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  • 6への応援コメント

    激しい剣戟と静謐な鍛治シーンの対比がたまりません……私は鍛治素人ですが、情景が目に浮かぶようでワクワクします。
    そしてやけ酒レベにはちょっと可愛いと思ってしまいました(笑) 孫六には第二の生まれ故郷アーデンでこれからも槌を振るって貰いましょう。
    ……評判はアーデンにとどまらなそうですが!

    作者からの返信

    返信がおそくなりました、ごめんなさい。
    ええ。孫六は腕のいい鍛冶屋なので、いずれ、本人が望まぬ名声を手に入れるかもしれません。


  • 編集済

    6への応援コメント

    緊迫感のある苦々しい章で読み応えがありました。黒いミサの事は不穏ですが、孫六が自分が標的になった事すら利用して良き道場を守ったのがアツかったです。
    クロムンドが酒のグラスを並べて弔うシーンにじんときました。やはりあれは、少なくともクロムンドにとっては「果し合い」だったんですよね。やるせない。それが良い。

    作者からの返信

    剣客を書くのは非常に苦労しました。自分が剣客ではないので。
    こういうやるせない話も時々書くつもりでいますので、お楽しみにしてください。


  • 編集済

    4への応援コメント

    >> 仕合は、己の命と矜持をかけて証を立てるもの
    剣客についてこうまで分かりやすく伝えるとは……!
    そして「客だから」というリスペクトを発端に、殺すには惜しいと説明し切る姿勢に痺れました。孫六かっけえ……

  • 3への応援コメント

    おおお……孫六の頑固さが、お偉いさんの懐へ……! クロムンドの死刑はどうにか回避されて欲しいものですし、ハラハラです泣

    作者からの返信

    ありがとうございます。先を楽しみにしてください。

  • 6への応援コメント

    悲しいですね。職人として本気だったからこそのすれ違いというか……。
    それでも真犯人が分かり、その犯人自身もどこか救われたエンドでしたので、読後感があたたかいです。
    ミヒューには兄の分まで強く生きていってほしいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。出来が良かったのかどうかわからなかったのですが、こういう感想をいただいてありがたいです。


  • 編集済

    4への応援コメント

    ミヒュー、流浪の民としての誇りと、死んだ兄への愛とやるせない思いが、全て混じったような苦しい涙です。
    だからこそ孫六の「金」の救いの話が沁みる……!!

    作者からの返信

    あの孫六の台詞は自分なりの考えです。金がありすぎても幸せにはならないし、なさすぎると惨めになる。
    金の本質だと思っています。
    ミヒューに届いてくれたらいいのですが。

  • 1への応援コメント

    めっちゃ面白かったですゥウウ!!応援していますゥウウ!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    楽しんでいただけて何よりです。


  • 編集済

    6への応援コメント

    おおお、刀鍛冶も剣術も両方見られるんですか!? 作者さん何者!?笑
    異世界もので剣を構えた時に「正眼」って表記が出て来るの、新鮮に感じます。
    こういう、専門知識を読みやすい物語にしてもらえるのほんと好きなんです!

    作者からの返信

    あのじいさんは単なる鍛冶屋ですからw、剣術はオマケ要素です笑

    私は単なる物書きです(恥

  • 5への応援コメント

    レベリウスもまた職人肌で難しい面があるとは思いますが、一度納得すれば素直で勤勉な印象です。伸び代ある!!

    作者からの返信

    根はいい奴です。故に孫六も可愛がっているんだと思います。多伸びると思います。

  • 2への応援コメント

    ガチの刀鍛冶知識が異世界でどう花開くか。興味深いです。
    死なずに変な世界に来てしまった! というところに戸惑いながらも、自分の専門となれば様子が研ぎ澄まされる孫六が渋かっこいいです。異世界でも玉鋼から作ると決めた彼に、レベリウスも興味を持って協力しているのが良い。職人の矜持!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    週一更新で、寄り道もある作品ですが、楽しんでください。

  • 6への応援コメント

    コメント失礼します。

    Evelynさんの近況ノートに更科さんが書いていたコメントから興味をもちこちらを拝読しました。

    孫六がいいです。個人的に職人肌の人物が好きなので好みに合ったのと、レベリウスの変化が無理なく書かれていたことに好感をもちました。

    この作品に出会うことができてよかったです。

    更科さん、ありがとうございました。これからも頑張って書いてください。

    作者からの返信

    ようこそ。数多くある中、選んでくださってありがとうございます。毎週の更新になりますが、よろしくお願いします。

    編集済