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    第1話 追放への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    僭越ながらアドバイスを

    王宮から流されたのは、悪意に満ちた噂と、都合のいい捏造だった。

    王宮から流されたのは→噂(正)

    王宮から流されたのは→捏造(?)

    捏造の後が抜けております。

    王宮から流されたのは、悪意に満ちた噂と、(王宮にとって)都合のいい捏造された(事実)だった。

    または

    (王宮にとって)都合のいい捏造《デマ》だった。
    (王宮にとって)都合のいい(虚構)だった。
    こんなところでしょうか。
    想像ですのでなにかピシッとはめていただければと思います。

    あと冒頭の――は

     ――それでも。(少数派)

    ――それでも。(大多数)

    らしいです。私も下げ派だったので未だにピンと来ません。
    お手元の出版物がどうなっているのかご確認して納得いただければと思います。

    このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
    ご参加、重ねて御礼申し上げます。

    追記
    捏造にデマとルビを振るか、捏造された話ばかりだった、がいいのではないでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ご指摘、本当に嬉しいです。

    王宮から流されたのは、全部デマです。
    噂の方を消して、捏造だけに絞ったほうがすっきりと伝わるでしょうか?

    これからも、アドバイスしていただけると嬉しいです。
    わりとマジです!

    ☆どうでしょうか? 先程(12月7日 16時30分)に、お直ししてみたのですが、文章的に伝わるでしょうか~?

    (――それでも)
    の部分は、私の感情をそのまま書いて残してしまったので、思い切って消してみました。

    編集済
  • 第1話 追放への応援コメント

    島田さま、はじめまして。
    企画にご参加くださりありがとうございます!✨

    冒頭から一気に引き込まれました。
    王宮魔術師セレスティアさまの誇りと孤独、そして追放という理不尽な運命の描写が見事で、まるで映像を見ているような臨場感でした。
    王都を去るシーンの静かな強さに胸を打たれます。
    緻密な世界観と重厚な筆致で、今後どんな物語が展開していくのかとても楽しみです。

    続きを楽しみにしております!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    臨場感を感じていただき嬉しいです。

    最近、この流れでいいのか、続きを書きながらも不安ではありましたが
    また頑張れそうです!

  • 第1話 追放への応援コメント

    企画にご参加くださり、ありがとうござます。
    一話、読ませていただきました。セレスの考え方が好きです。
    あと、語り方も。私的にはすごく読みやすいです。

    「咄嗟に返したセレスの答えは、きっと間違ってはいなかった。けれど、正しくもなかったのだろう」

    印象的な言葉でした。これ、好きです。
    ありがとうございました

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    印象的な言葉、在ってよかったです!!
    キャラ毎に残る言葉も頑張ってみます(*- -)(*_ _)ペコリ