第1話 被害者の転落への応援コメント
俺も子供の頃から親に信じて貰えず、学校でいじめられている時に本心を話した友達だと思っていた子が、なんと俺のその話をいじめの主犯者に告げ口してさらにボコボコにされるなんてこともありました。
そのたびに「二度と人なんて信じない!」って決意するんですが、すぐに寂しくなって全然決意が続かないので、俺は「なら裏切られても関係ないくらいハチャメチャに強くなろう!」という考えに中学の頃には変わっていました!
実際ハチャメチャに強くなったのは武力だけで、メンタルは雑魚のままだったんですけど、割と今の人生を振り返ると我ながら良い判断をしたなと思ってます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「強くなろう」と考えて努力するのはいいことですが、白影さんの場合は他人と関わった先にある恐怖を避けるために強くなろうとしているところがあります。
第4話 被害者の悪夢への応援コメント
こ、これはタグに偽りなしの展開ww いやずっとシリアスに読んでたのにここでがっつりさらすさん作品お馴染み(+ドM主人公)要素が出てきたので思わず笑ってしまいましたww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶんこの人、僕の作品の中で一番ドMかもしれません。