「冒険の書二百四十:登る! 登る!」への応援コメント
虫食はなぁ…
以前ハチ食べましたがエビみたいな食感でした(´・ω・`)
ピピ強いんですね…意外や意外。
「冒険の書二百三十九:部屋を後に」への応援コメント
世界樹の涙か…苗木からでも取れるのか、それとも?
作者からの返信
ギフトありがとうございますヽ(´∀`)ノ
そして
世界樹の涙はキーアイテムですね
はたしてどんな形をしているものなのか
ディアナが嫌がる意味とは…
「冒険の書二百三十六:フィオナとピピの部屋⑤」への応援コメント
確かに…らしくなかったですね、物分かりが良すぎた^_^ここからどう展開するのか楽しみです。
作者からの返信
本当は納得させるつもりだったんですが、フィオナ(ガルム)がそうじゃねえと吼え出したので予定変更となりました。
ここから先は作者にもどうなるかわかりません|д゚)w
「冒険の書二百二十八:ルルカ全身全霊」への応援コメント
一部誤字報告です。
>彼女は回心したんですっ!→改心
触れるだけで殺せるとは…めちゃくちゃな力ですね
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
さっそく直しました!
そしてまあ~イールギットは強いですね。
伊達に対魔王戦に参加してませんわ。
覚醒状態のルルカですら一蹴です|д゚)w
「冒険の書二百二十七:ルルカの秘策とまさかの遭遇」への応援コメント
エルフならそりゃあ生きてるか…撤退させられただけでも本当大成長ですねルルカは^_^
ディアナと合流しないとなかなか厳しそうな展開ですね
作者からの返信
イエス、ここまではホントにがんばった
ここからは伝説のエルフのおじいちゃん相手にどこまでやれるかヽ(´∀`)ノお楽しみに
「冒険の書二百二十六:ルルカは対策されていたが」への応援コメント
ルルカさん規格外の隣は規格外パターンであり、冷遇されてたの疑問な感じですね
作者からの返信
あざます!
ルルカの過去については後ほど明らかにします(*´ω`*)
まあまあクソみたいなのが関与してます
「冒険の書二百二十五:ルルカはいつも、最悪の中にいた」への応援コメント
ありゃ、ドミネイトキャンセルされちゃったか…それどころではありませんものね
ルルカは本当すごい成長ですね^_^
作者からの返信
なかなか真剣勝負の最中にはかけられませんね。
そしてルルカはさすが、ダメっ娘歴が長いだけに隙がない。
こいつに奇襲はかけられませんな|д゚)w
「冒険の書二百二十四:チェルチとルルカの合体攻撃」への応援コメント
文字通りの烏合の衆ですね
結界で圧殺はひでぇや(笑)
作者からの返信
まさか結界がこんなに便利だとは……
ビビらないルルカは強すぎますな
そしてギフトありがとうございます
ヽ(´∀`)ノきゃっきゃっ
「冒険の書二百二十二:チェルチは一瞬想像した」への応援コメント
いい女になりましたねルルカ^_^
ここで攻めてくるかぁ
作者からの返信
イエス!
成長したルルカたちがディアナ不在のどう危機を跳ね返すか、お楽しみに(/・ω・)/
「冒険の書二百十九:吐き戻し」への応援コメント
ものごっつい食あたり来た時こんな感じ(´・ω・`)
よく頑張りましたねマリアベル^_^
作者からの返信
胃袋を直で攻められたらさすがにね|д゚)w
マリアベルもがんばりました
「冒険の書二百十八:死に物狂いでぶちかませ」への応援コメント
目の前で喰われるとかトラウマでしょうな…強者にも弱かった時はありますよねそりゃあ
作者からの返信
誰しも最初から強かったわけはないですからな
ガルムだって子供の頃は弱かったのです
「冒険の書二百十七:マリアベルは目を開いた」への応援コメント
そりゃあ一時とはいえ増長もしますね…手のひらドリルはやめてもろて…
家族も後々でてくるのかな?楽しみにしてます^_^
作者からの返信
そりゃ人間不信にもなるという|д゚)w
編集済
「冒険の書二百九:VSドロガロン!①」への応援コメント
最初のセリフが死亡フラグ気味ですが…
パニック娘もいるし果たして?
作者からの返信
そういや前世では似たようなセリフ吐いて死んだんだったか|´-`)w今回は生き残れるかw
「冒険の書百九十二:温泉宿にて②」への応援コメント
前々から思ってたけど女系とか男系とか言う単語は意図的なのかな?
王室に別系統があって、そのうちおおらかな血筋の男系王女とか出てくるパターン?
作者からの返信
単純にルベリアを始めとした女性の王族が強いだけです|´-`)w
「冒険の書百九十五:渡り廊下にて」への応援コメント
そりゃあ国としても姫は手放せないだろうけど、リゼリーナはやりかねない凄みがありますね(笑)
作者からの返信
こいつはやる…
そういう女なんや…(震え声)
「冒険の書百九十三:リゼリーナのひとりごと①」への応援コメント
ある意味これで対等になったとは言えるかも知れないものの、他国の姫を旦那とは別の、妾にしまーすなんて失礼を通り越した宣戦布告はできまい...逆に離れた気もするなぁ。まあしょうがなし...?
作者からの返信
もちろん普通に外交問題なので|д゚)色々がんばる予定w
「冒険の書百五十九:ミニコーラスと里帰り」への応援コメント
確かに本当のディアナちゃんが消えてしまっているのだとしたら、ある意味殺して身体を奪ったも同然。人生も、未来も、育んできた友情も愛も。実際に本人がしたことではないとはいえ、知る義務があるでしょうね...
作者からの返信
たしかに、このまま知らんぷりはさすがにないですな|д゚)w
「冒険の書百九十三:リゼリーナのひとりごと①」への応援コメント
このお姫様の場合身分が釣り合うと聞いてブレーキ壊す可能性もあるのが怖いですね…
作者からの返信
話数を重ねるごとにブレーキが壊れていってますからな|д゚)ワシも怖いw
「冒険の書百九十三:リゼリーナのひとりごと①」への応援コメント
姫同士国の交流にも…なるのかな?(笑)
立場うんぬんではなく魅了されてますから関係ないかなぁ
作者からの返信
問題はエルフ側がどう出るかですな|д゚)ふぉふぉふぉ
「冒険の書百九十二:温泉宿にて②」への応援コメント
逃さん…お前だけは…状態にされそうですね(笑)
作者からの返信
リのつくお姫さまはハンターなので逃げられません|´-`)w
そしてギフトありがとうございますヽ(´∀`)ノ
ひゃっほう
編集済
「冒険の書百八十三:カルラ、頭を抱える」への応援コメント
カルラとやらも堕とされるのでは?(笑)
いや普通に討たれるのかな…
ヴァネッサ災難だねぇ
作者からの返信
ディアナに敵対する者はこうなるのですな|д゚)w
「冒険の書十二:お風呂場にて」への応援コメント
なんの釈明もしないから、公式には逃げ出したことが事実として扱われたままなのにスルーしてる‥
強さ見せつけてもそれは変わらないのではとドワーフの頭をちょっと疑う
復讐しないにしても事実正しておかないと後でどんな不利益あるか分からないんじゃ?
作者からの返信
まあ脳筋ドワーフなんで|´-`)w
「冒険の書百八十:教導戦闘④」への応援コメント
正直者ですね…
やはり精髄なくてもよいのでは?(笑)
作者からの返信
たしかに|´-`)w
リゼリーナから預かってる子ども、ぐらいの認識でしょうからな
言うべきは言うと
「冒険の書百七十七:教導戦闘①」への応援コメント
弱点知れることの救い…対策練れるぜぇ
作者からの返信
スキルとアイテムは強いふたりですからね。
味方にしても敵にしても、知っておくのはいいこと。
そしてギフトありがとうございます(*´ω`*)!
「冒険の書百七十六:光の剣と邪眼」への応援コメント
ぬ!?更新されていたことを見逃していただと…きちんとやったことは後世に伝わっていたの良かった^_^
作者からの返信
地道に更新してまっせ(*´ω`*)そして地道に報われててよかった×2
「冒険の書百六十三:おかしな奴ら①」への応援コメント
気障だが悪い奴ではなさそうですね…
しかし、それはないと思っている選択肢が正解なこと結構多い^_^
作者からの返信
互いにスカートをひらひらさせてるとは思うまい|д゚)w
「冒険の書百六十二:送別会③」への応援コメント
充実していたがゆえに忘れていましたね^_^
精髄治療したら最強エルフが爆誕ですね
作者からの返信
色々忙しかったですからねえ(*´ω`*)そしてギフトありがとうございます!
リワードに関してはまだよくわかってないので、色々調べてみようと思います。
編集済
「冒険の書百五十八:三番勝負」への応援コメント
流石にアホを優遇するものでなかったのは安心ですね!
故郷にいけば、元々のディアナを知ってる人との出合いもあるかも?楽しみですね
作者からの返信
さすがに|´-`)w
そしてディアナ里帰り編もお楽しみに!
「冒険の書二百四十一:理由」への応援コメント
一難去ってまた一難ですね(><)