いかに読まれるべくかAIはかく語りきへの応援コメント
なんとAIが考えてくれたんですね。
オーヘンリーの読後感とか、わかるのかな? なんて思いながら、とても参考になりました。
ほんと、最近、わたし、スランプで。
書いても書いても、満足のいく作品が書けないって、全くもって才能がないんだろうって愚痴ってます、もへじさん。
作者からの返信
あめちゃんの作品、いつもキャラクターがすごく魅力的でキャラが立っていて素敵です。
その分、物語の尺や構造によっては、キャラが強く立ちすぎてストーリーに乗り切れないこともあるのかな?と感じました。
たとえば、第一部の異世界での巨大ミミズ戦などは、あの独特な世界観が味わい深くて博士自体が「異世界そのもの」のような存在感で個人的には一番好きでしたので博士はそのままとして、、チェリーが軽妙なおどけキャラ、おどおど系の子がそれに振り回される…という関係性で仕上げたら軽くて良かったと思います。
ただ、その中に「寝取られ」要素のような、ある種リアルで深い感情の物語が入ると、世界観のトーンと少しズレが生じているように感じ、巨大ミミズとはどうにもマッチしない感じです。
あの世界戦で「愛ゆえの裏切り」や「切ない喪失」みたいな内容は、尺の都合もあって充分に描き切れていないで逆にマイナスイメージしか感じませんでした。が、これは人によって違うと思います。GGIでも僕は一応男だからそう思ったのかもしれませんし、でも若い男や女性から見れば違う面があるのかなと思います。
もしよければAIに設定を投げかけてみて、世界観やキャラの組み合わせパターンを複数出してから組み立ててみる。みたいなやり方も、面白い創作方になるかもしれません。
(余計なお世話だったらごめんなさい)
アイデアを形にする小説や記事の「リサーチ計画」ってなんだろう?への応援コメント
静吉さん
おはようございます。
アイディアは本当に枯渇していて、小説書く上でとても難しいです。
それから、私の新作、ご指摘の点、他の方からもあって、NTR部分を書き換えました。沙羅はただ元カレの浮気を指摘しただけという存在で、親友が寝とるという酷い話はやめておきました。
まだまだですが、これからも頑張りたい(って書きたいですが)。最近、本当に自信喪失状態で。
ちょっと、カクヨムから離れようかとも思っています。
AIに投げよう。とても面白い試みですよね。
作者からの返信
拝見させていただきました。
軽くなって良かったです。
異世界転生で重たい話もアリかもしれませんが、それでもあのシーンで出したら違和感が強くスピード感が無くなってしまいます。
異世界という異世界なのですから自分の中の現在も異世界に置き換えて、過度な個人描写は話の流れを留めがちになるので、アクションであればアクション方向の展開を中心に語るのが良いと思います。異世界では細かい描写はアクションでこそ必要であり、人の心理描写は異世界ではそれほど重要ではないというか、連載ではバックボーンに匂わせて話を進める感じが良いかなと思いました。
人の情の重いものはぜひ青春群像でって、当たり前のようなセオリーですが、やはりそれがセオリーだと思います。
作品を一部抜き出しAIに投げてみたところこんなのが返って気ました。これが使えるとかじゃなくて参考にはなるのでAIブレーンの一部として使ってみるのも良いと思います。
●ミミズ王の正体と博士の研究の秘密:あの巨大なミミズ王は何だったのか、そして博士が持っていた「古代のエネルギー」とは一体何だったのか、その謎を深掘りする物語。
●砂漠での新たな生活と脅威:巨大ミミズの脅威が去った後、チェリー、沙羅、博士の三人が砂漠でどのように生き抜いていくのか、そして彼らを待ち受ける新たな試練とは何か。
●文明との再会:遠く離れた文明社会との再会を目指す旅に出る三人の姿を描き、砂漠を越えた先で何が待っているのかを探索する物語。