0-24 追憶:別れへの応援コメント
全てにお別れを告げて、本当のスタートです🐈️
妹さんの同棲相手が普通の優しい人だと良いですね🥹
0-23 追憶:民主への応援コメント
なんて酷い。
親友だと思っていたJ氏の陰謀だなんて。
Kさんも、騙されてしまったのですね。
何度、虐げられてもピュアの主人公に同情します。
優しい妹がいて良かったですね。
妹もそれなにり、大変な想いしているでしょうに……
作者からの返信
いつもありがとうございます。
仕事中のちょっとした休憩の合間での返信なので、短くてすみませんw
そうですね。どれだけ深い関係や絆があっても、人間は容易く道を踏み外してしまうことがあります。
結局は、それを事実として受け入れて、前に進むしかないのだと思います。
麻生さんも、よい金曜日になりますように。
0-22 追憶:名前への応援コメント
師父も試合を見に来てくれていたところに愛情を感じますね。
また、指導上納得のいかない試合への参加だったこともあるのかもしれませんが、学びのために、友人・山岡修二さんという強い相手を用意するなんて、教え子の成長を第一に考えてくれていると感じました。
ここで『浅羽隼人』さんの名前が。
主人公は武を極めたいわけではなかったので、あっさり断ってしまいました。
好きな女の子と結ばれるって心に決めていたのですね、とても一途にKさんを思っていたのですね。
しかし、気持ちのすれ違いが……。
逢えない時間も多かったし、若い二人だし、Kさんの中にはいろいろな想いが蓄積しちゃってた感じがしますね。
主人公も一番言ってほしくない人から、一番聞きたくない言葉が告げられそうになって、傷ついたと思います。
お似合いの恋人だったのに、このまま壊れてしまうのは残念です。どうなるのか気になります。
0-21 追憶:格差への応援コメント
圧倒的な強者でしたね。
時々、口語になるのが臨場感があると思いました。
そうですよね。
想いを胸に強くなるトレーニングはできるかもしれないけれど、最終局面などで勝敗を決めるのは強さかもしれませんね。
簡単に勝ってばかりの主人公より挫折があっていいのかもしれません。
負けることで得るものがあれば良いですね。
0-20 追憶:怪獣への応援コメント
静かに自己と向き合おうと考えていても、トラブルが飛び込んでくるのが印象的です。
師父に逆らってまで、身近な人のために試合に出る。アオハルです🐈️
J氏も妹も彼女も心配ですものね🤔
退役してから始めた格闘技の試合。
地下格闘大会って反則とかもありそうで、少し怖いですね。試合観戦の熱気もあります。まさに漢のあつまりという感じです。
一見勝てなそうでも、冷静に分析している姿が印象的でした。主人公は自分が強いと思っていないところが好感を持てます。
しかし、強くなっています。
持久力もチャンスを見逃さなかったのもかっこいいと思います。
編集済
0-19 追憶:師父への応援コメント
ここまで読んだ感想です。
アサバさんの描写は的確で、物語のなかに意識を沈めていく方向で機能していると感じました。
決して飾りではない、とても機能的な描写です😊
一話ごとに導入・展開・次の物語への引きと構成も見事です。また、主人公の自己否定と自己肯定の間で揺れる気持ちと努力も緻密に表現できています。
何より、登場人物のバックグラウンドを精密に知れるのはWEB小説ならではだと思いました。
このバックグラウンドがあってこそ、主人公は始末屋で稼いだお金は、新たな掃除に使うという矜持が育ったのだろうなと納得しています。
個人的な感想としては、血の繋がった父の行動が間違っていて許せないと思っている主人公、その事を否応なしに他人から突きつけられる環境。
血が繋がってるからこそ、簡単に嫌いだから排除すると割り切れない、自身を信用しきれないような葛藤があるのかもしれないと、考えさせられました。
わたしは血縁の父は物心つく前に他界しているのですが、母とも誰とも違う何かの遺伝的なものが自分の中にあるのを感じるときがあります。
その感覚と照らし合わせると、妹を守るために早めに大人にはなってみたものの、自己肯定できる重大な材料が欠落しているのかもしれないと思いました。
主人公は母の優しさや祖父母の信念を貫くような意志を持てる土台も引き継いでいるので、大丈夫だと思いました。
Vtuberとの本格的な絡みやカピバラの登場も楽しみなので、次を読み進めたいと思います。
追記:
御免なさい!Vtuberとの絡みでした。<(_ _)>
作者からの返信
麻生燈利さん
いつもありがとうございます。
しばらく返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。
また、今回も丁寧に長く感想を書いてくださり、本当にありがとうございます。
拙作を読みながら、麻生さんご自身の人生経験とも重ね合わせて、細かな感情の動きまで拾っていただけたこと、作者として冥利に尽きるほど嬉しく思っています。
主人公についてここまで深く受け取っていただけたことも、大きな励みになりました。
血のつながりゆえに簡単に割り切れないこと、自分の中にあるものを信じきれない苦しさ、そしてそれでも祖父母や母から受け継いだものが確かに残っていること――そのあたりは、自分としても大事に書いている核の部分でした。
自信についてですが、何が正しいか、何が間違いかは人によって違いますし、他人の評価を重く受け止めすぎてはいけないのだと、自分も最近あらためて痛感しています。
麻生さんの作品も素晴らしいと思いますので、どうか自信を持って創作を続けてください。
それから、ちなみにVtuberはもう登場しています(笑)
カピバラのほうも、ぜひこの先を見守っていただけたら嬉しいです。
引き続き、楽しんで読んでいただけたら嬉しいです。
0-11 ガキ&スタンガン&生体認証への応援コメント
映像を文章にしたようでした。
特に子供のペットボトルから、不審者の気配に気付くところがゾクゾクっとしました。
素晴らしい没入感です。
楽しく読めました
0-09 海に沈めるか&花なんかへの応援コメント
「閻魔」と恐れられた始末屋、浅羽隼人氏はクールです。普段実力を隠してる感じがひしひしと伝わってきます✨
松尾さんの練れてる感じが良いですね。
予算を正しく使ってくれる人が警察組織にいてくれて良かったです。こちらもナイスガイです🐈️
森本警部、熱かったですね。
典型的なエリートくん。これからどうするのかな?
とても社会派な感じがします。これからどうなっていくのか期待です。
0-08 真逆の2人:浅羽隼人視点への応援コメント
不思議な事件です🤔
これは警察では、なにもできなさそうです。
『もう一人の』浅羽隼人さん、頼られていますね😊
取調室の描写、真っ白でまるで近未来の病室のような雰囲気を連想しました。まぶしすぎる光を与えられている感じ。非常に視覚的でカッコいいですね🐈️
0-07 真逆の2人:小槻瑚依&宮崎真理絵視点への応援コメント
飛行機失踪事件もまさか黒竜の仕業だとは誰も考えてはいないし、交通大臣と空港責任者もどんな会見が開くのかって感じですよね😆
ファーストクラスラウンジの描写素敵でした。映像が鮮明に浮かび上がりました✨
瑚依が浅羽隼人氏の悪口を淀みなく叫んでいたのが、とても印象的でした。クスリとしました。
ここまで嫌ってる感じだと、再会がとても楽しみです🤭
どんなふうになるのやら。
Vtuberの『御火澄咲夜』さんは、顔出しなしで売れているのですね。美人さんなのに、すごいです🐈️
編集済
0-06 犬猿の仲への応援コメント
美女にも動じない浅羽隼人さま
ハードボイルドです。
小槻瑚依さんは、今まで無事にいられたのは奇跡な感じです。ゴミチンピラに食って掛かっていましたね。
なにか理由とかあるのかな?
職業ボディガード、刑事と知り合いなのですね。
あれ? ペンネーム?
毒舌ギャルViuberとの出会いですね。カピバラとはどこで?
作者からの返信
麻生燈利さん
いつもありがとうございます!
こんなにたくさん応援コメントをいただけて、本当に嬉しいです。
いよいよ、真のヒロイン(?)小槻瑚依の登場ですが、おっしゃる通り、ああやってチンピラ相手に口で喧嘩を買う危うさは、現代日本では「どうやって今まで無事に生きてきたんだ……?」という感じですよね(笑)
とはいえ、ネタバレは避けますが、あれにもちゃんと理由があります。瑚依も最初からああいう「毒舌ギャル」だったわけではありません。
自分は、メインキャラにはそれぞれ人生の経験や重みがあって、その積み重ねが今の性格として表れている、という前提で書いています。
なので、瑚依についても、そのあたりを少しずつ見ていただけたら嬉しいです。
浅羽隼人の職業は、たしかに「表向き」はボディーガードです(笑)
松尾警部も、これから長く関わっていくメインキャラの一人です。主人公とは昔から腐れ縁で、その関係も少しずつ見えてくると思います。
そして、ペンネームと同じだと気づいてくださったのはさすがです。
ええ、ある意味では本名です(笑)
自惚れのつもりはありませんが、主人公は「別の時空の自分」のような意識で書いている部分があります。主人公の経験の一部には、私自身の経験も重なっています。
一方で、小槻瑚依も、あえて言うなら自分の「精神的な分身」のようなところがあるキャラです(笑)
それから、ご質問の「カピバラどこ?」ですが、ちゃんと登場します。
ただ、本格的に出てくるのは第一章前半になりますので、そこまで読んでいただけたら嬉しいです。
引き続き、よろしくお願いいたします。
0-05 成田空港への応援コメント
飛行機失踪事件で空港が騒然となってますね🛫
美女二人に絡むwsけわからない輩、イラァっとしてきたところに主人公登場😊
のしちゃってほしいです🐈️
作者からの返信
麻生燈利さん
いつもありがとうございます。
飛行機失踪騒ぎのくだりは、「0-00 黒竜」と繋がりを持たせるために入れた部分でした。
思った以上に難しく、実際にあった抗議活動やさまざまな事例も参照しながら書いています。
もし映画的に表現するなら、キーボードを叩く音と一緒に、冷たく「数時間前――」と字幕が入って、そのまま今のシーンへ繋がるような感じかな……などと想像しながら書いていました(笑)
瑚依のセリフについても、毒舌がどうすれば一番“効く”かをかなり考えて、何度も調整しています(笑)
少しでもニヤリとしていただけたなら、とても嬉しいです。
0-04 追憶:野良猫への応援コメント
親の都合で振り回されるって辛いですよね。
外祖父を慕っているのだから、引き離さなくても……
父親と暮らすことになった主人公。これから先、つらそうですよね。
母親のほうも大変そうだなって、思いました🤔
作者からの返信
麻生燈利さん
たくさんコメントしてくださり、本当にありがとうございます。
こうして創作といういばらの道を歩きながら、読み合い、言葉を交わせる方と出会えたことを、とても幸せに感じています。
近況ノートにも少し書いたことがありますが、拙作には「商業化したい」「書籍化したい」という気持ちももちろんあります。
ただ、それ以上に、自分がこれまで見てきたこと、聞いてきたこと、感じてきたこと――人生の中に積もってきたものを、できる限り全部ぶち込むつもりで書いています。
人生は、なかなか思い通りにはいきません。
特に子どもの言葉や気持ちなど、大人の都合の前では簡単に押し流されてしまうことがあります。今回の回でも、そうした理不尽さの一端を書いたつもりでした。
人の言葉が通じるはずの子どもでさえそうなのですから、人語の通じない子犬や子猫なら、なおさらだとも思います。
「保護」や「愛情」という綺麗な言葉を掲げながら、その裏で酷いことができてしまうのも、また人間なのだろうと感じています。
少し重たい話になってしまい、失礼しました(苦笑)。
主人公の行く先を見守りつつ、引き続き続きを読んでいただけましたら嬉しいです。
0-01 クソみたいな世界だへの応援コメント
竜がいきなり現れたと思ったら、次は謎の殺人事件?
現代の世界に似ていながら、少しずれた世界のようで、
この世界が今後どう転がっていくのか楽しみです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そう、序章は紛れもなく地球です(笑)。異世界転移は第1章以降となります。
自分で言うのもなんですが、ちょっと癖(?)の強い主人公なので、読み続けられるかどうかは好み次第かもしれません(汗)。
どうぞ無理のない範囲で、続きを手に取っていただけると幸いです。
0-05 成田空港への応援コメント
事故が起きたなら
しばらくは飛行機控えたいと思ってしまう…(´;ω;`)
けどそれでも乗らないといけない人もいるわけで(*´Д`)
最近リアルでは自然災害系をよく目にしますが
突発事故の方が何の対処もできないのでやはり心苦しくなりますね…(。-_-。)
作者からの返信
ゆーりさん、いつもコメントしていただきありがとうございます。返信遅くなり申し訳ありません。
本当におっしゃる通りで、事故や災害は「避けられないからこそ」怖さが増しますよね…。特に飛行機は便利さと同時に、万一の時には個人ではどうにもできない無力感が強いと思います。
しかしながら、確かに現実の世界では、飛行機事故は雷に打たれるよりも可能性が低いと言われますよね。ただ、この物語の中ではどうも事情が違うようで……続きを読んでいただければ、その理由が少しずつ明らかになっていくと思います。
そして何より、このエピソードは主人公とメインヒロインの運命の出会いでもあります。ぜひ、そうした部分も楽しんでいただけたら嬉しいです。引き続きよろしくお願いいたします。また感想をいただけたら励みになります。
0-04 追憶:野良猫への応援コメント
おじいちゃんおばあちゃんの言葉って
胸に刺さってずっと憶えていることありますよね(*´ω`*)
にしても悪ガキたちに立ち向かったのカッコ良いよ!
生まれた場所が裕福なところとそうじゃないところで
性格の差は確かに出そうです。。(>_<)
作者からの返信
ゆーりさん、いつも丁寧にコメントしてくださり、本当にありがとうございます。
そうなんですw 小さい頃から動物が大好きなので、どうして動物をいじめようとする子供の心理は、今でも理解できません(苦笑)。
この連載はフィクションではありますが、私自身がこれまでに経験したことや、見聞きしたこと、そこから生まれた感想や考えをあちこちに散りばめています。だからこそ、ゆーりさんの温かい言葉が胸に沁みて、とても励みになります。
これからも「刀竜花」の続きを楽しんでいただければ幸いです。
0-03 追憶:外祖父への応援コメント
いきなり引き取りに来たの(´;ω;`)
成長したからって…(>_<)
日本列島じゃない、沖縄の周りというだけでも
憧れというか羨ましさというか、特別な感じがする(*´ω`*)
しかも素敵なじいちゃん!
悪い者だったら誰でもコロしちゃってもいい
その考えをずっと持っていたら大変なことに、、(*´Д`)
3-24 合気道への応援コメント
しまった。一気見してしまった。
0-27 追憶:浅羽隼人への応援コメント
...どうしようもなく、どうにもならない。
こうして彼の信念は定まった。
何も言うべきことはありません。
...ただ少し、悲しいだけだ。
(忘れる前にフォローしとこ)
0-14 追憶:鬼父への応援コメント
うわお
0-02 京成本線への応援コメント
正義のヒーロー!
めっちゃカッコ良いー((ノェ`*)っ))タシタシ
満員電車で態度が悪い人がいるだけで
縮こまってしまうのに、見て見ぬフリの人も多そうなのに、、
勇気を出したというより、怒りから止めにいったとは(*´ω`*)
作者からの返信
わあ…温かいコメント、本当にありがとうございます!
「正義のヒーロー」なんて、もったいないお言葉です(*ノωノ)
主人公自身、勇気というより過去の怒りが爆発しただけなのですが、それでもこうして「かっこいい」と言っていただけると、報われる思いです。
満員電車の閉塞感って、本当に怖いですよね。誰もが心に余裕をなくしがちな中で、誰かの理不尽を止めるのは並大抵のことじゃない……そんな現実への小さな抵抗を、少しでも物語で描けたなら嬉しいです。
これからも、主人公がどんな選択をして、どんな怒りや優しさと向き合っていくのか――温かく見守っていただけると幸いです。
引き続き応援、どうぞよろしくお願いします!✨
0-25 追憶:悟りへの応援コメント
主人公の寂しさが悲しいくらい鮮明なのに、追い打ちをかけるようにKさんが死んでしまうなんて、信じられませんでした。
Kさんと妹とうさぎのエピソード、フラッシュバックする想い出。
主人公の世界がヒビ割れて、壊れていくのを感じました。もう彼は、普通の大学生の彦人には戻れない。
そんな印象を受けました😭