第4話 ひと夏の経験③ーアレが地球を救う?ーへの応援コメント
なんか予想外の展開に転がっていって面白いですね。
二人の会話は流石に流すぎなので、うまいこと台詞を分けてポンポンやり取りさせたほうがいいかも。いやでもこっちの方が悪夢っぽくてアリなのか?
夢の中の相手がこっちに気づくとか、なかなかのホラー感があって、万博のことを忘れそうになりますw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり、長いですよねぇ。
私も短いセリフのやり取りの方が好きなんですけど、そうするとこの一話だけ文字数が増えそうとか思ってしまって。
でも、重いですね、やはり。
書き直します。
夢の中の話は私が万博で感じたことなんですけど、これまた卑劣な手段でキャラに喋らせてます。
誰かに怒られそうなので(笑)
次のお話からはまた万博に戻る予定です。
第3話 ひと夏の経験②ー今度は小町の夢?-への応援コメント
>動的平衡棺
ここは「館」では。それともわざと?
ミ……の人は名前を言っちゃいけないんですかね?w しかし思えばたくさんマスコットいましたねえ。有名なのから無名まで。
例のオール万博もそうでしたが、日本人の礼儀正しさというか大人しさは世界で話題だったそうですよ。これが日本の万博でなければ、また違う結論が出てるかもしれませんね。
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
わっ!
よりによって「棺」と間違えてますね。大変!
慌てて訂正してきました。ありがとうございました!
ミャ……は皆さんあのキャラにいろんな想いを抱いていらっしゃるだろうから、勝手に登場させたらアカンかなぁと思いまして。でも、一応ミャクミャクの姿を想像しながら書いたことは伝えようかなーという卑劣な手段です。
>これが日本の万博でなければ
そうですよね。ここは地球人ではなく日本人の特性ですよねー。なので最初はどこかの国を考えてたんですけど、万博は平和の祭典なので、あえて宇宙人にしてみました。
>思えばたくさんマスコットいましたねえ
一番人気はドイツ館のサーキュラーだったそうですね。
ぬいぐるみ買いたかったけど、あまりの並び列に諦めました。
第2話 ひと夏の経験① ー日香里の見た夢?ーへの応援コメント
なんかSFめいた展開になってる!
ほのぼの夢話なのにw
計算機自然って、なんだろ?と思って調べたら、なるほど。私はnull入れなかったのでわかりませんでした。早くも体験の差が!w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終的にはほのぼのする予定です(笑)
「けいさんきしぜん」は説明入れないとダメかなーと、チラッと思ったんですが私もよく解ってなくて。
私なりの解釈で書いてしまうのもダメだろうな、と考えた末、作中人物の勝手な解釈という体で書きました。
null²に入った人の感想も後で見てみたんですが人それぞれで。
答えはない、というのが答えなのかも。
第1話 万博会場でお昼寝への応援コメント
万博仲間として読みました!
こちらはフィクション風味なんですかね。でも味があってよいかと思います。万博の風景がリアルに感じられましたw
私はまだ国内パビリオンは行けてないのでわかりませんが、疲れてフラフラして偶然入ったイベントやパビリオンが結構楽しい……てのは私の体験とも重なって「あるある」と嬉しくなりました。
ほんと、日替わりかつ予告もなくイベントがあるので、適当に歩いてても何か見つかるんですよね。もちろん運は必要ですが、それだけに遭遇すると嬉しさがハンパなくて。自分だけが宝物を見つけた気分になれるんですよねえw
携帯椅子、中国製の丸いやつではないんですよね。タワーみたく長く伸びるタイプ。ゲオで売ってて、万博でも見かけたので。
さーて、私も万博エッセイの続きを書いてしまわねば……
作者からの返信
カメムシさん、コメントありがとうございます!
万博仲間ですね。楽しい事は共有が良いですね。
みなさんエッセイとか攻略法とか書かれてるので、私は既存キャラのフィクションにしてみました。
これなら少々の誇張も毒も許されるだろうと(笑)
このときはメトロで行ったので夢洲を囲む海の風景はあまり見られなかったんですが、夏パスでの次回予約は西ゲートへのバスにしました。
なので、夢洲までの風景も楽しみにしてます。
神風VSの聖地ですよね?
携帯椅子はいろんなタイプがあるけど、私が「へぇ~」と思ったのは銭湯の椅子みたいなヤツです。たたむとペタンコになります。クリアファイルみたいに。
これ、検索したせいでパソコン画面に広告がよく出てくるようになりましたw
タワーみたいに伸びるヤツも検索してみます。
カメムシさんの万博エッセイ、楽しみにしてるんですが……。いえいえ、無理は申しませんけどw
第1話 万博会場でお昼寝への応援コメント
大阪万博、子どもの時に行きました!
アメリカ館は長蛇の列でしたね(泣)
今回の万博にはバレエ仲間が行ってまして、色々楽しそう。お祭り…ですもの。パビリオンに入れなくても音楽聞いてお昼寝でもいいわよね(笑)
続きも楽しみです!
作者からの返信
菊池ゆらぎさん、コメントありがとうございます。
1970年の大阪万博ですね! 太陽の塔🌞の!
あの時も日本中がお祭りでしたね。
今回は、始まる前はネガティブな情報ばかりだったけど、いざ始まってみたら、しっかりお祭りになってて楽しいです。
続きは随分先になりそうですが、楽しみだと言っていただけると嬉しいです。
元気が出ます! ありがとうございます(^▽^)
第1話 万博会場でお昼寝への応援コメント
現地のリアルな空気感が伝わってきます^^
続きも楽しみです^^
作者からの返信
七倉イルカさん、ありがとうございます。
あの芝生は運が良かったんだと思うんですよねー。
良いカンジのゆるーいイベントをやってて、穴場だったのかも。
後で調べたら「サンレモ・ジョーヴァニ ワールドツアー 大阪公演」というイタリアの音楽祭だったようです。
次は何を書こうかなぁ……(';')
第1話 万博会場でお昼寝への応援コメント
おー、ゆかりさん。三人娘のおかげで万博疑似体験できました。
やっぱり混み具合と食事のとこは気になりますねw
続き、楽しみにしています。
作者からの返信
小田島さん、ありがとうございます。
疑似体験には情報があまりに少なくて恐縮です。
湾多さんに書いたお返事見て頂いたら多少は疑似体験になる? かもです。
私はかなり予約を頑張ったので、入場時以外はたいして並ばなかったんですが人気の海外パビリオンなんかは凄い列が出来てましたよ。
その辺や、食に関しては、またボチボチ書きますね。
あと、個人的に小田島さんにはぜひ「大阪パビリオン」の「カラダ測定」を体験していただきたく。どんな判定結果が出るのか知りたくてたまりませんw
第1話 万博会場でお昼寝への応援コメント
ああ、関西ヘルスケアパビリオン、行かれたんですね。
梶野さんのところでもちょっと書いたんですが、SFマガジンの六月号で万博特集みたいなことやってまして、なんでもヘルスケアパビリオンで「ユーダイモニア」とか言うノベル型体験プロジェクトとやらがあって、なんかSFっぽいアプローチをマルチメディアで展開してるとか聞いたんですが……。意味不明ですいません w、私自身「SFマガジン」の紹介記事が今一つわかんなくて。実際のパビリオンでどうなってたのか聞こうと思ったんですけど……リアルの方だと大したことやってないのかな? イベントの大半がバーチャルパビリオンの方とか?
ヘルスケアのウェブ記事も一応見たんですが、やっぱりなんかわからないんですよねー。要するにどこでどういう規模の、展示なりイベントなりがどんな風に行われてるのか、全く把握できなくて。
まあ、思い当たることがありましたらご教示いただければと。単にどんなもんか気になっただけですんで、不明なら不明のままでも構わないんで 笑。
>あれ畳んだらクリアファイルみたいにペタンコになるんじゃない?
たぶんもう調べられたんじゃないかと思いますが、風呂用の腰掛を舟形っぽくしたようなフォルムの折り畳みイスですかね? 家具屋かホームセンター辺りで見たような記憶が。こんなもん、家のどこで使うんだと思いましたが、万博会場あたりだと重宝するか知れませんね w
作者からの返信
湾多さん、ありがとうございます。
バーチャルの方は、私もリリース直ぐにスマホとパソコンでやってみたのですが、どうも操作が下手くそで楽しめませんでした。
やたらと追加プログラムがあって、度々中断されるし。
VRの機器があればもっと楽しめるのかと思うんですが、興味はありながらもまだ手が出せてません。
これはメタバースとかってやつですよね?
実際の会場の方は、若干、子供向けな印象でした。
いろんな年齢の方に対応するためでしょうね。
入館するとまずスマホでID登録(新規作成)、それを反映したリストバンドを付けられます。
これで機械が個人を特定できるようになるみたいです。
次に「カラダ測定ポッド」ってのに入って体の状態をランク付け(!)されます。例えば髪のうねりとか艶とかから「髪ランクC」とか。
その項目が、髪、肌、視覚、脳、歯、筋骨格、心血管の7つ。
これ、正直言うとあてになりません。
目とか歯とか、自分でヤバいと自覚してるものが上位ランクでした。肌なんて化粧でごまかせそうだし。
まあ、そんなふうに測定が終わると別フロアで25年後の姿が大きく映し出されます。私も妹も、これをスマホで写真に収めましたがさすがノートに貼るのはやめておきます(笑)
額に白い三角の布がついてなかっただけでも良かったんですけどねw
その後は建物内のブースを巡り、最新の技術や展示を見たり聞いたり触ったり。その度にリストバンドを読ませます。
これを「リボーン体験」と位置付けているようで、最後に先ほどのカラダ測定ランクが少しアップしてスマホに表示されます。多分、リストバンドを読ませた回数とか、廻ったブースの種類とかを反映してるだけだと思います。実際に肌がリフトアップしたりはしません(笑)
で、退出前に大きなスクリーンで、25年後のアバターが一緒に廻った人たちのアバターと共にダンスしている姿が映し出されます。
……25年後、実際にはムリです。ダンスどころか歩行も心配です。
あと、途中で機械の中から「グミ」が出てきて貰えます。GABA、コラーゲン、などが配合された桃味です。これ、私には美味しかったですw
最後の最後にデジタルで「人生ゲーム」をやります。これは予約時に「人生ゲーム付き」で予約した人だけですが、まあ、子供向けのお遊びです。でも、スマホを使うので、スマホが苦手な人も遊びながら馴染めるようになるかもしれないです。
ところで、携帯イスですが、それです!
湾多さんのおっしゃってる形のやつです。調べてなかったんですけど、検索してみたら出てきました。売ってるんですね。千円しません。
……買おうかな?w
第4話 ひと夏の経験③ーアレが地球を救う?ーへの応援コメント
その昔、「小学二年生」だか「四年生」だったか定かではありませんが、海洋博の年にこんな感じのマンガ読んだ記憶があります。博覧会場で迷った主人公(小学生)が、疲れて居眠りすると、いつの間にか未来の博覧会場に来てるって趣向で。絵面の記憶だと藤子不二雄先生だったと思うんですが……。
ちなみに海洋博に関する話って、そのマンガのことしか記憶にないですね。沖縄だったし、本土の人間にはニュースになりにくかったのか。まあそれはともかく、博覧会場で未来の展示関連の夢を見るというのは、いわば王道、もっと言うと、そのマンガも最後は大ピンチ!みたいなところで目を覚ましてましたんで、こういう流れになるのもごく自然なドラマ展開かと ^^。
さて、この先はさらにカオスを拡大するのか、それとも眠り関連でどこかのパビリオンから別ネタを引っ張ってくるか、はたまた……
作者からの返信
湾多さん、コメントありがとうございます!
藤子不二雄先生っポイお話ですね。発想としてはわりと有りがちだと思いますが、そこは藤子先生、私などとは全く違う素敵なお話だったのでは?
実は、このお話をupした後に湾多さんの「熱く叫べ」の後半を読んだんです。先に読んでたらきっとUP出来なくなってました、恥ずかしくて。
あの作品は自衛隊や政党間の攻防を(ともすれば重くなりそうな話なのに)巧みに書いておられながら、読み始めたら止まらない面白さがあって圧倒されました。
比べて私のコレ、なんと内容の薄いテキトーなお話でしょう。
夢だから、と誤魔化しながらの姑息な流れ……。というか、比べること自体失礼ですね(汗)
なにはともあれ、書き始めてしまったので続けますけど……(笑)
ところで、ここでガンダムの話もナンですが「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」さっき最終話を見終わりました。
良いモノを薦めてもらいました。面白かったです。最初の何話かは「?」の連続でしたが、別の世界線?と分かり始めたあたりから見るのが止まらなくなりました。ガンダムってやっぱりシャアが主人公なのでは?と改めて思いましたけどw ビュジュアルも更に良くなってましたし。
ありがとうございました(^▽^)