「冒険の書二百八十七:VSロック鳥!②」への応援コメント
この時点でフィオナじゃないとバレそうですね(笑)
しかし器用ですね内側から魔力使えるの
ワイ助やはり助けにきてくれましたね^_^
作者からの返信
ワイ助はいい子!
そしてバレたかどうか(´ω`)w
「冒険の書二百八十六:VSロック鳥!」への応援コメント
ワイ助可愛い^_^今後味方になるかな?
まずは目先のロック鳥ですね
作者からの返信
ワイ助いいですよね
キャーキャーいうの可愛い
まあロック鳥を屠ってからですが|д゚)
「冒険の書二百八十五:ディアナ、空を飛ぶ」への応援コメント
ワイ助くんにはこれからずっとお世話になるのかな?
ディアナに付き合わされたらとんでもない強さになりそう
作者からの返信
移動力が欲しいところだったのでね
色々ありますが、役立ってもらいます|д゚)w
「冒険の書二百八十三:ルルカは聞き間違えない」への応援コメント
流石おじいちゃん、現状ギィよりも強いですね…隻腕の大剣使いとなると文字通りベルセルクのやつのイメージが(笑)
作者からの返信
さすが長生きエルフ
まだまだ現役ですね
そしてまさかのガッ〇化?
|д゚)w
「冒険の書二百八十二:ルルカとチェルチの共同戦線」への応援コメント
優しさは美徳ですが…戦場の情けはやべぇぜ(><)こちらも援軍のバーサーカーが来るまで待つしか
作者からの返信
ギフトありがとうございます
そしてホント、舐めプは犯罪
これをどう乗り切るかがポイントですな|д゚)
「冒険の書二百八十一:ルルカは誰かの声を聞いた」への応援コメント
ピピちゃん自我を保ってるようで何より(まあこの先どうなるかわからないんですが)
作者からの返信
たしかに|д゚)wちなみに作者にもわかりませんw
基本的な道筋自体はとっくの昔にできてるんですが
想像を超えてくることが多すぎてもはやなんの保証もできませんwww
ルルカの解説癖たすかる
ディアナがルルカにあきれることはないと思うけど、フィオナがルルカ達のことを覚えてるのかは気になるところ
作者からの返信
再会シーンが見ものですな(´ω`)w
「冒険の書二百七十八:王女の帰還③」への応援コメント
精髄が治ってもう安心だと思ってたけど、エルフ達に説いたように、ディアナ自身も魔力を節約しないといけないのですね
作者からの返信
さすがに無尽蔵とはいかんですわな
編集済
「冒険の書二百七十七:王女の帰還②」への応援コメント
あ、イメージ回復って戦闘狂の誤解を解くのではなくて、ボッチ姫から戦闘マシーンに変えるっていうことか⋯⋯
回復???
作者からの返信
国のために働く王族アピールをしつつ
士気をあげる感じですね
回復というかどうかはあれですが|д゚)w
「冒険の書二百七十五:走り出す」への応援コメント
あんまり噛み合わない感じの二人?
フィオナが気が強すぎるのかな
ガルムもちょっとめんどくさそうだけど、ルルカへの受け答えとそんなに変わらないか
おお~よしよしって子供を可愛がるタイプじゃなさそうですもんね
転生前と比べたらまだまだレベルが低すぎて追い付いていない感じなのかな
技術や経験を含めたら今の方が強かったり⋯?
作者からの返信
このコンビはこれからですね。
転生前のほうが肉弾戦は圧倒的に上。
転生後は搦め手で補う感じで、強い弱いは状況次第ですかな。
「冒険の書二百六十二:イールギットVSギイ!」への応援コメント
↓フィオナを見るときだけどんなことでも許容してしまう爺バカフィルターが掛かって正体に気付かないかも⋯⋯
作者からの返信
さてどうなることか……
「冒険の書二百十八:死に物狂いでぶちかませ」への応援コメント
背筋に鋼の芯が入ったというのは、覚悟が決まったということなのですね
そういう状況に追い込まれたせいではありますけど、ルシアンよりも問題児っぽかったマリアベルが一皮むけたのが感慨深いです
これで中二病が治るのかどうか⋯⋯
作者からの返信
それはまた別の話ですな|д゚)w
「冒険の書百八十七:シルヴァリスにて」への応援コメント
そういえば、人族の街で他の種族をいじめる様子はあんまりなかったような気がしますね
あの国(名前忘れた)が他種族に寛容なんでしょうね
敵である魔族に対する嫌悪感はどうしようもないですけど
作者からの返信
ハイドラ王国ですな
基本寛容魔族は除く
「冒険の書百八十五:ヴァネッサは嗤った」への応援コメント
> なんで今なのか
役に立たない第二王子を今さら教育し直すことになったから
少なくともタイミングに関しては、たぶん魔族軍とか外交とか関係なくて全て王子のせい
作者からの返信
ホントにね…
無能な王族というのは…
「冒険の書百五十八:三番勝負」への応援コメント
カルノス連邦との国交が終わった瞬間であった⋯⋯
まあ普通に考えたらあれを派遣するのはヤバいと分かってるはずだし、何か手を打ってあるのかな
作者からの返信
さてどうでしょう…
「冒険の書百四十三:ウルガの策」への応援コメント
> 英雄クラス(レベル三十六から百六十五)
この数字は合っているのでしょうか
もしかしたら百三十六とか?
なんとなく憎めないところもあったギイとヴァネッサでしたけど、やっぱり分かり合える気がしないですね
作者からの返信
百三十六ですな(´ω`)w
そして悪は悪
「冒険の書百四十:五十年間」への応援コメント
そりゃあこれだけ長い時間話せば、口調から仕草や性格まで完全に一致してるとバレますよね
普段通り話すようにと言ったのはその確認もあるのかな
ディアナも本当に隠す気があるのかっていうくらい心の声が口から出てるし⋯⋯
作者からの返信
正直すぎるのよね…
「冒険の書百二:合宿①」への応援コメント
冒険の書八十九で、前世と合わせて二百五十八歳って言ってましたけど、歳を重ねると自分の歳がいくつだったか、とっさに忘れたりしますよね
百を超える長寿ならなおさらでしょう
あーでも死んでいた50年間も合わせて三百八歳なら辻褄が合うのかな
作者からの返信
ガルム二百五十歳ディアナ八歳で二百五十八ですわ
ワシの記憶がヤバイ(´ω`)w
「冒険の書二百七十一:ピピの身に起きたこと」への応援コメント
不運が重なったか…
こやつは仕留めておくべきでござった
吸収されたとて核は復活するのか…
作者からの返信
なかなかうまくはいかんですな
このあとはどうなるのかはたして
「冒険の書一:エルダートレント」への応援コメント
こんな下品なトレントは初めて見ましたよ
でもちょっと憎めない感じがする
作者からの返信
わたしも初めてです|д゚)w
そしてコミカライズ版では
もっとひどくなりますぜw
「冒険の書二百六十九:VSドロガロン(ハイデル)!」への応援コメント
武の極地、見せられるか!
作者からの返信
ギフトありがとうございます!
現在進行形で漫画家さんが
一生懸命描いてくださっている中で
どれほどのものが見せられるかはわかりませんが
死に物狂いで書いていきます!
「冒険の書二百六十五:イールギットVSギイ!④」への応援コメント
あー、あるあるですね…
優勢の時に悪気ないとは言え足を引っ張ってしまう状況
ルルカバリアでなんとかできるかな?
作者からの返信
タイミングが悪かった|д゚)w
「冒険の書二百六十四:イールギットVSギイ!③」への応援コメント
果たしてこのバカ殿ならぬバカ王は真面目になれるかな?(笑)
流石の強者ですねおじいちゃん
作者からの返信
ホントにね…
強くて困るんですよ…_(:3 」∠)_
「冒険の書二百五十八:ルルカたちは一緒に頭を下げた」への応援コメント
あとはどのタイミングで合流できるか…
自由の身、チェルチ良かったね^_^
作者からの返信
ようやくですわ
あとはタイミングのみヽ(´∀`)ノ
「冒険の書二百四十九:囚われのルルカ③」への応援コメント
ここぞと煽りよるわ(笑)
孫大好きお爺ちゃんなのは可愛らしいですが…中身変わったのわかったら発狂ものでは?お互い気まずそう
作者からの返信
これは悪魔貴族|д゚)w
そして死ぬほど気まずいのは間違いないw
「冒険の書二百四十八:囚われのルルカ②」への応援コメント
エルフなら真面目に来孫とか昆孫までいきそうですね(笑)
親族の中身が知己の存在になってしまったら果たしてどう思うのか気になりますね
作者からの返信
まさにそれですね
孫の中身がまさかのドワーフにという|д゚)w
編集済
「冒険の書二百四十:登る! 登る!」への応援コメント
虫食はなぁ…
以前ハチ食べましたがエビみたいな食感でした(´・ω・`)
ピピ強いんですね…意外や意外。
「冒険の書二百三十九:部屋を後に」への応援コメント
世界樹の涙か…苗木からでも取れるのか、それとも?
作者からの返信
ギフトありがとうございますヽ(´∀`)ノ
そして
世界樹の涙はキーアイテムですね
はたしてどんな形をしているものなのか
ディアナが嫌がる意味とは…
「冒険の書二百三十六:フィオナとピピの部屋⑤」への応援コメント
確かに…らしくなかったですね、物分かりが良すぎた^_^ここからどう展開するのか楽しみです。
作者からの返信
本当は納得させるつもりだったんですが、フィオナ(ガルム)がそうじゃねえと吼え出したので予定変更となりました。
ここから先は作者にもどうなるかわかりません|д゚)w
「冒険の書二百二十八:ルルカ全身全霊」への応援コメント
一部誤字報告です。
>彼女は回心したんですっ!→改心
触れるだけで殺せるとは…めちゃくちゃな力ですね
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
さっそく直しました!
そしてまあ~イールギットは強いですね。
伊達に対魔王戦に参加してませんわ。
覚醒状態のルルカですら一蹴です|д゚)w
「冒険の書二百二十七:ルルカの秘策とまさかの遭遇」への応援コメント
エルフならそりゃあ生きてるか…撤退させられただけでも本当大成長ですねルルカは^_^
ディアナと合流しないとなかなか厳しそうな展開ですね
作者からの返信
イエス、ここまではホントにがんばった
ここからは伝説のエルフのおじいちゃん相手にどこまでやれるかヽ(´∀`)ノお楽しみに
「冒険の書二百二十六:ルルカは対策されていたが」への応援コメント
ルルカさん規格外の隣は規格外パターンであり、冷遇されてたの疑問な感じですね
作者からの返信
あざます!
ルルカの過去については後ほど明らかにします(*´ω`*)
まあまあクソみたいなのが関与してます
「冒険の書二百二十五:ルルカはいつも、最悪の中にいた」への応援コメント
ありゃ、ドミネイトキャンセルされちゃったか…それどころではありませんものね
ルルカは本当すごい成長ですね^_^
作者からの返信
なかなか真剣勝負の最中にはかけられませんね。
そしてルルカはさすが、ダメっ娘歴が長いだけに隙がない。
こいつに奇襲はかけられませんな|д゚)w
「冒険の書二百二十四:チェルチとルルカの合体攻撃」への応援コメント
文字通りの烏合の衆ですね
結界で圧殺はひでぇや(笑)
作者からの返信
まさか結界がこんなに便利だとは……
ビビらないルルカは強すぎますな
そしてギフトありがとうございます
ヽ(´∀`)ノきゃっきゃっ
編集済
「冒険の書二百八十七:VSロック鳥!②」への応援コメント
ロック助が手に入りそうだからお役御免になったわけじゃなかったのですね