いつでも君のそばにいるへの応援コメント
ずっと思っておりましたが、地球防衛部…良いですね✨
私も地球防衛部に入りたくなります!
そしてヴァージル!ずっと一緒なんですね(˃̶͈̀௰˂̶͈́)و
胸が熱くなりました…!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
とても光栄なお言葉です!
以前にもそう仰って下さった方が居まして、今回の主人公の名前はその方から頂きました。
部員時代に絆を結んだ武器は、卒業後も常に使い手に寄り添っています。放課後のエンタングルメントで少しだけふれましたが、アースセーバーは物質ではなく魔法なので、それが可能となっています。
いつでも君のそばにいるへの応援コメント
ま、まさかの! レイピアに付けている名前(;゚Д゚)!!✧*。ふわあ! もう、もう、格好良すぎて堪りません……!!
幼い女の子に対する配慮といい、華麗な戦いっぷりといい、落ち着きのある冷静な、それでいて胸には熱いものを抱いている、とっても素敵な正義の味方ですね( *´艸`)✧*。!!
当たり前に自分らしく。
これからもヴァージルと一緒に!
特別な絆が生まれていたんだなぁって、すごく嬉しい気分です。
最後は胸がじぃん✧*。となりました。
素敵なお話を読ませていただけて感無量です。本当にありがとうございました!✧*。
作者からの返信
主人公を「彼女」にした時点で、この名前は絶対に出さなきゃと思っていました。
この作品は奏杜さまに書かせていただいたようなものですので、それを楽しんでいただけたならば、これに勝る喜びはありません。
応援コメントと星レビューありがとうございました。
卒業の日の想い出への応援コメント
おぉ……卒業には一抹の寂しさもありますね……。
篤也さんからの「忘れてくれ」には、ちょっと胸が痛くなりました。でも確かに、言われることも分かります。
後輩が一人残される、というのも心配になっちゃいますね。エイダや希美たちが来てくれる!と知っているからまだ落ち着いて見守っていられますが(^^)
って、奏杜さん(って書くの不思議な感覚!)、コカちゃんを撫でてる(ノ*>∀<)ノ💕撫でてるー!!✧*。
なんだか私も撫でることができた気分で……めっちゃ嬉しいです……!!✧*。 気持ちよさそうにしてくれるのか、コカちゃん……うぅ、嬉しすぎる……✧*。
作者からの返信
喜んでいただけたのなら幸いです。
コカちゃんは彼女によく懐いていました。たぶん、いつも撫で撫でしていたのだと思います(^▽^*)
これが最後の戦いだへの応援コメント
ドキドキしながら、ついジリジリと読み進めてしまっています( *´艸`)✧*。
朋子さんと先輩たち、種類の違うアースセーバーで戦う様子が格好良いですし、わくわくします! ムードメーカーの先輩もいて、部活動の仲間感が嬉しい気分になりました✧*。
わわわ、部長さんの名前だー٩(´,,>∀<,,)۶!! キャー!!✧*。
しかも華麗なレイピア使い! 格好良いです、既に感無量です。゚゚(*´□`*。)°゚。う、嬉しすぎる……!!(こんな幸せがあってよいものか……!)ありがとうございます!!
あの引っ越し騒動の後、なんですね!
コカちゃんたら、相変わらず可愛くて、しかもきっとリモコン操作しちゃってますね( *´艸`)?くふふ。
あら、なんだか朋子さんが寂しそうな……。
作者からの返信
今回の主人公は、どんなキャラクターにしようかと、いろいろ悩んだ末に、こういう形に落ち着きました。
歴代部員の中で最も華麗な戦い方をする人という設定です。
はい、コカトリスはリモコンを意図的に操作しています。なにせアレなので(^Д^;)
朋子は先輩たちを思い出して、少しだけセンチメンタルになりました。
いつでも君のそばにいるへの応援コメント
正義の味方という在り方が、役割ではなく“らしさ”として描かれるのが沁みます。ヴァージルの鈴音が胸に残り、今もどこかで世界を救う気配を感じたくなりました。
作者からの返信
いつも深い考察恐れ入ります。
仰るとおり彼らにとって、それは使命ではなく、そうあるのが自然なことなのでしょう。
編集済
これが最後の戦いだへの応援コメント
卒業は終わりではなく、守り抜いてきた日々から、大切な意志を受け継いでゆく始まりなのですね。誰かの背中を追っていた日々から、自らが導く立場へ――その移ろいに、時間と命の意味を静かに問いかけられるようでした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
今回は歴代の卒業生を代表して、長編に出ていない人物をメインに据えてみました。
いつでも君のそばにいるへの応援コメント
五五五 五さまの作品では正義の味方というキーワードが繰りかえして語られますね。
なにか創作に対する想いのようなものを感じます
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね、正義の味方はアースセーバー・シリーズを通してのテーマのようなものです。地球防衛部そのものが、そのために咲梨が創設したものなので、部員はみんなその資質を持つ人間として描かれています。ただし、実は作中の登場人物たちは、その概念について必ずしも一致した考えを持っていません(^Д^;)
卒業の日の想い出への応援コメント
室生犀星の詩ですね。わたしは、手相に旅行運があると言われたので故郷から離れてみたいです。(なんの話だ)
西御寺が生徒から慕われている!彼のひたむきさが報われましたね
作者からの返信
旅ゆけば金がなくなる交通費……昔から、旅には憧れますが、やはり先立つものが必要ですよね(^Д^;)
西御寺は変人を演じていますが、過去の事件と、それによって道を誤った己の行いで深く傷ついています。卒業生はそれを知っていて敬愛しつつも心配しています。
これが最後の戦いだへの応援コメント
地球防衛部っていう設定良いですよね。各地に支部があって、交流会とかあったら、それはそれで面白そうです
作者からの返信
ありがとうございます。
支部ではありませんが、他の学校に創設されるという構想だけはあります(^Д^;)
これが最後の戦いだへの応援コメント
その氷が溶けた後、容積は爆増しない。詰まり、地球温暖化進んでも、海水は一気に増えない。パニック映画みたいに短期間の変化でないと無理‼️100年先⁉生きてへんわ‼️
いつでも君のそばにいるへの応援コメント
奏杜が、思い出に浸るために公園へ向かう流れもとても静かで、彼女が「普通の大学生」として生きようとしている姿が丁寧に描かれていました。
だからこそ、マリスの襲撃は、日常が一瞬で非日常へと塗り替えられる緊張感が際立ちます。
卒業と同時に手放したはずの武器・アースセーバーが再び奏杜の元に戻ってくる場面は胸が熱くなりました。
過去を断ち切ったと思っていた彼女の中に、確かに残っていた「守りたい」という想いが、形になって現れたように感じます。
正義の味方はもう終わったはずなのに、それでも自然と体が動いてしまう――その感覚がとても人間らしく、かっこよかったです(´∀`*)
作者からの返信
「地球防衛部の卒業生は何をしているのか?」
という疑問の声を聞いて執筆した作品です。
卒業とともに危険な戦いからは足を洗って普通の幸せを求めて欲しい――そういった顧問の願いに反して、やはり正義の味方をやめられないのが彼らで、それについては顧問も理解していることでしょう。