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  • ベンチへの応援コメント

    切ない切ない。そして
    今はおそらく別の方と一緒にいるのだろう
    だけど、忘れられないんだよなぁみたいな気持ちが
    痛い位伝わってきます。

    作者からの返信

    しゃもこさん、ありがとうございます。
    とても切ない恋でした・・・。
    お恥ずかしながら「くのいちの格好でさせてください」と
    土下座までしてフラれているんですよね。
    みんな若くて、間違いながら懸命に生きていた、遠い日の恋でした。

  • ベンチへの応援コメント

    初めまして。深山様の近況コメを拝見し、興味のままにお伺い致しました。
    1首目の「講堂〜」から好きになりました。寂しさと羞恥が春の日に晒されている様子、情感がある歌だと思いました。そのまま最後まで様々な表情が伺え、勉強になりました。ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    はじめまして、コメント頂きましてありがとうございます。
    お恥ずかしいです!

    深山様のところではあのように書きました。短歌を詠むことに恥ずかしさや照れがあるという方がおられるなら、きっと同じようにお伝えします。
    短歌というのは、初心者を拒むような料簡の狭い文芸ではないのですよ、と。

    しかーし!自分のこととなると話は別で、やっぱりお恥ずかしいです。
    精進いたします。

  • ベンチへの応援コメント

    こんにちは!コメント失礼します。
    読んでいてとても素敵な短歌で
    切ない→良かった→切ない……と変わりゆく
    素敵な短歌でした。
    最後の短歌が心に残ります。
    さすがの筆力で、とても素敵でとても好きです!
    ぜひまた、拝見したいです……!!

    作者からの返信

    ものすごくお恥ずかしいです・・・。
    体裁はなんだか整っているように見えますが、きっと詩や短歌というのは、文法が正しいとか矛盾がないとか、そういうものとは全く違うところで訴えかけるものがないといけないんだろうな・・・というのが、作ってみて思い知らされているところです。

    がんばります!

  • ベンチへの応援コメント

    学生時代の追憶の歌は、他の作品とは又違う雰囲気を醸し出していると思いました。

    一首部門には応募されないのでしょうか?例えばお子さんを写真に撮るように短歌に残してみては?あ、よけいな事でした。

    作者からの返信

    @liliana401様、おはようございます。
    コメント頂きありがとうございます。

    一首部門・・・は作ってはみたのですけどね。
    57577という短い文字数の中にストーリーを作るというのはある種の特殊能力なんだな、と挫折してしまいました。こともなげにそれができている方々の作品を拝見すると、どうにも気後れしてしまいます・・・。

  • ベンチへの応援コメント

    こんにちは。
    短い言葉の中でもしっかりと情景が思い浮かびました。
    10の詩の中に誰もが一つは自分に置き換えられるモノがあるのでは? と昔を懐かしみつつコメント失礼しました。

    作者からの返信

    菅原 高知さま、コメントありがとうございます!
    あまりに久しぶりの短歌で四苦八苦しながらの絞り出しでしたが、どれかひとつでも誰かに共感頂けるものがあれば嬉しいです。
    描いている情景自体もずいぶん遠い日のことになってしまいました・・・。

  • ベンチへの応援コメント

    こんにちは。
    素敵な短歌ですね。
    最初は、二人いるかの如く感じてみていた景色などが、季節を過ぎると儚く少しずつ少しうらさみしい気持ちに変化しつつあるのかな、と。
    切ない美しい短歌だなと思いました。

    作者からの返信

    春野セイさま、コメントありがとうございます!
    きっといま短歌を作るなら絶対に口語で作るべきと思ったのですが、むしろ自分の語彙力とセンスのなさに打ちのめされる結果となりまして、文語調での連作となりました。
    むかしの言葉って美しいですよね。