あとがき 〜最後までお付き合いくださった皆様へ〜への応援コメント
執筆おつかれさまでした♪
改めまして完結おめでとうございます♪♪♪
作者からの返信
こい様、こちらにもコメント頂き感謝です!
本作は現在の私の作品群の中では最長の物語でして、最後までお読み頂けたことだけでも本当にありがたいです。
このお話は、三角関係をそのままハッピーエンドに持ち込むという荒業を行いました。
ファンタジーの設定を活かして、ラブコメが抱える普遍的な問題に別視点からの解決を提示したかった、という思いがありました。
なので「三人で幸せになって良かった」というこい様のお言葉に救われた思いがしました。
この話を最後まで書いて、本当に良かったと思ってます。
心から、ありがとうございました!
最終話 愛溢れる日々への応援コメント
完結おめでとうございます♪
とってもドキドキな告白でした♪
想いがしっかり伝わって良かった♪
三人の幸せな未来に祝福があふれてますね♪
素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
こい様、この物語を最後までお読みくださって、本当にありがとうございます!
ラブコメ・恋愛ものとしてはだいぶ変則的な終わらせ方になりましたが、最後はジークと結衣が結ばれるハッピーエンドで締めたかったので、こい様のご感想がとても嬉しかったです。
結衣とジークとレイの三人が織りなすこれからの未来が幸せなものであること、そして何よりドキドキワクワクの毎日であることを、私も祈ってます。
重ね重ね、ありがとうございました!
第13話 転売ヤーを懲らしめろ!への応援コメント
最後のミリアの「許しません!」が本当に胸に響きました😢
泣きながらも立ち向かう姿が強くて美しくて、思わずウルッときました🥹
彼女は本当に優しくて、そして強いですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミリア、最後はビシッと決めてくれました、よくやったと思います。
転売ヤー組織は壊滅しましたが、結衣たちの旅はまだまだこれから。
今回の事件をきっかけに、ミリアが何を考えこの先どうするのか、ぜひ次回もお楽しみいただければと思います。
第12話 涙は乙女を強くするへの応援コメント
結衣の「ぶっ飛ばしてやる!」に完全同意でした👏
大切な友達が傷つけられたら、そりゃ怒りますよね😤
ミリアを守ろうとする結衣とジークの優しさが本当に好きです☺️
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!
ローランドは転売ヤーだし女の敵だしで、結衣にとってはひとつも良いところがないですね。
現実主義者のジークも、なんだかんだで打倒転売ヤーに向けて動いてます。
泣いた後はきちんと立ち直るミリア、この事件は彼女を成長させる鍵になるのか。
事件の顛末をぜひ追っていただければ幸いです。
第11話 憧れの王子様はまさかの転売ヤー!?への応援コメント
ローランドさんが黒幕だったなんて……😱
ミリアさんの気持ちを思うと胸が痛くなりました😣
あんなに憧れていた相手が裏で転売を指示していたなんて、残酷すぎます。
ミリアさん、どうか折れないで…🥺
作者からの返信
憮然野郎さま、続けてのコメントをありがとうございます!
乙女の初恋が最悪の形で裏切られたミリア。
こちらのカドラス編はミリアのキャラクター紹介にあたる章となっており、このエピソードには彼女の長所と短所を盛り込んであります。
ローランドへの憧れと失恋もそのひとつです。
この事件がミリアをどう成長させるのか、ぜひともお付き合い頂ければ幸いです、どうかよろしくお願いします!
第10話 転売事件勃発!?への応援コメント
薬草パニックのシーン、読んでる私まで息が詰まりそうでした😳
でも結衣とジークの“壁ドン未遂”で一瞬だけ空気が甘くなるのが面白すぎます🤭
シリアスとコメディのバランスが絶妙ですね♪
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!
薬草パニックの中でも壁ドンを忘れないジークは、ラブコメヒーローの鑑です!
本話が公開された頃はちょうどコメ不足の真っ最中でして、店頭からは米が消え、それまでの値段から倍以上に高騰しました。
そういう意味ではこの「転売ヤー」ネタは、かなりタイムリーな話題を扱っていたと思います。
第9話 薬草使いのお嬢さんへの応援コメント
ジーク、あんなに強いのに怪我すると急に不器用になるのギャップが可愛いですね😂
ミリアに治療されてる時の素直じゃない感じも最高でした🤭
結衣とミリアに囲まれてると急に少年みたいになるんですね(笑)
作者からの返信
続けてのコメントをありがとうございます!
警戒心が強すぎるため、初対面の人間には最悪の対応をしがちなジーク。
それに怯まないミリアも、なかなか肝が座ったキャラだと思います。
新キャラミリアが加わって、この先の道中はますます賑やかになります、どうかお楽しみに!
第8話 狼を切り裂く二刀流への応援コメント
ウルフ7匹を一人で倒しちゃうジーク、カッコよすぎません⁉️😳✨
二刀流の動きが完全にプロで、読んでて本気で鳥肌立ちました😆
結衣が惚れそうになるのも分かる……いや、もう惚れてますよね?🤭❤️
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!
頼れるジークの活躍回でした!
結衣の心は果たしてどうなのか……
ふたりのラブコメはじれじれと進んでいきます。
この先もキュンな場面がありますので、ぜひお楽しみにしていただければと思います。
第7話 手がかりなんてないじゃない!への応援コメント
ラグナスで全然情報が集まらなくて落ち込む結衣に、すごく共感しました😥
でもジークがちゃんと次の道を示してくれるところが頼もしくて、二人のバランス本当に良いなって思います✨
カドラスでどんな出会いがあるのか、今から楽しみです♪
作者からの返信
憮然野郎さま、続けてのコメントありがとうございます!
最初からそううまく当たりを引くわけないよね、ということで、ラグナスではこれといった収穫はありませんでした。
まったく仕事しない神様とは対照的に次の行先を提案してくれるジークには、すでにお人好しの片鱗が現れています。
ラグナス編はジークのキャラクター紹介がメインでしたが、カドラス編では新キャラクターが登場します、ぜひお付き合い頂ければ幸いです。
第6話 ……もしかして、見られちゃった?への応援コメント
水拭き場の一件、声出して笑っちゃいました🤣
ジークのあの慌てっぷり、絶対純情ですよね(笑)
結衣より動揺してるのが可愛すぎます😂
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!
ラブコメお約束の展開ですw
お察しの通りジークは意外と純情シャイボーイでして、この後もラブコメは進んでるんだかどうだかわからない速度で進展していきます。
「異世界の、お風呂事情は、甘くない」
そんなエピソードをご覧いただき、ありがとうございました!
第5話 ちょっと頼りになるかも……?への応援コメント
ラグナスの治安の悪さにビビる結衣、すごくリアルでした😱
でも最後はジークが颯爽と助けに来てくれて、思わず「おおっ」となりました😳
この二人、なんだかんだ相性いい気がします✨
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
ラグナスはスラムの街なので油断しているとすぐこういう目に遭います、民度が終わってる街です。
ジークがこの街で顔がきく理由はものすごく後で判明します、実はわりと重かったりします。
序盤はとにかくテンポ命でお話を進めましたので、楽しんでいただければ嬉しいです!
第4話 私だって戦えるんだから!への応援コメント
ジークのツンデレ感がじわじわ来ます✨
結衣の「ひどっ!」のツッコミも可愛くて、二人の掛け合いがクセになります🤭
ラグナス編、絶対面白くなる予感しかしません!
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!
冒頭からどうなることかと思わせてくれたジークですが、根はかなりお人好しですね。
一度信じた相手は絶対に見捨てない子です。
第一部でのそれぞれの街のお話は、実はそこで仲間に加わるメンバーの紹介を兼ねて書きました。
ラグナス編はジークのキャラクターを見せる物語となります、お楽しみいただければ幸いです!
第43話 魔王軍襲来(前編) 孤軍奮闘の戦場への応援コメント
カインの仕切りっぷりはさすがかっこいい!
ジークの覚悟たまらないですが、心配になっちゃうところがあってハラハラしました。
いやあ、とりあえず一旦お疲れ様です……
作者からの返信
ヒロさま! コメントありがとうございます!
ヴァルディア編は後の布石として割といろんなものを詰め込みましたが、後のカインのキャラクターの礎となる司令官としての側面も本話に入っております。
逆にジークは戦士としての面を強く出しました。
全くタイプの異なるふたりの男ですが、この時点ですでに背中を預け合い信頼し合う仲間になってるのが、本話の好きなところです。
ちなみに「物理法則の上書き」ネタはまだだいぶ後の話になります、すみません!
第9話 薬草使いのお嬢さんへの応援コメント
初接触のミリアちゃんはプロですね。
結衣ちゃんの性格も好きだけど、
ジーク君、
なまえ、うちの物語に、
こそっと拝借させてもらいましたーw
作者からの返信
霧原さま、コメントありがとうございます!
ミリアは性格が控えめで、ムードメーカー的な結衣とはわりと対照的ですね。
ですが、芯の強さは二人とも同じです。
そして、ジークの名前をまさかの拙作から!
使って頂いてとても光栄です、ありがとうございました!
最終話 愛溢れる日々への応援コメント
完結……してしまった!
最後まで、楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。
ド迫力のラストバトルから、スケールの大きな(とても大きな)ハッピーエンドまで。ジークくんがパイクショップ店員とは、妙に似合いますね 笑。
遅ればせながらですが、連載おつかれさまでした。また、いろいろと読ませてくださいませ。
作者からの返信
汀花さま、この長い長い物語にお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
特に第三部からは「自分の好きなことを好きなように書く」と決めていたので、最後までお読み頂けたことがとても嬉しいです、感謝してます。
ラストはチートvsチートからの、愛が世界を救うみたいな話になりましたが、その中でもジークの存在感を殺さずに最後のハッピーエンドに持っていけて、個人的にはなんとか想定のエンドに持っていけて良かったという安堵感でいっぱいでした。
最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました!
また別の物語でもお会い出来たら嬉しいです!
第76話 炎の刻印、竜殺しの剣への応援コメント
熱い! 新武器回! 思いが込められたドラゴンスレイヤー。鱗王と戦うためのピースが揃ってきてますね。
作者からの返信
夢想PENさま、お返事が遅くなりまして申し訳ありませんでした。
そしてコメントありがとうございます!
カインの新武器、ドラゴンスレイヤーです。
鱗王グラドラスに対抗する一筋の光となるか!
第二部もクライマックスが近づいてます、この後もお付き合い頂ければ幸いです。
第3話 ドロップアイテムは疑惑の入口への応援コメント
スライムが爆発した瞬間の結衣の“やってやろうじゃないの!”が最高にカッコよくて笑いました😂
蒼さんの“投げるだけ!”という雑すぎる説明もツボです🤭
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
意外と肝は据わっている結衣、そうでないとこの世界ではやっていけません。
蒼は相変わらずいい加減な言動を繰り返すばかりですが、この先役に立つことはあるのか、それともトラブルメーカーになるのか。
現状すでに詰みかけている結衣がどう窮地を脱するのか、お付き合いいただければ幸いです!
第2話 スリリングな出会いへの応援コメント
蒼さんの“弱いモンスターしかいない”という言葉を信じた瞬間にゴブリンが大量発生する展開、完全にフラグ回収で笑いました😂
結衣の“無理無理無理!”が面白すぎ🤣ww
そこへ颯爽と現れるジークくん、強いのに口が悪いというギャップが最高です🤭
続きが気になって仕方ありません✨
作者からの返信
憮然野郎さま、お返事が前後してしまって申し訳ありませんでした!
ジーク初登場の今回、蒼の発言は完全にフラグでしたね。
初対面の相手にはだいたい印象最悪なジークですが、なんだかんだでちゃんとゴブリンを倒してくれるあたり、根は良い子です。
この先の展開にも、ぜひお付き合い頂ければ幸いです!
第1話 異世界の扉はマッチングアプリへの応援コメント
私のもう一つの作品も読んでくださり評価までありがとうございます(≧∀≦)
こちらの作品もフォローさせていただきました✨
“多分帰れる”と断言する神様を初めて見ました😂
責任感ゼロの蒼さんに対して、結衣のツッコミ吹きました🤣ww
武器が石ころって、RPG初心者どころかチュートリアル前じゃないですか🤭
続きが気になりすぎます!
作者からの返信
憮然野郎さま、ようこそお越しくださいました!
はい、無責任な神様、蒼の登場でございます。
現実世界でもチャラかった彼は異世界でもテキトー過ぎて、こちらでの本職が漫才のボケ担当になったりしてます。
とにかく前向きが取り柄の結衣と、この世界でどんな冒険が繰り広げられるか。
ぜひお付き合いいただければ幸いです、よろしくお願いします!
第1話 異世界の扉はマッチングアプリへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
どうぞよろしくお願いいたします!
作者からの返信
餅餅餅さま、わざわざお越しいただきありがとうございます!
こちらこそよろしくお願いします!
第71話 異世界温泉、心も体もリフレッシュ!への応援コメント
温泉いいですよね。
英気を養う回、いいですね。
作者からの返信
夢想PENさま、コメントありがとうございます!
火山地帯に舞台を設定した時から絶対に入れると心に誓っていた温泉回を、ここにぶっ込みました。
この水のない世界での定番のお風呂回ではあるのですが、温泉設定で仲間の絆と種族を越えた繋がりが描けて良かったです。
第7話 手がかりなんてないじゃない!への応援コメント
全然情報がないですね。 どこにいるのか。
作者からの返信
ナナミさま、コメントありがとうございます!
そしてお返事がおそくなりまして、大変申し訳ありませんでした。
蒼の口車に乗せられてラグナスにやってきた結衣。
ですが、魔王の情報なんて誰も知りません、というか気にもしてません。
蒼が頼りにならない中で、ジークがカドラス行きを提案してくれました。
またもや適当な蒼の声援に乗せられ、今度こそ結衣は当たりを引けるか!
第44話 魔王軍襲来(後編) 力を合わせてへの応援コメント
結衣さん強い!?
ジークとの連携バッチり
そして巨大トロールも撃破!
レイさん、なにやら?
作者からの返信
夏風さま、コメントありがとうございます!
そしてお返事がおそくなりまして、大変申し訳ありません。
結衣とジーク、ヴァルディアでの連携はバッチリですね。
なんとか魔王軍の襲撃から、街を救うことができました。
そしてレイ、やはり只者ではありませんでした。
彼の正体は何者なのか……
今後の展開にもお付き合いいただければ幸いです!
第43話 魔王軍襲来(前編) 孤軍奮闘の戦場への応援コメント
魔王軍本隊の襲来 桁違いの数
オークとトロール
結衣もお勉強どころではありませんね
ジーク強い
全軍、前進!
とある俳優さんが頭に浮かんでw
あれ、インパクトありますよね
作者からの返信
夏風さま、たくさんのコメントありがとうございます!
リザードマンは先兵に過ぎず、今度は魔王軍の本体がやってきました!
さすがにのんきに図書館で勉強している場合じゃない。
結衣もきちんと自分の役割を果たします。
「全軍、前進!」はキングダムでしょうか?
私は映画を見ていないのですが、大沢たかおさん、カッコいいですよね♡
第42話 市場の混乱、図書館の静寂への応援コメント
朝の市場、リザードマンきましたね
そしてドキドキの図書館
結衣とレイのお勉強
あとで事件を知ってびっくり
気まずいですよね(;'∀')
作者からの返信
夏風さま、続けてのコメントありがとうございます!
ヴァルディアの街をリザードマンが襲撃、それを撃退したジークは一躍英雄になります。
その裏では何も知らずに、レイと図書館で勉強を続ける結衣の姿が……
モンスターに治安を脅かされるヴァルディアで、この先どんな事件が起こるのか、ぜひお楽しみに!
第41話 不穏な街と複雑な感情への応援コメント
結衣の図書館で文字の勉強がんばってますね
そしてぎこちないジーク
レイさんの揺らぎ ちょっとどきり
作者からの返信
夏風さま、コメントありがとうございます!
結衣が文字の勉強を頑張る理由は果たして?
そして結衣の様子から何かを察するジーク、モヤモヤする感情の正体は?
謎の青年レイの真意は?
さまざまな想いが交差するヴァルディア編、ぜひお楽しみください!
第40話 無気力男子、図書館に現るへの応援コメント
文字が読めないと厳しいですよね
子供向けの絵本でも厳しい…
レイさん、教えてもらえてよかったですね
ちょっと意味深
作者からの返信
夏風さま、コメントありがとうございます!
結衣は言葉は分かっても、文字はまったく読めないんです。
そこに現れた謎の銀髪青年レイ、彼は物語にどう関わってくるのか。
ぜひお付き合い頂けると嬉しいです!
第19話 ヤバすぎサンダーボルト炸裂!!への応援コメント
ロックバードが出てきてワクワクしました。
私もちょっと書いているので。
普段冷静なジークの「一発芸!」 笑ってしまいました。
ゆっくりですが、引き続き勉強させていただきます。
作者からの返信
楓さま、コメントありがとうございます!
一発芸のオチは私も大好きですw
ここだけ見るとジークもわりと年相応ですよね。
ロックバードの大群はやり過ぎな気もしましたが、これくらいしないと金レア石のヤバさが伝わらないと思って書きました。
石ガチャはめちゃ渋な確率ですが、SSRクラスの石はとても強いです!
第102話 少年の帰還への応援コメント
ベリンダが格好いいですね。
まずはやった事に対して平手打ち、しかしジークを見限るまではせず、次に過ちを侵さない限りは仲間として協力すると宣言。
彼を信頼しているからこその態度でしょう。
愛されていますねジーク。
作者からの返信
田鰻さま、コメントありがとうございます!
ここでのベリンダの対応は、やはり大人の女の貫禄を感じさせます。
これまでの抵抗勢力たちとの関わりを通して、ジークも立派な彼らの仲間になりました。
いいキャラに成長したと思います。
第1話 異世界の扉はマッチングアプリへの応援コメント
失恋で手を出したマチアプであたりを引いたのに異世界へ
そしてイケメン神から魔王退治のむちゃぶり!
なかなかに悲惨 がんばれ!
作者からの返信
夏風さま、コメントと応援ありがとうございます!
不条理にもほどがある出だしですが、しばらくは緩いサクサク進行で進んでいきます。
マチアプでデートのつもりがわけも分からず異世界に放り出された結衣の明日はどっちだ!?
あとがき 〜最後までお付き合いくださった皆様へ〜への応援コメント
コメント欄失礼いたします。
元気な冒険劇に始まり、魔王不在の謎やもやもやから、忘れ去りそうになっていたマッチングアプリ要素の回収と言い、お見事の一言です!
素敵な物語をありがとうございました!
(それはそれとして、個人的にはヒロインの武器が『投石』なのが妙にツボにはまってしまい、出てくるたびにうわあこれ、なんてプリミティブでいいアイデアなんだと感服しておりました 笑)
作者からの返信
杉林重工さま、コメント頂き、そしてこの長い物語にに最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました!
そして、尊敬するストーリーテラーの杉林さまからお褒めのお言葉、とても光栄です!
特に伏線まみれの第1〜3話くらいまでは、なんとなくノリで押し切れて良かったと思ってます。
(アプリに仕掛けある?と疑ってた読者様はまあまあいらっしゃった気もします)
小石のアイディアは「チートにならない魔法」をいろいろ考えた時に「ガチャ要素足したらイケんじゃね?」とモンスタードロップにしてみたのが始まりでしたが、こうして評価して頂き嬉しいです。
第3部以降は完全に好みの展開を押し通したため、評価はかなり割れるだろうと思っていましたが、杉林さまに評価頂けたなら、私の中では大成功です!
あらためまして、結衣たちの物語を楽しんでくださって、感謝の言葉もございません。
本当に、本当にありがとうございました!
あとがき 〜最後までお付き合いくださった皆様へ〜への応援コメント
予測不可能な展開、楽しませていただきました。
作者からの返信
花時雨さま、この長い長い物語にお付き合い頂き、本当にありがとうございます!
もともと予測不能なジェットコースター展開が大好きで書いていたので、お楽しみ頂けたのならとても嬉しいです。
作者冥利につきるお言葉を、本当にありがとうございました!
第67話 魚釣りの午後への応援コメント
結ジク良いなぁ。
異世界の魚、どんな味がするんやろ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本モンスターの世界ですから、確かにゲテモノ魚しかいない可能性ありますよね……
第3話 ドロップアイテムは疑惑の入口への応援コメント
魔法がない世界なんですね〜、どう工夫し戦っていくのかたのしみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法の概念すらない世界で、結衣はモンスタードロップの小石を武器に戦っていきます!
赤、青のほか、たまに色違いのレア石も出てきますので、どうかお楽しみに!
第66話 林檎と約束への応援コメント
私が照れました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カインとミリアの恋愛成就回ですね。
第38話でカインの告白を受けてからだいぶ時間が経ちましたが、ミリアはちゃんと答えを出しました!
ここからもふたりの甘いシーンはまだありますので、ぜひニヤニヤしてくださいませ。
あとがき 〜最後までお付き合いくださった皆様へ〜への応援コメント
まさか日本に帰ってきて結ばれるとは、予想もしてませんでした。こらからも3人一緒に、幸せに暮らしていくんでしょうね。
作者からの返信
月光堂さん、最後までお読み頂いて本当にありがとうございます!
恋愛的な落とし所はずいぶん迷いましたが、どうせなら異世界ファンタジーでしかできない決着をつけたいと思い、このラストになりました。
蒼も含めて登場人物全員が幸せになるハッピーエンドが書けていれば、私にとってもこれ以上の幸せはありません。
改めまして、ここまでお付き合い頂き、本当にありがとうございました!
あとがき 〜最後までお付き合いくださった皆様へ〜への応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様です。
わたしは恋愛ものが書けないのですが、本作ファンタジーとしてもSFとしても成立しているのに恋愛ものとしても成立し、しっかりしめくくることが出来ていて羨ましいですっ。
魔王倒すため異世界召喚される始まり方をしたならば、わたしはもうド直球に魔王を倒すお話しか書けなかっただろうな。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
かつけーさん、最後まで一話一話丁寧なコメントを頂き、本当にありがとうございます!
かつけーさんのコメントは深く的を得たものが多く、こちらも多くのことに気付かされました。
大変感謝しております。
もともと私の本領はロマンスでして、ほとんどの作品は恋愛を主体としております。
また大体の作品でバトル要素も入ってます。
ここらへんは少年漫画やアニメの影響ですね。
本作のきっかけは「異世界冒険ファンタジーにロマンスを掛け合わせたらどうなるか?」という試みでした。
かなりトリッキーな構成にしたため、分かりやすさには力を尽くしたつもりですが、それでもお伝えしきれなかった部分があれば、私の至らなかったところです。
なお途中でSF要素が入ってきたのは完全に趣味で、ここはそういうものだとふんわり伝わればいいなくらいで書いてました。
結衣とジークたちの長い冒険に最後までお付き合い頂き、感謝の極みです。
心よりお礼申し上げます。
本当にありがとうございました!
最終話 愛溢れる日々への応援コメント
融合といっても人格は別なのか
なんだか不思議な感じですね。
異性と魂が溶け合っていて、レイからするとどんな感覚か想像もつかない。
ジーク、確かに順応力が高いですね。スマホ使いこなすとは。
課金には気をつけろよっ。
戸籍問題はうまく解決したとのことですが、名前はジークのまま? 苗字は強引に漢字なのかな。
しかし、イチャイチャもしたいところですが、レイがいるとちょっと困っちゃいますね。
でも本人がそこも含め受け入れて結衣ちゃんを好きというならば問題はありませんが。
作者からの返信
最終話までお読みいただき、本当にありがとうございます!
そして、お返事が遅れまして大変申し訳ありませんでした。
結衣とレイは一心同体なので、恋という次元は通り過ぎている感じでしょうか。
まるで姑のような立ち位置です。
恋愛というノイズが入らない分、結衣への愛は誰よりも強いです。
ジークのことも内心はちゃんと認めているので、ラストのようにふたりがイチャイチャする時は、きっと中に引っ込んでいてくれることでしょう。
対するジークは、恋愛での勝者となりました。
これまでの結衣との絆がある彼の愛も、レイに負けるものではないと思います。
その絆の歴史を、最後の赤石と青石のペンダントに凝縮しました。
レイについての複雑な感情はあるものの、それでも結衣を愛してこの世界に来たので、きっとジークは末長く結衣と幸せでいてくれると思います。
ジークの現代への順応の早さは、異世界での有能さを考えれば妥当なラインではないかと思いました。
戸籍問題、苗字までは考えてませんでしたが、彼はあまり拘らなさそうです。
なので普通に日本語の苗字でしょう。
あらためて、ありがとうございました!
第29話 祭りの夜は恋の始まり!?への応援コメント
お祭り楽しそう。
みんな、なんか良い雰囲気💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結衣とジーク、カインとミリアのラブコメ回でした。
せっかくの王都編なので、お祭りはどうしても書きたかったのです♪
第121話 それぞれの日常への応援コメント
こちらの世界も、どんどん復興が進んでますね。
王様たち、認めてくれてよかった。
カイン、ミリア、お幸せに
でも結衣ちゃんたちに負けてられないとなると、とんでもなく幸せにならなきゃだぞっ
わたし、終盤になりやたらとサブタイのSF感についてコメントしてましたけど、あれもしかして電脳空間なのかなとか思ったからで。実は電脳仮想世界でしたって作品を以前わたしが書いてたので気になったのでした。
作者からの返信
かつけーさんコメントありがとうございます!
カインとミリア、そして異世界のみんなのその後が明るいもので良かったです。
カインとミリアはダース単位で子供に恵まれて、幸せな日々を送ることでしょう、きっと。
サブタイのSF世界に触れて頂いたことも嬉しいです。
この異世界がシミュレーション世界である限り、世界の正体が電脳空間や仮想現実である可能性はあるのですよね。
その場合「魔法とは物理法則の上書きである」というレイの仮説にも強い説得力が生まれます。
ただし上位世界のシミュレーション装置の仕組みが全く不明である以上、実体を伴う世界であることもまた否定はできません。
このあたり、作品世界では特に明確にはしないままでした。
第120話 新たな旅立ちへの応援コメント
レイの魂を取り込み融合したか。
そして元の世界へ。
……ジークを誘うとはっ
なんかもうこっちの世界に居てもいいような気もしますが、
でもジークがあっちへというのも面白そう
しかしなんか、愛の感覚規模が大きすぎてもう…
わたしなら、好きだった人が愛した人を取り込み一つになってアナタもおいでと言われても困ってしまう。すべてを結衣ちゃんのためにと自らが幸せになることを放棄したジークだから得られた幸せですね。
作者からの返信
かつけーさんありがとうございます!
今回が事実上の最終回で、あと2話はエピローグ的な話ですね。
管理者の脅威が去った異世界は、今後どう立ち直っていくのか。
懐かしいみんなのその後が描かれます。
お楽しみに!
そして、この状況でジークはどうしたか……
実質選択権はなかったような気もしますが、結衣と一緒にいられるなら、選べたとしても彼はなんだかんだ言いながら着いていった気がします。
第62話 再会の抱擁への応援コメント
ミリア良かったねー!
二度と離さない。
プロポーズ……!
そして。なるほど……蒼、まさかお前やったな?
今回も面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カインとミリア、やっと再会できました。
そして散り散りだったパーティもひとつに。
あとはブラッドヘイブンからの脱出です。
カインとミリアには、まだこれからも甘いシーンがありますので、どうぞお楽しみに!
第119話 愛の神話への応援コメント
怒涛っ
レイは結衣ちゃんと融合し、そして結衣ちゃんは元の世界へ戻るのかこっちへただいましてくるのか。
でも、二人して全宇宙を書き換え宇宙に融合しそうな勢いでだ。
乙女座宮いやACCESSのJULIETっ
作者からの返信
accessのJULIETは名曲!!
確かにこのシーンにはめっちゃ合ってるかもです!
当時すごく聴きこんでました、access。
宇宙規模のラブシーンを経て、物語はついにクライマックスを迎えました。
レイと融合した結衣、ジークとの決着はどうなるのか。
最終回まであと少し。
ぜひお付き合いください、よろしくお願いします!
第118話 無気力の仮面が外れる時への応援コメント
レイの思いの自白が場を激震させていく、
テンションちょっと低めかもだけど、なんだかドモン・カッシュ最終回っ
ジークのあのやらかしの件で、わたしはあれこれ言っちゃいましたけど、なんか今ジークかわいそう。でも二人の幸せを純粋に心から応援しているのですね。
しかしレイと結衣ちゃん、このまま爆発昇華して神にでもなりそうな勢いなんですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は連載当時、この回でPVが半減しまして、マジで肝が冷えました
みんなそれだけジークを愛してくださっていたんですね、ありがたい話です
書いてる時はレイに感情移入してしまって、ボロボロ泣いてた覚えがあります。
P.S.
一昨日あたりからタチの悪い風邪を引き込んでしまい、お返事が遅くなりましてすみません。
必ずお返事返していきますので、またコメント頂ければ嬉しいです。
第61話 無気力男子と血紅公への応援コメント
結構、結構、血紅公。
すみません。なんか頭に浮かんでしまって。
レイはやはり強かった。
どんな能力なのでしょうか……
空間ごと消し去る能力?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その洒落は思いつきませんでしたw
レイは現在のところ、一人だけ生きてる次元が違うチートキャラですね。
今はまだそれほど出番も多くないのですが、後々重要なキャラになってきます。
そんな彼の特殊能力はなんなのか。
それが明らかになるまでお付き合い頂けると、とても嬉しいです!
第117話 世界の真実への応援コメント
AIだったのか蒼よ…
そしてこの世界は実験場。神の如き能力を持つ存在が、一つの物質的な次元を作った。というところでしょうか。
デジタル仮想空間だったり…
作者からの返信
かつけーさんコメントありがとうございます!
蒼が語る『シミュレーション世界』は第92話でレイが推理した通りですが、ここではその目的『文明発展の観察』が明かされています。
蒼=アルドベリヒはシミュレーション装置管理用のAIで、人格としての蒼は仮面に過ぎませんでした。
なおシミュレーション世界説自体は実際に存在する仮説で、哲学者ニック・ボストロムや物理学者フランク・ティプラー等の人物が提唱しています。
本作ではこの概念を、できるだけ分かりやすく単純化して使わせてもらいました。
第116話 最終決戦(後編) 太陽とブラックホールへの応援コメント
蒼が少しずつ冷静でいられなくなってる気が。
どんな本性で、本当の目的はなんなのだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイとの戦いで、蒼=アルドベリヒもかなり消耗しています。
本来ならアルドベリヒ単体でレイを倒すことはできず、結衣にトドメを刺させる必要があるのですが、そこまで持っていくことが難しくなってますね。
また本来なら戦いに巻き込まれて壊れつつある宇宙を守るのも彼の役割ですが、もうそこには気が回ってません。
そこで効いてくるレイの停戦協定。
結衣を元の世界に戻すのがレイの目的であるのは一貫してブレていないので、勝てなくても停戦に持ち込んで交渉のテーブルにアルドベリヒを着かせるのが彼の意図でした。
戦闘が終わり、ここから物語はどう回っていくのか。
ぜひお付き合いください!
第60話 涙の懇願への応援コメント
まさかの強キャラ。
排除する───
この言葉が出るならそれだけの実力があると言う事。
動き出しましたね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
この時点でレイの強キャラ感を見抜いて頂けるとは、大変嬉しい限りです!
けれど『排除する』という言葉に潜む違和感が、真にレイの恐ろしいところかも知れません。
長いブラッドヘイブン編もいよいよ佳境に!
ミリアは、カインは、そして結衣とジークは再び合流できるか!?
お付き合い頂ければ幸いです!
第21話 ウサギと笑顔とふたりの時間への応援コメント
私もジーク君に抱きつきたい(真顔)。
ゆいちゃんの性格も明るくて好きです〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結衣とジークを気に入ってくださって、とても嬉しいです!
ふたりのラブコメも、少しずつ進展していきます。
王都アルヴァニスはもうすぐ。
そこでもいろいろなイベントがありますので、どうぞお楽しみに!
第115話 最終決戦(前編) 光と重力への応援コメント
ナノマシンを血液に含ませて、ってレイ天才やっ。ここ最近のサブタイのSF感から思ってましたが、こういう理系なこと書ける Maya さんも素晴らしい。
わたしなんか、SFといってもそれっぽい名前を出すだけですから。細かいこと書くと無知バレするので。
さて、こうなったらもうとことん行ったれやレイ、最初から最後までクライマックスだーー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終決戦のSFバトルは趣味全開で書いていたので読者の方に引かれないか心配だったのですが、SFも得意なかつけいさんにそうおっしゃってもらえて本当に嬉しいです!
ナノマシンによる共鳴振動というアイディアはわりとお気に入りだったので、現実での実用性の無さはレイの魔法でカバーしました。
SF戦で使われる技術も「理論的には可能」なものをレイとアルドベリヒの魔力で底上げして実現させてます。
さてこれが本当のラストバトル!
レイvsアルドベリヒの戦いをどうかお楽しみください!
第114話 崩壊するゲートへの応援コメント
もしかしたら蒼の側にも汲むべき理由が、とも思って見守ってきましたが、単なるクソ野郎でしたか。
動揺が少し顔に出るということは感情だってあるはずなのに、なんでこうも他人の心が分からんかなあ
宇宙空間に蒼とレイ、なんかスクエアのスーファミRPGのラスボス戦みたいです
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
レイが何の策もなしに結衣たちを蒼の元に送り込むはずもなく、見事アサイラムゲートを破壊して、アルドベリヒを引きずり出してくれました。
さて次回からは、いよいよレイvsアルドベリヒの最終決戦です。
ぜひお付き合いください!
「蒼に感情はあるか?」という問題について。
結論から言うと、蒼に「人間らしい」感情はありません。
あるのは、イレギュラー=レイを排除するという「使命」だけ。
もし彼に善悪の基準があるとしたら、世界を破壊するイレギュラーの存在こそが彼にとっての「絶対悪」となります。
第113話 少年の贖罪への応援コメント
ジーク、別行動で関わるかと思ってましたがここで合流。
カインたちからは許され認められましたね。
でも絆は高まっても蒼に追い詰められた状況は不利。ここを無事に切り抜けられるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジーク、ミリア、カインが合流!
あとは結衣が揃えば、パーティの完全復活です!
結衣とアルドベリヒが待つ場所まで、三人はたどり着けるのか。
アルドベリヒに対抗する策はあるのか。
そして、アサイラムゲートの外で待つレイは何を思うのか。
最終決戦が近づく次回。
どうかお付き合いください!
第25話 肉とエールと陽気な夜への応援コメント
王都の居酒屋イイですねー😊
お肉にエール!美味しそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんな異世界居酒屋があったら私も行きたいです!
エールで乾杯したい!
第112話 腐った神様への応援コメント
人間も、生態系のバランスを保つために目の前で動物が動物を殺すことには手を出さない、それどころかもっと積極的に生命の排除をする場合もある。でも慈悲の気持ちとか、罪悪感はありますよね。
蒼は、なんら感情なくコンピュータみたいに、もしくはシムアースとかポピュラスで遊んでるみたいな感じ。心ある者からしたらたまったもんじゃない。
作者からの返信
今回は一段と深いコメント、ありがとうございます。
マクロ視点で世界を見る蒼にとって、個々の感情や命の重みはさして重要ではありません。
自然競争や文明発展の中で人間やエルフ等といった種がやがてヴァンパイアやドラゴニュートに滅ぼされるなら、それは自然淘汰となり、口を出すことはありません。
ただしイレギュラーを排除するとなると話は別で、コイツのやり口は悪魔になります。
人間の感情を利用して、自分の手は汚さずに、結衣や仲間たちがレイを殺さざるを得ないように追い込んでいく。
ダブスタもいいところです。
そんな蒼に、結衣はどこまでも立ち向かっていきます。
次回はいったん視点が変わり、結衣を救いにきたジークと、カイン、ミリアの話が進みます。
結衣が蒼と対決している間、彼らはどうしていたのか?
お付き合いください!
第18話 大ピンチ! ロックバードの脅威への応援コメント
ジークたん!!!!🥺🥺
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結衣をかばってジークが大ピンチ!
この局面を、結衣はどう乗り切るのか。
ぜひ次回もお付き合いください!
第58話 血紅公の美学への応援コメント
この男の言ってることも一理あるんだよなー。
しかし、”適切に管理”してるという部分で、やはり相いれないのが分かる。
ミリアは時間が長く感じる一日でしたね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間を家畜扱いしている以外はわりと真っ当な考えの持ち主ですしね、ヴァルター。
統治者としては優秀な部類に入るのではないかと思います。
彼には好感を抱く方も多いようです。
第111話 マッチングアプリ男の本性への応援コメント
某インキュベーターみたいですね蒼。
いやでもあっちは価値観の異常なまでの相違だけとも言えるけど、こっちは「嘘にはならない」ように色んなことを隠してとぼけてるし酷さの質と桁が違う。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蒼=アルドベリヒは今までこの悪質論理展開でジークやカイン、ミリアを手玉に取ってきた訳ですが、結衣はそれに引っかからないんですよね。
彼女にとっていちばん痛いであろうジークとレイの二股状態を突かれても「ふたりとも大事!」って堂々と言い返してますし、さらにジークを手駒にしたことを責めていて、かなりのレスバ強者です。
あえて蒼のマシな点を挙げるとすれば、イレギュラー(レイ)以外の殺しはしない、ところでしょうか。
もっとも、自分は直接手を下さない、というだけですけれども。
結衣vs蒼のレスバはまだ続きます。
次回もどうぞお付き合いください!
第38話 青月花の恋物語への応援コメント
向き合って言葉をかわして絆が深まる感じがくぅーっと持っていかれます(*´∀`)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
カインとミリアのラブコメ回ですね。
この先カインもミリアも人間的に成長して、ふたりの仲もますます深まっていきます。
ぜひ、お付き合いくださると嬉しいです。
第110話 怪しいイケメンとの再会への応援コメント
再びジークですねー。
アルドベリヒ……蒼のくせして何を気取って話しとんじゃい。
でも実は蒼のしようとしてる方が正しかったり…とかないですよね。
ふと思うんですが、もし血紅公がレイに倒されずにいて、こうした事実をしっていたら、彼はどうしただろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすが! 着眼点が鋭いです!
蒼=アルドベリヒのしていること、その善悪に関しては、まさにこの後の争点になります。
また、もしヴァルターが生きてこの事実を知った場合、レイ=イレギュラーと接触してヴァンパイアが進化の道を歩み始めた事実そのものには、感謝する気がします。
自分も実験動物のひとりに過ぎないことをどう受け止めるかは謎ですが、彼の美学に反しない限りはそれも意に介さなそうですね。
グラドラスは逆に、進化を極めて上位世界をも屈服させるまでは満足しなさそうです。
最終話 愛溢れる日々への応援コメント
完結おめでとうございます!✨
本当に見事なハッピーエンドに、心から拍手を送りたいです👏
最初の出会いから、ここに至るまでの旅の軌跡が蘇って、胸がいっぱいになりました。
由衣ちゃん、レイさん、ジークさんたちが築いてきた絆が、最後に愛として結実する瞬間が美しすぎて涙が出ました。
そしてこの三角関係。ただの三角関係じゃないところが本当に秀逸です。
魂レベルで融合しているからこそ、「どちらかを選ぶ」ではなく「三人でひとつの愛を紡ぐ」という形にたどり着く。この発想がもう革命的すぎて、震えました……!
こんなに綺麗で理想的なハッピーエンド、今まで見たことがありません。
わたしもレイさんとジークさん、どちらかなんて選べませんから……まさに最適解の幸せだと思います。
最後まで読んで、本当に心が満たされました。
トランセンディア・スパイラルに続き、これだけの大作を描き切り、見事に完結されたこと。心から尊敬しております。
何度でも言います。このような素晴らしい物語に出会えたことが、本当に幸せです……!🌸
改めて、完結本当にお疲れ様でした!
Mayaさまの次回作も楽しみにしております!
作者からの返信
わわわわー!!
ものすごいお褒めのお言葉ありがとうございます、感動です!
正直かなりアクロバティックなエンドだったので皆様に受け入れられるかどうか不安でしたが、ぽこ様のお言葉で報われました。
さらに前作『トランセンディア・スパイラル』も読破頂き、感謝の念に絶えません。
本当に本当にありがとうございます!
本作も前作に引き続き、「誰も不幸にしないハッピーエンド」を目指しました。
が、ハピエン難易度は今作の方が10倍、いや100倍くらい高かったです。
せっかくの異世界ものなので、どうせなら異世界でしか実現できない解決方法にしたいという思いはありましたが、書いていて「いやこれ本当にハッピーエンド?」と自分で疑問に思ったりもしました。
まあ、なんやかんやで3人上手くやっていってくれるとは思います。
ちなみに帰還エンドも最初から決めてました。
結衣を異世界転生ではなく転移にしたのもそのためです。
ちなみにこれも触れられなかった作中設定ですが、転移の背景には死んだレイを転生させて排除させられなくなってしまった失敗を踏まえて、用済み後は元の世界に追い返せるように生きたまま結衣を連れてきたという、アルドベリヒ側の思惑があったりしました。
今回も30万字越えの長い物語にお付き合い頂き、誠にありがとうございました!
次回作も満足頂けるものをお届けできるよう、ただいま絶賛執筆中です。
その時はまた、どうかよろしくお願いします!
第109話 君の涙と決意への応援コメント
作戦開始っ。
ジークはいないけど、ジークはジークであんな話が有ったわけだけど、どう合流して関わってくるのだろう。
ミリアちゃんたちも、結衣ちゃんが帰れることに協力的のようですね。もちろん寂しいのだろうけど、真の友情だなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミリアとカインは結衣の本当の願いを汲み取ってくれました。
だてに苦楽を共にしたわけではありません。
そして次回はジーク再登場!
彼ももちろん、アサイラムゲートに招かれます。
これまでのメンバーが全員集結して、最終決戦が始まります。
ぜひお付き合いください!
第57話 赤の大聖堂への招待への応援コメント
一先ず、真っ先にカブっとされなくて良かったです。
囚われの姫様状態。
カイン急いで!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴァンパイアの手に落ちたミリアですが、相手は意外と紳士的でした。
カインは果たして間に合うか。
ここからしばらくは、ミリア視点で話が進みます。
どうかお付き合いください!
あとがき 〜最後までお付き合いくださった皆様へ〜への応援コメント
遅くなりましたが読ませて頂きました!
ここまでの壮大な物語を綺麗に終わらせられたのは本当に凄いです。
そして、それを全話完成してからアップされたというのも凄い通りすぎて恐ろしい・・・。
かなり私見が入った内容になってしまい恐縮ですが、レビューも書かせて頂きました!(すいません、問題あれば遠慮なく削除ください)
今後とも宜しくお願いします!
作者からの返信
悠希さま、本作にも素晴らしいレビューとコメント、本当にありがとうございます!
戦略的ストーリー展開を研究し尽くされている悠希さまにお褒めの言葉を頂き、とても光栄な思いでいます。
私はどの作品も全話書き上げてからアップするのですが、実はアップから公開までのタイムラグの間に、かなりの直しを入れてます。
特に終盤は大幅に加筆修正してあります。
そういう意味では、全話書き上げた時点ではまだ「未完」の状態でした。
本作は読者受けと書きたいモノの両立を意識した筈でしたが、結果的には好き放題書いてました。
特にレイとアルドベリヒはお気に入りで、このふたりの騙し合いやSF戦闘シーンは、完全に趣味の領域でした。
チート同士の戦いは書いてて本当に楽しくて、みんながチートを書きたがる理由が分かったような気がしましたw
また、レビューで結衣をはじめとする各キャラクターの成長に触れて頂けたことが、とても嬉しかったです。
特にジークはここまで辛い思いをさせる必要があるかと悩みましたが、完結した今ではやはり必要なステップだったと思えました。
お忙しい中、この長い長い作品にお付き合い頂き、感謝でいっぱいです。
改めまして、本当にありがとうございました。
そしてこちらこそ、これからもどうかよろしくお願いします!
第108話 波乱のティータイムへの応援コメント
結衣ちゃん囮、それしかないのかも。
でもほんと気をつけないとですね。
用が有ってこの世界に招いたのだから殺されることはないだろう、なんて思わないこと。蒼にとってはまた別の誰かを連れてくればいいだけなのだから。
カインたちは、もともとこの世界のためなのだ。頑張れっ。
作者からの返信
現時点で考えられるいちばん有効な方法、それが結衣の囮作戦です。
結衣はレイにこれをお願いしていました。
単なる作戦としてだけでなく、結衣はどうしても蒼と話したかった、ジークの時と同じです。
ヴォイドクレイドルに閉じ込めていた頃とは違い、レイも結衣の自主性を重んじるようになりました。
とはいえ今回のお願いに関しては、彼も相当渋ったことでしょう。
そしてカインもミリアも、結衣の願いにきちんと応えてくれる。
まだジークが欠けているものの、パーティが再び結成されました。
最終決戦に向けて物語は加速していきます、お楽しみに!
第107話 逆位相の相殺への応援コメント
発見したのに、入れない。おびき出して叩くか、潜入する方法はあるのかな。でも入ったら出口が塞がったら怖いですね。
さて、結衣ちゃんのお願いとは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイが他者を弾くヴォイドクレイドルを作ったように、アルドベリヒも異界人のみを弾くアサイラムゲートを作りました。
この空間は、ふたつとも創造主の思惑ひとつでいかようにも操作できるところが共通しています。
レイと結衣はこのアサイラムゲートをどうやって攻略していくか。
ぜひお付き合いください!
第120話 新たな旅立ちへの応援コメント
おおおおおおお!!そう来ましたか!!
良かったあああああ!!😭✨
ジークさんも一緒に行くんだあ……!
もうてっきり離れちゃうと思っていたので、胸を撃たれました。
レイさんも、ジークさんも救われて、本当に良かったです~~!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後まで二転三転するストーリーにお付き合いいただき、感謝の極みです。
ジークはメインヒーローなので、最初から元の世界に連れて行くと決めていました。
かなり力技のエンディングでしたが、何とかなって良かったです。
残すはあと2話、どうか最後までお付き合いください!
第106話 デジタル・フォックスハントへの応援コメント
機雷の降る中、潜水艦でソナーを駆使して戦うみたいな、相手が見えないからこその緊迫感がありますねー
どこにいやがるんだあん畜生っ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
緊迫感があるとおっしゃって頂けて、とても嬉しいです!
実際レイがやってることはソナーそのものなんですよね。
相手は分身を使ってくるけど、結衣は感覚で本物が見分けられる。
ここでの結衣とレイはいいコンビになってると思います。
第105話 波音と波形のノイズへの応援コメント
ノイズに気付いた結衣ちゃんナイス。
しかしそこから誰かが干渉しているきっとあいつだ逆探知だっ、て思い付くレイも凄い。
レイの力でドラゴンボールレーダーみたいなの作り出せないかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく戦力として役に立った結衣。
次回は、結衣とレイのタッグでアルドベリヒを追跡していきます。
ふたりはアルドベリヒを追い詰めることができるか!?
ぜひお楽しみに!
第11話 憧れの王子様はまさかの転売ヤー!?への応援コメント
あらららら!!まさかの展開に!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
転売ヤー事件を裏で操っていたのはまさかのローランド。
ミリアのショックは計り知れません……
この先、三人はどう立ち向かっていくのか。
まだまだ続くカドラス編を、どうかよろしくお願いします!
第119話 愛の神話への応援コメント
……もう、凄すぎて言葉になりません。
第1話で彼氏にフラれてマッチングアプリに手を出してしまった結衣ちゃんが、まさかこのような愛の神話に辿り着くなんて。想像もできませんでした。
「愛」という言葉では到底片づけられない、魂の融合、存在の祈りそのもののようで……読みながら息をするのも忘れるほどでした。
レイさんの真の願い、そしてジークさんの祈りの場面では、彼の想いが光そのものになって溶けていくようで胸が締めつけられ、涙なしでは読めませんでした。
ラストの永遠のキスは、美しさと静けさ、そして神聖さがひとつに昇華していて、宇宙に刻まれる愛という言葉が浮かびました。
ただの恋愛ではなく、「愛とは何か」という根源に触れる物語。
とにかくもう、圧巻の一言です。
こんなにも素晴らしい物語に出会えて、本当に幸せです!
最終話まで残り数話、ワクワクドキドキと「もう終わっちゃうんだ……」という気持ちで、今から感情がジェットコースターのようですがw
最後まで全力で、心震わせながら追わせていただきます!
作者からの返信
この話を、いやこの物語を書いてきて良かった……!!
ぽこ様のコメントを頂いて、心の底からそう思いました。
結衣、レイ、そしてジーク、それぞれのキャラクターにこんなにも心を寄せて頂いて、お礼の言葉もありません。
また私がこの物語で表現したかったもの――異世界ファンタジーの皮を被った愛の物語――であることをお汲み取り頂き、涙が出る思いでした。
本当に嬉しかったです、ありがとうございました!
結衣にはふたりの大切な人、ジークとレイがいます。
レイと魂の結合を果たした結衣と、そんな結衣を愛したジークのその後はどうなるのか。
どうか最後までお付き合いいただければ幸いです。
よろしくお願いします!
第104話 プライベート・パラダイスへの応援コメント
幻想的な風景は美しいけれど、
レイの結衣ちゃんを思う気持ちが、ジークとのバトルを引き起こしそうで不安になる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジークがいかに内面的に成長したとはいえ、さすがにレイを超える強さを身に着けているわけではないので、バトルになったとしたら再びレイの圧勝でしょう。
ただしレイにとっての最大の脅威はアルドベリヒなので、現時点でレイとジークがバトる要素はありません。
第37話 北の現実、難民たちの声への応援コメント
難民たちの出会いによって一層決意が強まりましたね……こういったものを目の当たりにするとやはりできることを探したくなるものですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつの時代にも踏みにじられるのは弱い者たち。
今回は難民に焦点を当てましたが、魔王軍によって虐げられた者たちがさらに描かれていきます。
お付き合いいただければ幸いです。
第55話 城壁内部への潜入への応援コメント
シリアス展開にも蒼とのやりとりで少し和みますね。
……献血。
私の認識だと150〜200ccのイメージでしたが、食糧となると死を伴うに等しい行為なのでしょうね。
可哀想に。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここヴァンパイア城では「献血」という呼び方をしていますが、実際には強制的に血液を抜き取る行為ですので、生かさず殺さずの量で調整していると思われます。
後に実際の献血シーンなどもありますので、よければお付き合いください。
第105話 波音と波形のノイズへの応援コメント
なんかレイはレイで私心なく結衣を元の世界に返そうとしてるし、話が複雑になってきましたね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分はもう元の世界に戻れないレイが、まだ元の世界に帰れる結衣を返したい気持ちは本物です。
しかし引き合うふたりの結びつきが、物語を複雑なものにしています。
そんな結衣が、異世界でジークと出会ってしまった。
話は二転三転していきます。
第21話 ウサギと笑顔とふたりの時間への応援コメント
ジークがこのままデレるのか、そっちのでもワクワクして来ました。
ただ魔王退治の方は実現性と、出来たとして、問題が解決するのか、の両面で心配しかないですね。
今後の展開が気になって、作者様の掌の上で転がされていそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラブコメ回ですね、まだまだ初々しいふたりです。
ジークと結衣のラブコメはスローペース。
物語は始まったばかりですし、これからまだメンバーも増えます。
ぜひ、お付き合いくださると嬉しいです!
第53話 険しい山道を越えてへの応援コメント
いよいよ始まりましたね、ブラットヘイヴン。
どんな苦難が待ち受けているのか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ブラッドヘイブンでは、これまでとは異なる試練が結衣たちに降りかかります。
これまで以上に仲間への信頼が試される冒険に、ぜひお付き合いください!
第103話 総力戦の幕開けへの応援コメント
ジーク頑張れよっ
結衣ちゃんのためにも
信じてくれてる仲間たちのためにも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんなジークを待ってたんですよね。
かつて捨てようとした絆がいまここにある。
赦しは請うものではなく勝ち取るもの。
彼が近いに恥じない結果を出すことを願ってます。
第102話 少年の帰還への応援コメント
ジークの覚悟を感じますね。
人を傷つける過ちを犯して反省した人間は強いな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジークをドン底から救いあげたもの。
それはハランの言葉と、健気に咲く路傍の花。
生き抜く覚悟と勇気。
この経験を通して、ジークは大きく成長しました。
道のりはまだ遠いですが、前に向かって一歩一歩、彼は進んでいきます。
しばらくはジーク視点での物語が続きます。
彼の足跡を、どうか一緒に追ってください。
第117話 世界の真実への応援コメント
のわあああ!鳥肌が立ちました!!😳
そうかSF寄りのファンタジーだったのね!と思っていたら、まさかの「そういうこと」だったとは……!!
魔法と科学、そして創造主と被験体の境界が一気に崩れる展開に圧倒されました。
マッチングアプリがここに繋がるとは想像もしておらず、読みながら何度もゾクッとしました。
世界の真実が明かされた今、この先どうなるのか本当に気になります……!✨
(結衣ちゃんはやっぱり戻ってしまうのかなあ……)
最後まで楽しみに拝読しますね!
作者からの返信
ひゃああ!
とても嬉しいコメントをありがとうございます!
正直この話で書いた世界観のネタ明かしは半分も伝わらないだろうと思ったので(伝える筆力のない私が悪いのですが)、お言葉本当に嬉しかったです!
これは本編で回収しそびれた設定ですが、結衣とレイが持つ『魔法』の正体は『物理法則の上書き』です。
(レイはそれを把握して使いこなしていることが、第92話で示されています)
蒼がずっと結衣にひっついていた理由も結衣の魔法を小石レベルに止めておくためで、金銀のレア石の効果が示すように、結衣もその気になれば天変地異クラスの魔法を使うことができるのでした。
ラストまであと少し。
結衣、レイ、そしてジークの行く先は……
ぜひ最後までお付き合いください、よろしくお願いします!
第101話 荒野に咲く花への応援コメント
ジーク復活ですね。
まあ、なんでしょうか、まったく色恋沙汰を経験せずだった男性に相思相愛と思える相手ができて、その存在が行方不明になって再会したら他の男と同棲していたともなれば、思考がぶっ飛んであのような暴挙に出るのも分かるような気はします。
未遂でしたし反省したならもう二度と同じ過ちはしませんよね。
じゃあ頑張れジーク。
……でも、またレイに会った時に、結衣ちゃんの望まない行動を取ってしまったりせんだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジークのことをちゃんと気にかけていただいて、本当に嬉しいです。
ジークを救ったハランの言葉と一輪の花の記憶を抱いて、自分のしたことを忘れずに正面から向き合い続けて、ジークは成長していきます。
彼もまた、言葉ではなく行動で自分を証明する必要があるのです。
第100話 国家統合戦略司令部設立への応援コメント
やーんカインとミリアちゃん幸せーーー
でもこれが逆フラグにならないか不安なんですが……勘ぐりすぎ?
ラストのラストにも二人が幸せでありますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから先はラスボス戦に集中するので、カインとミリアがこの先揺らぐことはもうありません。
そこは大丈夫です。
そして次回は、ようやくジークに視点が戻ってきます。
あの衝撃からずっと行方不明になっていた彼が、どうやって物語に戻ってくるのか。
ぜひお付き合いください、よろしくお願いします!
第52話 新たな支援としばしの別れへの応援コメント
さぁ、いよいよ出発ですね。血紅公。はたしてどんな展開が待ち受けているのか、魔王に心から忠誠を誓ってるわけではないのが、牙城を崩すきっかけになる事を願って。頑張れみんな!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
血紅公領での冒険を描くブラッドヘイブン編は全10話、王都アルヴァニス編に匹敵するボリュームとなっております。
そこで繰り広げられる内容も、これまでとは全く異なるものになります。
ヴァンパイアを率いる三将軍の一角、ヴァルター・ノクティス・ブラッドローズとはどのような存在なのか。
ぜひお付き合いください、よろしくお願いします!
第50話 受け継いだスクラマサクスへの応援コメント
新武器!魔王戦に備えて思いが込められていく感じ…いいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スクラマサクスはこれから先の長い冒険の中でずっと、ジークの良き相棒であり続けます。
なおスクラマサクスは実在するヨーロッパの短剣で、古くはローマ時代から中世にかけて使われており、戦場でもメジャーな武器のひとつでした。
どんどんリアルになっていく魔王戦。
ぜひこの先もお付き合いください!
第99話 苦い真実への応援コメント
今度は蒼を倒すためのお話にいなっていくのかー。
でも唯一絶対神というわけじゃなさそうだし蒼を倒しても別の誰かが同じことしてきそう。
しかし結衣ちゃん、ジークの根の部分への信頼感が凄い。
わたしなら、自分を襲おうとした人とはもう一緒にいられないし、その人を思うことも辛い。そういう人間なんだよ、って根をもう疑ってしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蒼は確かに唯一神ではありません。
では彼は一体何者なのか、それはこの先明らかになってきます。
ぜひお付き合いください!
また、長い時間をかけて築いてきた、結衣とジークの絆。
それは今では、単なる恋愛感情では計れないほど強いものになりました。
この先、結衣とジークが歩む道は険しいものになりますが、結衣がジークを見捨てることは決してありません。
そこだけお伝えできればな、と思いました。
第49話 銀色の森の追憶への応援コメント
ソーニャさん……。
知識は伝えてこそ意味がある。
そうですよね、知の畑の上に花が咲く。
ミリアも思いを受け継いで、良い薬師になっていくでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王軍の襲撃で犠牲になったソーニャの意志は、マーレーンを経てミリアに受け継がれました。
銀色の森の智慧は、種族の壁を超えて生き続けます。
エルフたちの物語が皆様の胸に響いたならば、とても嬉しく思います。
第98話 こんなの初めて!? 王子様の食レポへの応援コメント
レイがカインたちへもこんな表情を見せるとは意外。
もっと良い出会い方をしていれば、結衣ちゃん一人きりの図 書館で会ったりなんかしてなければっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
というわけで、あの時結衣がレイのことを周りに話さなかった結果は、このような形で皆に返ってきたのでした。
もし結衣が早めにレイのことを話していればジークの闇落ちが回避できたかも知れず、彼がツラい思いをすることもなかったかも知れないのですが……
ただし個人的には、ジークの立ち直りと成長は必要なファクターだったと思っています。
その理由は、今後のストーリー展開で明かされていくと思います。
最終話 愛溢れる日々への応援コメント
完結お疲れ様でした。
最後まで楽しく拝読しました。
あとがきで書かれた通り、『トランセンディア・スパイラル』で完全燃焼した分、こちらはよりライトなタッチだったなあと感じました。
確かに『トランセンディア・スパイラル』は練りに練った作品だけあって、あれと同等の熱量で書くのはかなり難しいですよね。
なのでこういう感覚の作品はまた息抜きにもなってよかったのではないかと。
また次回の構想もあるようなので、楽しみに待っていますね。
作者からの返信
前作に引き続き、本作も最後までお読みいただき、誠にありがとうございます!
『トランセンディア・スパイラル』で完全燃焼した後しばらくして、「今度はテンプレの異世界ファンタジーを書いてみよう!」と思い立って書き始めたのが本作でした。
蓋を開けてみれば「どこがテンプレ?」と首をかしげたくなるような作品に仕上がりましたが(汗
最初の方こそゆる~くサクサク進むストレスフリー設計でしたが、終盤は先がストーリーが二転三転するジェットコースター仕様になりましたw
そして今思えば、第1話はほぼ伏線のみで構成されていたというw
次回作も鋭意制作中です!
カクヨムコンが始まるまでには、何か形になるものをお出しできればと思っております。
改めまして、本当にありがとうございました!
あとがき 〜最後までお付き合いくださった皆様へ〜への応援コメント
素敵な愛の物語の完成と完結、誠におめでとうございます!
結衣の優しさがレイを助けてくれて、そしてジーク、レイと一緒に幸せになってくれて本当に良かったです!
あのアルドベリヒにさえも穏やかな影響と、新たな温かみの知見を与えてくれる愛の力ってほんとに凄いですね……! それを成してくれた結衣たちに大乾杯です!🥹🙌💖
ジークからの、赤のファイアボールと青のアイススピアが輝くペンダント、
異世界での掛け替えない記憶と一緒に、今度は地球でも愛に溢れた優しい日々を送っていけるって、結衣たち三人を心から信じることができました。
誠に素晴らしいハッピーエンドでした!😌🙏🔥🧊
改めまして、胸に温かい喜びを灯してくれる、素敵な愛の物語をここまで紡いでいただき、本当にありがとうございました。
どうかこれからもMaya Estivaさんのペースで、
和める私生活やご活動を、心ゆったりと送られてくださいませ~!🙇♀️
作者からの返信
前作に引き続き、こちらも最後までお読みいただき本当にありがとうございます!
本作でも私がお伝えしたかったことをもれなく汲み取っていただき、感謝の言葉もございません。
このエンディングが正しいのかどうかは書きあがってからも自信が持てなかったので、お言葉が本当に胸に染みます。
異世界を救い、レイを救い、アルドベリヒを救い、そしてジークを幸せにした結衣。
それは全て、逆境にめげない彼女の明るさと芯の強さあってのものだと思います。
そんな彼女と、そしてこの作品をお読みくださった皆さんと一緒に私自身も冒険の旅をしたこと、ずっと忘れません。
前作を書き上げた後は本当にもうこれ以上書くことはないと思いましたが、本作を完結させた今は書きたいものに溢れています。
物語を読んでくださる方々とずっと繋がっていたい、心からそう思います。
そんな気持ちにさせてくださった回転営業様のコメントに、心から感謝します。
ありがとうございました!
最終話 愛溢れる日々への応援コメント
完結おめでとうございます!
やはりハッピーエンドというのはいいですね!
楽しい時間をありがとうございました!
作者からの返信
最終話までお読みいただき、誠にありがとうございます!
とにかく全員が幸せになる大団円を目指してここにたどり着きましたが、皆様が暖かく受け入れてくださって、本当に感無量です!
この物語を書いて良かった。
ハッピーエンドにして良かった。
本当にそう思いました。
重ね重ね、ありがとうございました!
最終話 愛溢れる日々への応援コメント
完結おめでとうございます!
結衣さんとジークさんに幸多からんことを。
面白かったです。
作者からの返信
最終話へのコメント、ありがとうございます!
そして結衣とジークの幸せを祈ってくださり、とても嬉しいです!
ジーク、結衣の赤石と青石をずっと持ってたんですね。
ふたつとも魔法としてはハズレ石なんですけど、それが最後に恋愛成就の象徴になるのがとても気に入っています。
結衣とレイとジークの冒険は、これからもずっと続いていきます。
彼らの未来に幸多からんことを。
改めまして、本当にありがとうございました!
あとがき 〜最後までお付き合いくださった皆様へ〜への応援コメント
完結おめでとう御座います💕
読み応え抜群でした‼️さすがマヤ様です💕
最後ジークとそうなるんですね💕
レイが認めるとは‼️
最後まで予想できない展開でした☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
ムーン🌙楽しみにしてますね💕
作者からの返信
みずかさん!
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます!
ずっとジェットコースターのような展開でしたが、ご満足頂けたなら本当に光栄です。
特にレイ推しは少数派なので、彼を推してくださるみずかさんの存在にめちゃくちゃ助けられていました。
本当に本当にありがとうございます!
ムーン番外編は明日の19時頃に上がる予定です。
レイ:甘々
ジーク:ハード
カイン&ミリア:ベリーハード(キャラ崩壊注意!)
となっております。
ぜひこちらもよろしくお願いします!
改めまして、本当にありがとうございました!
第47話 水面に映る二つの影への応援コメント
レイレイは怪しいなー。悪い奴には思えないけど、どうだろうか。
結衣がした隠し事が、後から響かなければいいけど……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お察しの通り、結衣の隠し事は後々、大問題となって帰ってきます。
が、それはまだ当分先の話になる予定です。
この先はモンスターの棲む領域を進んでいきますが、ここでもまた新たなイベントがあります。
どうぞお楽しみに!
第97話 量子真空の沸騰への応援コメント
超絶異次元バトルは決着付かず。
でもお互いに色んな情報を得ましたね。
ちょっと気になるのがサブタイトルの量子真空。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回のタイトル「量子真空の沸騰」について説明させてください。
量子真空とはただの真空ではなく、量子力学の法則によって絶えずエネルギーが揺らぎ、粒子と反粒子の対が瞬時に生まれては消える動的な基底状態を指します。
「量子真空の沸騰」とは、この安定していた量子真空の状態が崩れ、潜在していたエネルギーが爆発的に実体化して、実際の粒子やエネルギーが一気に生み出される現象です
(物理理論でいうところの「真空崩壊」や「シュヴィンガー効果」に近いです)。
レイとアルドベリヒがそれぞれ極限的な高温(太陽の熱)と超低温(絶対零度)を同じ空間にぶつけたことで、空間の安定状態が破綻。
量子場の基底状態が不安定になり、量子真空のエネルギーが爆発的に噴き出しました。
これにより宇宙の基本的な物理的土台である量子真空が一時的に壊れて再構築される現象が起きました。
これが本話のタイトルになった「量子真空の沸騰」の正体です。
現在の科学技術でこの状態を再現するのは非常に難しいですが、理論上は存在する現象となります。
あとがき 〜最後までお付き合いくださった皆様へ〜への応援コメント
完結お疲れ様でした!
最後まで読みやすくて良かったです。
異世界人の戸籍ネタがうまく解決されるとはw
最高でした。
作者からの返信
いつも応援頂き、本当にありがとうございます!
また最終話へのコメントにレビューまで!
もう感謝しかありません!
戸籍ネタは入れようかどうか迷ったのですが、ジークがバイトする描写が入るため、ギャグで解決させてしまいましたw
細かいネタを拾って頂いて嬉しいです。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!
最終話 愛溢れる日々への応援コメント
完結おめでとうございます。
しかし、予想外の落ち着き方を迎えましたね! w
楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
最終話へのコメント、本当にありがとうございます!
お楽しみ頂けた、その一言で報われる思いです。
エンディング、全員が幸せになる大団円がこれしか思い浮かばなくて(汗
もっと精進して、良い作品を書けるようになりたいです。
ともあれ最後までお付き合い頂き、重ねてお礼申し上げます。
ありがとうございました!
第101話 荒野に咲く花への応援コメント
こういうなんでもないもので立ち直るシーンすごく好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
路傍の花とハランの教え。
それがジークに生きる力を取り戻させました。
つらい過去も、ジークの糧になっていたのだと思います。
最終話 愛溢れる日々への応援コメント
完結おめでとうございます。
レイはやっぱり結衣の中にいましたか。
3人で楽しそうですね、ジークは告白できて良かった!
作者からの返信
最終話にたどり着いて頂き、本当にありがとうございます!
そう、レイは結衣と共に生きてます。
異世界で永遠の孤独に生き続ける運命を脱して、結衣と共に元の世界に帰ってくることができました。
そしてジークの小姑ポジにおさまってしまいましたw
でもジークと結衣は無事結ばれたし、なんやかんやでこれからもきっと、三人仲良くやっていくんじゃないかと思ってます。
第1話 異世界の扉はマッチングアプリへの応援コメント
自主企画へ参加いただき、ありがとうございました!
神様とマッチングなんて、波乱万丈ですね
作者からの返信
マナさま、ようこそいらっしゃいませ!
お越しくださり、ありがとうございます。
ここから、結衣と蒼のドタバタ道中が始まります。
よろしければ、ぜひまた遊びにいらしてください!