第17話 椿君の正体 への応援コメント
甘月鈴音さま
鬼の半妖だったのね(´;ω;`)ウッ…。
鬼道小学校でいじめられているというのに
しかも父ったらここに来ないなんて😡=3
檸檬ちゃんも帰る家があってよかったね😆
作者からの返信
青木桃子様
椿は半妖だったんです。
最初の設定では、もっと複雑な半妖にしようと思ってたんですけど、児童向けなので、わかりやすくしてみました。
椿君のお家事情も書くか、書かないか、悩みましたが、書いたら椿君に全てを持っていかれると思い、父、悪者(出てきもしない)になっていただきました。
機会があれば、椿君の家庭事情も書けるといいのですが……。
帰れ場所があるのはありがたいことです。
第16話 もうひとつのお店 4 への応援コメント
甘月鈴音さま
(´;ω;`)ウッ…。
お客様は満足したみたいで、檸檬ちゃんグッジョブ。
そうか、お父さん三途の川渡れたかな?
……椿くんっていったい何者!?
作者からの返信
青木桃子様
お客様は満足されたようです。
三途の川、渡れているはずです。
きっと、彼岸花のほとりで、船に乗って旅立つ……だといいなぁ。
奪衣婆が衣服を剥ぎ取り、罪の重さを量るとかだったりの三途の川だったら、悲しい。
さて、椿は、いったい何者でしょう。
第15話 もうひとつのお店 3 への応援コメント
甘月鈴音さま
同情すると檸檬ちゃんも椿くんも
融合してしまうのΣ(゚Д゚)
やだやだ檸檬おばけちゃん🍋👻💦
元に戻れてよかったε-(´∀`*)ホッ
作者からの返信
青木桃子様
幽体離脱〜。って、やつですね。2人とも魂だけの状態で、👻さんの心の中に入り込んでしまったので、融合するところでした。
椿君が助けに来てくれましたよ。
児童向けのお話ですので、ゆるいストーリーになってます。
第14話 もうひとつのお店 2 への応援コメント
甘月鈴音さま
Σ(゚Д゚)
きゃー幽霊さわっちゃたの👻
仲間になるのは嫌だよう
ハニーレモンは美味しそうですけどね🍋
作者からの返信
青木桃子様
きゃー。幽霊さわっちゃったんです。お仲間になるのは嫌ですね。
ハニーレモン。
また、宣伝みたくなっちゃうんですけど、こちら、ルピシアの「ハニーレモネード」って商品を参考にしてます。
レモンティーなのに、蜂蜜の香りが、後を追う紅茶なんですよ。
なんか、ジャパネットタカ〇みたいな物言いですね。(笑)
第17話 椿君の正体 への応援コメント
イチャイチャしてる!
なのに切ない…
作者からの返信
しゃもこ様
ほんのり、胸キュンを入れてみました。万人向けの作品ですが、小学生4年生くらいの女の子が読むのをイメージしていたので、恋愛も、ちょびっと、物語に組み込みました。
第16話 もうひとつのお店 4 への応援コメント
なるほど…
なるほど…
お盆だし…
悲しいなあ。この時期に新盆になっちゃうのか…
車、気をつけよう…
作者からの返信
しゃもこ様
そうです。お盆ですので、👻です。
子供向けに、お線香をあげようね。って、メッセージをこめて作品を、作ってみました。
車は便利ですけど、つい、スピード出しすぎてしまうことが、ありますよね、この、猛暑で頭の回転も鈍くなってますので、気をつけるにこしたことはないです。
第13話 もうひとつのお店 1 への応援コメント
甘月鈴音さま
( ,,`・ω・´)ンンン?
ふだんは普通のカフェで
今回は、なんかヤバイお客様がくるのかな……👻
きゃー(><)💦
逃げなくちゃ🏃💦
作者からの返信
青木桃子さま
そうなんです。普段は普通のカフェで、ボタンを押したら、違う場所に行っちゃいました。
ハウルの動く城みたいな扉です。
その先は……。桃子さん、お逃げください。(笑)
第15話 もうひとつのお店 3 への応援コメント
よかった。よかった。
抜け出すことができて。
危ない危ない。
作者からの返信
しゃもこ様
──よかった。よかった。
抜け出すことができて。
──
危うく、檸檬も連れて行かれるところでした。
山場は終了です。これから先は、まとめ。ゴール間近です。
第14話 もうひとつのお店 2 への応援コメント
どうなるの〜?
もしかして、
もしかして…。
千と千尋の神隠しの
おくされ様的な⁇
作者からの返信
しゃもこ様。
ふふ。おくされ様ですか。
お帰りください。
お帰りください。
って、やつですね。
檸檬の心境は、そうでしょうね。(笑)
千と千尋の神隠し。私、大好きです。ジブリが好きなので。
ぴちゃり、ぴちゃり、と滴る水。
そう、考えると、幽霊の君は、おくされ様にそっくりですね。
第11話 おむかえに来たけれど への応援コメント
甘月鈴音さま
檸檬ちゃん🍋の両親を
意識を操作できるお香……( ゚Д゚)
椿くん、なにかできる人なのかな?
おお、椿くんの過去が少しづつ分かっていくのかな?
作者からの返信
青木桃子様
意識を操作できるお香……( ゚Д゚)
煙から脳に伝達する、恐ろしいお香。だったりします。
暗示ですね。
椿君の過去はどうでしょう。(遠い目)
第11話 おむかえに来たけれど への応援コメント
ええっ⁈
どういうことどういうこと?
椿くんの隠れた謎が開かされたりする?
作者からの返信
しゃもこ様
──椿くんの隠れた謎が開かされたりする?──
椿君は、謎の多い少年です。
すべての謎が解けるのか? 謎が深まるのか? これから椿君の一部が明かされる、かもしれません。(人 •͈ᴗ•͈)
第10話 最悪な日 夜 への応援コメント
甘月鈴音さま
檸檬ちゃん🍋(´;ω;`)ウッ…。
とうとう大噴火🌋しましたね=3
うちは田舎なんで
男の子ってだけで重宝されるよ(*´Д`)
跡を継ぐとも限らないのにね……
娘は一人っ子なんで
苦手な算数が
80点なら大喜びしてしまう( ´∀` )笑
椿くんいたんだね。え? ここに住んでいるのかな
作者からの返信
青木桃子様
檸檬ちゃんの試練シーンです。
とうとう、噴火しちゃいました。
男の子ってだけで重宝されるよ(*´Д`)
↑これ、わかります。うちはイトコも、家族も女だらけなので。
テストで80点なら、大喜びですよね。小説のなかの、お母さんは褒めるのを忘れてしまったみたい。
──椿くんいたんだね。え? ここに住んでいるのかな──
のコメント。
にやり。どうでしょう。
第9話 最悪な日 昼2 への応援コメント
甘月鈴音さま
わー文句ばかりの客をなんとかおさめて
檸檬ちゃん🍋さすが😆
でも小学生だから怖かったよね💦
えい。椿くんに甘えちゃえ( *´艸`)
オルヅォなんて初めて知ったよ。麦茶⁉(゚∀゚)
ブールドネージュは美味しいよね~
次はなんの☕とお菓子が出てくるかな(*´ω`*)ワクワク
作者からの返信
青木桃子様
文句ばかりの客をなんとかおさめる、檸檬ちゃん、頑張りました。こんな小学生がいたら、凄いですよね。
物語だから、なんでも有り。(笑)
許してちょーよ。(名古屋弁)
オルヅォ。大麦らしいですよ。
私もミルクを入れて飲むのが好き。ルピシアの紅茶のマルシェ、限定のオルヅォのチョコバナナ味が、オルヅォのなかで、一番、好きなんですよ。他にも、イチゴ、キャラメルハニー、モカ、クッキーなんて味もあるんですよね。
紅茶好きなので、つい、語ってしまう。
ブールドネージュは美味しいですよね。お茶会でもしますか(笑)
第8話 最悪な日 昼1 への応援コメント
甘月鈴音さま
ブールドネージュ( ゚Д゚)
検索。
ああー!
そうそう
無印良品で買ったことありますね!🤤
食べるとサクサク食感の
美味しかったです~
サクランボ紅茶と合うのかな~☕🤤
わたしもそれにします笑
作者からの返信
青木桃子様
そうそう。それです。
私、無印のブールドネージュをよく買います。美味しいんですよねぇ。
昔はレモン味が、あったんですが(一番好きだった)今は見かけないのですよ。ガッカリ。
でも、無印のスペキュロスって名のジンジャークッキーも好きなので、ちょっとしたご褒美に買ってます。
紅茶は、私の好きな紅茶屋さんの、ルピシアを参考にしてます。
サクラボの紅茶は、甘みのある爽やかな香り? と言いますか、匂いが強めなんですけど、ルピシアのお店でも人気商品だったりします。でも、甘月……苦手。遠い目。
でも、1位にもなる紅茶なので、美味しいですよ。
あれ、なに宣伝してるんだろう(笑)
コメントありがとうございました。
第10話 最悪な日 夜 への応援コメント
切ないなあ😭😭😭😭😭
お父さんもお母さんもいっぱいいっぱいなんだよね
…
でも、それ、子供には通じないよね😭😭😭😭😭
私も、同じようなこと言われたことあるから
切なくなりました😭😭😭😭😭
作者からの返信
しゃもこ様
しゃもこお母さん。泣かないでください。(泣いてるイラストいっぱい)
子育てって、想像以上に大変ですよね。
子供に通じないところが、また、辛いところ。
お子さんも、悪気もなく、甘えられる存在だから言えるってところもあったと思いますが、しゃもこ様、子育て頑張られました。
拍手。👏👏👏👏
と、図々しくコメントしてみました。m(_ _)m
でも、世のお母さん、本当に偉いです。
第6話 お客様が来ました への応援コメント
甘月鈴音さま
フロランタン……( ゚Д゚)
検索したよ
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
食べたことあるわー!🤤
あれ美味しいよねー🤤
名前を知らなかったけど
誰が作っているんだろう?
まさか椿くんが作ったら味なしなんだろうか🤔
檸檬ちゃん🍋
がんばって働いているね!健気だ💛
作者からの返信
青木桃子様
フロランタン。美味しいですよね。大好きな洋菓子のひとつなんですけど、ちょっとお値段がお高めなんですよねぇ。
フロランタン誰が作っているんだろう?
のコメント。
おお、鋭い、誰が作ってるのか。
機会があれば書きたいところですが、妖〇だったり。ニヤリ。
設定はあるのですけど、今回は出番なしです。(続きを書くかも、わかりませんが……)
椿君、洋菓子作れるかなぁ?
苦くしてそう、焼きすぎて(笑)
檸檬ちゃん、ぬけてますが、頑張ってますよ。
編集済
第9話 最悪な日 昼2 への応援コメント
ふー
何とか一件落着な感じですね!
檸檬ちゃん、さすが!👏
お母さん、大丈夫かなぁ…
その勢いきおいで、椿君を押おし倒たおしてしまい、ゴンと椿君が、椅子いすで、頭を打ったようだった
「っ……」
ここで椿君が死んじゃったら⁈(壊れたら?)
どーしよーとか一瞬考えた…
作者からの返信
しゃもこ様
仕事はひと段落つきました。
しかし、ここから山場に入ります。
お母さん、きっと心配してますね。
椿君を押し倒して、頭をゴン。
現実だと怪我してますよね。(笑)リアルを求めない、小説、漫画は、あら、不思議。なんともない!
が、あるあるなので、凄いですよね。
子供の頃、アニメでピストルの銃弾を首で避けるってシーンありましたけど、今見ると、有り得ない〜!っと楽しみながら、突っ込んでます。
椿君は、この小説の中では不死身です。例え、銃弾で撃たれても。たぶん。(笑)
第8話 最悪な日 昼1 への応援コメント
落ち着いて静かに過ごしたいようなお店に
こういうお客さん来ることありますよね…。
檸檬ちゃんがんばれ。
お母さんへの言い訳どうしよう…
椿くんがうまいこと考えてくれないかな。
1カ所だけごめんなさい。
(いつもうるさくて申し訳ありません。)
原付バイクに乗って、サイクリング
とありますが
原付バイクだとツーリングになるのでは?
サイクリングが適用されるのは
特定小型原動機付自転車 と呼ばれる
原動機(エンジン)が着いたチャリンコみたいな感じのもの、だけだと思われます…。
細かいことごめんなさい。
きっと私以外にも、(読者が増えてきたら)突っ込む人いると思う。
作者からの返信
しゃもこ様
嫌な客、たまにいますよね。困ったことに。
毎度、すみません。
お昼に気がついて、バイクツーリングって、書き直したのですけど、保存されてなかったみたいで……。
たまに、保存に失敗って、出ますので、それかぁ……。
サイクリングだと、自転車になります。
書き直したのに……。
誤字報告ありがとうございます。
編集済
第7話 最悪な日 朝 への応援コメント
上手い言い訳を考えないとね…
お母さんは弟のお世話を手伝って欲しいのかも、ですからね…
お母さんって言ったって
まだまだ若いから(多分)
メンタルに余裕はないでしょうね。
夜はまだ眠れないだろうし
夜泣き始まったらしばらく
一日中泣きっぱなしだったりしますよね…男子
檸檬ちゃんにお母さんが
八つ当たりしないといいけど…
とか思ったり。
これからどうなるか…ワクワクです。
作者からの返信
しゃもこ様
親の心、子知らず。ですね。
親、目線ですと、余裕なく睡眠が削られるのは辛いし、反抗期の子がいたりしたら、また、しんどいですよね。
世のお母さん、本当に大変。
この話のターゲット年齢は小学3年生、4年生ぐらいなので、話の中のお母さんの辛さは、檸檬には届きません。お母さん……可哀想に。
子供目線で、わくわくの、ちっちゃなファンタジーが、ほんの少しでも、子供に伝わる作品になってばいいのですが。
まだまだ、未熟者です。
コメント、ありがとうございます。m(_ _)m
第6話 お客様が来ました への応援コメント
お客様来ましたね^_^
紅茶美味しく入れられてよかった。
200,000の借金まだまだですからね…。(笑)
1カ所だけごめんなさい。
押し活(おしかつ)→推し活 では?
作者からの返信
しゃもこさま
誤字報告ありがとうございます。確認して見ていたのですが、スルーっと流してしまってますね。
誤字が多すぎて、すみません。
二十万。正直、子供には返せないでしょうっと思いつつも、ハードルをあげて印象付けてみました。
そして、素敵なレビューありがとうございます。
ほんわかストーリーから、ちょっと淋しい成長ストーリーに、なる予定です。
しゃもこさまのレビューは、もう少し進んだところで書かせてもらいますね。m(_ _)m
第5話 お仕事のはじまり への応援コメント
甘月鈴音さま
檸檬ちゃん🍋
椿くんに遊ばれている( *´艸`)
カフェ店員の制服もあるし
これから開店ですね😆☕
わたしもお店に行こうかな~🎵🍰🍩☕
それとも人外のお客しかいないのかな(。´・ω・)?
作者からの返信
青木桃子さま
檸檬ちゃんは、椿君の遊ばれキャラですので(笑)
子供のメイド服。可愛いですよね。年をとってからでは、なかなか着れないもの。
さてさて、開店です。
桃子さま、1名、ご入店です(笑)
お紅茶は、アッサムティーで、よろしいでしょうか。
さて、お店はどうなるでしょう。
第5話 お仕事のはじまり への応援コメント
ごめんなさい。1カ所だけ。
わたかった。わかったから
→わかった。わかったから、では?
こんなに上手に書けてうらやましいです。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
しゃもこさま
何度もすみません。
ありがとうございます。
そして、お褒めいただき、ありがとうございます。
しゃもこさまのような、上手い、地の文を、私は書けないので、あんなふうに表現される、しゃもこさまが羨ましいです。
私は4年前から、小説を初めて書き出したので至らないところが、沢山あるかとお思いますが、宜しくお願いします。
m(_ _)m
第4話 味のない紅茶 への応援コメント
物語が本格的にスタートしようとしてますね。ワクワクです。
作者からの返信
しやもこさま
物語が本格的にスタートしようとしてますね。ワクワクです。
の、コメント、ありがとうございます。
わくわくしていただけで、嬉しいです。
(◡ ω ◡)
第3話 ガーデンローズへの応援コメント
美少年!
作者からの返信
しやもこさま
はい。美少年です。
お決まりのパターンですね。
実際、こんな人いるのか? とか、疑問になりますが、願望で美少年を登場させていただきました。
編集済
第1話 夏休みは田舎で。への応援コメント
赤い橋に行っちゃだめだけど、行っちゃうんだろうなぁ…
あとごめんなさい。1カ所だけ。
百メートル先とゆう→
ゆう、は、おそらく意図的にそのようにされたと思うのですが、小学生がターゲットなので、ここは直されちゃうポイントだと思うのです。
100メートル先という、
に多分直されると思う。
余計なことごめんなさい🙏🙏🙏🙏🙏
物語楽しみにしております。
私も、つばさ文庫応募させていただいております。私のもお手すきの時にでも、ぜひ読んでください。そして直していただけるととてもうれしいです。いきなり現れて図々しいお願いごめんなさいですが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。🙇♀️🙇♀️
作者からの返信
しゃもこさま
初めまして。
百メートル先とゆう→
ゆう、は、いう。なんですね。有名な某小説作家さんが、ゆう、を使われていたので、いう、ではなく、ゆう、なのかと勘違いしてました。
ネットで調べたら、いう、が正確な表現とされていて、ひとつ勉強になります。
小説家さんは「」で使っていて、たぶん方言的にして使いわれていたのだと思います。
修正させていただきます。
余計なことごめんなさい→いえいえ、そんなことありません。私は小説初心者なので勉強になります。
しゃもこさまの作品を読まさせていただきました。とても書き慣れた文章に驚きました。
主人公の寂しさを埋めるスマホが、これからどうなるか、怖い方向に繋がりそうで、気になります。今後はコメント、意見は、そちらに行って、書かせてもらいますね。
m(_ _)m
つばさ文庫応募、頑張ってください。
編集済
第4話 味のない紅茶 への応援コメント
甘月鈴音さま
美少年くん
呪いで紅茶の味がなくなったのね(´;ω;`)ウッ…
でもでも檸檬ちゃん🍋
美味しい紅茶作れるし
よかったね~
「二十万……」( ゚Д゚)ヒィィィ💦💰💦
何度も言ってくるなんて
椿くん、鬼だ😆💛
作者からの返信
青木桃子さま
誤字報告ありがとうございます。助かります。
椿君は紅茶の味がなくなってしまいますね。そんなの出されたら、自分なら飲みたくないなぁ。(笑)
お綺麗な顔して、椿は鬼畜です。
第3話 ガーデンローズへの応援コメント
甘月鈴音さま
檸檬ちゃん🍋
夏休み限定で働くことになったんだー!
20万円なんて子供には払えませんよね~(; ・`д・´)大変だあ
美少年くん!鬼だ😆
あ、つばさ文庫……
桃子はプライベートの方が忙しくて
書けなかった⊂⌒~⊃。Д。)⊃💭
応援にまわるね!🏳🌈
作者からの返信
青木桃子さま
とんでもないですよね。
20万って。子供に払えるか!!ですよね(笑)
もう、ちょっと、安い値段にしようかと思ってたんですけど、ハードルをあげてみました。檸檬、頑張れ。
桃子さんは、お忙しかったのですね。それは、残念ですが、仕方がない。リアルが一番、大切ですからね。
編集済
第2話 橋の向こうへの応援コメント
甘月鈴音さま
こんにちは!
ほおおお👀✨
檸檬ちゃん🍋
お約束?
橋は渡るし
水晶をこわれちゃいましたね( *´艸`)
しかも男の子に出会う!
わくわくします(*^-^*)
とりあえず☆は先に入れておきます(*- -)(*_ _)ペコリ🌸
レビューは後ほど
作者からの返信
青木桃子さま
水晶壊しちゃいましたね。
私、小学生の時、お店の雑貨屋のグラスを割っちゃったことあるんですよね。
当時の私には、恐怖でした。今なら、お詫びとお買い上げで、通るかもだけど、あの頃は警察に行くかもとか、お馬鹿なことを思ったりもしたものです。
と、ゆうことで、檸檬にも割る恐怖をあたえちゃいました(笑)
今後の展開に、ワクワクしていただけて、嬉しいです。
お星さま、ありがとうございます。m(_ _)m
ところで、今回は桃子様は角川つばさ〜のコンテストに出されないのですか?
第1話 夏休みは田舎で。への応援コメント
甘月鈴音さま
やっほーい😆
今日からゆるゆると読んでいくねー
檸檬ちゃん🍋
年の離れた弟が出来たんだね!
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
一人っ子だったのに弟生まれて
父母とられちゃったんだ(><)💦
面白くないよね~
赤い橋に行ってしまいそうね
ワクワクします😊
作者からの返信
青木桃子さま
ようこそ、いらっしゃいませ。
はっ!!Σ(゚Д゚)
言われるまで気が付かなかったんですけど、年の離れた姉弟だ!!工エエェェ(´д`)ェェエエ工
自分にビックリです。
ゆるゆるな成長物語です。
この流れは、赤い橋渡っちゃいますよね。ニヤリ。
第18話 家族への応援コメント
甘月鈴音さま
檸檬ちゃん、両親と和解できてよかったね
弟が少し大きくなると
かわいくてメロメロになるよ~💛
逆だと最悪だ😨💦
ほんとあいつめ(桃子の兄の話ね^^)
これからも椿くんのところで働くんだ😆
また霊も接客しちゃう?
ひと夏の思い出ですね~🌻🌻🌻🌞🌻🌻🌻
つばさ文庫、児童文学
応援しているね!!!
完結おめでとうございます!🎊✨
作者からの返信
青木桃子様
後日談になりますが、檸檬は、弟があざと可愛いって、なってますよ私の頭のなかでは。(笑)
──また霊も接客しちゃう?──
のコメントにニヤリ。ふふ。ボタンはひとつじゃありませんよ。
さて、どこに繋がってるのでしょう。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
素敵なレビューまでいただき、嬉しいです。
(人*´∀`)。*゚+