第5話 ハジメのひらめき!?への応援コメント
タイトル回収〜!!
こういうの大好きです……♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タイトル回収です!
好きって言ってもらえて、やったね!って感じ(^^)/
第6話 十年後の私たち、また会おうね!への応援コメント
完結お疲れ様でした!✨️
作品全体を通して描写がとても鮮やかで、まるで自分も子どもたちと一緒に冒険していたような気持ちになりました。
仲間と笑いながら未来を思い描くタイムカプセルの場面には、ナツキたちの純粋な希望と優しさがあふれていて、胸が温かくなります。
子どもたちの十年後をぜひ覗いてみたい――そんな余韻を残してくれる本当に素敵な物語でした!✨️
作者からの返信
最後までお読みいただき、感謝、感謝です!
タイムカプセルを私も小学校の時に埋めた覚えはあるのですが、それが開封されたかどうかは分からぬままで、今でも気になっています。自分への手紙とか書いたような…でも、内容は覚えてないわ~(^-^;
ナツキたちはタイムカプセルに未来の夢を入れることができましたが、彼らの未来が笑顔であるように祈るばかりです。
お読みいただいた上に、温かいコメントもとても励みになりました。お礼申し上げます。本当にありがとうございました!
編集済
第4話 夢と現実をつなぐ架け橋への応援コメント
謎はこんなふうに解けてゆくんですね!!✨️
なるほどー!隼人くんもみんなと同じ夢を見ていたとは!ってことはシロベルちゃんも?!
人間として存在している?!
作者からの返信
沢山コメントいただいて、ありがとうございます!
ここは隼人くんへの”鷹司”の意思というか、望みが色濃く出る感じで…。
シロベルちゃんも何らかの形で戻って来て、みんなに会いたいと思うので、期待していただけたのなら、嬉しいです~(^^)🐤🐦♬
第2話 図書館に来たメールへの応援コメント
隼人さん、一体何者?!
おじいさんの息子が孫か…うーん??
どうなってゆくのかドキドキですね。
作者からの返信
ふふ、おじいさん繋がりなのは、確かなのですが、ここは謎のままにしてあります。
鷹匠協会っていうのがあって、鷹の登録ナンバーを管理しているのは実際にもそうのようです🦅
第1話 ハジメの推理への応援コメント
謎をみんなで追ってゆく様子が可愛いです。
みんな頑張れー!
司書のヤマグチさんも優しく手助けしてくれていて、入り込みすぎないのも良いですね!
作者からの返信
ここはハジメの腕の見せ所ですね(^.^)
ヤマグチさんは、実は興味津々なんでしょうが、そこはぐっと我慢しています(笑)
第7話 チーチーチー、またね!への応援コメント
ここでお別れ?!
でも、ブレスレットのイニシャルの謎もありますし、どうなっていくのかな💦
作者からの返信
お読みいただき、コメントもありがとうございます!
ここでお別れは辛い…。
ハジメも「本気出す!」っていってるし、彼の男気?を信じてやってください(^^)
第5話 戻って来たシロベルちゃんへの応援コメント
夢中で劇の様子をいっきに読んでしまいました(笑)
鷹司くん、かっこよかったです!
そして、みんな力を合わせてよく頑張った〜!
シロベルちゃんが戻ってきて一安心です✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく、シロベルちゃんと小鳥たちを外の世界に呼び戻すことができました(^^♪
いちばん、もりあがるところ!は盛り上がっていたでしょうか。楽しんでいただけたなら、嬉しいです~🐤
第7話 人形げきがはじまるよ!への応援コメント
「ここ、最高にもりあがるところ!」
このフレーズ、とってもいいですね!✨️
ワクワクか伝わってきて、とてもかわいいです!
いよいよ人形劇始まりますね!
何がおこるのか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
「もりあがるところ!」と、ナツキが言ってるんで、ここはもりあげねば!
人形劇って、どんなだったかなーって、色々と思い出しながら書きましたが、上手く楽しさが伝わるといいのですが。
そういえば、小学生の頃、手袋で人形作って、遊んだりしてましたねー。🧤
第6話 おこった鷹司くんへの応援コメント
六年のメガネ女子が可愛いですね。
本当は優しい子なのかも。鷹司くんもシロベルちゃんも、転校ってことだから、もうこの学校には戻ってこないのかな。この先がどうなるのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
メガネ女子は推し活、やりすぎちゃったみたいです。でも、反省してるんで、女の子は許してあげたいみたいですが、男の子たちはけっこうきびしいです。
鷹司とシロベルちゃんは…別れの予感が…。
第6話 十年後の私たち、また会おうね!への応援コメント
完結おめでとうございます!
皆が一生懸命で可愛らしい作品でした!
鳥たちも人も仲良く暮らしていけるのが理想ですね。
その後、「また」ということなので、隼人君とも交流が始まるのでしょうね。
爽やかな読後感です(^^)
素敵な作品をありがとうございました!!
作者からの返信
最後までお読みいただき(^^)/、レビューも!感謝、感謝です(^^)/
人から見るとカラスってやっぱり害鳥で、共存するには、山に帰っていただくとか(クマもそうだよな~)、やっぱり住み分けって大切ですよね。
ナツキは隼人くんと鷹司くんとの間で、恋の誘惑に囚われそう。(って、鷹司は鷹🐦だろっ)
こちらこそ、コメントもすごく励みにさせていただいてました。本当に有難うございました!
編集済
第6話 十年後の私たち、また会おうね!への応援コメント
完結お疲れ様でした!
毎回、更新を楽しみにしていました。
可愛らしい語り手のナツキちゃん、そしてきらきら輝くような文体も相まって、童心に帰れました。ありがとうございます^^
彼らの十年後に想像を馳せるのも楽しいです。
選考残りますように☆彡
作者からの返信
最後までお読みいただき、感謝感謝です!ありがとうございます(^.^)
なるべく平易な言い回しを使おうとしたらこうなりました(笑)
でも、今の小学生って、けっこう大人びたことを言いますよね。
選考かあ…参加賞とかないのかな(^^;
第6話 十年後の私たち、また会おうね!への応援コメント
完結お疲れ様でした!
皆で力を合わせて進める過程が賑やかで可愛かったですね。無邪気な感性は大切に持っておきたいものです。
不思議な体験も素敵な思い出になって、十年後も変わらず笑いあえると良いですね。
作者からの返信
最後までお読みいただき、レビューも本当にありがとうございました!
児童文学はなかなか読んでもらえないのに、すごく励みになりました。
人形劇のシーンは、実際の劇を見た遠い昔(笑)のことを思い出したり、ネットで調べてみたりして、試行錯誤しましたけど、楽しく書かせていただきました。指人形に指を入れてピコピコ、動かしたのちょっと思い出してしまいました。
十年後は彼らも20代ですから、新たな悩みも出てきそうですが、きっと笑い合える関係を作っていてくれるでしょう(^^)
第5話 ハジメのひらめき!?への応援コメント
なるほど!夢は現実に見るものでなくてもいいんですね!みんながアイディアを出し合う感じがとてもかわいいです。
そして、今回のエピソードはタイトル回収の回なんですね!ちょっと感激しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
図書館にあった絵本には『外の世界にいる者たちが心を一つにし、同じ時間に、同じ夢を見たとき―』とあるんで、人形だって外にいる者たちだろがっ。と、いう理由で…このクリスタルの懐は深い!ことにしておいてください(笑)
ようやくタイトルにたどり着きました。みんなで人形げき、頑張りますので、続きもぜひ!
第3話 ぜったいに非常事態!への応援コメント
ああ!大変!シロベルちゃんが吸い込まれちゃった!
人間なら吸い込まれない…はず?
吸い込まれたら、元の姿(多分)に戻っちゃうのかな??色々考えながら読み進めております(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、人間なら吸い込まれない…。
多分、玉の中であっちへ行ったりこっちへ行ったり、大慌てしている模様(^-^;
早く出してあげないとね~。
第6話 十年後の私たち、また会おうね!への応援コメント
完結おめでとう御座います🎉
明日を感じる、明るくて無邪気な物語でした(*´∀`*) 懐かしいこの感性、どこに行ってしまったのやら。
シロベルちゃんや鷹司くんたちも見守ってくれることでしょう! いつまでもみんなが笑っていられますように……!
作者からの返信
最後までお読みいただき、コメントも、読むのも返信させていただくのも楽しくて、すごく励みにさせていただきました。本当にありがとうございました(^o^)
十年後というと彼らは20代。10代とは違う思春期という障壁が!?でも、そこは友情パワーで越えていって欲しいです。カステラパワーの恩恵はまだあるのかな?シロベル・鷹司くん、何とかしてあげてっ(笑)
第6話 十年後の私たち、また会おうね!への応援コメント
夢のある素晴らしい作品でした。多くの子供達に読んで欲しいと思います😊
作者からの返信
最後までお読みくださり、感謝です!ありがとうございます(^O^)
三杉さんはご自分も書かれているので、お分かりになると思いますが、児童文学はけっこう難しいですね~。
この小説は、つばさ文庫賞向けですが、あれ、大人が審査するんですよね。こども審査員みたいなのがいると面白いのに。でも、『怖いのとか下ネタとか変なギャグ』とか…子どもってそういうの好きだからそれが人気になるかも。ちょっと危険ですね(笑)
でも、最終候補までしぼったら、どの作品が好きかって一度やってみて欲しいです。
第6話 十年後の私たち、また会おうね!への応援コメント
お疲れ様でした。今、本を読む人が少なくなっているから、素敵な物語りを沢山書いて、本を読む人が増えるといいですね。頑張ってください。
作者からの返信
最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!
大人の本と違って、児童書は売れ行きが伸びているようですね、児童は電子書籍より紙の本が良いからなのでしょうか。
読書習慣もスマホでさくっと読みやすい小説が売れる時代です。商業作家を目指すのでないならば、カクヨムなどでじっくり書いて、読んでもらうといのも良いのではないかな~と。もちろん、読んでくださる人があってこそです!感謝してますっ(^^)/
第5話 鷹司くんの約束への応援コメント
皆と仲良く人形劇をするシーンがありましたよね。仲間と一つのことをするって楽しいし、いつまでも心に残ります。私は高校生の時演劇部でした。その時、短い脚本を書いたのが、いま小説を書くきっかけになったかなと思います。
若い時に好きなことって、いつまでも好きですよ。頑張ってください。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
うん、香苗さんのお話って劇にぴったり。あの歌や口笛部の印象がいまも鮮明に頭に残ってます♪
私は学生の時の文化祭で、裏方をやりました。
幕が開いた時のウケが欲しかっただけの理由で、演劇の背景に超巨大なアングルのグランド・オダリスク(背面の裸婦像)を描いたことがありましたが、あのおバカな情熱が今は懐かしい~→よく先生が許したな(^-^;
第5話 鷹司くんの約束への応援コメント
鷹司くん、シロベルちゃん。姿は違えどやはり本人ですね! ハジメくんの髪の毛をクシャッとしちゃうところとか可愛い(*´∀`*)
いいなあいいなあ、楽しそうだなあ!
作者からの返信
楽しそうですか! そう感じていただけたならすごく嬉しいです!♪
鷹司とハジメとは、バトル寸前の前歴?があるんで、ここで軽く先制攻撃ってところでしょうか(笑)
この2人(一匹と一人?)は案外、いいコンビになるかも。
あと1話で完結です。最後までどうぞよろしくお願いいたします(^^)/
第7話 チーチーチー、またね!への応援コメント
引っ越すという話でしたし、お別れが先にあるっぽい流れではありましたが……。
このままでは寂しいので、まだ会えるといいんですけど(/ω\)
ハジメ君、何かやってくれる?
ちょっと期待しながら待ってます!
作者からの返信
こんばんは!コメントありがとうございます(*^^*)
このまま別れるのは、切なすぎますもんね。ハジメが頑張ってくれるでしょう!
そろそろ、話も終わりに近づいていますが、最後までお付き合いいただけると、嬉しいです~。
第2話 図書館に来たメールへの応援コメント
RIKO様の文章は、きらきら生き生きしている感じがして、読んでいて心地いいです♪
さっきまでのクライマックスのワクワク感がずっと続いている感じがします…!
鷹司くんとシロベルちゃんに私もまた会いたい!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そう言っていただけて、すごく嬉しいです!
児童文学を書く時は、読み終えた後に子どもに絶望や不安を与えるのではなくて、夢や希望を感じさせるものを書きたいのです。今はけっこう情報過多で窮屈なことが多いような気がするので。
第2話 図書館に来たメールへの応援コメント
おおっ、登録番号! 推理が光りますね……!
このまま足取りをつかめるか!
作者からの返信
こんにちは(^.^)
コメントありがとうございます!
そろそろ話も大詰めなので、一挙に事件解決か!?(事件じゃないけど…)
完結まであと4話です!
第1話 鳥屋敷のまえでへの応援コメント
ナツキも乗れた路面電車、私は大の苦手です。
道にちょこんとある駅も、乗るのも見るのも大好きなのですが。乗り換えの難易度が(笑)
一人で乗る路面電車のワクワク感、わかりますー。
それはさておき、鳥屋敷で工事?!
木も切られちゃってカラス達がなんとなく哀れですね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あー、何となくわかります。私は車が行き交う道路を渡って、あの陸の孤島みたいな停留所にたどり着くまでがちょっと不安(^-^;
乗ってしまって外の景色を見てるのは楽しいんですけどね♪
カラスって、物語ではだいたい悪役ですよねー。あのビジュアルや実際、襲ってきたりするので、山に帰ってもらえるように何か対策が必要。最後にちょこっとだけ、それにも触れてます(ほんとにちょっとだけですが)
第7話 チーチーチー、またね!への応援コメント
鷹司くんとシロベルちゃんはやはり鳥さんでしたか……。でもここでお別れは辛いです。
ハジメくん、一気にやる気モードに! そうですね、夢で終わらせちゃなりませぬ(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鳥でしたー🐦🐤
そして、飛んでいっちゃいましたーっ。
ここは、ハジメがうさぎさんに、かっこいい姿の見せどころです!
うまくゆくかどうか…。
第5話 戻って来たシロベルちゃんへの応援コメント
皆の頑張りで無事に助け出せましたね。可愛く賑やかな劇も良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^♪
ようやく、小鳥たちとシロベルちゃんを救うことができました。
人形劇は子どもの頃にやったり、見たりした劇を思い出して、書いてみました。良かったと言ってもらえて、うれしいです!いざ、舞台の作りなどを書こうとすると、けっこう難しいなって思ってしまいました(笑)
第5話 戻って来たシロベルちゃんへの応援コメント
シロベルちゃん!! 戻ってきて良かったです! 鷹司くん推しの女の子も協力してくれましたね。
みんなの機転と力を合わせて無事シロベルを助け出しました。そして鷹司くん、かっこいいなあ(*´ω`*)
作者からの返信
コメントとレビューもありがとうございます!
小鳥たちをクリスタルから助け出して、ひとまず、一件落着です。
このあとに鷹司くんとシロベルちゃんの秘密にハジメが迫る!(笑)
話もやっと完結まで書き終わりましたので、本日から毎日更新になると思いますが、お時間のある時でかまいませんので、最後までお付き合いいただければ、ものすごく嬉しいです(^^)/
第7話 カステラの夢?!への応援コメント
みんなで同じ夢を見ようとするのに、それぞれバラバラな展開になるのが面白くて微笑ましいです。
現実と夢の境目がふわっと混ざる感じが、不思議でワクワクするエピソードでした(*^^*)
作者からの返信
こんにちは!まあ、そんなもんでしょう(笑)
しかし、もし本当に同じ夢を見ようと試みるとしたら、どの程度まで同じになるんでしょうね。誰かやった人いるかしらん?
これからの展開はもっと夢と現実が混ざってきます。上手く伝えられるかなって心配だけど、また読んでくださいねー(^^)/
コメント、ありがとうございました!
第5話 シロベルちゃん、大ピンチへの応援コメント
カステラを食べる夢だなんてかわいい〜!(*´∀`*) 読みながら、私の子供時代の純真さはどこへ行ったのだろうと思っています(笑)
はんっ!? あの時の女の子! 女の嫉妬勃発ですね。でもシロベルちゃんを突き飛ばすなんて言語道断です。私が代わりにそのメガネを取り上げて粉々にして差し上げますわ!(過激派)
作者からの返信
幸せを感じる夢ってどんな夢だろう?って考えたとき、やっぱり、食い物だろっ♪と思った結果がカステラだったわけで😋
子ども時代の純真さ…そうなんですよねー。純真さを失くした今、児童小説を書くにあたってどう向き合うか!それが問題です!
イオリさん、口調が悪役令嬢みたいになってますよー。もう、粉々にしちゃいますか!(笑)
第7話 人形げきがはじまるよ!への応援コメント
鷹司くんはやっぱり中身もイケメンですね( *´艸`)
こういう催し物は自分が足を引っ張ったらどうしようかと緊張してしまいますよね。
シロベルちゃん救出なるか!?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
鷹司くんはさりげなく、アプローチしてきますから~(^-^;
私は文化祭とかは、前に出るのは苦手でいつも裏方やってましたね。剣劇の音とかスプーンを叩いて出したりしましたが、タイミングがずれて笑われたり、足ひっぱりまくりです(^-^;
シロベルちゃん、戻っておいで~。
第4話 幸せのお菓子への応援コメント
先生ナイスです。カステラ美味しいですよね。日本茶と一緒にいただくと格別です。
ハジメくんは鷹司くんのことを勘繰っているようで。変わったやつ発言はよくないですよっ。
作者からの返信
カステラと日本茶!美味しいですよね。食べたくなってきました😋
ハジメはちょっと口が悪いんで、うさぎさんによく叱られてます(笑)
でも、いざとなると本領発揮するので、応援してやってくださいー。
第4話 タイムカプセルの謎への応援コメント
鷹匠(大興奮)! かっこいいです。あれ、かなり腕の筋肉が必要なのと10年くらい修行がいるんですってね。憧れは憧れのままです(遠い目)
ガラス玉ではなく、クリスタル。中に入れば安心だけど、壊されたら出られない。すごく不思議で、少し不安にもなるアイテムですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
うん、鷹匠さん!かっこいいですよね!
なんか、家の近所に鷹匠さんが住んでるみたいで、ある日、川辺を散歩してたら、肩に鷹を乗せてる人とすれ違って…「ええっ!」って二度見してしまったのです。めちゃめちゃ、かっこいい!(かっこいいしか、言えんのか…)
クリスタル自体には、悪意はなくて良質のグッズなのだけれど、出るか出ないかは、中に入る者の気持ちの問題のようです。
第1話 六年生の教室への応援コメント
しょ、小学生なのにもう女の園が出来上がってる……! 恐るべき子供たち(ムンク) それだけ鷹司くんは魅力的なのでしょうね!
夏樹ちゃん、無事に待ち合わせ場所に行けると良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
じつはですね、参考にしようと本屋さんの小学生コーナーを探っていたら(…怪しすぎる客(^-^;)
『はじめての推し活』なる本を見つけまして、推し活用グッズの紹介、布教の仕方、推し活のための貯金術、権利侵害への警鐘などなど…スゴいんですよ!女の園くらいは作れそう~😱
ナツキは、「推し活」より「鳥」の女の子なんで、”しっとのまなざし”に耐えれるのか!
第7話 神城くんと、シロベルちゃんへの応援コメント
鷹司くんに、シロベルちゃん。もしかして、鳥の化身だったり……?
子供たちが無邪気にはしゃいだり盛り上がったりしているのは見ていて和みますね。こんな時代が私にもあったのか(知るか)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鷹司・シロベル組は、めちゃめちゃ、怪しいですよね(^^;
さて、どうなりますか…。
このあと、鷹司くんが、ナツキのほのかな恋心をくすぐります。(ホストかいっ!?)
第2話 転校の知らせへの応援コメント
引っ越しΣ(゚Д゚)
これは子供の力ではどうすることもできない問題ですよね……。
一番困るヤツですが、どう乗り越えるのでしょう。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます!
解決は…どんでん返ししかありませんね!って、児童文学やろが(^-^;
遠距離恋愛とか…う~ん、むずかしいかも。あっ、空のナイトだったら、飛んでこれる🐦
第2話 空のナイト、ふたたびへの応援コメント
空のナイト!!
きゅんきゅんしますね…!!
作者からの返信
ありがとうございます!
応援♥もいっぱいもらって、すごく嬉しいです(^^)/
空のナイト~、私のところにも飛んできてくれないかな!(飼えないけど…)
第5話 シロベルちゃん、大ピンチへの応援コメント
ああ、大変!六年のメガネ女子にシロベルちゃんに因縁をつける
きっかけを与えてしまった!
みんなでカステラを食べる夢って、かわいいです。
果たしてどうやってみんなで夢をみるのか、今後を楽しみにしています!
作者からの返信
こんにちは(^_^)
いつもお読みくださり、ありかとうございます!
因縁!? しかも、推しの鷹司くんの前っていうのが、メガネ女子は大胆っ。
みんなで一緒にカステラの夢は、ハードルが高いですが、ここは、ハジメの出番です!
どうか、見守ってやってくださいね。
第2話 空のナイト、ふたたびへの応援コメント
おおー!!「空のナイト」かっこいいですね✨
鷹もいろいろな種類がいるのでナツキの腕に留まった様子を想像するのも楽しいです。カラスを追い払えるほどだから大きいのかな。素敵ですね。
ようやくクリスタルを取り戻しましたね!次回も楽しみです。
作者からの返信
こんにちは(^-^)
コメントありかとうございます!
「空のナイト」がどの種類の鷹か?と、いうと、かっこ良さからいうと、ハヤブサなのですが、どうもハヤブサは気性が荒いらしいです。
ここは、鷹匠、初心者向けのハリスホークなのかな?と。
現実に女子高校生で鷹匠さんとして頑張ってる子もいるようなので、ナツキも将来は…?
また、続きも、ぜひ、よろしくお願いいたします!
第7話 奪われたクリスタルへの応援コメント
鷹司くんがカッコイイですね(*^。^*)
シロベルちゃんも罪作りな(笑)
フユキくんドンマイ! です!
作者からの返信
コメントと、レビューもありがとうございます!
カッコイイって、言ってもらえて、良かった!
シロベルは鷹司にベッタリですけど、恋敵ではないので、フユキはがんばればなんとかなる…かも(^^;)
第1話 鷹司くんの作戦への応援コメント
鷹匠さんが使う手袋はエガケ、と言うのですね。
私は弓道をするのでその時に使う、弓懸(ユガケ)と同じようなものかと思いましたが、構造が全く違うのですね。興味深いです。
でも、素材は同じ鹿皮でできている、とのことで色々想像しながら楽しませていただきました。いよいよカラスたちからクリスタルを奪還ですかね!
楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
弓道ですか!たまに行くスポーツセンターで見かけるのですが、矢を射る前の所作がすごく美しくて、シャキっとした姿勢に、憧れてしまいます。
ユガケもエガケも、丈夫さと動かしやすさを考えると、鹿皮が最適なのかも。
ナツキもフユキも、がんばりますよ。ぜひ、活躍を見てやってください(^-^)
第5話 謎解きの時間だ!への応援コメント
あら〜〜♡という声が出そうになりました笑
はじめくん…!うさぎちゃんとくっつく予感……!?
作者からの返信
こんにちは(^-^)
コメントありかとうございます!
ハジメはくっつきたいのかも…でも、うさぎさんはけっこう、モテるんで、ライバル多しです。
ハジメは自分磨きに切磋琢磨しなければ🦾
第5話 謎解きの時間だ!への応援コメント
一くんはかわいいですねぇ!うさぎさんとのやりとりが微笑ましい(笑)鷹司くんのブレスレットはやっぱり?!あの年号の前のアルファベットは確か…Google検索したい衝動をこらえ、更新を楽しみに待っております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「神代さんにかわいいって言ってもらえた!」って、ハジメはまた調子に乗りそう。でも、本音はかっこいいと言われたい…。
それには、まだまだ修行が足りないようですけど(^-^;
アルファベットは場所的な…検索したら一発でわかるやつ(笑)
第4話 幸せのお菓子への応援コメント
鷹司君のブレスレットですが、ふと昔飼っていたカナリアの足に刻印の入ったリングがはまっていた事を思い出しました。鷹匠さんの鷹にそういうものがあるのかは知識不足で分かりませんが色々と想像しながら楽しく読ませていただきました。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
こんばんは。
神代さん、ドキっ。鋭いです。
鷹司のことは、ハジメが今、調査中みたいですよ。
それとは別にこの小説の舞台になっている町は、実際の日本の町なのですけれども、そのヒントも文中にいくつかあるのです。想像して楽しんでいただければ嬉しいです!(路面電車、教会、お菓子とか)(^^♪)
第5話 鷹司くんの願いへの応援コメント
わー!ナツキちゃんと鷹司くんの関係が可愛すぎます!ナツキちゃんと一緒にドキドキしてしまいました。
二人のやりとりも含め、この先の展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イケメンからのアプローチ。それは、全乙女の夢!!
なんて、調子にのって書いてしまいましたが、ドキドキしていただいて、良かったです(^-^)
森乃さんの作品や、近況ノートの方にもお邪魔させていただきますね!
第1話 ひみつの告白への応援コメント
まだ、謎が続きますね。でもこれで子供たちが秘密を共有したのでここからはみんなでクリスタル奪還でしょうか。鷹司くんとシロベルちゃんの正体も非常に気になるところです。
次も楽しみにしております!
作者からの返信
コメントいっぱいで、幸せも、いっぱい!ありがとう!(ナツキ風に)(^-^)
まずはクリスタルの奪還、そして小鳥たちの帰還。まだまだ、難問が沢山あります。秘密の謎解きも…どうぞ、この先も子どもたちを、応援してやってくださいね🦅
第7話 奪われたクリスタルへの応援コメント
え?!これは、ひょっとして?!想像どおりならワクワクします。
なんてかっこいいんでしょうか。読む手が止まりません。
次です、次!(笑)
感想になっていなくてすみません💦
作者からの返信
さぁて、どうでしょうか?(^-^)
でも、鷹はかっこいいですよね。どんどん読んでください!って、言いたいところですが、先を頑張って書かねば~。
お読みくださり、コメントもありがとうございます!
第6話 革製のブレスレットへの応援コメント
ハジメくん、ナイスメモ!!
ブレスレットの数字と文字がシロベルちゃんと鷹司くんの秘密を解き明かす鍵になってゆくのでしょうか。次話も楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハジメの推理が二人の秘密を暴くのか?!それは、まだ、先のことになりそうですが、どうなりますことやら…(^o^;)
第5話 鷹司くんの願いへの応援コメント
鷹司くんとシロベルちゃんは本当に人間なんでしょうか…!?
なんて想像をうっかりしてしまいます💭
クリスタルとカラスの関係もなかなか不穏ですね…。
どうなるのか、毎話楽しみです!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(^^)
おっ、あまがささん、鋭いところを突きますね。
今は想像におまかせします(笑)
カラスはカラスの都合があるのでしょうが……謎も少しずつ解けてゆきますので、どうぞ続きもお楽しみ下さいね。
第5話 鷹司くんの願いへの応援コメント
鷹司くんの、鳥屋敷で見ていた発言でニヤニヤしてしまいました。
そうですよ、ナツキちゃん、ここは慎重に!
六年生の女子が怖いですからね!(笑)
クリスタルは一方通行なんですね。入っているのが小鳥達というのを想像すると
なんだかとても可愛いですが。
この先物語がどうなってゆくのか楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
鷹司は意外と女心をくすぐってくるタイプ?
あんなこと言われたら、ナツキは余計に惚れてしまうやろ~(笑)
この後は、みんなで小鳥たちを、クリスタルから出す方法を探しはじめます。ハジメとうさぎさん。フユキとシロベルちゃんの関係性もちょっと変化が?!
第4話 タイムカプセルの謎への応援コメント
ブランデーの校長先生が鷹司くんのおじいちゃんだったとは!そして少しずつ明らかになるクリスタルの謎にちょっとスッキリしました✨️
残りの謎も色々考えつつ更新を楽しみにしたいと思います!
作者からの返信
あ、謎が分かってしまいましたか。残りの謎はラストまで、ヒントを小出しにしてゆきますので、色々と想像して楽しんでいただけたら、幸いです。
っというか、完結させねば。頑張ります。
コメントありがとうございました!
第3話 鳥屋敷の住民への応援コメント
おじいちゃんが鷹匠さん…かっこいい職業ですよね!しかし、シロベルちゃんの持っているガラス玉とどう繋がってくるのでしょう?!続きが気になります!
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます!
鷹匠さん、実際に公園で見たことがありますが、かっこいい!
ガラスの玉の謎はわりと早く語られます。でも、それからが大変!
どうか、ナツキを応援してやってくださいね。
第3話 水曜日の教室への応援コメント
お邪魔します。
とても読みやすい文章で、するすると内容が頭に入っていきました。
ナツキちゃんはじめ、クラスメイトの名前も性格もステキですね!可愛らしいやり取りにほっこりしました。
これからも読み進めさせていただきます。応援しています!
作者からの返信
こんにちは。
お読みくださり、コメントやレビューまで!ありがとうございます。
小学生向けの小説なので、この言葉使いは難しいかな?とか、色々と試行錯誤しながら書いています。自分が子どもの頃よりは、今の子どもの方が大人っぽいかなとか…。
お時間のあるときにでも、また、お読みいただけたら嬉しいです。よろしくおねがいいたします。
私も森乃さまの方にもお邪魔させていただきますね(^.^)
第1話 六年生の教室への応援コメント
六年の女の子達の、この尖った感じがとてもリアルですね(;´д`)
ナツキが嫌なことをされないかちょっと心配しつつ、
神城君がどんな秘密を教えてくれるのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
上級生の教室にゆくのって、自分の経験からいっても、未知の領域で、勇気がいりました。苛められたりは、なかったけど(^o^;)
鷹司くんの秘密は?ハジメが、もしかしたら暴いてくれるかも?!どうかなー。
第7話 神城くんと、シロベルちゃんへの応援コメント
はじめまして☔️
とても面白い作品でグイグイ読んでいたらもう最新話…!
キャラクターがさりげなく動物モチーフな名前や動きなのもこれから絡んでくるのでしょうか…!?
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
はじめまして。
お読みくださり、コメントやレビュー
まで、ありがとうございます!
シロベルちゃんと、鷹司くんは絡みまくります(笑)
あまがささんも、児童文学がお好きなのですね。私は創作を始めたきっかけが、児童文学でした。久々の長編なのですが、完結めざして頑張りますので、よろしくお願いいたします。
第7話 神城くんと、シロベルちゃんへの応援コメント
転校生の鷹司くんとシロベルちゃんの登場は、とても印象的ですね。
特に、ナツキの「胸がどきんって音をたてる」描写が可愛らしくて、好きです。
それにしても、シロベルちゃんのガラス玉にメジロが逃げ込むシーン、幻想的でとっても不思議ですね!
ラストのハジメくんの「捜査力の見せどころだな」にわくわくを感じつつ、
この先どんな“ふしぎ”が待っているのか、楽しみに読み進めさせていただきます。
作者からの返信
お読みくださり、コメントありがとうございます!
児童向けなので、なるべく分かりやすい表現を使おうと試行錯誤してますが、いい子ばかりでもつまらないし、難しいです~。
ハジメはうさぎさんと、名コンビ?
シロベルちゃんと、鷹司の謎もますます深まってきます。
お時間のあるときにでも、また、お読みくだされば幸いです(^-^)
第2話 カラスの襲撃への応援コメント
連続コメント失礼いたします。
白鐘さんの行動も気になりますし、ナツキの“鳥好き”ゆえの知識が今後の展開に深みを与えていきそうで楽しみです。
まだ序盤ながら、それぞれのキャラクターが生き生きと描かれていて、とても惹き込まれました。
今後の展開を楽しみにしつつ、応援の気持ちを込めて、★を贈らせていただきます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナツキが夢中になっている本のモデルは、鈴木俊貴さんのベストセラー『ぼくには鳥の言葉が分かる』です。こちらの研究はシジュウカラですが、ナツキはメジロです。だって、可愛いんだもん(笑)
応援の星★!!! ありがとうございます!プレッシャーが…… いえいえ…すごくモチベーションがあがります。応援のお気持ちを裏切らないよう、頑張ります!
第1話 タイムカプセルへの応援コメント
40年前のタイムカプセルってすごいですね。
旧校長先生からのプレゼント、ウィスキーならきっと40年経っても大丈夫なんでしょうね。カラスたちの不穏な感じが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今話題の”古古古米”とは違って、40年モノのウィスキーはコクが出て美味しいのでは。
しかし、カラスの立場からしたら、何で俺らはいつも悪役なんだよー!と言いたいところでしょうか。仕方ない、我慢しろ(…え?)
第6話 十年後の私たち、また会おうね!への応援コメント
うっうっ…ビターなハッピーエンド……
ナツキちゃんはたかしくんとくっついてほしかっ……べそべそ
しかしめちゃくちゃ面白かったです!
連載お疲れ様でした……!!
作者からの返信
お読みくださり、コメントもありがとうございます!
わかりませんよ(笑)ナツキは鳥の言葉を研究してるんで、将来は鷹と少女のカップルとか…。それ、別のファンタジー小説が書けるかもっ!
最後までお付き合いくださり、すごく嬉しいです(^^)/
そうか…鳥と少女…。それ、ちょっと、面白そうですね!