第四十話 忘れられない熱帯夜への応援コメント
前話の感想のお返事で、その手もあったかーと思われたかと思いますが、その後の展開が全く変わってしまうので私の思った事は取り入れるのは難しいかとw
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第二十話 壊れた歯車への応援コメント
>ここで天音と緑谷の体の相性が最高だったら、別れる選択は無かったでしょうね。
これがあってから、天音が子宮脳にしか見えない今日この頃。
大樹はわざと天音と下手くそなHをすれば、労せずして天音を追い払えたのではなかろうか(白目)
第三十五話 終わりの始まりへの応援コメント
>普通の方法が通用するような天音ちゃんじゃ無さそうですし、大樹は流星相手だと話を聞かなかったでしょうし。
でもきっと、流星はここまで洞察出来るオツム無いッスよね。
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第三十四話 彼女の幸せの為に。への応援コメント
よくよく考えてみれば、大樹って、楚乃芽の浮気でキレてた訳じゃない?
天音を取られたからって、大樹が楚乃芽を受け入れるって確証、どこにあったんですかねwwww
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第三十一話 変わり果てた大事な人の姿への応援コメント
大樹にとって最悪の状況でしたが、速攻で楚乃芽にサルベージして貰えて正直ホッとしただよ>当時
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第四十二話 メンヘラ彼女との別れ方。への応援コメント
Wヒドインがゴールイン寸前で自爆しては主人公を押し付け合う(そしてその度に自爆ヒロインの評価はだだ下がり、その度に大樹のメンタルはゴリゴリけずられ)・・・・斬新だけど主人公が悲惨すぎて「もういいよ」って感じだったから、この不毛な押し付け合いが終結して少しホッとしてます。
>「素直なのは、あまり良くないよ」
いや、素直さの方向性が違うんだってばw
天音の最大の不幸は、(本作が楚乃芽ルートで作品の強制力を覆えせなかったのと)理性による抑制の利かない人格に生まれついてしまった事だよ。
大樹は楚乃芽ばかりで自分を見てくれないと言う不満はあったろうけど、楚乃芽も散々自爆を重ねて来たんだから普通にしてれば余裕の圧倒的大勝だったし、確かに男運は無かったけど、何も大樹だけが男じゃないんだから、失恋してもそれ乗り越えて糧として、他の方も仰るようにそこそこ元気に生きる所を「死にたい」と言う衝動を抑制出来無かった結果の死な訳で。刹那的な衝動で己自身まで焼いてしまった。育み育ててくれた両親に消えない傷を負わせて。
好き勝手やった癖にその責任は負いたくない、じゃ同情する気にはなれないです。自分勝手の究極と言う感じで。
その気になりゃ誰もが認めるわがままボディで男なんてよりどりみどりだろーに自分で自分を追い詰めてもう生きたく無いとかなに贅沢抜かしてんだとしか(苦笑)
全国の不治の病で生きたくても生きられない人達に百万回謝れと。わたし的には葛葉ライドウシリーズに出てくる説教部屋に天音を放り込みたい所である。
>人間、根っこの部分は変えられないものだ。そこら辺にゴミを捨てる奴は、いくら注意したところでいつかまたゴミを捨てる。
ま、この性格抱えて生きた所で、確かに今後の人生もロクな事なさそうですけどねぇ・・・・。
このまま生きてたら生きてたで、楚乃芽と大樹の結婚式場に黒いドレスで出刃包丁持って現れそうで(そしてそこに胸にコミケカタログを仕込んだ流星が流星の如くッ・・・・!!!BGM:流星 夜を切り裂いて)
次生まれ変わる事があったら、普通に理性による抑制の利く性格か、でなけりゃメンヘラじゃなくヤンデレに生まれつくといいですね、合掌。
>天音ちゃん、必ずどこかに「私は悪くない」が存在するんですよね。
現実にもたまにいますけど、この思考回路は人間関係をすっごい悪くします。
自分の非を認めるって言うのは傷つく事なんで、自我の薄弱なメンヘラはこう言う思い込みで自分を守ろうとするんでしょうね。
俺の会社の後輩(男)がモロにこのタイプで、もう最近煮ても焼いても食えなくてどうしたもんかと頭を抱えていますorz
>震える手で天音を抱きしめながら、僕もその場で沢山泣いた。
泣いて貰えただけ御の字という気が。
大樹にしたって天音は徹頭徹尾楚乃芽楚乃芽で天音は終始キープの代用品だった訳で(ほんと天音が流星に転ぶ直前が最大のチャンスだったけど)
・・・・とまあ我ながら相当に毒入りな事書いてますが、これも天音が大樹にした所業に対する自責とか後悔に関する描写がないままこの話になったからかなぁと自己分析してます、ハイ。
とどのつまりは逃避行為で天音の受難は天音自身の努力により回避不可能って訳でもないのに、天音が死んだ事でこの後登場人物達に美化されてるのが正直気に食わないので溜飲が下がらん・・・・(これはあくまで私自身の好みの問題ですけどねw)
>ぶっちゃけると、この時のプロットでは流星と天音が結婚する流れでした。そしてこの送られてきたビデオレターを結婚式会場にて大樹が流して復讐完遂みたいな終わり方にするつもりだったのですが、後輩に読ませたところ「それは主人公の評価が下がるから止めた方がいい」と言われて変えたんですよね。
悲報:天音を殺した真犯人は作者様の後輩さん
大樹とお腹の膨らんだ楚乃芽の二人で彼らの前に現れて、復讐なんて忘れてほんっと晴れやかな素顔で「二人のお陰で俺たちも幸せになれた、本当にありがとう」って言って心から祝福してやった方がこの二人には盛大にダメージ入ったと思う。
流星「自分が神格化した女が、自分が女を奪えるような雑魚男と幸せになってる」
天音「楚乃芽から流星奪ったつもりが楚乃芽はなんもダメージ入ってない、どころかよりによって大樹と結ばれ、自分が捨てた筈の大樹は私と言う存在を完全に忘れ去って自分の宿敵と幸せになり、挙げ句自分じゃどうにも出来なかったEDまで治って子供まで作ってる。自分がかつてやりたかった事全部やられた」
「俺らは本当に眼中になかったんだ!!!orz」的な。
それにしても、後輩さんの鶴の一声で「メンヘラ彼女との別れ方」と言うタイトルが↑のプロットとは180度変わったのですなぁ。変更前はメンヘラ彼女って、成敗される悪役ってニュアンスだろうから。メンヘラって、良い意味で使わる単語じゃないもん。多分当初は「疫病神との後腐れない縁の切り方」みたいなニュアンスだったろうなとw
>もし妊娠していたら、間違いなく出産までこぎつけていたと思いますからね。事実を明かされた上で、それでもなお、お腹の子の為に天音ちゃんは努力をしていたのだと思われます。もしくはシングルマザーかな。そういう展開、なんとなく透けてみえません?
努力する天音!全然陳腐じゃなくて良いじゃないですか。つまりその過程で最後は天音にも成長が見られる訳ですよね。自分を磨く、立て直す努力もしないで死に逃げるより、わたし的にはこっちのが好みかも。
作者からの返信
そうですね……天音が妊娠していれば、間違いなく彼女は母親として成長を果たしていたのだと思います。そして子供が六歳くらいになった時に、フラリと大樹と楚乃芽が経営するパン屋さんに足を運んで「そんなこともあったけど、今はこの子が一番大事」みたいに語っていたのかなって。
流星君に関しては、妊娠させてしまった天音に対して責任を取っていたかというと……まぁ、取らないんですよね。彼の根っこってそういうところありますので。やることはやった、後は知らん、みたいな。いやぁ、クズですな。
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第三十二話 私の望みへの応援コメント
・・・全てが楚乃芽の方とは・・・。大樹も勘違いか確認するとか・・・。
まぁ、対処は楚乃芽の流星の感情の考慮がないとかの要因もですが、前もって電話とか・・・ですね。
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第四十話 忘れられない熱帯夜への応援コメント
>私の代表作である幼馴染も、余計な部分を全部すっ飛ばす感じで書いておりましたので
長ったらしく書かないと言う効用は確かにありますね。
最短距離でこの話になってくれたから。リアルタイムで読んでて主人公の鬱展開が長引くとキツいのよねorz
>神様がくれた誕生日プレゼント。
それは何よりも素敵で、掛け替えのないものだった。
わたし、現役の統合失調持ちなのよねorz(幻覚は無いけどたまに幻聴聞こえたりするし独り言呟いてたりと陰性症状あり。何より薬が無いと寝られないorz)
それが酒と色香で統合失調だけじゃなくEDまで治っちゃうんだもんなw
いやー性欲って偉大ですね(棒読み)わたしもクッソ高い風俗に行ったもんかw
やっぱ天音も酒とか媚薬とかのアイテムチート考えてりゃ・・・・優秀なわがままボディ持ってたんだから、1回ヤっちまえば、大樹に責任取らせるなんて余裕だったじゃん。
作者からの返信
鬱展開が長引くのは読んでて辛いというのは、この手の話を執筆する以上それなりに耳にする部分だったりします。なんていうか、心臓が辛くなるんですよね。なので、そういう部分に関してはひっぱったりせず、一話で終わらせるように心がけていたりもします。
大樹君は発症から一年、最初の一か月は一人でしたけど、それ以降は楚乃芽がずっと側にいましたからね。まさに愛の奇跡として受け取っていただけたらと思います。天音ちゃん、中学校時代に自分から攻めていれば……!
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
完結お疲れ様でした。大変、興味深い作品でした。本当に人の心とはままならいものだと、つくづく思わされました。
でも、作者様の好きなハッピーエンドでなによりです。
作者からの返信
最終話までの読破、誠にありがとうございます! 私の代表作でもある幼馴染、そして今作であるメンヘラ彼女においても、人間関係に重きをおいた内容に仕上げることができ、それを@murara0320様に伝えることが出来たのならば、まさに作者冥利に尽きる、本望であると言えますでしょう。
物語が終わっても、大樹や楚乃芽、天音ちゃんはまだどこかで生きていて、彼等なりの人生を歩んでいる。そう思えてなりません。
感想、本当にありがとうございました。
宣伝にはなってしまうのですが『いとこ✕なじみ』という作品が現在コミカライズされ配信されておりますので、お時間に余裕のある時にでも一読して頂けたらと思います。
私が原作ですので、間違いなく楽しめると保証いたします!
では、次の新作で会えることを祈って! それでは!
編集済
第二十八話 彼が背負ってしまった病への応援コメント
天音はいっそ整形して楚乃芽の顔にしちゃえば良いんだよw
でなけりゃさー、ちょっと沖縄に行って、49話に出てきたあの媚薬を大樹に盛ればいいわけで。
そして天音は勝利のアヘ顔ダブルピースっ・・・・からの逆NTRビデオレター(大樹は楚乃芽の裏切りでキレてたから乗ってくるよね)を楚乃芽に送りつけるっ!!うむ、これでバッチリ。
さて、この感想返し行脚は7月中に終わるんだろうか。
天音流星の暴挙はいよいよ佳境に!
読者様の怒りも最高潮!!
頑張れ!作者様!負けるな!作者様!
作者からの返信
七月中には、何とかw
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
完結おめでとう御座います。
アフターエピソード見たくなる小説ですね。
孫できた後の親父のその後とか。
作者からの返信
最終話までの読破、誠にありがとうございます! アフターエピソード、孫が生まれた後の壮志郎さんがどんな顔をするのか、また、天音ちゃんのご両親はなんと思うのか。
今作はネット小説コンテストに応募している作品になりますので『もし』があるようならば、そのあたりもショートストーリーとして掲載したいところです。
最終話への感想、まことにありがとうございました。最後に宣伝にはなってしまうのですが、現在『いとこ✕なじみ』という作品がコミカライズされ配信されております。
私原作となります、もちろん、一筋縄ではいかない恋愛物語となっておりますので、お時間がございましたら一読していただけたらと思います。
最後に、感想、まことにありがとうございました。また次の物語で出会えることを説に願って、締めとさせていただきます。
この度は誠に、ありがとうございました。
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
幸せがきて良かった
作者からの返信
もう、最後の最後ですから、ここから先はずーっと幸せのターンです。
父親として、母親として、二人はこれから可愛くてしょうがない愛娘を愛していく、そんな物語しか残されておりません。
それでいいのだと思います。
むしろ、そうじゃないと駄目だとさえ言い切れます。
最終話までの読破、誠にありがとうございました。最後にちょっとだけ宣伝をお許し下さい。
現在『いとこ✕なじみ』という私原作の漫画が配信されております。私原作ですので、ハピエンはもちろん、そこに至るまでの歪みも楽しめる作品となっておりますので、お時間ある時に一読して頂けたらと思います。
では、次の物語で出会えることを願って、締めとさせていただきます。
感想、誠にありがとうございました!
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
良かった!あの時の天音は幽霊だったんかい!(笑)_(┐「ε:)_
また何か書いて欲しい_(┐「ε:)_
作者からの返信
もうここからはずーっと幸せな時間が続きます。
壮志郎さんも見守ることに徹し、周囲には古木さんや砂渡さんといった元同僚という仲間の姿もおります。
何かあったとしても、大樹と楚乃芽の二人ならなんでも乗り越えていくのだと思います。
スピリチュアルな話になりますが、天音ちゃん、おそらく大樹の守護霊になったと思うんですよね。
ずっと見守っていたい。
いってらっしゃいと言った以上、最後は迎えてあげたい。
そんな気持ちが、あの日の言葉に繋がったのだと思います。なんて、現実には無いと思いますが、そんなことを考えてもみたり。
基本的に何か書き続けている人間ですので、そのうち何か投稿すると思いますw 今はGA大賞用の作品になりますので、あまり恋愛は絡まないんですけどね…
最後にちょっとだけ宣伝をお許し下さい。
現在『いとこ✕なじみ』という私原作の漫画が配信されております。
私原作ですので、メンヘラ彼女ばりに人間関係が大変な内容となっておりますので、masamasa4622さんが楽しめる内容になっていること間違いなしです!
お時間が許す時に一読して頂けたらと思います!
では、次の物語で出会えることを切に願って! 感想、ありがとうございました!
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
面白かったです。いいエンディングでした。ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
良いエンディングと言って頂き、感謝感激です!
大学生時代の曇らせエンドでも良かったのだと思いますが、やっぱり大樹と楚乃芽の二人にはしっかとしたハッピーエンドを迎えて欲しいと思い、ここまで書き上げてしまいました。
壮志郎さんという、毒親ではないのだけれども常軌を逸した存在、彼をそのままにしてこの物語は終われない、そう考えたら止まりませんでした。
最終話までの読破、誠にありがとうございました。最後にちょっとだけ宣言をお許し下さい。
現在『いとこ✕なじみ』という私原作の漫画が配信されております。
私原作ですのでハピエン間違いなしなのですが、そこに至るまでの人間関係はまた別の味わいがこと間違いなしです。ある意味鉄板、それを楽しんで頂けたらと思います。
お時間が許す時に、一読して頂けたら幸いです。
感想、まことにありがとうございました! 常に何か書いている人間ですので、次の物語で出会えることを説に願っております! それでは!
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
良かったです
作者からの返信
コイクチさん、感想ありがとうございいます! こういう一言感想、めっちゃ好きです!
作品が終わった後に返信します、なんて書いてしまい、一話目からここまで感想を全て返してきたのですが…
最終話に到達するまでに一ヶ月以上も時間がかかってしまいました。
本当は投稿即で返信したかったんですけど、こんなにも遅くなってしまいました。
次からはもっと別の方法を考えないとだなと、反省するばかりです。
最終話までの読破、誠にありがとうございました。最後にちょっとだけ宣伝をお許し下さい。
現在『いとこ✕なじみ』という私原作の作品が四話まで配信されております。
私原作ですので、メンヘラ彼女が楽しめたコイクチ様なら、楽しめる作品であると胸を張って宣伝することが出来ます!
お時間が許す時にぜひ、一読して頂けたらと思います。
では、長くなりましたが、これにて終わりにしたいと思います。
感想、誠にありがとうございました。また次の物語で出会えることを説に願っております! それでは!
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
>二tの軽トラック
軽トラは軽自動車規格のトラックだから「軽トラック」なんです。
軽トラの最大積載量は350㎏ですので2tトラックを軽トラックとは呼びません...
作者からの返信
あ、純粋に間違えました!
ありがとうございます、すぐ修正します!
編集済
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
お疲れ様でした。面白かったです!
外野からすると、天音が娘はめちゃくちゃ苦労しそうだなとw
天音が一生ファザコンのままで、親としての愛情でもいいから、愛情が向け続けられていたら安定するのかな。
他の人を好きになって拗れた時が怖いですねw
作者からの返信
最終話までの読破、誠にありがとうございます!
確かにw 中身そのままだったら、それはもう大変なことになると思いますw
そこは転生チートで、薄っすらと記憶が残る程度であって欲しいと願うばかりですw
拗れたら怖いですね「あ、ここ進研ゼミでやったところだ」バリに一度経験したことを、今度は親目線で対応しないといけなくなるので……とりあえず、窓に格子を付けるところからスタートかもしれません笑
何はともあれ、無事終了し、しかも一ヶ月も時間が経過してしまいました。本当はもっと早く返信すべきだったのですが、こんなにも遅くなってしまいました。
ですが、私がこの作品に触れるのも、これで最後です。後はネット小説コンテストに参加しておりますので、そこでまさかがあれば……とういうところでしょうか。
数多のラブコメ作品を読破しているpontakunですから、そのうちまたお会いすることにはなるかと思いますが、これにて一旦の幕引きとさせていただきます。
感想ありがとうございました!
次の新作でもお会い出来ることを説に願っております!
最後に宣伝!
私原作の「いとこ✕なじみ」という作品が現在配信されております。お時間がある時にで一読していただけたら幸いです!
それでは!
編集済
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
完結おめです!
沖縄へ行く時の天の声、空耳ではなくやっぱり天音だったんだねw
天音の下りはちょっとうるっときたわw
多分作者さんはここの部分書きたくて社会人編かいたのかなとw
最後いい話で終わってヨカタ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
はい、天音の声でした!
スピリチュアルな話になってしまいますが、天音ちゃんは大樹の守護霊になったんじゃないか、そう思っておりました。
彼女は今際の際に、大樹へと「いってらっしゃい」と伝えております。ならば「お帰りなさい」を伝えないといけない以上、彼を見守り続けていたのではないのかなって。
だけど、二人が望んだから。
あの部屋を少し早く出て、二人の下へと向かった……だとしたら、素敵だなって、私は思います。
沢山の感想、誠にありがとうございました! 最後にちょっとだけ宣伝をお許し下さい!
現在、私原作の「いとこ✕なじみ」という漫画が配信されております。お時間が許す際に、一読して頂けたら嬉しく思います。
それでは、まっするすぱーくさんとはまたどこかの作品でお会いする気もいたしますが、一旦の幕引きとさせていただきます。
感想、読破、誠にありがとうございました! それでは、次の作品で!
編集済
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
あそこまで酷い事をした天音に泣くとは思いませんでした。
完結お疲れ様でした、毎日楽しみでした。
作者からの返信
毎日楽しみのお言葉、非常に嬉しく思います。私の方こそ、この感想で泣きそうになりました。
終わっちゃったんですよね。
もう一回、大樹たちに触れ合いたいなって、作者ながらに思います。
でも、もう三人の物語は終わってしまいました。ここからは記録に残すような事件ではなく、何もない日常が彼等を包み込み、それはひとえに「幸せ」という言葉だけで終わるものなのだと思います。
感想、読破、誠にありがとうございました。最後にちょっとだけ宣伝をお許し下さい。
現在、私原作の「いとこ✕なじみ」という漫画が配信されております。お時間が許す時にでも、一読して頂けたら嬉しく思います。
私原作ですので、面白いのは保証いたします。それこそ「メンヘラ彼女や」私の代表作である「幼馴染」なみだと言えることでしょう。
それでは、@joe1218さんがより良い物語に出会えることを願って、終わりにしたいと思います。
最後まで本当にありがとうございました!
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
お疲れ様でした^_^面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
面白かった、その言葉が頂けたのなら、作者冥利に尽きるというものです!
どのドラマも漫画も、結局は人間模様が一番面白いポイントなんだと思います。一筋縄にはいかない、どの人物にも過去があって、譲れない何かがあって、それが表に出た時に驚き、また感動する。
そういった誰かの琴線に触れる小説が書けたのだとしたら、それは私の糧となり、また次への熱量として発散されていくものなのだと思います。
最終話までの読破、感想、誠にありがとうございました! 最後にちょとだけ宣伝をお許し下さい!
現在、私原作の「いとこ✕なじみ」という漫画が配信されております。
私原作ですので、面白いのは折り紙付き、メンヘラ彼女が楽しめたtnka3さんなら、間違いなく楽しめると思います!
以上!
それでは、tnka3さんがより良い物語に出会えることを願って、最後にしたいと思います。
感想本当に嬉しかったです!
またお会いできることを切に願っております!
編集済
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
早くもロスです😊
明日から朝の楽しみが…😢
作者からの返信
私も最終話投稿後、ロスに陥っておりました……感想を見るのも楽しかったですし、大樹や楚乃芽、壮志郎さんや瑠香ちゃん、皆のことを考えて執筆するのって結構楽しかったりするんですよね。
完成されたキャラクターを追いかけ続けながら執筆していきますので、まるで実体験をしているような感覚に陥ったり。
ともあれ、終わってしまいましたのっで、次に向かわないといけません。
そして次なのですが、現在、私原作の漫画「いとこ✕なじみ」という作品が配信されております。
メンヘラ彼女が楽しめたのならば、間違いなく楽しめる作品に仕上がっていると断言出来ます! 原稿自体は一年以上前に完成させてありますので、後は楽しむだけの状態ですから、安心してお読み頂けたらと思います。
途中で打ち切りエンド!
っていうのが無いのが秋水社様ですので、ぜひともご安心頂けたらと思います。
以上!
最終話までの読破、愛のある感想を頂き、誠にありがとうございました! vamo様がより良い物語に出会えることを願って、終わりにしたいと思います。
本当に、ありがとうございました!
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
転生なら、ヤンテレのほうがいいな
作者からの返信
ヤンデレとして転生、さらに記憶が残っていると仮定すると
「死んでも転生出来るから、受け入れてくれないならもう一回死ぬね」
みたいな恐ろしいヒロインというか娘が誕生してしまうのですがそれは
何にしても最終話までの読破、誠にありがとうございます! 昨今の流行りはヤンデレヒロインですが、みょん先生に勝てる気がしないのでそこは止めておきますw
私は私なりの独自路線を極めていきたい。そう思いながらも、行き着く先は王道だったりするんですけどね!
で、王道ついでに宣伝をさせて下さい。
私原作の「いとこ✕なじみ」という漫画が現在配信されております。従姉のお姉ちゃんと始まる甘い生活、ですが私原作ですので、それはもう拗れてしょうがない恋愛物語となってしまうのですが。
何にせよ楽しめる作品であることは間違いなしです! お暇な時にでも一読して頂けたら幸いでございます!!
以上!
最終話への感想、誠にありがとうございました! Genesic00様がより良い物語へと出会えることを願って、これにて締めとさせていただきます!
誠に、ありがとうございました!
編集済
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
完結お疲れ様でした。
40位位にあった所を見つけて「だから僕達は幼馴染を辞めた」の方の作品だからと興味を引かれて相当話数進んだ所から読み始め、(登場人物達が互いの未熟さ故に傷つけ合うと言うのは根幹のコンセプトだったのでしょうが)楚乃芽天音のヒドインぶりと大樹のスパーク君もびっくりのあまりの受難ぶりに「これ本当にハッピーエンドになってくれるのか!?」と胃と頭の痛い毎日でしたが、とりあえず大樹が幸せになってくれてホッとしましたw
次回作を楽しみにしております。
PS.感想返信で理解出来た部分について書き足し書き直ししております。
なるべく刺さらないようあれこれ考えてるつもりですが、なんかお気に触っちゃう部分あったらゴメンナサイね。
作者からの返信
シルフさん、超長文返信ありがとうございました! いろいろと考えさせてくれる内容も多かったのですが、それはそれで必要なことなのだと思います。
何も知らずに書き進めるよりも「ふむ、なるほど」と試行錯誤しながら書いた方が作家としてのレベルアップも出来ますからね!
お気に触っちゃう部分は特になかったです! 「ふは、すげぇなげぇw」って思ったことは多々ありますw
しっかと熟読し、次の新作への糧としてまいりますので、またお見かけするようなことがありましたら是非追いかけていただければと思います。
残念ながら今書いているのはGA文庫大賞用であり、恋愛要素は皆無に等しいんですけどね😢
それとは別に、なるべくSNSでは静かにしているのですが、やはり電撃大賞ですよ。
8月がとてつもなく長く感じるほどに、次の9月10日の発表が待ち遠しくてたまりません。
既にカクヨムに全話投稿している作品ではあるのですが、あの内容がどこまで通じるのか。もしかしたら受賞するんじゃないかって、毎日妄想が捗ってしまいます。
それほどまでの自信作ではありますので、ただただ結果が楽しみではあるのですが。
ただまぁ、一挙全話投稿したので、カクヨムでは最下位クラスの評価なんですけどねw(☆7)
でも、私は面白いと断言出来ますし、ここまで残ったのですからそれは間違いじゃないのだと信じています。
シルフさんの趣味には合わないかもしれませんが、お暇がありましたら選考中の作品にもお目通しして頂けたらと思います。
最後に、既に把握されていると思いますが、私原作の漫画が現在配信されております。
「いとこ✕なじみ」
従姉妹のお姉ちゃんと幼馴染の女の子との恋愛物語ですので、こちらの方が良きかもです!
それとはもう一個別に、商業作品が裏で動いてたりするのですが、それに関してはいつになるのかって感じです。作品は仕上がっているんですけどね…
ともあれ、沢山の感想、誠にありがとうございいました! Xでもカクヨムでも、これからも仲良くして頂けたらと思います!
それでは! 次の作品でお愛しましょう! では!
編集済
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
思ってない道に向かっててびっくりした…
天音ちゃん転生の前振りのための手助けのために、楚乃芽のピンチが必要で、楚乃芽のキャラクター上通常だとそこまでのピンチにならないため薬物が必要だったって感じですかね…普通に根取の決定的な破滅用かもしれませんが…
すごく楽しませてもらいました!お疲れ様でした!
作者からの返信
Rivers先生、沢山の感想返信、誠にありがとうございました! メンヘラ彼女を執筆し、先生と知り合えたことが何よりもの財産なのだと、私は思えます!
R18作品も気に入っていただけたようで、もう一人で恵比寿顔です。にまにましてます。
さて内容ですが。
天音ちゃん転生は、最初から決まっていた訳ではありません。
一番綺麗な終わり方ってなんだろうってひたすらに考えて、天音ちゃんの再登場へと踏み込みました。
根取の終わらせ方や楚乃芽ちゃんのピンチに関しては、本来もっとドロドロさせる予定でした。
社会人編最初の段階……というか、社会人編の一話目、大樹が古木さんと飲み会行くあのシーン。
感想で「え、まだ続くの?」が頻発していなかったら、あそこで大樹は楚乃芽へと連絡していませんでしたからね。どれだけドロドロさせんだよってぐらいに、ドロドロさせる予定でした。
ですがまぁ、確かに既にいろいろとありましたし、あそこから更に魑魅魍魎の道へと進んでしまうと、天音ちゃんの死の意味が本当に薄れてしまいますので、結果としては感想に従って良かったのかなって、今なら思えます。
ライブ感大事。
本当にそうだと思います。
まぁ……本当にライブ感大事なら、大学生編で終わらせるべきだったんでしょうけどねw
さてはて、Rivers先生は既に把握もされているかと思いますが、いとこ✕なじみという私原作の漫画が配信されておりますので、お時間がある時に一読して頂けたらと思います。
人間関係も去ることながら、いろいろと拗れた内容に仕上げておりますので、ぜひぜひ。
それとは別にもう一本商業作品が動いているので、そちらも楽しみにして頂けたらと思います!
長くなりましたが、そろそろ締めで。
沢山の感想、誠にありがとうございました! これからのなにとぞ、宜しくお願いいたします!
エピローグ メンヘラ彼女との出会い方への応援コメント
悪霊出てきた…
作者からの返信
悪霊言わないで下さいw
ただ、天音ちゃんの記憶が完璧に残っていたとしたら、大樹君としてはそれはもう、大変極まりない生活間違いなしになりそうではあるのですがw
なにはともあれ、最終話までの読破、誠にありがとうございました!
本当はもっと早く返信するべきだったのですが、全感想返信なんて宣言してしまったせいで、今になってしまいました。
ですが、これで感想返信も終わりです。
satou1919さんが最終話最初の感想を送ってくれたこと、誠にありがとうございます。誰よりも先に読んでくれる、そして感想を残してくれる。
これは作者にとって、まさに神様みたいな存在なのです。
本当にありがとうございました。
編集済
最終話 間違った幸せへの応援コメント
まあ、理解は出来ましたが、だから見方が一面的なんだってば。>壮志郎
財力以外の要素は見なくていいのかお前wそもそも好き合っているかどうかとかさぁ。アンタだって死んだかみさんと好き合ってた訳じゃん。
>神山からこの女を奪い取る。それが、楚乃芽の幸せになると信じて。
>「それなのに、私ったら楚乃芽ちゃんの彼氏を寝取るんだー! って、しかもそれを幸せだと勘違いしちゃってさ。あのまま大樹と一緒にいれば、もっとずっと幸せで、良い生活を送れていたと思うのにね。」
天音といい流星といい瑠香といいこの親父といい、なんでこう本作は、総合的な判断をせず物事の一面だけを見て極端に走るヤツしかおらんのだw
・・・・なんつーか・・・・私としてはビデオレターの辺りから、物語を純粋に楽しむと言うより、場面→場面ごとのと登場人物達の心理的な変遷に関して説明や描写が無いから、この登場人物達の心理が絶えず両極を往復したり、「過去話の自分のキャラ忘れててね?」みたいな印象受けたり、飛躍した突飛な行動も増えて「その動機からなんでそんな突飛なアクションになるんだよ!(滝汗)」てな感じで「「理解がだんだん追いつかなくなって(ここ大事)」」、結果、行動の突飛で短絡的で極端すぎる人達をヲチするネタ作品になっていった感じでしょうかw
>天音ちゃん、相当ショック受けるってことをこの感想で認識したんですよね。
結構なライブ感で執筆しておりましたので、本当に感謝です。
ありがとうございました!
この辺見て確信しましたが、やはり起承転結ガチガチじゃなく、展開に関しては流動的だったのかなぁと。
整合性厳密に求めようとするとこちらが混乱するのは、そういう登場人物達の内面的掘り下げよりはやりたいアイデア、シチュエーションに寄った作品のあるあるではありますが・・・・・出来ればプロセスをもうちょい丁寧に書いて頂けると有難いかなぁと個人的には思いましたデス、はい(滝汗;;;)
作者からの返信
青い春の時代に関しては、皆若いですから極端過ぎる行動が多々あっても特に問題はないのだと思います。
が、大人になってからのそれは異端であり「へ?」と思うような行動の裏にも、何かしらの理由が必要になるのでしょう。
そこを突き詰めた作品に仕上げれば、おそらくシフルさんの満足いく作品になるのかなって思いました。
要は、最近言われているキャラクター造形の深堀りって奴ですよね。
私もまだまだ若いつもりですので、いつかは「いいねぇ」と言われる作品を執筆出来る日が来るのかもしれませんので、その時までお付き合い頂けたらと存じ上げます!
めっちゃ時間かかるかもしれませんが! なにとぞ!
編集済
最終話 間違った幸せへの応援コメント
壮志郎の人間を見る目の無さが酷い。
壮志郎の中では人間性より仕事をする能力が全てにおいて評価基準なんだろうね。
まあ、奥さんが事故で亡くなった時にある意味で完全に壊れたんだろうけど。
作者からの返信
おっしゃる通りです。
佳乃さんがいなくなった時に、壮志郎さんは壊れてしまいました。
そんな彼を止める人は誰もおらず、また、当人も止まることを望んでおりませんでした。
なぜならば、佳乃さんが生きていれば、きっとこうすれば喜んでくれるはず、突貫した思いですが、それだけの為に突き動いてしまっていたのですから…。
最終話 間違った幸せへの応援コメント
喪失、試練、成長、勝利と大樹が成長して変わっていく、物語の王道に沿った良い展開だったと思います。結果的に天音というキャラも、主人公に試練を与えるキャストとして、最終的に重要な役割を果たせた展開になってよかったです。
作者からの返信
賛美の言葉、誠にありがとうございます!
めっちゃ嬉しいです!
最終話 間違った幸せへの応援コメント
まあ、荒れる事は無いと思った理性的な人だからねえ_(┐「ε:)_
作者からの返信
どこまで行っても荒れることはないと思います。
壮志郎さんという人間は、おそらく、感情も既になくしてしまった人なのだと思いますから。
編集済
最終話 間違った幸せへの応援コメント
基本理性的な人ではあったからこの辺が落とし所よね…よかった…
この作品は独りよがりだなぁってなる人物が定期的に出てきたけど、その究極って感じだったな…
作者からの返信
結局、壮志郎さんは娘を愛していたのかすらをも怪しいですからね。
ソノカのわがままを聞くことにより、心の中の佳乃さんを笑顔にさせたかっただけなのかなって、そう思います。
第五十三話 反撃への応援コメント
作者様が完結後になさるという感想への返信。
どの様な感想にどう返して下さるのか。
楽しみにしています。
作者からの返信
非常に遅くなりましたが、ようやくここまで返信することが出来ました。
一話一話、読み直してから返信しておりましたので、大体一話の返信に一時間ぐらい時間を要してしまいましたが、それも残り二話です。
投稿して一番淋しいのは反応が無いことですから、たくさんの感想はただただ嬉しく思えました。
Glyzinie0213様も、ご感想、誠にありがとうございます!
第五十三話 反撃への応援コメント
いやコイツまじでカスだったなぁ…あっさり退場したけど
親父もさすがにやりすぎたな
作者からの返信
壮志郎さんとしても、根取の粗暴さは予想の斜め上を行ってしまったのでしょうね。
暴れ馬に付ける手綱なし。
殺処分が妥当です。
第五十三話 反撃への応援コメント
父親は結婚は認めないって言う頑固親父か結婚したいならこういう結果を出せとかなら分かるんだけど、ネトリをけしかけたりしててやり方が姑息だからちゃんと罰を受けてほしいな
楚乃芽を笑顔にできるのかって言いながら自分が1番笑顔奪うやり方してるし
結果として助かったけど、ネトリのせいで楚乃芽が薬物中毒になる可能性もあったし責任は感じて欲しいわ
作者からの返信
あの手のタイプは、失ってから後悔するタイプでしょうから、面と向かって来る間は何とも思っていなさそうです。
そして失った最終話。
広い家で1人後悔していたのだと思いますよ。
その後の孫として、天音ちゃんを見せに行ったのかは、ご想像にお任せします、
編集済
第五十三話 反撃への応援コメント
楚乃芽の父親がやはり諸悪の根源だよね。
そうすると楚乃芽は大樹と出会えてないかもしれないが。
大樹が社内でエグイ扱い受けてたのも、楚乃芽の父親の指示な気もするのが自然だよね。
作者からの返信
おっしゃる通りです。
この物語の一番の諸悪の根源は壮志郎さんです。
メンヘラ彼女という題名でしたが、一番のメンヘラは壮志郎さんで間違いないと思います。
第五十三話 反撃への応援コメント
合間合間に父親上げがあるから、絶縁って感じにはならないのかな。
個人的に父子家庭になった理由が、奥さんに逃げられたでも不思議がないと感じてしまいます。
育て上げたのは立派だし、恩もあるから絶縁はないかな…
娘に否定されて泣く父親が見たいw
作者からの返信
ソノカから見たら壮志郎さんは良いお父さんなんですよね。つまり良い人、当人が一番否定している存在である以上、彼の行動全てがイミテーションな可能性が高いです。
第五十三話 反撃への応援コメント
親父との決別かぁ。エピローグのタイトルから察するに、結婚した後産まれる子供が、天音の生まれ変わりっぽいなぁ。
作者からの返信
連載当時にこの感想を読み(ふへっw)と思ったのは内緒です。
第五十三話 反撃への応援コメント
こういう情緒を揺さぶる作品は良いですよね。ワクワク、ドキドキ、イライラ、モヤモヤと色んな要素があるのが。
作者からの返信
お褒めの言葉ありがとうございます!
めっちゃ嬉しいです!
第五十三話 反撃への応援コメント
やっぱりガンはソノメ父の部分は大きいよなあ、ソノメも父の許可が無いと結婚出来ないと支配下に置かれてるし、作者殿はここまで書きたかったなら蛇足にはならんだろうて_(┐「ε:)_
そういえば、天音の声は主人公のフラッシュバックとそれに抵抗する深層心理が生み出した幻聴だと俺は解釈している_(┐「ε:)_
作者からの返信
ありがとうございます!
蛇足にはならない、この言葉が頂けてたこと、本当に感謝です!
書ききって良かった!
第五十三話 反撃への応援コメント
残るはラスボス戦……
作者からの返信
当時Xで呟いていた「どう考えてもラスボスの方が正しい」というのは、壮志郎さんとの会話の部分についてでした。
書き上がった今でこそ「うん、そうだよね」的な感覚で読めますが、当時は四苦八苦しまくりましたね…
壮志郎さん、頭いいんだもん。
どうやって打ち負かすのよ、これ。
そんな気持ちでした笑
第五十三話 反撃への応援コメント
ここまで読んだら最期まで読み切るよ
ラスボスとの対決だしね
作者からの返信
ありがとうございます!
感想一発目がmasamasa4622さんの感想でしたので、ニコニコの笑顔になってしまいました!
編集済
第五十二話 彼女がくれた警告への応援コメント
普通に考えると、
根取に勝算はありません。
昏睡レイプをしようとしていたのですから。
いくら会社内では、仕事が出来るとしても
人間としてアウトです。
ワンチャン、肉体関係を結んだとしても、
楚乃芽とは結婚は出来ないでしょう。
警察案件です。会社もクビ。
楚乃芽父も自分の脇の甘さを反省してほしい。
作者からの返信
おっしゃる通りです。
がっつり反省して頂きたい。
第五十二話 彼女がくれた警告への応援コメント
根鳥は内心震えてそうw
流石にここでバレたら事件になるのわかるんじゃ。
根鳥はわかりやすいクズとして出てるからそれほどだけど、父親の方は鬱憤溜まりますw
でも、精神疾患に罹った主人公を、娘から離したいという気持ちもわかるw
二人で幸せになりたいなら、父親の行動の違和感を考えて欲しいな。
作者からの返信
登場から今まで、壮志郎さんの行動は全て歪んでおりました。
彼が語る幸せという言葉は、普通の天秤では推し量れないものだったのだと思います。
もうずっと前に壊れていたのだと思いますよ。
人生で一番大切な人を、失ってしまったのですから。
編集済
第五十二話 彼女がくれた警告への応援コメント
ネトリこれほんとに優秀なのか?
正当防衛とか以前に薬使ってる時点でポリスメン案件だが
後はどんな考えがあるのかわからんけど親父も痛い目に合わないとスッキリしないな
この話の大元大体親父が原因だし
ソノメの引っ越しとか流星の家庭事情とかネトリ関連とか
作者からの返信
外面の評価が高い人間って、頭の悪い人が多くありません?
パワハラとか、普通にする人が会社の上に立っている。
残念ながら、よくある話です。
第五十二話 彼女がくれた警告への応援コメント
沖縄をアフリカかなんかと勘違いしてないか?
そもそも空港から4kmを8分って無理でしょ。。。那覇空港から4km圏内って那覇市か豊見城市だから渋滞凄いしホテルも店も腐るほどあるから設定に無理があるような?その土地を舞台にするなら事前に調べる事が大切ですよ
そういうのが面倒ならいっそ架空の地名を使った方がいい
作者からの返信
ご忠告ありがとうございます。
簡素ながらナビにて検索してから物語に落とし込んだのですが、さすがに渋滞情報までは検索しておりませんでした。
今後はもう少々調べてから落とし込むことにします!
第五十二話 彼女がくれた警告への応援コメント
根取はまだチャンスあるって思うのがおかしい普通にこのまま警察と病院行って根取は終わりだろ
父親も縁切られてざまぁになるのかな?
父親も何がしたいのか分からん、大樹を認めないならさっさと言えばいいのに
作者からの返信
「やはり、彼と一緒なのはどうかと思うんだ」
なんて言ったところでソノカの反感を買うだけなので、壮志郎さんは言わないと思います。当人も言っておりましたが、彼はもっと姑息な人間ですから、周囲を操って結果を出す、これが彼のやり方です。
その結果、操られた人がどうなろうが、知ったことではないのです。
この物語、一番の悪役は壮志郎さんですよ。
彼がいなければ、天音ちゃんも死ぬことはありませんでしたから。
編集済
第五十二話 彼女がくれた警告への応援コメント
壮志郎はやっぱり10年も楚乃芽と同棲している恋人なのに、大樹には楚乃芽を任せれないって認識なんだろうな。
根鳥の言うとおり壮志郎の社内での長年に渡る大樹の冷遇が答えなんだろう。この一点に置いてだけは、根鳥の言う事が正しいんだろね。
壮志郎が願う楚乃芽の幸せって、自分視点で「これなら楚乃芽が幸せだろう」と言う内容であって決して楚乃芽自身が幸せと感じる内容と凄まじく乖離してそう。
壮志郎が楚乃芽が大樹と結婚したがってるのを知ってる状態で、根鳥にチャンスを与え可能ならば嫁にしていい許可を与えたのを大樹が知ったから、大樹と楚乃芽が壮志郎との関係をどう決着つけるか楽しみですねw
結果的にはレイプマンへ自分の娘を差し出したんだしな。
壮志郎は絶縁の一択だろうけど。
作者からの返信
満点の感想です。
壮志郎さんは大樹のことを微塵も認めていません。
さらに言えば、壮志郎さんは自分が関与したことで周囲がどうなるのかすらも考えていません。彼の営業方法と同じ、たとえ自分が助言した結果、天音が死ぬ結末になろうが知ったことでは無いのです。
なぜなら彼はもう、佳乃さんという最愛の人を失ってしまっているから。
この物語、一番のメンヘラであり狂人だったのは壮志郎さんです。
第五十二話 彼女がくれた警告への応援コメント
古木さんはやっぱり主人公好きなんだなwそれでも協力してくれるのはやさしいな。
父親の関与もわかったしソメノもそれ聞いて父親離れして父親後悔するのかね
現状一番のハッピーエンドは父親関わらないのが一番だしなぁ
タクシーの運転手が知ってる薬でもし覚せい剤ならアウトだし
病院行って診断書もらって飲まされたのわかったらネトリは終わりだな。
作者からの返信
大人になってからの大樹君の周りの女の子、良い子が多いですよね。
砂渡さんとか、絶対良い子ですもん。
編集済
第五十二話 彼女がくれた警告への応援コメント
病院で成分出てソノメが親父に訴えたら終わりだろ。
人事権とかほざいてるが、親父の方が断然上だから、自分が切られるだろうに。
病院で成分出たら、根鳥の所持品検査を警察がやりそう
作者からの返信
成分出てきたら一発アウトですね。
物語に落とし込むにあたり薬についていろいろと調べたのですが、検査結果に出ない媚薬も存在するとか。尿検査や毛髪検査までしても出ないのもあるらしいので、何とも恐ろしい話です。
編集済
第五十二話 彼女がくれた警告への応援コメント
根鳥は本当に気持ち悪いし、薬飲ませてる時点でアウトすぎるので死ぬよりも苦しいことになって欲しいわ
父との決別の材料とかなのかもだけど、結果飲まされちゃってるし、薬周りは要らなかったなぁって印象。謎の天音の声で偶然動けたからなんとか間に合いましただと2人が成長した結果防げたって感じもないしね……
作者からの返信
マジカルちんぽアイテムですものね……反省です。
編集済
第五十二話 彼女がくれた警告への応援コメント
しかし、ソノメ父の言い方は許可じゃないと思うんだけどなあ・・ソノメが笑顔ならって条件を全く理解してない、あと婚約はしとらん(笑)_(┐「ε:)_
薬が何かを知らないで使ったとか成分次第ではアウトだわな、あとまあ表沙汰になるとソノメの経歴に傷がつきかねないか?飲まされたのか自分の意思で飲んだのか?とか警察で色々あるからなあ、流石に民間のソノメ父だと警察までは力は及ばないと思われ、まあこれで会社一緒に辞めて二人でハッピーエンドコースか?_(┐「ε:)_
作者からの返信
会社一緒に辞めるところまで見越されていたのは驚きです。
凄い。
第五十一話 魔の手への応援コメント
積極的に動いた事に驚き
作者からの返信
ここに至るまでに根取はそこそこ動いておりましたから、面倒になって既成事実を作ってしまえ、ということで動いたのだと思います。
彼が欲しいのは自分のキャリアとなるべき存在ですからね。
感想が大樹のことを言っているのだとしたら、それは最終話の通りです。天音ちゃんが彼の背中を押してくれました。
編集済
第五十一話 魔の手への応援コメント
楚乃芽の脇が甘すぎ。
相変わらず罠に簡単にはまりすぎるから警戒しるだけじゃなくもう少し対策考えないと。
根鳥の策略で夫婦の真似しろとか言われて受け入れるとかありえん。
ホテルに連れ込まれても、楚乃芽が夫婦である真似を受け入れてたんだし、誰も不信に思って止めてくれないよね。
というか用意周到に楚乃芽のホテル予約ないのは、沖縄への出張前に楚乃芽から根鳥への苦情を聞いてるにも関わらず楚乃芽の意志を無視して、楚乃芽の父親も積極的に関与してそう。
そうであれば楚乃芽と父親の絶縁不可避だろうね。
楚乃芽の父親は大樹に楚乃芽をくれてやるくらいなら、根鳥にくれてやった方がましだと思ってるようにしか思えない。
楚乃芽の父親は大樹への社内での扱いも酷いものだし、むしろ自らが命令してわざとしてそうだし。
ただ楚乃芽も自分の危機管理の認識レベルを上げる努力をしなければ、いずれ罠に嵌められてヤラれる時がきそうだな。
作者からの返信
良くも悪くも八方美人、なんでしょうね。
会社の上にいるのがお父さんである以上、ソノカも下手に動けない。
優しすぎるんでしょうね。
もっと人を嫌ってもいいんだと思います。
第五十一話 魔の手への応援コメント
根鳥、名前通りのクズ男。婚約者がいることを承知で、寝取ろうと。薬使って、寝取り動画撮って脅すつもりなのか?お父さん、仕事は出来るが危機管理が甘すぎる。
さて、大樹の登場でどんな展開が待っているのか?
作者からの返信
表面上優秀だったのでしょうね@根取
ああいう人間って上へのおべっかが物凄く上手だったりしますから、意外と見抜けないこと多いんですよね……現実でも、結構いますよ。
第五十一話 魔の手への応援コメント
間に合ったのは良かったけど、警戒心が薄すぎますね〜
クソ野郎すぎて腹立つなぁ、好きにしていいってそういうことじゃねぇだろ(笑)
作者からの返信
ソノカちゃんは大樹とお父さんと根取の間に挟まっていた状態なので、警戒心マシマシだとしても難しかったのだと思います。
根取としては断られ続けているし、なんか知らないけど指輪してきているしで「俺に歯向かうんじゃねぇ」という感情があったのだと思います。
何にしてもクソです。
第二十話 壊れた歯車への応援コメント
後追いで、ぼちぼちと読んでる前提で。(この時点で52話が最新でした)
この絶頂修羅場でまだ中盤のとっかかりなの、自分なに読まされてるんだって宇宙猫になってます……すげぇ。
と同時に、あ、これオトナのハメ方だなぁ。とか感じてた。ワルい奴のハメ方。
作者からの返信
私も感想に返信すべく、読み直しながら今ここに到着しました。
修羅場中の修羅場なのに、まだ二十話。恐ろしい……。
何気にいろいろと実体験的なものも混ぜてますので、迫力はありますw
編集済
第五十一話 魔の手への応援コメント
どう転んでも楚乃芽ちゃんキメセク中毒では…?
それはそれとして、普段理性的な楚乃芽ちゃんが薬で何もできなくなってるのは癖に刺さる
なんか行くとこまで行ったやつを描きたくなりました
作者からの返信
先生の感性に刺さったのなら、それは良きことです。
先生の絵、かなりエロいですものね……!
そうだ、私のR18作品もオススメしたいのですが、XのDMに送っても大丈夫でしょうか? Xの方に返信いただけたらすぐにでもお送りいたします!
編集済
第五十一話 魔の手への応援コメント
やっぱソノメは馬鹿なまんまだったし
今回セーフでも遅かれ早かれだよな
あ、でも大樹倒されてそのまんまレッツゴーもあるのか
大樹もやし以下だし
でもソノメがアホ過ぎるけど
まともだとNTR物が成り立たないしなぁ
というか、ありえん効果のマジカルお薬持ち出した時点であとはギャグでしかないんよね
台無し
作者からの返信
シリアスなまま終わるには、大学生編で終わりが一番だったのだと思います。ブルーカラーのまま終われば、四人の物語だけで終わりましたものね。ただ、書いてしまったのでもう終わりまで突き進みます。
という気持ちで書きました。
連載中に感想を拝読して「ヤベーヤベー!」言いながら書いていたのが本音です!
編集済
第五十一話 魔の手への応援コメント
ちゃんと飛行機で来たんだな偉いぞ_(┐「ε:)_
なんかしつこく叩いてる人いるけど、作者殿はブロックとかしないのかね?_(┐「ε:)_
第五十一話 魔の手への応援コメント
女子会で警告されて飛んできたね。根鳥の人生終わったな。
作者からの返信
感想書くために読み直しているのですが、きっちりと終わらせて欲しいという感情が芽生えます! コイツ相当なクソ男ですよ!
第五十話 大樹からのプレゼントへの応援コメント
其処までして話を盛り上げたいですかね…
全く共感出来ませんね。
作者からの返信
ここはぐっと堪えてもらう場面です。
本当は一話にまとめたかったんですけど、まとめきらなかったです。
第五十話 大樹からのプレゼントへの応援コメント
よくある展開として
薬を盛られる→襲われる→撮影されてて脅される→主人公が知って絶望する
だけど、こんなありきたりな展開になるのか果たして…
作者からの返信
そのよくある展開、最終的にどうなるのでしょうか?
ちょっと気になります。
編集済
第五十話 大樹からのプレゼントへの応援コメント
そのまま結婚だと話のオチとして弱いからわざわざ寝取られ展開無理矢理入れてる気がする。
父親も同棲してる男いるのにこんな男許してるし。
なんか話の都合感すごいな。これ薬盛られたらこの父親どんな顔するんだろう。
この展開入れる必要ありました?
肩抱いてるのセクハラでしょ。クソ会社すぎる。なんだこの父親の会社。
エピローグになって途端に話面白くなくなった感。
作者からの返信
最後の一文の通り、大学生編で終わらせていた方がタグにある『シリアス』のままで終われていたかもしれません。反省すべき点です。
第五十話 大樹からのプレゼントへの応援コメント
沖縄の本島の若い子って県外へ行く事無いですよ
行っても目的を達成した殆どの子が数年で帰って来ます
だから出生率が高くて人口も安定してるので。。。離島は知らない
作者からの返信
沖縄の子の本土へ行く目的って、何なのでしょうか?
さすがにそこまでリサーチはしていなかったです。
第五十話 大樹からのプレゼントへの応援コメント
馬鹿ばっか。
というかこの父親はいったい何をしたいのか解らん。娘が大事とか言いつつ娘のことなんて何一つ考えてないような行動しかしないし実は裏で根取の悪さ監視してましたとか根取の行動は主人公試すために全部父親に命令されて演技してましたーとかでない限りこの父親の存在自体がみんなを不幸にしてる。
作者からの返信
社会人編で書きたかったもの、それは壮志郎さんとの離別です。
最初から最後まで、壮志郎さんはどこか狂ってる存在でした。
ですので、ここをしっかりと書かないとな……と思い、執筆した次第です。
第五十話 大樹からのプレゼントへの応援コメント
冒頭、何事もなく沖縄編終わったかとびっくりしました。
もう一波乱ありそうでわくわくです。
父親は、実際に娘を笑顔にしている主人公が居るのに何しているんだろうか。
少しネトリのこと調べたら、娘をまかせられない人物なのはわかるだろうに。
作者からの返信
壮志郎さんの目的は大樹と楚乃芽の円満離縁でしたからね。
しかして彼は自ら動かない、静かにじっとチャンスを待つ。
結婚を認めていなければ誰かが現れることを、壮志郎さんは分かっていたのだと思います。
第五十話 大樹からのプレゼントへの応援コメント
気持ち悪いんだよこいつ…親父もなに考えてんねん、いい加減にしろ
作者からの返信
根取は気持ち悪い男ですから、その感想がまさに大正解です。
壮志郎さんの思考回路はずっと昔に壊れています。
佳乃さんがいれば、こうはならなかったのだと思います。
編集済
第五十話 大樹からのプレゼントへの応援コメント
薬盛ってレイプからの大樹自殺→楚乃芽後追いで夢の中の部屋で2人は幸せに暮らしてハッピーエンドの可能性も出てきたかな!?
ただこのエピソードが完全に蛇足になってしまうが……
個人的には4人の物語として綺麗にまとまってたので不純物が混ざって欲しくないなという気持ちがどうしてもあります
作者からの返信
大学生編での終わりがまさに一番綺麗な終わり方だったなろうな……とは、マジでそう思います。書いてる途中でも思ったぐらいです。天音ちゃんの喪失の意味が薄れている、そんな感じがしてなりませんでした。
最後の最後、しっかりと書き終えることにより、そこらへんのジレンマは解消することが出来ましたけど、このあたりは次回作への課題として認識していかないとです。
第五十話 大樹からのプレゼントへの応援コメント
うーん五年前はタイトル通りでよかったけど急に普通のNTR物作品見せられてる感じになってきたな
作者からの返信
そうなんですよね、まさにそれを私も感じておりました。
タグである『シリアス』が失われている。
そんな危機感を抱きながら執筆していたこと、既に懐かしい感じがします。
次回作では気を付けないとです。
編集済
第五十話 大樹からのプレゼントへの応援コメント
薬盛られてやばくなって、大樹が沖縄に行ってなんとか逃げそうな気が。
で、会社辞めて根鳥の行動が親父にバレて人生終了させそう。
作者からの返信
ほとんどその通りでしたw
執筆中に感想読んでたら「未来人がおる」って驚いていたかもですw
編集済
第五十話 大樹からのプレゼントへの応援コメント
同じ会社にいる限り父親の根鳥へのサポートが働いてるんだし抵抗するの無理じゃん。
楚乃芽も根鳥が自分を外堀を埋めながら父親も巻き込んで狙って来てるの分かってるのに無策なのはどうなんだろ?
父親が大樹との関係は社内では秘密にしろと言ってるけど、楚乃芽自身がバラせば父親は娘の強引に言ってくる事には何も言わないだろ。
父親に逆らえない事で今の窮地になってるんだし。
大樹との結婚については楚乃芽が父親に認めてくれなければ家族の縁を切るぐらいの事を言わないから本気じゃない一過性のものと思ってる可能性まである。
婚約指輪も相手をはっきりと大樹だと言わないと、何も知らない周囲は「ああ、根鳥と婚約したんだね」と思い抑止力どころか、根鳥に利するようにしかならないの、大樹も楚乃芽も理解できてないのが危うい。
二人とも自分主観だけではなく「周囲から見たときにどう見えるか」も考えて行動しないとだめだね。
まあ、楚乃芽は早く父親離れしないと大樹をまたぶっ壊す原因になる事を理解して即行動しないとだね。
今回の件で楚乃芽がもし無事だったとしても、自分の父親が根鳥に対して楚乃芽を嫁に迎えるのを許可したのを楚乃芽に知られたら絶縁されるの確定でしょ。
大樹との結婚を頑なに認めてないのに。
作者からの返信
指輪の部分、今更ながらに「確かに」と納得してしまいました。
そうですよね、周りは根取から送られたプレゼントだと思いますよね。
今更ながらの事実に自分でも驚いてしまいました。
さすがまっするさん、読みが深い。
編集済
第四十九話 彼女こそが、俺の嫁にふさわしい。への応援コメント
愛娘に一服盛ろうと考えるようなヤツを近づける壮志郎、何考えてんだ?としかコメント出来ないですねぇ(苦笑)
それはそうと私、作者様の作品の主人公にだけは絶対なりたくないっすw
ブルースウィリスより運が無い、命が幾つあっても足りんw
>この30話、もっと書いても良かった気がしますね。
天音が抱かれているのを見て苦しむシーンとかあっても良かったかもです。
アンタ鬼やwwww
>基地の人から貰った「「興奮剤」」
キレた楚乃芽が根鳥をベコボコに、だったりして。
作者からの返信
違う意味で興奮しちゃったら、間違いなくボコボコだったでしょうね笑
編集済
第四十九話 彼女こそが、俺の嫁にふさわしい。への応援コメント
父親が娘の笑顔のためにやってることが全部間違ってるのがおもろい
彼氏いるのにほかの男近づけさせる父親やばすぎ
父親離れしないと幸せにはなれんだろこれ
作者からの返信
別れさせようとする意思が見え見えですよね。どれだけソノカが大樹との愛を訴えても、将来的に無理と判断したら手段を問わず離縁させる。昔の貴族みたいなやり方に思えてしまいます。
第四十九話 彼女こそが、俺の嫁にふさわしい。への応援コメント
また悪い方に振ってるなあ
読むの辞めとこうとおもうが気にもなる
作者にやられた
作者からの返信
この感想を拝読し、一人ニマニマしてしまいました。結構嬉しかったです、ありがとうございます。
編集済
第四十九話 彼女こそが、俺の嫁にふさわしい。への応援コメント
どうなるかは親父の考えによるのかな
優秀なネトリを引き込むつもりなら娘は薬中コースでメンヘラ彼女との別れ方セカンドだし
娘が大事でネトリのヤバさに気づいてたら、ネトリが狙ってることソノメに伝えて罠にハメるコースで大樹良かったねコースだし
親父は基本的に金の為なら非情になれるってスタンスだから
娘の幸せ云々言いながらネトリの人格を見抜けているかどうかがポイントだろうな
ただの優秀な人間として見てればネトリに渡すのもやぶさかじゃないだろうし
知ってれば優秀でも娘の為に潰すって判断もあるし
それはそれとして錠剤飲み物に仕込むの難しいだろ
作者からの返信
錠剤というよりも、粉薬の方が良かったのかもしれません。すいません、連載中に気づいていれば修正したのですが、完全に見落としておりました。とりあえず、液体に触れると瞬間的に溶けるノーベル賞ものの錠剤ということにしておいて下さい泣
編集済
第四十九話 彼女こそが、俺の嫁にふさわしい。への応援コメント
何が入ってるかわからん薬物平気で使うの流石にゴミすぎるだろ…
媚薬って話の展開上で堕とすのにはどうとでもなる魔法の道具だけどハッピーエンドにする上だと扱いがピーキーすぎて難しい気がするけどどうなるのか気になる
飲まされるだけでも犯罪に巻き込まれてるようなもんだし、ただの違法薬物所持でしょっ引くための登場ならいいんだけど……
根鳥をふっかけたことは親離れのトリガーになるのかな
作者からの返信
結果的に、最後の一行通りになってしまいました。ただそれは、ソウシロウさんの願った形では無かった訳ですが……何事も、権力や独りよがりの考えではダメってことですよね。
編集済
第四十九話 彼女こそが、俺の嫁にふさわしい。への応援コメント
いいぞ、もってやってくれー!
この父親は本当に娘のこと考えてるのだろうか。
娘が薬中毒のメンヘラになったらどうするんだろうw
2回目のメンヘラとの別れの可能性も…
プレゼントで貞操帯貰ってて、危機を逃れるとかないかな。
第四十九話 彼女こそが、俺の嫁にふさわしい。への応援コメント
楚乃芽の父親の壮志郎も根鳥とグルなんか。
大樹と楚乃芽が恋人なのを社内に秘密にするように強要して結婚も5年も許さないのに、初めて会った根鳥には即好きにさせて沖縄への出張グループに入れて後押しするとか最低やん。
楚乃芽みたいな美人で優秀な人が周りから見てフリーだったら狙われまくるの当たり前じゃん。
てか「楚乃芽も大人なんだし」とか言ってるけど、じゃあ楚乃芽が大樹と結婚したいって言ってるのをなぜ認めてあげない?矛盾してる。
単に大樹との結婚だから認められないって事なんじゃ。
壮志郎の評価は元々低かったけど今回ので爆下がりしたよね。
作者からの返信
ソウシロウさん、ここに至るまで結構なメンヘラ的な部分が垣間見えていたと思うのですが、思っていたよりも評価が高かったことが驚きでした。まだまだ表現力が足りないなと、ちょっと反省です。
第四十九話 彼女こそが、俺の嫁にふさわしい。への応援コメント
この期に及んで薬物使ってまで無理矢理一波乱ですか…
本当に誰得?
作者からの返信
大学生でエンドという形が良かったのかもという思いは、私の中でも燻り続けておりました。
ですが、書き終えた今となっては、書いて良かったなと思えます。
多分、中途半端な形で終わってしまったと思うんですよね。父親の異常性とか、二人が抱え込んでしまったものとか。
誰得かと問われてしまうと、私得としか言えないのかもしれません。
第四十九話 彼女こそが、俺の嫁にふさわしい。への応援コメント
根取に既に死相が見える・・_(┐「ε:)_
作者からの返信
後半は分かりやすさを意識し過ぎました。結果としてシリアスが薄くなってしまったと、反省しているところです。
第四十八話 猜疑心への応援コメント
根取は、大樹達の敵としては最初から役不足だったな。
同じ社内の時点で、最悪は専務にタレコミすれば飛ばされる相手だし。
結末が読める時点で、読者的には大した障害じゃなかったよ。
出来れば、今度は専務の権限では守れない相手にしてください。
よくある、大口の取引先の重役やその息子とか。
楚乃芽に関しては、そういう相手か、本人が無自覚に自爆するぐらいしか、攻略方法がないと思うので。
大樹に関しては、簡単なんだがな。
推しの一手で、簡単に罠に嵌めれる。
代償として、精神も壊してしまうだろうが。
作者からの返信
守れない相手の恋愛に関しては、新作という形になりそうですね……
他にも過去作で結構ヤバい相手との恋愛を書いているので、お時間ありましたら是非!
編集済
第四十八話 猜疑心への応援コメント
大樹成長してないのかなと思ったら、ちゃんと報連相できるようになって良かったw
まだ過去のダメージのネガティブ思考は残ってそうだけど、ちゃんと成長してるw
でも古木さんは絶対大樹を狙ってたよねw
ホテルに二人で宿泊してたら、大樹は古木さんに襲われてそうですよね。
作者からの返信
はいw 古木さんは完全に親友というポジションですが、彼女も大樹の同期である以上優秀ですし、年齢も二十代後半です。深夜の社内に戻る時に、「……うし、絶対ものにしてみせるっす」といきいさんで来ていたのは間違いないっすw
第四十八話 猜疑心への応援コメント
過去に行き違いで一人死なせてるんだから
そりゃあ放置しないで話し合うわな
作者からの返信
ここで放置していたら、大樹お前……ってなりますよね。
実は、感想見ないで書いていたら、そうなっていた可能性が高いです。
ライブ感大事って、改めて思いました。
第四十八話 猜疑心への応援コメント
ストックないのに投稿もヘイト回収も早かったでござる、善きかな。
あと一息ガンガレ作者様。
作者からの返信
ありがとうございますw
この時ってXで泣き言つぶいてた時期ですよね、懐かしいw
第四十八話 猜疑心への応援コメント
圧倒的成長だー
そして独りよがり感満載の寝取り
作者からの返信
描きたかったのは成長した主人公とヒロインの共闘です!
とても分かりやすい形にしようとした結果、なんだか短編っぽくなっちゃった気がしないでもないのですが、それもまた良かったのかなと思います!
第四十八話 猜疑心への応援コメント
え、根取気持ち悪っ
報連相大事
作者からの返信
根取は自信家であり野心家ですからね。
楚乃芽との結婚も自身の出世欲の一部でしかないと考えていたのでしょう。
だから、後々で短絡的思考でやらかすんです。
言うことを聞かない女には容赦はしない、そんな男ですよ。
編集済
第四十二話 メンヘラ彼女との別れ方。への応援コメント
スゴい文章でした。
色々言葉を尽くしたいけど語彙力なくてもどかしい😭
雨音の死。
これは必要な事だったんでしょうね…。
思えば彼女の人生って風見鶏でしたね
今際の際に大樹と話し合えて良かったとほろり思いました。