新緑萌ゆへの応援コメント
ふわーっと光の粒子が穏やかに舞って柔らかく包み込むような後味でとても好きでした。そのなかの感情描写がまた繊細で、ああ夕貴さんの文章だなあと。
理想と現実の乖離って意外とすぐそこにあるなあと思いながら、甘すぎない二人の関係性がすっかり好きになってしまいました。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
淡青さん、お手にとっていただきありがとうございます。
自分の文章の癖の有無はよくわかっていないのですが、こうして感想いただけるとどこかしらに特徴と言えるものがあるのかな…と思えます。
甘すぎないぐらいが好きなので、二人の関係性を好ましく思っていただけて嬉しいです。
この度は貴重なお時間を割いていただき、本当にありがとうございます。
編集済
新緑萌ゆへの応援コメント
新作公開、嬉しく思います。恋愛ものなのかまったく別のテーマがあるのか、楽しみに読ませて頂きますね。春の山菜天ぷらといえば、こごみも大変美味でございまするなぁ。
→(訂正)近況ノート拝見したら、ここで終わりだったんですね。話がまだまだ膨らんでいきそうな雰囲気だったので、完全に騙されました。恥ずかしい。騙されるくらい「芽」な作品だったということでお許しを。m(_ _)m
作者からの返信
お手にとっていただきありがとうございます!
言われてみて、まだ芽が出たばかりの二人の関係性が膨らんでいくと面白いかもしれない…なんて思いました。
お題があると普段自分では書かないものが出来上がるので、世界が広がって楽しいですね。
春の山菜についてもありがとうございます。あの苦みがやみつきになります。こごみは食べたことがないので食べてみたいです。
新緑萌ゆへの応援コメント
疲れて戻ってきた若葉、そんな彼女を自然体で受け入れる慶吾。
そんな彼の穏やかさ、優しさが全編を覆っているようなふわりとした作品で、安心した気持ちで読ませて頂きました。
そしておいしそうな山菜たち。
これからふたりの関係性も穏やかに育まれていきそうですね(*´ω`*)
立藤さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋様、この度は本作をお手にとっていただきありがとうございます!
優しさが全編覆っているような作品という言葉、とても嬉しいです。春の不安定な空気感、でも優しい雰囲気が伝わっていたら幸いです。
彼ららしく、ゆるく穏やかに関係が育まれていくのではないかと思います。
こちらこそ貴重なお時間を割いていただき、本当にありがとうございました。