「冒険の書十八:まさかの二対二!?」への応援コメント
ビビりな性格ゆえに普通に登板したら打たれ弱かった投手に監督が酒飲ませて登板させたら、勝ち気になり攻めの投球で勝利投手になった…なんて逸話が昔ありましてな。
作者からの返信
昭和がっ
昭和がすぎる( ゚д゚ )w
「冒険の書三百六:良いドワーフと悪いドワーフ」への応援コメント
フィオナはそういう状態だったのですね
二つの魂が同居しているだけだと思っていました
今はフィオナの方が間借りしている感じなのか
ドレスの着替えは手伝う人がいなかったのかな
長い間留守にしていたから専属侍女がいないのは仕方ないけど、そのまま寝てしまったのは大目に見てほしいですね
「冒険の書三百六:良いドワーフと悪いドワーフ」への応援コメント
かなりのイレギュラー転生ですよね〜
ギィの方も元の魂あったりしないかな
作者からの返信
さてどうでしょう(*´ω`*)
あったほうが面白い気はしますがねw
「冒険の書三百二:エルフヘイムの今後と褒賞と」への応援コメント
ルルカの魔力が実質倍となると半端ねーでやんす
ワイ助可愛い^_^おじいちゃんとしては官職をつけて国にとじこめたいのか、大使などにして旅に出させるか…どちらかな?
作者からの返信
ルルカはホントにそう|д゚)w化け物化が進む進むw
ワイ助も絡めやすくなって助かる
おじーちゃんの意図は果たして……?
といったところですな
「冒険の書三百一:退位と除籍と強制労働と」への応援コメント
悪意が全く無いところがまたタチの悪いところ⋯
今までは無能だったけど、無害だったので許してしまってたんでしょうね
他の者が優秀だったのと、特に脅威となるものも無かったので無能でも務まっていたのかな
作者からの返信
純粋な無能こそが
最たる害悪ですな|д゚)www
「冒険の書二百九十八:戦勝式典」への応援コメント
仰げば尊死…
おじいちゃん頑張ってますね(笑)
そういや戦犯のボンクラ王はどうなったんだったか…
作者からの返信
もう少ししたらそれなりの罰が下ります|д゚)w
「冒険の書二百九十五:ディアナは祈りを捧げた」への応援コメント
今回の二人のレベルアップは凄そう
ギイは一騎打ちにこだわってたみたいだし、今となっては相手にならないかも⋯?
作者からの返信
それはホントそう
一対一よりも多対一で揉まれたほうが
強くなるのあるあるですな|д゚)w
「冒険の書二百九十四:カルラが最後に見た光景」への応援コメント
この人、魔王軍の最底辺に近いくらい弱いやつじゃないのかな?
一度弱いやつに乗り移ったら、強い身体に戻るのは大変そう
作者からの返信
見た目のよさで魔族の中に紛れ込む作戦だったのですな
女の武器を利用して強い奴の背後に忍び寄り
喰っちまうという|д゚)w
「冒険の書二百九十二:可愛くあいさつしてみた」への応援コメント
えぇー
じゃあガルムといがみ合っているように見えたのは、好きがあふれる直前の状態だったということ⋯⋯?
作者からの返信
それはそれでおもろいけど
嫌いな人には普通に嫌いな顔します|д゚)w
「冒険の書二百九十一:誰かの視線」への応援コメント
中の人と入れ替われたりはしないんだったかな?共存していることをどうにか伝えれば…
作者からの返信
入れ替わりはなしの予定(予定)
共存伝えてもいいのですが
たぶん死ぬほど面倒になるので
伝えない方向ですな
「冒険の書二百九十:チェルチ、葛藤する」への応援コメント
サキュバスとしての愛が女性とは難儀ですね…しかしチェルチはそこまでサキュバスらしいところ見せませんね(><)
作者からの返信
ほんに難儀な娘ですわw
サキュバス成分に関しては
これから…ぼちぼち…ってとこですかね
「冒険の書二百八十九:再会と再会と」への応援コメント
安定の二人だな(笑)
おじいちゃん孫が男前になって帰ってきたらどんな気持ちだろ
作者からの返信
この二人がいると安定しますな
そしておじーちゃんの反応は
ホントにそう|д゚)w
編集済
「冒険の書二百八十七:VSロック鳥!②」への応援コメント
この時点でフィオナじゃないとバレそうですね(笑)
しかし器用ですね内側から魔力使えるの
ワイ助やはり助けにきてくれましたね^_^
作者からの返信
ワイ助はいい子!
そしてバレたかどうか(´ω`)w
「冒険の書二百八十六:VSロック鳥!」への応援コメント
ワイ助可愛い^_^今後味方になるかな?
まずは目先のロック鳥ですね
作者からの返信
ワイ助いいですよね
キャーキャーいうの可愛い
まあロック鳥を屠ってからですが|д゚)
「冒険の書二百八十五:ディアナ、空を飛ぶ」への応援コメント
ワイ助くんにはこれからずっとお世話になるのかな?
ディアナに付き合わされたらとんでもない強さになりそう
作者からの返信
移動力が欲しいところだったのでね
色々ありますが、役立ってもらいます|д゚)w
「冒険の書二百八十三:ルルカは聞き間違えない」への応援コメント
流石おじいちゃん、現状ギィよりも強いですね…隻腕の大剣使いとなると文字通りベルセルクのやつのイメージが(笑)
作者からの返信
さすが長生きエルフ
まだまだ現役ですね
そしてまさかのガッ〇化?
|д゚)w
「冒険の書二百八十二:ルルカとチェルチの共同戦線」への応援コメント
優しさは美徳ですが…戦場の情けはやべぇぜ(><)こちらも援軍のバーサーカーが来るまで待つしか
作者からの返信
ギフトありがとうございます
そしてホント、舐めプは犯罪
これをどう乗り切るかがポイントですな|д゚)
「冒険の書二百八十一:ルルカは誰かの声を聞いた」への応援コメント
ピピちゃん自我を保ってるようで何より(まあこの先どうなるかわからないんですが)
作者からの返信
たしかに|д゚)wちなみに作者にもわかりませんw
基本的な道筋自体はとっくの昔にできてるんですが
想像を超えてくることが多すぎてもはやなんの保証もできませんwww
ルルカの解説癖たすかる
ディアナがルルカにあきれることはないと思うけど、フィオナがルルカ達のことを覚えてるのかは気になるところ
作者からの返信
再会シーンが見ものですな(´ω`)w
「冒険の書二百七十八:王女の帰還③」への応援コメント
精髄が治ってもう安心だと思ってたけど、エルフ達に説いたように、ディアナ自身も魔力を節約しないといけないのですね
作者からの返信
さすがに無尽蔵とはいかんですわな
編集済
「冒険の書二百七十七:王女の帰還②」への応援コメント
あ、イメージ回復って戦闘狂の誤解を解くのではなくて、ボッチ姫から戦闘マシーンに変えるっていうことか⋯⋯
回復???
作者からの返信
国のために働く王族アピールをしつつ
士気をあげる感じですね
回復というかどうかはあれですが|д゚)w
「冒険の書二百七十五:走り出す」への応援コメント
あんまり噛み合わない感じの二人?
フィオナが気が強すぎるのかな
ガルムもちょっとめんどくさそうだけど、ルルカへの受け答えとそんなに変わらないか
おお~よしよしって子供を可愛がるタイプじゃなさそうですもんね
転生前と比べたらまだまだレベルが低すぎて追い付いていない感じなのかな
技術や経験を含めたら今の方が強かったり⋯?
作者からの返信
このコンビはこれからですね。
転生前のほうが肉弾戦は圧倒的に上。
転生後は搦め手で補う感じで、強い弱いは状況次第ですかな。
「冒険の書二百六十二:イールギットVSギイ!」への応援コメント
↓フィオナを見るときだけどんなことでも許容してしまう爺バカフィルターが掛かって正体に気付かないかも⋯⋯
作者からの返信
さてどうなることか……
「冒険の書二百十八:死に物狂いでぶちかませ」への応援コメント
背筋に鋼の芯が入ったというのは、覚悟が決まったということなのですね
そういう状況に追い込まれたせいではありますけど、ルシアンよりも問題児っぽかったマリアベルが一皮むけたのが感慨深いです
これで中二病が治るのかどうか⋯⋯
作者からの返信
それはまた別の話ですな|д゚)w
「冒険の書百八十七:シルヴァリスにて」への応援コメント
そういえば、人族の街で他の種族をいじめる様子はあんまりなかったような気がしますね
あの国(名前忘れた)が他種族に寛容なんでしょうね
敵である魔族に対する嫌悪感はどうしようもないですけど
作者からの返信
ハイドラ王国ですな
基本寛容魔族は除く
「冒険の書百八十五:ヴァネッサは嗤った」への応援コメント
> なんで今なのか
役に立たない第二王子を今さら教育し直すことになったから
少なくともタイミングに関しては、たぶん魔族軍とか外交とか関係なくて全て王子のせい
作者からの返信
ホントにね…
無能な王族というのは…
「冒険の書百五十八:三番勝負」への応援コメント
カルノス連邦との国交が終わった瞬間であった⋯⋯
まあ普通に考えたらあれを派遣するのはヤバいと分かってるはずだし、何か手を打ってあるのかな
作者からの返信
さてどうでしょう…
「冒険の書百四十三:ウルガの策」への応援コメント
> 英雄クラス(レベル三十六から百六十五)
この数字は合っているのでしょうか
もしかしたら百三十六とか?
なんとなく憎めないところもあったギイとヴァネッサでしたけど、やっぱり分かり合える気がしないですね
作者からの返信
百三十六ですな(´ω`)w
そして悪は悪
「冒険の書百四十:五十年間」への応援コメント
そりゃあこれだけ長い時間話せば、口調から仕草や性格まで完全に一致してるとバレますよね
普段通り話すようにと言ったのはその確認もあるのかな
ディアナも本当に隠す気があるのかっていうくらい心の声が口から出てるし⋯⋯
作者からの返信
正直すぎるのよね…
「冒険の書百二:合宿①」への応援コメント
冒険の書八十九で、前世と合わせて二百五十八歳って言ってましたけど、歳を重ねると自分の歳がいくつだったか、とっさに忘れたりしますよね
百を超える長寿ならなおさらでしょう
あーでも死んでいた50年間も合わせて三百八歳なら辻褄が合うのかな
作者からの返信
ガルム二百五十歳ディアナ八歳で二百五十八ですわ
ワシの記憶がヤバイ(´ω`)w
「冒険の書二百七十一:ピピの身に起きたこと」への応援コメント
不運が重なったか…
こやつは仕留めておくべきでござった
吸収されたとて核は復活するのか…
作者からの返信
なかなかうまくはいかんですな
このあとはどうなるのかはたして
「冒険の書一:エルダートレント」への応援コメント
こんな下品なトレントは初めて見ましたよ
でもちょっと憎めない感じがする
作者からの返信
わたしも初めてです|д゚)w
そしてコミカライズ版では
もっとひどくなりますぜw
「冒険の書二百六十九:VSドロガロン(ハイデル)!」への応援コメント
武の極地、見せられるか!
作者からの返信
ギフトありがとうございます!
現在進行形で漫画家さんが
一生懸命描いてくださっている中で
どれほどのものが見せられるかはわかりませんが
死に物狂いで書いていきます!
「冒険の書二百六十五:イールギットVSギイ!④」への応援コメント
あー、あるあるですね…
優勢の時に悪気ないとは言え足を引っ張ってしまう状況
ルルカバリアでなんとかできるかな?
作者からの返信
タイミングが悪かった|д゚)w
「冒険の書二百六十四:イールギットVSギイ!③」への応援コメント
果たしてこのバカ殿ならぬバカ王は真面目になれるかな?(笑)
流石の強者ですねおじいちゃん
作者からの返信
ホントにね…
強くて困るんですよ…_(:3 」∠)_
「冒険の書二百五十八:ルルカたちは一緒に頭を下げた」への応援コメント
あとはどのタイミングで合流できるか…
自由の身、チェルチ良かったね^_^
作者からの返信
ようやくですわ
あとはタイミングのみヽ(´∀`)ノ
「冒険の書三百十:フィオナ探検隊②」への応援コメント
ワイ助ほんとかわいい
しっぽ巻きつけとか最高やん
作者からの返信
尻尾太そうだから
大変そうではあるが( ゚д゚ )w