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  • エピローグへの応援コメント

    この小説はとても良いですね。私、社会性のある作品は好きです。
    主人公を反AIの側にしなかったのが素晴らしいと思います。そのほうがすっきりはするでしょうが、問題提起の要素が薄れますので。
    今後もこのような小説を書かれることを期待いたします。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございます!
    社会性のある作品、私も好きです。
    主人公の正義、反対側の正義、どちらも理解は出来るのが書いてて身に沁みるようでした。
    恐らく他テーマで書くとすれば短編になるかとは思うので、その時にはよろしくお願いします。

  • 第7章 悪意と喪失への応援コメント

    すみません、この話の終わりのほうの「施行」も「施工」になってしまっています。

  • 第6章 希望と焦燥 への応援コメント

    すみません、余計なお世話かもしれませんが、最初のほうの「施行」が、「施工」になってしまっているようです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!お恥ずかしい限りです……。訂正しますね!

  • エピローグへの応援コメント

    夢中で読ませていただきました。

    AIをテーマにした小説。
    ココ最近では数も増えてきて、ジャンルも色々ありますよね。
    異世界だったり、電脳世界だったり、侵略モノだったり。

    ですが今作品は、自分が生活する日常に近しい世界観で、想像しやすく、とても読みやすかったです。今後、年の数が増えたら実際にありそうな話ですね。

    またテーマ性も非常に好みな作品でした。個人的に作者の伝えたいメッセージが小説内に組み込まれている作品は大好物です!

    愛の形はそれぞれです。1つとして同じ物はない。
    誰かに愛の形を決めるなんて、出来ません。

    それでも法律が引き裂く関係。

    苦しかったです。
    苦しい展開。苦しい書き方。読者に「苦しい」と思わせた時点で、小説家としての誇りだと思います。そういった描写が出来るのは。

    非常に考えさせられるお話でした。
    今後の活動も楽しみにしています。

    作者からの返信

    こちらも最後まで読んで頂いてありがとうございます。

    AIとは何か?
    愛とは何か?

    日増しにAIが進歩していく中で、近い将来AIと人の心の距離と言うのは違いが分からなくなる可能性がある……それがテーマでした。

    もしそうなった時、人はAIを機械だからと切り捨てる事が出来るのか?
    恐らく、小さい時からAIが身近にある世代が生まれたら答えはNOになるんじゃないかなと私は思います。

    隠されたテーマに気付き、最後まで読んで頂いて本当にありがとうございます!

  • 第1章 出会いへの応援コメント

    失恋後、ツーショット写真をパタリと倒す。
    なんとも悲しい!!
    リアリティがあって心苦しい!!

    読み出しから進行の流れが気持ちいいですね!
    続きを楽しませていただきます♪

    作者からの返信

    踏ん切りをつけたいけど、まだ写真を捨てられない男の弱さを表現してみました!

  • エピローグへの応援コメント

    面白かったです!
    子どもの頃には夢のように思っていたAI技術が、少しずつ身近な存在になってきた今、「AIに感情は必要なのか」ということも、そう遠くない未来に実際に直面しそうで、色々と考えさせられました。
    楽しませていただきました(*'ω'*)ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お楽しみ頂けたなら幸いです。
    AIの社会への浸透速度は目を見張るものが有りますよね。
    もし、同じ事が起こったとしたら、私はAIとは友達になれそうな気がします!