第6話 永遠のじゅうななさい、西の都を後にしてへの応援コメント
おつかれさまでした
異世界出張風エッセイ、楽しめました
言葉が違うと(笑)ちょっと怖いかもしれませんね
関西に住んでいると他のところからそういった声を聞いたり、大阪とごっちゃにされて憤慨したり
でも、言葉の違いもまた温かみですよね❤
ゆきちゃんさんも素敵な出張だったようですね
報告書は大変そうですが、激辛! もみじマントゥーラは甘いのがいいです、私は
いろいろ種類ありますけどね
作者からの返信
歩さん
コメントありがとうございました。
少し離れたところに行っただけでも異文化を感じましたね。そこから異世界風味を思いつきまして、一気に書いてしまいました。
カカオ風味をご存じでしょうか。
今後見かけたら笑ってくださいませ。
第6話 永遠のじゅうななさい、西の都を後にしてへの応援コメント
何気無い日常を暖かく、かつファンタジックに書くの流石です。
昨日食べたお好み焼きを思い出しました(笑)
今回も素敵なエッセイ、ありがとうございました!
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
いつもよりコミカルに寄ってみました。リアルじゅうななさいはここまではじけておりませんよ。たぶん。
昨日のれきさん近況ノートでの『お好み焼き』タイムリー過ぎて笑ってしまいました。本場の味をまた堪能してみようと心に誓うのでした。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。
第5話 魂の味とギルドの夜への応援コメント
お酒はハタチになってから。
永遠のじゅうななさいさまが飲める日は……ぶどうジュースですね。
お好み焼き、もみじ、牡蠣、ワイドアイランドは美味しい食べ物がいっぱい。
作者からの返信
トン乃助さん
コメントありがとうございます。
じゅうななさいにはぶどうじゅーすが似合うのでございます。ドイツ産のぶどうじゅーすなんて最高でございますよ。
ワイドアイランド王国は食のために訪れても良いと感じるほどでございました。良い王国ですね。
編集済
第5話 魂の味とギルドの夜への応援コメント
AIは道具、それを生かすも殺すも人次第
こころがなければおいしいものも作れないし、情のこもった対応もできない
などと、ちょっと真面目に💦
牡蛎は私、一度当たってから怖くてあまり食べられないのですが
(その味は本当に好きなんですが! 残念でなりません😢)
「お好み焼き」はいつでもおいしいです!
牡蛎入りとかもありますけども(笑)
ゆきちゃんさんにクスリ
それも一つの情ですね!!
作者からの返信
歩さん
コメントありがとうございます。
AIもせっかく世に生まれてきたのですからけんか腰ではなく上手にお付き合いしたいものです。
AIと付き合っていると人間のあり方を考えてしまう哲学に発展してしまうそうな今日この頃でございます。
牡蛎入りのお好み焼きは
ノーマークでございました。ぜひ次回は挑戦したいと存じます。
ワイドアイランド王国は美味しい物が沢山ありましてカロリーさんとの戦いでございました。
編集済
第4話 AI講座狂想曲 ~賢者の箱と未来予測~への応援コメント
トン之助さま、尾岡れきさまの、「雪」さんともお付き合いの長い方の、「ゆき」さん評も楽しんでいます♪
確かに、大講堂での堂々とした講義、そもそもそこに招かれること、素晴らしくも神秘的です!
私からはAIのこと
最近は創作でもAIを使われている方多いですが、多くはやはりアドバイザー的に、あくまでも自分の作品の精度を上げるために使われている印象です
ゆきさんのおっしゃるように、AIは膨大なデータベースとそこから的確に求める情報を引き出してくれる「道具」ですから
時々うそも言いますけど(笑)
「ピリ辛カカオ風味もみじマントゥーラ」(大笑)
創作でも、商業でも、伝統技法でも、道具は道具で使いようですよね!
うまくお付き合いしていきたいものです
ちなみに私は調べ物の時、検索さんが勝手にAIを今は一番に持ってくるのでそれを活用しつつ「本当か?」ともう一度調べ直したりもしています(笑)
作者からの返信
歩さん
コメントありがとうございます。
謎のじゅうななさいではありますが、お付き合いが長い方にはぽろぽろと身バレしているようでございます。そうです。日本でも屈指の美少女でございます。(自爆)
最近はこのような講師を引き受けることが多くなりました。AIは私たちにパラダイムシフトを起こさせる起爆剤になるでしょう。
ただ私たちチームにとって、AIは「あいちゃん」でございます。今はそれで良いかと……
あいちゃんの困ったところは「わかりません」と素直に言えないところでしょうか。何とかこじつけてでも回答する努力は認めるのですが、しれっと間違ったことを言いますからね。今後の教育が必要でございます。
でも流れてきた情報を鵜呑みにし、そのままドヤ顔で拡散している方々を見ておりますと、あいちゃんも人間らしいのかもしれませんね。
ちなみに「ピリ辛カカオ風味もみじマントゥーラ」はまだ食しておりません。勇気が必要な逸品でございます。
第4話 AI講座狂想曲 ~賢者の箱と未来予測~への応援コメント
魔法の箱との表現は素敵ですね。何が出てくるかわからなきワクワクもあります。
この物語はゆきさんであって雪さんではない。すなわちシュレディンガーのゆきさんという事ですか。
観測者(読者)にしかわからない。さながらパンドラボックスの要素も満たしているのですね。
大勢の前で堂々と講義をするお姿が目に浮かびます。僕はとても緊張してそれどころではないかも。
ゆきさんのAI講座は愛がこもっていますね。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
「ゆき」さんは異世界の方ですので、雪とは別次元かもしれませんし、同一かもしれません。思春期症候群かもしれません。
かつては人前に立つことが苦手でございました。しかし家柄もありそうはいっても居られず練習致しました。その結果がヲイヲイでございます。
じゅうななさいはどこへ向かっているのでしょうか。
第4話 AI講座狂想曲 ~賢者の箱と未来予測~への応援コメント
ヲイヲイ!(笑)
どこでも、やってるんですね。
ただ、所属が気になります。貴方様、もといチームは政府関係者?
音無家がますます、日本の中核にいる気がしてならない今日この頃です((((;゚Д゚))))
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
ヲイヲイでございます。形式美でございますね。実際に講座でやってみると一瞬で場の雰囲気を掌握できるので有効技ではありますが、自爆技でございます。なにをやっているのでしょうね。「ゆき」さんは。
政府関係者…… ではないはずです。謎のチームでわちゃわちゃしているじゅうななさいでございますよ。
長い髪の講師を見かけましたら、ヲイヲイをよろしくお願い致します。
第3話 魔法軌道馬車と商業ギルドへの応援コメント
お役目とはいえ旅を楽しんでいるゆきさんから目が離せませんね。
最近は旅のコンテンツが流行のようなので、聖女さんの全国津々浦々の旅を期待しております。
島田さん天誅です。
作者からの返信
トン乃助さん
コメントありがとうございます。
ただの出張のはずですが満喫し過ぎております。大丈夫なのでしょうか、
じゅうななさいの洗脳…… 教育は始まったばかりでございます。
第2話 洗礼「ワイドアイランド風」の禁忌への応援コメント
やはり何事も『○○風』を付けるとあらぬ方向に話が進むのですね。
気をつけようと思います。
れきさんや歩さんのご意見も参考になりました。その土地に住まう人から見たら確かにとなりますね。
とんこつ風ラーメン
なるほど違和感がありますね。
作者からの返信
トン乃助さん
コメントありがとうございます。
風を付けた時点でフェイクになってしまうのですよね。
ワイドアイランド王国で勉強になりました。
第1話 国家間超高速馬車とじゅうななさいへの応援コメント
ワイドアイランド。謎が深まる土地ですね。もしかしたらもみじに似た食べ物がありそうな予感。
珍しく三人称視点での世界にワクワクしております。
姫子さんはどこにでも居ますね。
作者からの返信
トン乃助さん
コメントありがとうございます。
謎のワイドアイランド王国
もみじに似た…… ギクッ
今回は私ではない私のエッセイでございます。(謎の表現)
実験的な面も御座いますので、おかしなところが御座いましたら指摘ください
第3話 魔法軌道馬車と商業ギルドへの応援コメント
“ゆき”さんの冒険にドキワクです!
じゅうななさいに引き気味とは失礼な島田さんですね!
他の頑固おやじもガツンとやっつけてしまいましょう!
作者からの返信
歩さん
コメントありがとうございます。
何でもない出張のはずがドタバタのコメディになるのはじゅうななさいの常でございます。
島田さん 良い方なのですが、聖女になれていないご様子。
じゅうななさいワールド次回加速します。
第3話 魔法軌道馬車と商業ギルドへの応援コメント
強敵に燃えるパターンですね!
そういえば下町聖女様だった!(笑)
牡蠣は貝焼きも美味いっす。
ぜひ!
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
この時、かなりわくわくしていたのは間違いありませんね。ただ強敵…… ワイドアイランド王国を敵にはまわしませんからね。
このエッセイ、異世界風に書いたつもりが食いしん坊聖女になっていることに今更気がつきました。
あははは
第2話 洗礼「ワイドアイランド風」の禁忌への応援コメント
関西、というか、京都に住んでいる私ですが
「京風」とか言われると違和感しかありません(笑)
何でもかんでも「京風」っていやいいってもんじゃないでしょ(笑)
京都にあるものはじゃあ、すべて「本場」かい!(笑)
京風モダン焼き、たいへんおいしゅうございます❤(普通の?お好み焼きにそばが入っているものをそういいます、こちらでは?)
あちらのお国の風習は知りませんけど、それほど厳しいとは!
こちらはそれほど厳しくありませんよ!
聞き方によっては嫌味にも聞こえるようですけども(笑)
作者からの返信
歩さん
コメントありがとうございます。
西方諸国ではお好み焼きの扱いは注意するべきでございますね。
京風もよく聴かれる表現ですので慎重に発言せねば……
厳しくないと言いつつバトルになりませんよね。
第2話 洗礼「ワイドアイランド風」の禁忌への応援コメント
こちらにいらしていたのですね。
そう、あのワードは禁句です。
でも、県外出身からしてみると「良いじゃん」ってなる(笑)
私、郊外の北がつく方に住んでいるので、城下町のお好みよりも、個人経営のひなびた感じが好きだったりします。
しかし雪さん改め、ゆきさんの研修会、受けたかったなぁ(笑)
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
れきさんのお膝元まで訪問しておりました。商業ギルドに所属されていなくても参加できる軽めの講座でしたのでお知らせしたら生のじゅうななさいが見えたかも。
お好み焼きの件は、本当にやらかしてしまいました。激怒されましたよ。申し訳ございません。反省しております。
ソウルフードですからね。ますますワイドアイランド王国が好きになる事件で御座いました。
第1話 国家間超高速馬車とじゅうななさいへの応援コメント
こんにちは
近況から誘われました♪
広島の(おっといってしまった)のお好み焼きですね
楽しみです❤
エッセイって、幅が広いですからね、実は
日本語にして「随筆」ですけど
それでいえば紀貫之の「土佐日記」なんか「男もすなる日記といふものを」ですから!(男性なのに、女性の振りして書いて、女流文学といわれているという)
何でもありといえば、なんでもありで、私も一度、自分のエッセイで「エッセイって、何?」とつづったこともあります
実話を、でもいろいろ不都合あるので地名人名隠して語るのもエッセイでいいんじゃないでしょうか?
作者からの返信
歩さん
コメントありがとうございます。
ひ、広島ですってぇ…… わ、わたくしは何も言及はしておりませんよぉ(すっとぼけ)
エッセイって何と考えますと、もう哲学でございますね。歩さんに肯定して頂いてちょっと心が楽になりました。ありがとうございます。
みなさんのやさしさで、じゅうななさいはここで執筆できております。
第1話 国家間超高速馬車とじゅうななさいへの応援コメント
おぉ?
いつもと比べて、新しい感じがすごいのですが?
これは楽しみです!
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
ちょっと弾けてみました。明るく弾けると、なぜアリスさん風になるのでしょうか。
某作家さんのお住まいになるところでございますよ。エッセイはどこまで許されるか。じゅうななさいはどこまで弾けても許されるかの実験作品でございます。
もちろん根底にあるのは、実体験に基づいたエッセイでございます。
よろしければ忌憚なき意見をお願い致します。
第6話 永遠のじゅうななさい、西の都を後にしてへの応援コメント
ゆきさん出張お疲れ様でした。
ファンタジーな非日常をコミカルな作風で楽しく拝見できました。
永遠のじゅうななさいさまの旅は続いていくのですね。
次回作を心待ちにしております。
作者からの返信
トン乃助さん
コメントありがとうございます。
いつもと違いコミカルな作品でしたが如何でしょうか。
エッセイの枠ギリギリで心配しながらの投稿でしたので、読んで頂けてホッとしております。
じゅうななさいの旅
次回はあるのでしょうか