2026年6月4日 22:39
あとがきへの応援コメント
中津留達雄さんの短い人生にはせることができました。この作品を読んで、私の感じたことは間違いなかったんだな。「一銭五厘でかわりはいくらでもいる」それは 下手な企業も同じように口にしている。未だに内実は変わっていないのかもしれない。いつの時代も下手な杖は変わらない。今の下手な責任者も下を無駄に犠牲し、自分だけの夢物語を下に強いてて生き延びていないかと。中津留達雄氏や他の特攻隊員の犠牲をこの意味でも考えて覚えておきたいと強く思いました
作者からの返信
ありがとうございます。中津留達雄が伝えたかった想いが少しでも伝えればと思って書きました。理不尽な命令で、無駄死にされた方がどんなにたくさんいらっしゃるか。人の生命を虫けらのように扱った無能な上官たち。今の日本の平和はたくさんの名もなき兵隊たちの犠牲の上に築かれていることを忘れてはいけないと思います。もっともっと日本人が戦争のことを知ってほしいと思っています。
2025年7月6日 18:53 編集済
参考文献への応援コメント
お疲れ様でした。ホントに、無念でなりません。今、ウクライナとソ連の戦争もまだ続いていて、苦しむのは国民なのに!と。奇しくも明後日から会社の団体旅行で、九州にいきます。大刀洗平和記念館に行くので、さくら弾機放火事件について何か事実を知る事が出来たら!と思ってます。京都の女
いつもありがとうございます。旅行楽しんできて下さい。できたら私の小説、宣伝してきて下さると、うれしいです。中津留隊の特攻は本当に悔しいし、残念です。もっと日本人に知ってほしいと思って書きました。
あとがきへの応援コメント
中津留達雄さんの短い人生にはせることができました。この作品を読んで、私の感じたことは間違いなかったんだな。「一銭五厘でかわりはいくらでもいる」それは 下手な企業も同じように口にしている。未だに内実は変わっていないのかもしれない。いつの時代も下手な杖は変わらない。今の下手な責任者も下を無駄に犠牲し、自分だけの夢物語を下に強いてて生き延びていないかと。
中津留達雄氏や他の特攻隊員の犠牲をこの意味でも考えて覚えておきたいと強く思いました
作者からの返信
ありがとうございます。中津留達雄が伝えたかった想いが少しでも伝えればと思って書きました。理不尽な命令で、無駄死にされた方がどんなにたくさんいらっしゃるか。人の生命を虫けらのように扱った無能な上官たち。今の日本の平和はたくさんの名もなき兵隊たちの犠牲の上に築かれていることを忘れてはいけないと思います。もっともっと日本人が戦争のことを知ってほしいと思っています。