あとがき


 最後まで読んで頂き、ありがとうございます。


 八百屋お七、江戸時代の悲劇で有名な物語です。

 歌舞伎など、いろいろな作品に成っていますが、今作品は、あえてハッピーエンドの物語に時代改編しました。

 私は『ハッピーエンド主義』ではありませんが、あの悲劇の主人公・お七を幸せにしたく成り本作品を執筆しました。


 筆力不足ですが、精一杯書いた私の『八百屋お七』は どうだったでしょうか ?


 少しでも楽しんで貰えたなら嬉しいです。



 月影 流詩亜(旧 るしあん)


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八百屋お七異聞 ~炎に誓う姉妹愛、八重の智恵、未来への灯火~ 月影 流詩亜 @midorinosaru474526707

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