応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第86話 記憶への応援コメント

    できれば、楽しいことだけを覚えていたいけど。

    でも、目の前のことで、精一杯です。

    作者からの返信

    忘れたいことばっかり覚えていたりするもんですよね。

  • 第79話 空の糸への応援コメント

    「天使のはしご」は、自然現象の中でも、好きな部類に入ります。

    作者からの返信

    わかります!
    ついじーっと見てしまいます。

  • 第77話 手と手への応援コメント

    この詩好きです。
    調子はどうですか?
    戻りましたか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まあぼちぼち、というところです〜
    マイペースにやっていきますので、今後ともよろしくお願いします!

  • ボサノバみたいな詩と、読みました。

    作者からの返信

    急に雰囲気だけで書きたくなるときがあるのです。

  • 第74話 冬の朝への応援コメント

    ああ、同じ思いで、わたしも呟きました。

    >これだから冬はいい
    >寒いけど冬がいい

    冬が好きです。

    作者からの返信

    つきのさん、同じ冬仲間ですね!
    寒いんです、寒いんですけどやっぱり冬がいいですよね。

  • 第74話 冬の朝への応援コメント

    最近頑張ってらっしゃいますね。
    回復してきたのでしょうか。
    何よりです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    回復してきたんでしょうか?
    思うがまま、ありのままやっていきます。
    読むほうがまったく追いついてないので、そこもまあぼちぼちと。

  • 第72話 がんじがらめへの応援コメント

    そんな時があって、ヘビメタ風のAI女子ボーカル「勝手にシンドバッド」がユーチューブにあって、それを見たら少年に戻りました。

    作者からの返信

    そんなんあるんですね!
    何にしろ、ヘビメタはいいですね。最近ラウド系のロックしか聴いてません(笑)

  • 第71話 この世界は美しいへの応援コメント

    大丈夫ですか?
    元気出ましたか?

  • 第70話 借り物の翼への応援コメント

    マフユフミさんの背中にある翼が見えて来そうです。奪われた翼かもしれませんが、その記憶が残っているからこそ現実にあくまでも抗う、というマフユフミさん節を感じます。
    ダメだったとしても向かっていく、その繰り返しだとしても挑む。
    俺も背中に翼のようなものがあればいいですが、マフユフミさんのように形が残っているか心配です。

  • 第65話 中途半端への応援コメント

    中庸、とも。
    安全第一。

    作者からの返信

    そんなものすごいバランス感覚ではないような気もしますが…
    でも、確かに安全第一というのは分かります。

    編集済
  • 第68話 あこがれへの応援コメント

    色彩の対比と、
    意外な着眼の空の情景でハッとします。
    さすが空を視詰める詩人、マフユフミさんです。

    作者からの返信

    れんさん

    ありがとうございます!
    最近諸々サボり気味なんですが、こう言っていただけるととても励みになります😆

  • 第25話 悪くない空への応援コメント

    夕焼けに気づくだけでも、幸せと思います。
    暑いか寒いか、傘がいるかどうか、しか、考えない人が増えました。

    作者からの返信

    現実味も生きていくためには必要ですけど、感性の部分も大切にしていきたいですよね。夕焼け、いくら見ても飽きません。

  • 第67話 落ち葉への応援コメント

    どうしたのかな、と思っておりました。
    疲れが出たのでしょうか?
    無理しないで、また徐々に回復していけば大丈ですよ。
    落ちてる時は無理しないで。

    作者からの返信

    レネさん

    ありがとうございます!
    これといった原因もなくひたすら疲れておりました。
    お言葉に甘えて、のんびりさせていただきますね。

  • 第12話 歴史の町でへの応援コメント

    甘樫丘で大和三山を見ながら、同じことを思ったことが、あります。

    作者からの返信

    舞夢さん

    やっぱり奈良は不思議な力がありますね。

  • 第64話 昼下がりへの応援コメント

    思いますね。猫がのんびりしていられる、誰にとっても平和で幸せな時間。人が幸せを感じるのは、命として生まれたことへの感謝だと思う。守りたいですね。平和な猫のお昼寝。

    作者からの返信

    ですよね〜。
    世界平和を声高に叫ぶつもりはないのですが、こういう日常を大切にしたいと思います。

  • 第63話 綿菓子への応援コメント

    綿菓子みたいな雲ってありますよね。

    作者からの返信

    そうなんです!
    出勤途中の空にまさにそんな雲が広がっていて、写真に撮りたかったのですが時間がなく、泣く泣く諦めました。

  • 第60話 到着予定時間への応援コメント

    なるほど。
    雨の到着予定時刻とは面白いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    子供の頃に「雨が地上に降りてくるまでに30分かかる」と聞いたことがいまだに忘れられません。

  • 第62話 爆食爆睡女爆誕への応援コメント

    マフユフミさんは強いですね。
    精一杯吐き出した泣き言がこの詩なのかなと想像すると、あまりに我慢強く日々を耐えている姿が浮かんできて、詩ではもっと曝け出したっていい、もっと弱いところを出したっていいのにな、と言いたくなる気持ちになりました。大丈夫ですよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    最近寝ても寝ても眠くって、こんな詩になりました。
    私って、強がりでもなんでもなく本当に強いみたいなんですよ、メンタル。体は弱いんですけどね💧
    たぶん大丈夫なのですが、しんどくなったらここに吐き出しますね!

  • 不思議ですね。
    鳥と人間を飛べるか飛べないか、
    空への憧れという観点から考えると、確かにそれは片想いに近いものだと思います。
    切り取った視点で、これを的確に言い表した短い詩を書かれるのは凄いなと思いました。

    作者からの返信

    れんさん

    なんかね、集団で飛びまくってる鳥を見てなんとなく思ったんですよね〜。別に鳥って飛ぶことになんの感情もないんやろうな、と。
    いろいろ考えた末、空は見るモンやなぁ、という結論に達しました(笑)

    編集済
  • この詩はこの詩でとても魅力的で好きですけど、マフユフミさんが、空に焦がれていると想像したら、「この空を飛べたら」という歌を思い出しました。この歌も私はとても好きなんです。特に加藤登紀子さんが歌ってるのがいいです。
    そこには片思いという魅力的な言葉は出てきませんけど。

    作者からの返信

    レネさん、ありがとうございます!

    この空を飛べたら、今度調べてみますね。加藤登紀子さん、不思議な魅力の声の方ですね。

    空は詩のテーマになりやすいように思うので、あんまり書かんようにしようかとも思うんですが、好きなもんは好きなんでしゃーないです(笑)

  • 第56話 郷愁への応援コメント

    カッコいい詩ですね。
    マフユフミさんの過去の情景。
    ライブハウスで轟音に身を任せてゆらゆら揺れるリトルマフユフミさんと、
    思春期手前くらいなのかな、列車を待ちながらカーンカーンという音と語らっている若き日のマフユフミさん。
    今のマフユフミさんが、きっと力強い詩を書かれるからこそ、過去の情景が爽やかに描き上がるのだと思います。
    詩も、人物。そう感じられる描写です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    カッコいい詩、と言っていただいてすごく嬉しいです。
    ほんと、先週はなぜか過去に思いを馳せる1週間だったのです。その中で、「過去も私、今も私」みたいな感覚になりまして、頑張って言葉にしてみた次第です。
    自分なりに気に入っている詩なので、ほめていただいてニコニコです。

  • 第54話 今日もへの応援コメント

    何となく味わいのある詩ですね。

    作者からの返信

    お返事遅くなり申し訳ないです!ありがとうございます。
    ふと思ったことシリーズです(笑)

  • 第53話 月の光への応援コメント

    すごい空ですね〜。
    美しい!

    作者からの返信

    今の時期の空が一番綺麗な気がします。

  • 第49話 秋のにおいへの応援コメント

    いいですねえ!

    作者からの返信

    むふふ。
    ありがとうございます😊

  • 第48話 川沿いでへの応援コメント

    時間がつかめるという表現は新鮮ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!前々から感じていた感覚をなんとか言葉にしてみました。

  • 第46話 とりあえずへの応援コメント

    それがいい、それがいい。

    作者からの返信

    ですよね〜♪

  • 第35話 この手をへの応援コメント

    ダイジョブ?
    なんか怖いなぁ。

    作者からの返信

    大丈夫ですよ!
    あくまで思いつきなのでっ!

  • 第33話 キミに会いたいへの応援コメント

    初恋の人なんかに、こういう気持ちになりますね。

    作者からの返信

    キュンキュンですね✨️
    そういう気持ちもいいですよね〜

  • 第29話 Here we go!への応援コメント

    壮大な詩ですね、これは随分と。

    作者からの返信

    まっすぐな道を車でぶっ飛ばしてたら、なんか壮大になっちゃいましたね

  • 第9話 6月の空の下への応援コメント

    いい詩ですねえ!

    作者からの返信

    うおー!ありがとうございます!!

  • 第6話 欲望に忠実への応援コメント

    夏に妻と旅行にいくことになりまして。
    近場なのですが、本当にそんなに行きたいのか分からなくなってきました。
    でも、行けば何かが変わるだろうと思って、行くつもりでいます。何となく毎日少し憂鬱で,旅行まで憂鬱になってきました。
    でも行けばきっと気分転換になるだろうと思って。
    この詩を読んで、その事を思いました。

    作者からの返信

    気乗りしない旅行もなかなかツライですよね。準備もめんどくさいですし。
    でもいつもと違う場所で寝泊まりするだけで気分転換にはなりますよね。
    無理なく、自然と楽しめる旅行になりますように♪

  • 第3話 膝を抱えた少年への応援コメント

    何か悲しいことありましたか?

    作者からの返信

    わー、ご心配ありがとうございます。
    何もないです、大丈夫ですよ!
    なんとなくそういう絵が浮かんだたけです〜