わたしは夢に見ているへの応援コメント
こんにちは
>無慈悲な残虐もなく
無情な言葉もなく
無軌道なふるまいもなく
が胸に迫ってきました。お母さん、という存在に押し込められる女、本当につらいんだよ。
家族にわかってほしい……。
作者からの返信
加須 千花さん
ときどきねえ、疲れちゃうんです。
ぷしゅ~~~~って。
とりあえず、服を脱ぎ散らかすのはやめて欲しいなあ。
ふう。
わたしは夢に見ているへの応援コメント
3歳までに恩返しをする、でしたか、そんな言葉がありますよね。その意味が本当にわかりますよね。
少しでも距離を置く時間がありますように。
作者からの返信
@namakesaruさん
コメントありがとうございます!
三歳までのねえ、想い出があるから頑張れるようなところがありますよ。
ただただ幸せな日々でした。
人生の中で、あれほど幸福だったことはありません。
だんだん大人になっていって、そうして離れていくのだろうけど、
まだ少し手がかかるかな。
わたしは夢に見ているへの応援コメント
おはようございます。
共感する部分がいくつもありました😣
家族や子供に対しては、「無償の」という気持ちだけでなく、「耐える」「継続しなければならない」ことも付随してきますね。
私は時々、自分のことを誰も知らないところへ行きたくなります。
後になって「あの頃は良かった」と振り返ることがあるかもしれませんが、今はそう思えないことの方が多いです💧
ただの「わたし」になりたい、という言葉は、同じまたは近い道をたどった人にしか分からない気持ちが込められているように感じます。
作者からの返信
ヒニヨルさん
コメントありがとうございます!
「自分のことを誰も知らないところへ行きたくなる」
すごくよく分かります。
子どもが付属していない、そういうのもm全部ないわたしになりたい。
ときどき疲れちゃって、そんなふうに思います。
「誰も知らない」という映画で、子どもを置き去りにする母親が出てくるのだけど、そういう気持ちが分かるような気がするのです。
ほんとうに疲れてしまって。
どうしてみんなわたしに(だけ)荷物を負わせようとするのだろう?
重くてもう背負えないよって、思います。
「耐える」「継続しなければならない」
ほんとうにそうですね。
わたしは夢に見ているへの応援コメント
さまざまな役割、本当に大変ですね。
創作として読みつつ、心の叫びを感じます!
おつかれさまです。
作者からの返信
浅里紘太さん
創作としてどうぞ!
一人の時間って幸せです。ふふふふ。
わたしは夢に見ているへの応援コメント
これは。
酔っぱらった戯れのコメントなので。
削除してください。
でも。
文章が琴線に触れたので。
とりあえず。
綴ってみます。
※※※※※※※※※※※※
夢見た何かを。
ずっと、追っていた。
青い春の頃。
胸を熱くする言葉に出会ったり。
視線の端に。
君の顔を探したりもした。
歳を重ね・・・。
それは、嫌なフレーズだけど。(笑)
探してみたくもなる。
自分の、わたしが求めていたものを。
全てを捨ててもいいけど。
すがりつきたい温もりもある。
どちらだろうか?
わたしが欲しいものは。
フッと。
口元を綻ばせる。
分からないなら。
待てばいい。
そう。
わたしは。
待つことにする。
わたしが自由を感じる日まで。
頬杖をついて・・・。
※※※※※※※※※※※※
いやぁ~ん!
早々に。
削除してくださいね。(笑)
しっつれい、しました~・・・!
作者からの返信
進藤進さん
きゃー!!!!!
ありがとうございます!
こんな素敵なもの、消しませんっ。
とっても嬉しいです。
頬杖ついて待つところがとてもいいです。
なんだかほっとするような詩。
ありがとうございました!!
わたしは夢に見ているへの応援コメント
本作、多くの方が抱えている「孤独」を通り越した、深い「情念」のようなものが堪らず心から溢れ出てきているような迫力があり、「慟哭」に近いような魂の叫びを感じました。
作者からの返信
青山翠雲さん
素敵なコメントありがとうございます!
深く読み取ってくださり、大変嬉しく思います。