満員バスへの応援コメント
満員バスの大変さが、すごい伝わります。いろんな人がいて、満員すぎて、みんなが必死になり、思いやりがなくなってしまうのですね。私、人混みが苦手なので、これは具合悪くなるかもです。満員バス、お疲れ様でした。(-_-;)
作者からの返信
このバスは、いつも混むんですよね。
混んでいるバス乗っていて、えーい、話にしてやれえ!と思い付きました笑
まあ、混むので息苦しかった分、時間を忘れて、読書する暇もなかったです笑
今日はねー。amazon musicで、jazzを流しながら、父と人のいない道を歩いて、散歩を楽しんだんですよー。
だから、すごく、気分が良かったんです。
木陰ではねー。サラ・ヴォーンの『Words Can't Describe.』(ことばにできない)っていう曲を鳴らして、まさに、言葉にできない至福の時間を過ごし、よし!帰りは、バスで、読書だ!!なーんて、意気込んでたんですが、無理でした!笑
いいことって、そう長くは、続かないのかなー?なんて、思ってしまいましたよー笑
いつもは、このバスを、ほんとうに読書の時間に使わせていただいてるんです。
仕事の行きのバスはねー。
一時間に、二本しか来ないバスなので、きっと、古いバスを使ってるんでしょうね!
ガタガタ、ガタガタ、揺れて!
作業してると酔ってくるんですよ!!
夜は、早くねるほうだから、カエデさんの応援コメントを返すのが、いつも、仕事の行きのバスになってしまうんですよね。
それで、コメントにまで、このバス、酔ってしまいます、なんてこと書いちゃって、すみません。
これから、別の時間に返しのコメントを書こうと思います!笑
いや〜、いつも、ローバさまと、カエデさんには、お世話になってます。
ありがとうございます!!
カエデさん!!
満員バスへの応援コメント
風さん、満員バスの情景が目に浮かびます。
込みだしてきてからはこちらもちょっと、風さんのイライラした気分がよく伝わりました。
バックで邪魔してくれた女性に言ってやりたいね「どっち向いてるの、何でやねん!」ってね。
混雑の中、あたりかまわず大声でしゃべりまくるオヤジさん、いるよねぇ~、と言ってるワタシもそんなお婆さんなのかも知れないから注意しましょ。人の振り見て我が振り直せ、っていうものね。
いやはや、風さん、こんなんじゃバスの中って、読書や音楽で楽しむことの出来ない場所に決まり!ですね。
でも、考えようによってはこの酷い混雑が、作家に1作書かせてくれましたから良しとしましょうか、ねっ?!
作者からの返信
はい笑笑
おかげで、一作できました!!
ハンドバッグの女性は、実は、普通にハンドバッグを持っていたんですが、おもしろいように書かせていただきました!笑
おっさんは、ほんとうの話です。
いるんですね〜
ああいうひと〜
ただでさえ、みんな苛立ってるのに、あんな大声で、しゃべるなっての!!
もう、注目の的でしたよ〜〜
今日は、父と、一緒に木陰で、jazzなど聴いて、しあわせなひとときを過ごしたのに、帰りのバスで、イライラ、イライラ!笑
ペンで、ぶつけさせてもらいましたよ〜〜
明日、明後日、二日間。仕事が連チャンなんですよね〜
それで、イライラするのかも知れませんけど、読書しようと思って、乗ったバスが、これじゃあね〜
余計にイライラきます笑
いまから、ご飯です!
腹減った〜
疲れたあとは、美味しいものを食べたいですね!!
と言っても、昨日の残りのバラ肉を使った、肉うどんですけどね!
美味しく、いただくとしましょうか!笑笑
満員バスへの応援コメント
風さん、めっちゃ怒ってる〜〜〜!!(;'∀')
バスの中の「うっせーな!」のあたり、リアルすぎて情景が浮かぶ…!
でも最後の「綾鷹忘れた」と「バカヤロー」でちょっと笑ってしまった。
怒りのエネルギーがすごいけど、なんか人間味あって可愛い(笑)
あと、
>なんだー?このハンドバッグ!!
>このハンドバッグ!!なんだー?
↑笑う所じゃないかもしれないけど、面白かったです( *´艸`)
作者からの返信
ほんとうの話ばっかり書いてるからかな。
たまに、小説を書くと、これも、ほんとうと受け取られてしまいます。
半分、嘘で、半分、ほんとうです。
特に、なんだー?このハンドバッグ!このハンドバッグ!なんだー?
って場面、想像です!
そんなひといませんでした!笑😆
以前、そんなひとを見かけたことがありまして、結構、誇張して書きました!
いや、でもね!
四十代のサラリーマンとかが、この話のはじまりでして、ここがほんとうなんです!
こっから、よし、この話書いたれ!と思って、ほんとうにバスが混み始めて、ラッキー!!ネタになる!!
この展開!いけそう!なんて、喜んじゃったりして!
不快指数が100を超えてたのも、結構、ほんとうかなー?
後ろばっかり振り向いてたひとはいたけど、よー!ひさしぶりー!って会いに行ったのも、嘘です。
まあ、嘘が書けるようになったってことは、進歩ですよね!小説書きとして!
ほんとうのことばっかり書いてたら、身が持たないですもんね。
もっと、想像力を働かせないと!!
綾鷹も、車道に唾を吐いたっちゅーのも、嘘っ話を書かせてもらいました!
リアルの友だちに読んでもらったら、ほんとうに受け取られたので、ほんとうということにしておきました!
なんか、もう、どっちでも良くなっちゃって。
AIマジックって言わないんてすか?
AIに診断してもらって、アドバイスをもらうの。
なんか、AIにマジックかけられたような気がして、AIマジックって、呼んじゃいました!
厳しい、リアルの読者もいて、最初だと、ひねりが足りないって言われたんですよね!
詳しいから、どこがどう足りないのか、AIにアドバイスをもらったんですよ!
その厳しい読者に、こんど会うときまでの宿題!
もうちょっと、ひねって書いてきて!って言われて、ほんとうに、そうしてやりました!
的確なアドバイスくれますよね!AIって。
そんなに、けなしてこないし!
晴さんも、AIマジックどうですか?
マジックにかかんのもいいですよ!笑😆