応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 (続き)への応援コメント

    金と銀の魔法使いがいる世界で、まさかの魂のハレーション(笑)ますます目が離せなくなってきましたね(*´ω`*)

    作者からの返信

    もうちょっとコメディ要素を入れて置けばという気もするのですが、ユニークな出逢いということで。。。

  • 第6話 (続き)への応援コメント

    とてもかわいい!

  • 第12話 (続き)への応援コメント

    伝説の魔導書……!
    ただの本ではないと思ってましたが、なかなかの代物でした。
    それをしっておるこのご老人もなかなか凄いお方……?

    一点、念のため報告です。
    『はい、ごめんさない』
    ごめんなさい、の誤字でしょうか。
    言い間違いでも可愛いので全然アリですが(笑)

    作者からの返信

    平凡だったはずの三漢君ですが、シチュエーションで非凡になってしまいました。どうなるかお愉しみに~

    うえい、右手の左手でタッチのスピードに差があって、たまにヤッチャウミスタッチですが、可愛いというお声、可愛さを失わないように直してみようかなあ、どうしましょ

  • 第10話 (続き)への応援コメント

    双子のご両親が良識ある方でなにより。

    がうがうと甘噛みしてくる本、聞くだけだとなかなか可愛く思えるのですが、実際目の当たりにすると驚くのでしょうね。

    この語り口調が癖になります、面白いです。

    作者からの返信

    わお、コメントありがとうございますぅ(´;ω;`)ウッ…

    がうがう攻めて来られたら、あたしなら諸手を挙げて逃げます。ぎゃー怖い
    だけど、中身が、無気力三漢君なのであんまり迫力ないかも?

    編集済
  • 第1話 序への応援コメント

    主人公の自己紹介から始まる物語ですが、家庭環境や名前にまつわる違和感、家族との温度差がとても生き生きと描かれていて、何よりテンポの良い一人称語りが印象的でした。
    名前ネタや家族の“お花畑”ぶりの描写がユーモラスなのに、主人公の心の距離感がしっかり伝わるのが絶妙です。

    作者からの返信

    うわう、素敵なコメントをありがとうございます!!
    この後の展開はそれほどユーモラスではないかもですが、最後までお付き合いくださいね~

  • 第1話 序への応援コメント

    コメントありがとうございます!
    まさかの医者家系でもれなく全員お花畑とか面白い設定でありますな(*^^*)!
    三漢さんを応援しなくては(笑)

    作者からの返信

    作品を読んで下さってありがとうございます!!
    彼のその後、紆余曲折をぜひ読んでやってください

  • うわぁ、油ギッシュなおじさんの手に渡るのか……と思いきや、セーフでしたね!

    誰かの手に渡らないと、本になってしまってはどうにも出来ませんもんね……。

    せめてイケメンか、美女でありますように(おい)

    作者からの返信

    美女だったらよかったんだけど。。。くふふ、そうは問屋が卸さないのが小説ですよねえ。
    読んでもらってコメントもらえるって嬉しいものですね
    後で貴作、お訪ねしますね

  • 第1話 序への応援コメント

    素敵な企画を作って頂き、ありがとうございます。参加させていただきます。

    三男ではないのに、三漢は不憫……。

    三男だとしてももっと良い漢字を選んでくれよって、確かに子供心に思ってしまいますよね。

    読むペースが遅めで申し訳ありませんが、ゆっくり読ませていただきます。宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    早速読みに来て下さってありがとう!!

    はい、私も遅読です。。。毎日一話読めればです
    どうぞよろしくお願いします