5月20日 (奇跡の真実)への応援コメント
言っちゃった……
これは言うべきではないことですね……
葵が知ってしまうことになることを考えると。
作者からの返信
日向風さん、ありがとうございます🌸
そうなんです!とうとう言ってしまいました...😭
もう、お母さんの立場を考えると辛すぎますよね...!でも、きっと蓮にも思うところがあったのだと思います🤭☘️
5月20日 (向日葵)への応援コメント
葵ちゃん彼氏!!
お兄ちゃんは睨んじゃダメでも読者ならいいですか……!!
作者からの返信
いつの間にか、彼氏が出来てましたね✨🤭
お兄ちゃんのぶんまで睨みましょう...!笑
6月2日 (妹)への応援コメント
彼は大変な時期を過ごしている。私も学校に行ってクラスメイトと話すことが退屈で無意味だと感じているので、彼の気持ちは多少は理解できますが、彼の状況は私よりずっと悪く、彼の妹が亡くなることになり、本当に悲痛です。
この物語はとてもよく書かれていると思います。特にゲーマー仲間の描写はリアルで、見事に書かれています。私もこんな風に書けたらいいのにと思うけれど、まだまだ学ぶべきことはたくさんある。でも全体的には、この物語はすごく好き。なかなか面白い読み物だと思う。
作者からの返信
クリムゾン・エースさん、読んでいただきありがとうございます☺️
蓮の状況はつらいですよね😭
オンラインゲームの描写はたくさん悩みながら書いたところなので、褒めていただけてとっても嬉しいです☘️✨✨
5月12日 / 5月15日(母の日)への応援コメント
お母さんの嬉しい気持ちが、蓮がいなくなってしまった後に突き落とされるかもしれないと思うと、読んでいる側も何か蓮が抱いている気持ちに近いような気がしますね……。
作者からの返信
お母さんのそのあとは蓮にとっても一番気がかりなんじゃないかなー、と私も思います。
でも、だからと言って蓮が代わってやらなければ葵がいなくなる運命だったことを思うと
どちらにせよお母さんはつらいですよね😭
いつもコメントありがとうございます♪うれしいです☺️🌸!
5月7日 (見えない絆)への応援コメント
やらなきゃいけないことを放置してゲームすると何か虚しい気持ちになります。
やることやった後のゲームは充実感ありますね、確かに。
作者からの返信
日向風さん、ありがとうございます♪
何かを放ったらかしにして好きなことだけやってると、虚しくなってくるんですよねーゲームに限らずですが🙂↕️✨
そこを書きたかったので共感いただけてうれしいです!🌸
あとがきへの応援コメント
すべて読ませていただくのに間が空いてしまいましたが、結末まで辿り着きました。
キャラクターがみな優しくて温かくて。
蓮くんの最後を思えば切なさが込み上げてくるのですが、同時に心に優しい火が灯るようで......。
蓮くんの軌跡は、今自分がいるこの世界も美しいものなのではとあらためて気づかせてくれるものでした。
優しい物語を届けていただきありがとうございました。
作者からの返信
七理チアキさん、最後まで読んでいただきありがとうございます!
とっても嬉しいです😆✨
なんでもない毎日や世界の美しさをどうやったら表現できるかな?と悩みながら書いたので、七理チアキさんにその想いを受け取っていただけて良かったです☘️
こちらこそありがとうございました♪
心より感謝いたします🌸✨
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でございました。
毎日お昼の更新が楽しみな作品でした。
お陰様で質素な日常に花を添えて頂いた気持ちにひたっておりました。
最後はきちんと集中して読みたい!
という勝手な考えで、自分の作業が一段落つくまで読まずにいたんですけど、まぁー!気になって気になって仕方ありませんでした(笑)
エピローグ冒頭の、
花は、宿命を背負っている。
という言葉は痺れました。
そこからのラストの文章も胸に染み入る言葉ばかりでした。
蓮さんの最期が、私には、とても静かなもので美しくて、一つの絵画をいつまでも眺めているような気分に浸りました。
百合さんのお手紙も、彼女はどんな表情でこの手紙を書いたんだろうとか、どんな字だったんだろうとか、考え出すと感動が次々と溢れてきました。
家族に、という言葉が、単に好きとか嫌いとかでなくて、蓮さんに対する想いの深さが込められてるような気がしました。
でもやっぱり読者としては、切ないという単語で簡単にはくくれない、愛の形なのかなとか色々考えさせられます。
人に恋して、人を愛することの深さを知れて良かったです。
友人たちとの、一見ネット上でのドライな関係なようでいて、その居心地の良い距離感と、でもやっぱりみんな繋がってると思いたくて思ってたのかなと感じられて、あれも好きでした。
長文失礼しました。
これからの夕砂さんのご活躍をお祈り申し上げます。
次回作も楽しみにしております!
作者からの返信
ずんだらもち子さん、最後まで見届けてくださり本当にありがとうございます。
蓮の最期は沈む夕陽と一緒に、という構想が初期からあったので、「一枚の絵画のよう」と言っていただけてすごく嬉しかったです。
百合の「家族に〜」という言葉も、単なる“好き”ではない想いを込めていたので、それを受け取っていただけたことに感動しました😭✨
オンラインの友達だって、顔が見えなくてもかけがえのない友達の一人だと思って頂けるように書きたかったので、好きと言っていただけて良かったです🌸
実は、この作品に最初にコメントをくださったのがずんだらもち子さんでした✨
最初から最後まで応援いただけたこと、本当に励みになりました。
改めて、貴重なお時間をいただけたことに心から感謝しています☺️
また次の物語でもお会いできたら嬉しいです!
ありがとうございました🌻✨
4月8日 (孤独な街)への応援コメント
意味のないこと(と思い込んでること)を楽しむのって余裕が必要なんですよね。
私も余命宣告されたら多分ゲームはしない気がします。
いつものお店に行ったり、旅先でだったり、友達と遊びに行ったり、そして家族とゆっくりと、会話を楽しむ気がします。
作者からの返信
日向風さん、ありがとうございます☘️
わたしも同じく絶対そんな余裕ないです。笑
終わりが見えると時間の使い方が変わるのが人間なんですかね☺️
6月2日 (老婆との契約)への応援コメント
ストーリー展開がめちゃくちゃ好きです!
この後も楽しく読ませて頂きます😆
作者からの返信
ありがとうございます😆🌼
ぜひぜひ、最後まで見届けていただけると嬉しいです☺️✨
5月20日 (母の愛)への応援コメント
蓮くん、ずっと気丈に振る舞っていたけれど残りわずかなこのタイミングで母の前では......。
静かに、深く刺さるエピソードでした。
作者からの返信
やっぱりお母さんの前では、まだまだ子どもなんですよね🤭そんな蓮に、ちょっとホッとするところもあります✨☺️
4月30日 (無駄な時間)への応援コメント
飯田くんとのやり取り、とても好きです。
ふざけているようでいて、しっかりと見てくれていることが垣間見える人柄。
蓮くんは素敵な出会いに恵まれていますね。
作者からの返信
ありがとうございます😭
わたしも飯田くんは大好きなので、それが伝わって嬉しいです😆🌸
あとがきへの応援コメント
少し時間が空いてしまいましたが、ここまで読ませていただきました。
スガシカオの『国道4号線』という曲がありまして、「どうかぼくの未来にある光を 君が全部使ってください」という歌詞があって、それが蓮のことのように思えて余計に泣けてしまいました。本当に素敵で切ない小説を読ませていただきました。書籍化希望です。是非、カクヨム恋愛小説コンテストも取ってほしいです。
取り急ぎ、応援コメントでした。是非レビューも書かせてください。夕砂様、連載お疲れ様でした!
作者からの返信
浦松夕介さん、最後まで読んでくださり本当にありがとうございます...😭!
スガシカオさんの素敵な楽曲まで教えてくださって嬉しいです✨その歌詞の一文聞いただけで泣きそうになってしまいました。
そして、読むだけでなく蓮に寄り添ってくださったこと本当に嬉しく思います。きっと今日昇る太陽は、いつもよりほんの少し暖かいです☺️☀️
本当にありがとうございました。
編集済
あとがきへの応援コメント
夕砂さん、こんにちは✨
ステラリュクスといいます。
まだ駆け出しのアイドルグループです。
夕砂さんにXでポチっとされて、出会いました笑
そして、夕砂さん のnoteで短編小説を拝見し、繊細で独特、優しさが伝わる丁寧な描写、その才能の豊かさに驚き惹かれました。
さて、この「太陽の花唄」
一回では消化できず、二回読みました🤭
まず第三話好きだったな。
「冷蔵庫に唐揚げあるよ。食べなかったら呪うからね」
呪うからねという怖い言葉がこんなにもユニークで可愛く感じるなんて!
「くつひも変えたら、外に出るの楽しいよ」
葵の兄を想う優しさをくつひもで伝える表現のセンスが巧みすぎる!
後の鍋のシーンでの、定員オーバーのくだりも面白かったなー。
「あの頃の俺は、世界の全部が敵みたいに思えて、優しさすら、ただの同情のようにしか受け取れなかった。」
この部分は、すごく共感したな。自分に自信がない時、自分のことを好きになれないとき、人って信じられない気がするから。
第四話、百合登場。蓮を優しく温かく見守る女性。この子の登場で一気に恋愛小説感出てきた笑。
マジックで「すごく冷たいよ!」と書くとこ好きです。もう、百合いい子すぎる☺️
飯田との関係も、「真面目が移る」というのが真面目って移るもんなんだって、面白かったです🤭
そして、ジャノン。
すごくファンタジー要素の強いキャラクターだけど、死に方は選べなくとも生き方は選べる、無駄こそが人生など、人生の大事なことをいくつも教えてくれた重要な役割でしたね。
夕砂さんがこの物語で伝えたかったことは、きっとジャノンの代弁で伝わってきました。
この小説は、夕砂さんの独特で繊細な表現が満載でした。
これだけ丁寧にこだわった作品は読んだ記憶がありません。
相当ご苦労なさったでしょうね。
Xで燃え尽きてるポストもお見かけしました🥺
それも納得できるほどの作品だったと思います。
本当にお疲れさまでした!
そして素敵な時間をありがとうございました。
最後に、この小説を読みながら、ある曲が頭によぎっていました。
ステラリュクスのアルバム曲なんですけどね🤭
偶然なのか、なんかすごーくあってて。
目線が百合かなーなんて思います。
この曲だけの動画を作ったので、
もしよろしければ、聴いてみてください。
そして、アニメ化するときは
主題歌に起用のご検討お願いします!😆
Stella⭐︎Luxe『太陽のキス、向日葵の夢』
https://youtu.be/SdMnYK4sOJg?si=_dur6UWqQwRQbb_q
では、長文失礼しました。
失礼します。
作者からの返信
ステラリュクスさん…!
カクヨムに登録してくださっていたこと、まったく気づかず…本当に嬉しいです😭🌸
そして、セリフ一つひとつを丁寧に拾い上げてくださり、ありがとうございます🥺
自分でも何度も迷いながら綴った部分なので、そう言っていただけて救われた気持ちです♪
さらに、他の短編小説まで読んでくださっていたなんて…知らなかったので驚きました😭
私の作品にたくさんの時間を割いてくださったこと、心から感謝いたします✨😌
「太陽のキス、向日葵の夢」――素敵な楽曲のご紹介もありがとうございます♪
ぜひ聴かせていただきたいと思います😊☆
本当にありがとうございました♪
3月26日 (告白)への応援コメント
一番大事なことを言えないのは苦しいですよね。
切ない……
作者からの返信
日向風さん、コメントありがとうございます!
ここ切ないんですよね😭
書いてても切なくて辛かったところでした😢✍️
4月2日 (永遠の春)への応援コメント
ここまで読ませてもらって、光の強弱や川の流れ、草の感触など、自然物を描写するのが本当に上手いと感じました。
時間は止まりませんし、川や自然も常に流れていってしまいますが、この話は自然の美しさとそれに感じ入る心の瞬間を、カメラで止(撮)めたかのようです。引き込まれます。
作者からの返信
浦松夕介さん、ありがとうございます!
まさか読んでいただいてると思わず、嬉しいです🤭✨
そして褒めていただき嬉しいです♪
時間を止めたい、その気持ちだけを大事に書いた章なのでその熱意を受け取って頂けて、ほっとしています😌
ありがとうございました☘️🫧
7月5日、6日 / 7月20日(終わりの始まり)への応援コメント
まだおそらく序盤の序盤だと分かっていても、物語の美しさに涙が出てきました。
とても丁寧に描かれており、この先彼らがどんな物語を歩んでいくのかとても気になりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
特に序盤は、何度も何度も書き直していたので、褒めて頂けてとても嬉しいです✨
ぜひ、最後まで彼らの物語を見届けていただけたら幸いです😌🫧
6月1日 (死にたくない)への応援コメント
当然のことですよね。達観できるわけがない…。未来に大きな未練も希望もあるのにそう簡単に断ち切れるほど、人間はできてないですよね。
リアルで、感情が伝わってきた、じんと胸に響きます。
作者からの返信
はい、18歳の青年が受け止められるような運命ではないよなぁと私も思いながら書いてました✍️😢
それでも、時間は過ぎてしまう...止める方法ないのかなぁなんて考えてましたこの時は🫧
5月12日 / 5月15日(母の日)への応援コメント
彼はしっかり自分と向き合っているように見えますが、ほんとの心中はどうなのでしょうか……。無理やり心の隙間を埋めているような……。でも、最後に心に灯った温かさがあるのなら杞憂なのかもしれませんが、続きを読ませていただきます!
作者からの返信
深いところまで読んでくださり、ありがとうございます...😭
もう後がないので、無理やり自分を納得させているというかそんな感じなのかもしれません。
そんな簡単に向き合えるはずないですもんね😭
4月8日 ② / 4月29日 (再起)への応援コメント
損得無しで付き合える仲間、最高ですよね。普通は人に言ったら不愉快になるような言葉でもちゃんと冗談だと伝わるし、笑える。仲間の一人が喜んでると、こっちまで嬉しくなる。素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
こういう友達の距離感っていいですよね😭本当に救われます!
3月20日 ② /25日 (向き合えない)への応援コメント
飯田くんみたいにメンターになってくれる友人、とても貴重な存在ですよね。
二人の関係がかつて過ごした青春の日々を思い出させてくれます。
作者からの返信
こういう、軽くて温かい友達って結局一番大切だったりしますよね☺️🌸
読んでいただいて嬉しいです!
ありがとうございます☘️
4月2日 (太陽の残り香)への応援コメント
静かに胸を打つ、あの「いつか、な?」の言葉。夕陽とともに揺れるふたりの影に、見えない約束の温度を感じました。
続きを大切に読ませていただきます。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、読んでいただきありがとうございます♪
夕陽が照らす二人の切なさの中に滲んだ愛情、百合のあたたかさを感じ取っていただけて本当に嬉しいです☺️
また、素敵なレビューもありがとうございました。✨
百合や葵と蓮のやり取りを、拾い上げて下さって嬉しかったです。😆
あとがきへの応援コメント
連載お疲れ様でした。
もう、言葉ではとても言い表せない感動があります。
レビューを編集致しましたので、ぜひご一読いただけますと幸いです。
作者からの返信
ちゅんぴさん、最終話まで毎日読んでくださってありがとうございました☺️✨
そして、レビュー読みました。
こんなにも丁寧に言葉を綴ってくださり、本当にありがとうございます✨
私のほうが感動してしまいました。
それから蓮の心情にも寄り添って頂けたことにも、心から感謝致します。
たまに太陽が見えた時にはこの物語や蓮を是非思い出して頂けたら嬉しいです☀️✨
満開のときも、咲かないときも、ちゅんぴさんの人生が
どうかあたたかな光に包まれていますように。
エピローグへの応援コメント
うわぁ、読みました。読み切りました。脱力感。というか、中盤~さいごまでに、もう、100回ぐらい昇天したので(笑)、実は、最後のシーンでは、それほど感慨が持てない感じ、自然体で読めました。誉め言葉です。つまり、もう、私は、最後の方では、彼らの周囲にある空気のようになってしまったのかと思いました。そして(ガチな)お願い。この半分ぐらいの長さで、またこういう作品を書いてください。そうしたら、この長さなら、2作品になって、私、200回昇天できます(笑)! 期待しています。お疲れさまでした。(^-^)v
作者からの返信
幌井さん〜!長々と毎日お付き合いいただき、ありがとうございました♪
やっと完結したので、今日からはアヤミを追いかけながら、ちまちま短編1500文字くらいをのんびり書いていきます🫧笑
いつも応援していただき、ありがとうございます✨
これからもよろしくお願いします😆🌸
エピローグへの応援コメント
完走お疲れさまでした。キャラクター達の思いや生き様に夕砂さんのこの小説に込めたメッセージがにじんでるようでした。この後の創作でも自分の思ったように書いていけるように。これからもあなたの作品を楽しみにしています。
作者からの返信
物部堂さん、連載開始から今日の最終話まで毎日読んでくださり、ありがとうございました♪
私が創作を始めた当初から、応援して頂いて、作風が変わったことにもいち早く気づいて下さって、本当に創作を続ける支えになっています。
長編初挑戦は大変なこともたくさんありましたが、完結の喜びは短編とは比べものになりませんね😆
いつも応援ありがとうございます✨
心から感謝いたします♪
あとがきへの応援コメント
まずは彼方大賞受賞おめでとうございます!どうせ書籍化決定です、先におめでとうと言っておきます。これを書籍化させないはずない。
いやー、いい作品に出会えて良かった。本当にこの1ヶ月ほど毎日毎日昼が楽しみだった。
命は長いといいわけじゃない。どう生きたか、どこで生きたか、誰といたかが大切なんだと何度も何度も夕砂さんは読者に言ってきた。
別れは悲しいけれど蓮はいい人生だったよね。蓮は葵を救ったけど。蓮の運命もそれにより輝いて、救われたんだと……おれはそう思いたいです。
ありがとうございました
作者からの返信
彼方さん、毎日丁寧に読んで下さりありがとうございます...!
色々ありましたが、たくさん励まされながら完結迎えることができました。
心から感謝しています。✨
また蓮の心情にも寄り添っていただき、ありがとうございます。彼は不幸ではない、私もそう信じています♪
そして彼方大賞という素晴らしい賞をありがとうございます😆笑
本当に、ありがとうございました♪
6月2日 (終わりのとき)への応援コメント
あ、すみません、のめりこみすぎて、蓮の前に逝きそう(笑) 早く次の話をををを(^-^);;
作者からの返信
幌井さんがまた消えてしまう...😂
明後日までお待ちくださいませ🙇♀️笑
3月26日 (告白)への応援コメント
何て言ったらいいのでしょう、微笑ましいシーンなのにそのあとの儚く、切ない描写が胸がきゅっとしめつけます。一瞬、蓮くんと同調したのかもしれません。
作者からの返信
たーたんさん、ありがとうございます😌
心通わせたはずなのに、切ないシーンですよね😭🫧
6月1日 (最後の星空)への応援コメント
飯田は勘が良すぎてびっくりする。蓮は本当にいい友達を持ったよな。
作者からの返信
百合もいて、いい友達も、いい家族もいるのに
なんで死ぬことになるまで気づけなかったんでしょう😭。。
6月1日 (未来への祈り)への応援コメント
いよいよクライマックス? 息が止まって苦しいです。早く楽になりたい(笑) 続き待ってます!
作者からの返信
はい、ほんとにもう残り少しです。苦しませてしまって、ごめんなさい🙇♀️笑
きっと最後には解放されるはずです...🥹✨!
3月20日 (遅かった)への応援コメント
読みながら胸がぎゅっとなりました。百合の「ずっと一緒にいたい」が、遅れて届く切なさ……蓮の不器用さに共感してしまいます。飯田のまっすぐな言葉が、重たい空気を少し和らげてくれて、救いのように感じました。こういう友達、いいですよね。春の光と影が静かに染み込むようなお話、大切に読みました。
作者からの返信
遅れて届いてしまうんです、蓮もやっと気がつきました。
どこまでも不器用なんですよね、彼は😌✨
そしてまさに飯田はこのお話を重くなりすぎないように中和してくれる存在でもあります☘️
今日も読んでいただき,ありがとうございます♪
6月1日 (太陽のない朝)への応援コメント
読み進めたいけど、スクロールしていくのが少しずつ辛くなってきました
でも、蓮さんのように、受け止めて前をみなければなりませんね
次回も楽しみにしてます
作者からの返信
ありがとうございます!
じわじわその日が迫ってくる感じ、私も書きながら何度も止まりました😢
でもきっと蓮が私たちに残すものは暖かく、優しいはずです!
ぜひ、最後まで蓮を見守ってください😌
5月20日 (母の愛)への応援コメント
これは悲劇じゃない。もちろんもっと素晴らしい人生はあるかもしれないが、だからといってこの選択は悲劇ではないんだ。それだけは、それだけは認めてあげたい。
作者からの返信
悲劇でない...まさしく、私もそう思います。
そう思って書いてたので、良かったです♪
5月20日 (母の愛)への応援コメント
蓮の想いは尊重したい。
しかしこの話を読むと、何が“正解”なのか──本当に分からなくなります。
母に事実を伝えたことも、そもそも蓮の選択そのものも。
でも、きっと答えなんて一つじゃないんですよね。
誰かがいなくなっても、その想いは“記憶”として生き続ける。
そして、いまこうして生きている“奇跡”を、私たちは決して無駄にしてはいけない。
そんなことを、強く思いました。
作者からの返信
正解ってなんなんでしょうね。
あるなら、本当に知りたいです。
でもルートメモリーさんに、そう思って頂けたなら、蓮の選択も意味を持つと思います♪
9月9日 (太陽のベンチ)への応援コメント
星と太陽。
夜と昼に、それぞれ庭の花を照らす、素敵な空の庭ですね。
願い事に、胸がキュッとなります……。
作者からの返信
日向風さん、ありがとうございます♪
そうなんです⭐︎昼も夜も家族の愛溢れる庭なんです🪴✨
ちゃんとイメージを受け取ってくださって、ありがとうございます🥹🌸
5月20日 (奇跡の真実)への応援コメント
言ったかー。ついに言った。母さんだもんな。
でも、これ聞いて母さんどうするかな。
複雑だろうなあ。
作者からの返信
これお母さんの立場辛すぎるんですよね...正解が見えなくて😭💭
9月9日 (太陽のベンチ)への応援コメント
「太陽のベンチ」、その名を口にする場面で、思わず胸がきゅっとなりました。木のきしむ音や、夕陽に透ける耳、どれも静かなのに心に残る情景ばかり。あ、プリンとジュースの“甘やかしセット”も絶妙でした。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、ありがとうございます♪
お気に入りの表現たくさん拾って頂いて嬉しいです☺️
ここからもどんどん胸がきゅっとなるところ見せていきます...💪!
5月12日 / 5月15日(母の日)への応援コメント
母の日。きちんと出来て良かった。本当に。
仲間たちとの別れも出来て良かった。
でも俺はまだ願ってる。
やっぱり蓮は生きて幸せになれよ。そういう運命もまだ残ってるだろ。と思ってしまう。
作者からの返信
そう思ってもらえることが、蓮にとって何よりの救いです🤭
もうあと一ヶ月もないなんて...😭
4月8日 ② / 4月29日 (再起)への応援コメント
意味のあることをする。というのは尊いようで意外とそうでもない。意味があるんだから行う理由が明確だからだ。
なので、無意味なもので笑い合うことこそ至高の尊さがあるんだと思う。
作者からの返信
そうなんです、そう思います私も🤭!
何にも考えずヘラヘラ笑ってる時がいちばん楽しいですもんね😆✨
4月8日 (孤独な街)への応援コメント
最後のジャノンの言葉、わかるような気がします
人生なんて基本的には無駄ばかりなんですよね。でも、生きてる限りどうしても自分なりの価値を見出したくなってしまう。本当に、人生も、人間も、不思議だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます♪
何にもない瞬間を、どれだけ愛せるのかが大事なのかなって思います😆
でも私も含め、人間は欲深い生き物ですよね〜✨
だから面白くもあるのですが🤭🌼
4月8日 (孤独な街)への応援コメント
人生に意味はない。
だからこそ人生は自由でもある。
とある社会科教師が言った言葉だけど、ふとそれを思い出しました。
作者からの返信
その社会科教師さんと、お話してみたい...!笑
おもしろい話が聞けそうで🤭✨
編集済
4月2日 (太陽の残り香)への応援コメント
「願いごとを言える相手がいたことのほうが嬉しかった」、素敵な言葉ですね……。
作者からの返信
願いごとを言える相手がいるって素敵なことですよね✨😆
コメント嬉しいです!🌸
ありがとうございます☺️
4月2日 (百点の夕陽)への応援コメント
一つひとつ、紡がれる言葉が繊細で、とても綺麗で…。
中でも、
「もっと、どうでもいい関係がいいな」
「そしたら、こんなに寂しくないから」
……このセリフがすごく切なかったです😭
それでも、最後の「出会えてよかった」って言葉が、ずるいです。
作者からの返信
ルートメモリーさん、ありがとうございます😭
明日の第三章ラストも楽しみにして頂けたらと思います😢🌸
9月7日/9月8日 (思い出)への応援コメント
初コメ、失礼します。
電車の中で、読まなきゃ良かったです😭
作者からの返信
ルート・メモリーさん
コメントありがとうございます✨
嬉しいです😆
電車の中で読めない作品を目指しているので良かったです...🤭
ぜひ結末まで追っていただけたらと思います🙇♀️⭐︎
4月2日 (永遠の春)への応援コメント
これで良かった……わけねえよ〜。もっと前から人生に向き合ってたらさあ。そしたら、そしたら妹死ぬのか……。難しいなこのパズル。
作者からの返信
彼方さん、そこなんですよね😭
そしたら妹も死んじゃうし、蓮だって人生の宝物に気づかなかったんです...😱
4月1日 (時間を止めたい)への応援コメント
ジャノンさん…
胸に刺さることを言ってくれます。ありがとうございますと言わせてくださいませ🙇
作者からの返信
ジャノンの言葉、刺さりますね😭
私も忘れずにいたいと思います...🤭
3月20日 ② /25日 (向き合えない)への応援コメント
結末までのお話をじらされてドキドキしています(笑)。次編公開待ち遠しいです!
作者からの返信
焦らしているつもりはなかったのですが、たしかに改めて読むと焦らし100%ですね🧐笑
ありがとうございます☺️☘️
3月20日 (遅かった)への応援コメント
色々書きたいですが、まとまりませんw
とにかく面白いです、続きを楽しみにしてます
作者からの返信
ありがとうございます🌷⭐︎
面白いと言っていただけて嬉しいです✨!蓮と百合を見守ってあげてください😭
3月20日 (遅かった)への応援コメント
蓮は鈍すぎる。どうすんだよ、だから身代わりなんてやめとけと言ったのに(言ってない)
あーもー。どうなるわけ??!
作者からの返信
彼方さん、ちょっと笑っちゃいました。ありがとうございます🤣
本当に。タイムリープしてやめとけと言いたくなるシーンでしたね笑✨
3月20日 (遅かった)への応援コメント
他人を助けられなくて苦しむのと、他人のために自分が犠牲になるのと、どちらが辛いのでしょう🥵?
作者からの返信
どちらも辛いですよね...😭
でも、蓮の生き様から見えてくるものがあるかもしれませんよ😆
9月7日/9月8日 (思い出)への応援コメント
ここまで読ませて頂きました。
蓮くんの選択はきっと間違っていない。
けれど、いつか迎えるその日まで積み重ねるその思い出のことを考えると胸が痛くなります。百合ちゃんの優しさにほっと癒されました。
夕砂さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋 環さん、さっそく最新話まで読んで下さってありがとうございます🌸!
そうなんです...いつか来る日その日がもう見たくないような、見たいような😭
でも、きっと悲しいだけではないので、蓮の生き様を最後まで見守って頂けると幸いです☺️✨
8月30日 (残された人)への応援コメント
ここまで読ませて頂きました。
葵ちゃんのために迷うことなく選択をした蓮くん。
でも、終わってしまうことを知ってしまった彼の心はすこしずつ揺れているようで、胸が痛くなります。
百合ちゃんとの関係も気になります。
引続き読ませて頂きます。
夕砂さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋 環さん✨
コメントありがとうございます😆
いざ終わると揺れてしまうのが人間なんですかね...🤭
ぜひ先を楽しみにしていただけたらと思います♪
こちらこそ、ありがとうございます🌷
9月6日 (忘れたくない)への応援コメント
お父さんの手記や、星の思い出の時の言葉が名言すぎて胸に刺さります。
優しい方だったんだろうなって読んでて勝手に思いを馳せてます。
蓮の決断も立派でかっこいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
お父さんの愛情は、死後も蓮や家族を守ってくれてるんですよね〜
そんなお父さんの背中を見て、蓮は自分のやるべきことに気がついてきました🤭笑
9月3日 / 4日 / 6日 (日常)への応援コメント
蓮さんの心情とは裏腹に何気なく過ぎていく日常が、その反動でものすごく愛おしいものに見えて、刻一刻と7日目の期日が迫ってくるのが読んでいて怖くなってきます。
不登校ぎみな蓮さんが、それでも家庭や学校、ネットの中でも人に愛されている様子が伝わってきて、彼の決断に不安も覚えます。
百合さんとの今後のことも興味が尽きません。お互いの、相手を思う気持ちがかすかに表面化されているようで、でももどかしさもあって、胸が痛む感じは青春ですよね~w
とにかく読んでいて面白いです!
風景の描写もとても勉強になります。
私は夕砂さんのこと応援してます!!引き続き更新されていて嬉しいです😭
作者からの返信
コメントありがとうございます😌⭐︎
蓮は本当は優しくて強さもあるはずなのに...やっぱりまだ大人になりきれていない部分があるんですよね🤭
百合のことも、どうするつもりなの!って思いながら書いてました。笑
応援して頂いて本当に嬉しいです😭ずんだらもち子さんからの、応援いつもとても心強いです。本当にありがとうございます✨!
これからもよろしくお願いします🌷☺️
6月1日 (逃避)への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度、Xにてご縁をいただき、ありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、作品を読みに伺いました。
まず、プロローグの「それでも、根付いたからには咲くしかない」という一文に、思わず胸がぎゅっと締めつけられるような気持ちになりました。
そして、妹さんの余命を告げられた蓮くんが、「現実と切り離された、俺の安全地帯」へと逃げ込む場面――その静かな描写に、深い孤独と、どこか優しい諦めのようなものが滲んでいて、ひとつひとつの言葉がとても繊細で、読むほどに心の奥に静かに沁み込んでいきますね。
作品、フォローさせていただきました。続きを楽しみにしております。
作者からの返信
悠兄よう子さん、ここまで読んで下さって、しかも丁寧なコメントまでありがとうございます!
とても励みになります✨
蓮の抱えているものを感じ取って頂けて、作者として本当に嬉しいです。
フォローして頂いた期待以上のものを必ずお届けしますので、これからよろしくお願いします。☺️🌷
7月5日、6日 / 7月20日(終わりの始まり)への応援コメント
コメント失礼します
もうこの時点で泣きそうです……
作者からの返信
ちゅんぴさん、ありがとうございます。
物語が進むごとに、素敵な涙を溢して頂けるよう展開していきますのでご期待下さい🤭!
それより、素敵すぎるレビューありがとうございました✨
私のほうこそ、泣かされそうになりました😭
私が書きたかったことを汲み取って頂き、ありがとうございます✨
心から感謝いたします⭐︎!
8月30日 (そうするしかない)への応援コメント
救いのような、酷いような、
死を選ぶまではまあ、愛のためなら出来るとしても消滅を選ぶのは相当な覚悟がいる気がするなあ。
作者からの返信
彼方さん!!
まさか一気読みして頂けるとは🫨
ここまで追って頂き、ありがとうございます⭐︎
消滅は選べませんよね、なかなか
七日間で蓮の心がどう動いていくのか見守ってあげてください😆🙏
6月2日 (老婆との契約)への応援コメント
蓮くんよお、自分が自分を嫌いでも自分のことを好きで大切に思ってる人はいるんだぞ!?と伝えてやりてー。
作者からの返信
蓮はもの凄く優しい青年なのに、今一つ足りない何かがあるんですよね😌
彼の成長に期待していただきたいです♪
6月1日 (告知)への応援コメント
いきなり切ないですね……
僕は普段小説を読まないので凄く勉強になるし様々な描写の細やかさが物語に深みをましていますね。読書が苦手なので😅自分なりのペースで楽しませていただきます✨️僕の作品も読んでいただきとても嬉しいです😊🙏ありがとうございます🙏
作者からの返信
ナナセさん、読んで下さったんですか...😭!すみません。なんか気を遣わせてしまいました😭
でも、嬉しいです⭐︎ありがとうございます😆
私は本当に読みたいものを読むだけなので、全然気が向いたときにXでも仲良くしていただければ十分ですからね😆✨
あ、あとこの物語は切ないです。とことん切ないです...🤭⭐︎
...なので今度ハッピーな短編でも書いてみます♪笑
8月31日 / 9月1日 (絶望の海)への応援コメント
胸に染み入るような物語ですね……。
私なら、死ぬのは構わないけれど、最初からいなかったことにされるのは嫌かな……。
死んでもたまには思い出して、笑い話にしてほしい。
最初から存在しないことにするなんて、悲しすぎるし、大事な人たちの内面に踏み込む間違った選択だと思うからです……。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
日向坂さん、まさか読んで下さっていたとは...😳!
ありがとうございます😭
私も全く持って同感です♪
そして、蓮もどこかできっと気づいてくれると信じています🤭
7月4日 (百合の夢)への応援コメント
蓮…気づいてくれぇ~😢
前話とは違う切なさが、読み進めるたびに胸を締めつけてきます😭
作者からの返信
ずんだらもち子さん、こんばんは♪
蓮、気づいてくれ〜😭って私も思いました。笑
でもきっと優しい彼のことだから、どこかで立ち止まってくれるはずです🤭
6月2日 (眩しい)への応援コメント
駆け足で読んでみましたが……
とても静かで繊細な、梅雨時の空気のように心に沁み入る一篇でした。
作者からの返信
神崎 小太郎さん
ありがとうございます☺️
ここから、どんどん感情を揺らしていくので楽しみにしてください!✨
6月2日 (眩しい)への応援コメント
登場人物が魅力もあり、謎もあり、影もあり
今後の展開が楽しみです
とても読みやすいので、多くの方にオススメです
作者からの返信
三鷹たつあきさん、ありがとうございます✨
登場人物や物語の雰囲気をそう言っていただけて、とても嬉しいです☺️
物語はこの先少しずつ景色が変わっていくので、
よければ最後まで見届けていただけたら幸いです🌸