ベンチへの応援コメント
初めまして。深山様の近況コメを拝見し、興味のままにお伺い致しました。
1首目の「講堂〜」から好きになりました。寂しさと羞恥が春の日に晒されている様子、情感がある歌だと思いました。そのまま最後まで様々な表情が伺え、勉強になりました。ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
はじめまして、コメント頂きましてありがとうございます。
お恥ずかしいです!
深山様のところではあのように書きました。短歌を詠むことに恥ずかしさや照れがあるという方がおられるなら、きっと同じようにお伝えします。
短歌というのは、初心者を拒むような料簡の狭い文芸ではないのですよ、と。
しかーし!自分のこととなると話は別で、やっぱりお恥ずかしいです。
精進いたします。
ベンチへの応援コメント
切ない切ない。そして
今はおそらく別の方と一緒にいるのだろう
だけど、忘れられないんだよなぁみたいな気持ちが
痛い位伝わってきます。
作者からの返信
しゃもこさん、ありがとうございます。
とても切ない恋でした・・・。
お恥ずかしながら「くのいちの格好でさせてください」と
土下座までしてフラれているんですよね。
みんな若くて、間違いながら懸命に生きていた、遠い日の恋でした。