応援コメント

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  • ここまで読ませていただきました。
    きっとここから急展開を迎えるんだろうなって思いました。きっとここからいろいろ起こるんだろうけど

    用水路の下りは、もしかしたらいらないのかもしれないなと思ったんです。ただのがけ崩れでよかったんじゃないかなって思うんです。

    まだ生きている用水路があったら、多分、そこまでみんな必死に雨乞はしないだろう…そう思っちゃうんです。それより、周りの皆様が、水がなくて苦しむ様子とかを書いちゃって、そこに砂が流れ落ちてくる方が説得力があると思うんです。余計みんな苦しくなるから。まるで雪崩のように砂が落ちてきたその後の流れはそのままで大丈夫なのかなって気がしました。
    きっと私のように考える意地が悪い読者がいっぱいいると思う。

    せっかくすごく面白い物語だから
    貞操の危機なども交えながら(笑)

    話を進めてくださいね。

    楽しいお話を読ませていただきました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    応援いただきありがとうございます。とっても励みになります。今後もよろしくお願いいたします。

  • 用水路はあるのですね?

  • 楽しく読ませていただいております。
    1カ所だけ。

    無様に地面に転がって泥まみれだ

    とあるのですが、干からびていて
    どこにも水は無いのですよね?

    泥は水を帯びていると思うんです。
    泥があると言う事は、そこまで悲観的な状況ではないと思うんです。
    むしろ、これは、

    砂まみれ、では?

    余計なことで申し訳ありません。
    ちょっと気になってしまったのでお伝えしようと思いました。

  • 神様、もう少し具体的にいろいろ言ってくれたらいいのにねえ…とか思っちゃいました。でもこれで具体的に言っちゃったら物語展開しないですものね。

  • 頭の中で、なぜか前々前世が流れました!