第8話 至高のダンジョンカレーへの応援コメント
>早くまたダンジョンに行って聖光獣の肉片、いっぱい手に入れてきてちょうだい!」
気持はわからんでもないがもちつけ。
そんなポンポン手に入るもんじゃないだろうしポンポン倒せる相手でもねーから。
作者からの返信
間違いないです。
ポンポン倒せる簡単な敵じゃないですからね
編集済
第7話 絶体絶命の危機への応援コメント
>ゴブリンナイトがルカさんの歌声一つで倒れた?そんなバカなこと。
某メガネ少年「そうでもないんじゃないかな?」
某ブルジョワ少年「だよなあ……」
>「ふふん!見た?悠真!これがあたしの歌声の力よ!どんな魔物も、あたしの歌声の前には無力なのよ!」
本人は歌唱力で倒せてるとか思ってそうだな。
仮に歌唱力が上昇したら代わりに攻撃力下がるとかじゃないといいけど。
>何だろう。ふざけてるのか?と言いたい。
気持はわかる、が、稀によくあることなんだこれが。
>この鋼鉄の塊、早く料理してほしいわ!
お前は何を(ry
それはひょっとして(ry
ちょっと何(ry
なにがなんだか(ry
真面目に言うと、肉やら茸やらはまだしも、いくらダンジョン産で実際のものとは違うとしても、鋼鉄の塊を即食材認定とか控えめに言ってアタオカでしかないのよ。
本当に調理可能だったら素直に謝りますが。
追記
あ、素でミスってらっしゃってましたか。
早々の修正乙です。
作者からの返信
ごめんなさいm(_ _;)m
これは素直に私の表現ミスだったようです。金属なんて食べれるわけないじゃん、今修正していて私自身も思わず強くツッコミを入れてしまいました!
第10話 歌声の罠への応援コメント
>「だ、誰が音痴よ!!
あなた自分でいいましたやん?
>妖精のような魔物は、甲高い悲鳴を上げると、急速に光を失い、霧のように消滅した。
わあまたすげえ効き目。
>「アイドルとしては致命的ですけどね」
事実の指摘はやめて差し上げろw
>そして、あの『黄金色の蜜』は、一体どこにあるのだろうか。
厄介な魔物からのドロップじゃないといいが。
作者からの返信
自虐はいいけど、人に言われると気に食わない、そんな感じですね。なかなかクセの強いアイドルです