱなしでした✨でも、ちょっと「えっ、もう終わっちゃうの?!」と言う想いもあって……もっとこの狼妖峠のお話を長く読みたかったなぁと😣
    何はともあれ、今作も本当に美しい世界観の中に込められた日本ホラーにゾクゾクとさせられました!本当に素敵な物語でした、ありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    今、実は文字数の実験的試行をして
    いるんですが…なかなか難しいですねw
    こちらこそ、有難う御座います!!
    話の続きは…『狼妖峠古美術館』へ!
    付喪神達が熱烈歓迎致します…💕!!

  • 遺言への応援コメント

    知的好奇心を刺激する展開。
    語り手の過去と現在の対比、そして自身の「平々凡々」とした銀行員人生が、一転して「狼妖峠出張所」という奇妙な場所の閉鎖という特殊なミッションへと繋がる流れが秀逸すぎて次へ、次へとスクロールが進みます。

    特に、その出張所が「百年以上前からの取決め」によって存在し、「経費も全て先方から出ていた」という事実が明かされたことで、ただならぬ事情が背景にあることがじわり…

    次に何が語られるのか、非常に楽しみで次もとにかく読みたい。

    早く仕事終わればいいのに!

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    🎃お化けをもっと沢山出演させれば
    良かったかも…と思っていますw!!

  • 身上書への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。

    > 鬼門に十年、腰を据える者がいたら
     『狼妖峠出張所』は、閉鎖する

    これはまた、すごい約束ですね。小淵沢家の血縁以外で、鬼門にどうどうと居座り続けられる豪胆な人材を探すのは、簡単ではなかったでしょう。笠原氏、お見事でした。
    『狼妖峠出張所』のあの素敵な建物は、今では『狼妖峠古美術館』として利用されているのですね! 行かなきゃ!
    夏をことさら強調しているわけではないのに、イメージが夏の怪談そのまんまでした。梔子の花効果? いつも素敵な小説をありがとうございます。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    『狼妖峠古美術館』は、地元の方の
    情報だと、神戸の観光情報に開館が
    載っていたそうなので、是非ッ!
    ちょっと辺鄙ですが涼しいですよ。
    そして国宝級の付喪神達が誇らしげに
    陳列されていると思いますw

  • 身上書への応援コメント

    十年(逃げ出さずに)いることが条件だったとは。きっと十年の間に妖怪たちから愛される存在になったことでしょう😊とても面白かったです。それと文体の魅力に惹かれました。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    🎃お化けの話を書きたくて…!
    近況ノートでも触れましたが、実は
    コレ【稲生物怪録】へのオマージュ。
    状況を受け入れ平然と生きる、この
    難しさ…又思いつきで書いたので
    山のお化け多めになっちゃいましたがw

  • 身上書への応援コメント

    この話の最も優れた点は、「終わり」を情緒的にもドラマチックにも過剰に演出せず、淡々と語りながらも、そこにしっかりと時間の重みと余韻が積もっていること。
    「呆気ない終了だった」「拍子抜け」という言葉が、逆に十年の密度を暗示していますね。
    完結お疲れ様です。
    これで狼妖峠出張所も閉店ですね。寂しいものです。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    とても有難い御言葉を…ッ!アッと
    言う間に時は流れてしまう…でも
    付喪神達は『狼妖峠古美術館』にて
    更なる日々を重ねて行きます。
    この地球上に存在する以上、常に
    変化に対応しつつ泰然として行きたい…。
    そんな事をふとした瞬間に想います。

  • 身上書への応援コメント

    あぁぁ…終わっちゃった…。
    でも建物は取り壊される事無く、狼妖峠古美術館として生まれ変わるって言う素敵なラストに感激致しました。

    私も行って見たい…絶体に素敵だ…昼間なら大丈夫です。

    凄く面白かったです!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    『狼妖峠古美術館』は神戸の観光
    案内広報に開設案内が載っていたと
    ↓地元民の方(六さん✨)が教えて
     下さいましたよ!是非とも、
     付喪神という名の国宝級古美術を
     堪能して下さいね…!名刀『鬼斬』も
     あるかも…知れません!!

    編集済
  • 身上書への応援コメント

    わー😳✨面白かったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    これを読んで笠原氏と共に肝試しを
    して下さった、きの狐🍄さまの
    所にも、きっと
    幸運が舞い込んで来ますよ…!

  • 付喪神への応援コメント

    支店長室の掛軸、蒔絵の硯箱、古伊万里の香炉など、室内の調度品が細やかに描かれ、空間の「異質さ」が言葉ではなく「物」を通して伝わってきますね。小淵沢家はあの家系ですよね。

    作者からの返信

    そうですッ✨!あの家系ですよ…!
    蔵に国宝級古美術品という名の付喪神を
    沢山擁している、あのッ!頭領が
    養子に出された小淵沢家…!!
    【御蔵の通夜】は、先代当主の巡氏の
    葬儀の場面でした。

  • 身上書への応援コメント

    完結おめでとう御座います!
    笠原さん、次の仕事も決まって、安泰ですね…これもオバケたちの力あってのことでしょうか?😅
    そして藤崎さんだけでなく、どんどんゴーストバンカーが誕生していく…😆

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    本当に…銀行員とは…?!そして、
    何故にメガバンクの口座作成宣伝の
    バナー広告がやたらと入るのか…?
    これも付喪神の仕業ですかね??

  • 付喪神への応援コメント

    笠原さんでなければ務まらない役目でしたね…!お化けたち、笠原さんという新しい安住の地(人)を見つけてしまった…笑😆

    作者からの返信

    すっかりお互いに慣れていますね!
    笠原氏の在るが儘の生き方には
    🎃お化けの方も何某か得るものが
    あったのかも…知れません。
    (ねえよ!)

  • 顛末書への応援コメント

    前向きに考えると、ある意味貴重な経験ですよね😆
    退職しても、怪談系YouTuberとして食っていけるかもです!📹

    作者からの返信

    笠原さんは、メガバンク100%出資
    人材派遣会社の社長に就任するのが
    決まったみたいですよ。尤も、あの
    人なら何だって出来るでしょうね!
             by 藤崎諒太

  • 身上書への応援コメント

    えー、終わりですか?残念。
    それにしても「鬼門に十年、腰を据える者がいたら『狼妖峠出張所』は閉鎖する」って条件は何ですかあ!
    そう言えば神戸市の観光案内に『狼妖峠古美術館』の開設予定が載ってました。
    開館したら家族で行ってみますね。
    最後になりますが、連載お疲れさまでした。
    楽しかったです。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    まさに『狼妖峠出張所』の生みの親!
    …最初これ、どう読むのか??と
    思っていましたが…心惹かれるものが
    ありw 絶対にタイトルにしようと
    狙っておりました!お陰様で、大変
    満足の行く🎃お化けの話が書けたと
    思っています…!そして、峡嵐町が
    近くにあったり、どんどん謎の忌地が
    広がって楽しいです✨!
    『狼妖峠古美術館』国宝級の美術品と
    いう名の付喪神が陳列されますので
    是非!ご家族でご来館下さいww

  • 身上書への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     笠原さん、なんか格好良い方ですねー。
     それにしても、小渕沢家と物の怪との間に、そんな協定があったなんて。雁坂さんは、小渕沢家の関係者だったのですね……道理でのっけから不穏な方だと(←失礼にも程がある)
     「狼妖峠古美術館」、その内藤崎さんも訪れるのでしょうか。私も行ってみたいです!
     面白かった……とても、面白かったです!!

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    実は…護摩御堂八重(雪江の祖母)は
    小淵沢姓から離婚して戻って来ました。
    つまり、小淵沢巡は(八重の娘である)
    護摩御堂桐枝とは従兄妹に当たり、
    雪江の私生児だった頭領が養子に
    出された…という経緯があります。
    なので、頭領と雁坂氏は又従兄弟!
    …という関係です(めっちゃ複雑w
    しかも【櫻岾奇談】!)

    編集済
  • 身上書への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    そして十年の狼妖峠出張所勤続本当にお疲れ様でした。
    そして狼妖峠古美術館管理者の安否が気になります。
    色々な怪異が現れ、その理由が明らかになる流れ、勉強になりました。
    私も勤務先の歴史を紐解いてみようと思います。
    なんとも不思議な雰囲気の怪談を有難う御座いました。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    『狼妖峠古美術館』は通いの職員が
    管理しますので、まぁ…大丈夫ですw
    勤務先の歴史を紐解く…って…?!
    ((((;゚Д゚))))))) 呉々も消されない様に
    気を付けて下さいねッ!
    (どんな職場やねん?!)


  • 編集済

    身上書への応援コメント

     完結おめでとうございます! そうか、鬼門に十年腰を据える者がいたら閉鎖するという条件だったんですね。
     そして狼妖峠出張所も、狼妖峠古美術館として生まれ変わったのは良かったと思います。物の怪たちも喜んでいると思います。

     それではまた、次回作を楽しみにしております。

    追記:次回作と書いてしまいましたが、小野塚様もご無理なさらず。色々とプレッシャーをかけてしまってすみません。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    そうなんですよ…『狼妖峠出張所』
    無事に閉店!そして建物も上手く
    活用!笠原氏も関連企業の社長に
    就任!まさに三方佳し!
    …って、じ…次回作ッ?!∑(゚Д゚)

  • 身上書への応援コメント

    目を疑うような自叙伝でした。物の怪、さらには神かもしれぬ存在と渡り合うには、これほどの人物でなければ務まらなかったのでしょう。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    存外、本当に物凄い人というのは
    一見して普通に見えますね。只、
    自らがやるべき事の、更に三歩先を
    理解していて、淡々とやれる人。
    …そういう上司が最近めっきりと
    居なくなりましたよね。

  • 付喪神への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    笠原さん、たくさん憑けているのですか (^^;) 本人が全く気付いていないという大物っぷり。憑いても体調を崩したりしないものだから、お化けたちも遠慮なくつぎつぎと憑りついてるんでしょうね。『狼妖峠出張所』にはまさに適材でございました。

    作者からの返信

    本当に✨!!
    彼のお蔭で円満に閉店と相成ります!
    笠原氏は、割と鈍感なタイプかも。
    でも、出て示すお化け🎃は見えて
    いるから、そうでもないのか…。
    ともあれ肝試しに勝った彼には
    出世の道が開けますよ…!!

  • 付喪神への応援コメント

    蝙蝠が縁起物なんて知りませんでした!ビックリです!でも、どことなく、不気味な感じが漂う掛け軸ですよね……うーん、コレに何か意味がある様な気がしてなりません😣
    そして小淵沢家と出てきたので、「大事な家がここで繋がってきた!?」と驚きつつ、面白さに包まれております(≧∇≦*)

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    遂に…涙の完結(?)!次の章で
    『狼妖峠出張所』の行く末が分かります。
    ぜひ、関西に行く際は『六さん教授んち』
    『狼妖峠出張所』は見てくると良いと
    思いますww

  • 野襖への応援コメント

    わー✿✿すごい所に来ましたね! 続きが楽しみです😆

    作者からの返信

    有難う御座います!
    いらっしゃいませーーー✨!!
    お化け🎃がいっぱい出ますよ!
    もしかしたら、茶色い羽の妖精さんも
    出るかも知れません…((((;゚Д゚)))))))

  • 付喪神への応援コメント

    蝙蝠って縁起物だったんですね、知りませんでした。月夜の森に蝙蝠が数匹舞う…なんか吸血鬼が潜んでいるかのような…。
    それにしても、雁坂支店長…唯者にございませんね。

    作者からの返信

    長崎に本社がある、カステラで有名な
    『福◯屋』とか、スペインの酒屋
    『バカル◯ィ』とか…蝙蝠意匠登録して
    いるお店も割とある筈✨!
    雁坂支店長は頭領の義理の又従兄弟に
    あたります…!

    編集済
  • 付喪神への応援コメント

    またも怪しげな人物が。
    それにしても狼妖峠出張所には、どんだけ書類が溜まってたんでしょう。
    10年支店長が4回変わっても整理が終わらない…。
    きっとこれも怪異の仕業です。
    しかも時間軸が歪んでいるに違いありません。
    今度行って確かめてきます。

    作者からの返信

    多分、六さん教授が次に行く頃には…w
    本日午後ら辺には『狼妖峠出張所』
    閉店と相成りますよッ✨!!
    あのハイテク(?)出張所の運命や
    如何に…ッ?!!
                つづく

    編集済
  • 付喪神への応援コメント

     言われてみればコウモリって縁起が良いとも言いますね。これはどうやら、中国の伝承(蝙蝠の字が「福」に通じるためとウィキにありました)が影響しているみたいです。
    >>人は死んだら、あの世に行きます。
    動物や物も同じですわ

     これってもしかして、妖怪(お化け)にも当てはまるのでしょうか。
     それともあの世とこの世の境にいるのが妖怪なんですかね。気になります。

    作者からの返信

    蝙蝠🦇(=へんぷく)は日本でも
    老舗の美味しいお菓子屋さんとかで
    福を呼び込む意匠に用いられていますね!
    お化け(妖怪)にも年季によって
    様々。でも、打ち捨てられたり
    死んだりした当初は恨み辛みで
    悪さもします…。一旦、三途渡って
    処遇を決めてから来い、的な。

  • 付喪神への応援コメント

    ほんっとに面白い😊 雁坂支店長、只者ではありませんね。誰だ、憑いてきてるのはw
    末妹の孫ってw ほとんど他人だけど血筋は争えないのでしょうね。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    雁坂支店長は傍系ですが、小淵沢の
    血が最も濃い人です。頭領の義理の
    又従兄弟の関係になります。笠原氏も
    物ノ怪等に慕われ始めていて、この時
    憑いて来てたのは、送り狼と鎌鼬の
    SPコンビでした…。

  • 顛末書への応援コメント

    凄い度胸に笑ってしまいました。落語にもお化け屋敷に引っ越してきて妖怪たち(実はタヌキ)をこき使う噺がありますが、ここの妖怪たちも困惑したのではw

    作者からの返信

    来冬先生✨!実は、箒のお化けが
    出ましてね…掃除の仕方が甘くて
    文句を言ったら、翌日はル◯バの
    お化けが出て、あちこちウロウロして
    綺麗に掃除してくれました…w
    お化けも進化しているんですね…!
             by 笠原陽彦

    編集済
  • 顛末書への応援コメント

    障子に映る長い首の影、狸の踊り、巨大な老婆の首、虚無僧の行列と金庫への吸い込みなど、映像的なインパクト感じさせる怪異の描写が実に豊かですね。
    あと、エリカに気づかなかった……すまぬ。
    エリカなんてよくある名前だし、ただのモブだと思ったでござるよ……。

    作者からの返信

    あ!僕と同じ名前の方…✨!!
    『狼妖峠出張所』なんて知らなかったな。
    ちょっと怖いけど見たかったかも。
    北欧に行ったエリカちゃん、色んな
    発明してるらしくて…神扱い。僕も
    うかうかしていられない!
              by 岸田悠輝

  • 顛末書への応援コメント

    いやはや、何とも泰然とした振る舞いで。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    どうですか…六甲山中の快適な
    百鬼夜行ライフ…!!在宅ワークにも
    もってこいですよ。まぁ、お化けは
    沢山出ますけどね…ww
              by 笠原陽彦

  • 顛末書への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     十年も、毎日……いなしつつお仕事を続けた笠原さんも凄いですが、ネタが尽きない怪異も凄いですよー!

    作者からの返信

    いらっしゃいませー✨!!
    ほんと、ソレ!まさに綱引の様相!
    …笠原さん流石ですよ。俺だったら
    藤崎呼びますから…!お化けとか
    銀行に…あり得なくないですか?
             by 田坂優斗

    編集済
  • 顛末書への応援コメント

    じゅ、十年!
    しかも毎晩百鬼夜行!
    楽しそうですね。
    近所だし、訪ねて見ましょうかねえ。

    作者からの返信

    良いですね✨!
    酒盛りとかしたら楽しそうですし、
    俺、こう見えて結構、漢の料理は
    得意ですから…!!ラザニア焼きとかw
    お化けも出るし、楽しいですよ!!
             by 藤崎諒太

  • 顛末書への応援コメント

     まぁ怪異でも、脅かす程度で悪さをしなければまぁ馴染めるかなぁと思いました……(震え声)
    >>畑を借りて野菜を育てたり
     山間の所だと、田園も結構多いですもんね。六甲山の近辺だと、そう言う事も出来そうな場所には事欠かないかなと個人的には思います。

     途中の、十年などあっという間というのは私も解ります。それこそ二十代前半までだと十年は長いと思いますけれど、段々と年齢を重ねると五年前とか最近に思えてしまいますし(白目)

    作者からの返信

    妖怪というのは神に近いモノですから
    敬う気持ちを忘れちゃいけません。
    でも、流石に泥足で居室に入って
    来られた時には、やんわり注意しましたw
    …でもまあ、山ですからね!
    自然の中では十年なんて一瞬の事。
    そう考えると気持ちにも変な余裕が
    生まれてきますよ!  
              by 笠原陽彦

  • 顛末書への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    数々の怪異が日替わりでぞくぞくとご登場。でも、まったく怖がってはいないのですね。むしろ、次はなにがくるのだろうかと楽しんでいるようにさえ見えます。
    楽しく過ごしていれば十年はあっというまかもしれませんが、でも、この状況で十年間平然と仕事をしてきたというのは、やっぱり驚くべきことかと。

    作者からの返信

    もう、ね!このヒト絶対に俺と同類
    いや…師匠と呼ばせて貰いますよ!
    それにしてもクソ羨ましいッ!!
    定年後は、こうありたい…!まだ妙な
    店、残ってて欲しいよな…。
              by 藤崎諒太

    編集済
  • 顛末書への応援コメント

    数々の物の怪と、沸き続ける資料を相手に十年…。普通の人には務まらないでしょうね。精神的にきつ過ぎます…。

    作者からの返信

    いやいやー!!それだけやってる
    訳じゃないしね!存外に楽しい
    毎日で。ホラ、今で言う森の中の
    在宅勤務ですか?しかも面白い
    お化けも出るし…。六甲の水は
    美味いし。どうです?雨替流様も!
             by笠原陽彦

  • 一目小僧への応援コメント

    一つ目小僧!
    出張所は残さなきゃダメ、ってことかもですね。
    お化けや妖怪も使う!?のか……

    作者からの返信

    わーい!有難う御座います✨!
    世界の浅蜊ィ✨だッ!!
    …これ、何の為に置かれているので
    しょうね…??
    まあ、お化けのやる事はイマイチ
    不可解な事が多いものです…よね。

  • 一目小僧への応援コメント

    人感センサーの灯り、ホラー好きだからか「この先、なんかある!」と勘ぐってしまいましたw
    そして百鬼夜行の通り道とは、これまた恐ろしい所に建てているなぁと……。一つ目小僧らしき存在も現れたかと思えば、フッと消えているなんて恐ろしい事この上ないですし。今作も日本ホラーの恐ろしさが存分に出ており、読み進めていて本当に楽しいです(●´ω`●)

    作者からの返信

    有難う御座います✨!いつも見に
    来て下さって、そして美味しい御
    コメを有難う御座います!
     六甲の山ん中にそんな人感センサー
    絶対に費用対効果で置きませんよw
    この謎の店は一体、どういう取り
    決めで作ったのやら…。


  • 一目小僧への応援コメント

    謎多き狼妖峠出張所…佇まいが素敵でちょっと実際に行って見たい気になります。(一人ではない)
    そしてなんと…一目小僧が出現!

    作者からの返信

    そうですッ!✨とっても素敵な
    佇まいの店ですよ!是非、雨替流さまも
    おいで下さい…!六散人教授も
    (御自宅がこの辺なので)出ますよ!

  • 一目小僧への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     メガバンクの出張所とは思えないロケーションに、どきどきが止まりません。怖いけど、ちょっと住んでみたくもありますー。
     笠原さん、こんな目に合っても、何だか余裕が感じられて……肝の座った方ですよー。精神構造は藤崎さん寄りの方なのでしょうか。

    作者からの返信

    快適ですよー✨!!
    設備も完璧ですし、六甲の山々に
    囲まれた自然豊かな生活…!
    藤崎君も、右喬さんも!どうです?
    お化けも出ますから楽しいですよ!
             by 笠原陽彦

  • 一目小僧への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    行燈風の間接照明に土間のようなロビー! これはまた、何が出てきても、おかしくない舞台が出てきましたね。
    一つ目? 目って、本当に面白いですよね。惹きつけられる物でもあり、恐怖を感じさせるものでもあり。暗がりに浮かびあがる不審者の顔には、大きな目がひとつ。これは心臓に悪いです。

    作者からの返信

    これ…笠原氏は怪異を単なる『事象』と
    捉える人…藤崎程には面白がらないけど
    なかなかの強者ですw!
    もしや…宇佳子さま✨も……??

  • 一目小僧への応援コメント

    現れましたね、怪異・一目小僧!
    一目小僧というと、イタズラ好きくらいなもので恐ろしい妖怪ではないイメージですが、はたして…!

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    一つ目小僧というのは、実は山神の
    堕ちた姿とも言われている様です。
    職制ランクで言うと、副支店長クラスの
    お化けですw

  • 一目小僧への応援コメント

    げっ!うちの近辺は忌地だったのか!
    それはさておき、この出張所は、ほぼ魔界の入口ですね。
    気をつけます。

    作者からの返信

    百鬼夜行のお通りだいッ✨!!
    六甲とか、あの辺りは単なるセレブの
    邸宅があるだけのお洒落な土地では
    ないんです…よ?
    🎃お化けも出ますよッ!!!

  • 野襖への応援コメント

    此岸と彼岸の間というと、三途の川でしょうか?
    もしくはちょっと洋風になってしまいますが、辺獄とかその辺りになるのでしょうかね?

    作者からの返信

    有難う御座います!
    三途の川……なる程ッ!!それで
    六文銭を両替したかったんですね、
    百鬼夜行のお化け🎃達は…!
    (自分で書いてるんじゃないのかよ?
    というツッコミ…)

  • 遺言への応援コメント

    うーむ。銀行員で、しかも課長職など私には一生縁の無い話なので、この人の気持ちはよく分かりませんが、僻地にある場所の閉店を任せられるというのは栄転というよりも、むしろ左遷という感じではないのかと思うのですが……どうなのでしょうね?^^;

    作者からの返信

    いらっしゃいませー✨!!
    もう左遷でも所長待遇有難う!と
    いう状況です。銀行だと50歳程度で
    現役を退く事になる様です。後は、
    非正規同様の条件で銀行に残るか、
    縁故を頼って関連企業に天下るか、
    すっぱり辞めて転職するか…。
    それも、50歳で。なかなかに厳しい
    世界です…。

  • 一目小僧への応援コメント

    >>須磨の艮にあるこの地は、百鬼夜行の通り道
     六甲にそんな秘密があったとは……驚きです。

    作者からの返信

    …そうなんですw 六甲は美味しい水の
    生産地なだけではないんです!!
    (斑猫さま✨に真顔でそう仰られると
    ど、どうしよう…とか俄にビビり
    始める…自分w)『狼妖峠』は、
    小淵沢家(頭領の実家)が自分ちの
    鬼門だから、やだな…と思っただけ説も。

    編集済
  • 一目小僧への応援コメント

    小坊主という存在の描写が上手く、第一印象は可笑しみを含むが、目が一つしかないという描写で一気に恐怖へと転じ、最後には煙のように消えるという怪異そのものの挙動で終幕を迎えましたね。妖怪だとそんなに怖くないのは、なんでだろう? 鬼太郎のせい?

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    いつも素晴らしい御感想を賜り…!
    嬉しいです!【神隠異聞】の方では
    法王院さまの推し!岸田と…そして
    ……お楽しみにw
    (ハナシ自体はパッとしない章ですが
    出演者は豪勢ですよw)

    編集済
  • 一目小僧への応援コメント

    こういうホラー、いや怪談が読みたかったです。きやあー、もう怖さとワクワクが止まりません。照明は多分センサーじゃないですよね。筆の走りの小気味良さといい、小野塚さん、最高!

    作者からの返信

    わーい✨!!いらっしゃいませッ!
    そう仰って頂けると物凄く嬉しいです!
    『お化けのはなし』が書きたくて。
    勿論!対人センサーなんぞ山の中の
    出張所には設置しませんよw

  • 野襖への応援コメント

    自然の美しさと、日本ホラー的なぞわぞわする恐ろしさが存分に感じられますね……日常でも、自然が美しすぎると何かホラーめいたものを感じてきそうになります😳

    そして先程の返信でも申し上げた事なので,繰り返しの内容で申し訳ないのですが。怪談会、本当にあの作品で参加しても大丈夫なんでしょうか?そぐわない様でしたら、遠慮無く仰ってくださいねm(__)m

    作者からの返信

    有難う御座います!
    御コメに追記しましたが、全然!
    大丈夫ですよ!!是非とも、お寄せ下さい!『近況ノート』自主企画に
    参加する、からどうぞ!

  • 遺言への応援コメント

    この始まりからでも、もう面白さが弾けているのが本当に凄いと思いますし、大変ワクワクしております!一体、どんな恐怖が待ち構えているのか……大変楽しみです!o(^o^)oそして狼妖峠と言う名前が格好良くて、好きです!w

    作者からの返信

    この『狼妖峠』という名前は、
    藤崎が『猫魔岬』を閉めた折に、
    六散教授✨から「次は狼妖峠に
    飛ばされろww」との有り難いお言葉を
    賜り…出来上がった短編です!

  • 野襖への応援コメント

    薄暗闇に浮かぶ提灯の列、梔子の香り、頭上に落ちてきた布、無風の中の無音。何か不気味な雰囲気ですね。狼妖峠出張所も色々と起こりそうでござるな。

    作者からの返信

    有難う御座います♪
    頭上から被さって来たのは『野襖』
    (山にいる妖怪です)この出張所!
    内部もめっちゃ凝っていますよw
    (今、書いている…)

  • 野襖への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    目目連って、目玉だけで瞬きできるのですか!? 黒目がきゅうっと消えるとか?!
    そうぞうすると、それはそれで怖い……
    このタクシードライバーさん、いろんな出来事を知っていそう。
    漆黒の木造建築物に紅殻格子の引き戸のついメガバンク出張所、しかもそこまでのアプローチには点々と提灯が灯る? これは何か起きないはずがないですね! 期待が高まります。

    作者からの返信

    目目連はね…なんと、瞼もついて
    いるんですよッ!!((((;゚Д゚)))))))
    ……想像すると余計に不気味です。
    六甲駅前を流してるタクシーの
    運転手達は大体が事情通ですww

  • 野襖への応援コメント

    到着…いやはや、絶対にヤバいところ😅😅😅

    作者からの返信

    そうなんですよ…ここに結局、十年
    いましたから。その間に色んな
    面白い事がありましたから、然程
    苦にはならなかったけどねw
              by 笠原陽彦

    編集済
  • 目目連への応援コメント

    一連の不穏な会話のあとに出てくる「掲示物の奥に現れた目玉」は、インパクトとして圧倒的でしたね。
    あと、ステキかつ小野塚様らしいレビューありがとうございます。神の『視点』に言及されるとは、色々な怪異や神を描いている先生らしいです。「私が3級神」なのがばれてしまったのかと思いましたよ(笑)。

    作者からの返信

    👁👁👁👁👁👁ッ!!
    ……ビビりますわなぁ…コレ。
    異世界から来られる方々✨が結構
    いらっしゃるんです。矢張り神々の
    意志とか、あるんでしょうかね…?
    こっち、お化け🎃ばっかりなんですがw
    あ…そうそう!本編【神隠異聞】
    久々に岸田が参戦しますよw!

  • 野襖への応援コメント

    タクシーの運転手さんとのやり取りだけでますます怖くなります。山道や並んだ提灯が目に浮かびました。描写の筆が冴えてます。

    作者からの返信

    タクシーと言えば!怪談の遣り取りが
    行われる定番ッ!!そして!まさに
    其処を狙いましたw
    山道に並ぶ提灯🏮…その先の黒く
    四角い建物…そして!超場違いな
    ……メガバンクの、ロゴ。

    編集済
  • 野襖への応援コメント

    ぶっそうな建物ですね!
    いったい何が出るのか、、

    作者からの返信

    お化け🎃が出ますよ…!!
    それも、沢山!出ますッ!!!
    (めっちやノリノリで楽しく書いて
    います。お化けマシマシでw!)

  • 野襖への応援コメント

    何だか酷くやばい場所に出張所が…って言うか此処で一人きりで過ごすのですか?

    作者からの返信

    はい。此処で一人きりで過ごしました。
    しかも十年もですよ!メガバンク、
    結構な無茶振りして来ますから。
    翌日からハノイとか…。まあ、皆
    もう慣れていますけどね…。
              by 笠原陽彦

    編集済
  • 目目連への応援コメント

    出た! 目目連!
    いきなり来ましたね…藤崎さんこの話聞いたら、いても立ってもいられなそうです。

    作者からの返信

    はい✨!何とかPB拠点長権限と
    新幹線とを使って(職務的)用事も
    ないのに須磨支店に行きそうです!
    …ちな、今でも須磨支店には時々
    目玉がびっしりと壁に現れる事が
    あるそうです…よ。👁👁👁👁👁

  • 遺言への応援コメント

    狼妖峠出張所って、神隠異聞の始めの頃に出て来た、あそこですね。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    そうなんですよッ!あの…本丸で
    藤崎が知り合った笠原氏の!武勇伝
    ですw

  • 野相公への応援コメント

    何が始まるのか…。どきどきと。

    作者からの返信

    うにゃあああッ!!
    スミマセンΣ(゚д゚lll)今…気付き!
    …すみませ……時々、気がつかない
    事がッ!!「粗忽者めがッ!」と
    呼んで下さい!!!
    (折角、雨替流さま✨に御コメを
    頂いたってーのにッ!)

  • 野襖への応援コメント

    山中に提灯、まさかあの場所では(勝手に地元目線)。

    作者からの返信

    地元民キタ✨…ッ!!
    いらっしゃいませ…有難う御座います!
    …え?手帳を寄越せって…?銀行は
    手帳屋さんじゃないんですよッ!

  • 遺言への応援コメント

    「想像を絶する追加ミッションが私に課せられた訳だ。」←わかります、怪異関係のミッションですよね(笑)。題名から予想すると……人狼かな。

    作者からの返信

    法王院さま✨…流石は色んなハナシを
    御高覧頂いているだけあり、正解
    甚だしい事ですよw!
    怪異関係のミッションですッ!!
    …只、人狼は出て来ない…かな。

  • 目目連への応援コメント

    目目連!
    お化けどころじゃない目玉👁️

    作者からの返信

    わーーーい✨!!
    世界の浅蜊さまだっ!有難う御座います!
    『お化けの話』を書きたいとずっと
    思っていたんです。今もお化けは
    いる事を出て示したいッ(祟という
    字は出て示す)!色んなお化け🎃が
    出ますよ…!

  • 野相公への応援コメント

    『古今和歌集』の「羇旅」巻にあるこの歌は、旅立ちという孤独と離別を中心にしながらも、詠み手の誇りと希望も仄めかす構成で合ってますかね……(和歌素人の意見)。

    作者からの返信

    わーい✨!!こちらにまで有難う
    御座いますッ!仰る通りの心境を
    詠んだ和歌ですよ…。強がりだけに
    フォーカスされがちですが、未だ見ぬ
    新しい環境への期待もあるのです!
     そしてッ!
    【鵺を見る】にも素晴らしい✨
    レビューを賜りまして…!本当に
    有難う御座います!!思わず自分で
    再読しに行っちゃって…怖かった!
    ((((;゚Д゚)))))))

  • 目目連への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    富裕層御用達の小洒落た避暑地! 須磨ってそういう土地柄なのですね。
    おお、頭領の一族のお名前が出た、ということは、怪しい(笑)。そして、直球で来ましたね、「お化けが出る」。
    って、セレブ支店にも出るんじゃないですか!

    作者からの返信

    おぉっ✨!有難う御座いますッ!!
    お化け🎃は何処にでも出ます!
    現在、須磨の頭領の実家は西の
    PB拠点の一つです…!そして
    拠点本部長の小田桐さんもご挨拶に
    行っていますよ。

  • 野相公への応援コメント

    本業の方で、この和歌に関わったばかりなのでドキッとしました。やばいやばい、すでに小野塚ワールドに取り込まれてしまったのか・・・

    作者からの返信

    わーいッ!倶舎那さま✨だ!!
    有難う御座います!……って、本業?!
    …何か本業ガチっぽいんですが。
    それはそれ!この小野小町の祖父
    (小野篁と言えよ自分w)実は遠い
    先祖に当たります……信じるか
    信じないかは、後の祭り(?)です…!

  • 目目連への応援コメント

    来ましたね…オバケ!👻
    目目連…これも藤崎さん案件なのでは!?

    作者からの返信

    はいッ✨!お化け出ましたー!!
    もう藤崎はワクワクしながら聞いて
    います!(…自分が【神隠異聞】で
    もっと怖い目に遭うとも知らずにw)

  • 遺言への応援コメント

    遺言というタイトルが悲しい…😭
    定年間際の島流し…悲しき…ツライ…😭

    作者からの返信

    本当に…生馬の目を抜く様な…!!
    実はこの『遺言』とは大先輩である
    笠原氏から藤崎へのエール。
    【神隠異聞】では銀行を完全退社し
    人材派遣会社の社長に転職しますが
    藤崎が煩く怖い話をねだったので
    よし、ひとつ話してやるか…という
    流れですw

  • 目目連への応援コメント

    『狼妖峠出張所』、凄い飛び地ですね。
    多分今の家の近くなので、覗きに行ってまいります。
    目目連は割とポピュラーな妖怪ですが、他には果たしてどんな奴が登場するのか。
    ワクワクしながら読み進めますね。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    実は、その辺も考慮していましたw
    須磨も六甲ら辺もめっちゃセレブな
    土地柄ですから…羨ましい。
    でも『狼妖峠出張所』に夜中に
    行くのはやめた方がいいですよ?
    何故なら…………ッ!!
                つづく

  • 目目連への応援コメント

    キィヤー!😱 もう?
    こんな最初から来る?
    やめてー!(実は怖がり)

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    お化けが沢山出ますよ…ww!
    🎃しかも笠原氏、これから現地に
    向かいますッ!!

  • 目目連への応援コメント

     小渕沢のお名前が……!
     なんか、すごいモノに須磨支店見張られてます⁉ 狼妖峠出張所から出張されてる方ということでしょうか……

    作者からの返信

    はいッ✨!ちな、亡くなった先代は
    頭領のお祖父様の小淵沢巡です。
    その後、息子(頭領の義兄)達が
    相続争いで長く揉めて、長男の子に
    漸く当主が決定した…という背景
    (相続したくない物がいっぱいの
    小淵沢家ww)です…!
    目目連は新任所長を見に来た、と。

    編集済
  • 遺言への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     もしや、笠原さん⁉

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    そうですッ!これは【神隠異聞】の
    最初にちょろっと出て来た笠原陽彦氏の
    『島流し』の模様を描いた物語です…w


  • 編集済

    遺言への応援コメント

    狼妖峠採用して頂いて、ありがとうございます。
    期待大です。
    それにしても狼妖峠《のらゃしとうげ》の発音が難しい。

    作者からの返信

    おおッ✨!
    これは『狼妖峠』の生みの親…!!
    有難う御座いますッ!もうこの地名が
    頭の中をぐるぐる駆け巡りますよ!
    【神隠異聞】の最初に出て来た
    藤崎の大先輩(島流しの魁)である
    笠原陽彦氏の体験談且つ後輩への
    エール。今日の夜にもう一話更新の
    予定です✌️

  • 遺言への応援コメント

    とても良いです。文章は読みやすいしテンポも軽くて、なにやら怪しい話に一気に引き込まれます。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    嬉しい…褒められたッ!!!
    これは笠原陽彦氏が後輩の藤崎に
    『狼妖峠』での出来事を語る…と
    いう態で書かれた物怪録です。
    お化けが沢山出ますよ…🎃!!