第43話 カクヨムコン、最後まであがくには……?への応援コメント
ということになりますよね'`,、('∀`) '`,、
完結延々繰り返されるかたもいるにはいますが、そうなるとわたしはフォロー外しちゃいます(*´﹃`*)
作者からの返信
そんなことになりそうです。
完結通知、あまり頻繁だと嫌ですよね~。
でも、そう言いながら明日には別のネタが思い浮かんで。
「あいつ昨日創作論完結させたのに、今日も完結しているよ!」とか言われる可能性も微レ存( ̄▽ ̄;)
第42話 タイトルとキャッチコピーへの応援コメント
こんばんは
>まずサクッと思いついたものでやってみて、あまりにもダメならやり直し、くらいで良いのかもしれません……
川野遥さま、ざっくりしてる〜〜!
でも、そうですね。そうやっていろいろ試していくしかないですよね。
>時々思いつきで書くものは、じっくり考えてキャッチコピーなども書きます
ああ、じっくり考えてるんですね。
>が、こちらはほどほどって感じです。
うーん、ほどほどか……。難しい。
はっ、加須 千花先生という呼び方は、先生と呼ばれるような偉い事は何もしてないので、「加須 千花さん」程度の呼び方でけっこうでございます。(≧▽≦)
作者からの返信
本編の内容をドーンと変えることは難しいですが、タイトルとキャッチコピーは簡単に変えられますので、「これだ!」と勝負に出るよりは、「とりあえず」くらいで出ても良いのかもしれません。
ただ、私の場合は話が多いので、色々試せているというのもあるかもしれませんが。
いえいえ、先生でございますので(#^^#)
第42話 タイトルとキャッチコピーへの応援コメント
少し前に問題になったAI作品にしたところで、その手の作品好む人たちの目に留まりやすいタイトルとキャッチコピーだったんだろうとは思いますが……。
元々長文タイトルはWEB特有のテクニックとしてなろうで始まったと言われますしね……。
作者からの返信
炎上系みたいに問題作品みたいな感じにして、人目は惹く的な感じもあるのでしょうか……
正解というのはないでしょうし、中身よりは試行錯誤しやすいでしょうから、適当に試していくのがいいのかもしれませんね。
第41話 文豪ぽい環境の是非への応援コメント
友人でそれ(旅館でやる)ではかどったという話も聞きますが……結局慣れた環境が一番いい説はありますよねぇ。
ところで大丈夫ですか。
岩手、なんか地震が頻発してるようで……(汗)
作者からの返信
本人のやり方や道具環境にもよりそうですね。
地震は山の方にいたのでほぼ無関係という感じでした(・_・;)
ニュースがずっと地震ばかりなのは仕方ないとはいえ辟易と(^^;)
第40話 インタラクティブ的な話への応援コメント
AI小説で長編を書こうとしたら、全体の設計図を作ることを提案されました。
初めから終わりまで、書きたいシーンが決まったら設計図にその都度書き込む方式ですね。上手くいくのかどうかはわかりませんが。
作者からの返信
設計図を作り過ぎると幅がなくなるところもあるので難しいんですよね。
ただ、流れとか一部の結末などをあらかじめ考えておくと全体の管理が楽になるのは間違いないですし、途中で思いついたことも入れやすくなると思います。
第40話 インタラクティブ的な話への応援コメント
私も大体『書きたいシーン』が思いついてからそれに繋がる様に話作ることが多いですねぇ。
長編もポイント毎に決めたりとかありますし。
だんだんその間が長くなっていきますが(汗)
10万文字程度だったら、この方法が一番楽だとは思います。
(個人的には10万文字は中編扱いですが……)
作者からの返信
ポイントがあると行き詰まる可能性などは減りますからね。個々のシーンの展開が決まらないことなどはありますが。
そして、後のポイントを考えていないネタで思いついた話は大抵止まる(^^;)
第40話 インタラクティブ的な話への応援コメント
自分は10万文字ちょっとくらいの作品を何本か完結させましたが、全て「(辿り着きたい)結末」から逆算して話を考えています。「ゴール」が見えていると、脇道に逸れにくくなるのはあると思います。また、先のことを考えて伏線を張っておくというのもやりやすくなりますね。
作者からの返信
後から作っていくとエタる可能性も減りますからね。
ただ、私も経験があるのですが、結末が決まっている場合に、ちょっと急ぎすぎになりすぎるきらいはありますね(^^;)
第40話 インタラクティブ的な話への応援コメント
AIはシーンを作るのは得意でしょうね。正直、短編なら作り放題です。
それぞれ得意分野があるので、長編をやるのならAIを組み合わせる必要があるでしょうね。
作者からの返信
AIはパターンから色々抜いてくるので短編などはうまくやりそうですね。
ただ、パターンの抜粋で思考自体はないので長編については齟齬も出そうですし、修正の必要はありそうです。
まあ、私の話も齟齬ありまくりですが(^_^;)
第39話 ジャンルは統一すべし?への応援コメント
プロならそうでしょうが、アマチュアでは気にしなくてもいいというか、自分がどれがいいかなんてわからないというか。
私も確かに評価は極端に一つが違いますが、かといってそれが自分に最適かといえばわかりません。
それにプロ作家も必ずしも統一されてない人もいると思いますから(専業作家でも)そこは間口が広い方がいいと思ってます(・w・)
作者からの返信
プロになって名前が売れてしまうと、あまり変な話を書くと評判が下がるかもしれませんからね。そうなると別名義……?
商売抜きで書くこともできるという点では、プロも他ジャンル書いてみたいなんてこともあるでしょうからね。
編集済
第39話 ジャンルは統一すべし?への応援コメント
カクヨムはコンテストや企画が多いですからね。プロを目指す場合はそちらに注力する方が近道でしょうね。
星やフォロワーが欲しいのであれば、他のサイトから読者引っ張ってくる必要があるので、他のサイトでもジャンルを統一した方がいいと思います。
でも、今はSNSやAIイラスト、音声など、個人でも宣伝方法が増えたので、ジャンルより、そちらを活用するのが効果がありそうです。
作者からの返信
確かにプロになりたいならコンテストに集中した方が得そうですね。
読んでくれる人が増えれば、その中の一部が別ジャンルでも読んでくれるでしょうし、あまりこだわる必要はないのかなと思いました。
宣伝、どうなんでしょうね。
書籍化した人で「こう宣伝した」という著名なケースなどはあるのでしょうか?
編集済
第39話 ジャンルは統一すべし?への応援コメント
当時、それも一理あるかなとは思いましたが、私の場合は「書くものは全部書くんじゃ」とジャンル関係なく色々放り込んでいます。
→そうですね、私も同じです。私はミステリーも現代ドラマもバトルも好きなので全部、書いています。(笑)
書籍化したい人であれば、ジャンルはある程度統一した方が良いのかもしれませんが、実際のところどうなんでしょうね……?
→自分が不得意だと思っているジャンルも書いてみたら、実は評価される可能性があると思います。なので書きたいジャンルがあったら、どんどん書けばいいと思います。
作者からの返信
トータルして、あまり限定する必要はなさそうな感じがありますよね。
ご指摘の通り、不得意な方が意外と伸びるなんていうこともあるかもしれませんし、不得意なものを書いてみることで、書き方のバリエーションが増えて得意なものも書けるようになるということもありそうですしね。
第38話 公式の紹介への応援コメント
もう単純に実力と実績という感じが(*´﹃`*)
作者からの返信
そこそこには行けたと思いますが、まだまだ感もありますしタグなどがうまく嵌ったのでしょうか……
公式の掘り起こしは頭になかったので、びっくりしました(^^;)
第38話 公式の紹介への応援コメント
すごい。さすがです。
新しいトレンドというか、カクヨム(というかKADOKAWA)も『何が売れるのか』というのが分からなくて暗中模索してるのでしょうね……分かれば苦労しないでしょうが。
作者からの返信
あるいはここで良きにつれ悪しきにつれ経験をそのまま書いているので、「公式認定の威力も書いてくれよ」ということで選ばれたのかもしれません(笑)
売れたいのなら普遍的でないといけないのでしょうけれど、どんどん趣向が細分化されているので、中々難しい感じはありますよね……
第38話 公式の紹介への応援コメント
カクヨムは作品の数が増えたので、ジャンルをもう少し増やして欲しいですね。あと『第1回GAウェブ小説コンテスト』は、3000作品もありますね。正直、もう少しやり方を工夫して欲しいところです。
作者からの返信
確かにジャンル選びは大変なところはありますね。
ただ、順位が全てでもなさそうなので、あまり気にしても仕方ないのかなというのはあります。
GAコンテストは条件が良いので増えるのは仕方ないのかな、という感はあります。
逆に昔から続く伝統ある公募の方が倍率が落ちているのかも、という気もしていたり……(^^;)
第37話 ネーミングへの応援コメント
小鳥遊はその読み方の特殊性と、一部アニメで使われて以後多分広まった印象ですね。
私もうっかりわき役で一人出してますし(笑)
カタカナの名前は私は心底適当に決めてます。
なんとなく響きだけで。
だから後で忘れることも……(ぉぃ
私が一番予想外だったのは『月下』でしたが。
まさかあんな稀少姓だったとは……。
作者からの返信
数えてみると普通の高梨の方が圧倒的に少ないというのはありましたね(^^;)
影響力というものは侮れないものです。
カタカナ名は決めた後にスだったかズだったかとかそういうあたりをスパッと忘れていて、前半と後半で名前が違うというのがあったりして困りものです。
苗字が決められた経緯がその人の状況を表す形から生まれたというのはあることを考えると月下は少ないかもしれませんね。
「おまえさんは月の下に住んでいるから月下と名乗るが良かろう」となるのでしょうけれど、そもそも「月の下」とはどういう場所なのだとなりそうですし(^_^;)
第35話 天才と馬鹿の壁・後編への応援コメント
川野遥様の作品についてや天才・賢者と馬鹿について生成AIと話していたら
>まとめ
あなたが感じるように、その作家の「馬鹿」は実は隠れた賢者であり、
「天才/賢者」はむしろ賢そうに見える愚か者に近い。
これは作者の人物観そのもの──「賢さとは何か?」を読者に問いかける仕掛けだと考えられます。
という方向に行ってしまいました。違うとは思うのですが面白かったです。しかしジュニスやエディスなどが直感で核心に迫るところとか、サルキアやツィアが頭が良いと言われながら要領の悪い立ち回りをしたりなどという特徴は表れていると思いました。
作者からの返信
人物観そのものというような大層なものは持ち合わせませんでしたが、紙一重とは書いたようにちょっとしたことで両者が入れ替わるということはあるかもしれませんね。
あとは結果がどうかというのもありますしね。
結果が良ければ自然と「凄い」とされ、頑張ってもダメだと「ダメ」となってしまいがちではありますので。
あとは1人で戦況を切り替えられる力の有無もありますね。
ツィアの場合はそうしたものはないだけに、どうしても常識策や安全策に行ってしまいがちです(^^;)
第35話 天才と馬鹿の壁・後編への応援コメント
自分(作者)を超える天才ってのは実際書くのは難しいよなぁ、とは思います。
少し話がずれますが、最近ゲーム内転生が流行りですが、『未来を知っている』から凄いように振舞うのが容易なんですよね。
そうするとキャラは勝手に凄くなる。
『天才』を結構容易に演出できるという側面もあるのかも、と思いました。
作者からの返信
真にすごいのは難しいんですよね。
というより、少し行動させるだけで時間がかかります。バカはすいすい進んでくれるのに(禁句)
ゲームとか本人知っている系転生多いですよねぇ。
天才を簡単に演出というのは確かにあるんでしょうね。
第34話 天才と馬鹿の壁・中編への応援コメント
私はこの辺りが苦手なんですよねぇ。
総じてどれもそれなり、というキャラクターが多くなります。
欠点がないわけではないですが、それをデフォルメして表現するのが下手……(汗)
作者からの返信
個性的過ぎるのが多すぎると、収拾がつかなくなることが多いのでまとめた方が話が進みやすいのは間違いないですね(^^;)
食いしん坊3人衆の中に、1人だけ目的より食べる方を優先するのがいれば、中々のおバカになりそうな感はありますが、そんな教皇は嫌なので必然候補が1人しかいなくなる……
第34話 天才と馬鹿の壁・中編への応援コメント
>総じて悪くないのに肝心な部分でダメなのがおバカキャラというような感じでしょうか。
この部分にアンダーラインを引きたいくらいです。
前回、愛される馬鹿を作るのが良いと書いてあったので、生成AIに「愛される馬鹿」の登場人物を作ってもらったのですが、馬鹿×人情が良いという発想で作られました。でも性格が単純なので、総じて悪くない人で作った方が複雑なキャラになるような気がしました。
作者からの返信
人情味がある、というのも大きな長所ではありますからね。江戸っ子気質のキャラなどはかなり魅力的な気がしますし、「金なんかいらねぇよ」みたいなセリフなんか言わせてみたいものです。
ただ、人情味を強く出すとなると話が深くなっていく傾向がありますので、バランスをどう取るのかという問題が出てきそうです。
第33話 天才と馬鹿の壁・前編への応援コメント
こんばんは
>結構な長い間続いている話で、最新話含めた応援をしているのが私1人しかいない作品が何個かあります。
何個もある!!
応援が一人しかいない!!
アヴァああああ((;´Д`))ブルブルブル
>そもそも作者が読み返ししない人だから最新話まで付き合っているのが私だけになっている
あびぁあああああ(~O~;)
やっぱ……、読み返しなのか……。そうなのか……、と現実を見た思いです。
作者からの返信
実際にあります(^^;)
ただ、私の超長編もそうなのですけれど、読まれるよりまず完成させたいという方が優先するケースもありますからね。
その場合は他者の評価が欲しいというより、先に進む方が重要ですので、自作に時間をかけることも不思議ではありません。
第33話 天才と馬鹿の壁・前編への応援コメント
それもあって私は天才・馬鹿に限らず、極端なキャラは作れないんですよねぇ。
自分自身の表現力の弱さゆえですが(汗)
とはいえ次話が楽しみです。
川野様の作品である意味突き抜けているのはエディスですが、あの子の成長してる様が可愛いです。
序盤見ると……うん、成長してますよね(w
作者からの返信
使い方を間違えてしまうと、新居千瑛のようにみるみる話を牛耳ってしまうところはあるので何となくで使うと大変なことになります(^^;)
エディス(ジュニスもですが)の場合は馬鹿と天才を双方兼ねているので、先が全く読めなくなるところはありますね( ̄▽ ̄;)
2人とも成長はしている、はずです……
第33話 天才と馬鹿の壁・前編への応援コメント
>天才と馬鹿を作り出す上での指針なり方向性を次回模索してみたいと思います。
次回、めちゃ楽しみです(^^♪
川野遥様の作品でエディスさんの描写がとても好きです。それほど馬鹿だとは思えませんが、賢過ぎないところを可愛い言動で表現されていて読んでいて楽しくなります。
真田先生も別に馬鹿ではないですが、面白い人物像で大好きです。
川野様の作品は人物描写が秀逸だといつも感銘を受けております。
作者からの返信
エディスにしても真田先生にしても長所があり、かつ短所もはっきりしていますので、まあまあ受けているのではないかと。
そして、このエディスを受けたうえで出て来るエリーティアのやばさが際立つということに……(^^;)
ちなみに千年紀は「お馬鹿な天才魔女の成長期」みたいなキャッチコピーを入れていたらもっとpvが上がったのかもしれませんが、pvが増えると作者がやりづらくなるので……(汗)
第33話 天才と馬鹿の壁・前編への応援コメント
これ最近めっちゃ感じてることですね
親近感はほんと大事です
作者からの返信
設定だけ固めても、レールの上を走っている感アリアリだと白けてしまうところもありますしね。
親近感がある存在は必要そうに思います。
第32話 一人称と三人称への応援コメント
私は一人称が苦手なんですよね……なぜか。
結局人それぞれじゃないかなぁ、とは思います。
仰るように一人称の方が普通は楽ンまのでしょうが、私が昔よく読んでいた本のほとんどが三人称なので、そっちが馴染んじゃったんでしょうね、多分。
作者からの返信
一人称は楽ですが、該当人物に見えない部分は一切分からないなど欠点も多いので慣れれば三人称の方が良いのでは、とは思えます。
敢えて盲点を作る的な高度な技術目的に一人称とか使えれば良いのですが、そこまでやるのは中々難しいですし(^_^;)
第32話 一人称と三人称への応援コメント
地の文と話し言葉(台詞)の固さの違い、意識したことはありませんでした。
台詞はキャラクターによってテンションや固さが異なるので、地の文に合わせる発想がなかったというか(笑)。
読んだ方から見るとどうなのかは、聞いてみたい気はしますね(感想もらえるほど読まれていない悲しさ😅)。
作者からの返信
セリフはキャラクターによってテンションが違うのですが、地の文に作者のテンションが出ている時があって、それが話のテンションと食い違うように見えることはあるんですよね~。
このあたりが文体との相性というものなのかもしれません。
第24話 話から入るかキャラクターから入るかへの応援コメント
昔は、自分の好きな要素を詰めまくったキャラクターを作って、それを動かす為の話を考える…という手順でしたが、ストーリー展開で躓くことが多かったので、最近はストーリーと、動かしやすい主人公その他のキャラを並行で考えるようになりました。
とは言いつつ「それはカッコいいからだ」という理由で余計な要素をくっつけることも、ままありますね(笑)。
作者からの返信
確かに両立で進めるケースもありますね。
私の場合は、話の都合上出て来る人がほとんどですが、ポンとキャラ先行で出て来る人も確かにいます。
カッコいいとか、こういう展開欲しいとかいうケースも結構ありますが、蛇足的になってしまうのも確かなんですよね……
第31話 自己作品の分析③ リアル中世世界に転生しましたへの応援コメント
知らない歴史とかが出てきてホントに好きなシリーズでした。
川野さんのファンになったのはあれからです(w
作者からの返信
ありがとうございます。
数字を見ると大ウケしたというわけではないのですが、この話から入ってきた方は他の話も見てもらっている傾向は高いですね。
第30話 本格小説には土日も休みもボーナスがない(涙)への応援コメント
確かにです。
本格派ではありませんが、拙作も基本は日曜日が一番PV少なかったです。
(みんな遊びに行って忙しいのかな〜?)
なんてボケーって考えてました(笑
むしろ、連載中より完結後の方がよく伸びてますね。
作者からの返信
ジャンルによっては、読んでくれそうな人が土日は所要でアクセスしないというのはあると思います。
私の場合は、完結後の方が伸びるのは無かったですが、完結してもしっかりアクセスがある話はありますよね。
第30話 本格小説には土日も休みもボーナスがない(涙)への応援コメント
フォローしておいて、休みの日に一気に読む――というのはありそうですね。
夏は「カクヨム甲子園」でしたからね。社会人はお呼びではありません。
作者からの返信
そうですね。時間がある時にまとめてということもありそうです。
確かに甲子園はありましたね。でも、それ以外は比較的無風な感じですよね。
第30話 本格小説には土日も休みもボーナスがない(涙)への応援コメント
うちとか逆に、土日アクセス数減りますね……結構目に見えて(笑)
やはりお休みは出かけるのではないかなぁ、とは。
私も流行り関係ないしなぁ……(・・)
作者からの返信
そうなんですよね。
私も「土日増えるもの」と期待していて、実際は少なくなっていることの方が多かったです。
でも、如実に増える話もあり、増えるものという話自体は嘘ではなかったんだなぁと思いました( ̄▽ ̄;)
編集済
第30話 本格小説には土日も休みもボーナスがない(涙)への応援コメント
コロナが猛威を奮っていた時期はお休みのタイミングでまとめ読み、とかあったかもですが、今はフツーに時間のある日はむしろ普段出来ない用事や遊びに割いてるかなーって気がしますね(*´﹃`*)
最近伸びるときは土日が多くはあるんですが、そこまで流行り要素ないヤツなんで既になんともいえずw
作者からの返信
そうですね~。
私も出張の移動中だったり休みの方が時間に追われていたりします。
ただ、増える話しは増えますので、読む人も結構いる感じはあります。
第1話 カクヨム概説への応援コメント
なろうと違ってこのサイトでは、案外愚直に「ヒットするまで諦めない」を貫くのがいいのかもしれませんね
作者からの返信
そうですね。
当たりにくい分野もありますが、変にあれこれやるよりはじっくり腰を据えた方が良いと思います。
第24話 話から入るかキャラクターから入るかへの応援コメント
私もお話からですね。
というか、ギミックありきです。
ギミック考えて、それを成立する舞台と展開を考え、キャラを配置して動かしてキャラに肉付けしていく感じです。
よく、キャラが暴走していい具合に仕上がってくれるんですが、たまに困ったちゃんも出てきたり……
今、構成中の話では、モブキャラがサブキャラに進化して、サブヒロインに進化して、メインヒロインに昇格して、元メインヒロインヤンデレ化させそうになったため、別キャラのフォローが必要になったなんてこともありました。
個人的には、こういったところが創作の楽しい部分だと思いますけどね。
作者からの返信
展開から逆算してキャラができることは確かにありますね。
私のところでもキャラがしょっちゅう暴走していて、良い感じにおさまることもありますが、収拾不能になることもありますね(;'∀')
作っている途中の変化も楽しいところではありますね。
第29話 感情の揺れ動きへの応援コメント
私は比較的衝動に任せて書いてしまう方なので、誰にも読まれない作品とか、誰にも刺さらない作品、それと形にのこしても読まれない事がわかってる下書きが山のようにあります(笑
なんだかんだ、そういった作品も自分の好みで描いてるんで、後から読み返したら自分にはクリティカルヒットするんで、なんでみんな読まないんだろ?面白いのに、と自己満足に浸りながら疑問を抱いたりしています。
作者からの返信
私もその場の勢いで書いてしまうことも結構ありますね。
というより、短編系はそういう話ばかりです(;'∀')
自分にはめちゃくちゃ受ける話って確かにありますよね。
分かってほしいなぁと思いつつも、逆もまた真なりで、他の方の話を読んでいて、「これ、作者は面白いと思っているのかな」となることもあります。
第29話 感情の揺れ動きへの応援コメント
まさにそんな感じで一作好き勝手放題で書かせてもらってますが、週2更新なのに案外読まれていて、本腰入れられないのにちょっと申し訳ない気持ちになってたりします(*´﹃`*)
作者からの返信
気楽に書いているとか、メインじゃない方が人気あるなんてこともよくありますからね。
本腰入れ始めると毛色が変わって減ったりする可能性もあるから、こういう分野は不思議なところです……
第29話 感情の揺れ動きへの応援コメント
作品にあまり感情が反映されないタイプですね……私の場合(多分)
昔ちょっとあって、感情と創作は結構分断されてる感じで。
あと、調子が乗らないときは書かないと決めてます(笑)
この辺りは良し悪しではあるとは思いますが(勢いがないからすごい作品とかはあまり書けない)
作者からの返信
書いている時はあまり動かないのですが、「ギャグが書きたい~」という時はどうしてもあります( ̄▽ ̄;)
プロットがない系の話は多少影響されます。
調子が悪いケースはあまりないですが、単純に飲み過ぎた場合などは書かないです(^^;)
第28話 PRは効くのか?への応援コメント
書き手なら100%、読み専でも少なくとも95%は作者が★やフォローを欲しがってるのは知ってるはずなので「ください」って言って効果あるか、っていうのは疑問です。
いっそ「20話まではすでに書いてます。★1000に届いたら21話以降も書きます」くらいした方が効果あるのではないかな? という気がします。
しかし、これで★もらえなかった時はショックがでかい。
作者からの返信
そうですよね~。
カクヨム外から来ている人は★の入れようもないわけですし。
近い条件を書くのはありかな~という感じはありますね。「★200到達までは書き溜めします」というようなのはアリかもしれませんが、私の場合は話が長すぎて評価はいいからとにかく進まんと、というのがあるので( ̄▽ ̄;)
貰えない時のショックも大きそうですね……
第5話 コモン・センスへの応援コメント
マクドナルドなら、新作が出てもだいたいどんなもので、どんな見た目で、どんな味がしそうなのか分かりますからね。
高級フレンチの新店オープン!
平日ランチには……向かないよね。
ディナーは?……普段から食べるものじゃないか。
特別な日には?……いつも予約してるあの店の方がいいかも、ぐる◯びの評価もあんまりされてないし
って事になるんでしょうね。
作者からの返信
まさにそんな感じだと思います。
フレンチだと何が出て来るかがまず分かりませんからね( ̄▽ ̄;)
しかも現実には結構な値がしますし……
結局、みんな大衆食堂とか居酒屋の方に行ってしまうというのはありますね(^^;)
第3話 恐怖の離脱率への応援コメント
冷製パスタ……
他所様の創作論で自作を「コミケで土偶を販売しているようだ」と評したことがありますが、やはり読者ニーズは重要ですよね。
拙作も昨日、完結したんですが
ほぼPV0の状態が続いている中、たった二人の読者様が最後まで追っていただけたのは感謝感激の極みだったんですよね。
おっと、何の話でしたっけ?
そう、継続率の話でしたね。
多くの人に支えられ、認められたワッチョイワッチョイされるのも素晴らしいですが、どんな番組の視聴率も現代では50%を超えることはないですし、一話切りされるのは必然と思うくらいの心意気で良いですよね。
継続率6%程度の拙作も普通なのです(慰め)
作者からの返信
読者ニーズと合うか合わないかというのはどうしても出てきますね。
で、誰が来るか分からない以上一話切りは特別なことでないと諦めるしかないとも思います。
多くの人がついてくるというのは、ある面では主張のない話とも言えますからね……
もちろん、ほぼ離脱というのも寂しいものでバランスをとるのが難しいのかなとは思います。
編集済
第28話 PRは効くのか?への応援コメント
こんにちは
タイトルとかキャッチコピーに、「50万pv突破!」とかいれるのは、有りだと思います。
だって……50万PVとかいかないもん。
きっと読者は0PVの作品より、50万PVの作品のほうが読みたいのでしょう。
その作品をクリックして、見るとこ見れば、PV数はわかりますが、興味をひかなければ、その、クリックさえしてもらえない。
でも自分の作品のタイトルやキャッチコピーには入れませんけどね。PV数を宣伝するより、作品の雰囲気を大事にしたいので。
作者からの返信
そうなんですよね。50万はさすがに中々行かないので、最初に行った時にはちょっと入れてみたのですが入れても特に効果はなかったように思いました。
やっぱり関心をもつか持たないかはタイトルとキャッチコピーによるところが大きそうです。
編集済
第28話 PRは効くのか?への応援コメント
読み専からすると、たまにやる分にはいいのかもしれませんが、それを毎話やられるとウザく感じて逆にマイナスイメージがつきますね(個人の感想です)
作者からの返信
私も他の方の話を読んでいて、似たようなことを思うことはありますね(^^;)
第28話 PRは効くのか?への応援コメント
こんばんはー!
いつも何かちょこちょこ試したくなるので書いちゃってる派でした(*´﹃`*)
どちらかというと感謝の気持ちみたいな
作者からの返信
「あったら効果あるのかな」というのは一度は思いますが、試してみると具体的なものとしては薄そうって感じはあります。
あとは話以外のことが書かれてあると、話に入りづらいみたいな意見も見たことがあります(^^;)
第28話 PRは効くのか?への応援コメント
前はやりましたが……結局今はやってませんね。
それよりはまだ自作への導線の方がたまに効果ある気がします(笑)
作者からの返信
短い期間だけやってみましたが、効果なさそうですし、文字数などの関係でややこしくなることもありますからね。
★くれよりは、自分の他作品へのリンク載せた方が効果的というのは分かる気がします。
編集済
第27話 レビューへの応援コメント
幕末スポーツの問題のレビュー拝見しました。
私は幕末スポーツ大好きですが、あのレビューにも頷ける部分が多いと思いました。言われてみれば主人公の行動は少し浮いているかな? と思います。でも転生者なのだから浮いているのは当たり前ですし星1つは納得できないですね。星3つ以上に値する面白く素晴らしい作品だと思います。
作者からの返信
以前、話の短所をしましたが、そこを突くとああいう感じになるかな~とは思います。
ただ、言い訳をするならこの時代のスポーツ面を深堀りするのも中々難しいのも事実なんですよね。資料を揃えるのも一筋縄ではいかないですし(^^;)
★の数については、「みんな1個でいいからくれ~」的な感じなので(笑)1つでも全然気にしません。
編集済
第27話 レビューへの応援コメント
川野遥さま、レビュー苦手なんですか。あんなにコメントはユーモアあるものをさっと書いてらっしゃるのに。
と思いつつ、幕末スポーツのレビュー? どれどれ……、と読んでみましたら。
あーーーーーーーーー!!
ああぁぁぁぁあ(´;ω;`)
私、燐介と山口のかけあい、好きですよ。燐介はフワッとしてるのにビッグ野郎なのが面白いんです。
私、幕末スポーツ好きですよ。
駄目だファンとして、どうしても悲しくなってしまう。幕末スポーツ面白いですよ……(:_;)
作者からの返信
レビュー自体は苦手ではないのですが、私がレビューをするとまさにああいう感じになるのです(^^;)
だから私は短所部分の指摘も含めてあれで全然かまわないのですし、むしろきっちり言ってもらうことで今後の参考にもなるという評価です。
ただ、ああいうレビューはダメ、っていう認識も広いのも事実で、そうなると中々書けないんですよね( ̄▽ ̄;)
小学生の感想文クラスになってしまうので……
編集済
第26話 実は微妙な存在? ハートへの応援コメント
カクヨム期間中は設定を変えないと、通知が流れてしまいますね。
メールに送る設定にしておけばいいのでしょうか?
ハートはしおり代わりに使っている人もいると聞きますからね。
やはり、書かれたレビューの数じゃないですか?
作者からの返信
そうなんですよね~
とにかく通知が流れるので、近況は特に辛いです。
ハートが栞なのはまさしくそうですね……
編集済
第26話 実は微妙な存在? ハートへの応援コメント
応援の話、とても身に沁みました……!
やっぱり通知欄でフォロー作者の最新話更新や近況ノートが流されていくのが一番厄介なんですよね……
私も作品数の影響で♡が増えてきて、渋々通知オフにして★やコメントを投げてくれる読者様を優先しつつ、たまに最新話や第一話の応援をチェックする……という方向にシフトしましたね。
最低限、継続読者と新規読者だけでも確認できれば良いかな、と……
作者からの返信
厄介という言い方は応援してもらっているのにアレなのですけれど、流れるのは困るというのはありますね。
長編が増えると通知オフにするのが賢いのかなと思いつつも、そこまで踏み切れないところもあります。
でも、その方法は非常に賢いと思います。
第26話 実は微妙な存在? ハートへの応援コメント
私も一時期それ悩みました……ハート(いいね)だけで通知欄埋まったことも……(笑)
最近はそうそうなくなってきましたが。
作品別にハートの通知の有無を設定できれば、と思ったこともあります(^^;
ハートの数自体は話数が増えれば増えますしね……だから指標に使うのは難しい気がします。合計は作者にしか分かりませんし。
作者からの返信
ハートだけで通知欄が埋まると何かないか不安になるんですよね(^^;)
作品別とか、あるいはある話に合計何個応援があったかとかしてくれるといいのですけれど。
もちろん、話に応じて増減してはいますが、基本的には第一話が多くてそれ以降は少ないものですし、指標に使うのは不向きな感はありますね。
第18話 読む側から見る更新間隔と文字数への応援コメント
私はやった事はありませんが、交流いただいている作家さんたちは、文字数をキリのいい数字にピタリと合わせる、ということを結構やってらっしゃるんですよね。
最初は、「これ何の宗教だろう??」と思ったものですが、実際やってみるとなるとなかなか骨が折れます。特に私は、書いていると際限なく文字数が増えてしまう方なので💦
決め文字数制限にきっちり収めるというのは、商業作家なら必須の技術なのでしょうね。
余談ですが、前回の話で「天川賞」なるでっち上げ賞企画の話をしましたが、当然賞レース(と云うほど大したものではないのですが)ですので、文字数制限はあります。しかし、中には明らかに文字数の制限に収めるために無理やり話を削っている、とわかってしまう作品も多いんですよね。あれが、ほんともったいなくて💦 多少のはみ出しは気にしなくていいから、伸びのびと物語を終わらせてください。という意味もあって、うちの少企画では文字数制限に関しては緩めです。ホントはあかんのでしょうが……。
作者からの返信
私は一回だけたまたま合ったことはありました。
7ケタあたりまで行くと、ゾロ目で合わせたい欲求もありますが、さすがに書くスピードが落ちるので基本的にはやっていません。
私も際限なく長くなるタイプです。文字数以内にまとめるのは確かに一つの才能ですね。
昔、大学入試の論文で800字などとある場合にはプラスマイナス一割で収めるようにと言われましたので、多少の誤差ならいいのではないでしょうか。
第13話 スコッパーへの応援コメント
全く参考にはならないと思いますけど、
あたしの場合は、スコッパー来い来い!と願っていても誰も来ないので、思い切って自分でスコッパーになりましたw
カクヨム界隈は、圧倒的に書き手優勢、慢性的な読み手という市場です。ならば、とにかく読みまくっていれば注目を浴びるのではないか? と考えたことがきっかけでした。幸いというか、このカクヨムには「自主企画」なるものがあります。これを利用して、「天川賞」なる賞をでっち上げまして、参加者にコメントと優秀作品に賞を進呈するという、何も知らない初心者だからできる蛮勇を奮いました。もともと、感想は書ける人だったのでそれを活かした、ということでもあります。
そのおかげもあって、今ではそれなりに交流してくださる方もいます。読み専の方が少ないのがちょっと残念ですが、とにかく数読む、というのは一つ方法なのかなぁと思っております。
作者からの返信
自らスコッパーですか。
それは凄いですね。
私も評価ゼロの歴史・時代などを見つけたら一応読んでみますが、私の場合は感想が下手なので……(^^;)
レビューも含めて、スコッパー的なものより解説とか批評側になりがちです……
交流の仕方や深堀りの仕方も色々ありそうなので、お互い良い方法を見つけていきたいものですね。
第25話 スランプだと? 構わん、書けへの応援コメント
スランプの段階にもよりますね。アイデアがないのか、途中で書けないのか、最後が思い付かないのか――書けないのなら、インプットの時間に使うべきでしょうね。
途中で書けないのなら、キャラや世界観の設定を失敗した可能性があるので、考えなおした方がいい場合もあります。あとは気分転換というか、空白の時間も大事ですね。
作者からの返信
インプットも重要ではありますね。
でも、何かインプットしようと思うとうまくいかないことも多いような気はします。
>キャラや世界観の設定を失敗した可能性があるので
キャラが肥大化しすぎて挫折した者にとっては耳に痛い話です( ̄▽ ̄;)
編集済
第25話 スランプだと? 構わん、書けへの応援コメント
スランプに嵌まる、というほどの実力も波もないので頭空っぽで書いていますが
毎日複数の作品を進行させている方は本当にすごいなぁと畏敬の念をもって読ませていただいてます
確かに意志決定ポイントは浪費してるところあるので、簡略化はかってみようかなー(*´﹃`*)
作者からの返信
個々でスランプが起きがちなのを多作で誤魔化している、というのもあるはありますね(^^;)
毎日更新しているのは、ある意味話の筋が決まっているので、そこまで大変ではないというのがありますので。
厳密に考えるとかえってストレスになるかもしれませんが、余計なことをしないというのは仕事のうえでも話を書くうえでも有効だと思います。
第25話 スランプだと? 構わん、書けへの応援コメント
私もスランプってのは今のところないですね……。
体調悪いとか気分が乗らないとかあることはありますが、そういう時はそれ以外のことをしたいだけだろうし。
私は意思決定をリソース化することはないですが、分かりやすい尺度で時間はリソースなので、迷う時は出来るだけサクサク決めようとは思ってますね。
ヨドバシポイントはお世話になりまくってます。だってそれだけでSwi〇ch2買えた……(マテ)
作者からの返信
リソース化というほど厳密に考えているわけではないですが、あれやこれやと迷ったり探したりする時間はもったいないので、その辺りなるべく無駄しないようにはしています。
ヨドバシ、実家近くにもあるので何だかんだで便利です。
転売されそうな商品を欲しがることはないので、あくまでポイント分だけですが( ̄▽ ̄;)
第8話 ★とコメントの話への応援コメント
出だしが勝負! これはもうその通りですね。
長編の一話目が事務的な人物紹介のプロローグだったりすると、それだけで読む気が失せてしまったりします。何がなくとも、最初から物語を動かしていかないと、離脱されてしまいますね。
これがうまく行けば、少なくとも一話離脱はされないような気がします。
(たぶん、流行りの異世界とか悪役令嬢だと、また事情が違うんでしょうね。私は純文系が多いので、そもそも選択肢に入ってこないのが悩みですw)
作者からの返信
紹介を入れるかどうかは難しいんですよね(^^;)
自分独自の世界を作る分には入れたくなるのは分かります。
ただ、ある程度本文進めてから紹介した方がいいのかなというのはあります。
あとは近況ノートを使って、うまく入れていく感じですかね。
私の場合は大体、二話目で50%くらいに減っていますので、離脱なしは中々……( ̄▽ ̄;)
第8話 ★とコメントの話への応援コメント
※「例えば長編でも短編形式をとることは可能です。」
いやぁ、まさに自分はこの、短編連作系なのですが(と、いうよりもワンピースみたいな書き方ができない)短編連作系も書くのは大変ですよ。毎回エピソードごとにストーリーを考えないといけないから。
これは、人それぞれの才能ですね。動物の属性が違うように。
長編一本ストーリー書ける人と、短編連作系書く人の。
作者からの返信
短編連作系の難しさは私も二つ書いていますのでよく分かっています。止まる時は本当に止まるので(^^;)
ただ、世間的にはワンピース系ばかりのイメージなので、短編から長編作るのも可能だよというイメージです。
編集済
第4話 流星のごとく書くべし?への応援コメント
「ある程度の年配者(ジジイ&ババア)」とあったので一言……自分の場合は「複数を同時に書く」ではなく「頭の中で複数の作品が同時進行している」と、いった感じです。実際に一人の人間が数作品を時間的に同時執筆するというのは、ムリですからね……パラレルワールドにいる別の自分が別々の作品を同時執筆でもしない限りは(笑)
「頭の中で同時に進行している物語を、一つが終わったら、次がトコロテンのように押し出されてきてジジイは書いている」といった感じですか。
ムリしない程度に時間を作って。
作者からの返信
複数の話が同時並行しているのなら、書いていなくても問題ないかと思います。
一つだけ書いていて、そこにあれこれ詰め込むパターンだと、非常に読みにくい話になってまうんですよね。
第24話 話から入るかキャラクターから入るかへの応援コメント
最近はコンテスト用の作品ばかり描いてましたからね。テーマとジャンルが決まっているので、キャラクターが重要ですね。
作者からの返信
コンテストに関してはそうかもしれませんが、さしあたり読まれるか、という点に関してはキャラ先行の得手不得手も確かめておいた方がいいのかなと思います。
第24話 話から入るかキャラクターから入るかへの応援コメント
私はキャラ、正確にはキャラの戦闘スタイルから入ることが多いです。
戦闘スタイル決めて、キャラの体型が外胚葉型か中胚葉型か内胚葉型かバランス型か決めて、後は肉付けしていく感じです。
作者からの返信
あ~、マルチプレイヤーのバトルゲームだと戦闘スタイル決めるのが必要というのはありがちですよね。
私の場合はそこから入ると、実在プレイヤーが参考になるのでキャラが作れないです……と往年のバトル慣れプレイヤーぽい話を(笑)
第24話 話から入るかキャラクターから入るかへの応援コメント
私も基本は話からですねぇ。
というか極端なキャラクター作るのは苦手とも。
キャラありきで作ったやつもありますが、さして濃いキャラではないとかともありますし。
でも最近の風潮は濃いキャラありきっポイですからねぇ。
作者からの返信
話から入るうちにキャラが広がっていく感じの展開が多いですね。
千年紀のエディスとかジュニスはあんな感じ、というのは最初からありましたが……
濃いキャラはいいのですが、展開が変わると維持できない、って感じの話が散見されるのも事実で、キャラより先に話を考えるべきでは、という人もいそうな感はあります。
第6話 ★と注目の作品への応援コメント
まさにこれで、トップページに載ることを心待ちにして、やっと「載ったぁ!!」と喜んだのもつかの間、全くPVが増えていないことに気づいて落胆するということが何度もありました。
以前は、自作がトップに載ることをたのしみにしていたのですが、最近全く乗らなくなったのは、もしや「自作は表示されない」仕様になったのかしら? と思ってました。載るんですかね、自作も。
トップはもちろん、ピックアップに選ばれても、ほとんど読まれない作品だってありますからね(あたしのことだよこんちくしょうw)
作者からの返信
注目の作品に期待しすぎて裏切られている人はかなりいると思うんですよね。
私もとことん極端なその事例とか、たまたま愛され作家に選ばれるなんてことがなければ分からなかったと思いますが、読まれない話は注目にピックアップされても読まれないと結構自信をもっていえます(悲しい……)
★に頼らない生き方を模索していく必要がありそうです(^^;)
第4話 流星のごとく書くべし?への応援コメント
素人物書きの不安として、
「もうこれ以上いい作品なんかかけるわけがない」
と思い込んで、思いついたアイデアを全部投入してしまうパターンがありますね。私も、これに陥ってしまうことがあります。
実際、長編書き上げた後などは、「もうこれで終わりだ、あたしは抜け殻、もう何も残ってないわ……」と、すべて出し切ってしまったような燃え尽き方をすることもあります。実際は、一週間もするとまた別な作品のアイデアって生まれてくるんですよね。大小、長短、織り交ぜて、色々書いてみる、というのは必要なことのような気がしますね。
作者からの返信
いや、まさにご指摘の通りで全部突っ込んでいる方がいらっしゃるのですが、突っ込めば突っ込むほど訳が分からなくなる現実も否定できないんですよね……
トータル的な部分を考えてほしい感じもあります。
私の場合、いかんせん読まれるかは別にして書いてみたい話が数千話単位になりそうなので抜け殻になることもなく、書籍化される期待もないので、ダラダラ色々考えては書いているのですが、だからからこそ極端に慌てることがないのはありますね(^^;)
慌てずに色々トライしてみてほしいなぁとは思います。
第3話 恐怖の離脱率への応援コメント
コメント失礼いたします。いやはや、カクヨムに来たばかりのユーザーさんなら誰もが惑うお話です。
最初のうちは全く読まれない、見向きもされないと、タイトルを流行りの「長物」にしてみたりもどしたり、色々やりましたw
三作目を書いて、もうこれで終わりにしようと思った作品がどういうわけか少しずつ読まれ始めて今があるわけですが、その時、他の方の創作論で見かけたのが、「★100は上位5%です」という言葉でした。
まずはそこを目指そうと。
いろいろ、読み合いもしましたし、企画を立てて自分を知ってもらうこともやりましたが、たぶん★4桁とか行く人とは根本的に何かが違うんだろうなぁ、というのが今の実感です。
離脱率に関してもあるあるですね。最初だけ高くて後は急激に低下、3話目ともなればほぼ消失0PV……w
作風を流行りに寄せる必要はないと思いますが、三話目までにガッツリ掴む何かがないと続けて読んでは貰えませんよね💦
一方で、真面目に真摯に描いた作品というのがちゃんと伝わるというのもここで得た実感であります。
自作には、離脱率2割以下という脅威の完読率を誇るものもあります。読者自体がごく少ないのが辛いですがw
幸い、運営様の目についてくれた作品もあります。
「散財か大儲けか!?お金に揺れる物語」4選、に選ばれた時は、それはもう嬉しかったですよ。でも、私以外の作品が軒並み★4桁5桁だったのは、ちょっと恥ずかしかったですけど💦(その時私の作品は★30とか40とか、その程度でした💦)
それで大バズリ……なんてこともなく、底辺を彷徨っていますが💦
選ばれても読まれない作品というのはありますし、すごく流行っているから読んでみよう、からの「どこが面白いのかよくわからない……」ということもよくあります。
単に宣伝が下手なのか、作品が悪いのか、
悩みはつきません。コメント失礼いたしました。
作者からの返信
最初は特徴があるので迷うところはあると思います。
というほど、他サイトに精通しているかというとそうでもないですが( ̄▽ ̄;)
最初は色々やりがちなのですが、そこで自分を見失うと完全に望まぬ方向に行きがちになるんですよね。
私も読み合いその他を否定はしないのですが、あくまで自分の方針は貫いてほしいのかなと思います。
きちんと書いていると、望み通りとは言わないまでもしっかり反応あるのも事実なんですよね。書籍化についても★一桁でも選ばれる作品もあるということで、運営も完全に★任せではないのかなと思います。
実際、本屋で売られている本にしても、内容と販売部数が一致しないのも事実ですし、中々難しいものなんだろうなと思います。
悩みは尽きないですね(^^;)
第23話 作者フォローへの応援コメント
メリットは新作や完結、近況ノートの通知くらいでしょうか?
もしかすると、レビューを読んで、その作品を読みに行くのかもしれません。
作者からの返信
新作通知はまあまあなものだと思われます。
近況ノートもまあまあ見てもらっている感はありますね。
第23話 作者フォローへの応援コメント
基本、自分から作者フォローする以外は、作者フォローされてプロフィール書いてあったらフォローし返すという適当な人もいたりします……(。。)
作者からの返信
とりあえず「どんなルートで来たんだろう」的な部分は見てみますので、「おー」とか「何と」というようなことも結構あります(^^;)
第22話 限定ノートへの応援コメント
一人でもありがたいので限定書いてる人です(。。)
まあ効率はともかく、単に書き切れなかったシーンを書いてるというのが本音ですし。
私の場合は2つの長編どっちかだろうということで、どっちかのやつをのせてますねぇ。
作者からの返信
1人でも嬉しいのはもちろんなのですが、そこまでではないフォロワーさんも多いので限定ばかりでも良くないんじゃないか、というのはあるんですよね(^^;)
確かに書ききれないシーンは私も山ほどあるので、そういうのを回すのはアリだろうなぁと思います。
一応、どこ経由でサポーターになってくれたのかは分かるのですが、結構トップから来ることもあって、何を期待されているのかはっきりしないケースもまあまああったり。
第22話 限定ノートへの応援コメント
限定ノート目当てにギフトをお贈りするケースもありますが、限定ノート目当てではないことも多いと思います。
ギフトと共に送られるメッセージの内容は作者様にしかわからないと思いますが、その内容で、どの作品を推しているかわかる場合もあると思います。
私の場合は作品推しではなく作者推しなので、限定ノートが何であっても嬉しいですし、限定ノートがなくても、毎日更新していただけてありがたいと思っています。
作者からの返信
限定だけではない、という人もいる空気は感じますね。
ただ、タイトルを工夫した限定ノート入れた方がサポーターになる人が増えるのは間違いないので、ある程度サポーターが増えれば限定をいれた方が良さそう、という感はあります(^^;)
問題は本編とどのくらいの関わり合いを持たせるかで、ここは色々考えますね。
いつもありがとうございます。
第22話 限定ノートへの応援コメント
じゃあ、ジュースのイラストを掲載するのはどうでしょうか?
秋からはコカ・コーラの自販機も、500mlが200円だと聞きました。
作者からの返信
自販機どんどん値上がりするみたいですよね。
最近の置いてあるものが盗まれる傾向では、高度なシステムを入れるというのも難しそうですし……
第13話 スコッパーへの応援コメント
ランキング掲載されてる作品が○○の何番煎じ?という作品ばかりで、言い方悪いですが玉石混交の石だらけだなぁ。て時は、スコッパーの方々が作品紹介してる掲示板で作品漁りに行ったりしてました。
久しぶりにスコッパー紹介作品を漁りに行くとします。
作者からの返信
注目の作品でも「どこかで見たなぁ」というパターンの話を見かけることはありますね(^^;)
私のようなスタイルだと、トータル的に見るとスコッパーの人の方が多いのかな、という気はしています。
編集済
第21話 自己作品の分析②『龍虎』への応援コメント
鎖国政策と絡んで、国外追放したい不穏分子を国外に出したという点が興味を惹きました。そしてその不穏分子が海外でどう活躍するのか? とか。
明と清の勢力図が意外な感じで、馴染みはなかったですが面白かったです。
作者からの返信
他に正雪が外に出る理由が思いつかなかったというのはありましたね(^_^;)
明が結構頑張っているように見えたのですが、地図に書いてみると差が歴然としてありました。あれもなかなか新鮮でした。
第20話 自己作品の分析①『戦国終わらず』への応援コメント
1番印象に残ったのは豊臣秀頼でした。
歴史が変わってああなるとは! 面白かったです。
作者からの返信
彼も変貌は私も完全に予想外でした(^_^;)
あとがきも書きましたが、だから滅ぼす必要があったんだな、と変に納得しました。
第19話 お金の話への応援コメント
小説の売れる売れないは私も別記事で色々書いてますが。
しかしテクニカル・エリアは凄い。
私も多かった時は近い数字があった気がしますが……しかしその数字だと実は雑収入の範囲超えてませんか(w
確定申告……?(ぽそり)
真面目にこの手ので生活するというなら、多分より効率がいいとされるアルファポリスとかの方がいいのでしょうね(実際あっちの方がいいとはよく聞く)
結局文筆業で食べていくのはかなり現実的ではないくらい厳しいのですよね……。
作者からの返信
今年は雑収入超えましたね。確定申告に入れる必要ありです……(^^;)
アルファポリスは反応が少ないこともあるので、書くことに集中できる強みはありますね。
とはいえ、序盤頼みはカクヨム以上かもしれないですし、あくまで程度問題ですからね……
少しでも稼ぎたいとなるとノベルピアなんかに登録して、それでカクヨムの規約違反なんてケースもあるのかもしれませんね。
第18話 読む側から見る更新間隔と文字数への応援コメント
私はとりあえず『気になったらフォロー』だけしておくタイプなので基本フォローはしてますね。
なので『未読』のところに大量に……(汗)
分量はそうですよねぇ。
私は比較的多い方でしょうが……デフォを3000字以上、出来れば4000字とかで考えてるので、多くなるとアレなのは自覚が(ぉ
作者からの返信
未読が多いのは基本的に嫌なので大体読みますが、完全にマンネリモードに入るなど読みづらくなった作品は編集⇒完了で別枠に移動させたりしています(^^;)
分量は少なすぎても結構読みづらいので、ある程度バランスをとるしかないかと思います。
第19話 お金の話への応援コメント
今はコミカライズの原作もやった方がいいですからね。「テクニカル・エリア」のグッズを作って売るのも手ですね。考えておいた方がいいですよ。
コミカライズは作画ガチャに加えて、担当ガチャもあるようですね。原作をかなり弄る人もいるようです。締め切り前倒しとか、予定より早くストックを更新するとかは聞いたことがあります。
作者からの返信
小説そのものだと売れないですからね。コミックとかアニメ化とか並行させないといけないのでしょうね。
テクニカル・エリアのグッズですか……ユニフォームとかですかね……?
編集とかそういう問題もありますよね~。
1人で作るものではないとはいえ、相性合わないと新人は辛いですよね。
第18話 読む側から見る更新間隔と文字数への応援コメント
>元来はある程度分量が決められてその分量で書く能力を作家が持っていたのも事実。
耳が! 耳が痛い!!(;´Д`)
作者からの返信
決められた量をきちんと書く能力というのも重要なんですよね(^_^;)
でも、私もできるかというと出来ないですが。
第17話 分かりやすく努めるべしだが、卑屈になる必要はないへの応援コメント
こんばんは
わかりやすく努めるべし&卑屈になる必要はない、わかります。
去る者は追わず。
でも、わかりやすくする努力は放棄してはいけない。
そうかー、エピソードばっさり削ってるんですかー。なるほどねー……。
私はとことん書いちゃうほうです。私は普通の市販の小説を読んでいても、「もっと人間性つっこんで書けよ」と思ってしまうクチなんで、とことん人生を描かないと気がすまないんです。
※あ、でも、川野遥さまのサクサク、好きですよ♪
作者からの返信
去った人を気にしても解決することはないですからね。
入れようとするととことん細かくなるので、バッサリ削除しています。
人間性が必要になる話ももちろんあるはありますが、歴史や戦記だとそこまでは入れなくても良いかな~と。
学生スポーツ系でもやっていますが( ̄▽ ̄;)
第18話 読む側から見る更新間隔と文字数への応援コメント
長編だと30日は毎日投稿した方がいい、という話は聞きますね。
また、TOPページの新着小説が導線になっていない気がします。
文字数を減らして、1日に何度も投稿するという方法は効果がなさそうですね。
1万字だと、開かれるだけで、もらえるリワードが多いのかもしれません。
また、章立てたりした方が、★をつけるタイミングになるでしょう。
フォローかPVか★かリワードか、何が欲しいかでも重要ですね。
作者からの返信
長編は毎日投降した方が良さそうですね。
ご指摘の通り新着からのアクセスはほぼほぼ無さそうで、しかもカクヨムは作品紹介で話数と★がはっきり見えるので、話数が増えると傾向としては苦しくなりますね。
リワードが欲しいのか評価が欲しいのか、という観点も重要だと思います。
次回こちらについて触れる予定です。
第18話 読む側から見る更新間隔と文字数への応援コメント
フォローの必要性の観点からみた更新頻度のお話、なるほどです(*・ω・)*._.)(*・ω・)*._.)ウンウン
そして
>もっとも、そのままフォローせずに忘れちゃう可能性もあるけど……(ボソリ)
ここで爆笑してしまいましたw
作者からの返信
そんな大勢ではないでしょうし、そこまで気にする必要もなさそうですけれど、一応そういうのもありうるって感じですね。
間隔空いたらフォローするかと思いつつ忘れることが時々ありますね(^^;)
第17話 分かりやすく努めるべしだが、卑屈になる必要はないへの応援コメント
★は3つ以外はいらないって人もいました。
画像を使えるのが近況ノートしかありませんからね。
登場人物の紹介やこれまでのあらすじなども入れた方がいいですね。あと、難しい漢字は使わない、もしくはルビを振らないといけません。
作者からの返信
確かに★3じゃないと文句言っている方もいますね。
私は、「一話読んでくれた人が半分くらい★1個くれればもっと★が増えるなぁ」とか思ったりするのですが(^^;)
あらすじと人物紹介もそうですね。
私のように人が多いと関係図も必須になってきます(^^;)
第17話 分かりやすく努めるべしだが、卑屈になる必要はないへの応援コメント
②③は耳が痛い(脱兎)
作者からの返信
もちろん、これは私もあてはまるところはあるのですが(^^;)
ただ、すごいプライドが高いというか、間違いを指摘されるのが嫌だという人もいるんですよね。何個もクッション入れて何を書いているのか話そのものが分からない……みたいな。
第16話 ヒロインという存在への応援コメント
創作論の本筋とは関係ありませんが、川野遥様の作品でヒロイン度が高いのは千葉佐那さんだと思っています。
あと、賢過ぎないで言動が可愛いエディスさんはヒロインとして受けていないのでしょうか? そして外見の美しさは表現されていませんが、見事な最後をとげたエリアーヌは誰よりも美しいと思いました。
作者からの返信
あ、確かに実在人物なので完全に抜けていましたが、佐那はヒロイン度高いですね。
エディスが、というよりは話全体が受けづらいというのが全てですね。
多分18年とかその次から戻って見直すみたいな流れになると思いますので……
エリアーヌはいかにも悲劇のヒロインという感じになりました。
この後、更に強烈なのも出て来る予定なのですが……(不穏)
第16話 ヒロインという存在への応援コメント
ヒロインはいないと寂しいという作者の都合もあります(笑)
まあ、メインヒロイン登場まで20話以上かけたアホですが(自爆)
しかしときメモをプレイされてたとは。
実はやったことないのですが、あれはある意味伝説のゲームですよねぇ。
作者からの返信
ダミーの恋人を先行させておいて、本当の恋人との邂逅までに200話かけたアホは私です(笑)
ときメモプレーしていました。
ノルンが言っていた「彼女」は分類的には完璧超人ヒロインの藤崎詩織です( ̄▽ ̄;)
第16話 ヒロインという存在への応援コメント
中身がおっさんの美少女(転生)とかも普通にありますからね。物語で必要であれば登場させるという形でいいと思います。
丁度、ジャンプでも『ぼく勉』の作者の新作『シド・クラフトの最終推理!』が打ち切りになったようですし、面白くなければ、そこで終了です。
『ケンガンアシュラ』のヒロインも山下一夫と言われてますしね。
人気が出れば勝ちの世界です。
作者からの返信
あの手の転生、個人的には正直微妙な感じがあるんですよね。
わざわざそういう転生をする意味が何かあるの? というあたりに何の回答もないことも多いので。
確かにどんなスタイルだろうと面白ければ勝ちではありますね。
第15話 書き方とかスタートの仕方とかへの応援コメント
3位・初日は3話。以降1日1話ずつ。
これは確かにそのようですね。
10万字程度の作品だと、キッチリ最終話まで書いておいて、微修正しながら、1日1話態勢がクオリティも上がる気がします。
なお、完結を全く考えていない作品は適用除外です(謎笑)
作者からの返信
3・1・1(サッカーシステム感)
はやりやすいはやりやすいですね。
最初に力を入れ過ぎて、いつしか進まなくなるのはありがちですね。
私の場合、話が脱線しすぎて収拾がつかなくなった。資料を読む時間がなくて止まった、みたいなケースはあります(^^;)
第14話 読まれるためには★が全てではないへの応援コメント
★よりコメントが欲しいとかもありますね。
世界観を共有できる方々との交流が楽しいので。
裏道というよりは――
裏街道を堂々と進む感じでしょうか。
その道もどこかに繋がっていると信じております。
作者からの返信
コメントはもちろん貰って嬉しいのですが……忙しい時に短編集に15くらい放り込まれると「キツいぃ」となることもあり……(;・∀・)
最初は「カクヨム裏街道を行く」にしようかとも思っていましたが、創作論じゃなくなりそうなのでちょっと変えました。
果たしてどこに繋がっているのでしょうか……
第15話 書き方とかスタートの仕方とかへの応援コメント
ジャンルによって、戦い方は違いますからね。完結確約、みたいに書いて置くのも手です。ラブコメは最初の掴みが重要で、なろう系はコツコツ続けるのがいいでしょうね。
文字制限がある場合はプロットを作った方がいいですが、勢いや思い付きを大事にしたいのなら、大筋だけ決めておけば大丈夫です。
作者からの返信
完結確約はそれで終わらないとまずいですので、きちんと考えておかないとまずいですね。
確かに文字制限の有無でプロットの重要性が変わる可能性はありそうですね。
第15話 書き方とかスタートの仕方とかへの応援コメント
結局、『人の目に止まるか』が全てなのでしょうがねぇ。
・気になるタイトルか
・目に止まりやすいか(更新頻度はここ?)
・カクヨム限定(注目の作品にどのくらい掲載されるか)
ただ、最初は上記でいいですが継続して読まれるのには結局面白さは大事でしょうね。
作者からの返信
スタート直後のことを考えすぎていて、途中でネタ切れを起こしたと思しき話も時々見ますからね(^^;)
面白さを継続していく、というのも結構大変そうです。
第14話 読まれるためには★が全てではないへの応援コメント
以前は★500あれば読みに来てくれるイメージでしたが、今は★1000は必要ですね。
TOPの画面も変わりましたし、コンテストに参加するのが良さそうです。
結局、カクヨム以外でも作品を描いて、読者を呼ぶなどした方がいいですね。
作者からの返信
★500の頃は分かりませんが、★1000を無理に稼ごうとすると、色々不具合起こしますしね。
無理に稼いだ★1000よりベースがしっかりした★100の方が人が来るのではないかと思います。
編集済
第14話 読まれるためには★が全てではないへの応援コメント
読まれるための工夫は複合的に取り組むのは有効でも、まずは書くのが基本ですよねぇ
特に更新頻度を落とすのは良くありませんし
作品としての軸がブレるなら、別に書いてしまうってのは納得です
続きも心待ちにしております(*´﹃`*)
作者からの返信
特にPRについては読まれて「紹介しよう」と思わせることが必要ですからね。
読まれることだけ集中しても、そこから広がらないと厳しいですからね。
たまに思う小ネタとかリワードなどの話もしていきたいと思います。
第12話 SNSの可否への応援コメント
SNSを使わなくても、コメント返しするとヤバい人が集まって来る気がします。。なろうで全返ししてたらコメント欄の治安がシカゴ並の無法地帯になった苦い経験が 笑
作者からの返信
何と、そうなんですか?
私のところもたまに変なコメントが来ることはありますが、本当にたまにですね。
近況で書きましたが、ネガティヴレビューも翌日消されていましたし、運営が対処しているのかもしれません。
編集済
第13話 スコッパーへの応援コメント
そういえば、最近はスコッパーという単語自体、あまり聞きません。カクヨムにいるからでしょうか? 運も実力の内と言いますからね、川野遥先生の実力です。普通の人はそんなに読まれることすらないでしょう。
作者からの返信
スコッパーと書きましたが、PRの一つではありますのでSNSの利用と似たところはあるかもしれません。
18年は異なる形で二度伸びたので面白かったです。
第13話 スコッパーへの応援コメント
この辺りは謎ですよねぇ。
竜殺しの場合は最初に盛大に跳ねた以後3か月ほど続いてた(最大1.8万PV/日)あとは落ち着きました。
当時は注目の作品への掲載有無が圧倒的に大きいとは見ましたが、落ち着いた今だと、そういう注目のされ方しないとそうそう増えない印象です。
ただ、おそらく今は昔ほどにはスコップされることへの影響力が落ちている印象はありますね。
なろうをはじめネット小説が一般に浸透したせいで、逆にそういう探し方をする人への注目は相対的に落ちてる気はします。
作者からの返信
アクセス解析などを取り入れてどこから来ているかを完全にチェックすれば良いのですが、そこまでする気にもなれないんですよね(^^;)
近代日本も初期は注目の作品でいい線行きましたが、カクヨムコン始まってぽしゃって、以降は滑空状態です。
今後はどうなるか分からないですね。
個人のスコッパーは減りそうですが、AIなどの掘起こしもあるかもしれず、ジャンルによっては増えるかもしれないとも見ています。
第13話 スコッパーへの応援コメント
スコッパー……いいですねぇ……(´∀`*)
読み手としてそういうひとに私もなりたいし、書き手としては、スコッパーに見つけてもらえるようなお話書いていけたらな、と思います
作者からの返信
5000くらいまで行くケースはまれですが、小規模の紹介は時々されているような感はあります。
もっと頻度が多くなると良いなぁとは思いつつ、まあ、しっかり書いていくしかないですね(^^;)
第13話 スコッパーへの応援コメント
今日もお邪魔いたしております
そういえば自分のエッセイに書いてたので確認してみたのですが
去年の11月11日月曜日にいきなり自作のPVが跳ねあがって、しかもそれが1週間ほど持続していたので、理由を色々想像してエッセイで書いていたけど
これって案外スコッパーさん効果だったのかなー、と思ったりでした
とはいえ1日1,500ほどが最大だったので、全然ちがうかなーとおもいつつ
誰が芋ちゃんのサツマイモ畑を掘り返してくれー!w
とおもってしまうお話でした(*´﹃`*)
まあ実力ないとどのみち効果は薄いでしょうが'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
スコッパーの人も人数や規模で違いがありそうですので、一定期間増えているのなら何らかのPR(多分スコッパー)効果ではないかと思います。
Xやっていた頃には、「紹介させて」みたいなメッセージをもらったとかいう人の話も見ました……何だか食べログと飲食店みたいな話(・・;)
発掘に関しては実力もさることながら、首尾一貫した話を書けているかどうかというのも大きいように思います。フラフラカテやジャンルが変わる話はキツイ感がありますね
第12話 SNSの可否への応援コメント
今だと――動画作ったり、漫画作ったり、イラスト作ったりしないと、SNSの効果はないかもしれません。生成AIがあるのでやろうと思えばできますが、たぶんカクヨム内で人気作品のレビュー書いた方が効率は良さそうです。
作者からの返信
動画やマンガも結構ありますし、余程うまくいかないとというのはありますね。
AI絵なども当たり前になってきて、新味がなくなってきたのもありますね。多少下手でも自分で書いている方が新鮮味が出て来る可能性も……?
第12話 SNSの可否への応援コメント
Xでは、単なる作品紹介では、小説が読まれるとは思えません。
キャッチコピーを、物凄く目立つバズるレベルにすれば違うようですが。
なお、作品紹介のためにやっているわけではありませんが、
小説のAI絵とAIソングをつけた作品紹介、全く反応がありませんでした。
アニメを作って丁寧に編集して、2~3分程度の歌をつけたMV風の動画でほんの少し読者が増えた感覚です。
そして、今度はMVの方が好評ということに(苦笑)
宣伝目的には使えないが、異なった創作の発表の場としては◎ということでしょう。
作者からの返信
キャッチコピーがバズるのなら、カクヨム内でもそうなるでしょうしね。
AI絵もありふれた感がありますから、それで差別化も難しそうですし、Xでうまく行くのは中々難しそうな印象があります。
以前登録していたノベルアッププラスは音楽もありでかなり本格的にやっている人がいましたね。かなりお金を遣っていそうな感じで。
異なる創作としての意義は確かにあるかもしれません。
しかし、歌やMVまで作られるのは凄いですね。
第32話 一人称と三人称への応援コメント
私は一人称でも三人称でも大丈夫なんですが、視点がコロコロと変わる一人称は本当に苦手ですね。その上誰の視点かはっきりと表記されてないものはもうわかりづらくてどうしようもありません。そういう作りをした作者さんたちは一体どういう意図なのか、不思議でなりません。よく読んでいるならそれくらい察してくれると思うのでしょうか。
作者からの返信
下手すると一話の中でも切り替わる話もあり、確かにややこしいですよね。
恐らく三人称の書き方に苦手意識があるのでそうしているのかなと思いますが。
私の場合、たまに三人称で視点が混同することがあり、読み返して「何だこりゃ」となることがあります(^^;)