応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 笑が平安時代の「夢」に入るシーンがとても自然ですね。
    現代で古典の勉強をしつつ、その情景を実際に夢(?)という形で体験するのは、読者も笑の立ち位置で一緒に体験してるような感覚になり、面白いです。
    また、圭一もとてもロマンチックな青年ですね。
    笑のファンタジックな発言を馬鹿にせず、寄り添うような発言をする。
    安心して読める物語だと思います!
    続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私は古典文学をもっと身近に感じてもらいたいと思っているので、「夢の中で一緒に体験している感覚」と受け取っていただけたことがとても嬉しいです。
    これからも、安心して読んでいただける物語を書いていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。