第72話 がんじがらめへの応援コメント
そんな時があって、ヘビメタ風のAI女子ボーカル「勝手にシンドバッド」がユーチューブにあって、それを見たら少年に戻りました。
作者からの返信
そんなんあるんですね!
何にしろ、ヘビメタはいいですね。最近ラウド系のロックしか聴いてません(笑)
第71話 この世界は美しいへの応援コメント
大丈夫ですか?
元気出ましたか?
第70話 借り物の翼への応援コメント
マフユフミさんの背中にある翼が見えて来そうです。奪われた翼かもしれませんが、その記憶が残っているからこそ現実にあくまでも抗う、というマフユフミさん節を感じます。
ダメだったとしても向かっていく、その繰り返しだとしても挑む。
俺も背中に翼のようなものがあればいいですが、マフユフミさんのように形が残っているか心配です。
第25話 悪くない空への応援コメント
夕焼けに気づくだけでも、幸せと思います。
暑いか寒いか、傘がいるかどうか、しか、考えない人が増えました。
作者からの返信
現実味も生きていくためには必要ですけど、感性の部分も大切にしていきたいですよね。夕焼け、いくら見ても飽きません。
第60話 到着予定時間への応援コメント
なるほど。
雨の到着予定時刻とは面白いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
子供の頃に「雨が地上に降りてくるまでに30分かかる」と聞いたことがいまだに忘れられません。
第62話 爆食爆睡女爆誕への応援コメント
マフユフミさんは強いですね。
精一杯吐き出した泣き言がこの詩なのかなと想像すると、あまりに我慢強く日々を耐えている姿が浮かんできて、詩ではもっと曝け出したっていい、もっと弱いところを出したっていいのにな、と言いたくなる気持ちになりました。大丈夫ですよ。
作者からの返信
ありがとうございます!
最近寝ても寝ても眠くって、こんな詩になりました。
私って、強がりでもなんでもなく本当に強いみたいなんですよ、メンタル。体は弱いんですけどね💧
たぶん大丈夫なのですが、しんどくなったらここに吐き出しますね!
第59話 鳥は特に意識なんかしてない、たぶんへの応援コメント
不思議ですね。
鳥と人間を飛べるか飛べないか、
空への憧れという観点から考えると、確かにそれは片想いに近いものだと思います。
切り取った視点で、これを的確に言い表した短い詩を書かれるのは凄いなと思いました。
作者からの返信
れんさん
なんかね、集団で飛びまくってる鳥を見てなんとなく思ったんですよね〜。別に鳥って飛ぶことになんの感情もないんやろうな、と。
いろいろ考えた末、空は見るモンやなぁ、という結論に達しました(笑)
第59話 鳥は特に意識なんかしてない、たぶんへの応援コメント
この詩はこの詩でとても魅力的で好きですけど、マフユフミさんが、空に焦がれていると想像したら、「この空を飛べたら」という歌を思い出しました。この歌も私はとても好きなんです。特に加藤登紀子さんが歌ってるのがいいです。
そこには片思いという魅力的な言葉は出てきませんけど。
作者からの返信
レネさん、ありがとうございます!
この空を飛べたら、今度調べてみますね。加藤登紀子さん、不思議な魅力の声の方ですね。
空は詩のテーマになりやすいように思うので、あんまり書かんようにしようかとも思うんですが、好きなもんは好きなんでしゃーないです(笑)
第56話 郷愁への応援コメント
カッコいい詩ですね。
マフユフミさんの過去の情景。
ライブハウスで轟音に身を任せてゆらゆら揺れるリトルマフユフミさんと、
思春期手前くらいなのかな、列車を待ちながらカーンカーンという音と語らっている若き日のマフユフミさん。
今のマフユフミさんが、きっと力強い詩を書かれるからこそ、過去の情景が爽やかに描き上がるのだと思います。
詩も、人物。そう感じられる描写です。
作者からの返信
ありがとうございます!
カッコいい詩、と言っていただいてすごく嬉しいです。
ほんと、先週はなぜか過去に思いを馳せる1週間だったのです。その中で、「過去も私、今も私」みたいな感覚になりまして、頑張って言葉にしてみた次第です。
自分なりに気に入っている詩なので、ほめていただいてニコニコです。
第86話 記憶への応援コメント
できれば、楽しいことだけを覚えていたいけど。
でも、目の前のことで、精一杯です。
作者からの返信
忘れたいことばっかり覚えていたりするもんですよね。