第21話 決戦前の親子補給への応援コメント
えー。
これだけ仲良しなのにまだ仮初の夫婦とか思ってるのか。
これはちょっと何か事件を起こさなくてはなりませんね。
作者からの返信
そうですよ!
何故ならこの二人、まだお互いの気持ちには気付いていませんからね!
それに、アイスナーは多分自覚している様なしていない様な曖昧なところですし。
もちろん、事件が次には起こりますとも!(事件違い)
第20話 大切な人を守るのならばへの応援コメント
ルークを狙った犯人は明確な動機がない可能性もあるのか。
愉快犯みたいな感じかな。
だとすると突き止めるのは難しいですね。
囮作戦が適切でしょう。
さて、いよいよ大詰めでしょうか?
作者からの返信
そうなんです。
ルークを狙ったのは、実は動機なんて無いただの小物かも?しれないですね!
妻は死んで、ルークも一度接触しただけですからね。追うのは困難です。
そして、はい!そろそろクライマックスです。
もう、文字数がぎりぎり過ぎて困ります(笑)。
第1話 フラフィー家の秘密への応援コメント
はじめまして。
アザラシやシマエナガがお好きとのことで、オコジョ好きとして参戦せずにはいられませんでした。
可愛らしい能力ですね! もふもふは最強ですからね。
引き続きゆっくりと追わせていただきます!
作者からの返信
初めまして!X(旧ツイッター)でもお世話になっております(話しかける勇気が無いチキンで申し訳ないです)。
参戦頂き、ありがとうございます!
オコジョ、可愛いですよね……!アザラシやシマエナガ好きという部分にも注目して頂けた上に、お知り合いになれて嬉しく思います!
可愛いものは正義です。もふもふは最強です。
話が可愛いかどうかは分かりませんが、見届けて頂けたら嬉しいです!
私も、そちらのお話をゆっくり読ませて頂きたいと思います。
第19話 ルークが願った夢への応援コメント
ルークも異能持ちだったんですね。
しかし、母親も困ったものだ。
アイスナーとは真逆の環境を作ってルークが壊れる寸前にまで追い込むなんて。
それにしても、この影は誰で何が目的なんでしょうか?
作者からの返信
ルークも、はい。異能……という分類になりますね。
別に転生者とかでも無いので、さぞかしルークは混乱したことと思います。
母親が酷すぎるし、中途半端に狡猾だったせいで、ルークが歪んでしまうところでした。
アレンが気付いて本当に良かったと思います。
この影ですか?
ええ。はい。ええ。
……。
私が言うのも何ですが、すっごい単純だと思います(目を逸らし)。
第18話 力を持った者の責任への応援コメント
ついに秘密を明かしましたね。
やっぱり、こう聞くとアイスナーの力がずば抜けていると思います。
そんな力を嫌悪することなく、却って嫌なものまで見るのではと気遣えるアレンさんはできた人だ。
権力の責任をよく分かっているからなんでしょう。
そして、ルークの願い。
中身は予想通りという感じですが、これを悪用したのは誰でしょうね。
作者からの返信
はい、遂に秘密を明かしました。
アイスナーの力って、やっぱり結構危険視されそうなほど強いですよね。
能力を知られたら本当、あらゆる方面から物凄く狙われそうです。
アレンは、散々近くで嫌なものを見てきた人間ですからね……。
アイスナーを丸ごと包み込んでくれる人として期待したいと思います(作者の猛烈なプッシュ)。
ルークの願いは、もはや母親ではなかった。そんな感じの、予想通りの中身でした。
悪用したのは……。
本当にあともう少し、というところです。
近況ノートへもコメントありがとうございます!
普段読まない様な小説にも出会いたいなと思いまして。
昔よりペースは落ちますが、立ち上げてみました。
新巻様も今、がんがん連載されているので、読みに行きたいなと思っております!
第16話 ルークの秘密の断片への応援コメント
フラフィー家の秘密を話すのか。
それはまた随分と思い切ったことを。
ん? まてよ。
アイスナーとアレンが結婚すれば家族なんだからそう大胆なことでもないですね。
作者からの返信
はい、話します!
引かれてしまったら、そこで終了な関係になってしまうので、結構な決断力だと思います。
でも、アレン達なら大丈夫と踏んでなので……きっと!大丈夫です。多分、恐らく、きっと。
そうです!
結婚したら強制的に教わることになるので、大胆でもないですね?(誘導されている)
第15話 子供を思うことに資格はいらないへの応援コメント
だめだこの父と弟。
もう向こうの世界に行ってしまっている。
アレンさんにも変人って言われているし。
ようやく見ることができたルークの痣ですが、ばっちり作用しているようですね。
さて、どうしたものか。
作者からの返信
この家族はアイスナー命なので、放置が適当かと思います。
アイスナーは特に変だとは思っていないし、アレンは、まあ、……家族仲が良いなあと微笑ましく見守りながら、変人だとは思っている様です。
ルークの痣はきちんと作用しています。。
次回以降、どう解決するのか、などが明かされていきます。
第14話 生クリームは糖分を取るのに最高ですへの応援コメント
こっちはほのぼのしていていいですね。
生クリームで盛り上がる普通?の女子。
美味しいものは皆でシェアする。
貴族としては異例のことでしょうけどね。
皆とも打ち解けてきて何よりです。
作者からの返信
つかの間の休息、という感じでほのぼので終わることが出来ました!
生クリームは甘すぎず、適度なものでばっちりです(?)。
アイスナーは癖はありますが、中身は普通の女の子。
みんなで美味しいものをシェアしたい普通の女の子。
貴族では異例ですが、きっと他の方達にも伝わったはずです(?)。
次回からは、ちょっと重たい話が続きます。
アイスナーが、このまま公爵家と仲良く出来ることを祈って頂ければ嬉しいです。
第13話 フラフィー家と関わるということはへの応援コメント
アイスナーとルークは順調に仲良くなっていっているのはいいのですが、アレンさんの家にも色々と暗い事情があるようですね。
伯爵に対して色々と構えてしまうのは仕方ないのでしょうが……。
謎の痣が薄くなっている。
これは何を意味するのか?
作者からの返信
二人の前には、少しではありますが障害があるようです(少し……?)。
最初はもう少しのほほんとしたものを書く予定だったんですが、どうしてもシリアス事情が入ってきてしまいました。
この、シリアスを入れずにほのぼののほほんってどうやったら書けるんでしょう?皆様凄いです。
伯爵に対しては、家族大好きな人達だからこそ、家族を大切に出来なかった自分が、という部分が大きい様です。
ただ、今回の事件で全部明かされるわけではないのが申し訳ないのですが。
謎の痣については……。
そう。最初は、結構軽めの感じの話で考えていたので……。
そう。理由的には、そう。きっと軽いはず。です。多分、恐らく、きっと。
第12話 ルークと色んなことがしたいへの応援コメント
これはもう形だけではなく本当の夫婦でもいいんではないか。
はい。認定。
2人は本物の夫婦です。
そして、屋敷に到着するなり奇行を繰り返すアイスナー。
ジャンプまでは大目に見ても、いきなり仰向けに寝られたらねえ。
それでも、そのお陰でルークに伝わったようです。
作者からの返信
おおっと!
新巻様から認定を頂きました!
ありがとうございます。
めでたく、二人は夫婦になりました(まだです)。
アイスナーは表情を変えられないので、その分行動に出やすくなってしまっています。
しかし、普通のご令嬢は床に仰向けに寝ませんからね……(笑)。腹踊りとかしてしまう両親の元で育ちましたからね……(遠い目)。
でも、ルークのためなら何でもやる。それがアイスナーです。
第11話 かりそめの夫婦となる日への応援コメント
お婆ちゃんズは大丈夫なのでしょうか。
膝と腰が悪いとほとんど戦力にならないような。
そして父は往生際が悪いですね。
アイスナーとアレンは着実に愛を育んでいるというのに。
誤字報告です。
「彼女達も安心して屋敷に迎えるだろう」⇒「彼女達も安心して屋敷に向かえるだろう」
作者からの返信
おばあちゃんズは、えー、……えー……。
……まあ、何とかなるでしょう!(作者です)
アイスナー自身が色々自分で出来るので、一緒にいてくれればありがたいところがある、ということくらいではないでしょうか。
父親は、アイスナーがお嫁に行くなんて!という気持ちが強いので仕方がありません。本当は弟もなのですが、父よりは物分かりが良いようです。違うかもしれません。
そして、またも誤字報告ありがとうございます!
実は、他にもその誤字があって色々修正したばかりだったのですが、ここにもありましたか……。
最近、特に変な変換されることが出てきて、困っています(たった今も、「困っています」が「駒っています」、って出てきました。何故)。
第10話 家族の手にかかれば、全ては手の平の上ですへの応援コメント
えげつない家族ですねえ。
全部見られていたと思ったら生きた心地もしないでしょう。
それで尋問もやりやすくなるわけですね。
さて、黒幕は誰で何が目的なのかな?
作者からの返信
この家族、隠密行動というか裏世界で言うなら万能過ぎますよね。
ずっと同じ場所にいたはずなのに、全部見られていたってどういうこと!?と、恐怖を覚えたのではないでしょうか。
この人達の相手に喋らせない尋問は特殊ですが、彼ら以上に尋問のプロもいないでしょう。
黒幕は……。
さあ、誰で、何が目的なのか?
それは、……もう少し先で!
第9話 ぬいぐるみが似合う人への応援コメント
そりゃ、アイスナーやべえ女ですな。
見たことのあるぬいぐるみを自由に動かせるなんて強力すぎる。
しかも視界を共有できるし、並行処理でしょ。
ほぼワンウーマン・アーミー(大量のぬいぐるみ付)ですね。
そして誤字報告です。
「僕達はぬいぐるいが大好き」⇒「僕達はぬいぐるみが大好き」
常軌を逸するほどぬいぐるみが好きという「ぬい狂い」という意味かもしれませんが。
作者からの返信
はっはっは。
アイスナーは、やべえ女です。最初は、その単語がタイトルに入っていました(笑)。
最初の頃は、「他に何かある」と書いておいて、屋敷に着いてからは、それとなーく、「見えている」などと書いておいたので、伏線はきっとちゃんと張ってありました!(言うだけはタダ)
アイスナーは英才教育のおかげで、並行処理はお手の物です。
そして、誤字報告ありがとうございます!
続きすぎる……。
ぬい狂いは、その通りかもしれません(笑)。
第8話 まずは、うまのほねを脱出しようへの応援コメント
謎の痣が出たというのは気がかりですね。
毒物なのか呪いなのか。
アレンの前でも平常運転のこの一家は大丈夫なんでしょうか?
まあ、そういう人たちなんでしょうけど、一応外聞は気にしても……。アレンを信用しているということなんでしょうけども。
そして、実力行使に出た犯人側。
退治したのはぬいぐるみ?!
作者からの返信
謎の痣が出てきました。
毒物か、呪いか?
それが分かるのはもう少し先ですが、ろくなものではありません。
このフラフィー家は評判が評判だからこそ、どこでもこんな感じなのだと思います。
というより、これも相手を惑わせる一種の方法(でも、本人達はほぼ素)ではあるので、これからもこうだとは思います。
アレンのことは、父と弟の能力もあって、もうほぼ完全に信用している感じですね。
はい、ぬいぐるみです!
退治しちゃいました。ぬいぐるみ。
第7話 婚約ではなく結婚するという意味への応援コメント
そりゃ王家の仕事人と思われるでしょうね。
66連勝ですから。
ルークを守ってほしい。
まあ、そんなところだろうなと思っていたけど、元奥さんも殺されているのか。
となると動機が分からなくなりましたね。
誤字報告です。
「忌避間」⇒「忌避感」
作者からの返信
66連敗だと思ったら、実質66連勝。
馬鹿にされているだけではなく、恐れられているフラフィー家でございます。
でも、これだけがんがん責める様になったのは今代の王族からなので、責任は取って頂きたいものです(?)。
実は奥さんも殺されていました。
動機は……今回の話はそこまで重たくするつもりはないので、きっと簡単!です!多分、恐らく、きっと。
そして、またも誤字報告をありがとうございます!
何で出てくるのか。誤字は永遠の大敵な気がします。
第6話 求婚したいと思いましたへの応援コメント
アレンさんもアイスナーのストライクゾーンに入っているようですね。
これは進展の目があるかな。
と思っていたら、プロポーズに即答。
早い。
そして、最後に剛速球をぶちこんでますねえ。
作者からの返信
ストライクゾーンに入っているみたいです。
お互いに色々と惹かれるものがあるのか……?という感じで、本当に、じわじわと、ですが。
アイスナーさんはあまり迷うことをしないので、即断即決!です!
この早さこそが、アイスナーの持ち味です(?)。
そして、もちろん剛速球です。
アイスナーは、どんな時でも一筋縄ではいかないのでした。
第5話 小鳥さんとの第一歩への応援コメント
コメディ路線かと思っていたら激重設定ぶっこんできましたね。
父親以外とは喋れないルークくん。
アイスナーも十分に辛い境遇ですが、家族全員が温かくて賑やかですもんね(変人ですけど)。
思いを込めた小鳥を受け取ってくれました。
これでスニークし放題ですね。
作者からの返信
いやいや、基本的にアイスナーが関わればコメディですよ(?)。
頭の中が、ええ。はい。あれですから。
ルークに関しては、結構重めの境遇をぶち込んだ気がします。しかし、アレンがいるから大丈夫です!
アイスナーは、家族が完全に味方なので、本当に救われたと思います。他の家族の元だったら、多分ルークよりも酷くなっていたんじゃないかな、と。
って、ちょっと、新巻様(笑)。
スニークし放題、じゃないんですよ?(笑顔)
第4話 アイスナーの名付けは、直球であるへの応援コメント
これはルークくんもアイスナーと同じく表情筋が死んでいる?
お互いにガンをつけあうという体面は無事に果たしたようですが、これでいいのでしょうか。
まあ、嫌じゃなさそうだからいいのかな。
それにしても、捻りの無さすぎるネーミングですね。
作者からの返信
ルークの場合は、どうなのか?
それは、次回で少し分かる……かもしれません。分からないかもしれません(どっち)。
ガンをつけあう(笑)。
確かに、この二人が見つめ合うと、そうなるしかないですね!
アレンが父親として良いと言っているので……いいのか、な(作者です)。
アイスナーさんは、センスが壊滅的です。
感情は育っても、センスは育ちませんでした。
第3話 プロポーズは突然にへの応援コメント
意外にお似合いなのでは。
割と変人ぞろいの伯爵一家といい勝負なアレン公爵。
アイスナーさんの印象も悪くないようですし。
で、結局、お嬢さんをください。却下で話が進んでいないという。
作者からの返信
ぬいぐるみの様な視線とアイスナーも言っているので、多分お似合いなんだと思います(笑)。
屋敷もぬいぐるみだらけですしね。
アレン公爵は、結構変人なんじゃないかと思っています。
私自身、「話が進んでいない!」と思いましたが、一応理由はあるので、その内明かされます。多分、恐らく、きっと。
第2話 王族とは蜜月の様な仲ではありますがへの応援コメント
そうか。
ぬいぐるみを自由に扱えるのであれば調査向きですね。
さて、アレン公爵からの用件というのはなんでしょうねえ。
作者からの返信
実は、そう……かもしれないんです!(?)
というか、間違って一文消してたことに今気付いて慌てて足しました……(笑)。
アレン公爵の用件は?
次回で、すぐ分かる……様な、分からない、用な?(どっち)
第1話 フラフィー家の秘密への応援コメント
おお。
スキル発現一家ですか。
父と弟に比べるとアイスナーさんの能力は……?
まあ、応援は大切ですね。
そして、ここにもアザラシがw
作者からの返信
実は、そうだったんです。
応募するテーマが「この力で~」だったので、そのまんまスキル発現一家になりました(単純)。
父と弟はいかにも、という感じですが、アイスナーの能力は……これから、追々、です(笑)。多分、恐らく、きっと。
そうです。応援は大切なんですよ!(力説)
そして、もちろん、ぬいぐるみですから!
あざらしは必須ですよ!ね!(強調)
久々のあざらし大活躍……かもしれません(違うかもしれません)。
プロローグ 人形姫の由来への応援コメント
ナツガタリ参戦ですか。
表情筋が死んでいるというのはいいアイデアですね。
しかも、本人、なかなかに図太い。
どういうふうに転がっていくのか楽しみです。
作者からの返信
そういえば、ナツガタリ、ですね!
あのコンテストのテーマを見ていて、ぬいぐるみ、という単語を見て今回の話を思いつきました。
ありがとうございます!
しかし、表情筋が死んでいるだけではなく、どんどん主人公がたくましく勝手に己の手で書かれていったので、これから更にどうなるのか。
私にも分かりません(作者です)。
プロローグ 人形姫の由来への応援コメント
コメント失礼します。設定もキャラクターも可愛らしくて素敵ですね!癖ありで婚約者は見つからずとも家族に愛され主人公、ほっこりします!
作者からの返信
ありがとうございます!
今回は、とにかく最初は可愛いものを書いてみよう!というところから始めてみました。
癖が強い主人公達ですが(多分ストーリーも癖が強いですが)、ほっこりして頂けたなら嬉しいです!ありがとうございます!
第22話 代償を使った代償のお話への応援コメント
こういう小物が犯人でしたか。
まあ、気持ちは分からなくはないですね。
他人が落ちていく様を見るのは楽しいでしょうから。
しかし、ルークを標的にしたのが運の尽き。
そして、アイスナーがアレンと結婚したことも。
握力で骨を折るなんてアレンさんも剛腕ですね。