第六章 イェソド:こころとからだのねじれ方 への応援コメント
「変態の受け皿もまた、等しく変態なんですよ……」
「変態ってね、“言い訳を失った瞬間”が、いちばん綺麗なんですよ」
名台詞が多すぎますね。そうか…曝け出された瞬間に変態は最も輝きを放つのか…と妙に納得してしまいました。そうかもしれない…。
作者からの返信
素敵なコメントをありがとうございます(´∩。• ᵕ •。∩`)
「曝け出された瞬間に変態は輝く」――まさにその通りだと思います✨
変態という言葉の奥には、“隠していた自己の真実”があります。
それを見つめる視線が優しい世界であってほしいな、と思いながらこの章を書きました。
受け取ってくださってありがとうございます。
第九章 神よ…察してよ、もう!への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!応援していただけて本当に励みになります。これからも楽しんでいただけるように頑張ります🌸
第一章 寝ていたいだけ、なのに。への応援コメント
はじめまして、コメントさせて頂きます。
不思議な空気感での始まり…
この先が楽しみです。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
不思議な空気感に目を留めていただけて、とても嬉しいです♡
この先も、めめたんとケテルの世界を楽しんでいただけるよう書いていきますね(◍•ᴗ•◍)
第一章 寝ていたいだけ、なのに。への応援コメント
読ませていただきます😊
楽しみになるような展開ですね😲
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しみにしていただけて、とても嬉しいです…♡
展開へのワクワク感を共有していただけて、すごく励みになります(◍•ᴗ•◍)
第二十三章 まだ、ぜんぶ回ってる(2)への応援コメント
ついに、キス( *´艸`)♡
めめたんタロットに刻まれたいんですね。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございますっ( *´艸`)♡
やっと…やっとキスまで来ました〜!
おかしなタロットばっかりなのに、
“タロットに刻まれたい”みたいです。
第一章 寝ていたいだけ、なのに。への応援コメント
企画への参加ありがとうございます。
相当めんどくさがりな主人公ですね……。
『最高にかわいい子』だからと言って人間を愛玩動物にしちゃう方も相当狂ってますけどね♬
作者からの返信
素敵な企画&コメントありがとうございます♬
めいみは本当にめんどくさがりなんです……笑
ケテルの「愛玩」も、ペット的な意味合いというよりは“溺愛して手放せない”感じで書いているので、読み進めてもらえればニュアンスが伝わるかなと思います。
この先も楽しんでいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
第十九章 甘やかし謎理論と謎の大アルカナ(2)への応援コメント
膝の上で、安心して“もぐもぐ♡”いいですね。
とっても甘やかし(*´ω`*)♡
作者からの返信
ありがとうございます(´ω`)♡
ケテルの“膝の上もぐもぐ♡”は、本人なりの究極の甘やかし理論みたいです(笑)
そんな独特な執着も、可愛く受け取っていただけて嬉しいです♡
第六章 イェソド:こころとからだのねじれ方 への応援コメント
イェソドさんにどきどきしました…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドキドキしてもらえて嬉しいです♡
イェソドさん、ああ見えて結構攻めてくる人なんですよね……ふふ。
第十六章 好きと愛玩のあいだにへの応援コメント
一緒にお風呂からのちゅー( *´艸`)♡
めめたんは複雑な心境なんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます♡
一緒にお風呂からのちゅー…
心境は確かに複雑で……ふたりの関係の深さを、めめたんなりにうかがっているのかと思います。
これからの展開も楽しみにしていただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)♡
第十五章 ネツァク:美の入り口は狭き門への応援コメント
無防備で自堕落なめめたんが、いちばん好き、が素敵ですね(*´ω`*)
すっぴん寝ぐせまで愛してくれるなんて♡
作者からの返信
ありがとうございます(´ω`)♡
ケテルもきっと「めめたんの寝ぐせまで愛せぬ者に、何が愛せましょう♡」ってドヤ顔してます(笑)
無防備なめめたんを好きでいてくださって嬉しいです!
第十三章 ちゅ♡は、理性の果てにへの応援コメント
読みながら、もっと! もっとちゅ♡おねがいします!
ってなってました(*´ω`*)笑
作者からの返信
わ〜!嬉しいです♡
コメントありがとうございます(◍•ᴗ•◍)
もっとちゅ♡ですね、了解しました……ケテルに伝えておきます(*´艸`)笑
これからも、めめたんとケテルの愛されっぷりを楽しんでいただけたら嬉しいです!
第十二章 そのとどめ、お断りします。への応援コメント
元彼がやばすぎる……
せめて良い思い出になるように振る舞えばよかったのに
作者からの返信
本当に……あの元彼、最後の最後まで最低でしたね。
せめて「元彼」という存在が、もう少し“過去の良い思い出”になってくれたらよかったのに……と、芽衣美自身も思っていたかもしれません。
でも、だからこそ彼女にとって“本当の意味での卒業”になったのかなと書きながら感じていました。
少しでも彼女の前向きさや、心の変化を受け取ってもらえたなら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
第一章 寝ていたいだけ、なのに。への応援コメント
寝ぼけて?意識がぼんやりしているのかもだけど、見知らぬ場所に見知らぬ他人と二人きりっぽいのに、驚きもしないとは芽衣美さんすごいですね!それとも夢だと思ってる?
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
そうなんです、たぶん本人も「夢だろうな~」って思ってます(笑)
びっくりする気力もないくらい、ぐったりしてる子なので…そのまま異世界でも寝ようとしてます(◍•ᴗ•◍)
第十章 それは愛か、鼻血か。への応援コメント
へ、変態だ…
わかりやすい内容で楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます♡
「変態だ…」って最高の褒め言葉です!
わかりやすいって言っていただけて嬉しいです!
実は、自分でも小説を書いていて気づいたんですが、どうやら私は“変態の視点”から物事を見たり、感じたりするのが好きみたいです(◍•ᴗ•◍)
これからもそんな視点で、ちょっとズレた愛や執着を書いていくと思いますが、楽しんでもらえたら嬉しいです♡
第六章 イェソド:こころとからだのねじれ方 への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
ケテルが、いい意味でアレですね……!
主人公に対する執着がすごいです
いったい何があったらこうなるのか……
首輪があるとは言え、主人公もまた大物ですね
読みやすく面白い作品でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ケテル、いい意味でアレですよね……!(笑)
執着も首輪も、書いていて「大丈夫かな…」とドキドキしていたので、楽しんでいただけて嬉しいです。
芽衣美もかなり振り切ったヒロインなので、そう言ってもらえて安心しました。
★★★評価も感謝です!今後の励みになります。
またぜひ読み合いご一緒できたら嬉しいです。
執筆、お互いに楽しんでいきましょう〜!
第九章 神よ…察してよ、もう!への応援コメント
ケテルたんの甘やかしと語尾♡が、日に日に、くせになってきてます(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます(◍•ᴗ•◍)
♡付きで甘やかすのに、多分女心には疎いタイプなんだと思います(笑)
第八章 裁かれてたのは、現実の方だったへの応援コメント
だんだん、ケテルの変態な様子に慣れてきて、語尾♡の発言を聞くのが楽しみになってきています( *´艸`)♡
作者からの返信
わあぁ…コメントありがとうございます!
ケテルの変態っぷりに慣れてきていただけたなんて…!
もう作者としては嬉しいやら照れるやらです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )♡
語尾♡、ますます調子に乗りそうなので、ぜひこれからも見守ってやってください(◍•ᴗ•◍)
最終章 永遠の芽吹きをへの応援コメント
完走お疲れ様です!
毎回更新を楽しみにしておりましたので、終わってしまうのが少し淋しいです。
次回作もお待ちしてます。
作者からの返信
読んでくださって本当にありがとうございました……!
毎回楽しみにしていたと言っていただけて、とても励みになります。
終わりを淋しいと思ってもらえるなんて、作者としてこれほど幸せなことはないです。
次回作も少しずつになりますが、またお付き合いいただけたら嬉しいです。