第七節 女の子には聞かない方がいい秘密がたくさんあるへの応援コメント
胃袋をつかんだ🤣
作者からの返信
エレナ様 さま
コメントをありがとうございます。
この人たちの胃袋を掴むのは、結構ちょろいものなのかもしれませんね。
第六節 生きてるから、みんなそれをするへの応援コメント
心が救われるやつですねっ
作者からの返信
エレナ様 さま
コメントをありがとうございます。
まさに心が救われるやつです。
こうして違った視点でお話してくれる人がいると幸せになれると思います。
第五節 好きとは違うけど、大切な人だへの応援コメント
光と闇のギャップがぁ…
作者からの返信
エレナ様 さま
コメントをありがとうございます。
日常の魅力に憑りつかれていく。
薄暗い世界から抜け出したい……。
そんな願いなのかもしれませんね。
第四節 もっと悪いヤツ、別にいるような気がするへの応援コメント
玲子の顔を立てつつちゃんと食べられて良かったっ
けど黒幕まだいそうなんだ…
作者からの返信
エレナ様 さま
コメントをありがとうございます。
ちゃんと食べた!
もらったら、食べたいです。買ったものと違う味があって、いいっ!
第二節 学校に……行かなくちゃいけないへの応援コメント
ライン越えちゃってた…
心を埋める事は出来なくても、これ以上えぐられる事は止まったのかな
作者からの返信
エレナ様 さま
コメントをありがとうございます。
頑張って元の世界に戻ろうとする。
些細なメッセージで救われる人っているんだと思うんです。
第一節 白い子羊(ホワイトラム)への応援コメント
そ、そういう脅しやめてよぅ…
作者からの返信
エレナ様 さま
コメントをありがとうございます。
ひどい強迫ですよね。
あんまり悪い事はしない方がいいのかもしれませんsな点。
最終節 いまは、ちゃんと怒るべきだへの応援コメント
世界規模で展開される物語に、奥深いヒューマンドラマが素晴らしかったです。
人身売買と言う裏の世界に、行政が関わっているなど設定が良く練られていると思いました。
詩乃の内面も丁寧に描かれて、とても好みでした。
作者からの返信
月光アリア さま
コメントをありがとうございます。
あまりWeb小説では読まれるジャンルではありませんが
いちおう完結しておりますので
最後までお楽しみいただけると嬉しいです。
最終節 いまは、ちゃんと怒るべきだへの応援コメント
銃より蹴りの方が強そうだなーって
別にげんじつとうひしてるわけじゃないです
作者からの返信
エレナ様 さま
コメントをありがとうございます。
いつの時代も格闘戦にロマンが詰まっていると信じて疑わないのです!
第三節 暴力はやめた方がいいへの応援コメント
難しい事はわかんないけど、とにかくボコボコにしたことはわかりました!
作者からの返信
エレナ様 さま
コメントをありがとうございます。
本作はちょっと悪い人たちをボコす物語です。
また、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
終章 後篇への応援コメント
蒼司くんトラウマひどそうだけど、無事で良かった…。なのに踏切飛び込むなんて…! 無謀だよ~でも玲子さん見つけて詩乃さんに会いたかったんだ…。そして再会出来て良かった…。学生生活蒼司くんと送れるの嬉しいです。詩乃さん戻ってこれて本当良かった…。良いラスト。読めて幸せです。
お返事いつもありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
ふたりは穏やかな日常に戻っていきました。
きっと些細なトラブルはあるのでしょうが、乗り越えられると思います。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
いつも素敵なレビューまで頂きまして、嬉しい限りです。
今後とも、応援していただけると幸いです。
最終節 まだ、仕事は続いてるへの応援コメント
詩乃さん生き残った…良かった…ボロボロだけど、また玲子さんに会えて良かったです。状況が船の上だったり、城戸はお亡くなりになりましたが(そうかあ…)まだ決着しなきゃならないことがあるようで、まだ目が離せません。残りのお話も気になります。また来ます~。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
ボロボロだけど、なんとか命だけは……!
けれども、彼女の取り巻きはいつも厳しい事ばかりを言いますね。
最後のお仕事――。
ラストスパートです!
第六節 死ぬことを前提に捧げられる、羊だへの応援コメント
満身創痍で勝ち目あるのかハラハラしましたが、大丈夫っ? 生き残った? いやラスト何城戸しちゃってんの?! 詩乃さん! うわあと思いながら、次回待ちます(ぐっと)。すごい展開だ…。
お返事いつもありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
生き残った……!?
まさか、死んだ……!?
ラストシーンって、なかなか落としどころががが……!!
第五節 生きなくてはいけなかった。への応援コメント
バトルかっこ良かったです。でも追い詰められた詩乃さんがいて…強いけど無謀だよ…とハラハラしました…。生き残って欲しいと強く思いましたが、城戸と接触しちゃった…。うわ…つ、続き…と噛みしめながら、また読みに来ます!
お返事いつもありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
ついに対峙する詩乃と城戸だ――。
物語もいよいよな展開になってまいりましたので、最後まで楽しんでいただけると嬉しい限りです……!
第四節 あの羊を消すことだけへの応援コメント
城戸は人生で関わりたくない人物ですが、登場人物としてはとても魅力的だと思います。でも完全に詩乃さんたちと敵対しちゃった…。うわ、続き…とハラハラしながら、また読みに来ます(読み惜しみ)。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
城戸みたいな人間とは関わり合いを持ちたくありませんね。
けれども、こういう超優秀で危険な事を仕事にしている猛者みたいなひとが
世の中に存在しているのが怖いですよね。
第三節 人間のカタチをした人間ではないものへの応援コメント
城戸に玲子さんたちの情報が…と思っていたら詩乃さん乗り込んでしまったの…? 急展開…どうなっちゃうの? とハラハラしながら、次回待ちます(読み惜しみしてます)。
お返事いつもありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
玲子や詩乃たちは、ある意味で触ってはいけない面々だったのかもしれません。
それに触れてしまった城戸は――もしかしたら、不運だったのかも?
第一節 失われる、ニンゲン性が――への応援コメント
詩乃さんどういう決断するんだろう…。はじめての友達助けたいだけなのに、と思ってしまいます…。蒼司くんとりあえず生きていてくれてほっとしましたが、状況が危うく目が離せません。切ない。続き気になります😣 また来ます!
お返事いつもありがとうございます! ありがたいです
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
はじめての友達を助けたい。
きっと彼女はその想いだけで動いているのかもしれません。
その結果がどうなるかは――。
最終節 運命とか、人生なんてこんなもんさへの応援コメント
詩乃さん追い詰められちゃう?💦 ピンチ? と思っていたら、しっかり反撃。すごいカッコいい…。強いな。蒼司くん無事に救出出来るか注視していきます。続き気になります。また来ます。
お返事いつもありがとうございます💦 度々すいません😣💦⤵️
作者からの返信
@mitikotora さま
いつもコメントを投げていただいて、本当にありがとうございます。
ここから救出と反撃――!?
物語も佳境に……!
第四節 燃えろ燃えろ、ぜんぶ燃えてしまえへの応援コメント
城戸と詩乃さん会うことあるんでしょうか。ある意味とっぴな両者が面と向かうのこわいのですが、どうなっちゃうのか気になります…。しかしお寺の破壊の仕方すごいです(笑)。また読みに来ます。
お返事いつもありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
まったくもって罰当たりな事をしていますが、本人はなにも感じていないのかもしれません。
むしろ、お寺もそういう事に加担してオイシイ思いをしている。
ひどいものだと思います。
第二節 誰に相談すればいいのか、わからないへの応援コメント
蒼司くん巻き込まれちゃった…彼には平穏な生活の中にいて欲しかったのに…。でも詩乃さん動いた! 足がつくのに…どうなっちゃうのっと悶々としながら、また読みに来ます~😣
お返事いつもありがとうございます!💦 毎回頂いてしまって申し訳ありません💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
平穏が終わってしまう。
でも、きっとこれから彼女たちが動き出して――!!
最終節 今一度の調査をへの応援コメント
やはり詩乃さん平穏な暮らしはずっと続かないんだ…と、すごく的確な城戸がいて思います。どうなっちゃうのだろうとドキドキしながら、次回も注視していきます。また読みに来ます。
お返事いつもありがとうございます😣
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
平穏な暮らしがずっと続けばいいのに……。
悪い人たちが現れるのは、時間の問題なのかもしれません――。
第七節 女の子には聞かない方がいい秘密がたくさんあるへの応援コメント
蒼司くんおうちお邪魔しますの回で楽しかったです! 料理までしちゃうんだ(笑)。玲子さんもなんだかんだ受け入れちゃって面白いです~。でも危ない感じに蒼司くん巻き込まれないか、それも心配です…。楽しいひとときだっただけに。続き気になります。また来ます~。
お返事いつもありがとうございます!💦 嬉しいです~😣
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
料理男子いいですよね。
仲良くなれそうで、その先に進めない……?
すごく青春っぽくて好きです。
第六節 生きてるから、みんなそれをするへの応援コメント
詩乃さん料理ダメなんだ(笑)。でも食べるの付き合ってくれた玲子さん良いです。またもめてる蒼司くんのトラブルの理由も、それを助ける詩乃さんも、うわと感慨深いですが、詩乃さんの空白な生活が蒼司くんと満たされると良いなあと思います。学生生活もっと見たいです。また来ます。
お返事いつもありがとうございます😣
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
詩乃は料理がまったくなんでしょうね。
きっとまともなものは食べたことがあまりないのかもしれません。
近くにいるのが玲子であることも、問題かもしれません。
そこに現れた蒼司は、まさに救世主です!
第五節 好きとは違うけど、大切な人だへの応援コメント
蒼司くんとのシチュー関連のシーン平穏で身に染みます。良いなあ。ラブになるかどうかの淡い感じが可愛く感じます。あと玲子さんとの関係話すのも良いです。学生生活ばんざいとかも思いました。また来ます~。
お返事いつもありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
日常回っていいですよね。
こういう料理を作ったり、作ってもらったり……。
それだけでもホッとできるのは、なぜなんでしょうか。
やはり日常作品は良いという証拠なのかもしれません。
第四節 もっと悪いヤツ、別にいるような気がするへの応援コメント
玲子さんとの会話ちょっと微笑ましい。殺伐とした文言もありましたが、本当の黒幕とか気になりますが、なんか良いです。フィナンシェ美味しそうなのも良いです。食べてくれてほっともしてます。次回どうなるのか気になりますが、読み惜しみしてまた来ます~。
お返事いつもありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
きっと温かい日常を送ろうと彼女たちなりに努力しているのだと思います。
なによりも、クラスメイトが作ってくれたお菓子はおいしくいただくべきです。
第三節 感想を教えてよへの応援コメント
学校に登校できた詩乃さんがいて感慨深いです。良かった…。でもつかの間なのかな。蒼司くんとも再会できてキュンとしたのですが(ラブ希望ですがライクでも良い)、どうなるんでしょう…。次回も楽しみです😣 また読みに来ます~。
お返事いつもありがとうございます!💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
なんとか日常を取り戻しましたね。
このまま平和な日常シーンが続けば……!
第二節 学校に……行かなくちゃいけないへの応援コメント
詩乃さん殺しちゃったのか…ちゃんと元の生活に戻れるのか心配です…。でも助けてと言えたのはなんだか良かったなと思ってしまいます。学生生活に戻れるかな…。次回も楽しみです。また来ます。
お返事いつもありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
ちゃんと元の生活に戻れるのか。
彼女の思いが、ちゃんと動いていくことを……!
第一節 白い子羊(ホワイトラム)への応援コメント
セルゲイ追い詰めてるの詩乃さん? 違う? なんか実験の果ての生体なのか、人ではありえないのか…すごく興味深いです。また読みに来ます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
誰かの都合で働かされていた子が、その呪縛から解き放たれる。
けれども、結局は誰かの都合に左右されてしまう。
そんな悲しいヒトなのかもしれません……。
最終節 いまは、ちゃんと怒るべきだへの応援コメント
詩乃さんと五十嵐中尉の関係が少し見えて胸に来ます。詩乃さん戦いに突っ込んで行くのかな…。中尉は望んでない感じなのでしょうか。どうなるか気になります。ここで人身売買の用語が出てきて、最初のお話につながるのか、と感慨深いです。また来ます~。
お返事などいつもありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
これから暗い世界に行ってしまうのかもしれません。
大切なひとを亡くしてしまう喪失感が、彼女を突き動かしてしまうのかも……?
第五節 悲しい、と思うへの応援コメント
五十嵐家族は亡くなってしまったのか…普通に幸せな出だしだったのに…中尉だったのか、とか詩乃さんも絡んでくるんだ…と、情報が多くて、うわあとなってます。続きめちゃくちゃ気になります! また来ます~。
お返事やいいねなどありがとうございました! 嬉しいです!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
情報過多でもうしわけありません……。
きっと日常モノの物語になっていくハズ――
第四節 『大切な話』をするときは、喫茶店に入らなくちゃいけないへの応援コメント
喫茶店に入らなきゃならないんだ(笑)私も入りたいし、学生さん二人が入るの心躍ります。蒼司くんも独特。彼も訳ありっぽい感じなのでしょうか。詩乃さんも言動楽しいです。また読みに来ます~。
お返事などいつもありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
ふたりの学生が素敵な青春を過ごす……!
これこそライトノベルです……!!
第三節 暴力はやめた方がいいへの応援コメント
詩乃さん強い…! 助けるのカッコいいです。なにやら訳ありっぽい。同級生も出てきて読みがいがありました。続き気になります~😣 また来ます。
お返事いつもありがとうございました!💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
ほんわかな学園モノな気配ッ!
きっとアオハルなストーリーが待っているはずです……!
第二節 ここが、好きだからへの応援コメント
子供のための選択って難しいなと思いました…。金銭的な充実も大事だけど、やはり情が絡むし…。でもこの女性二人と子供がどうお話につながっていくのかまだわからない感じがドキドキします。また読みに来ます~。
お返事いつもありがとうございました!💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
子どもをめぐるトラブルは、大変なものがありますよね。
あんまり重い話にならなければいいのですが……。
終章 後篇への応援コメント
一通り読ませていただきました。
読ませていただいた結果、すごく教養のある作者さまなのだなと感服いたしました。
国外にまで広がる事件の広がり。主人公の戦闘技術における人体への知識。使用される武器の種別など。
その上で最終的には日常への回帰という、王道の結末。
気になることをググりながら調べつつも、気持ちの良い読後感となりました。
新作のショート集ものんびりとですが、楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
KTX30 さま
コメントをありがとうございます。
そして、終章までお付き合いを頂き……本当にありがとうございました。
あまりWeb小説のような作品ではなかったかと思いますが
最後まで読んでいただけて、本当に良かったです。
ちゃんと日常に戻る。
しっかりハッピーエンドで着地することが出来て良かったです。
改めてになりますが
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
今後も、気が向いた際にはお気軽にコメントを頂ければ幸いです。
第五節 悲しい、と思うへの応援コメント
今までに(カクヨムで)無かったハードボイルドな展開。
読み進める度にシリアスになって来ました。
玲子さんの風貌、セリフもなかなか雰囲気があります。
引き込まれますね。
作者からの返信
館野伊斗 さま
コメントをありがとうございます。
まったくWeb小説には不向きなジャンルではありますが、読んでいただいて本当にありがとうございます。
気だるい感じの大人と空っぽの女子高生。
ふたりが世の中のちょっとした悪い大人をぺしぺしする。
そんなハートフルストーリーであると……思いたいです。
第三節 暴力はやめた方がいいへの応援コメント
ひられん 様
他からチートスキルを与えられた訳で無く、自分で獲得して自分で道をきりひらいてゆく。
そういう物語をずっと探していて、時間をロスしてしまいました。
もう見つけていましたね(本作)。
あと1話読めばよかったです。
私も女性が戦う物語はいくつか書きましたが、この主人公には期待感を抱きました。
最後に「超能力な人々」も読んで頂き有り難うございました。
おかげで探していた小説に出会えました。
作者からの返信
館野伊斗 さま
コメントをありがとうございます。
チートスキルもチュートリアルもないです。
あまりにWeb小説向きではない題材ではありますが、読んでいただければ幸いです。
御作もこっそりと読ませていただいておりますので
今後も交流していただけると嬉しいです。
終章 後篇への応援コメント
完結お疲れ様です。
巨悪を倒したあと、詩乃ちゃんが再び日常に戻れて良かったです。
それに迫力のあるバトルシーンがとても面白く、読んでいてとても引き込まれました。
作者からの返信
西 さま
コメントをありがとうございます!
そして最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます!!
あまりWeb向きの作品ではないですが、読んでいただいてありがとうございました。
ちゃんと悪いヒトを懲らしめて、平和な世界に戻っていく――。
前向きな着地が出来て良かったです。
今後も長編作品を更新していきたいなと思っておりますので
また交流をしていただけると嬉しいです。
最後になりましたが、読んでいただき本当にありがとうございました。
第五節 好きとは違うけど、大切な人だへの応援コメント
殺伐とした裏社会に生まれた詩乃にとって穏やかな日常というのは何物にも代えがたいものなのでしょうね。
この日常がずっと続いてほしいと思いますが、ある日突然崩れ去りそうで不安です。
果たしてこれからどうなるのか、続きが気になりますね。
作者からの返信
西 さま
コメントをありがとうございます。
あまりWeb小説ではウケないジャンルではありますが、コメントを寄せていただきありがとうございます。
殺伐とした世界観ではありますが、もう平穏な世界でラブコメ的ないちゃいちゃが展開されるはずです、きっと……。
終章 後篇への応援コメント
楽しませていただきました。
主人公は本当の意味での臓器売買を潰せたわけじゃないのかもだけど、
とりあえず日常に戻ってこれたのが何よりも良かったです。
これからは平和な学校生活を過ごせるといいですね。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
Ash さま
コメントをありがとうございます。
そして、完結までお付き合いいただき本当にありがとうございました。
Web小説では相手にされないようなジャンルでしたが、まさか最後まで読んでいただけるとは思いませんでした……。
世界的な問題をつぶしたわけではありません。
けれども、彼女の個人レベルの問題は解決できたのかもしれません。
もしも、また彼女の近くで世界レベルの問題が現れたら――また立ち上がってしまう、そういう正義感があるかもしれませんね。
最後になりましたが【羊の物語】を読んでいただき、本当にありがとうございました。
今後もお気軽にコメントなどを飛ばして、交流をしていただけると幸いでございます。
読んでいただき、本当にありがとうございました。
終章 後篇への応援コメント
完結、お疲れ様でした(*^_^*)
とても穏やかな気持ちになりましたよ。ハッピーエンドは難しいかな?と思っていたけど、ハッピーな終わり方で良かったです!
素敵な物語をありがとうございました☆☆☆
作者からの返信
千央 さま
コメントをありがとうございます。
まさか、千央さんに羊の物語を最後まで読んでいただけるとは思わなかったので……ちょっと驚いております。
ちゃんとハッピーエンドで終わらせることが出来て良かったです。
あまりWeb小説向きなお話ではありませんでしたが、お付き合いいただき本当にありがとうございました。
今後も、いろいろと交流をしていただければ幸いです。
最後になりましたが、作品を読んでいただき本当にありがとうございました!
最終節 いまは、ちゃんと怒るべきだへの応援コメント
『リベリオン』のプロジアムを思い出しました。感情をコントロールする設定が、SF感があってとても興味深いです。
作者からの返信
wosopu さま
コメントをありがとうございます。
たしかにリベリオン的な雰囲気がありますよね。
感情抑制なんて現実はすごく難しいので、ひどいSF的な世界観なのかもしれません。
第五節 好きとは違うけど、大切な人だへの応援コメント
平和の香りだった、と過去形なのがキツいです。
続きも読ませて頂きます。
作者からの返信
Akikundayo さま
コメントをありがとうございます。
平和な世界がずっと続けばいいのに……。
純粋に願う一方で、悪い人たちが私腹を肥やしている。
まさに世の中の光と闇なのかなーと思ったりしています。
今後もお気軽にコメントを頂ければ嬉しいです。
第一節 記載されている反対の事をするへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
ああ……いつかはこうなるかもと思っていましたが……。
詩乃さん、どうするのでしょう?
またお邪魔致します。
作者からの返信
そうすみす さま
コメントをありがとうございます。
楽しい日常が落ち着いて、ちょっと悪い人たちが登場してしまいます。
きっと詩乃は頑張って……。
またお気軽にコメントを頂ければと思います。
完結していますので、最後までお付き合いを頂けると嬉しいです。
終章 後篇への応援コメント
読了しました。
ガッツリハッピーエンドで終わりしたね、こう言う形式のドラマはビターエンドで終わるのでビックリしました。
いやぁじっくりとしたドラマで溜めに溜めてからのアクションと言う構成は、カタルシスを感じましたね。
最後の踏み切りのくだりは危ないとは思いますが、何か成長の証を感じた気がします。
面白かったです!!
作者からの返信
Yujin23Duo さま
コメントをありがとうございます。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
ハッピーエンドで終わりに致しました。
救いのない話はすごくたくさんあるので、少なくとも穏やかに終われるよう意識させていただきました。
完結までお付き合いいただけるとは思っていなかったので、すごくうれしいです。
最後になりましたが、読んでいただき本当にありがとうございます。
今後も別作品を更新し続けていきますので
また交流していただけると嬉しいです。
最終節 まだ、仕事は続いてるへの応援コメント
第4章、とても面白かったです。
「スティグマ計画」のお陰で生存出来たと言う所に一種の皮肉を感じたような気がしました。ここから最終章ですね。
作者からの返信
Yujin23Duo さま
コメントをありがとうございます。
仰る通り、皮肉だと思います。
なんとか一命をとりとめましたが……最後の大仕事に向けて、物語は続きます。
第五節 生きなくてはいけなかった。への応援コメント
どんどんと上に上がりながらの銃撃戦ですね、写実的で直ぐ様映像が浮かび上がる描写がとても上手いと思います。
やはりこういうアクション描写を読んでると、非常にワクワクしますね〜〜。
さてここから城戸とどう決着をつけるのか
作者からの返信
ujin23Duo さま
コメントをありがとうございます。
ありきたりではありますが、最後の決戦は廃墟か建設中の建物と相場は決まっているような気がしました。
城戸との決着は、もう暴力しか残っていないのか……!?
最後までお楽しみいただけると嬉しです。
第四節 もっと悪いヤツ、別にいるような気がするへの応援コメント
フィナンシェ オシャレだわ!
ふぃなんしえ食べたくなった。
作者からの返信
伊藤はじめ さま
コメントをありがとうございます。
フィナンシェおいしいですよね。
ちょっとした焼き菓子、おすすめです。
第二節 学校に……行かなくちゃいけないへの応援コメント
非日常を時折というか感じるのね。感覚がバグる
誕生日はケーキ だけど 羊肉 高級とか
漫画だともっと見やすそう。絶対楽しいよね!
次元が分からなくて ゆっくり読みたい。
作者からの返信
伊藤はじめ さま
コメントをありがとうございます!
漫画だともっとわかりやすく表現できるのかなーと思います。
ゆったりと、お時間の許すときに
また楽しんでもらえると嬉しいです。
最終節 運命とか、人生なんてこんなもんさへの応援コメント
>フロアから壁へ、そして天井に弾痕が連なる。
成る程、こういった表現もあるわけですね……。ちょっと自分の作品にも使ってみたいです!!
とりあえず、詩乃が蒼司を助け出しましたね、こっから反撃の章なのでしょうか。
作者からの返信
Yujin23Duo さま
コメントをありがとうございます。
稚拙な表現ではありますが、こういう具合に書かせていただくことが多いです。
なんとか救出して、きっとこれで平和な日常が戻ってきま……え?
編集済
第三節 人間のカタチをした人間ではないものへの応援コメント
「痛みも、感じたいから」と語る詩乃を、奇妙と捉える城戸の描写がいいですね。
どこまでいっても相容れない虚無感が、「人間のカタチをした人間ではないもの」そのもので、サブタイトルの二重の意味に読んでいて背筋がふるえました…!
作者からの返信
綾白 さま
コメントをありがとうございます。
詩乃と城戸はもう和解はないのかもしれません。
悪い人たちには悪い人たちの世界観があるのだと思います。
最終節 まだ、仕事は続いてるへの応援コメント
いよいよ最終節ですかー!☆
ここまで読めて幸せでした(^-^)
もうすぐ終わるのかと思うと寂しいですが、物語を楽しみたいと思います(о´∀`о)
作者からの返信
千央 さま
コメントをありがとうございます。
まさか、ここまでお付き合いいただけるとは思っていなかったので……大変うれしいです。
また終章も読んでいただけると嬉しいです。
第五節 好きとは違うけど、大切な人だへの応援コメント
絶妙にズレた会話がいいですね!
この穏やかな空気がずっと続けばいいのに…
作者からの返信
綾白 さま
再びのコメントをありがとうございます!
穏やかな街での生活に、詩乃は魅力を感じています。
なので、幸せに暮らしましたとさ……で、終わるはずです。。。
最終節 いまは、ちゃんと怒るべきだへの応援コメント
改めて、三話から読み返してみました。
ほのぼの(?)とした日常からの中尉の死の一報という、シリアスへの急激な転換が上手いですね。
そして普通の日常のために報復を我慢しなきゃならない要素も良かったですし、そこから主人公の背景を知ることが出来たのも面白かったですね。
続き、読ませていただきます。
作者からの返信
Yujin23Duo さま
コメントをありがとうございます。
ほのぼのラブコメのように書こうと思っていたのですが、シリアスになってしまいました。
これから主人公がどうなっていくのか。
お付き合いいただければ幸いです。
終章 後篇への応援コメント
ひられん様、コメント失礼いたします。今さらとなってしまい恐縮ですが、あまりの面白さに一気読みさせていただきました。
今まで読んでいなかったことを後悔するほど、すっごく面白かったです! 少しずつ明かされる情報開示と、キレのあるアクションにどんどん引き込まれました。
また、地の文のワードセンスもカッコよくて、小説を書いている身としては「こんな言葉のチョイスの仕方があるのか……!」と大変勉強にもなりました。第一話の「足音をしっとりと染み消す」から、ずっとそう思いながら読み進めさせていただきました。
蒼司君、やっぱりもう会えないのか……そう思っていた所に颯爽と本人登場! ラストもよかったです。これから詩乃は、自分の心を大切に育てながら生きていくんだろうなと思いました。玲子さんたち主人公チームも好きです。
まだまだ語りたいですがさすがに長文すぎるのでこのへんで……。本当に面白い作品を読ませていただき、ありがとうございました!
PS.個人的にGRAPEVINEの『NINJA POP CITY』という曲がイメージピッタリで、かけながら読んでました。駆け抜けろTokyo nightmare! 詩乃、カッコ可愛かったです!
作者からの返信
浦松夕介 さま
コメントをありがとうございます。
そして……一気読みッ!そんなことをしていただける読者がいるのか!と驚いております。
まったくweb小説界隈ではウケないし、注目もされないジャンルではありますが、面白いと言っていただき嬉しい限りです。
ちゃんとハッピーエンドで終幕です。
世の中には法律があります。でも法律を無視しても許される権力を持った人たちがいるような気がします。
そんな人たちにちょっとしたお仕置きをする。
そうした物語になっていればいいなーと思うばかりです。
きっと詩乃は平和に楽しく暮らすことになると思います。
最後になりましたが、読んでいただき本当にありがとうございました。
今後もお気軽にコメントなどで交流していただければ嬉しいです。
改めてになりますが、読んでいただきありがとうございました!
第七節 女の子には聞かない方がいい秘密がたくさんあるへの応援コメント
危ない、もう少しで蒼司君に銃ぶっ放すところですね笑。詩乃ちゃんもちゃっかり予想してる笑。
物語に緩急があってすごく面白いです!
作者からの返信
浦松夕介 さま
再びのコメントをありがとうございます。
女の子の部屋に上がり込んだのに、あまりに殺風景というのは怪しいものですよね。
どちらにせよ、暴力沙汰にならなくてよかった……!
第七節 女の子には聞かない方がいい秘密がたくさんあるへの応援コメント
ガーリックトーストから始まるシチューの食卓。
警戒心バリバリの玲子が、結局いちばん美味しそうに食べているのが微笑ましかったです。
「女の子には聞かない方がいい秘密」――余韻のある一言でした✨
作者からの返信
なぎゃなぎ さま
コメントをありがとうございます!
きっと玲子にも、聞かない方がいい胸の内の本音があるのだと思います。
イチバン家庭的な料理に飢えていたのかも……?
第一節 記載されている反対の事をするへの応援コメント
あぁあ…(;ω;)蒼司くんがついに巻き込まれてしまいましたか。これは普通に怖すぎます(;´Д`A
作者からの返信
花車 さま
再びのコメントをありがとうございます!
狙うべきところは弱い場所――。
恐ろしい連中です。
こうならないように、怪しげな場所には立ち寄らない方がいいのかもしれませんね。
最後になりましたが、読んでいただきありがとうございます。
またお気軽にコメントなどを頂けると嬉しいです。
第六節 生きてるから、みんなそれをするへの応援コメント
こんな秘密を話して否定されなかったのは本当に救いですね! 生きているから、という言葉が胸に響きます(*´∇`*)
作者からの返信
花車 さま
コメントをありがとうございます!
誰しも過ちはあると思います。
でも、それを受け止めてくれる人を……大切にしたいものですよね。
詩乃の場合は少し違うような気もしますが……!
終章 後篇への応援コメント
完結おめでとうございます。
蒼司さんが、ぱん、と拳銃で、撃たれた? どうなった? と続きが気になって一気読みしてしまいました。
詩乃さんが「痛みを感じていたい」と成長してゆく姿が眩しかったです。
アクションがスタイリッシュでかっこよかったです。
「また、この街に住む。平和に、楽しく、一緒に学生をする」
最後ハッピーエンドで良かったです!
作者からの返信
加須千花 さま
コメントをありがとうございます……!
まさか、最後まで読んでいただけるとは思っていなかったので、嬉しいです!
ちゃんと平和な、穏やかな町に戻って来る。
ハッピーエンドですが、きっと前途多難なんだとは思います。
でも、それを乗り越えるパワーがみんなにはあるのかもしれない。
そう思える最後になっていれば、幸いです。
最後になりましたが、読んでいただいて本当にありがとうございました!
今後もたくさん交流させていただければ幸いです。
最終節 まだ、仕事は続いてるへの応援コメント
やあ、ひられんさん。第4章も面白かったです。
うごめく策謀の作り込みが細かくて、うならされました。
城戸とのボス戦はこのラウンドは引き分けになったけれど、最終節で決着ですかね。
それにしてもファリドって言いましたか、せっかくのネームドだったのに、あっという間にやられちゃいましたね。。何しに出てきたんだかって感じw
それだけ詩乃が優秀なんですね。
また来ます。
作者からの返信
小田島匠 さま
コメントをありがとうございます!
第4章も読んでいただき、本当にありがとうございます!
もう終章ですが……。
最後の結末を気に入っていただけると幸いですッ!
最終節 いまは、ちゃんと怒るべきだへの応援コメント
ここまで一気に読んでみて、かなり構成がしっかりしてるなと感じた。
日常の描写を丁寧に積み重ねながら、少しずつ「子どもを巡る闇」と「詩乃自身の正義感・感情の揺れ」を絡めて広げていく流れが自然で、起承転結が明確。
特にラストで「怒るときは、ちゃんと怒る」と自分の感情を受け止めるシーンは、これまでの日常と非日常の対比が効いていて説得力があった。
復讐譚としての緊張感と、少女が「人間として生きようとする物語」としての温かさが両立していて、この作風はかなり好きかもしれない。
作者からの返信
なぎゃなぎ さま
コメントをありがとうございます。
そして、素敵なレビューまで寄せていただき……本当にうれしいです。
第1章まで読んでいただき、ありがとうございます。
きっとわたし達の知らないところで、わたし達の想像を超える悪いおとなが、わたし達の守る法律の外で好き放題に楽しんでいる。
そういう大人たちにおしおきする。
そんな物語として、お気軽にコメントなど感想を寄せてもらえると嬉しいです。
最後になりましたが
読んでいただいて本当にありがとうございました。
今後とも交流していただけると嬉しいです。
第二節 ここが、好きだからへの応援コメント
ここまで読んでみて、この作者さんの作品けっこう好きかもしれない。
日常の描写がしっかりしていて、その中に不穏な要素や伏線を自然に混ぜ込んでくるから、読み進めるほどに緊張感が増していく。
「子どもを守る/奪われる」っていうテーマが一貫して繋がっているのもいい。
派手さだけじゃなくて、生活のリアリティから闇を描き出すところに惹かれる。
作者からの返信
なぎゃなぎ さま
再びのコメントをありがとうございます!
そんな、好きだなんて……!!嬉しいです。
日常と非日常を行き来する。
そうした世界観を楽しんでもらえると嬉しいです。
第四節 もっと悪いヤツ、別にいるような気がするへの応援コメント
蒼司君のフィナンシェー。゚(゚´ω`゚)゚。
と思ったら食べてもらえたー!
とてもよかったですー(*´∇`*)
作者からの返信
花車 さま
コメントありがとうございます。
フィナンシェ―!
せっかく作ってもらったのに、捨てちゃうのはもったいないですよね。
ちゃんと食べます。おいしいですから。
終章 後篇への応援コメント
めちゃめちゃ面白かったです……!✨
詩乃さんや蒼司くんたちが、とても避けられなかった酷い苦痛や、
普通よりもずっと、ずっと厳しい人生と向き合い、
それでも諦めず止まらずに駆けていって、
最後にはごく普通の、人として掛け替えないあたたかな日常を取り戻した姿に、
胸が熱く潤んで湧き上がりました。
これから詩乃さんは”普通に生きていく”過程で、
さらに自分の成した暴力と向き合い、その咎や社会的な疎外感、”既に普通と違ってしまったこと”などに悩み苦しむこともあるかもしれませんが、
どうか蒼司くんたちと支え合って、
人同士の優しい輪の中で、落ち着ける時には穏やかに日々を送って貰いたいな、と思えました。
そして詩乃さん、すっごい可愛いです。
すっごい強いし、いつもスピーディーかつ的確に動けるのも大好きです……!!
通して面白く読ませていただきました。名作のご公開を、誠にありがとうございました!☺️🙏✨
どうかこれからもひられんさんの書きやすいペースで、
ごゆるりと活動を続けられてくださいませ~!🙇♀️
作者からの返信
回転営業 さま
コメントをありがとうございます。
まさか最後まで読んでいただけるとは思っていなかったので、大変うれしいです。
わたし達の知らない悪いおとなが世界のどこかにたくさんいるのかな、という妄想の産物かもしれませんが……そうした悪い人たちを詩乃がむっつりやっつけていく。
この物語はここでおしまいにはなりますが
また機会があれば別の長編を公開させていただければと思っております。
最後になりましたが、読んでいただき本当にありがとうございました。
まだまだ、頑張りますので……今後も交流していただければ幸いです!
最終節 運命とか、人生なんてこんなもんさへの応援コメント
ひられんさん、、第三章読了致しました。設定が細部までよく練り込まれており、アクションシーンの迫力が出色です。人気になるのが良く分かりました。
また来まーす。
作者からの返信
小田島匠 さま
コメントをありがとうございます!
まさか、小田島さんにここまで読んでいただけるとは思っていなかったので、大変うれしいです。
バズっているわけではありませんが、完結はしておりますので
引き続き、お付き合いを頂けると嬉しいです。
第七節 女の子には聞かない方がいい秘密がたくさんあるへの応援コメント
物語の緊迫感と平穏感のコントラストのバランスが絶妙で続きが気になってしまいます。
「いいか、青年――。女の子には聞かない方がいい秘密がたくさんあるのよ。覚えときな」
はい。
覚えておきます。笑
作者からの返信
タコライス さま
コメントをありがとうございます!
女の子には聞かない方がいい秘密がたくさんあるんですよ。
この物語では、御覧の通りの"秘密"ばかりですが……!
読んでいただいてありがとうございます。
こうした作品がwebではウケが悪いこともわかっておりますが、読んでいただけているのは本当にうれしいです。
またお気軽にコメントなどを頂けると嬉しいです。
終章 後篇への応援コメント
遅くなってしまいましたが、後半は時間ができるたびにお邪魔して、一気に読ませていただきました! 次のエピソードが気になって止まらなかったです。
思っていた以上にハードな物語だっただけに、ラストのハッピーエンドは染み入ります。
また他の作品にもお邪魔できればと思っています。
作者からの返信
MACK さま
コメントをありがとうございます!
MACKさん……。
読んでいただけるとは思っていなかったので、コメントが来た時には驚きました。
Twitterでいつもありがとうございます。
明らかにweb向きではない(たぶん10代向きでもない)内容の物語ではありましたが……読んでいただけて、本当にうれしいです。
ちゃんとハッピーエンドで終わらせます。
今後もいろいろな人に読んでもらえるように、作品を書いていきますので
また交流していただけると嬉しいです。
最後になりましたが、読んでいただき本当にありがとうございました!
編集済
序章 後篇への応援コメント
短い文章だけでアクションを展開させる手法が、夢枕獏先生の「キバの紋章」みたいですね。何かそう言った小説を参考にしたのでしょうか?
私もなんとか参考にしようとしてるのですが、全く上手く行かなくて……。上手いことものに出来てるのがすごく羨ましいです。(´;ω;`)
作者からの返信
Yujin23Duo さま
再びのコメントをありがとうございます。
戦闘シーンってなかなか難しいですよね。
短く、端的に、わかりやすく!
それを意識しながらいろんな作品を参考にしております。
情景とかモーションが読者のみなさまに伝わっているといいのだけれども……。
こんな具合で【羊の物語】は書かせていただいております。
完結していますので、またお時間がある際には
お気軽にコメントを頂けると幸いです。
終章 後篇への応援コメント
ああ、無事に二人が会えてよかった。
蒼司くんも、なんとか体は大丈夫でよかった……!
事件の背景になる部分の描写も丁寧に描かれていて、素晴らしかったです。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
七條太緒 さま
コメントを頂きありがとうございます!
そして、最後まで読んでいただいて……本当にうれしいです。
素敵なレビューまで書いていただけたこと、感謝してもしきれません!
ハッピーエンドで終わらせたい。
これから穏やかな生活が始まってほしいという願いはあります。
悪い人たちをやっつけた世界で、楽しく生きてもらいたいものです。
最後になりましたが、読んでいただいて本当にありがとうございました。
今後とも応援していただけると嬉しいです。
編集済
最終節 いまは、ちゃんと怒るべきだへの応援コメント
コメント失礼します!
アクション、サスペンス、そして深い人間ドラマが見事に絡み合った作品ですね。
国家レベルの巨大な陰謀に、巻き込まれていく中で、恩人を失い、
感情を抑制してきた詩乃が、とうとう怒ってしまいましたよ。(アララw)
──人間らしさとは何か?
まるで『ニキータ』や『キル・ビル』のような、
スタイリッシュで、この、ひられんの書く文体が好きです。
今後の、対決が楽しみです!
作者からの返信
霧原零時 さま
コメントをありがとうございます!
わたし達は大なり小なり、お偉い大人たちの作り出した都合に右往左往しているのかもしれません。
こちらの羊の物語は、そうした悪い大人たちをちょっと懲らしめるお話だったりしますので……引き続き、お気軽にコメントなどを頂けると嬉しいです。
第七節 女の子には聞かない方がいい秘密がたくさんあるへの応援コメント
女子2人、胃袋掴まれちゃいましたね♪
ハードでシリアスな背景があるからこそ、平和な日常が愛おしいですね。
蒼司くん、いい子。
日常に疎いから、ちぐはぐになってしまう詩乃とのやりとりも、絶妙です。
作者からの返信
七條太緒 さま
コメントをありがとうございます。
粗野な2人には天使のような青年だと思います。
こうした平穏な日常が、しっかりと続いてくれることを願いたいです。
終章 後篇への応援コメント
本当に!本当に良かった!彼女が普通の生活に戻れて良かった…。
ずっと彼女に幸せになって欲しくて、それでも多くの闇がそれを拒み続けて…。何度も胸がチクチクしました。
本当に面白かったです。真に面白い作家は人の心を揺さぶる作品を作れると聞いたことがありますが、私の中では作者さんもその一員です。
この作品に、そして作者さんに出会うことができて本当に良かった。
そう思いました。
作者からの返信
テマキズシ さま
終章にコメントを寄せていただき、ありがとうございました。
全篇を通して、まさか一気読みをしていただけるとは思ってもいなかったので嬉しい限りです。
ちゃんと日常を取り戻し、これから生活を獲得していく……。
悪い人たちはいなくなったけれども、それなりのキズは負ってしまった。
それを街の人々と一緒に癒していく。
そんな未来になってもらえればと思っています。
素敵なレビューまで寄せていただき、本当にありがとうございます。
こうした作品はwebでは読まれないことも承知しておりますが
一気読みの上にたくさんのコメントまで頂けて、本当にうれしかったです。
今後とも交流していただければと思いますので
引き続き、どうかよろしくお願いいたします。
終章 後篇への応援コメント
こんにちは
とても整った文章で読みやすかったです。序章は描写力たっぷりのストーリー展開で、後半はテンポある迫力のバトルシーン。しんみりとコミカルを要所要所に挟みつつの独特のリズム感と世界観で読み飽きずに完読することができました。
素敵な作品を読ませていただきありがとうございます。