応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 弁護士 花倉花弥子への応援コメント

    ただ情に流されているだけではなく、実際危険も知っているわけですし、それでもここまで関わってしまった花弥子さんを置いていくことなんてできないと。
    漢じゃないですか、博樹さん、漢はそうでなくちゃですね。
    花衣さんも倫理がぶっ壊れているわけじゃなくて、ちゃんと人道を弁えている人ですね。
    こういう人が上にいるということは、花の一族は団結力ありそうですね。

    花衣さんと花鹿ちゃんを両手に花状態で某アルカイックスマイル美少女(笑)を並べてみたいのですが、花衣さんのギャラリー待ってます。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。


     強くてなんでも問題を解決できてカッコいい。
     そういうのに男性的な力強さを感じる人も多いでしょうし、
     それは事実として間違っていないでしょう。

     でも、

    『強いから、できるからやるよ』

     ではなく

    『到底敵わなくてもやる』

     こともまた、漢気なのではないかと。
     自作のキャラを褒めるの苦手です。首が痒い。


     花衣さんも連綿と続く一族の長ですからね。
     どう出た方が人を円滑に支配できるかのノウハウは、
     花形の家に蓄積されているのでしょう(褒めない作者)。


     花衣さん、描けるかなぁ。
     なんかデザイン複雑そうだし、ただでさえ低い画力が
     最近描いていないので下がっていく一方だし。

     ホラー映画で悪魔に取り憑かれた子が描く、
     枯れ木みたいな人間が出てきても驚かないでください。


     追伸:サポーターを継続してくださり、誠にありがとうございます! コツコツと、楽しんでいただけるよう私も継続していきたいです。


     辺理可付加

  • 開廷 被告菊池博樹への応援コメント

    おねいさんだっ!いいですね、静かな上位の女性。ハモおいしそう…
    ところでお墓参りのときに「おや」と思ってた花弥子さんのお母さん、やはり一般人なのは珍しかったんですね。

    一体何を試されるんだ博樹さん…料理対決か?!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。


     ますます梓葉さんをパk……ではないんですけど、
     もう完全に言い逃れできない感じに。

     ハモ、それは夏の京都の味覚。美味しい。大好き。


     今までも散々

    『一般人を巻き込む是非』

     みたいなことは言われていて、博樹が呼び出されたのも
     そういう話ですからね。やっぱり特殊だったようです。


     さて、御前さまと料理勝負してもらおうか!
     博樹はんの鮎はカスや!(審判が相手の身内ばかり)


     追伸:夏と家にスダチがあるうちにハモと焼酎で1杯やらねば。


     辺理可付加

  • 一族集結への応援コメント

    バキューン!
    花九郎おじいい人だった!良かった!絶対この中で苦労してそう!だから九郎ですか??
    最近のお着物は汚れ防止のコーティングされてるんで、多少ケチャップ飛ばしても大丈夫だよ博樹さん。仕立てのオプションですけど、絶対してそうというか含まれてそうだから。
    博樹さんが小学生ではしゃいでるから手広いのかと思いました。
    紳士協定紳士協定。バキューン!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    歌舞伎の『勘九郎』とかで『◯九郎』の語感に
    馴染んでいた、というのが真相ではありますが、
    苦労人だからということにしておきましょう。
    そういうストーリーだっていくらでも作れる。

    さすがお着物に詳しい。美術館の展示品みたいに
    保険があったりするのかな、と思ったことはあります。
    レンタル店とか特に。

    博樹が花弥子と同棲して問題なかった理由が判明!?
    コイツ殺しますか。

    追伸:バキューンを言うヤツにロクなヤツはいない。バキューン!


    辺理可付加

  • 制服の上に羽織いいですよねえ、羽織、可愛いですよね!
    噺家みたいって言われましたが、いいんです、粋ってことなんです。
    ユニフォームみたいなもんなんですね。家紋?が入った身分証とも。
    花の一族の面子も揃って、いよいよ博樹さんの弾劾裁判が始まりますが、
    おっちゃんはいい人そうだぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美少女は何を着ても凛々しさと萌えを両立する
    最高の存在です。いや、凛々しさもダサさや
    コメディックな姿も全て等しく萌え!
    剥製にすれば最高のマネキン!(危険思想)

    それぞれ違う家紋? をしているけれど、
    同じようなデザインの羽織をしていると
    一体感が増しますよね! これぞまさしく
    ナチスドイツの親衛隊のやり方!(危険思想)
    でもそれだと、東山嵐山で違うのって分断に
    なりかねないような……おっちゃんいい人そうだし
    なんとかまとめてくれるよね。

    追伸:制服に羽織り、御作のアルカイックスマイル美少女と非常に似ていますが、パク





    ってないですよ? えぇ。


    辺理可付加

  • 忘れずにへの応援コメント

    首を供えるつもりか花弥子さん… 鎌倉武士みたいな…
    願掛けみたいなものもありそうですね。花を供えるのは仇を討ってから。

    お花もいっぱいあるとモサモサしますしね。
    拭いてあげるだけでも十分ですわ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今人気のソシャゲで『清楚系鎌倉武士』なる
    あだ名を付けられたキャラがいるそうですが。
    花弥子さんは非清楚系鎌倉武士ですね。
    それ普通の鎌倉武士では?

    死人って日々会えるものじゃないし生活に影響しないので、
    インパクトや記憶が強いようで、なんらかの動機としては
    薄れていくもののような気がします。
    ゆえにある種の儀式を加えることで、
    花弥子は忘れないようにしているのでしょうね。

    お花、私も夏のあいだはお供えしてません。
    家に仏壇がなくて墓地になるんですが、
    この気温と日光ではすぐに枯れてしまうので。

    追伸:ぬらりひょんを討ったあかつきには、花の一族を47人集めて、赤穂浪士みたいに墓参りしましょう。


    辺理可付加

  • 猛暑にもほどがあるへの応援コメント

    おお!なんだろう、稲を食べる妖怪??
    めっちゃ米吸ってる??
    最初はクネクネかと思いましたが、どうやら違う様子ですね。
    お米は美味しいですからね、雀も食べちゃいますしね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     しかし、『稲穂が食べられている』ではなく
     田んぼそのものが壊滅している感じですしねぇ。

    『雀の酒造り』なんて話もあるくらいですし、
     お米はおいしい(それは『お酒がおいしい』では)。

     追伸:クネクネってなんか食べやすそう。


     辺理可付加

  • 一反木麺は12mなのかへの応援コメント

    おお!タリアテッレに! 噛み切らずとも飲み込めるようにしたのかな?
    なんせ布ですもんね。逆に花弥子さんが妖怪を消化?できるから出せる料理ですね。
    博樹さんのお店は和食ぽいイメージでしたが、居酒屋なんて万国料理揃うカオス空間ですもんね。
    油揚げピザもお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに噛まず飲みするためですね。
    花弥子なら木綿くらい噛み切れそうな気もしますが、
    できるからってガシガシやってたら、おいしくは
    食べられなくなってしまいますからね。

    居酒屋ってグラタンやシチューすらある店もあって、
    意外と料理は多国籍だけど、お酒の方が日本酒偏重で
    合わせる料理も客側が自然と和食を選びがちなのが
    居酒屋の和食イメージになるのかもですね。
    特に博樹は料亭で修行していましたし。

    油揚げピザ、石窯はいらないから簡単だな!(錯乱)

    追伸:なんなら揚げバターに揚げチーズも載せちゃう!(不必要なカロリー)


    辺理可付加

  • ペコちゃん!!天使だった!!
    包帯の能力に浮遊もあったのか… 強い包帯だ。惚れてまうやろ。
    木綿と絹ごしは相容れない運命なんですね… きのこたけのこ戦争に続きこんなところにも争いの種が。世知辛いすな。
    ところで一反木綿、布カテゴリなんでしょうか、濾すのかな? 吊るし絞り的な…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エンジェル! 空の上から愛の種を撒き散らします。
    やだペコちゃん、また下ネタを(引用元に失礼)。
    物理で破壊しか考えていなさそうな花弥子に対し、
    トリッキーなスタイルを詰め込まれています。

    世知辛いです。『木綿と絹、どちらが優れているか』より
    料理によって使い分けるモノだろうとかいう人間のエゴは
    一反木綿には通じません。

    一反木綿、肉ではなさそうな気がしますけども。

    追伸:私は木綿の方が好きです。崩れにくくて麻婆豆腐とか綺麗に仕上がるんで。


    辺理可付加

  • 泥棒か殺人犯か、はたまたへの応援コメント

    そんな車をほいと貸すくらいだもの、多少傷が入ったところで寛大な…あいや、花の一族は分からないな、花弥子さんという実績があるからな。
    そりゃ声もでかくなります。
    不可解すぎる事件はとりあえず疑っとけの精神ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気楽に貸して魂を対価に持ち出す。
    やってることが寓話に出てくる悪魔みたいですね。
    すでに花弥子に捕まっている博樹は、
    このままだと分霊箱になってしまいますし。

    妖怪事件なんて基本チャンスは少ないので、
    数打ってなんぼです。

    追伸:どうせ断末魔をあげるんだから、声出しの練習をしておきましょう。


    辺理可付加

  • 花橋花札への応援コメント

    蝶々ちゃんがいるんだなと思ったら、やっぱり!
    えへへ、元気が一番ですね!
    ちゃんと防犯意識もあってえらいぞ!
    なかなか年の離れた三人姉妹ですね。
    おねいちゃんは事業担当ということは、3人がそれぞれ術を扱うわけではないのでしょうか。

    なんで泥棒かと思いましたが、
    そりゃ凶器が犯人とは思いませんものね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いました、蝶々。この季節、いっぱい飛んでますし。
    でも台風も過ぎてもうすぐ秋になるし、そろそろ
    いなくなっていくかな?(そういう話じゃない)。

    賢く元気に、大事ですね。人生は何が起きるかより
    受け取り側のマインドに左右される気がしますので。

    年が離れた、役割が違う三姉妹。ここも
    妖怪狩りとして、また特殊な家庭の雰囲気がしますね。

    警察は妖怪がいるなんて思わないし、無理にでも
    現実であり得るものを当てはめれば泥棒になるんでしょう。

    追伸:猪鹿蝶、花ってつけてもやっぱり蝶以外女の子につける名前じゃない。


    辺理可付加

  • 自分の武器を巻いて隠し持つ系JKですね。
    周囲の目撃者びっくりしそうですね、動画取られちゃうよペコちゃん!
    しかし布の妖怪に対して布を操るJK。符牒めいてきました。
    ラストの女性はお母さんかな?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。


     カッコイイですよね。厨二病の代名詞が

    『腕に包帯を巻く』

     になるくらいにはカッコイイ。


     大丈夫です。

    『妖怪を相手にしている版メン・イン・ブラック』

     と思えば、記憶をギュオーンする機械くらい
     持っているものと思われます。ないなら殴る。


     布対布、チェーンデスマッチ(布)でも
     するんでしょうか? それともラストの女性を
     団鬼六みたいに緊縛(布)するのか。
     したらアカウントがBANされちゃう。


     追伸:◯◯系JKと付ければ全てが違和感なく成立する。『走るより匍匐前進の方が速い系JK』とか。


     辺理可付加

  • 夕空を漂うへの応援コメント

    細長くて飛んでて、巻き付いてくる。。これは一反木綿ですね!
    てことは、京都ですし。。湯葉ですね!

    夕焼けってやっぱり秋のイメージがありますが、
    夏の季語なんですね。
    夏は夜というイメージは枕草子から来るんですかね。
    冬は早朝のイメージですし、かなり洗脳されてます。
    (春も朝で、昔の人は朝方好きですね)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    特徴的なアイツしかいませんよね!
    木綿豆腐と湯葉も近しいジャンルですし。

    私もあんまり夏のイメージないですけど、
    昔と今じゃ気温が違いますからね。
    今の秋が当時の夏ぐらいなのかもしれません。
    戦国時代とかには小氷河期があったそうですし。

    夏の夜は虫が鳴いて美しいのと、寒くなくて
    起きていられるのかもしれませんね。

    追伸:でもそもそも夜は今と違って光が乏しいし。暗くてなんにもできないから、昔の人は早寝早起きになったんでしょうね。


    辺理可付加

  • 食感が贅沢、たしかに。もちもちでしゃくしゃくでむにむにですもんね。
    これやはりダック側はぺこちゃんは食べないんですね。
    花弥子さんの様子から、鶏肉と同じ感じではありそうですが、
    一般人が食べるとどうなるんだろう? お腹壊しちゃいますかね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     食感はときに、味以上に訴えかけるものがありますよね。


     花弥子さん自身がまず、妖怪でしか栄養を得られない
     体質になったのが

    『妖怪を食べたから』

     なので、そうでない人がダックの方を食べるのは
     大問題です。そうでなくともエンガチョだし。


     追伸:ぺこちゃんが食中毒覚悟でレバ刺しを食べるタイプなら食べたかもしれません。


     辺理可付加

  • 花やし……もとい花倉屋敷への応援コメント

    花鹿ちゃんは何を言ってますか…??震
    花も恥じらうJKが…! 花弥子さぁんっっ
    ところで、JKくらいになるとなんとなくレディ感が出てきて、紳士はちょっと背筋伸びますね。
    アヒル…ダックというと、北京ダック的な??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    拙作にはめずらしい、ストレートに
    下ネタを言うタイプのキャラです。
    なんちゅうこっちゃ、食べ物の作品で。

    最近成人が18歳からになった、というわけでは
    ありませんが、やはり高校生はひとつの線が
    引かれている感じありますよね。
    多くの人は中学生までをロリと区切りますし
    (まともな例えができないロリコン)。

    ダックといえば、ですよね。

    追伸:実は私は下ネタ苦手です。


    辺理可付加

  • 花市と花橋への応援コメント

    ぺこちゃん!花鹿ちゃん可愛いお名前。
    いや跡目さんじゃないですか…!
    首元までふおんふおんしちゃって…

    海くんは
    木登りしてるのが日常的なのか、
    博樹さんを窺うにあたって視界より上に行ったのか、
    どちらにしろやべぇ奴っしたわ。
    花弥子さんのファンか?と思ったらもう少し症状が進んでましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キャンディとか好きそうですよね。
    かわいらしい子でも異常性は隠せない、
    それが花の一族(アイデンティティそれでいいのか)。

    ナントカと煙は高いところが好き……。
    枝に寝転んで昼寝するのも漫画っぽくて、厨n……
    とかいうのが全部どうでもよくなるくらいの
    厄介ファンでありました。

    追伸:まさか、花弥子さんが普通寄りとでもいうのか……!?


    辺理可付加

  • いざ花倉への応援コメント

    JK!花も恥じらうJK! でも手がちょっと不穏してる。。!
    博樹さんは応えられない期待って言ってますが、割とちゃんと応えている気もしますがね。
    やはり大きなお家に住んでいたんですね。
    なんでもちょっと動いたら手が届く環境は便利でしょう、花弥子さん!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。


     花も恥じらうので包帯で隠しましょうね。
     謙虚なのは博樹のいいところであり、
     花弥子に食い物にされる弱点でもありますね。
     しっかりせんか。


     東京までお目付けとか来る規模の家で、
     実家が小さいわけはないのでした。
     でも花弥子って絶対

    『リモコンを立ち上がって取りに行かずに、
     足でなんとか引き寄せようとする』

     とかするタイプなの、家の大きさも
     人間の器に合わせるべきですよね。


     追伸:全ての作品の金持ちキャラの家の敷地合算したら、日本の広さをはみ出しそう。


     辺理可付加

  • 妖怪も旅する時代かへの応援コメント

    キャー花弥子サンッ こんな大衆の前でっ!
    ではなく、なんて危機一髪。沖縄からはるばる東京まで…??観光にでも来たんですかね、誰かについてきちゃったのか?
    いずれにせよ可愛いアヒルのなりして怖い妖怪だ… まさに初見殺し。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    常識も倫理観もないけど、そこはさすがに
    配慮してくれる、とかいう話ではありませんでした。
    沖縄からはるばる、コンテナにくっついていた
    外来種みたいな感じなんですかね?
    アヒル、間抜けに見えて侮りがたし。

    追伸:まぁアヒル口の女は大体ヤバいですからね。


    辺理可付加

  • 旅行連行への応援コメント

    デートじゃん!博樹さんデートだよこれ!!
    挨拶しに来んかいの方でしたか。やはり上級国民は出向くのではなく来させるのですね、この!上級!国民!
    お目付け役の人、もしかしてSNSやってます??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    デートではなく市中引き回しです。
    上級国民なのでいたずらに市民を
    死刑にしてエンタメとします。

    お目付けの人ですから、そりゃ花弥子が
    SNSアカウント持ってるからには自身も
    アカウント作って監視していることでしょう。
    なんならしれっとお店に客で来ているかも。

    追伸:それなら京都に呼び付けなくてもお目付けのレポートで事足りそうな。


    辺理可付加

  • マイナー食材の定番料理への応援コメント

    えのころ飯ってそんなだったんですか…!さすが薩摩隼人…なんでそんな…
    いやしかしチゲ鍋、美味しそうですね(手のひらドリル)
    日本人でもコチュジャンとニンニクはマシマシでいいのに!お腹壊してからが本番。
    味がしっかりしてるから、薄切りで淡白でもちょうど良いのでしょうね。
    臭み取りは生姜に任せましょう。

    そして本家にお呼ばれですか、外堀を固められているのか…?!
    ぬらりひょんに標的にされてしまってますし、
    本家にいた方が安全かも…なんて楽観的でいていいですかね??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あまり言うとヘイトスピーチになりかねないので
    アレですが、やっぱりかつての薩摩は通常の日本とは
    価値観が違う感じがしますよね。
    どうしてそうなったんだろう。おそらくは地勢や気候が
    そういう選択圧を迫ったんでしょうけども。

    私も自分でパスタ作るときは、お腹のことを考えず
    ニンニクをドカドカ入れます。YouTubeのショートとかで
    流れてくるオシャレレシピを見たら、普段の私は3倍以上
    入れてて笑ってしまいました。改善はしない。

    外堀とかムフフは分かりませんが、着実に人間の世界から
    拉致られつつある博樹。本家にいた方が安全かもですが、
    それはそれでロクでもない末路になりそうな。

    追伸:まぁ日本全体で武士は昔から『犬追物』という稽古をしていたりと、犬の扱い酷いですけども。


    辺理可付加

  • 決戦有明ジャンクションへの応援コメント

    強いにおいを薄めてまで香水にするとは…と思いましたが、
    薄まった匂いに偶然気付いた、とかですかね?
    いやでもこんにゃくを作り出した人もいるからな。。

    今回は割と料理がしやすそうな素材ですね。
    わんちゃんで括ると心理的抵抗が強いですが、まあ人間の顔ですし。わんちゃんじゃないですね。
    思いがけず伝統のある妖怪なんですね。現代のものかと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁ偶然なんだろう、とは思いますが
    人の体臭も遺伝子の相性でいい匂いに
    感じたり不快だったりするそうなので、
    その匂いがすごいフェチだった人が
    いたのかもしれません。
    最初にバケモノみたいな甲殻類の
    殻割って食った人みたいな。

    人の顔をしていることが逆に心理的ハードルを
    下げる食材とは。でもなんか普通の犬肉より
    味が濁ってそうだなとか思ってしまいます。

    人魚とかも昔からあることを考えたら、
    半人半獣というのは思い付きやすい
    テーマなのでしょうね。

    追伸:どうでもいいですが私は犬派です。


    辺理可付加

  • なっっつ…!!!夏!違う懐かしい!!
    生きとったんかワレェ並の人面犬さん。
    しかし影響は甚大だ!でもなぜ人面犬?
    ババアじゃなかったのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最近はさすがに聞かなくなりましたね、人面犬。
    しかしここで出てくるような存在では
    なさそうな気がするのですが、果たして?

    追伸:夏の暑さで人面犬も絶滅してそう。


    辺理可付加

  • ババアの居場所への応援コメント

    お、名前のブレがあるんですね。
    この場合、別人格なのか、性質が優先されて「ターボのようなジェットのような」みたいに存在が統合されるんでしょうか…
    しかしこの情報から手がかりを掴んだ花弥子さん、いよいよ突撃か?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    昔は高速ババアとかロケットババアだった
    みたいな話をコメント返信でしましたが、
    さらに先へ進んでいるみたいです。

    『そう』思えば『そう』なる、で言うと、
    この場合は多くの人がターボババアのことを
    ジェットババアとして話しているので、
    統合されるんじゃないでしょうか。
    同じ魚が地方では別の名前で呼ばれているみたいな。

    焦らされた花弥子が動き出したら、とんでもない大暴れを
    するんじゃないかと心配になりますね。

    追伸:まぁ違うババアだとしてもアブラゼミとクマゼミくらいの違いしかないだろうし、セミで括ってもいいやってなりそうです。


    辺理可付加

  • めっちゃ「ここにいる!」て思い募ればワンチャンみたいな感じですかね?
    いや、一人の一時の祈りでは無力すぎるか。。

    花弥子さんのラジオがあったらいいですねー、博樹さんとだったらお昼か夕方くらいの時間帯がいいけど、
    花弥子さん一人なら深夜ラジオがいいなと思いました。

    場所が特定されていない都市伝説、拡散もするから怖いですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがにそのスケールでよければ、
    作者1人が念じれば伝統やらなんやら
    いらなくなっちゃいますしね。

    花弥子1人にラジオをやらせたら、
    深夜でも放送できない罵詈雑言の
    嵐になりそうで恐ろしいな。
    拙作に電波に乗せて大丈夫そうな人少ないけど。

    拡散もするし、出現場所の例が
    増えていくということは
    純粋に強化でもありまして。
    真に恐ろしいのは、無限に強くなり続けること。

    追伸:まさに高速からジェットまで速度が進化していくババアのように。


    辺理可付加

  • 都市伝説勉強会への応援コメント

    紡さん?!紡さんじゃないか!師匠!!
    やはり偉大ですね。世界観繋がってるとにこにこします(笑)
    妖怪にも伝統の重みが必要。人間を害してはいるけど、人間の思想がないと存在しないということでしょうか。みんなが忘れてしまったら彼らもいなくなってしまうのかな?

    寝起きのストレート殺意、博樹さんが深追いしなかったのは賢明ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


     師匠! 私が

    『キャラ最優先。キャラが全てを動かす』

     話を書いているせいで、終わった話のキャラでも
     忘れられない、ということがあります。
     また動かしたくなる。


     妖怪の伝統や重みは必要というか、証拠だと思います。

    『今なお知られている昔の漫画は、
     おもしろいから語り継がれている』

     みたいな。
     で、妖怪は恐怖の擬人化なわけです。

    『夜道や山道は、背後に何もいないのにいる気がする』

     を

    『足音や気配だけでついてくる、見えない妖怪』

     とする。
     この新しい妖怪たちは受け入れられないと、
    『夜道は怖いという概念』よりおもしろくないと

    『まず連載にならない(概念のままで妖怪にならない)』
    『すぐ打ち切られる(結局概念に戻る)』

     ということを起こすんだと思います。
     だから

    『アニメ化(花弥子さんが食べられる存在に育つ)』

     まで行かない、と。


     ただでさえ凶暴な女に、人類が最も凶暴なタイミングで
     深追いすると、『突撃オマエが晩御飯』ですからね。
     朝だけど。


     追伸:『世界線が繋がっている』というか、私は
    『同じ現代日本を舞台にしている作品を、いちいち別世界だとは考えていない』
     タイプです。
    『Aの世界の新宿は普通だけどBの世界では現代ダンジョンがある』
     くらいの矛盾がないかぎりは、基本全部地続きです。
     なので東京に宇宙戦艦が攻めてきた『おねえさん』は
     さすがに別世界だけど、矛盾しないかぎり今日も
     この世界では、花弥子が酒飲んでる一方京都では紡さんが
     つばきちゃんとご飯作っているし、埼玉では乙女ゲーの
     最中パソコンに頭から突っ込んで死亡した梓という、
     意外に宇宙戦争が得意なロリコンOLがいたりします。
     もし3つの作品にそれぞれ別設定の桃子が出てきたら、
     その世界には桃子が3人いることになります。
     えぇ……。


     辺理可付加

    編集済
  • 電子の海に釣り糸を垂れるへの応援コメント

    サクラだけに花の一族がフォローしてくれてるんですか?! ノリがいい!
    家もいっぱいあったし、数的にそこそこいそうですね。
    博樹さんSNS初心者なんですね、意外。
    いや、使わない人はほんとにつかわないですもんね。炎上には気をつけて!

    ババア!ジェットになったんか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花弥子さんを見れば分かるように、
    暇な人が多いんでしょうね。大丈夫かよ。
    博樹は結構職人気質で、案外と遊びを知らない
    人間だったりします。30で10年以上の修行を積み
    独立しているということは、犠牲にしたものも多い。

    ババア! 次はロケットだ!

    追伸:博樹は炎上どころか店が爆発してるんで大丈夫です(大丈夫ではない)。


    辺理可付加

  • 優雅ではない朝への応援コメント

    そうそう、いいとこ住んでるんかと思ったら、しっかり情緒を楽しんでおられた。
    いいですね、神田川。二人で銭湯に行くんですね。
    別にいいとこ住んでるわけじゃないですが、花弥子さんの気持ち分かります。レトロ流行ってますし。
    もう今「平成」がレトロになっちゃいましたが。

    首都高、ただでさえ怖いのに正体不明が混じったらもうそれはそれは…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カップ麺うめぇですわに並ぶ、創作内金持ちの遊びです。
    まぁ私も旅籠みたいな『2階の四畳半』好きですけど。
    金持ちでもないけど。

    銭湯、凄まじい勢いでなくなっているそうですが、
    神田川には最後まで残しておいてほしいですね。
    あと温泉旅館は瓶牛乳の自販機を。
    あれは何時代がレトロになっても、何時代の人でも
    心に刺さる日本の文化だから。

    先日和歌山に行ったら、狂ったナビに
    『頭文字D』みたいな山道を走らされました。
    それを思えば首都高なんて……!

    追伸:『じゃあ首都高でドリフトしろ』って? わ、わりぃ、昨日免許返納したんだったわ!


    辺理可付加

  • 深夜高速への応援コメント

    ターボババアだ!ターボババアですね?!
    ババアのどこを食べるんだ…??

    深夜高速といえば、古式ゆかしい高速ババアですが、
    あれいつの間にかターボババアに名前から進化したんですね。
    それはそれとして、今回の妖怪は何者ですかね??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さぁて。まぁから傘お化けの人間部分を
    調理した本作に、もう怖いものなんて
    ありゃしませんよ。脳みそ以外。

    私が昔読んだ本では『ジェットババア』だったので、
    進化しまくりですね。
    そのうち核パルス推進ババアとかになって、
    その時々の名称で機械工学の歴史が振り返れる存在に
    なるかもしれません。

    追伸:ちょっとまえ三井住友のCMで使われていた曲も『深夜高速』でしたが、ターボババアの曲だったのか。


    辺理可付加

  • 【悲報】2回目への応援コメント

    吹き飛んだ!なるほど借金2回目。
    いやでも素性の分からないところからお金借りるよりもね!
    正体が分かる方がね!同棲するし!
    同棲するんですか?!キャー

    良くも悪くもぬらりひょんは勘違いしてますが、
    なんか上手く使えたりしますかね。
    いっそ博樹さんも強くなっちゃいますか!嘘から出たまこと的な。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    吹っ飛んでナンボです(ナンボではない)。
    闇夜の世界の住人ではありますが、闇金ではないので。
    同棲しても美人局という可能性もないし!
    ぬらりひょんからの命の危機が、花弥子からによる
    慢性的なものへ変わる以外は平気だな! ガハハ!

    紡さん式陰陽術だと世界に存在する『呪』を拝借して
    ウンタラカンタラするので、一般人が予期せぬ
    『混ぜるな危険』を起こしていましたが、花弥子のは
    結局物理戦闘力とか特殊能力気味なんで、
    博樹が強くなるには……よし、空手教室でも探すか。

    追伸:最悪耳なし芳一みたいにすれば人間爆弾にはなるかもしれない。


    辺理可付加

  • 襲来への応援コメント

    なんてピタゴ〇スイッチ… もう少し解像度を上げて監視してほしかったですね。
    やはり妖怪、人の道理が通らないのでしょうか。

    博樹さん、昼は妖怪退治して夜はお店開いて、花弥子さんの食事も作って、
    かなりハードなライフワークしてますね。寝かせてやってくれ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    妖怪としては、基本物理で優ってくるのは
    花弥子みたいな一部の人間しかいませんが、
    『弱点の伝承を知って対処する』は一般人にも
    可能な分、そちらの方が手強い印象に
    なるのかもしれませんね。そんな事情知るか!

    本来なら昼はお店の仕込みをしているはずだから、
    体力的には下手すれば見ているだけも多い
    妖怪退治は仕込みより楽なのかもしれません。
    でも絶対精神的にはキツいし、仕込みなしで
    お店を回すという皺寄せは来るし、どのみちハードです。

    追伸:菊池博樹30歳。たぶん5年以内に花弥子さんとぬらりひょんの決着が付かないと体壊れる。


    辺理可付加

  • 羽根部分?と思ってたらしっかり腕でした。
    スモークにしたんですね!サバと桜で燻されて美味しそうですね…
    最近水がビールの人のショートで、かなり簡略した燻製器を見て、こんな手軽にできるもんなのかと思ったところです。
    人はもっと気軽に燻していいのだ…

    燻製ではないですが、鶏ハム、何度か作ってはいるんですけど
    どうしてもパサついてしまうんですよね。
    しっとりしそうよすると何となく生っぽい気がして塩梅が難しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    むしろ混ざって変な匂いになってないか心配です。
    むせる。
    要は煙を浴びせて香りが付けばいいって思ったら、
    結構簡単にできるんでしょうね。私も燻製大好きなので、
    やってみようかな(やらないヤツ)。

    鶏ハム、チキンカツとかと一緒で『そういうもの』
    として楽しむ方向に割り切った方がいいかもしれません。
    食中毒になってしまっては取り返しもつきませんし。
    私は両親が看護師で食中毒には厳しい家庭で育ちました。
    低温調理チャーシューのラーメン屋とか見るたび
    『ひえっ』ってなって食欲失せます。

    追伸:でも燻製は発がん性物質とかあるそうなので、あまり気軽には燻さない方がいいのかもしれません。


    辺理可付加

  • サバ強かったな… サバの生臭ささがやっぱり苦手な人多いんですかね。
    嫌いじゃないですが(好き寄り)、たまに「これはちょっと臭うな」というのありますもんね。
    いつもお店にいるし厨房には入るしで、お店の人でなければ身内かとは思われそうですよね。
    共同経営者と言っても別の意味を含めて捉えられそう(笑)

    そしてどうやら唐揚げではない…??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サバは最強ですよ(何が)。
    私もね、サバ焼く匂いは好きで、ご近所から
    漂ってくると『いいねぇ』って思うんですが、
    サブタイにもあるとおり、食べるのは苦手なんですよ。
    肉汁が生臭くて。
    それがよりキツい人は匂いもダメになるんでしょうね。
    〆や味噌煮は大好物なんですが。
    水煮缶でトマトパスタなんてもう最高。

    なるほど、妹か。いや、妹なのに思いっきり方言が
    違うのはおかしいか。となると、残る選択肢はやはり、

    生き別れの妹か。

    サバも出たし竜田揚げにしときます?(大差ない?)

    追伸:唐揚げと竜田揚げの違いを調べると、『使う揚げ粉』『下味付ける付けない』『軍艦龍田のシェフが考案(結局何が違うのかはよく分からん)』とかばっかり。


    辺理可付加

  • アクションバトルを繰り広げる横で七輪でサバを焼く博樹さん。
    シュールな最終兵器!
    ノータッチ精神が本文にもあって、やはり崇高な弁えであることを実感しております。
    しかもロリを巻き込もうとするなんて。。! さすが妖怪です。

    ぬらりひょんの刺客でしたか。
    ここまでコミュニケーションが取れなかった妖怪の中にも
    刺客だったものがいたんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    博樹がヒーローになれないことはお分かりと思いますが、
    それにしたって絵面がカッコ悪すぎる。
    ノータッチ精神は全てに優先される教義です。
    ロリにタッチしてでも助けを求めなければ死ぬ、
    という状況なら、素直に死にましょう(ロリカトリック)。
    そもそもロリに助けを求めても助からないし。

    果たして今までの連中が刺客なのかそうでないのか、
    それとなくぬらりひょんに関係があるのか。
    それは結構先の話で触れられます。

    追伸:博樹の痛ましい姿にもノータッチの精神でいきましょう。


    辺理可付加

  • 出たなロリコンへの応援コメント

    ストレートに出たバーカ!!で吹いてしまった(笑)
    出たなロリコン、まんまのタイトルでしたね。出たなロリコン。ノータッチロリの紳士協定を守れないロリコンはただの犯罪者です。
    やってしまってください、花弥子さん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    罵倒は勢いが大事ですからね。それに事実だし。
    紡さんとか元帥・提督諸兄はインテリが多かったので
    テクニカルな罵倒を駆使してきますが、本作のふたりは
    頭よくないのでストレートに行きます。

    出ましたロリコン。タバコのポイ捨てとかと一緒で、
    我々(勝手に我々認定)その界隈の人間こそが、
    誰より厳格な自浄作用を発揮していきませんとね。
    やっちゃってください花弥子さん!(まるで彼女が
    ロリコン界隈の人間かのような)

    追伸:でもインテリもバカも桃子も全員罵倒はする。それが私の作風。


    辺理可付加

  • 煙を嫌うっていいますよね、山の妖怪。
    でも山でタバコくゆらして歩いてほしくはないですね…
    さて、七輪で魚を焼いて小学生ホイホイするのでしょうか。自分もホイホイされたい。

    ボニー&クライドは元ネタを知らないですが、
    なぜか色んなところで目にしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


    単に煙を嫌ったり、お香が神聖だったり。
    やっぱり野生動物の反応が根幹にあるとか、
    人間の『火』という文明に対する信頼度とか。
    妖怪の弱点も、そういうのが垣間見えますよね。


    私は人がタバコ吸ってても割と平気な方なんですが、
    マナーは本当に大事。酒飲みタバコ飲み、自戒しましょう。


    ボニー&クライド、アメリカン・ニューシネマの傑作に

    『俺たちに明日はない』

    というのがありまして。映画好きの中では有名人ですね。
    あと実在の超有名な銀行強盗なので、クライム系マニアも。

    私も映画が好きで(ラストシーンは圧巻)、
    あと頭のアレな男女ペアの登場率も高いので、
    ちょくちょく例えで作品に名前を出します。

    追伸:七輪と魚でホイホイできるのは酒飲みだけでは……と思ったら早速もちさまが釣れてて笑いました。


    辺理可付加

  • 量産型エ◯゛ァへの応援コメント

    とってつけたような池袋(笑) 池袋いいとこですよ、新宿よりずっと好きです。
    最近インスタで見る美味しそうな店がだいたい神保町です。そっちはちょっと行きにくいんだよな…

    烏ってやっぱり言語持ってるんですかね、鳴き方いろんなのありますよね。
    花弥子さんの鳴き声はシンプルそうですが。
    さすがに餌場を荒らされておこなんでしょうか。

    摩利支天、隠れてるってことですかね?
    それよりもタイトルは何だろうと思ってググったらなるほど、量産型ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    新宿は行ったことありますが、池袋行ってないな。
    なんか神保町とか一部の下町は、『その町』という
    雰囲気ができ上がりすぎてて、その町の一部ではない
    人間はなんだか入り込みにくい雰囲気ありますよね。

    烏は言語があるそうですよ。小学生くらいの知能もあるし、
    『あの人間に酷い目に遭わされた。気を付けろ』
    とか情報共有できるくらいだそうです。
    鳴き声が一種類しかない花弥子より頭よさそう。

    『何してんのん』と『摩利支天尊』は母音が同じうえに
    関西弁だとイントネーションやリズムも一緒になるんです。
    京都人である花弥子にとっては鉄板ギャグなんですが、
    博樹には通じなかったようです。

    追伸:関西人にも基本通じないです。


    辺理可付加

  • まだ玉子焼きの方が「らしかった」のでは…あ、でも玉子焼きは築地の方でしたっけか。
    デートじゃん!博樹さん仕入れデートじゃん!あれ、でも結局魚は買ってなさそうだ。デートじゃん!
    食べ歩きのビールいいですね、肝串なのが最高だ。

    さて、でっけー建物が出てきましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    築地のお店が移転しているので、豊洲にも
    玉子焼きのお店はあると思いますがどうなんでしょう。
    牛丼も築地の魚河岸発祥らしいけど、さすがに
    後日吉野家かすき家でも言ってくれればいいし。

    デートして、魚河岸見て、眺めのいい建物!
    これは、するのか!? 魚とアルコール臭くて
    タレが香ばしいキスをするのか!?

    追伸:うなぎに関しては単に花弥子の好物です。


    辺理可付加

  • これはから揚げの予感…?!
    人攫いといい鳥といい、天狗ですかね?
    山から下りてきたのか。昨今の熊事情もあるし(?)
    山に実るものが減ってきちゃったんですかね。

    それはそれとして、
    エヌ氏だけ表記と敬称が違うの気になりました(笑)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。


     あ、から揚げいいな、から揚げ食べたい
    (完全に居酒屋でメニューを見ている人のノリ)。


     やはり我々ロリコン界隈からすれば元祖でありつつ、
     ノータッチ界隈からすれば不倶戴天の敵であるアレが
     この展開なら頭をよぎりますね。
     ロリって最初から山には実らない気はしますが。
     子捨て……やめましょうか、この話題。


     エヌ氏は星新一ネタですね。星新一作品には
    『エヌ氏』という登場人物が度々登場するんですが、
     同一人物ってわけじゃなくて、命名の理由は

    『日本人は名前である程度性別と年代が測れてしまう』

     ということで。

    『輪郭を持たない、不気味で無機質な雰囲気にしたい』
    『読者の年齢性別時代場所状況によって、移入度が
     左右されない通俗性を持たせたい』

     という場合に『ノー・ネーム』『ノーバディ』の
     頭文字を取り、かつ日本語の文章の中で
     アルファベットが浮かないようにカタカナにした、
     とのことです。

     というのを意味もなくパクりました。


     追伸:最近私の近所にも熊が出るように。


     辺理可付加

    編集済
  • ブーダン・ノワールな昔話への応援コメント

    花の一族っていいですね、響きが綺麗。
    深い因縁があるんだろうなあとは思っていましたが、
    義務ではなくて復讐の方だったんですね。
    退魔士の一族が人間が争う時代に移り始めた頃に興ったというのが面白いですね。
    人間の争いに妖怪側も乗じたか巻き込まれたかしたんでしょうか。

    博樹さんがちゃんと花弥子さんの相棒を務めている自負があっていいですね。
    当初から経営上のパートナーでしたもんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


    ちょっと違えばなんかエロっぽくも聞こえますがね。
    やっぱり使命感より個人的動機の方が花弥子さんっぽく
    ありますが、あの雑な感じで生きている人が執念を
    燃やし続けてもいるわけですから、相当根深いな、と。


    退魔の興り、花弥子さんの言葉を引用すると

    『武士が鬼退治より戦争をするようになった』

    なんですよね。平安時代の安定していたころは
    酒呑童子や鵺、大百足といった妖怪を対峙するのは
    みんな渡辺綱とか俵藤太とか、武士でした。

    その武士が戦争ばっかりで妖怪退治をしなくなったから、
    専門家を別途配置する必要が出て来たのでしょうね。
    以津真天みたいな

    『放置された死体が生み出す妖怪』
    『恨みや無念が生み出す妖怪』

    も戦争で増えるわけですし。


    そんなこととは無縁な時代の博樹がパートナーに。
    不思議な縁ではあると思いますが、それを大事にするのは
    縁で繋がる客商売だからでしょうか。


    追伸:まぁ借金握られているといったらそれまで。


    辺理可付加

  • 掃除機で回収したんですね(笑)
    ブーダン・ノワールをぐぐりました。テキストだけ見ると
    血生臭い料理だな!と思っちゃいますが、
    強いにおいって往々にして人間好きですもんね。

    灰が吸血鬼だったものなら、たしかに血生臭そう。。
    それにちゃんとニンニク臭まで。これはニンニクいらず。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    書いたのが随分まえですから、昨日の返信で
    なんとなく『掃除機で』とか書いたら本当に
    掃除機でやってて笑いました。人間変わりませんね。

    お酒なんかでもそうですが、『クセが強い』は
    好き嫌い分かれますが、『これでしか味わえない』
    でもあるので、一定の需要はありますね。
    始まりは血なんかでも無理矢理食べようとした
    食料に乏しい時代の涙ぐましい努力かもしれないけど。

    『なんか血生臭そう』とか『ニンニク臭乗り移る』とか、
    ファジーな存在をいいことに、都合よく書きまくる作者。

    追伸:『イギリスのブラッド・プディングみたいなものだよ』というと知っている人が増えるけどマズそうに聞こえる罠。


    辺理可付加

  • 氷の尋問への応援コメント

    話せそうな人型だから、情報が取れるかと思ったけど、どうやら単独犯?みたいですね。
    花弥子さんはぬらりひょんの差し金だと考えた。
    どんな因縁があるんですかね、ただならぬ様子ですが…
    吸血鬼の死体は灰になるんでしたっけ? 日光を浴びた時だけかな?
    なかなか後始末が厄介な相手ですよね。

    それはそれとして、ニンニク丸ごとは人間も真っ青です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    妖怪の世界にコミュニケーションの
    ネットワークがあっても不思議な感じはしますけどね。
    ネット掲示板とかあるんだろうか。
    なんだか尻尾が見え始めた花弥子の乙女の秘密も
    噂になっていたりするんだろうか。

    『吸血鬼は死んだら灰になる』、確かに
    『日光を浴びたら灰になる』とはよく明言されますが、
    『心臓に杭を打ったら死ぬ』『銀で付けた傷は治らない』
    なので『灰になる』と言われてはいませんね。盲点だった。

    ニンニクは大好物で、入れるときはたっぷり入れるけど、
    丸ごとは無理かな……。せめて火を通さないと。

    追伸:後始末、掃除機で吸っちゃダメですかね?


    辺理可付加

  • チェーン・マインへの応援コメント

    ファジーな存在、いいですね。しかしそれを言ったら確固たる存在というものもまた、求められるものがあるのかどうかという。

    ちゃんと伝承通りの古き良き吸血鬼だ… 人間を捕食する上位存在ですね。
    人間だってちゃんと肉にこだわりますよ、子どもか大人かとか。(考えればすごい話だ)
    弱点から殺し方まで詳らかになってて、なかなか吸血鬼側も不利ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    哲学だ……! 誰か守山と松島呼んできて!

    思えば吸血鬼もフリー素材化して
    いろんな種類、いろんな派生がいますね。
    ひとりひとり、心の中にあなたの吸血鬼。
    吸血バース。

    わざわざ同じ肉でもラムとマトンみたいに
    呼び分けていることも考えたら、普通なのか?

    西洋のヴァンパイアに置いては感染症のメタファー
    という説もありますし、それに基づいた対処法があって、
    むしろ広まらないと困るんでしょうね。
    イスラム教の『豚肉食うな』が食中毒対策だったみたいな。

    追伸:あと都市伝説なんかは『口裂け女』みたいに、一定の対処法をセットで作るのがマナー(であり、より噂として伝えたくなる)だという話も聞いたことがあります。


    辺理可付加

    編集済
  • きゃーーー花弥子さんカッコイイーーー!!
    いやでも、素手ですか? もしかして花弥子さん、グーで殴るタイプの方……
    今回完全に人型ってこともありますし、殴り合いにしろ切り刻むにしろ、
    なかなか視覚的に今までとは違う衝撃がありそうですね。

    花弥子さんが有名人だとすると、吸血鬼の方は海外の人だったから知らなかったのか、あまり人間を見分けられないのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。




    『品がある↑↓ない』
    『人をグーでいける←→いけない』

    みたいな表を見たことがあります。
    それでいうと確実に人をグーでいける人ですから、
    相手が人型だろうと気にしなさそうです。


    有名人ってなんだよって感じはしますが、
    吸血鬼が有性生殖で増えないなら、
    移民何世みたいなこともないですからね。


    追伸:そうか、『品がない』は『かっこいい』と言えばいいのか。


    辺理可付加

  • 妖怪の正体とラブホテルへの応援コメント

    びっくりした。。メロンソーダの横でチョコパフェ頼んだのかと思った。。
    甘さに甘さを足してくるとは、さすが花弥子さん。
    酒飲みって甘いもの好きな人多いですよね、と思ったんですが
    シンプルに酒飲みがなんでも食べるだけかもしれないですね。

    一度ラブホを経由したのは、カップルであると見せるため。。?
    バリキャリだけが条件ではないようですね。
    吸血鬼ホイホイの条件はいったいなんなんだ??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    メロンソーダ+チョコバナナパフェ。
    カロリーへの執念が強いですね。
    カロリー吸収しない体質の人ですけど。
    昔は『酒飲みは辛党、甘いものを食べない』なんて
    言われたそうですが、洋酒、特にウイスキーや
    ブランデーが一般にも流入してくると、
    『甘いものと合わせるお酒』の文化が
    根付いた感ありますね。

    吸血鬼の伝承を調べれば、もしかしたら
    ラブホテルの理由も見えてくるかも?
    ややこしいのでたぶん無理です。

    追伸:『入ってみたかっただけ』もあり得るのが花倉花弥子のメンドくさいところ。


    辺理可付加

  • 告別式にてへの応援コメント

    花弥子さんのちょっと気づかれにくい気遣い。
    その道のプロにはその界隈の気遣いというものがありますね。
    専門だからこそ気になるところ。そこにちゃんと気づく博樹さんもイケメンだ。

    遺体の頭を猫が横切るとかでしたっけね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ぶきっちょさんです。逆に博樹は察しがいいタイプで、
    ちゃんと年上として懐が深い部分も持っているようで。
    スパダリにはほど遠いけど。

    死体に何かする伝承とか、猫が多いですよね。
    そのせいか、遺体を攫う妖怪が集合されて
    のちのち猫の姿に変化したりしていますし。
    同じペットが遺体の周りをうろつくのでも、
    猫は動きが犬とかより企んでいるふうに
    見えたんでしょうね。あとは知らない人が
    通夜に来たら、猫の方が人見知りして
    飼い主のところに逃げたり、みんなが
    酒盛りでもしているあいだ、人がいない
    遺体の間に逃げ込むとか。

    追伸:妖怪の猫化、これが萌えの源流か!?


    辺理可付加

  • 久しぶりの顔馴染みへの応援コメント

    ひえっ。。。 バリキャリばかり狙ってる奴なのか。。??
    仕事できる人は性別関わらず孤独なものになりがちですもんね。
    そういう寂しさにつけ込むんでしょうか。ホストか??

    それはそれとして、山芋と明太の鉄板焼き旨そうですね。
    卵落とすのがいいなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ただの性癖、ってことはなさそうだと思うのですが。
    熱心に仕事に取り組んできたからこその
    今があるのでしょうけども。
    栄養バランスと一緒で、何かのために何かを
    取りこぼしていると、やはり人間にはどこか
    脆さが出てくるものですね。

    困ったら卵落としておけば美味しい、みたいなところは
    あるような気がします。山芋明太は困らないけど。

    追伸:足りない心の栄養をホストで補うのは、サプリとか点滴みたいな限界行為なのか、むしろ病んで副作用の強い薬を使っている段階なのか。


    辺理可付加

  • ツバメの羽と思いきやへの応援コメント

    どうやって食べるんだ。。。?? というのが真っ先に来るのがこの作品ですね。
    なかなか他作品では抱かない感覚。
    吸血鬼でしょうか、ずっと国産の妖怪だったので、そういう意味でも驚きです。
    しかし相手もちゃんと綺麗に食べていきますね。
    意思疎通の取れそうな相手としても楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうやって料理したらいい? と真っ先に
    頭を抱えているのが私なので違いないです。
    性格は花弥子なのに、やってることは博樹になる
    あべこべな作者です。

    急に範囲が広がりましたね。メタな話、
    国産による食料自給率ではアイデアが賄えないので、
    序盤のうちに、まずはメジャーどころから
    慣れていただこうという算段です。

    たとえ妖怪といえど、綺麗に食べるなら好感は持て
    ない。
    意思疎通できる食材って、家畜に置き換えたらキツイなぁ。

    追伸:でも相手が鬼畜なら哀れみは湧かない。最高のスパイス。


    辺理可付加

  • 正式名称アキレス腱煮込みへの応援コメント

    スジ!なるほど、確かにスジ。
    「食べれるのか?」とか、「てか人間の足だよな??」て思ってましたが、しっかり読まれてたし同じ気持ちだったことに笑ってました。笑って良かったのか。

    しかしやはり人間の足と見た目変わらないし、構造も変わらないってことですよね…
    突然の食人鬼側に回ってしまった博樹さん、貴重(リスク的な面でも)な体験をしましたね。
    まじでちゃんと処理しないと事件だものなあ

    なんのアニメ見てんだろうと思ってググってみたんですが、そもそもアニメを見てなくて「これかな?」程度にしか特定できず。
    全編楽曲を使ってるアニメみたいですね。ファンにはたまらないだろうなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『食べられるのか!?』でいうとそもそも
    食材じゃないですからね。食べられません。
    それを細かいことは気にせず『そのもの』というより
    『近い料理に寄せる』みたいなギリギリの戦いに。
    でも、食材じゃないのは自分が食べるわけじゃないから
    いいかもしれないけど、結局妖怪ってそこそこ
    人型もいるんでそこは勘弁してほしいですよね。

    このアニメ、アニメ見ている人でも見たことある人は
    相当少ないんじゃないかな、と思います。
    実はもちさまにイラストもいただいた『おねえさん』も
    この作品に影響を受けて始めています。
    ストーリーは全然似ていないんだけども。

    追伸:博樹、というか私が同じドン引きの気持ちで書いているので、笑っていいと思います。


    辺理可付加

  • ケガの巧妙(傘の)への応援コメント

    お礼を言われて当然とばかりの花弥子さんが、
    想定外のところでもお礼を言われると照れちゃうの可愛いですね。
    さすがに隣でずぶ濡れている人間を、放ってはおけなかったか。
    嵐山と東山に花弥子さんファンがおられるのか…?

    今回はどこの料理なんだろう、と思いながら
    次回タイトルを見てしまいました。
    食べれるんですか?! めっちゃ煮込むんかな…??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    態度デカいしナルシストだしプライド高いし
    ワガママで押しや圧が強い一方で、気配りは
    細やかがすぎるせいで目立たないんでしょうね。
    たぶんあんまり人間性を褒められることが
    ないんだと思います。そこを感謝されなれてない。
    そこを知ったら、ファンになるのかもしれません。
    嵐山と東山で3人くらい。

    食べれるのか、食べる量あるのか。
    まぁ花弥子さんは普段から変なものを食べているし、
    博樹と会うまえは丸齧りとかいう『もののけ姫』の
    ポスター状態だったわけですし。平気でしょ。

    追伸:我が名はアシタカ! 店が妖怪にやられて借金まみれになってしまった! どうすればよい!


    辺理可付加

  • 路地は危険がいっぱいへの応援コメント

    ほかのコメントを見て、そうかと思ったんですが。
    もしかして、タン焼きにします。。?? でもタンは前に出てきたか。
    しっかり歯ごたえがありそうですね、ちょっと柔らかくしてほしいかも。
    てことはあと可食部らしきものは足。。豚足もありますしね。
    ビニ傘に筋肉すね毛の足は新鮮ですね(鮮度の意味ではなく)。
    妖怪も現代に馴染む努力をするんだなあ。。獲物が取れないですもんね。

    それはそれとしてさすが花弥子さん。
    電話が通じなくてもちゃんと駆けつけてくれる。
    から傘お化けにしてみれば強力な武器ですけど、
    考えたら舌って急所でもありますね。諸刃の剣だ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、どう料理しましょうかね。
    傘の部分を食べるわけにもいきませんしね。
    炙ってエイヒレみたいになるならまだしも。
    新鮮な毛と古い毛だったら……、古い方が
    水分抜けてて生々しくない分マシかも。
    なんて、私が作中の料理を考えるのに
    必死なように、妖怪たちもがんばっているのですよ。
    たぶん。

    妖怪ハンターですから、センサーくらい
    あってもいいですよね。ってことで
    ご都合であろうと戦場へダイビングです。
    肉体へ戦うところへ刃物を持ち込むなんて卑怯だぞ!

    追伸:ビニ傘だから足がスケスケ? いやんエッチ。


    辺理可付加

  • 人の心と唐揚げが温かいへの応援コメント

    最近は目印アイテムもたくさんありますからね、ぜひ付けておいてほしいですね。
    からあげくん美味しいですよね、赤いやつが好きです。ラムチョップマサラは字面からインパクトあるんで、企画担当はやり手ですよ!

    結構、倫理観花弥子に怯まず言いたいこと言ってますね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


    まぁ目印ついてても平気で
    持っていっちゃう人とかいますけどね。
    日本人、マナーはいいけど規範意識から
    溢れた存在への扱いは雑になりがち。


    ラムチョップマサラ、字面の圧が強すぎて
    小さい頃から憧れでした。小学生のときに
    インドカレー屋で注文しようとしたら父親に

    「ラムはクセの好き嫌いあるからやめとけ」

    と止められたのを今でも恨んでいます。
    その父親はラムチョップマサラ頼んで、
    しかも味見もさせてくれなかったことを
    今でも恨んでいます。
    のちに食べたときおいしくて、今やラム肉は
    大好物なので今でも恨んでいます。


    一応花弥子も人間を殺したことはないので
    (博樹の知るかぎり)、妙な余裕はあります。


    追伸:そもそもなんで傘は盗んでいいことになっているんだ日本人の規範意識!


    辺理可付加

  • 特に恵みではない雨への応援コメント

    臭いは嫌ですね~~ 味も変わってきちゃいますしね。
    着物の袖に物を入れた…… わけではないんですが、前に洋食屋さんで食べてた時にフォークが滑り込んで入ってたことはありました(笑)
    あまり重いもの入れるとちょっと動きにくいですよね。塩くらいならいいかも。
    前回から時間が空いたことで、ちょうどよく現実も梅雨の季節となっております。
    雨の日サービスもいいと思うよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『風味』っていうくらいですからね。
    匂いは大部分を占めますね。

    洋食屋さんで着物を着たもちさま!?
    なんていう文明開花なんだ……(語彙力)。
    でも袖は邪魔になりやすいので、
    襷掛けが生まれるのもよく分かります。

    後ろの方に台風の話もあるので、
    今のシーズンのうちに読みましょう(無茶振り)。

    追伸:サポーターを継続してくださり、誠にありがとうございます。続ける甲斐があると思っていただけますよう精進します。


    辺理可付加

  • ちゃんと到着するまでは待っててくれたんか…
    あるいはなにかスイッチでもあるんかな?
    人の傘を盗んじゃいけませんね。めっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    妖怪って伝承がメインな生き物ですから、
    結構行動に演出を加えるというか、
    こういうお話の間合いにも協力的なんじゃないか、
    そんな気がするのです。

    追伸:という言い訳です。めっ。


    辺理可付加

  • 匂いはどうしようも無かったか。
    水が臭いからかなあ、生け捕りして綺麗な水でしばらく生活させてからだと
    また違ったりしますかね。
    でも人語を話すからその間に情が生まれちゃいそう…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    動物肉の臭さは食性が影響するらしいので、
    キュウリで草食動物なカッパは確かに、
    水さえなんとかすれば匂いが抜けるはず!
    尻子玉とかいう霊体かタンパク質か分からんもんを
    食ってたりしたら分かりませんが。

    人語話すけど三下風味なんで、そこは大丈夫かと。

    追伸:サポーターを継続してくださり、誠にありがとうございます! 今後のお品書きもお気に召したら幸いです。


    辺理可付加

  • 腕引っこ抜けるんですか…!
    人語を話せるのはありがたいですが、
    喋れば喋るほどなにか、こう、三下っぽい雰囲気が…
    膝の皿割られちゃって痛そう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    伝承にもある、由緒正しい退治法だったりします。
    紡さんも

    「『そう』思えば『そう』なる」

    って言っていましたので、人間が妖怪にそういう感じを
    期待していたら、三下っぽく振舞ってくれるんですよ。
    たぶん。

    頭の皿、人間で言うと頭蓋に相当するんでしょうけど、
    膝の皿の方が生々しく嫌だなぁ、と。

    追伸:漫画でも『片腕吹っ飛んだ』『腹を貫かれた』とかより、『爪が剥がれた』とかの方が苦手なタイプです。


    辺理可付加

  • 花弥子さんの鉄板ジョークは自分も分からなかったですな。
    どうやら物理的にゲッチュしたわけではなさそうで... 寄生でもされたんですかね?カマキリ的な。
    ところで、去年の末にかき氷食べ比べ会をしましたが、
    味は一緒でも香りが違うらしいという知見を得ました。
    脳のバグおもしろいですよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    摩利支天とは仏法の守護者である
    天部のうちのひと柱で(そういうことじゃない)。

    カッパの正体はハリガネムシだった!
    となったら興味深いですが、こじつけるには
    紡さんでも苦労しそうな感じがしますね。

    かき氷、そういう意味では香料はちゃんと
    使い分けているので、『風味』という意味では
    もう定番豆知識と化した『全部同じ味』も
    少し違うんじゃないかなぁと思います。

    追伸:妖怪が見えるのも、脳のバグかもしれません。


    辺理可付加

  • せめて営業時間に来いへの応援コメント

    スルッと退化した言うてますが、そこそこ長い時間生きてらしてる…??
    さすがに簡単には素性を明かしてはくれないですね。
    厄介なのか、複雑で面倒なだけなのか...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    生物学的な話なのか、ワードセンスが独特なのか。
    現状では深いのか浅いのかも分からん
    和風関西お姉さんということしか分かりません。

    追伸:ロクな人間でないのは分かります。


    辺理可付加

  • あるバレー部のケースへの応援コメント

    なんてこった、死人が出てしまった...
    人の仕業か妖か?! JKの物騒可愛いなやりとりから一転、完全に不穏な始まりですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    普通にシビアな展開になってしまいました。
    今回のオカルトものは『陰陽師』と違い
    妖怪が相手なので、被害レベルも伝承準拠、
    なかなか抑えられないところがあります。

    追伸:被害が出るまえに妖怪を潰してまわるストーリーにするか……!


    辺理可付加

    編集済
  • タン塩と頬肉煮込みへの応援コメント

    成立した...のか...?? まんまと花弥子さんにしてやられたような気もしますが、そこは妖怪専用で分ければいいですかね?
    ド直球に料理モノも入って、辺理先生の得意分野って感じですね!
    引き続き拝読させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    詐欺でも犯罪でも強制でも受け入れたら契約成立です。
    (確か脅迫は無効になる事例もあったような)

    オカルトと料理、翻案『食と怪奇と陰陽師』みたいな
    ところはありますが、こちらも楽しんでいただけたらと
    思います。

    追伸:今は別のものを書いてますが、またオカルト書きたくなってます。取り憑かれてる!


    辺理可付加

  • 今度は料理人の戦いへの応援コメント

    そういえば、長編で男性主人公を読むのはおねえさんぶりですね。
    今回はおにいさんですね。
    しかし妖怪からしか栄養を得られないとは、ちゃんとビタミンとか摂れるんでしょうか...
    ビタミン多めの妖怪とかいるんでしょうか、気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どっち主人公にしろ、結局女性が全部
    ハリケーンする作風なので、女性主人公によりがちです。

    もはやビタミンとかいらずに妖怪エキスだけで
    生命維持してたら……人間じゃないですね。
    植物系の妖怪ならビタミンも多いはず?
    柿の妖怪とかいますし。

    追伸:他にも男主人公いましたが、やっぱりツッコミ役ですね。


    辺理可付加

  • 仕込み刀の救世主への応援コメント

    京都弁だあ…!!!うっ...過去に開いた扉が...!!
    はんなりと牛鬼を食べるわけではなさそうですね。
    ワイルド~~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    方言、それは定期的に人の扉を粉砕していきます。
    私も過去に京都弁で風穴の開いた扉が……。

    でも中身はステレオタイプな京女ではないようで。

    追伸:私が品のある女性を書けたことがあったでしょうか。アンヌ=マリーくらい?


    辺理可付加

  • おお!人外らしく理不尽な理由で!いいですね、この理屈の通らない勝手さ!
    自分も揚げ出し豆腐食べたいです…

    キャプションをちょっと見まして、袴に和傘に仕込み刀
    素晴らしいですね、謹んで拝読いたします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとうございます!

    見た目が人間と変わらない(要審議)ヤツも、
    ここまで来たらヤベーヤツとハッキリしますね。
    私も今回のメニューなら揚げ出し豆腐が好きです。
    いや、全部好きです。

    性癖モリモリのヒロインでお送りしております。
    よろしければお付き合いください。
    本店チャージ料無料となっております。

    追伸:サポーターを継続してくださり、誠にありがとうございます! 本作も『その価値があった』と思っていただけたら幸いです。


    辺理可付加

  • 先手必勝油断大敵への応援コメント

     鉄を食べる妖獣と聞いて、獏かなと思いました。
     大陸の獏は鉄を食べ、尿が金属を融かすという伝承があったので……
     禍は初耳です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


    でも意外と、似たような別の存在が
    いるもんなんだなぁと思っていたら、

    『どっかの地域では獏の姿で語られている』

    みたいなこともあったりしますからね。


    ちなみに禍は

    『見た目が違うパターンの伝承もある』



    『同じ名前で全然違う伝承が語られている』

    の両方がある無茶苦茶なヤツです。


    辺理可付加

  • 凍らせたり焼いたりへの応援コメント

     ぬっぺふほふ、こんだけ脂まみれだったら食べた時にバラムツみたいな事にもなるかもなぁ、と思っちゃいました(小並感)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    調理法は考えないと、そうなってしまいそうですよね。
    特に妖怪なんて、それだけでお腹壊しそうなのに。
    ラードみたいに溶かして調理油にするとかでしょうか。


    辺理可付加

  • 暴走博樹はんへの応援コメント

     ミルクヘアは初耳でした。メイン連載でウサギの妖怪やモンスターを書くにあたり、玉兎とかアルミラージ辺りは知っていたのですが……
     あるじがいなくなってからも周囲に盗みを働くというくだりは、管狐の話を少し想起しました。こちらも、伝承では術者がいなくなったために悪事を働くというものもありますし……
     妖怪とか魔物って本当に奥が深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私もとにかくたくさん、西洋の妖怪とかも
    調べていく過程で拾えた存在です。

    犬神もソロモンの悪魔もそうですが、
    意外と人間の魔術って人間に扱えない
    術者の力を上回るものとか呼び出すんですよね。
    いや、人智を超えた力を求めてるんで
    当然ではあるんですけど。
    だから制御が効かないみたいな話も多いですよね。


    辺理可付加

  •  ウサギ姿で牛乳を飲むとは一体何者なのでしょうか?
     やっぱり妖怪なんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ウサギも牛乳出せば飲むかもしれないし、
    ピーターラビットよろしく盗むみたいな
    悪さもするかもしれませんが……。


    辺理可付加

  • 素晴らしき朝活への応援コメント

     そう言えばアメリカでは、シジュウカラが配達した牛乳を失敬するそうです。そんなエピソードを思い出しました。
    >>アラサーと言われたら『20代中盤!』と訂正する彼女に、購読する文化はない。
     隔世の感……(平成初期生まれ並感想)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本は牛乳文化が近代だから聞きませんが、
    西洋では結構『牛乳盗まれる』みたいな話が
    あるみたいですね。

    親が新聞取ってても、テレビ欄しか見てなかったし、
    みたいな人にはもう
    『高くて捨てるのに重いだけ』
    な扱いのようですからね。
    『ビジネスマンなら新聞は読んどけ!』
    とかも消えてなくなるんでしょうかね。


    辺理可付加

  • 人違い殺人?への応援コメント

     やっぱりノヅチでしたか。彼(?)もまた後世に伝わるツチノコの姿になっているという事は、豆腐小僧のように伝承が歪んだ影響があるのかな、と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本作の理論が浸透なさっているようで、
    うれしくもあり、脳を汚染したようでもあり。
    でも、ありがとうございます。やはりうれしい。


    辺理可付加


  • 編集済

    不意の遭遇への応援コメント

    >>毛皮を剥がれててパッと見分かりづらいけど
     ホームセンターで販売されている冷凍マウスとか冷凍ラットって、大人の個体でも丸ごと(内蔵の処理もせずに)冷凍した状態で販売されているのを見た事があります。
     今回の冷凍マウスは毛皮を剥がれていましたが、もしかして下ごしらえした後なんですかね……?

    追記:成程、そういう事だったんですね。ネズミの皮を剥いたら、何もなくなりそうな気がしたので……謎が解けました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ピンクラットという『毛が生えていない』ネズミを
    博樹が勘違いした、というのがリアルですが、
    花花コンビならやってしまいかねない雰囲気が
    ありますよね。妖怪が日常なくらいですし。


    辺理可付加

  •  そう言えばツチノコって毒があるという説もありますもんね。
     それはそうと、今回はツチノコというよりもむしろノヅチなのかなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ツチノコも説がいっぱいありすぎて、
    逆に地方で亜種が分かれている
    本物の生物みたいになっていますよね。

    野槌、いますよね。名前だけなら
    ツチノコにそっくりなヤツが。ふふふ。


    辺理可付加

  • 人畜じゃない無害でもないへの応援コメント

     人間の伝承や偏見(?)によって妖怪の性質がゆがめられる事を思うと、妖怪たちも中々難儀ですよね。
     それはそうと、豆腐小僧のカビ云々の話が後付けというのは、私も割と最近知った口です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    産みの親には逆らえない、と考えると
    なんだか生々しいけどよくある話なのかもですね。

    私も最近知りました。
    これ最初はただの不審者情報ですやん。


    辺理可付加

  • ある夏休みの日記への応援コメント

     もしかして、今回の怪異は豆腐小僧……ですかね。
     豆腐屋さんをやってるので多分大人の姿っぽいですけれど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バイト年齢の下限とか知らない子どもだから
    違和感持ってないだけで、もしかしたら普通に
    小僧の見た目やも。


    辺理可付加

  •  お久しぶりです。「田がらし」という妖怪が存在したんですね。田んぼが一部枯れるって事だったので、泥田坊とかかなぁと思っていました。あるいは局所的なので雷獣が落ちてきたのか、と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お久しぶりです。
    私も調べて初めて存在を知りました。
    思ったよりストレートなヤツが犯人でしたね。


    辺理可付加

  • 大誤算への応援コメント

    ここでの主役はやっぱり彼女でしたか。
    しかし体重差ということになると……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼女のためのエピソードです。
    花弥子さん? ははは。


    辺理可付加

  • 今日だけは逃さないへの応援コメント

    やっぱり博樹さんは良い人ですね……。
    職場にひとり欲しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いい人だけど、いい人すぎて組織では
    潰れたり納得いかずに辞める、みたいなことが
    起きそうな人でもあります。
    だからフリーランスなのかな。


    辺理可付加

  • これで倒せたら、一国よりも戦力的に強いことに!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それは強すぎるので、一国が滅んで得た
    知識のリレーの勝利ってことで。


    辺理可付加

  • 先手必勝油断大敵への応援コメント

    とんでもない妖獣ですな……
    食べるほどに強くなる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    酔拳の鉄バージョンでしょうかね?


    辺理可付加

  • 鉄骨が欲しい妖怪か……。
    なんとか高層建築物のクレーン要員として雇えないでしょうかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現在進行形で盗難被害が発生しているので、
    普通に雇うリスクがデカすぎます。


    辺理可付加

  • 花橋花鹿への応援コメント

    やっぱりいい奴らだ……。
    花鹿ちゃんは仕事とはいえ居候してよかったようですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    がんばって進み続けたから、
    彼女もやっと安らかな場所へ
    たどり着けたのです。
    なんか死んだみたい。


    辺理可付加

  • 図書館が好きです。への応援コメント

    スマホに毒されました……全然図書館行ってない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私も全然行ってない……。


    辺理可付加

  • 歩兵の駒への応援コメント

    良い人たちです。
    運命はこうでも、仲間には恵まれたようですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    博樹も花弥子さんに救われたし、
    花弥子も博樹がいて助かってるし、
    花鹿ちゃんだってそうなのです。


    辺理可付加

  • ある夫婦の話への応援コメント

    一部の人たちが犠牲になってるおかげで色んな人々が助かってるというところは、現実もそうだなぁと思わされますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんな戦闘職の人だけでなくても、
    キツい仕事とかしてくれる人がいるから
    インフラが保たれているんですものね。


    辺理可付加

  • あなたを知るということはへの応援コメント

    かなり重いお話のようですね。
    博樹さんは男気があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    巻き込まれ型で家にも勝手に乗り込んできてるのに、

    『世話になってる』
    『一緒に住んでる』

    で自分に義務があると思える博樹は
    ちょっと心広すぎて逆にヤバいヤツです。


    辺理可付加

  • 逃避への応援コメント

    かなり重めのお話なのか。
    それともオチが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    他人の家庭事情に巻き込まれるのは
    主人公のあるあるです(?)。


    辺理可付加

  • 姉妹とは思えぬへの応援コメント

    とっ捕まえにきたんでしょうかね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    全てが唐突すぎて、なんとも言えないところですね。


    辺理可付加

  • なるほど。まあそこは絶対に気になりますね。
    周りから見れば男としては夢の生活ですし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    男はケダモノ、という前提を抜きにしても、
    同棲が続くと普通に怪しい雰囲気に
    なりかねませんからね。


    辺理可付加

  • こっすいルパンへの応援コメント

    持ち出されたのか、食べられたのか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鉄骨なんか誰も食べやしないでしょ、
    とは言い切れない作中世界ですからねぇ。


    辺理可付加

  • 夢より淡く、幻覚より深いへの応援コメント

    あー。一瞬にして具材になってしまいました。
    全部きちんと料理できるところがすごいですね。妖怪専門の料理店。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    出オチなので長くは引っ張りませんでした。
    やっぱり元々が食材である存在に
    似ているのがプラスに働いたようです。


    辺理可付加

  • 夢の妖怪ですかね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現実とは思えないですがねぇ。


    辺理可付加


  • 編集済

    人と生きるへの応援コメント

    教育回でしたね。
    良いお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    偉そうなことを、取り留めもなく
    恥ずかしいばかりでございます。


    辺理可付加

  • 海の家(営業時間5分)への応援コメント

    看板に飢える妖怪、ゴキブリのようにホイホイ捕まってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    所詮イタズラ小僧ですしね。
    倒せるときはサクッといくスタイルです。


    辺理可付加

  • ストーンマンでもないへの応援コメント

     台風の妖怪だと、世界をひっくり返すぐらいの大妖怪をわたしだったら作ってしまいそうです。
     看板を入れ替えるというのが斬新でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たぶん作った人の実体験とかなんでしょうね。
    小さいことだけどあまりにも奇跡的だから、
    思わず妖怪の類いにしてしまうという。


    辺理可付加

  • まさかあのランドが!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やだなぁ、あのランドは東京ですよ(すっとぼけ)。


    辺理可付加

  • なんの家族ドラマだよへの応援コメント

    普通の女子高生が楽しむ青春を送れてませんねぇ……。
    生まれが生まれなので仕方がないのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真っ直ぐな子なんですけども、
    根っこの角度がちょっと
    違ってしまってるんですよね。


    辺理可付加

  • 新学期エ◯ァンゲリヲンへの応援コメント

    花鹿ちゃんは、ちゃんとした女の子だなあという印象になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦士だけあってか、自立してます。
    あとは花弥子がいるせいで
    スイカとミカンを並べたみたいに
    強調されるという。
    難点は下ネタがあるくらいですね。


    辺理可付加

  • 嵐のあとのへの応援コメント

    また奇妙な妖怪が……?
    しかし人的被害はなさそうな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ただ迷惑なだけではありますが、
    結局迷惑の度合いはデカすぎますね。


    辺理可付加

  • 凍らせたり焼いたりへの応援コメント

    死体の脂が成分として入っていると思うとねぇ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    肋骨くらい黙って治しますよねぇ。


    辺理可付加

  • 確かに、肋骨折れててもサボれる空気感全然ないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    普段戦闘は免除されている代わりに、
    『肋骨折れてても着いてこれるでしょ』
    って扱いです。


    辺理可付加

  • 案外強い奴だったのか。
    ただ、戦うつもりはないんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    顔もなければダメージも戦闘意欲もない、
    なんかそこにあるだけのヤツです。


    辺理可付加

  • 『肉人』とも言われているへの応援コメント

    とうとう自ら食べる運びになりましたか。
    肋骨自然治癒でいいから食べたくないですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に食べるかはさておき、自然と
    二択を迫られていますね。どうする博樹。


    辺理可付加

  • きたー
    これは素で怖いやつです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リアルで怖い空間とアンリアルなモノとの遭遇。
    恐怖がよりどりみどりですね。


    辺理可付加