40 共に駆ける-2への応援コメント
最新話まで読ませていただきました。
行く先に待ち受ける困難の大きさ、乗り越えなければいけない現実の途方もなさを感じさせつつも、確かな光と未来への展望がくっきりと浮かび上がった第二部の終幕。素晴らしかったです。
そして、ようやく安らぎを得たアストラードに唯一無二の相棒ができたことも、本当に嬉しいです。
彼と、そしてもう一人、運命と戦う少年の行く先に、幸在らんことを。
続きも、楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
最新話まで追って下さっただけでもありがたいのに、お声がけまで頂いて、本当に感無量です。
重苦しい展開ばかりが続いた後の、ささやかな希望の提示の回でした。お褒め頂いて、本当に嬉しいです。
アストラードにしてもアスギールにしても、行く手にはまだまだ高い壁がそびえ立っておりますが、それぞれ仲間も増えつつありますし、頑張って欲しいものだと思います。
第三部の再開はいつになるかわかりませんが、その折は、またよろしくお願い致します。
34 緋の谷-2への応援コメント
アストラードが朗らかに笑い、心穏やかに過ごしている姿を見て、涙腺が緩みました。
ナキル・キニアの暴挙(初読み以来、何度ぶん殴ってやりたいと思ったことか……!)以来、ずっと心配していたので……。
彼を囲む人々の言葉に彼への親しみと心遣いが滲み出ていて、ほっとしました。
それが、たとえ束の間の平穏だったとしても。
アスランの一族の神話も実に興味深く、彼らの世界観や民俗誌を、より詳しく知りたくなりました。
続きも、楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
こんばんは。お返事が遅くなって申し訳ありません。コメント、ありがとうございます!
アストラードには初っ端からずっと辛い想いばかりさせていましたので、保護者不在の間、友人たちやアスランの皆と共に、大自然の中で少しでも穏やかに過ごしていてくれて、作者もホッとしています。わずかであっても、平穏な時間は、きっとこの先の支えになってくれることでしょう。
宜しければ、引き続き、彼の旅路を見守ってやってください。よろしくお願いします。
28 敵なき初陣-5への応援コメント
アストラード、幼いと言うのに随分と過酷に抱えねばならないのですね……
どれだけ辛くともその背に抱えねばならないものも大きく、当たり前に哀しむのも許されないとは
重厚な文章とともに、この初陣として立ち上がるまでのエピソードは熱くなりました
40 共に駆ける-2への応援コメント
先ずは執筆、本当にお疲れ様でした。
己の半身ソナトに出会えての第二部完結という展開に、アストラードが苦難の中から光を掴む事の出来る存在だという事を示唆しているかの様に思えて、益々この先が楽しみになっています。
そしてマルヴァリードには、是非ともあの彼に乗っていただきたいところですけれど…まぁこの先は追々ですね。第三部、気長にお待ちしています!
作者からの返信
引き続き、コメント、ありがとうございます!
苦難の中から光を掴むことのできる存在……アストラードをそのように言って下さって、こちらこそ泣けてきました。ありがとうございます。
そして、マルヴァリードの乗り手については……現時点ではご想像にお任せします、とだけ申し上げておきますね(^^)。その前に、まず、アストラードと彼が出会わなければなりませんので。
第三部も、ぼちぼち進めて参りたいと思います。今後とも、うちの子たちをよろしくお願い致します。
37 祈りへの応援コメント
年齢の割に気丈で立派というイメージが強かったアストラードですが、彼方の地での父を想って泣く姿、胸が詰まりますねー…。
同時に、亡くなった父や叔母達のその後をも素直に案じる深い慈しみに感嘆した次第です。リファートが言う様に、やはりファルハードの血を色濃く継いでいるのが分かりますし、…それだけにやっぱり泣けてしまいます。
静かでありながらアストラードの確固たる決意が滲んだ、素晴らしいエピソードでした。
作者からの返信
こんにちは。コメント、ありがとうございます!
雨の中庭では、アストラードは、リファートの導きで立ち上がることができました。その彼が、今度は自分の力でファルハードのことを乗り越えるなら、その場所はやっぱりここしかないと思い、このような形となりました。
アストラードの決意を汲み取り、評価して下さって、大変嬉しいです。差し支えなければ、また引き続き、よろしくお願い致します。
10 サギスの主従-2への応援コメント
また面白い主従出てきちゃった……!
作者からの返信
こんにちは。コメント、ありがとうございます!
面白いと評してくださって嬉しいです。路地猫様の御作の伯爵家姉弟とミラーノさんの面白主従のように、サギスの皆さんにも頑張って欲しいと思います。
40 共に駆ける-2への応援コメント
第二部完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
子供が辛い目にあう物語は抵抗がありまして、ナキル・キニアが登場した辺りで倒れかけましたが、アストラードの喜びに溢れた二部終わりで本当に嬉しく思います。
アスランの皆さん、大好きです。
ソナトが可愛すぎて悶絶でした…!
第三部もゆっくりお待ちしております。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
ハイ……。子供が酷い目に遭うのは、私も本当に辛いです(どの口が)。その分、アスランの皆と飛燕馬たちが癒しになってくれたなら、幸いです。
アスギールもアストラードも、鬼畜な作者に敗けることなく頑張ってくれました。第三部の再開はいつになるかわかりませんが、その折は、また二人の旅路を見に来てやって頂けると、嬉しいです。
40 共に駆ける-2への応援コメント
一連の飛燕馬とのやり取りに本当に心が癒されました
アストラード君は本当に今まで苦難の連続でしたし、これからも苦難に見舞われるのだろうなと思うのですが
ソナト君が付いてきてくれるならそれはそれで幸せそうだなと思う次第です
第二部完結、おめでとうございます
そしてお疲れさまでした
次なる展開も楽しみにしています!
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
重苦しい話ばかりが続いたので、無邪気で一途な馬たちに少しでも癒されて頂けたなら、幸いです。
第三部の再開はいつになるかわかりませんが、その折は、またよろしくお願い致します。
8 シュバスの決意-3への応援コメント
作中でふた月が経った事で、ようやくホッと安堵出来ました。これまでのアスギールの苦難を思えば、彼らの居場所が定まった事がとにかく嬉しいばかりです。
彼の為に尽力しようと決意を秘めたシュバスの存在もまた頼もしいですね。真っ当な教育を受けずとも、アスギールの未来の為に考え抜く様は、ある種の尊さまで感じてしまいます。
そして何と言ってもアクハトですよ!隠し持った野望の為にアスギールの異能を認め、その力を存分に発揮させる為にと様々な教育を施す…なかなか理にかなった賢さが伺えるんです。
間違いなく切れ者で、反面いやらしい大人でもあるのですが、アスギールの命運を握る存在なのも確かなんですよねー…とりあえず暫くは、アクハトのドロッとした部分をアスギールが知ってしまわない事を願っています。
作者からの返信
おはようございます。コメント、ありがとうございます! そして、お帰りなさい。
酷い目に遭ってきたアスギールですが、シュバスと共に、何とか居場所を確保することができました。新しい友達もできて、これからしばらくは平穏が続くのではないかと思います。
そして、ひたすら一途なシュバスと、崇拝と利用と多少は思いやりも混ざっているアクハト。この先、アスギールを挟んで展開されるであろう、彼らの(ある意味での)三角関係を上手く表現出来たらなあ、と思います。
宜しければ、また見守っていただけると、幸いです。
6 シュバスの決意-1への応援コメント
大好きなシュバスくんが真剣に考えている。それも、自分の未来や幸せではない、アスギールのそれを。
いい子だ、報われて欲しい!
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
ハイ、自分よりもアスギールが心配で仕方がないシュバス君です。本当に、彼には幸せになって欲しいと、作者も思います。宜しければ、引き続きの見守りを、よろしくお願いいたします。
30 共に在る-2への応援コメント
あああああ……
どうなることかと固唾をのんで読んでおりましたので、正しい復讐という着地点をちゃんとアストラード君が選び取ってくれたことに安堵しました
リファート叔父上様マジでかっこいいです
憧れます
作者からの返信
こんばんは。
リファートへのお褒めの言葉、ありがとうございます。ここまでちょっと色々と容赦なかったので、鬼畜な奴だと誤解されたらどうしようと思っていましたから、とても嬉しいです。
復讐に突っ走っても仕方のない状況ですが、アストラードは思いとどまってくれました。その分、この先も辛いことが待っておりますが、リファートやエランの皆と一緒に、乗り越えていってもらいたいと思います。
宜しければ、引き続きよろしくお願い致します。
10 サギスの主従-2への応援コメント
悲劇と逆境に立ち向かおうとするアストラードの足元を揺るがす存在が、ここにも。
敵国たるサギスの王と側近らの登場ですが…これは面白いですね…!!
抜け目ない支配者、頭の切れる参謀、高潔な将、そしてまだまだ成長途中の若獅子。
よく立ったキャラクター性とバランスの良さに、何とも言えぬ魅力と凄みを感じました。
彼らの繰り出す策略が楽しみな反面、エランの皆が更なる苦境に陥るのではないかと心配でもあります(苦難を乗り越え育んだ熱い絆を知っている分、余計に辛い…)。
続きも、楽しみに追わせていただきます。
作者からの返信
おはようございます。コメント、ありがとうございます!
他国侵略の話をゲームのように話し合っているサギス主従ですが、カルスの首脳がアレなもので、逆にまともに見えてしまいますね。
ご本人が仰っているように、サギスはしばらく様子見と国力増強期間に入りますので、再登場はしばらく先になります。ご期待に添えるよう、また頑張ります。
アスギールの状況は落ち着きましたが、アストラードの方はまだまだ困難が続きます。面倒くさいキャラクターも居ますが、宜しければ、引き続きお付き合い頂けると嬉しいです。
19 うずくまる心-2への応援コメント
この作品と出会ってから、自分へのご褒美用としてちょこちょこ読ませていただいています
涙腺に来るような感情を揺さぶられる展開が続いていたので「時々恫喝」に大変笑わせていただきました
作者からの返信
こんばんは。そして、初めまして。
この度は、拙作へのご訪問、そして、コメントも、ありがとうございます。暗い、重い、長いの三拍子が揃ったお話ですが、お気に召していただけたなら、嬉しく思います。
兄の死後に、兄から託されたものを護る為に頭を下げに行きながら、「時々恫喝」が出来てしまうリファートは、アストラードの物語に欠かせない存在です。彼がアストラードをどう育てていくのか、宜しければ、また見守って頂ければ、幸いです。
あと、ここで申し上げるのは違うかもしれませんが、こちらこそ八尾様の御作の続きを楽しみにしています。
8 シュバスの決意-3への応援コメント
序盤から試練の連続だったアスギールがようやく落ち着くことができて、ほっとしています。何より、彼の側にシュバスがいてくれることが本当に救いで…。
心が折れかけたアストラードを叔父上や郎党たちが支えたように、シュバスがアスギールの拠り所になってくれればと、願ってやみません。
そして、個人的に非常に魅力的だと感じたのが、アクハト様!一族を率いる者としての野心や企みを持ちながらも、その言葉の端々に覗く気性が何とも清々しくて。
彼がアスギールの良き助け手となってくれることを、期待しています。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
初っ端から酷い目にばかり遭わせてしまったアスギールですが、何とかシュバスと共に居場所を得ることができました。
そして、アクハトへのエールも、ありがとうございます。アスギールとの出会いが、ただの辺境の一豪族に過ぎなかった彼を、どう変えていくのか。引き続き見守って頂ければ、嬉しく思います。
2 ローク家の子供たちへの応援コメント
敵意とも悪意とも無縁のきらきらとした眼差し、ちょっとだけ想像できるなぁ。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
ローク家の三姉弟の登場でした。イヴァのきらきらお目目がこの先どんな感情を宿すようになっていくのか、宜しければ、また引き続きよろしくお願い致します。
7 シュバスの決意-2への応援コメント
これは大きなチャンスですね。
主と共に多くを学ぶことが出来れば、側にいて出来る事の幅も広がりそうですし、シュバス自身が心身共に成長することが出来るはず。
主従の絆が強くなることにも貢献しそうですよね。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
アスギールの人間とは思えない部分に魅入られたアクハトと、アスギールに人間として幸せになって欲しいシュバス。どちらもアスギールが大切だけど、ちょっと方向性が違う、ということで、シュバスにはぜひ頑張ってもらいたいと思います。教育って大事ですよね、本当に…。
28 敵なき初陣-5への応援コメント
敵なき初陣――敵は、剣では切れないけれど、頭上にのしかかっていますね。
私の気になるシュバスはいずこ……?
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
仰る通り、エランの頭上は、剣では切れないものに覆われています。リファートたちがどんなに庇い、護ろうとしても、アストラード本人が立ち上がって戦わなければ、もはや未来はない。そういう意味でのタイトルでした。
あ、シュバスは、まだアスギールとカザンカ平原の方に居ますので、次の第二部第一章をお待ちください。よろしくお願いします。
25 敵なき初陣-2への応援コメント
とりあえず、皇帝ぶん殴りたい(# ゚Д゚)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
是非、殴ってやってください。飾り物であっても、国のトップに居る以上、無能と無責任のツケはいずれ必ず払わなければならないものですから。
19 うずくまる心-2への応援コメント
恫喝と頭を下げるって同義ですよね。交渉という意味で。うんうん。
作者からの返信
こんばんは。
同意、ありがとうございます。そうそう。交渉ですから。生真面目なタイラと、柔軟性のあるリファート。この調子で、これから頑張って欲しいものです。
14 ハンカの襲撃-2への応援コメント
そんなアスギールの前で、ハンカ兵の一人が、腰に佩いていた大剣を抜き放った。
その表情も態度も、完全にこちらを舐めている。
目の前に示されたシュバスの抵抗の意志など、一撃で粉砕できると信じて疑ってはいない。
そして、それはおそらく、事実でもあった。
>>ここが好きです。言葉の使い方とか文章の流れとか。
10歳!仮に天才少年だったとしても負けるよ。危ない!
まじで、大人たちは往復ビンタからの拷問です。ある小説で見た、しばりあげて孔雀の羽根でくすぐるというのをやりましょう。笑いすぎて腹筋攣っちゃうはずです(# ゚Д゚)
作者からの返信
こんにちは。コメント、ありがとうございます!
うわー、具体的な文章を引用してくださった上で、お褒めの言葉を頂けるなんて。ひたすら、嬉しいです。
本当、大人たちは何をやっているのか、ですね。そして、クジャクの羽の拷問、地味に、いや、かなり、きつそうですね。ちょっと脳内で掛けておきたいと思います。
13 ハンカの襲撃-1への応援コメント
ふふふ、この二人の間に、最初から「強固な絆」がないのがいいです。過酷な状況に、心は揺らぐ。信じられる理由を探して厳しくなる。
っていうか、7歳と10歳ですよね。周囲の大人たちに往復ビンタしたい気分ですよっ!
作者からの返信
本当に、周囲の大人たちときたら、往復ビンタものですよね~。
おかげで、アスギールはすっかり鬱屈してしまい、シュバスは踏み込む方法がわからなくて遠慮がちになってしまっています。ぎりぎりのところで保たれている繋がりが、この先強くなっていくのか、どこかで途切れてしまうのか、宜しければ、この先も見守っていただければと思います。
12 無慈悲なる天-2への応援コメント
「命が、戦うことを、止めない」
→涙 立派です(´;ω;`)ウゥゥ
自然災害でてんやわんやしている隙をついたのかと思ったら、人災でしたか。
作者からの返信
理不尽に遭った時、諦めて流されるか、敗けるものかと叫ぶかで、その後の道が分かれるような気がします。アスギールは後者を掴み取りました。一難去ってまた一難の二人を、今後も応援して頂ければと思います。
10 『カザンカの良い魔物の子の話』-2への応援コメント
この回の、アスギールの気持ちはよく分かってしまいました。
私も感謝はできないと思います……シュバス、ごめんね。
作者からの返信
おはようございます。コメント、ありがとうございます。
そうなんですよね。シュバスはシュバスで、一番立場が弱い小作人の子供ですから、主の意向には逆らえないのですけれど、そんなことは、今まさに酷い目に遭っている方からすれば知ったことじゃないですものね。アスギールに気持ちを寄せて頂いて、嬉しいです。
9 『カザンカの良い魔物の子の話』-1への応援コメント
妖精の取り替え子の成分も含んでいる気がしますね。
独自の度量衡が出てくるお話は大好物です!(脳のリソースは取りますけどね。)
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
ハイ、仰る通り、現実世界から拝借した材料を合わせて捏ねて、架空の国の架空の歴史というパンを焼いてみようとしております。この先も、どこかで聞いたような……と思われる用語やお話が出てくるかもしれませんが、引き続きご賞味いただければ幸いです。
32 共に在る-4への応援コメント
うおおお…とつい唸ってしまいました。改めて臣下達がアストラ―ドに忠誠を誓う熱い展開は勿論なんですけど、ここまでの本音をまだ幼い彼から引き出し、ようやく兄の為に落涙する事が出来たリファートの懊悩を思えば、ついつられて落涙した次第です。
こうしてアスギールとアストラ―ド、主人公二人が一歩踏み出して第一部終了なんですね。抱える思いの方向こそ同じですが、手段が大きく違うだろう二人が、どういう形で出会うのか…第二部での展開が凄く楽しみです!
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
アストラードにもリファートにも、重いものを背負わせてしまいました。もう、叔父上と甥っ子は仲良く幸せに暮らしました……でいいじゃないか、と思ったりもするのですが、まあ、それでは話が進まないので。
第二部では、アスギールとアストラード、それぞれに新たな出会いが待っています。引き続き、二人の旅路を見守って頂ければ、幸いです。
8 ヤンシャー朝カールスバード 略史への応援コメント
おぉぉぉ地図!
年表も、数字と出来事のみのバージョンもあると分かりやすいかもです!
作者からの返信
はじめまして。ご訪問、そして、コメントも、ありがとうございます!
確かに、歴史部分は、文章だけではなく、年表形式もあった方がわかりやすいですね。またどこかで、まとめて公開できればと思います。
お気に召して頂けましたなら、引き続き、アスギールとアストラードの旅路を見守って頂けると嬉しいです。
30 共に在る-2への応援コメント
この世は悪意と敵意に満ちているけれども、善意や厚意も存在している。正しくそれを知ることは、偏りなく生きていく為に大きな意味を持つ気がします。
一方的に教えてくれるのでなく、同じ想いを持って側に在るリファートは、アストラードにとってこの上なく心強い存在ですね。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
そうなのです。この世全てを敵だと思うと生き方が偏狭になるでしょうし、この世全てを味方だと信じすぎても、騙されたり利用されたりするだけで終わってしまいますものね。アストラードには、是非、その間を正しく歩いていって欲しいと思います。
そして、リファート……。もうバレバレだと思いますが、私、『兄弟』キャラ同様、『叔父上』キャラも大好物なのです。
リファートにも、伊織のように、親とは違う距離感で子供を導く存在となって欲しいと思っています。それはつまり、当分、一番の苦労をさせるということではありますが……。
ともあれ、宜しければ、引き続き彼らの物語にお付き合い頂けると幸いです。
17 出会いへの応援コメント
ああ、やっと一筋の光明が。
アクハト・ロークという人物がどういう者であるのかまだ分かりませんが、この一話を見ただけでも、あの親の下にいるよりはずっとマシであろうことは想像出来ます。
『シュバスも、一緒なら』
何気なく吐かれたこの一言が重いですね。
これからもシュバスが側にいてくれる事を願ってやみません。
作者からの返信
こんにちは。コメント、ありがとうございます!
アクハト・ロークの印象は皆さまそれぞれのようですが、やはり、あの親よりはマシ、ですよね。
そして、シュバスは、頑張りました。色々と摩耗してしまっているアスギールとは、この先も色々あるかと思いますが、主従であり家族でもある二人の行く先も、また引き続き見守って頂ければと思います。
17 出会いへの応援コメント
なんでしょうね…アスギールが救われた事で、個人的には安堵したいところなんですけど…数話でこの物語の過酷さを既にしっかり植え付けられてしまっているので、アクハトなる人物が、本当に信頼に足るのかが今ひとつ疑わしいという…(笑)
勿論、語る内容といい、シュバスが既に知っている事といい、きっと相応の地位に在るんでしょうし、鬼の子ではなく天の子とまで言い切ってみせているので、きちんとした人物ではあるはずなんです。どうかこれ以上、アスギールが悪戯に傷つきませんように…と、ようやく真の意味で窮地を脱したであろう今は、そればかりを願っています。
作者からの返信
こんにちは。コメント、ありがとうございます!
そうですよねー。これだけの描写だと、アクハトがどういう人物なのか、今一つ疑わしいですよね。その答えは、次の次の章でお届けできるかと思いますので、お待ち頂ければと思います。
アスギールへの祈りも、ありがとうございます。読んで下さった方に思いやって頂けて、あの子は幸せ者です……。何せテーマが『目指せ大河ドラマ』ですので、この先も色々あろうかと思いますが、広いお心で見守って頂ければ嬉しく思います。
17 出会いへの応援コメント
ああ、ようやくアスギールの力を理解してくれる人に出会いましたか。
これもまた縁なのでしょう。とはいえ、この力を何に用いるか、ですよね。
なまじ強力すぎるがゆえに、いろいろとありそうですね。
まさしく艱難辛苦の道でしょう。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
ハイ。とうとう、アスギールに新たな出会いがありました。さて、アクハト・ロークとはどのような人物で、アスギールにとってどんな存在となるのでしょうか。どうぞお楽しみに……と言いたいところですが、次話からは場面が変わりまして、アストラードのターンになります。アスギール同様、アストラードの歩みも応援して頂けると嬉しいです。
16 牙、再びへの応援コメント
…これ、もうちゃんとバーサーカーじゃないですか…拝読後、ちょっと言葉を失ってました。
アスギールが長い時間溜め込んだ怒りが爆ぜた瞬間のこのエピソード、凄惨でありながら物凄く悲しくもありますね。必死に制止するシュバスの姿もまた一層涙を誘います…。
望まぬ「鬼の子」の力は、今のところ彼に悲劇しかもたらしていません。これが今後どうにか抑えられたり、或いは意図的に発現出来たりするようになるんでしょうか。相変わらず続きが気になります。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
バーサーカー!その発想はありませんでした。言われてみればまさに、という感じですね。
仰る通り、今のところアスギールを振り回しているだけの力は、最終的に彼に何をもたらすのでしょうか。作者もぜひ知りたいと思っています。
また引き続き見守っていただけると幸いです。
16 牙、再びへの応援コメント
アスギールの戦いは尋常ではありませんね。
自らは負けない、死なないという自信があるかは分かりませんが、肉を切らせて骨を切る的な捨て身の攻撃も厭わない。
最初は理性的かとも思いましたが、感情に支配された?
シュバスが制止しなければまだまだ続いていたのでしょうね。
この切り替えがうまくできるようになればいいのですが。
下記は誤用かと。
両膝の力だけで抑え込んだ相手の
↓
両膝の力だけで押さえ込んだ相手の
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
そうそう、そうなんです。おかしいのです、アスギールの戦い方は。異様な雰囲気が出るよう頑張りましたので、気付いて頂けて嬉しいです。本当に、シュバスが居なければどうなっていたことか、ですね。
そして、誤用のご指摘、ありがとうございます。そうですね、ここは「抑」ではなく「押」ですね。こっそり直して参ります。
15 シュバスへの応援コメント
これは泣けました……。
母にとって赤子が身を割いた全てであるように、幼い子にとって親は世界だと思います。
その瞬間を救って繋いだのがアスギールであったのなら、彼が意図したことでなかったのであっても、シュバスにとって紛れもない恩人でしょうね。
彼が生命を懸けても尽くそうとする理由が、真実味として感じられます。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
そうなんです。シュバスにとって、アスギールは、そのタイミングで生まれてきただけで家族を救ってくれた存在でした。ある意味、奇跡のようなもので、だから、誰が何と言おうと、アスギールを魔物だとは認められなかったのですね。
その気持ちがアスギールに伝われば良いのですが、さて、どうなりますことか。宜しれば、引き続き見守っていただけると嬉しいです。
14 ハンカの襲撃-2への応援コメント
我が子を鬼の子呼ばわりしておきながら、いざ窮地に立てば容易に頼る…実にあの母親らしい翻心、最高に腹が立ちました(絶賛しています)。
一方で、献身的にアスギールを支えるシュバスの存在が、実は相当にキーだと思っています。前話では彼の言い分を理解できないところにまで心を曇らせてましたからね…監禁時、唯一の話し相手でもあった彼の存在は、アスギール本人が気付いていなくてもかなり大きいはずです。
…それだけに、先の展開が怖いんですよねー…もしシュバスに何かあった場合、今のアスギールなら簡単にたがが外れてしまいそうなんです。
天を恨みながらの彼の生、どこかで反転したりするんでしょうか。続きが楽しみで仕方ないです。
作者からの返信
おはようございます。コメント、ありがとうございます!
アスギールの母上、未だ名前も出ておらずセリフも一言二言なのに、この嫌われっぷり。作者としては狙い通りといったところで、にやりとしております。
母親がこういう存在だからこそ光るシュバスが、毀れかけているアスギールの内面にどう作用していくのか。引き続き楽しんで頂けるよう、頑張ります。
14 ハンカの襲撃-2への応援コメント
自分の都合で態度を変える人間はたくさんいますが、それが己の母…辛いですね…。
大事に思うものを突然に奪われる、理不尽に対する怒り。理屈じゃないですよね。
最初に覚えた気持ちの欠片が思い出されて良かったですが、これがきっかけとなって、再び恐れられることにならないと良いのですが…。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
目先のことしか見ず、自分の都合で態度を変える人間、居ますよねー。
理不尽に対する怒りばかりが募っていくアスギール。思い出した気持ちの片鱗とシュバスの存在が今後どう作用していくのか、引き続き見守っていただけると嬉しいです。
14 ハンカの襲撃-2への応援コメント
アスギールに対する運命が何とも残酷すぎますね。
物語とはいえ、母親も執事も、正直ここで死ねば、とさえ思ってしまいます。
シュバスを死なせるわけにはいかない。となると、アスギールは。何とも言えない後味です。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
デスヨネー。もうこの母親は💢、となりますよねー。
自分でも、書きながらひたすらむかついておりました。しかし、構成上避けては通れない描写でしたので、どうかご容赦いただきたく思います。
さて、感情のベクトルが振り切れて、何かのスイッチが入ったアスギール。彼とシュバスの運命はどこへ転がっていくのか。引き続き、お楽しみ頂ければ幸いです。
13 ハンカの襲撃-1への応援コメント
アスギール、かなり鬱屈してしまっていますね。
これだけの仕打ちを受けていたのだから仕方がありませんが。
シュバスの声と思いが届けばいいのですが、難しそうですね。
舞台が中央アジアっぽくていいですね。
西洋風でないところがまた雰囲気的にもあっていると思います。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
そして、御明察です。今回の物語世界のモデルイメージは、現実世界で言えば中世オリエントになります。ばりばりの西洋ではなく、かといって東洋でもないところが、昔から好きでして。話の雰囲気に合っていると言って頂けて、大変嬉しいです。
心がひび割れだらけになってしまったアスギール。作者も、シュバスの言葉と気持ちが伝わることを願ってやみませんが、果たしてどうなることでしょう。宜しければ、また見守って頂けると、幸いです。
12 無慈悲なる天-2への応援コメント
うぅー…切ないし悔しいです…。アスギールが何をしたって言うんでしょう。天に向かって爪を立てる描写がとにかく悲壮で遣りきれません…。
どうにか脱出出来たのも束の間、今度は草原の民の襲撃…。流石に無慈悲と言わざるを得ませんけど、アスギールが孕んだ強い怒りと絶望は、言葉通りに全てを引き裂いてしまうんでしょうか。そしてそれは、実の親にも…?
作者からの返信
本当に天は無慈悲です。いや、それは作者だろうというツッコミはさておき。
諦めの虚無に落ちかけていたアスギールを揺り動かした怒りと絶望。内側に深く深く刻まれたそれは、これから何を引き裂き、そして、何をもたらすのか。引き続き見守って頂ければ、幸いです。
9 『カザンカの良い魔物の子の話』-1への応援コメント
もう一人の主人公とされているアスギールですけど…なかなかの仕打ちですね。彼が皆を守った事を思えば尚更、痛々しく思えてしまうばかりです。
そして、ここからどう彼が主人公たりえる生き様を見せてくれるのかが、今からかなり楽しみでもありますね。先ずは脱出、或いは解放されない事には話になりませんが…果たして。
作者からの返信
助けてもらっておきながら、その助け方が異常だったからと言って、化け物扱いして迫害する……人間って弱いものですよね。だからこそ、その弱さを乗り越えようとするものが光るのではないかな、と思います。では、それは誰か、引き続きお楽しみいただければと思います。
8 ヤンシャー朝カールスバード 略史への応援コメント
先ずはこちらの物語、フォローしたつもりでいた事を深くお詫び致します…佐々木様にしてみれば「何故謝るの」となるところなんでしょう。こんな胸踊る物語をフォローしていなかったうっかりを、ただ悔いています(泣)
それはそれとして(おい笑)、はい、もう面白いんです!この重厚な書き出しにワクワクしないわけがないのに、一話まるまる使ってカールスバード帝国の黎明から凋落までですからね…ただただ妄想が膨らむんですよ。
うだうだやかましいですね(笑)、ちょっと続き読ませていただきます。
作者からの返信
こんばんは。コメント、およびフォロー、ありがとうございます。いえいえ、本当に読んで下さっているだけで嬉しいです。
WEB小説では世界設定を語りすぎると読まれなくなると聞きましたが、架空歴史の創作なんて語る為にやっていることですから(笑)、ここで挿入させて頂きました。是非とも、色々と想像してみて頂ければと思います。
9 『カザンカの良い魔物の子の話』-1への応援コメント
う〜ん、こういう仕打ちを見る度に、それならばいっそ何も与えないでくれと思ってしまいます。僅かにも食事を与えるのは、生きても良いという細い希望を与えるようで、なお一層辛いような…(TT)
アスギールにはシュバスがいてくれて、まだ救いがあるようにも思えますね。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
久しぶりに登場したと思ったら、穴の底に居たアスギール。酷い話です……。
本当、こんな目に遭わせるぐらいならいっそ……ですよね。でも、それだと話がそこで終わってしまうので(^^;)、辛いですが、彼にはもう少し頑張ってもらいたいと思います。
この状況がアスギールから何を奪って何を与えるのか、宜しければ、また見守ってやってください。
9 『カザンカの良い魔物の子の話』-1への応援コメント
久しぶりにアスギールが登場、しかし十ヶ月も牢の中で飼い殺し状態ですか。
親は早く死んでくれと思っているのでしょう。
シュバスだけが唯一の理解者、まもなくこの牢から出る時が来そうですね。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
ハイ、久方ぶりに登場したと思ったら、酷いことになっているアスギールです。しかし、彼がこのままここに居続けては話が進みませんから、仰る通り、必ず近いうちに出る時がやって来るでしょう。それはいつ、どのような脱出となるのか、楽しみにお待ち頂ければ幸いです。
編集済
5 永遠の別れ-2への応援コメント
新作という事で楽しみにしていましたし、佐々木様という事で勿論ある程度覚悟もしてたんですけど…これはまた、思っていた以上に苛烈な運命の始まりですね…。早くも落涙する羽目になりました。
権力が渦巻く中に於いて、清廉潔白は異質な存在。ファルハードの処刑はある種見せしめでもある様ですが、だからこそ、自ら毒杯を怯まずあおる最期が悔しいですね…目の当たりにしたアストラードの胸中を思えば尚更です。
託されたリファートが忘れ形見をどう育てていくのか、権力とどう立ち向かっていくのか…先の展開が気になります。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
こちらへもご訪問いただきまして、本当に嬉しいです。
毎度毎度子供たちに鬼畜な運命ばかり背負わせている作者ですが、あのファルハードが信じたアストラードとリファートであれば、水守兄弟同様、きっと乗り越えていってくれることでしょう。引き続き、彼らの旅路にもお付き合い頂けると幸いです。
5 永遠の別れ-2への応援コメント
己の正義を曲げることなく欺瞞と戦い、毒杯を煽ったファルハード。
彼が見せたわずかな惑いをはねのけるかの如く、その最期を見事に見送ったリファート。
哀しくも尊い兄弟の絆に、涙腺が緩みました。
一方、ファルハードが高潔であればあるほど、息子や弟、郎党との信頼と絆が強ければ強いほど、彼らを取り巻く人々のどうしようもなさ、世界のやるせなさが胸に迫ります。
残されたアストラードと、そしてこれから彼が出会うであろうもう1人の少年の旅路を、心して見守らせていただきます。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
佐々木のお話に兄弟の絆は外せません(笑)。二人の関係を過不足なく読み取って下さって、思わずガッツポーズが出ておりました。
アストラードの旅は始まったばかりですが、『万有~』の四兄弟ともども、また見守っていただけると嬉しいです。
6 小さな厚意への応援コメント
アストラードはとことん苦しむことになるのですね。
もしかして、彼らの父の遺髪を切って渡したのは、アスギール?
亜麻色の髪ということだけで、青い目だったとの言及はないですが。
権力者に逆らった者の処刑方法はどこも同じですね。
見せしめ、それも最大限の屈辱を与えるやり方です。
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます!
いえっ、死刑執行人はアスギールではありません(遺髪を渡してくれた彼は、おそらく忘れた頃に再登場すると思います)。
アスギールが大牙虎をぶっ倒したのと、アストラードの父上が処刑されたのは、同じ年の内の出来事になります(アスギールのエピソードが新年早々で、アストラードの方は年末ごろと思って頂ければ。ちなみに太陽暦です)。なので、彼らは同い年(現時点で七歳)になります。わかりにくくて申し訳ありません💦
アストラードへの打撃は次話で区切りとしまして、次の章で、アスギールがあの後どうなったのかをお届けする予定です。
古今東西、権力者が行う見せしめって陰湿ですよね……。アストラードには、鬼畜な権力者と鬼畜な作者に敗けず、頑張ってもらいたいと思います。
5 永遠の別れ-2への応援コメント
ファルハード、正義の人でしたね。
だからこそ、彼を疎ましく思う、長いものに巻かれろな奴らに謀殺されたと。
悲しいですが、こういう世界ではこれが当たり前なのですよね。
それを覆すには力が必要ですが、回り回ってまた権力になっていく。
アストラードの代でそういうことがなくなるのかな。
作者からの返信
こんばんは。コメント、ありがとうございます!
「理不尽を覆すには力が必要だけど、回り回ってまた権力になっていく」。正しくこれです! 仰る通りです! 既にここに色々と集約されています! 素晴らしい読みです!
さてさて、アストラードは、果たしてこの連鎖を止められるのか。先はまだまだ長いですが、引き続き見守っていただけると幸いです。
編集済
1 カザンカの少年への応援コメント
新作ですね。
こちらは和風ファンタジーではなく、西洋風でしょうか。
まだ舞台描写が見られないので、何とも言えませんが、オリジナリティ溢れる用語がいかにもファンタジーらしくてとてもいいですね。
アスギール、いきなりの力発揮で、両親から拒絶されてしまいました。
『万有の天 相克の大地』同様、主人公がひたすら苦しみもがき、その末に何を掴むのか。
先々がとても楽しみである一方、かなり苦しむんだろうなあ、なんて思ったりもして(笑)
下記ですが、
どう見てもニパッスス
ニが漢字ではなく、カタカナになっていました。
作者からの返信
こんばんは。お久しぶりです。
そして、こちらへのご訪問、コメント、ありがとうございます。
ハイ、今回は『目指せ大河ドラマ』ですので、主人公たちには苦労をかけると思います。初っ端から重苦しさ全開ですが、また宜しければお付き合い頂けると、嬉しいです。
そして、「二」と「ニ」、またやってしまっていましたか~。パッと見、本当に区別がつかないのですよね。早速直して参りました。ご指摘、ありがとうございました。
5 アクハトの期待-2への応援コメント
>彼が『何』であるかに意味はなく、『何をするか』が重要
こういう本質をつかんでいくような、言葉の響きは好きです