第121話 絡まる糸への応援コメント
コツコツ努力することも、いいのかな、と思うことがあります。
作者からの返信
そうですよね。何事もひとっ飛びには進まないモンです。
それにイライラしてしまわないようにしたいです。
第108話 とあるカフェでへの応援コメント
空気感が感じられて情景が浮かんできました。
>私だけの静けさを聴いている
という表現が、すごく好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
なんとなく煮詰まったときなんかにたま~に仕事の帰り道にあるパン屋さんのカフェに寄るのです。
喧騒の中でしか得られない静けさってありますよね。
第72話 がんじがらめへの応援コメント
そんな時があって、ヘビメタ風のAI女子ボーカル「勝手にシンドバッド」がユーチューブにあって、それを見たら少年に戻りました。
作者からの返信
そんなんあるんですね!
何にしろ、ヘビメタはいいですね。最近ラウド系のロックしか聴いてません(笑)
第71話 この世界は美しいへの応援コメント
大丈夫ですか?
元気出ましたか?
第25話 悪くない空への応援コメント
夕焼けに気づくだけでも、幸せと思います。
暑いか寒いか、傘がいるかどうか、しか、考えない人が増えました。
作者からの返信
現実味も生きていくためには必要ですけど、感性の部分も大切にしていきたいですよね。夕焼け、いくら見ても飽きません。
第60話 到着予定時間への応援コメント
なるほど。
雨の到着予定時刻とは面白いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
子供の頃に「雨が地上に降りてくるまでに30分かかる」と聞いたことがいまだに忘れられません。
第59話 鳥は特に意識なんかしてない、たぶんへの応援コメント
この詩はこの詩でとても魅力的で好きですけど、マフユフミさんが、空に焦がれていると想像したら、「この空を飛べたら」という歌を思い出しました。この歌も私はとても好きなんです。特に加藤登紀子さんが歌ってるのがいいです。
そこには片思いという魅力的な言葉は出てきませんけど。
作者からの返信
レネさん、ありがとうございます!
この空を飛べたら、今度調べてみますね。加藤登紀子さん、不思議な魅力の声の方ですね。
空は詩のテーマになりやすいように思うので、あんまり書かんようにしようかとも思うんですが、好きなもんは好きなんでしゃーないです(笑)
第124話 硝子の糸への応援コメント
マフユフミ様。
完結お疲れ様でした。
いつも、味わわせていただきました。
フミさんはね、まだいいですよ。ペースは多少落ちたけど、書けてるんですからね。
私などはもう全然書けなくなりました。
フミさんはまだまだ書けますよ。
たまには環境を変えて気分転換でもして、これからも書き続けてください。
作者からの返信
レネさん
いつもありがとうございます!
いやいや、レネさんのエッセイや小説、いつも素晴らしいじゃないですか。
でもまあ、結局やめることもできないんでね。ぼちぼち、マイペースに書くことと向き合っていきます。
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m